第1話 星暦549年 赤の月 6日 きっかけへの応援コメント
はじめまして!自主企画へのご参加ありがとうございます!
捕まったと思ったら、学園に来いって!凄い人もいるもんですね(;^_^A
たしかに、これは面白いことにはなりそうですねw
作者からの返信
どもっす
第一章、読み終わりました!
ので、続いて第二章へ
待たないでも読めるって、贅沢ですねw
作者からの返信
どもっす!
編集済
第67話 星暦551年 紺の月 14日 絞り込みへの応援コメント
そういえば、転移門の安全性と、人の召喚の危険性が、真逆に感じますね?
同じく離れた所に人が移動してるのに、何故に違いが生じるのか?
まぁ、違うから、としか言えないかもですがw
返信返し:
転移がトンネル構築で安全な通路を確保してる、
召喚が魚影で大まかなサイズだけ狙える釣りで、途中に岩とか当たっても気にせず引っ張り続ける、
みたいなイメージになりましたw
作者からの返信
転移は出口と入り口をしっかり設定した移動、召喚は一方的に適当な当たりをつけて引っ張る誘拐って気がしますね
適当に引っ張るから召喚だと巻き込まれとかブチっと部分破損とかありそう……
巨大迷路の中を直接ゴールへ向かうのが、一一般的な魔術解除なら、
迷路全体を上空から確認できるのが、ウィルの魔眼?
整然とした見易い方がゴールを逆算しやすい?
そんなイメージが浮かんだのですがw
作者からの返信
そんな感じでしょうね
飛び飛び読んでるので忘れてるので、確認ですが、
1日=24時間=24刻、
この世界の大雑把なイメージはコレですかね?
作者からの返信
なんでこうしたのか自分でも覚えていませんが、
『1ミル=1.2分 (以前は1.25分だったのでルビの換算が多少ずれているものもあり)
1日=20刻
8刻=朝9時程度、10刻=午前11時半ごろ、16刻=午後7時前、20刻=23時半』
と言った感じです
第50話 星暦550年 緑の月 12日 やり過ぎ注意への応援コメント
サスペンスドラマみたいに、復讐のために、わざとガチガチな部屋を用意して、憎きヤツを○す部屋、
とか、妄想が浮かびましたw
作者からの返信
『暖かくていいでしょ?
特別に準備してもらったの!』と言いつつ邪魔な夫を殺そうとする妻w
第31話 星暦550年 紺の月 17日 出発〜遺跡への応援コメント
魔法系トラップは、一目で場所が分かりそうですが、物理系なトラップには、まだ見て理解は甘い気がしますが、現行の罠なら、シーフで経験済みですかね?
あとは、ここにはなさそうですが、大規模系統は未経験で引っ掛かりそう?
まあ、この主人公も伸び代があるって事なのでしょう!
作者からの返信
見たことがない物理的トラップは避けられないかもですよね
第22話 星暦550年 藤の月 7日 ランプへの応援コメント
>光というのは弄っても貯めてもあまり危険が無いからね。
ソーラーレイとかで、ヤラカシを見てみたいけど、
英雄(人○し)になるか、危険因子として処されるか、
まあ、ロクな目にあわないですよねw
作者からの返信
光よりも炎や水の精霊の方が直接的な殺傷力は高そう
第21話 星暦549年 黄の月 18日 話し合いへの応援コメント
あからさまなハニトラなフラグが立ちましたw
作者からの返信
『一族に加えたい』程度ならまだしも、『利用してやろう』と言う悪意混じりな下心を持っていると精霊が追っ払うので、極端に酷い状況にはなりにくいと期待w
第20話 星暦549年 黄の月 16日〜17日 加護への応援コメント
蒼流の加護の石を落として無くしてるって…
加護を狙って盗まれてるのも混ざってるでしょ?、ソレ!w
しかも、しっかりと精霊の報復を受けてる予感しかしないのですが
どこぞの龍よりも、力が弱い分、制限なし全力全壊で反撃してそうなイメージがw
あっちの話に引きずられすぎですかね?w
作者からの返信
蒼流の方が状況によっては白龍さまより強いかも?
第19話 星暦549年 黄の月 16日 遠くへ足で・・・?への応援コメント
神殿長の第一印象が神のアバター、なのですが?w
森歩きの苦労から、キャンプの四苦八苦まで、より間近で見るために、愛し子みたいな人を選んでる
何故かそんなイメージがw
作者からの返信
いや、そこまではw
第17話 星暦549年 萌葱の月 5日 妄執への応援コメント
運が悪いと○ぬ産業なんで、どうやって採用させる積もりだったのやら?
貧すれば鈍する、の極みだったんですかね?
作者からの返信
妄執と言うのは合理的な判断が下せない状態なんでしょうね
なんとなく、グダグダな事実を、折角美談に変えて広め、下火にさせてたのに、
ネタに走った成果が、グダグダな真実に近づいてしまい、さあへんたい、じゃなく大変、みたいな?w
結果、余計な苦労がシーフな魔術師を襲う!?w
という、妄想がw
作者からの返信
王子様が関与する話では無いにしても、実は元になった実話はありそうですよねw
第1話 星暦549年 赤の月 6日 きっかけへの応援コメント
要らない子から来ましたw
こっちも、三部会わせると千話越えるみたいなので、マイペースに読ませて貰います
千話一気読みは疲れましたw、楽しめたので続いたのも確かですがね
作者からの返信
ゆっくりのんびりどうぞ〜
第3話 星暦549年 赤の月 13日 〜 20日 悪戦苦闘と挨拶への応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます!
魔力ギフトを持った子どもたちに対する義務教育の設定が緻密ですね。
主人公くんは学園生活が楽しくないようですが、これからどういうふうになっていくのか興味が湧きました。
作者からの返信
どもです。
学校生活はきっとこれからもう少しは好きになる・・・筈!
第28話 星暦550年 赤の月 10日 別邸への応援コメント
次男が長男の器を試しているのかな? 父親は黙認でw
作者からの返信
まあ、トップにしたら商家が潰れそうだったら興味がなくても自分が立たなきゃってとこですからねぇ
第22話 星暦550年 藤の月 7日 ランプへの応援コメント
?? 三角錐の光が球体よりも明るいということは、それだけ光が外に漏れているということではないですか? つまり球体の方が光が弱い分、光が内部に残っていると思いますが?
作者からの返信
・・・魔法関係なんで、原理が違うと言う事にしましょう!
編集済
第17話 星暦549年 萌葱の月 5日 妄執への応援コメント
いやいや。人の命を使ってるのに、ちょっとした違法で済むわけ無いだろ。
作者からの返信
男爵は『殺しいる』んじゃなくって『運悪く死んだ』と思っている、見たい物しか見ない馬鹿。
楽しく読ませていただきました。
第二章、第三章も楽しみつつ読ませていただきます。
作者からの返信
楽しんで頂けると嬉しいです!
お疲れ様です。
何だね、物を書く人ってのは、書いている最中になんで新しい話を始めるんですかね?。
それが理解できない、と言うかこんがらがって来ないのかなと。
あと、力が分散しないのかなって事ですね。
私がフォローしている作家で、3作品を同時にしている人がいますが、どれもそれなりに面白いんですが、疲れないんですかねぇ~。
ま、主人公の性格はそれなりに似ていますが(W)。
作者からの返信
私の場合は長い間続けているうちの違う設定の話も書きたくなって、新しい話を始めたって感じですかね。
時折設定を混合して突っ込まれる事もあったりw
第73話 星暦551年 紺の月 30日 倉庫への応援コメント
妖精の力を考えてみるに・・・・・・。
新型のくまの(FFM)が3900トンで70000馬力位だから、
10万馬力?位かな、鉄腕アトム並。
作者からの返信
精霊は小さいにで鉄腕アトム、中ぐらいで新型鉄腕アトム、蒼流は神様レベルw
第71話 星暦551年 紺の月 17日 作戦会議への応援コメント
うぁぁ、ついにやったとなるかと思いきや、淡々と話が進むのはなぜ?。
ただ、もっと儲かると思うのだが。
ちなみに、韓国沿岸で発見された古代の貿易船(多分日本向け)は陶器を山ほど積んでいて、保存状態も良かった。
其のおかげで、朝鮮磁器(結構高かった)の値段暴落(その位積んでいた)。
作者からの返信
へぇぇ、一隻無事な船が陶器を山積みしているだけで値段が暴落ですか。
凄い。
沈没したと聞いた時はオーナー目の前真っ暗になったでしょうね・・・。
第70話 星暦551年 紺の月 17日 追い剥ぎ注意への応援コメント
ヤバい航路を通行する船は(日本国籍でも)、現代でも拳銃ぐらいは用意しているそうな。
古代だと(現代だとアフリカ辺り)漁民=臨時の海賊なので、剣や槍なんか良い物が有りそう(ただし錆びてる可能性99%)。
作者からの返信
最近ではアフリカとかで海賊に身代金目当てで襲われる船が増えたらしいですから、拳銃どころか機関銃ぐらいあった方がいいのかも。
第68話 星暦551年 紺の月 15日 聞き込みと実地練習への応援コメント
極楽とんぼさんは、名前とは裏腹に結構理論的なので、海の中を歩くという事だけでも大変だと言うのが解かる。
ま、魔術は万能では無く、準備や使い方を考える必要が有るという事は解るし、その方が話としては面白い。
作者からの返信
なんでも『魔法は便利だから』ですんじゃうと楽しみが減りますよね。
苦労というスパイスも無いとw
第54話 星暦550年 桃の月 4日 台所用への応援コメント
普通こういう話だと、冷蔵魔法って話になるんですが、排熱まで考える作者はあまりいないですね。
魔法って便利だなで終わり。
やはり、作者さんの頭の回路が理科系なんでしょうか・。
だから理屈ぽくって(私は好きですけど)今一受けが悪いのかも。
大切な事だと思うんですがねぇ~。
作者からの返信
まあ、知識が足りない部分は『魔法って便利』で済ましちゃっているんで50歩100歩ですねw
昔家族でハワイに行った時、お約束のトランクのカギ紛失。
専門家をホテルが呼んで、5分ほどで開きましたね。
作者からの返信
マジっすか。
貴重品はトランクに入れてはダメって事ですね。
まあ、最近のトランクは布っぽいのも多いから、あんなのはナイフでざっくり1発なんでしょうが。
第50話 星暦550年 緑の月 12日 やり過ぎ注意への応援コメント
防音やりすぎで窒息は考えなかったですね。
逆手に取って、防音遮断断熱効果(デッドエァー効果魔法)で暖かく涼しく静かな家を作れるのでは。
作者からの返信
やり過ぎると死んじゃうけど、防寒は完璧な家w
第43話 星暦550年 翠の月 12日 男のロマン?への応援コメント
鋳造は、均一に金属の密度が行きわたらないからだし柔い。
鍛造は(剣の場合)叩いている間に炭の炭素が鉄に混ざり、更迭に成るからかな。
作者からの返信
更に魔力による影響も加わり、奥が深くなる・・・。
第23話 星暦550年 藤の月 8日 観察への応援コメント
更衣室・浴室覗き放題!!。
いけませんな、本番の時に見慣れすぎて立ちませんよ?(でも羨ましい)。
作者からの返信
いつでも出来るとありがたみが無い・・・かも?
第22話 星暦550年 藤の月 7日 ランプへの応援コメント
説明された魔道具は、よく巷で言う「永久機関(光がループで消えない)」ではないか。
激しく欲しい。
作者からの返信
完全に永久ではないけどそこそこ持ちは良さげなので欲しいですよねぇ。
第21話 星暦549年 黄の月 18日 話し合いへの応援コメント
ウィルよ、何のためにシーフをやっていたんだ?。
世の中そんなに甘くは無い。
作者が手ぐすねを引いて、艱難辛苦を与えんと頭をひねるのが見える(悪魔の生まれ変わりカモ?)。
作者からの返信
いざとなったら国を捨てて逃げちゃえw
編集済
第19話 星暦549年 黄の月 16日 遠くへ足で・・・?への応援コメント
相変わらずコメントが過疎ってますな。
作者殿は見て来たように魔術を語り、精霊を描写しますね?。
ひょっとして・・・・・・。
作者からの返信
ふふふ・・・。
第13話 星暦549年 萌葱の月 5日 深夜~学院長と朝食への応援コメント
今まで、何かコメントしにくい流れと言うか、魔術が理屈っぽくって、ああそうなのねと言う感覚でしたが、ようやく動き出したかなと。
作者からの返信
バックグラウンドとロジックの説明と話の動きとのバランスって難しいですよね・・・。
第1話 星暦549年 赤の月 6日 きっかけへの応援コメント
なろうで読んでますが始めから読みなおそうと思いこちらに来ました!これからも応援しています!
作者からの返信
どうもです!
ちょびっとずつ書き足したところもあるんで楽しんで下さい。
第74話 星暦551年 青の月 20日 休養日への応援コメント
74話ではサーシャは「サーシャ・カスティーナ」と自己紹介していますが、78話ではウィルが「サーシャ・シズナータ」のお姉さんはいますか、と探しています。
どちらかが間違いでしょうか。
作者からの返信
おおっとぉ!
ご指摘ありがとうございます。
第79話 星暦551年 青の月 28日 終わってた・・・への応援コメント
この話は特に、陛下の逆鱗具合を外伝で見てみたいようなそうでないような……。
まあ、さぞかし激怒されているでしょうから、見たいというより「近づきたくない」のほうが矢面に立ちそうですが。
………そういえば、本編でも陛下は出てきていないですね(苦笑)。
作者からの返信
確かに、考えてみたら王太子は登場するものの、陛下は影がめっちゃ薄いですね!
元々権力者(王様とか有力貴族とか)はあまり登場させる気がなかったので、『陛下』は世界観の中に含まれて無かったんですね〜w
第73話 星暦551年 紺の月 30日 倉庫への応援コメント
……ゼビウス氏の「予想外」の側面が発揮された話ですなぁ。
仕事忘れて発掘して良いって言ったら、間違いなくはっちゃけるタイプだと思います。
というか、1割でも金銭が入り「全力で趣味を楽しめる」なら、たしかに気合は入るかもしれません(乾いた笑い)。<後で家族全員から白い目で見られそうな気もしますが。
作者からの返信
生温かい目で見守ってあげましょうw
第3話 星暦549年 赤の月 13日 〜 20日 悪戦苦闘と挨拶への応援コメント
そう言えば、この頃のウィルは長に対して丁寧語じゃなかったんですね。
作者からの返信
まだガキだったんでw
ちゃんとした教育も受けてなかったんで丁寧語そのものもまだちゃんとマスターしてなかったんですね。
第1話 星暦549年 赤の月 6日 きっかけへの応援コメント
まさか、こちらに移っていたとは。
見付けられたのは、僥倖です。
作者からの返信
書いている途中の文章の推敲と保存はカクヨムさんの方が使い勝手がいいんですよねぇ。
なろうの読者の方にもこれからも読んで貰いたいので新規分はあっちでもアップしますが、過去の分を読み直した際に付け加えた部分などはこちらを見ていただけると幸いです。
第72話 星暦551年 紺の月 18日 船内探索への応援コメント
脱字、おそらく誤変換、衍字1件ずつ報告です。
ちょっと身も蓋も無すぎたか
ちょっと身も蓋も無さすぎたか
はとっくに水に熔けて
はとっくに水に溶けて
そう簡単にに全部
そう簡単に全部
作者からの返信
溶けるは溶岩に溶ける方の字でしたね;
幾つもご指摘ありがとうございます。
第63話 星暦551年 赤の月 9日 呪と再会への応援コメント
ルビの範囲ミス1件報告です
そちらの依頼も時折盗賊ギルドにも
作者からの返信
漢字が続くと範囲が勝手に拡大しちゃうんですよね。
気をつけてるつもりで見逃しも多くて困ってます;
ども!
第61話 星暦551年 藤の月 5日〜6日 夜の図書館と保護結界への応援コメント
脱字1件報告です。
人類の発為
人類の発展の為
作者からの返信
おやま。寝ぼけていてうっかり文字を消してしまった様ですね。
ありがとう!
第2話 星暦549年 赤の月 7日 翌朝への応援コメント
なろう時代から応援させていただいております、とりあえず楽しませて現投稿まで追いかけさせていただきます。(その後の続きももちろん楽しみにしております)
作者からの返信
是非楽しんで下さい!
第20話 星暦549年 黄の月 16日〜17日 加護への応援コメント
白龍様より強いって中々の強キャラ。
自助努力も、物理無効、魔法無効とかあるからいい勝負できるかしら?
作者からの返信
天罰は下せないけど、攻撃力は一番かもw