第十三話 キンセンカへの応援コメント
こういうお話、華さん得意ですよね。
花言葉と上手くからめてますね。
作者からの返信
北島 悠さんへ
花屋の店員から、自宅が事故物件だと匂わされるのは嫌ですね(+_+)
嬉しいコメントありがとうございますm(_ _)m
第三十三話 ギョリュウへの応援コメント
痴漢の思考回路にゾッとしました。お見事!
作者からの返信
神崎あきらさんへ
痴漢は身勝手極まりない行為ですからね!!
本当にけしからんです!
最後に逮捕の道で自業自得でした。
コメントありがとうございます☆
第五十一話 ムスカリへの応援コメント
ムスカリ植えてます。
丈夫で、植えっぱなしで増えていく可愛い花。
その花を、暴言吐きながらむしり取るって……
怖いなぁ。
夫もイタイけど、妻もなかなかですね。
作者からの返信
月猫さんへ
ムスカリ、植えているのですね!!庭に花があると癒やされますよね。
特に手入れのいらない丈夫な花は重宝しますね^_^
ただ、それを外で暴言を吐きながらむしり取る……近所の人もその場面を見たら凍りつきますね>.<
夫婦揃って人間性が危ういですね。
コメントありがとうございます!!
第六十八話 ヨモギへの応援コメント
よもぎ団子、美味しいですね! 小学生の低学年の時に、祖母から
「転んでケガして血が出た時は、よもぎを石ですり潰して、その汁を傷に当てたら、治る!」って教えられました。
確かに、よもぎは、殺菌作用が有るとか!昔の人の知恵に感謝です。
ようやく追いついたみたいですが、一旦ここは休憩みたいですね。
数々の短編、お疲れ様でした。アイデアの豊富さに驚きです。
Σ(゚Д゚) スゴイ ナァ~
又、他の作品を拝読させて頂きます。楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
甲斐央一さんへ
よもぎを石ですり潰して消毒に!!
昔ながらの知恵ですね^_^
そういえば、最近はヨモギはあまり生えていないような気がします。川沿いや公園には群生しているのでしょうか(^^)
カクヨムコンの作品を書く為に、一度連載をお休みしました。花言葉をノートにまとめておいたので、また連載を再開したいのですが……!
ここまで読んで頂きありがとうございました!!
そして、たくさんの嬉しいコメント、本当に感謝していますm(_ _)m
第六十二話 椎茸への応援コメント
椎茸に花言葉だって。 ((´∀`))ケラケラ(笑)
お鍋に椎茸。大好きですね!天ぷらも美味しいし、煮つけも美味しい!
前に、会社で後輩とメシ食ってたら
「椎茸は、ナメクジみたいだから嫌い!」って言うから、箸で摘まんだ椎茸を一旦、お皿に返して、二度見しました。
「この野郎!人が食ってる時にそんな事言うな!」って怒った覚えが有ります。(笑)(笑)
(≧▽≦)変な話で、しっつれぃしました~。
作者からの返信
甲斐央一さんへ
椎茸は花が咲くのでしょうか?花のイメージゼロです。笑
椎茸は味がしっっかり染み込むと美味しいですよね!
天ぷらはサクサク、中はふわふわになるのでたまりません〜^_^
椎茸食べているときに、ナメクジって言われたら「おえっ」てなりますね。笑
食べている最中も食べ終わってからも聞きたくない〜!!>.<
面白いコメントありがとうございます♪
第五十六話 ストロベリーキャンドルへの応援コメント
なははっ…(^3^) 幽霊かと思いきや、住所不定無職で、夜な夜なキッチンで食べ物を漁る女だったとは…
オチの花言葉「私を忘れないで」に対して、「いや、わすれたいわ!」との対応。プププッ…( *´艸`)ナイス突っ込み!
こ、これは、「何か知らんけど、面白いんじゃけど~」(笑)
と呟いてしまいました。Ψ(`∀´)Ψケケケ
作者からの返信
甲斐央一さんへ
昔、カラオケ屋でバイトしてたことがあるんです(^^)
朝のオープン時は、一人で一部屋ずつ電気を付けたりテレビの電源を入れて回るのですがそれが不気味で。笑
そのことを思い出しながら書きました〜!
ナイスツッコミ頂きました!!ありがとうございます(≧▽≦)
実際にこんな女の人がいたら悲鳴をあげて逃げ惑います。笑
いつもコメントありがとうございます!!m(_ _)m
第四話 花言葉屋の口コミ①への応援コメント
黒百合自体不気味ですね。
あなたを呪う(||゜Д゜)怖いです。
作者からの返信
ayaneさんへ
本当ですね!!
黒百合って存在だけでも怖いのに、花言葉も怖いですね>.<
綺麗な黒い花だからこそ、昔の人は禍々しいものとして捉えたのでしょうか。
コメントありがとうございます!!
第四十六話 黒百合への応援コメント
「死霊言祭り」黒装束に黒仮面。帯に黒ユリ、短冊に墨で相手に怨念を…!
Σ(Д゚;/)/ ひぇ~ ぼっけぇ、きょうてぇ~((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
実は私の田舎の地元にも「二上山護法祭り」という奇祭が有ります。
「護法善神」という役をした人は、半紙で作った帽子をかぶり、夜の暗い境内を走り回ります。五穀豊穣を祈っての奇祭ですが、その護法善神「ゴーサマ」の邪魔をして、ゴーサマに捕まった人は三年以内に死ぬ!と言われてます。実際に亡くなった人が居るとか?居ないとか?
恐れを知らぬ他県の方々も見に来るとか?
因みに地元ですが、私は、行った事がない。((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
だって、怖いんだもん(///∇///)
(汗)💦💦(笑)(笑)(笑)
作者からの返信
甲斐央一さんへ
『死霊言祭り』は完全に想像で作った祭りです^_^
黒百合があるだけで、不気味な雰囲気になります>.<
奇祭を教えてくださりありがとうございます!!二上山護法祭りを、調べてみました〜!!動画もあったのですが、かなり不気味なお祭りですね!!ぼっけぇきょうてぇ〜〜>.<
悲鳴をあげて逃げる人も……これは、怖いですね(TT)
行かないです。笑
奇祭を教えてくださりありがとうございます!!
コメントありがとうございます!!
第四十四話 チューベローズへの応援コメント
妄想エロ教官・参戦!ですな。Σ(Д゚;/)/ ひぇ~
こういった人、何処かに居そうですね。 (^_^;)
作者からの返信
甲斐央一さんへ
最悪の教官ですね。(TT)
でも、実際にはいると思います!頂いたコメントの中にはもっと悪質な教官もいました!!
大人になってから知ると怖いですね……>.<
コメントありがとうございます!!
第二話 黄色いカーネーションへの応援コメント
黄色のカーネーション 花言葉軽蔑ですか。
(||゜Д゜)
ショップで毎年父の日のプレゼントを買うと黄色の造花のカーネーションをサービスにくれるのですが、まさか軽蔑だったとは。
その花は今年は渡すのやめます。💦
作者からの返信
ayaneさんへ
毎年、父の日に花束を贈っているなんて素敵ですね(*´ω`*)
黄色でも『美』や『友情』と書いてあるサイトもありました!
カーネーションの黄色だけで、更に黄色のリボンなど黄色で統一するのはあまり良くないようです。
渡す人の気持ちが良いものであれば深く気にしなくても良いと思いますが、軽蔑は嫌な花言葉ですね(汗)
コメントありがとうございます!!
第一話 スノードロップへの応援コメント
スノードロップ、可愛くて好きな花ですが、まさかこんな花言葉があるとは。
ちょっと驚きです。
個人的に花は大好きなので、引き続きスローペースではありますが拝読させていただきますね。
(*´ー`*)
作者からの返信
ayaneさんへ
畏怖の花言葉まで読みに来て下さりありがとうございます!!
花言葉は悪い意味の方を使っているので一つの花でも良い意味を持っているもの、色が違えば意味も違う花もあります(✿^‿^)
ですが、こんなに怖い意味があるとは私も驚きました。
コメントありがとうございます!!
第四十七話 クレマチス②への応援コメント
あの爽やか青年が実は束縛青年だったというオチ……。
やっぱり人は見かけによらないですよね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
でもエレベーターで女性から聞いたばかりの『甘い束縛』という花言葉をドヤ顔(か、どうかは不明ですが汗)で彼女に教えているのを想像するとなんとなく悪いヤツではなさそうだなーとも思いました笑
まあ束縛するのもされるのもほどほどにしましょう笑
……あっ!
そろそろGPSチェックしないといけないので私はこれで(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
nikataさんへ
束縛も自分の尺度ではかると、甘い束縛♪なんて、言えるのかもしれませんね。笑
逆に彼はイカれた天然なのかもしれません!……怖……!
おや、nikataさんも甘い束縛派ですか!笑笑笑
私も監視活動に戻ります〜┐(´ー`)┌笑笑笑
面白いコメントありがとうございます!!(≧▽≦)
第三十八話 チョコレートコスモスへの応援コメント
久しぶりにこちらにお邪魔しますね。
TVの朝の天気予報で、痴話喧嘩。後で、気付いたら 公開殺人事件とは!
( ̄□ ̄;)!! ひえ~!もんげぇきょうてぇ~!
(もんげぇ)とは、県南で、凄い!という意味です。とは、いっても もんげぇ、とか、ぼっけぇ、とかは、県南のお年寄りぐらいしか言いませんが(^_^;)
作者からの返信
甲斐央一さんへ
『もんげぇ』っておじゃる丸が言いますよね?(子供向けのアニメなのですがご存知でしょうか?)
やはり、若者はなかなか方言は使わなくなっていますよね>.<
朝の天気予報で痴話喧嘩から殺人に発展……ちょっと笑っちゃうような展開でした(^^)笑
コメントありがとうございます!!
第四十四話 チューベローズへの応援コメント
このお話の教官は、ギリセーフかも。
だって、私の知り合いは路上教習がホテルコースでした……
その教官は、優しくてイケメンでモテモテ。
他の女子高生とも、そんな感じだったそうです。
ちなみに私は、いつも怖いおじさん教官と一緒でした( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
月猫さんへ
えぇっ>.<
そんな教官がいるんですか?!
事実は小説より奇なり……ですね。ちょっと?犯罪の匂いもしますが、女子高生たちは彼の魅力に騙されていたのでしょう……。こ……怖っ!!
私の教官もおじさん群でした。笑
コメントありがとうございます!!
第四十四話 チューベローズへの応援コメント
他人が何を考えているのかって案外分からないものですからねー……。
こういう人ほど案外見た目は普通だったりしますしね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
密室で二人になる時は充分に気を付けないといけませんね。ぐふふ。
作者からの返信
nikataさんへ
そうなんです!!
いかにもヤバい奴という雰囲気の人より普通の人の仮面をかぶったヤバい奴が一番怖いです(+_+)
あとは、日常的にホラーのことを考えてホラーを書いている人もヤバいかもしれませんね。ぐふふとか台詞を書いちゃう人は特に。
なんちゃって(^^)
その笑い……まさかnikataさんも?!笑
コメントありがとうございます!!
第四十二話 ノースポールへの応援コメント
子供の頃によく見た可愛らしい花。
ノースポールって名前だったんですね。
自分の子供に前世とはいえ女性を犯して殺した話を平然と話している父は、『どんな顔で話しているんだろう?』と考えて鳥肌が立ちました((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
nikataさんへ
あんなに可愛い花に深い意味があるとは驚きですよね。
こんな父親がいたら病気なのか、ガチの犯罪者だと逃げたくなるかもしれません(• ▽ •;)
前世……と言っていますが、本当に前世の話なのかも疑いますね。
コメントありがとうございます!!
第三十七話 赤いチューリップへの応援コメント
うわぁ。怖い、怖い、怖い。
リアルにありそうな気がして、怖い。
作者からの返信
月猫さんへ
可愛いチューリップと幸せの絶頂なだけに結末との落差が激しいですね。(汗)
コメントありがとうございます!!
第三十七話 赤いチューリップへの応援コメント
今回は美しい花言葉だっただけに、それを逆手に取ったストーカー話がお見事でした((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
nikataさんへ
チューリップという可愛い花からストーカーの犯罪の話でした(• ▽ •;)
結末がちょっとエグいですね。
コメントありがとうございます!!
編集済
第三十四話 イカリソウへの応援コメント
それだけ元気ならもう退院しても大丈夫そうですね笑
まあそういう人は退院したらしたでまた誰かに同じことしそうですけどね汗
作者からの返信
nikataさんへ
その人はきっと退院したくないでしょうね笑
女性は選り取り見取りですからね……。
退院してからも同じことを続けたら警察に突き出されそうですね>.<
コメントありがとうございます!!
第31話 黒薔薇(後編)への応援コメント
怖いお話ですね。しかも患者に好かれる話が、精神科だとリアルに感じられて……。
治療してあげたくても、ここまで執着されると嫌になる気持ちもわかります。
黒バラの花ことばで、両方の気持ちを表すのが凄く面白かったです。
作者からの返信
月猫さんへ
きっと、実際にこういった感情を持ってしまい混乱する状況もあるだろうと想像して書きました!
医者も人間ですから、耐えられないこともあるだろうと……
嬉しいコメントをありがとうございます!!
編集済
第31話 黒薔薇(後編)への応援コメント
今回の話は特に上手いなーと思いました。
同じ花でも全く別の花言葉があって、それを上手く表現されていると思いました。
本当にあったらかなり怖い話です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
nikataさんへ
嬉しいコメントをありがとうございます。前後に別れさせた時、『これならイケる!』とピカーンとなった回なので嬉しいです。
この話は本当にあったらめちゃくちゃ怖いですよね(汗)
ただ、バラに墨汁を給水させて黒にするというのは面白そうだな思いました(^^)
コメントありがとうございます!!
第十話 キダチチョウセンアサガオへの応援コメント
チョウセンアサガオ、キチガイニンジンとかヤバイ奴ですよね。
後はこの手の話だと紫陽花が気になります。
誤食すると胃液に混じった茎や葉はシアン化合物(青酸)を発生させますので。
作者からの返信
@fts01さんへ
はじめまして!
コメントありがとうございますm(_ _)m
毒性についてお詳しいのですね!!
青酸とは……お、恐ろしいですね。自然界に存在するものの驚異を改めて感じます。
第一話 スノードロップへの応援コメント
昔の林原めぐみさんのUntil Strawberry Sherbet という曲の歌詞に
「いつでもあなたはあたしのスノードロップね」という物があるんですが、
ポップな曲調にホラーな花言葉で「恐っわ!」となりました。
作者からの返信
@fts01さんへ
「いつでもあたしはあなたの死を望んでいます〜♪」
だとしたら、怖すぎますね……!!(TT)
もし歌詞の裏に隠された意味があったとしたらミステリーのトリックでも使えそうです笑
コメントありがとうございます!!
第二十三話 モミジガサ 後編への応援コメント
今日、鶏のから揚げだったんだけど、キャー怖い!っとなってしまいました。
鶏肉を食べた日に、読んでしまうとは……。
ギランバレー症候群になることもあるので、鶏肉は要注意ですね。
作者からの返信
月猫さんへ
カンピロバクター胃腸炎は滅多にはならないので大丈夫だと思います(^^)
ただ、実際に私が去年のお盆に生焼けの鶏肉を食べてしまいカンピロバクター胃腸炎になった思い出を書きました(TT)笑
あれから、ちょっと鶏肉は嫌いです(TT)
コメントありがとうございます!!
第二十七話 ピンクの百合への応援コメント
顔出ししている人たちは鋼のメンタルの持ち主ですからねー。
『虚栄心? なにそれ? それって食べれるの?』くらいは言ってのけそうです笑
しかし花言葉って見た目とはまったく違うものなんですね。
そこに驚きです。
作者からの返信
nikataさんへ
本当に顔出しをしている人たちはすごいなーと思います。
『虚栄心? なにそれ? それって食べられるの?』は、受けました!(≧▽≦)
そのくらいのメンタル必要ですね!!
ピンクの百合をもらったら大抵の女性は喜びますよね。逆手に取ったプレゼントだとしたら意地悪すぎます(TT)
コメントありがとうございます!!
編集済
第四話 花言葉屋の口コミ①への応援コメント
短い文章なのに、黒い百合を送るまでの背景が読み取れて、最後にゾォーっとなります。花を送った側の心の狂気。送られた側の心の恐怖。この世界観に、引き込まれます。
作者からの返信
月猫さんへ
嬉しいコメントをありがとうございます。
ショートショートなので簡潔に恐怖を書けるよう心がけているのでとても嬉しいです!!
第一話 スノードロップへの応援コメント
うわっ、怖っ!
あの、可愛いお花の花言葉が……
これから、読み続けるのが楽しみです♡
作者からの返信
月猫さんへ
あんなに可愛らしい花の花言葉がこんなに残酷だなんて驚きですよね……。
それだけでも驚愕の事実です!
月猫さんを小濱宗治さんの近況ノートでお名前を知り拝読に伺わせて頂きました!私も、これから作品を読ませて頂きます(^^)
コメントありがとうございます!!
第六十八話 ヨモギへの応援コメント
おばあちゃん、ちょっと不穏な雰囲気です。
「決して離れない」の意味が違って聞こえますね。
完結お疲れ様です。
短編は中編や長編と比べて瞬発力とアイデアが勝負なので、これだけのバリエーションのあるエピソードを書けるのは感心してしまいます。
楽しませていただきました。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
おばあちゃんの「決して離れない」は、怖いですね。
そして、素敵な星レビューを頂きありがとうございましす!!こんなに丁寧にレビューを頂けるなんて……感激しております。
畏怖の花言葉は、長編を書くにあたり更新をストップしたので、また書く日が来るかもしれません(^^)
いつも、ありがとうございます!!本当に励みになっていますm(_ _)m
編集済
第六十三話 ブラックベリーへの応援コメント
色々解釈ができるお話ですね。
芽依ちゃんは「ブラックベリーを友達に分ければ、話題にもなるし相手にしてくれる人もいるかも」と思って育てていたのでしょうか。
それとも「みんなから距離を置かれながらも何も言えなくて、精いっぱいの自己主張が花言葉が孤独のブラックベリーを育てることだった」とか。
想像力を刺激されるお話でした。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
丁寧に二つの解釈をして頂きありがとうございます!
まだ芽依は小学生なので前者に近いのではないかと思います(^^)
小学生で孤独について考えるというのは残酷な世の中ですね。
コメントありがとうございます!
第五十話 ハナズオウ 蔦の続き②への応援コメント
恐ろしい教団ですね。
調べてみたらユダがイエス・キリストを裏切ったために死刑になることを知り、後悔してハナズオウの木の下で命を絶ったからこの花言葉なのですね。
花言葉を重要視する宗教団体が裏切り者の象徴にするにはぴったりです。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
おぉ……っ!それは、すごい由来があったのですね!!
丁寧に花言葉について調べて下さりありがとうございます。
この花言葉を重要視する教団にピッタリです!!
素晴らしい知識まで教えてくださりありがとうございますm(_ _)m
第四十七話 クレマチス②への応援コメント
これは第四十五話クレマチスの別視点といった感じでしょうか。
あの爽やかな男性の裏側が、独占欲の強い愛情の持ち主だったら。
愛情が強すぎるのも考えものですね。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
そうです!!まさに、あのクレマチスの別視点です。気付いて下さりありがとうございます!
独占欲の強い愛情を束縛と感じる人もいれば、愛だと感じる人もいて……でも結局愛情が強すぎると何らかの問題やトラブルが発生してしまうんですよね(*﹏*;)
難しいです……。
コメントありがとうございます!!
第四十一話 柳への応援コメント
「怖いから石をぶつけないのではない」
「あの場所で亡くなった人がたくさんいて、お墓の代わりだからぶつけてはいけない」
「亡くなった人のために大切にしないといけない」
これだけのことを理路整然と説明して、やんちゃな男子を納得させられる美南ちゃん、とても大人びています。
小学生の時の自分でもなかなか、こんな風な説明ができる気がしません。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
こんなに難しい戦争のことや柳の大切さについて話せるお子さんはなかなかいませんよね!
私でも説明できる気はしません。
きっと、何度も話を聞いて、しっかり自分の頭でも考えたのでしょう(• ▽ •;)
コメントありがとうございます!
第四十話 マーガレットへの応援コメント
何がまずいんだろう、と思ったら棺桶のお花でしたか。
案外天国のおじいちゃんは苦笑いしていたかもしれません。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
きっと、天国のおじいちゃんなら棺桶のお花で遊んでも笑ってくれるかなと思い書きました。
親と親戚は怒りますが笑
コメントありがとうございますm(_ _)m
第三十八話 チョコレートコスモスへの応援コメント
殺された女性からすればたまったものではないですが、都合の悪い状況が全国放送で映ってしまうというシチュエーションはちょっと滑稽で面白いです。
チョコレートコスモスは見たことなかったので検索してみたら、本当にチョコレート色で香りも似ているのですね。
……花言葉はあまり贈り物には向かないようですが。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
本当に滑稽ですよね笑
その上に逆上とは……不倫をしている人たちの身勝手さと破滅の物語です。
チョコレートコスモス綺麗ですよね(^^)実際には見たことは無いのですが、群生していたら見ごたえがありますね!!
贈り物には向きませんが(汗)
いつも、ありがとうございますm(_ _)m
第31話 黒薔薇(後編)への応援コメント
医師とて人間なので、自分にとって苦手なタイプの人間から付きまとわれたら辛いのでしょうね。
一つの花の二種類の花言葉をトリックにするのは私も使いましたが、演出として二人の人間の気持ちの表現に切り替わるようになっていて面白いですね。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
そうなんですよね!医師であっても人間なので辛いものは辛い……患者からも患者の夫からも追い詰められるのは精神的にきついかなと想像して書きました。
花言葉をトリックに使う本格ミステリーもおもしろそうです!ただ、登場人物たち全員が花言葉に詳しくないといけませんね(汗)
コメントありがとうございます!!
第二十八話 クリスマスローズへの応援コメント
切ない話ですね。
こういう苦しい過去を背負った人間が、何かの形で報われることを願わずにはいられません。
今さらですが、時折登場する「花言葉屋」さん、不思議な存在ですね。
依頼があれば救いの言葉も呪いの言葉も届けることを生業にしているんでしょうか。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
今回はホラーではなく切ない形の結末にしました。
主人公のお母さんが生きているホラーそのものに感じます(汗)
花言葉屋さんは、どんな花も届けるちょっと風変わりな花屋さんです(^^)
コメントありがとうございます!
頂いたコメントが執筆活動の励みになっています。
第二十三話 モミジガサ 後編への応援コメント
このシリーズ初の前後編ですね。
モミジガサの若葉はトリカブトと似ているのですね。勉強になります。
モミジガサの花言葉でドキリとさせてからの二段落ちでしたか。
毎回花言葉でオチをつけている縛りで、こういう構成は凄いですね。
佐々木さんが恨む気持ちもわかりますが、主人公も謝罪はしていて自分への戒めに鉢植えを置き続けるくらいなのでいつかは許されてほしいです。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
雪世さんの作品の放課後対話篇で花言葉を使ったトリックがありましたね(^^)
やはり、花言葉は恋にかけると美しいなと思いました。
今回はモミジガサとトリカブトで何とか繋げて結末を迎えられました!
実際に間違えて食してしまったケースもあったようです!
主人公も故意にやったことではないのでいつか許されてほしいです!!
一度執念深く恨みを買うと恐ろしいですね……。
コメントありがとうございます!
第六十四話 ヤドリギへの応援コメント
いやいや、無言でいきなりキスしちゃダメだろ。
って、思わずツッコまされましたw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
いきなりキス、ダメ絶対!ですね笑
コメントありがとうございます(^^)
第六十三話 ブラックベリーへの応援コメント
子供なのにもう、闇が!w
作者からの返信
小濱宗治さんへ
この年で闇があると怖いですよね……。回りは気付かずに闇に近づいてしまうでしょう。
コメントありがとうございます!!
第一話 スノードロップへの応援コメント
奥さんの方の死を望んでいたのですね。
名前を知っていたところからして歩と栄子は知り合いだったのでしょうか。
それで浮気していたのなら、なおのこと涌井の業が深いといいますか。
短い話でドキッとする構成に感心させられます。
作者からの返信
雪世 明良さんへ
涌井の業は深いですね。
自分がしたことの非情さに気付くのが手遅れでした。
これから、挽回できるよう動けると良いのですが……。
全話ショートショートです(^^)
畏怖の花言葉まで読みに来て下さりありがとうございます!!
第五十三話 ハナキリンへの応援コメント
ハナキリンは知りませんでした。
そして伊達さんがヤベえw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
実は私、花には全く詳しくなくて花言葉を探しながら花を調べています。
改めて読むと伊達さんヤベえですね笑
コメントありがとうございます!
第四十七話 クレマチス②への応援コメント
これは確かに異常ですねw
でも、成立しているという。
魔法が解けるまでは幸せなんでしょうね~。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
そうなんです!!
この異常な束縛を愛と勘違い。魔法が解けるまでは気付かないのでしょうね(TT)
このまま結婚しないことを祈ります(汗)
コメントありがとうございます!
第四十三話 赤いシクラメンへの応援コメント
WWW
男的には、こういうのが一番怖いですねw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
新郎の立場からしたら、突然の告白に身の毛がよだちますよねಠ_ಠ
結婚式をめちゃくちゃにされたこともイラッとします笑
いつも、ありがとうございます。
第四十話 マーガレットへの応援コメント
おじいちゃんの花でなにやっとんじゃあああ!?w
この発想。キレッキレですね~。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
おじいちゃんなら笑い飛ばしてくれるかなと思いながら書きました笑
小濱さんも笑ってくれたようで嬉しいです(^^)
我が子が棺の前で花占いしてたら、悲鳴をあげるな〜と妄想しながら書きました笑
いつも、ありがとうございます!
第六十七話 セキチクへの応援コメント
こんにちは。これは、、秀逸❗このシリーズ、安定の人間の負の感情がうまい!
作者からの返信
小林勤務さんへ
こんな意味の花言葉があるなんて、うっかり人に贈らないよう注意ですね(・o・;)
それを発表しちゃう無邪気な子どもも怖いです笑
コメントありがとうございます♪
第三十五話 ハナニラへの応援コメント
うむ。ハナニラ持ってきた人のアレは確信犯ですねw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
病院でニラ臭いのは勘弁してほしいですね!笑
そして、この花言葉もそのまんまなので、後が怖そうです(^^)
コメントありがとうございます!
第三十七話 赤いチューリップへの応援コメント
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
ストーカーの極み、ここにあり
やれ、きょうと~
作者からの返信
甲斐央一さんへ
またまたストーカー被害のお話でした。いや、もう強硬に出てますね(汗)
これそこ、ぼっけぇきょうてぇです(ꏿ﹏ꏿ;)
コメントありがとうございます!
第三十四話 イカリソウへの応援コメント
(^_^;) リアル 怖い
ストーカーの手口ってこんな感じかな?
作者からの返信
甲斐央一さんへ
この年齢差で女性を手に入れたいと妄想しているだけでも怖いです。
は……犯罪……!!
コメントありがとうございます!
第31話 黒薔薇(後編)への応援コメント
ううむ。この二段落ち。
やはり流石ですね~。
この分野では華さんに勝てる気がしないですw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
書いていたら、偶然二段落ち、みたいな流れになった感じなのです笑
小濱宗治さんが二段落ちを書いたら、アクション有り、笑いありの傑作になると思います!!(≧▽≦)
コメントありがとうございます!
第五十一話 ムスカリへの応援コメント
ムスカリを掴みながら暴言を吐く姿は怖いですね。
失望の花言葉でしたか。
作者からの返信
坂井令和(れいな)さんへ
庭の花壇で暴言を吐きながらむしり取っている人が逃げますよね(• ▽ •;)
浮気するご主人も最低ですし、夫婦揃って怖いです……。
コメントありがとうございます!!
第二十三話 モミジガサ 後編への応援コメント
見事すぎる……。
天才ですね。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
サラッとトリカブトで復讐をしようとするご主人ヤバすぎますよね笑
食べなくて良かったです!!
いつも、ありがとうございます!
第四十九話 向日葵 蔦の続き①への応援コメント
こんにちは。この教団シリーズ、妙になまめかしくて恐いです。実際にカルトってこんな考え方してそうガクブル
作者からの返信
小林勤務さんへ
私の謎の妄想から生まれた、花言葉愛の強いカルトです。
読み返すと、自分に突っ込みそうになります(汗)
でも、怖いと言って頂けて嬉しいです!
いつも、ありがとうございます。
第十三話 キンセンカへの応援コメント
これは……
ほぼほぼ事故物件ですねw
いやああああ!
作者からの返信
小濱宗治さんへ
変な花が贈られてきたせいで事故物件であることを知ってしまいましたね!!笑
住むか住まないか……主人公次第です!!
コメントありがとうございます!
第十話 キダチチョウセンアサガオへの応援コメント
この毒って確か、幻覚を見るやつでしたね。
こわっ。
そして、確かに皮肉ですねw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
嘔吐しながら幻覚……お、恐ろしい。
誰が花言葉考えたんだよって突っ込みたくなるくらい皮肉ですよね笑
コメントありがとうございます!
第六話 シロツメクサへの応援コメント
ただのサイコパスではなかった!
今回もやられましたね。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
サイコパスな計画犯……一番タチが悪いやつですね。
可愛い顔して悪いことをする子には注意です!
コメントありがとうございます。
第四話 花言葉屋の口コミ①への応援コメント
本来は呪いだけどあなたを呪うにしてもらった。
この部分を拝見してもしかして花言葉の組み合わせで文章やストーリーを作れたりするのかなと思いました。
赤バラの情熱的な愛から始まり
↓
移り気
↓
嫉妬
↓
諦め
↓
破滅
みたいな感じで徐々に送られてくるお花が変わったら怖いなと思いました。
作者からの返信
かすぎ読者様が英会話力を得られるラノベさんへ
おぉ!数種類の花を組み合わせて書くのもまた面白そうですね!
新しいお話を考えてみます(^^)
コメントとアイディアをありがとうございます!
第二十八話 クリスマスローズへの応援コメント
児童虐待、何気に日々ニュース等で取り上げられますね。夏ぐらいに、同居の男性が2歳ぐらいの子供に熱湯を掛けて殺したり、他では母親が我が子を叩いたり蹴ったりと本当に悲しい事件が実際に起こっています。切ないですね。
クリスマスローズの花言葉、怖い内容で無く良かったです。(*´ω`*) ホットシタヨ
それはそうと、先程 私の「命の値段」に大変素敵なレビューを贈って頂きまして誠に有り難う御座います。m(__)m この場をお借りしまして、お礼申し上げます。感謝、感謝。勿体ないお言葉、御褒めの言葉も有り、大変喜んで織ります。 ヤッターよ! (;゚Д゚)レビューキター と自宅で小躍りしています。本日休みで良かった。祝杯を挙げねば。ヒャホー ウホホ ウホホ(意味不明 (笑)) (そんなに文章力は無いんですけど、どうしましょう 汗)
「命の値段」由香里編 後3話程度で終わります。どういった結末になるかお楽しみ下さい。なるべく早めにアップ出来る様に頑張ります。
御待ちの間に他の「雨女の詩」でも・・・(゚Д゚;) オイ バンセンジャナイカ
いつも有り難う御座います (*´ω`*)
作者からの返信
甲斐央一さんへ
このお話は数年前に実際にあった事件を元に書きました。虐待に関するニュースを見るたびに理不尽さに怒りが湧くものの、自分では誰も助けられない無力感もあり、文章に変えています。
「命の値段」由香里編はあと三話で終わってしまうのですね。これまで由香里さんを応援しながら読んでいたのでどんな結末を迎えるのかと……ドキドキしています(TT)
他の作品も拝読に伺わせていただきますね。
また、拙いレビューではありましたが、拝読させて頂いた感動や物語の深いテーマなどが読者の方に伝わると良いなと思いながら書かせて頂きました。
これからも応援しています(^^)
第六十八話 ヨモギへの応援コメント
ゾクリとするのに、話が1話1話秀逸で、思わず一気読みしてしまいました。
小生も花言葉が好きで、書籍も一冊持っています。
同じ花にいくつか花言葉があるのは、西洋で付けられたものと、日本で付けられたものがあるからだったのですね。初めて知りました。教えてくださり、ありがとうございます。
ちなみにアイヌではトリカブトは女神とされ、ヨモギは魔よけの草です。物が同じでも、文化的差異でこんなに意味が大きく変わるのですね。
作者からの返信
夷也荊さんへ
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
私は、この話を書き始めてから花言葉を調べたのですが、どれも興味深いものばかりで驚きでした。
アイヌではトリカブトは女神でヨモギは魔除け!なぜ、毒のある植物に女神が付けられたのでしょうか。その地域独自の感性で考えられた花言葉もまた興味深いですね。
また、拙作に素晴らしいレビューをありがとうございます。丁寧なレビューを頂き、本当に感謝しております。
あの立花先生のシリーズを気に入って頂けたとのことで、とても嬉しいです!
第二十六話 月桂樹への応援コメント
(゚ロ゚ノ)ノ ヒエー ヤレキョウートー
月桂樹といえば、オリンピックの頭に着ける冠ですよね。勝利とか栄光とかいう意味だったはず( ゚Д゚)
岡山の方言チョビ受けだったようですね(^_^;) お笑いの千鳥はよく言葉の末尾に、○○じゃ~と、じゃ~じゃ~言ってますよ(笑) じゃ~じゃ~弁です。あと、○○じゃけん(○○だね、だから)って言います。
例
華さんの話S.Sじゃけん、ブチ読みやすいんじゃで~。じゃけどオチがキョーテーんで。ほんなら、読んでみるけん、貸して~な。
ひえー((( ;゚Д゚))) やれ、きょうとー
余談、NHKの朝ドラ[カムカムエブリデイ]の舞台は、岡山です。TVでは、上品な言葉遣いです
作品と全く関係ない話で、大変失礼しました m(__)m
作者からの返信
甲斐央一さんへ
そうなんですよね。月桂樹といえば輝かしい花言葉をイメージすると思います。
洋服のブランドなどでも使われていますしね(^^)
この花言葉はかなり意外なものでした。
そして、千鳥さんが語尾に「じゃ」を使っているのを思い出しました!
じゃも、方言なんですね。
「じゃけん」はよく聞きますね!
朝ドラは見ていないのですが、放送上上品な言葉遣い
になっているのでしょうか。
方言、勉強になります(^^)
いつも、コメントをお寄せ下さりありがとうございます!
第一話 スノードロップへの応援コメント
うごおっ!
こっちも頭から怖いいいいい!
作者からの返信
小濱宗治さんへ
忙しい中、こっちの作品まで読みに来てくださりありがとうございます!!
ショートショートなので、思い切り振り切って書いています(ʘᴗʘ)
コメントありがとうございます!
第二十五話 パセリへの応援コメント
華さんのお話 S・Sでよく毎回まとめられますね。それもちゃんと怖いオチが有るから凄いなぁって思います。又アンティックショップ【BEAR】にお邪魔させてもらいますね。
話変わって、「怖い」っていう言葉。私の住んでる岡山では「ヤレ、キョート⤴」って言うんですよ(笑)お笑い芸人「千鳥」も岡山県人です(県南)。
ホラー作家の岩井志麻子さんも岡山県民で「ぼっけぇ、きょうてぇ」って本が昔出てます。瀬戸内側の県南と鳥取県寄りの県北では、微妙に違いますが。私の住んでる地区は、「ぼっけぇ」(凄い)って言う意味ですがほとんど使いません。
あまり、方言について書くと他の方から怒られそうなので、又今度(笑) (^^;)
本間に、『パセリ』の裏花言葉にゃ、ヤレキョートーじゃ。ヒエッ~
失礼しました <m(__)m>
作者からの返信
甲斐央一さんへ
えっ! 「ヤレ、キョートー」が怖いっていう意味なんですか?!
もはや、外国語のように感じます。
「千鳥」さん好きなんですが、テレビではあまり方言は話していませんよね?
「ぼっけえきょうてえ」……なるほど、すごく怖いという意味なのですね。
読んだことがあるのですが、方言が独特で、より世界観が深まっているように感じました。さすが、日本ホラー小説大賞受賞作品ですごく怖かったです!!
私は関東人なので方言はほぼ無いので方言は憧れます(^^)
忙しい中、拙作を読んでくださりコメントまでありがとうございます。
第十九話 エリカへの応援コメント
しまった!ランチ食べながら読んでしまった笑
作者からの返信
おりあ ゆうすけさんへ
ランチ!!笑
時々? グロい展開になるので食事中はお気をつけ下さい☆