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  • 大田様

    「一蓮托生」、基本的に時間ができたときに一章まとめ読みしていますので、進みは遅いですが、楽しませていただいております。
    展開も好きなのですが、市井の人の生活感が溢れているのが好きです。

    こちらの作品、中学生のときに書かれたとのこと。
    樹海で迷う描写。リアルでした。どこに行っても、木、木、木ですものね。

    「気球に乗って どこまでも」という合唱曲は、初めて知りました。
    歌詞を調べてみましたが、「ときにはなぜか大空に 旅してみたくなるものさ」というのは、私も(大人になっても)心覚えがある感情で、懐かしくなりました。

    なんだか、「夜と霧」を思い出しました。
    面白かったです。一ファンとして、影ながら、これからも応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「一蓮托生」今のところ取り下げる予定はありませんので、お時間のあるときに楽しんでいただければ幸いです。
    「くちびるに歌を持とうぜ!」もお読みいただき、本当にありがとうございました。私が「気球に乗って どこまでも」を知ったのは、小学校の音楽の時間、副読本の歌集に載っていたものをクラスで歌ったのがきっかけだったと記憶しています。

  • 若さゆえに向こう見ずで、でも健気でもあって、文面から溢れるみずみずしさにもほっこりさせられました。
    タイトルが結局「持とうぜ」! なのも何だかカワイイです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。このタイトルはオリジナルのままなのですが、真野魚尾様のおっしゃるとおり、若さの勢いがあふれていて好きなタイトルです。

  • 雨降って地固まるですね(⁠✿⁠^⁠‿⁠^⁠)

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。学生時代の小説を楽しんでいただけて嬉しいです。

  • いいアイデア(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。このアイデアで話が大きく動きますね。

  • 2.樹海へへの応援コメント

    樹海で迷子(⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。執筆当時は樹海に憧れていたようです。

  •  大田康湖様、コメント失礼致します。

     動かなかったことで難を逃れた形ですね。
     意外と賢い子どもたちだし、一体感も出てきたのかな。
     小1なんて男子はハメを外したがりますからね。ルールがあっても顧みない。
     そんなところが今回の一件で丸くなったのでしょうか。
     1班の団結は強くなりましたね。

     よいものを読ませていただきました。
     ありがとうございます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。文章の不備も指摘していただき、本当に助かりました。今後ともよろしくお願いします。

  •  大田康湖様、コメント失礼致します。

    >「でも、それまで俺たち持つかなぁ」
    >「持つかなぁじゃなくて、持たせるのよ」
    ⇒「もつかな」は漢字で書くと「保つかな」なのですが、これだと「たもつかな」と読まれやすいため、ルビを振るかかな書きするのがセオリーです。

     樹海で迷ってもへたに歩きまわらず助けを待つあたり、意外と皆冷静ですね。
     歌を歌うのも、遭難での救助を待つ人の作戦のひとつですし。
     さて、助けは来るのか!
     次回最終話、続けて読みますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。カクヨムならルビで対応できますので、修正させていただきます。

  • 2.樹海へへの応援コメント

     大田康湖様、コメント失礼致します。

    誤字報告です。
    >「このハイキングは、班対抗合唱大会に向けて団結力を強めるために行ったんでしょ? そんなことをしたら班がますますバラバラになっちゃうじゃない」
    ⇒すでにそのハイキングに「来ている」ので、「団結力を強めるために来たんでしょ?」ですね。

     案の定、樹海で迷子になりましたね。
     ここをどうやって切り抜けるのか。
     ちびっ子たちの運命は?
     続けて次話を読みますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。早速訂正します。
    私は昔から「行く」「来る」の使い方に弱く、気をつけていますがなかなか直りませんね。

  • 1.ハイキングへの応援コメント

     大田康湖様、コメント失礼致します。

     お、七人組の六人が青木ケ原樹海に入ってしまいましたね。
     ロープもなしに入れる場所じゃないんだけど、この年令だと知らないか。
     この先どう展開するのか、楽しみにしております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。本作は小学生時代に遊歩道を歩いた体験だけで書かれた作品なので、今となっては色々あらが目立ちますね。