第七百四十七話 和喜次の昇進への応援コメント
確かに工兵上がりの元帥もいますから和喜次さんの平民長官というのも悪くないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
和喜次は一番の成り上がりですね。
第七百五十五話 大内の終焉への応援コメント
更新お疲れ様です。
阿曽沼にとってのメリットと大内義隆自身の自己満足をもっとバランス良く考えることができていれば……主人公と交渉して味方になるなら、史実よりは長く生きられるかも?と思ったときもありましたが納得の結果ですね。
調子に乗って油断してはならないが今のところ陶隆房がまさかの勝ち組……史料の人物像ではなく実際に陶隆房を知った主人公の判断なのでしょう。
史実との変化やイメージと違った人物……雪さんも興味深いと思っているかもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陶隆房は今の所勝ち組、と言ったところですね。親郷の判断というか大三郎の判断も大きいようです。
第七百五十四話 山口侵攻への応援コメント
>次郎兄上のように、父上の筋骨ばかりを継いだような剛力
身内の軽口だろうも、あらぬ漏れ方すると確執扱いにされそうな発言。保安局も大変だ。
織田弾正忠さんのとこの平手さんと緊張解しかたがた与太話するより扱いの軽い大内さん。残…いや順当ではあるけど。
これ亀鶴くんも血筋が残らんかも。海外領土の開拓に志願すれば生き残れるかな。当面明が勘合符の引き継ぎを承認するまでは大内の名が必要だろうから、その間に生き残り策頑張れ。大三郎大内の家臣に収まるとか安易に考えてると寺に入れられて絶えかねないぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兄弟仲はいいのでたぶん大丈夫かもしれません。
亀鶴丸くんが生き残れるかはこれから次第ですね。
第七百五十四話 山口侵攻への応援コメント
続更新お疲れ様です。
冷泉さんと亀鶴丸君を救出できてよかった!
冷泉さんは大内の良心で忠臣ですからね。
しかし大三郎は二度目とは思えない肝の太さですね!
さて勘合符と日本王印を抑えればまずは目標達成ですね。
大内は陶の居城、周防の若山城を攻めていますが、制海権は大内と陶のどちらが握っているんでしょうか?
海上戦力は周防大島の宇賀島十郎左衛門忠重(史実の厳島合戦で宇賀島水軍が全滅し周防大島も島民=海賊衆なので鏖殺され一時的とはいえ人口がゼロになった)が陶の子飼いなのでどうなっているんでしょうか?
陶が制海権を取っているんでしょうか?
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷泉さんは生き残れました。勘合符も印も抑えたので戦略目標は達成できました。
屋代島衆はまだ大内配下ですね。
第七十五話 農薬が欲しいですへの応援コメント
源平の時代から300年ぐらいしか経ってないなら、何処かに知ってる人とか居そう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甲斐の浅利さんならご存知かもしれませんね。
第七百五十三話 発動菊花作戦への応援コメント
更新お疲れ様です。
塚原卜伝の稽古を受けていない剣術大好き足利義輝。
主人公は容赦しないから、足利幕府と共産主義を徹底的に潰す作戦が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情け容赦はなさそうですね。
第七百五十三話 発動菊花作戦への応援コメント
偽幕府討伐と足利征伐は天下の一大事ではあるものの、戦自体には消化試合感が。むしろ後世に共産思想を遺されて第二第三の赤匪蜂起が熾きる方が面倒。きちんと不名誉が付き物としておかないと。そのための仕掛けが戦役中から見られるか期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
消化試合はそうなんですよね。
不名誉を書き切れるか……震えております。
第七百五十三話 発動菊花作戦への応援コメント
スターリンやベリヤ(秘密警察の親玉で反吐が出るくらいの幼女性愛者)でも転生したのかっていうくらいのソ連だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とってもソ連ですね。
第七百四十五話 海洋牧場への応援コメント
考えてみれば、すてらーかいぎゅうもモアも居た時代なんだよな。
一般の保護機運高まらないと保護なんて生類憐みの令と変わらないから、動物園でも作ってみるのもいいかもしれないね。英国面みたいに大日本としての国家意識形成にも役立ちそうだしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し安定したら動物園が生えてくるかも知れませんね。
第七百五十二話 大内の内紛への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
冷泉さんは諫言して牢に入れられてしまいましたか。
惜しい男なんですけどね。
忠義も時として仇になりますね。
ともあれ、陶も弘中も内藤も杉も惣無事令を違反したので戦国を終わらせる準備が整いつつありますね。
そして鞆の浦の首魁の六角への反攻作戦ですね。
以前親郷君が言っていたように六角も「阿曽沼を倒せませんでは良心がない」とか定頼はほざきそうですね。
そういえば親郷君が良心が無いと言っていたのは何話でしたっけ?
少弐は冬尚に冬敬という子がいたそうですからその系統が大名か武将として生き残りそうですね。
政興や元盛は子孫が残せなかったり、子が全滅したりしましたからね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
定頼君が叫ぶ台詞は内定していますが、「倒せませんでは良心が無い」もいけますねえ。
件のは第六百二十四話です。
少弐さんところは残れそうです。
第七百五十一話 黄金郷見聞録への応援コメント
フランス版和甲冑の技術が転移するのは面白そうですね
鎧好きな人は多いですし、後の世に絶大な文化的効果(ゲームやアニメとか)ありそう
銃器や野砲がヨーロッパに入ると宗教や民族対立も併さって凄惨な事になるんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
南蛮胴具足の逆バージョンとか面白そうですよね。
この頃の欧州はプロテスタントとの対立が激しい時代ですから史実以上に凄惨になりそうですね。
第七百五十一話 黄金郷見聞録への応援コメント
皮肉にもフランス王室も、日本ではノートルダムの名を関する大学ももうすぐなくなるという…
かなり昔に頭部の詳細な外科手術の内容がピラミッド壁画に掛かれており医学がかなり進んでいたとか、細菌学が解明できず手術が上手く行かない理由に悩んでいたとか、太陽暦が既にあったとか
またマヤも太陽暦を使用しており、滅んでなければもっと文明が発展していたかもしれませんね。ギリシャの火とかも昔からあったし何事も継承が大事ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノートルダム清心女子大なくなるのかと思いましたが、京都の方でしたか。
募集停止とは厳しいですね。
第七百五十一話 黄金郷見聞録への応援コメント
あれ、もしかすると日本人の居住圏が太平洋より先にインド洋を渡りそうな。
ロシアスペインフランス、これで全方向でヨーロッパ人の膨張に対応することに。ロシアと対面するまでに、二正面を避けられる外交的な立場と国力を急ぎたいところ。特に科学力生産力は、戦前日本と似た感じに上から強引に引き上げているので、はったりが利いているうちに上手く取引しないと。
まあロシアにシベリアを伸びる余裕がある世界になるかは分からないですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親郷君はインド洋への進出は余り考えていないのですがどうなるのでしょうね。
第七百五十一話 黄金郷見聞録への応援コメント
8行目 法則を初めとする 始めorはじめ がいいかと。
40行目 《しかし》諸侯たちが しかしは不用かと。
53行目 私はこの目で、~運んでおりました。 この目で見ました。or運んでいるの を見ました。
遠交近攻とはいいますがオスマンと共にって(汗 欧州がまとまって動き出すと厄介なので内輪で足の引っ張り合いをしてくれるのは結構ですが、オスマン帝国が欧州やインドを飲み込んだりすると厄介な事になりますから困りますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
この時代フランコ=オスマン同盟があったんですよね……
お陰でプロテスタントが伸長したそうで。
第七百五十一話 黄金郷見聞録への応援コメント
紅海もしくはペルシャ湾発のインド洋航路でマラッカまで、そして日本へという感じかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スエズ運河が出来るまではアレクサンドリアとスエズを陸路でという感じだったようです。
第七百五十話 子供だましへの応援コメント
家同士の大事な約束も守れない&破棄するにしても、落とし所を考えない当主を据えているような家は乱世には不要ですからな。
石高が万石にも届かないような国人領主なら兎も角、大身国主の立場で「俺やーめた」というような無責任極まりない態度を他家に取るような人間は現代日本でも評価されんでしょう。
譜代クラスの家臣が止めても言うこと聞かない、耳も貸さないような人間は排除されるのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実の大寧寺の変もそのあたりが原因かもしれませんね。
第七百五十話 子供だましへの応援コメント
3行目 大内義隆という( )を ( )内に何か言葉を入れるか、「という」を省くかした方がいいかもしれません。
山口といえば石灰岩が露天掘りできるのでセメントの製造をしたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
宇部セメントの誕生ですね
第七百五十話 子供だましへの応援コメント
大内を抑えて鞆の浦も下せば天下統一もほぼ達成ですね。
疑問点が一か所。
・大内家の混乱は、周辺勢力や足利義昭を擁する鞆の浦が
この時点で足利将軍は義昭なんでしょうか?義晴か義輝ではなく?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれ……義輝のはずが……失礼しました。
第七百五十話 子供だましへの応援コメント
更新お疲れ様です。
いつも楽しく読んでます。
ところで1点誤字と思われるところがあったので記載しておきます。
「雪の問いに、大三郎は首を横に振った。」のところ大三郎ではなく小一郎じゃないですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
失礼しました。
修正します。
第七百五十話 子供だましへの応援コメント
可哀想な大内…
追:下記2箇所は小一郎の描写が正ですかね…?
萩から戻ったあとのシーンみたいですし
・大三郎の問いに、親郷は低く笑った。
・大三郎が怪訝な顔をする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おおぅ……失礼しました。
修正します。
第七百四十九話 大三郎の婚儀への応援コメント
海外で暴れまわる織田と島津ナニソレ楽しそう。
これに近代軍事力が加わるなら、台湾どころか東南アジア諸国にも勢力圏が広がりそう。
既にオーストラリアは発見しているから、沿岸部だけでも開発していけば大きいですね。行く行くは織田か島津のどっちかにオーストラリアを支配させても面白そう。
土地だけは広いですし、地域によっては米も育ちます。
史実でもシドニーのあるニューサウスウェールズ州はオーストラリア有数の米処で一反当たり800kg(約5.2石)もの収穫量を誇っています、栽培品種も日本米と同じジャポニカ種を栽培してて日本や北米に輸出されています。品種としてはカルローズやコシヒカリなので灌漑設備さえあれば亀の尾(コシヒカリの先祖だし)もそのまんま栽培できるでしょう。
重粘土質の土壌と肥沃な地質なので有機農薬、有機肥料だけでも京都以西の西日本と同じくらいの収穫が見込めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北米でもオーストラリアでも面白くなりそうですね。
米がとれるなら植民もすすみそうです。
編集済
第七百四十八話 日新斎への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
島津日新斎が来ましたか。
島津貴久の父でいろは歌を作った方ですね。
遠野の学校の講師として招きたいですね。
焼酎の作り方を教えてもらったんですか。
サツマイモは…ニュージーランドまで行けば存在するかな?
馬鈴薯焼酎はサツマイモより癖が弱いのでサツマイモ、馬鈴薯、あと他の方が言ったかぼちゃをメインに捕鯨や黒豚(薩摩では歩く野菜)、鰹節をやれば滅多な事では飢饉になりませんよね。
織田信長公と島津義久、義弘兄弟が意気投合して海外に勇躍したら面白い歴史が出来そうですね。
そこに志摩の九鬼嘉隆を加えれば海賊大名の出来上がりですよ。
近衛稙家も荘園の管理者だった惟宗氏(島津氏)が阿曽沼と縁を持ってくれてよかったと思っているでしょうね。
島津日新斎忠良は1492年生まれですから親郷より9才年上ですね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
阿曽沼にとっても島津にとっても近衛にとってもよい縁になりますね。
編集済
第七百四十八話 日新斎への応援コメント
焼酎は薩摩芋でもジャガイモでもなんならかぼちゃでも作れるほどに多種多様な酒です。
かぼちゃ焼酎は香ばしい甘みを持つ為、和食にも洋食にも合いますよ。
かぼちゃは非常に頑健な野菜で素人でもプランター栽培が出来る程な上に土が弱く(肥料が少なくても)ちゃんと育つほどなのに栄養価が高く種や葉、花まで食用に出来ます。日本に伝来してきたニホンカボチャやその元になったと言われる宗麟かぼちゃは日当たりの良い広い土地であれば旺盛に生育しますし、水はけさえ良ければ農業初心者であっても栽培でき1アール(約0.1反)の土地で100kg程も取れます。
土壌病害に強くて育てやすい反面茎葉に発生する疫病には弱く、多湿を嫌うため畑の排水をよくして栽培する必要がありますが、薩摩なら問題ないでしょうね。
ウリ類の中では最も栄養価が高く、β-カロテンがバランス良く含まれているのが特徴なのでサツマイモと一緒に栽培すれば滅多なことでは飢饉にはならないでしょう。
ジャガイモと違い、連作出来る作物なのでとても良いです。
高温多湿にも耐えられある程度の低温にも耐えますが、代わりに霜が降りる程の低温には耐えられないため地域によっては夏から秋にかけての野菜になります。
九州ならばこの時代でも栽培適地は多いでしょう、ビタミン類が非常に豊富な野菜で、種も炒るなどすれば食べられますし抗酸化作用のあるビタミン類が豊富なため食べ続けるだけで美肌効果が得られます。ビタミン類特にビタミンCもウリ科の中では豊富で貯蔵性が良いですが、日本かぼちゃは乾燥を嫌うので保存の際には新聞紙やわら半紙などで包んで保管する必要はありますが、紙で包み暗所で保管すれば2ヶ月程度は持ちます。
これを食べ続けるだけでも壊血病の予防ができる上に、この時代の日本で問題に成っていた寄生虫である条虫、回虫駆除に用いる事もできます(種を煎じて飲む)。
現代だと輸入品もある通年野菜になっていますがかぼちゃってかなりの万能野菜なんですよ、主食じゃないけれどジャガイモ並のチート野菜だったりします。
P.S 時代的にはかぼちゃ入りのほうとうなんかもお勧めです。
現代だとかぼちゃ+小豆入りにするんですが、この時代だとかぼちゃとその他の具になるかな? 温かい上に安定してビタミン類とタンパク質(麺とかぼちゃ由来)が取れるため米中心の生活より栄養面ではかなりの改善になると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カボチャ焼酎!そういうのもあるんですね。
時代的にそろそろ持ち込まれていますのでぼちぼち出す……かもしれません。
第七百四十八話 日新斎への応援コメント
≫伊集院の一族は伊東家を頼って日向に逃れたというが
…(; ・`д・´)伊東家の嘱託(ナンチッテ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公<よろしいシベリア送りだ
第七百四十七話 和喜次の昇進への応援コメント
とても良い話でした。
ふと思ったのですが、陸軍の方は鉄軌道上からの行進間射撃が出来るような道にしてくれ とか言い出しそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
列車砲!構想はあるのですが……
第七百四十七話 和喜次の昇進への応援コメント
和喜次なのに脇侍じゃなくトップになってしまった。
太政大臣がトップなら建設省の長も脇侍かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
各大臣は脇侍でよさそうですね。
第七百四十七話 和喜次の昇進への応援コメント
平民長官は衝撃的で時代が大きく前進しそうです。転生前の世界感では「海軍としては陸軍の提案に反対である(怒」だったのに東條さんと高野さんは仲がよろしくていいです。もう少し技術が進めば軍事でも弾道計算ができねば話にならなくなりますから数学(勘定)がますます大事な時代になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ陸海軍の仲が良いですね。
システムの高度化に数学も必要不可欠ですね。
編集済
第七百四十五話 海洋牧場への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
ステラーカイギュウは発見時2000頭ほどしかいなかったらしいので緩やかに絶滅に向かっていた、現代では絶滅したステラーカイギュウを生の目で見れる絶好の機会で流石の徳太郎君は興奮気味していましたね。
狩猟する頭数制限をして人工飼育が出来るといいですね。
その為の海洋牧場なんですか。
後奈良大帝陛下はステラーカイギュウをお召し上がりになりそうですね。
味は牛肉に近いらしいし、すき焼きを食いたいばかりに五畜の禁の解禁の詔を出すほどですし。
そういえばお祓いした肉だったら大丈夫というとイスラムのハラールを思い出しますね。
ステラーカイギュウはカムチャッカ半島の東の島にいるんですよね。
ちなみにステラーカイギュウは妊娠期間が1年以上あり、それでいて一頭しか出産しなかったらしいので繁殖力は低いです。
故にステラーカイギュウの他にチシマラッコも絶滅しないようにしないといけませんね。
乱獲もそうですが、ロシア人の東進はウラル山脈で押し留めたいですが、宇宙要塞が無いから無理ですね。
とは言っても少しでも実効支配して所有権を示した方がいいでしょうね。
ロシア帝国は不凍港を手に入れるのに強欲ですし。
ロゼッタストーンのように石碑に日本語・漢語・ロシア語(ラテン語)で書くのは効果あると思いますね。
徳太郎さんの鯨の解体新書だけでも片諱ものの大手柄ですよ。
自分の価値と功績を分かっていない。
準備に蝦夷地出身の者に手ほどきを受け、動きやすいように姓を定めるが生まれ育ったのが杉林の近くなので杉元。
そして諱が佐一って不死身の杉元ですねw
ゴールデンカムイ、一応最後仲間の一人が南の島で王国を築いていましたね。
自分の顔を彫った金貨が発行されていたし。
酸欠少女のサユリさんの歌が上手かったですが、まさか病に倒れ20代で亡くなるとは…
ご冥福を。
TVアニメ『ゴールデンカムイ』第二期OPテーマの酸欠少女さユり×MY FIRST STORY『レイメイ』は名曲でしたよ。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステラーカイギュウ年一頭となると牛に近い繁殖期間になりますね。
ラッコは毛皮用に、アシカは……使い道が浮かびませんが保護しつつうまく利用できるようにしたいですね。
ロシア人とは悶着起きそうです
第七百四十五話 海洋牧場への応援コメント
判ってる同士の明ら様な会話が、本来は当時人が聞けば妖しい以外の何物でもなかろうに、おそらく草子が行き渡ったお陰で怪しくない。妙に壺った。
日本人も割と現地語を採用する方だけど、殿下の口から北日海と出てしまってるし、短くなって北海とかになったりして。その場合、欧州のが北欧海とかノルド海とか、転生組には地味に面倒。ああだからオホーツク押しか。
史実の絶滅生物の保護、現場の人間にすれば当時の最善で必然だったわけで、どうにか保護した方が得な状況をつくらないと次世代以降で有名無実になりそうなのが厄介。先ずはステラーの繁殖力と肥育効率に期待したいところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
草紙のお蔭でそう言うのがあるのかな。ですみますからね。
ステラーカイギュウの繁殖力ってどんなもんだったんでしょうね。
第七百四十五話 海洋牧場への応援コメント
文明開化の先駆けの学者や技師の会話が既に明治っぽいですね。帝なら海獣でも鯨でもモリモリ召し上がる事でしょう。ズワイガニやタラバガニも献上したいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと明治っぽくなりました。
帝は海獣も喜んで食べてくれそうですね。かに類も献上したいですね。
第七百四十五話 海洋牧場への応援コメント
ラッコの乱獲も防がないと、ステラーカイギュウの個体数増加は未知数かな。
しかし、そうなるとラッコ鍋が広まる事も無さそうでもあり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラッコも毛皮がだいじですからねえ。
ステラーカイギュウは増えるかはなんとも分かりませんね。
第七百四十四話 公害対策への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
箕介は明応の震災で家族を失って、幸い製紙が出来たので士分にして貰って、その紙が原動力になりましたね。
箕介の紙のおかげで遠野は豊かになり、阿曽沼がここまで大きくなったんですよね。
女神さまのアフターケアの亀の尾だけではここまで大きくなれなかった=初期投資の元手が無かったので、紙を伝え原資を齎した箕介は製紙の神として祀られるでしょうね。
湿っぽいのは苦手なのでこういう別れ方もいいかもしれませんね。
父上、清之に続いて、創設期のメンバーが一人一人去っていくのは寂しいものがありますが、残された者は前に進まなくてはなりませんからね。
公害ですか・・・
石炭や鉱山にはどうしてもこれが付きまといますよね。
霧の都ロンドンと言いますが、あれは霧ではなく光化学スモッグですよ。
明治時代で有名なのは田中正造の足尾銅山鉱毒事件ですね。
明治大帝=後奈良大帝に直訴しましたから、大帝は覚えているでしょうね。
足尾銅山でやっていた、溜池=沈殿槽を作るしか今の所打つ手がないですね。
足尾銅山の時みたいに、いくつかの村は移転するしかなさそうです。
足尾銅山は1550年に発見され、鉱床を二人の農夫が発見したのが始まりですから具体的な対策が出来るまで眠らせたままにする必要があるでしょうね。
できれば鉱毒=二酸化硫黄や亜硫酸ガスを分離できればいいんですが・・・
そうすれば火薬の材料が取れるんですが。
道のりは長いですね。
対策しないと四日市ぜんそくが起こりますよ。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公害対策も道のり険しいですね・・・
第七百四十四話 公害対策への応援コメント
2行目 八十前だから、 箕介に出会ったのは文亀元年(1501年)なので?
人間五十年で七十歳が本当の意味で古希だった時代ですから、還暦を越えれば仕方がないですね。草子神社が創建される事があれば必ずや製紙の神として座する事になりそうです。鉱害は精錬技術の問題もあって厄介ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね……年齢の設定が……
鉱害はこれから浮遊選鉱などの技術が開発されるとより酷くなりますからね・・・
第七百四十四話 公害対策への応援コメント
この時代でもう公害対策しないといけないのか
石炭を使うようになるとやっぱり避けられませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紙も銅も需要が大きいですからね。
第七百四十四話 公害対策への応援コメント
石灰鉱山は近くて釜石、遠くて大船渡や一関。石灰を宮古まで運ぶのも難しいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
岩泉の龍泉洞なんかもありますが、山が険しいですね。
第七百四十二話 運輸省への応援コメント
>「荷役で稼働しております。……時折、勝手にしがみついて川を渡る不届き者もおりますが」
>「荷役で使っております。時々人もしがみついておりますよ」
大事なことなので二回言いました?(重複表現)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
後の方から書き直したはずだったんですけどね・・・
修正します。
第七百四十三話 萩の嵐への応援コメント
更新お疲れ様です。
今は血生臭い武家社会を経験しているが、魑魅魍魎の公家社会でもやっていけそうなほど逞しく育った大三郎……阿曽沼と近衛の血を感じる。
紗綾の影響で子供のときから豊かな文化が当たり前だったでしょうし、もしかしたら阿曽沼の奥にもたらされた腐の混沌にも賢い大三郎は気付いてしまったのかもしれない。
教育の重要性を知っている転生者の主人公たちが環境を整えたから、これからも阿曽沼は有能な次世代がどんどん出てくる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大三郎は阿曽沼と近衛の血が濃いですね。
知識の裾野が広がりましたから、これからが楽しみですね。
編集済
第七百四十一話 水戸で小休止への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
小田原は相模湾でドンブカなので遊泳禁止区域がありましたね。
下田で代用しているんでしょうか?
横須賀や横浜も開発したいところですね。
ちなみに横須賀の乾ドックの建造費だけで江戸幕府の当時の資金で40万両かかったそうです。
浚渫とか無しでです。
聖牛と杭だしを武田晴信は使いこなしているので利根川と荒川の合流交差の大工事も出来そうですね。
ここの特待生の和喜次はオリジナルキャラですか?
秀吉は豚が腹いっぱい食いたいから偉くなりたいと言うのは微笑ましいですね。
そして今ではまとめ役ですか。
場所は変わっても人たらしの面目躍如ですね(笑)
それで親郷に頭を下げるのを良しとしなかった伊達残党が立ち上げた土木建設・鬼庭組に秀吉は目をつけられているんですか。
松島、石巻で実績を上げているので親郷も文句は言えませんよね。
文官武官ではなく、鬼庭組で頭角を現しそうですね。
450年以上続く建設会社鬼庭組。
いいですね!
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小田原は漁港くらいしかないんですよね。横浜まで持って行ってるんじゃ無いでしょうか。
和喜次はとある偉人の幼名を拝借しています。
秀吉は民間人として頭角を現しそうです。
編集済
第七百四十話 藤子の出征への応援コメント
藤子さん(阿曽沼)が見ている事を忘れないように、藤の苗でも大内家重臣たちに配りますかね。「萩から山口までのびた藤蔓が、逃げる御殿様に巻き付いて捕らえられたとさ。」という恐怖の説話が生まれそうですが(汗
こっそり誤字報告を見て頂きたく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪いの品ですねw
第四百三十一話 南洋探索に向けてへの応援コメント
酢豚にパイナップルとか戦争の火種ですよ!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこかからまた戦争がしたいのかあんたたちは、と聞こえてきそうです。
第七百三十九話 皇室典範への応援コメント
藤原氏の氏の長者でもありますし全国統一すれば准三宮ですかね。その制度を存続させるかは考える必要はありますけど。ウィスキーとアンパンの献上も急がねば(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
准三宮は叙爵する権が残りますので……残るとしたら名前だけかもしれません。
ウヰスキーとあんパンも必要ですねw
編集済
第七百三十八話 悪魔の門への応援コメント
更新お疲れ様です。
どんな人間が宗教家の立場になって、何をするのか?
宗教家の不平不満に巻き込まれた多数の人間。
主人公の価値観と立場で歴史を振り返れば、人間という種族が関わる宗教への懸念は必然。
問題だらけの末期な明国に期待して外堀を埋めようとしても、さらに主人公が不愉快になるだけでは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とはいえ史実でもザビエルは日本を籠絡する為に明に渡って布教していますので……
第七百三十七話 北の製鉄所と泥炭への応援コメント
麹を使う焼酎とは醸し方が違うので雪さんが知っていればですが、泥炭を活用して一足早くウィスキーを作れば儲かりそうですね。泥炭が津軽にもあったとは知りませんでした。吾一さんの喋りは正しいか誤字か判断できません(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウイスキーはええそのうち出てくると思います。
岩木川下流域には泥炭がありますね。戦後もしばらく薪代わりに使われていたようです。
編集済
第七百三十五話 索道への応援コメント
お、何時ぞやご提案した索道ですね。
戦時運用・工業用・林業用の索道なども日本にはありますが水運を直接使えない山間部でも使えるのが索道(空中軌道)の便利な点ですね。
史実では17世紀にオランダ人の手によってポーランドのグダニスクにあった要塞の建造にも索道は用いられています。
つまり、それは日本の山城や平山城の建造とその後の物資運搬にも利用できるという事。索道の支柱を頑丈に作っていれば坑道戦術や爆破(相当量の火薬・爆薬が必要)でもされない限りは物資輸送を妨害できなくなるという事でもあります。
山城とその付城などに索道を整備しておけば城が包囲されても索道で行き来ができるわけですね(命中率の高い火砲があれば妨害可能だがこの時代だと無い)。
また木地師などの漆器職人の集落、焼き物職人集落は山間部に多く、運搬や出荷コストがかかりますが索道を整備すると麓や川へアクセス出来る場所まで索道で物資運搬が可能になるのでこれまた物流が改善します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
索道の登場はだいぶ時間が掛かってしまいました。
これで山間部の流通が改善しますので色々捗りそうです。
第七百三十六話 伏見へへの応援コメント
Geminiの回答
AIの活用は良いと思うのですが。
公開時の確認と、文章が二重になっている分は、訂正して頂けたら。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
済みません恐れ入ります
編集済
第七百三十六話 伏見へへの応援コメント
連続更新お疲れ様です。
色々と宇治川の治水や輸送路、市場の整備が出来てきましたね。
利根川の合流交差工事は難工事ですがやるしかないですよね。
江戸時代にも出来ましたし。
あと逆サイフォンの原理で通潤橋が出来れば高台にある武蔵野台地に水を送れますね。
Geminiの回答…ってリムワールドですか!
転生者が集まって文明を発展させるのはなんかリムワっぽいと思いましたがここでそのネタを持ってきてくれてありがとうございます。
違和感は、まあ外国のゲームですから和訳すれば違和感は出ますよね。
リムワールドは原始時代同然から産業革命を起こし永住するか宇宙船を作るんですよね。
反応炉は起動までの15日間、近隣の勢力が邪魔してきますからね。
反物質砲弾とかないと15日間凌げませんからね。
ゆっくり達が実況してくれるのがyoutubeにあります。
オススメはてんぐ写映館さんですかね?
第一章最も暗い夜のアマトラ村編、第二章どこまでも行くロディニア・タキシラ村編、第三章魔の蠢くゴーメンガースト編で今は第四章グラブシップを拡張して生きて勝ち抜くリムワールド編ですね。
第三章はクトゥルー神話が入っていてヒロインが一度殺されますから視聴者を選びますが、どれもビターがちょっと入ったハッピーエンドなので楽しめます。
なんと第四章では宇宙海賊ハーロックが仲間になります!(現在進行形)
視聴者参加型なのでより一層楽しめます。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お恥ずかしい……
済みません
編集済
第七百三十六話 伏見へへの応援コメント
違和感報告
①Gemini の回答
親郷が進める「伏見市場」の建設。それは単なる物の売り買いの場ではなく、帝国全体の物流をコントロールするための「心臓部」としての機能を持ちます。
作者からの返信
うわあああああ
ありがとうございます。
第七百二十四話 亀鶴丸への応援コメント
「かつて申したとおりだ。お主等保安局の仕事は生きて帰り、情報を伝えることだ。死ぬことでは無いからな」
…(; ・`д・´)おおっ、どっかの空軍のブーメラン戦隊のようだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……ジャムだ。
第七百三十五話 索道への応援コメント
昔は、うちの近所の山でもケーブルを使って材木の搬出をやっていました。山から降ろしたら、馬が引いた荷車に材木を載せて運んだそうです。
うちの母は、小学生の頃に荷車に座って乗っていたら、馬が重さの違いを感じて馬方に言うので、すぐにばれて怒られたと言う話をしていました。
戦前から戦後しばらくの頃の話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔は結構ロープウェイとかケーブルカーあったようですね。
駄馬賢いですね。
編集済
第七百三十五話 索道への応援コメント
遠野の方は今でも山がちで、沿岸復興高速道も山んなかだから、全然景色見えんのよね、トンネルばかりだし。あそこ猛スピードでカッ飛んでくる車ばっかりだから二度と乗りたくないけど。まあ、ああいう場所なら効果高いでしょうなぁ。
一方で山も谷も無いところで割と谷の地名がつく北東北。オオタニサーンの本願地とされる秋田の某市もそう。地名が名門の名前から取られてるからだといいます。
追記:大谷とは関係ありませんね。どっちかというと藤原氏の谷家や、渋谷氏の子孫筋ですね。そのせいで、山も谷もないのに谷がつく地名や苗字が増えたので(例:下谷地、とか)山がちな辺りにはむしろ無いんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
釜石道は景色見えないのであんまり楽しくないですねえ
オオタニサンと大谷家は関係ないそうですね
第一話 転生しましたへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております
文頭を鬼滅から持ってきてカジュアル感が出てて良いですね
ガチガチの戦国っぽさが無いので気楽に読めます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は鬼滅から持ってきたわけでは…
よろしくお願いします。
第七百三十五話 索道への応援コメント
雨の量によっては川は渡れないし、橋は遠いし時々流れるし、道は川沿いにぐねぐねと、雨の日はずぶ濡れ
時間も人手もかかり、たまには流されてた人も居たはず
索道の荷役なら、かなり楽ちんだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
渡河は危険ですからねえ…
ロープウェイできればいろいろ楽になりそうですね。
第七百三十五話 索道への応援コメント
実験が行われたのは現在の上早瀬橋辺りでしょうか?
鍋倉城から早池峰山へ向かう途中ですし、川幅も適当ですからね。
今は花火大会の会場として見ごろですよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厳密な場所の想定はしていませんがだいたい今の遠野駅あたりのイメージで書いていました。
第七百三十五話 索道への応援コメント
更新お疲れ様です。
又三郎の少年心……主人公たちの影響で戦国時代とは思えない内容の草子も出回っているのでしょう。
主人公が目指す日本の発展を考えれば、まだまだ人手不足ですからね……苦労して教育環境を整えた次世代のマンパワーに期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
草紙は主に紗綾あたりの影響が強そうですね……
次世代以降に期待ですね。
第七百三十二話 ポルトガル商人の謁見への応援コメント
太平洋を制してかつ北米に橋頭堡を確保できて入植地も拡大出来たら最強なんですが、中々難しい時代でもあるんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ航海術も造船も発達途上ですからね。
橋頭堡を築いても維持が難しいですね。
第七百二十七話 陰陽寮は廃止への応援コメント
仕込みと根回しは大事、はっきり判るんだね。
実際明日から廃止ね、と言われてもはいそうですかとはならないのが人間と組織なので受け皿とかそういったもんは必要。同時に今政権トップを担っている人物が「どういう背景」なのかも把握し直すのも大事ですからね。
相手は「人の言葉を喋る知能の高いドラゴン(ファンタジー最強の敵の1つ)」だと常に思っておかないと舐めて掛かる人間が出ますからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強権だけではついてこれませんからね。落とし所を用意しておくのは大事ですね。
第七百二十三話 皇紀への応援コメント
毒も薬も使いようなので、日本史の編纂作業を進めて史実のようなやらかしを防いでほしいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本史の編纂だけで大事業なのでやらかしてる暇はないかもしれません。
第七百三十四話 萩の宴への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
大寧寺の変が前倒しで起こりそうですが、亀鶴丸はどうせ手違いで始末されてしまうんでしょうね・・・
冷泉さんは忠義者ですから助かって欲しいですが、義隆に殉じそうですね。
しかし目の前で謀反とまでは行かなくとも、義隆に問いただす御所巻きみたいなことをやって、駄目だったら押込か始末するんですから肝が据わっていますね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亀鶴丸は史実だと生き延びるんですよね……
冷泉さんもどうなるでしょうね……
第七百三十四話 萩の宴への応援コメント
下から30行目 土気色になえう。なえるor萎える?
下から13行目 罰(ばつor場都合)が悪そうに
バツとカタカナ表記が多いですから場都合が悪いなんて字は初めて知りました(汗
大三郎さんは父君に似て謀略上手で肝が据わっていますね。保安部の身辺警護が信頼に値するからというのはあるでしょうけども。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
バツが悪いてそう書くんですね・・・存じませんでした。
大三郎くんはいい性格してますね。
編集済
第七百五十五話 大内の終焉への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
西国最大の大身の大内も崩れる時はアッという間でしたね。
史実より2年早かったですね。
菊花作戦と言う事は天皇家の後奈良大帝=明治大帝承認の作戦でしょうし。
この様子だと共産党の六角定頼や鞆幕府の足利義輝もあっさりと討たれて瓦解しそうですね。
それでモデルケース以外の村の実情を公開して、共産党への幻滅を抱かせられれば一番いいですね。
豊前守護代の杉重矩は(おそらく銃火器の)集中砲火で跡形もなくなったという事は、くず肉や糞の詰まった革袋になってしまったって事ですかね?
武断派と思いきや、実は陶と不仲で文治派の相良武任と内通していたのに、助からなかったってなんか皮肉ですね。
まあ、阿曽沼を敵視していたから当然の帰結ですが。
針山のようになって死んだ内藤興盛は1542年に長男が早世していて、孫の彦太郎隆世が1536生まれなので、1549年に数えで14才なので辛うじて元服できる年齢ですが、興盛の三男で彦太郎の叔父の隆春がどう出るかが気になりますね。
ひと悶着ありそうな気がします。
陶隆房は今の所勝ち組ですが、以前厚狭弾正という人物が無罪を訴えていたとき、笑いながら火あぶりにしたことがあるので親郷君は理由をつけて処分しそうですね。
ちなみに陶隆房が落馬した時、厚狭弾正の亡霊が突き飛ばしたのを家臣が目撃していたそうです。
史実の大寧寺の変は直情型で独断専行が多く、義隆との対立については晴賢自身の性格が原因という説もあるとwikiにも書いてありますし、陶の処分も重そうですね。
そう言えば相良武任の文治派はどうなったのでしょうか?
助かったのでしょうか?
勘合符と日本王印を守る為、抵抗しても、蟷螂の斧ですよね。
でも大内の文治派は日ノ本の統治に必要不可欠な気がするんですよね。
冷泉さんも大内の再興には必要な人材ですし、亀鶴丸君を後見するのが役目になりそうですね。
阿曽沼は名門でも小大名出身ですから人材不足気味だし、亀鶴丸が大内を継げれば彼らを手懐ける事は不可能ではないですし。
他にも山口にいる大内の職人や商人は大内家の財産ですから、阿曽沼がそっくり継承するんですかね?
そう言えば東条英機や高野五十六は転生者でしたっけ?
これが一番知りたいです。
米内村の和喜次と旧知ですが。
和喜次は平民長官ですからね。
工兵上がりで元帥になった上原勇作陸軍大臣がいますから和喜次も受け入れられると思います。
そういえば米内村と言えば米内海相は転生しているのかな?
有能ですがハニートラップに引っかかるタイプとネット小説の提督たちの憂鬱で描かれていますが。
以外と海軍内部には米内シンパはいたりしましたから、転生者が東条や牟田口や嶋田に転生した現代人が苦労していましたね。
提督たちの憂鬱に出てくる、二式突撃銃(史実の二式短機銃)がAK47だしw
黄泉型爆弾って原爆だし!
21世紀の現代人が集団で転生してもう何でもありですが、それがまたいいんですよね。
ここの作品みたいに。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
杉重矩は大鉄砲と鉄砲でミンチになってますね。
冷泉は亀鶴丸の後見と世話の役があります。
相良は結局肥後に戻っておりますので、陶と一悶着おこすかもしれません。
和喜次は元々米内のつもりで設定しましたが今では関係なくなっています。米内光政の出演予定も現時点でありません。
高野五十六と東條英樹は転生者ですが、記憶はほぼありません。