第七百七十六話 貴族問題への応援コメント
一番蟒蛇が軍事政権の強力なバック、軍に推されてると
公家も変わっていかないと立場もないし、最悪青年将校に国に仇なす存在として狩られそう
いくら農政頑張っててもこの時代だと飢饉や口減しの完全改革は難しいでしょうし
、そんな窮状を見て育った中で贅沢な暮らししてるだけの公家見たらなぁ…
この辺りは既得権益と相まって非常に面倒な問題ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公家も贅沢してたわけでは無いですが、自分の力でのし上がってきた武家や庶民からすると……
面倒くさい問題です。
第七百七十六話 貴族問題への応援コメント
英国は戦争で負けなかった為に政治体制が刷新されず、いい部分もあるでしょうが、貴族が多過ぎ問題と負の遺産もあるようですね
とあるサッカー監督はサーの称号を得るも、エースストライカーは結果残しても労働者階級なんて言われるし、明確な階級社会がまだ残っているようで
おまけに4つの国が入り乱れる複雑怪奇な状態ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英国は難しいですねえ。
英国侵攻は島国な事もあって難しいですし、変わるのは難しそうですね。
第七百七十五話 公害対策の進展への応援コメント
上からの指示に対する対応。
これで一定の解決になるんだろうか。
なんだか気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
始まったばかりですので、まだまだ困難が有りそうです
第七百七十二話 信長と藤吉郎の邂逅への応援コメント
…(; ・`д・´)三傑の邂逅ともなれば、ニュータイプの様に額のあたりにピッキーン!と稲妻が走り、謎の空間の中で『お市の方は戦う人ではなかった!』【あぁ、藤吉郎、刻(とき)が見える】とか勝手に叫び合うのかと思えば普通だった(マテ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魂の共鳴は無かったようですね……
お市さんポジションそこなんですねw
第七百七十三話 北海道の出来事への応援コメント
神様に酒を捧げれば、寒冷仕様の種籾もらえるかもですね
甜菜使ったラム酒でもいいけど、甜菜は日本で商業化は何度も失敗してるくらい難しいみたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寒冷仕様となると歴史的には赤毛米なんですよね。
収穫期に雨が降ると腐ってしまうようなんですよね。樺太あたりなら栽培出来るかもしれないので甜菜の種を貰うのも良さそうですね。
第七百七十三話 北海道の出来事への応援コメント
同じ頃 富良野の4行目 十勝より大夫(だいぶor大分)暑くなるから、
米作が軌道に乗るまでは葉も食べられるテンサイでも作りますかね、砂糖は高く売れますし。しかし農作物や家畜を狙って熊が出るのは厄介ですね。各地に熊狩り屯田兵でも派遣しましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
砂糖大根はまだ品種改良前で存在してないかもです。
熊狩り屯田兵は面白そうですね。
第七百七十三話 北海道の出来事への応援コメント
人の味を覚えた熊を生かしておくわけにはいかないな。
小氷期と言われてるこの時代、稲作は北海道では諦めた方がいいのでは。
夏場に冷え込んだら即凶作確定で、麦や大豆主体の方が安定しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麦豆のほうが安定はすると思いますが、今生で品種開発と栽培技術向上をしていきそうです。
人食い熊はしっかり始末するしかないですね。
第七百七十二話 信長と藤吉郎の邂逅への応援コメント
下から16行目 俺の使用(しよう)としていることに
明国は腐っても大国ですから動く富の量が桁違いに大きいので信長も藤吉郎も引き寄せられそうです。ただ、どんな異民族も中華思想に染まって進歩が止まり腐敗しましたから、大陸に出ても日本人でいられるような教育や仕組みを構築する必要がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
中華思想に染まらないように、というのは中々難しそうですね。
第七百七十一話 相撲興行の進展への応援コメント
感想コメントを見ていて、どうしても訂正しなければいけない間違いがあったので指摘させていただきます。
近年、「生類憐れみの令」は戦国時代の遺風である政治思想「武断主義」から「文治主義」への転換点となった施策だったと再評価されていますが、「法治主義」への転換点となった訳ではありません。
「法治主義」とは、「行政権を含む公権力の行使は法律上の根拠に基づかなければならない」という近代的な法思想・法概念のことです。
それに対して、「文治主義」とは、それまでの武力を背景にした強権的な政治システムではなく、「学問や文化を振興することで人心や世情を安定させ、十分に整備された官僚制度や法制度を通じて政を為していこう」という政治思想のことです。
すなわち、「文治主義」と「法治主義」は法制度の整備・拡充という面では一部共通する部分があると言えなくもありませんが、基本的には時代も違えば、その対象とする所も違う別の概念です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
第七百七十一話 相撲興行の進展への応援コメント
『法治の浸透』が上がったキッカケが「生類憐れみの令」だと、昨今の歴史教科書には書かれているそうで。
立法理由が、姥捨や幼児の間引きを無くす為だったんだとか。
ソレまで、武力を前提とした戦国の感覚で運用されていた法令が、法治に変わった=江戸幕府が安定した。
という風に、今はなっているらしい。
阿曽沼が後5代は変わらないと、法治を浸透させるまで民草と武士の感覚は、変わらなそうだ。
でもその前に南蛮との一戦が確実にあるからなぁ。
下手したら朝鮮とか明との紛争もあり得る。
戦国感覚から法治までの道のりは、長い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
血生臭い感覚からの切り替えは難しそうですよね…
法治国家の道のりは険しそうです。
第七百七十一話 相撲興行の進展への応援コメント
そうか。そう考えると大体悪役になる元老院も必要なものなんだなぁとは解るね。
腐敗しない組織はないし上意下達が普通の時代に民主は毒にしかならんし、どこまで先駆的かつ監視機構を盛り込んだ組織が残せるかがこの先の日本を左右する訳ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元老院も悪いものでは無いんですよね。ただ二重権力とかになりかねないのでバランスが難しいですが。
第七百七十一話 相撲興行の進展への応援コメント
下から20行目 「確かに室町殿出会(であ)っても
小一郎さん、父上を怪物呼ばわりはちょっと。そこは傑物で(w
阿曽沼家の力をどこまで残すかは難しいところですが、能力主義の元老院が必要になりそうです。庶民の代表を集める下院(国民議会や庶民院や衆議院)の設置は法治主義が確立せねば難しいので、科学技術の発展も含めて教育が重要政策になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
元老が力を持っても結局幕府みたいになって仕舞いかねませんからね……
法治の浸透を急がねばなりませんね。
第七百七十話 憲法草案への応援コメント
26行目 『天皇は内閣、内閣とは・・・ 天皇は内閣、を削除して 27行目の『天皇の行う国事行事は、内閣の助言と承認により行われる』を入れてから、改めて内閣の説明をした方がいいかもしれません。第一条から読み上げているので。
古式ゆかしい律令制だと天皇親政が建前ですし、古儀を重んじる公卿の皆様はそこに戻す事に憧憬の念を持ってしまうのは仕方がありませんが、ここは丁寧な説明と強い断行の意思表示が必要ですね。崇徳上皇や九条廃帝もお気の毒ですが安徳天皇のような悲劇も防止せねばなりませんので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっと……修正します。
内閣制についてはそうですね、詳しく書いた方が良いかもしれませんね。
第七百七十話 憲法草案への応援コメント
両憲法のどちらも、大政奉還の定めがないのがちと気がかり。
それと昭和の方は人権を謳い揚げすぎてるので、そこはそぎ落とさないと。現代でも寄生害人相手に手足を縛られてなすすべがない。権利を与えるにしても、人間などを国民か日本人に書き換えねば。
いやまあ、憲法なんて、だれがどう弄っても各論反対を力尽くで抑えるしかないけど。せめて懐古と旧益を結んで蜂起を招かな……ああいっそ不穏分子のあぶり出しにも使っていいのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バランスは難しいですね。
あぶり出しにはなりそうですね。
第七百六十九話 人事案への応援コメント
下から4行目 遠洋航海局を兵部省の外局を(にorとして)新設し、
報酬額を知れば藤吉郎が馬車馬のように励んでくれるでしょうね(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
藤吉郎君だと民間報酬のほうがいいかも・・・しれません
編集済
第七百六十九話 人事案への応援コメント
更新お疲れ様です。
当然のように帝にも知られている紗綾……初代文部大臣が腐るわけにはいかない。
主人公の無茶ぶりにも応え続けた有能な左近もついに隠居か……お疲れ様でした。
ごねる公卿……主人公のおかげで落ち着いた生活ができるようになっているが、戦乱が続き貧乏で借金していた頃をもうお忘れか?
和喜次としても傲慢な公家や武家の部下は胃痛の原因なのでいらないでしょうし、過労の主人公としても足手まといのせいで仕事が滞ったら余計に疲れる。
統一しても次から次に面倒なことがある戦国転生はやっぱり罰ですか?……病で死ねない主人公がもう面倒くさいって苛烈にならないように、安全装置の雪さんにはできるだけ長生きしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
為政側に転生するとまあ要らぬ仕事も増えるのである意味罰でいいかと……
雪が居なくなったら……どうなるでしょうね
第七百六十九話 人事案への応援コメント
紗綾が文部省のトップになったら、
国語と掛け算だけが異常に発達しそう
後は教科書が薄くなりそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国語はともかくかけ算は入れ替えたら大変なことになりそうな……?
第七百六十九話 人事案への応援コメント
≫それで文部省には紗綾とか言うものではないのか
やおい文化が花開くってか。
LGBTQの先駆けですな。
文部省特選!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厄介な文化になりそうですね……
第七百六十九話 人事案への応援コメント
≫それで文部省には紗綾とか言うものではないのか」
…(; ・`д・´)その方では、出生率が腐りまする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいぶ偏った教育になりかねませんね……
第七百六十九話 人事案への応援コメント
こんばんは。
お久しぶりであります。
初期の頃から出演していた左近さん。
あれから50年近く経っていますから、
もう60歳から70歳代くらいでしょうかね?
へたしたら80歳代くらいでしょうか?
少しばかり感傷にひたってしまいました。
これからも応援しております。
執筆活動頑張って下さいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
左近さん70近いですからね。主人公を陰から支え続けてくれていました。
お言葉有り難く頂戴致します。
第七百六十八話 椎茸と薬草への応援コメント
椎茸は生食すると「しいたけ皮膚炎」と呼ばれる特殊な中毒症状を引き起こすことがあります(椎茸に含まれる多糖類「レンチナン」などが原因)。
なのでよく焼肉とかBBQの網焼きで「傘の裏に汗をかいてきたら食べ頃」という焼き方がありますが、あれだと軸や中心部に火が通りきっておらず、半生で発症してしまうケースが多発するので「絶対に椎茸は完全に火が通ってから」食べるようにしましょう、椎茸の傘の縁が少し焦げる程度の方が安全です。
症状自体は「数時間から数日(多くは1〜2日後)の間に、全身に耐え難いほどの猛烈なかゆみと、まるで鞭で叩かれたような線状の赤い発疹(みみず腫れ)が広がる」という物でもし椎茸を生食したり、生焼けで食べた後この様な症状が出たらすぐに皮膚科を受信されることをお勧めします、診療の際に「何日か前に椎茸を食べた」と伝えるとすぐにステロイドを処方してくれます(ステロイド外用薬で治ります)。
アルコール(ビールなど)と一緒に摂取すると発症リスクが非常に高まるため今回の調理法を試す場合は生焼けに注意が必要です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
注釈有り難うございます。
第七百六十八話 椎茸と薬草への応援コメント
ピーマンはまだないか…
茄子と肉そぼろとか蓮根の挟み揚げとかできそうですね。
あ、シシトウか万願寺とうがらしの肉詰め…(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シシトウもまだですね。
シシトウの肉詰めはきつそうですw
第七百六十七話 策謀への応援コメント
普通なら特権階級の上位がしがみつくのでは?
下位のものは実力が有れば上に行けるようになるから受け入れるのでは?
上位の者こそ反発するでしょう。
例えば大臣は五摂家で独占されていた。
清華家や大臣家の極官が大臣でもポストが少なくて大臣になれない人が多かった。
これからは実力が有れば大臣になれるのに反対はしないのでは?
出仕しても生活出来ない今までの朝廷より希望が持てるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあそうですね……ただまだ九条さん一条さん三条さんには未だどこかで……と思っていますので、今回は下位の方に頑張っていただくことにしました。
第七百六十七話 策謀への応援コメント
更新お疲れ様です。
朝鮮が礼節と格式を何よりも重んじる国?……実際に現地で朝鮮国民の生活と朝鮮政治の現状を調べているでしょう転生者でもある主人公からしたら、どこも腐敗している人間の国。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おばちゃんが「礼儀の正しさで韓国人の右出る者は居ない」っていってましたし()
第七百六十六話 朝鮮との交渉への応援コメント
>こちらの力を見誤らぬよう、釘を刺しておく必要があろう
できれば飛行船できなければ熱気球とかアドバルーンとかが一目で判る技術優位だけど。
蒸気機関や内燃機関を造れるなら、電気をただ流すくらいもできそうだから、飛行船も造れそうではあるけど現状で実用性がないのに予算をつけるかどうかだよなあ。
朝鮮に出るなら、半島の半ばまで征服して、緩衝地帯として北の一部だけ残すとかの路線かな?
敵の被害を考えないなら、住民を全て北に追いやって国内で民族問題が起きない様にするか、恨の文化というのを教育で抹消するのが、戦国時代のやりかただけど。
これも、コストパフォーマンスがなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱気球はありますので飛ばせてみせるのも良いかもしれませんね。
電気はありますが、均一なコイルが作れませんので…
すでに満州進出をはじめているので緩衝地帯としての価値も少ないんですよね。
直接統治のメリットはないんですよね。
第七百六十六話 朝鮮との交渉への応援コメント
史実では色々やらかしたのに「正直になった宗氏」という美談が(w
蒸気船が普及すれば対馬や琉球の中継地としての価値は暴落しますが、軍事的な価値は残りますから港湾整備は重要ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北米開拓がすすむと北米航路の中継地として価値が高まるかも知れません。
メインは軍事的価値になるとは思いますが。
第七百六十六話 朝鮮との交渉への応援コメント
…(; ・`д・´)鄭周永とか重光武雄とか李秉喆とかが転生してたら………通商拒絶は無いか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりは転生していてほしくないですねえ……
第七百六十六話 朝鮮との交渉への応援コメント
朝鮮民族全部シベリア送りにすれば安全に朝鮮半島を内地化出来るのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シベリア開拓に人はいくら居ても足りないでしょうから良いかもしれません。
第七百六十六話 朝鮮との交渉への応援コメント
歴史系で、朝鮮は無視というかウザいから放置、みたいなスタンスが多い印象だけど、真正面から征韓論なんだ。どんな未来になるんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全に無視する訳にはいきませんからね。
どんな未来になるでしょうね。
第七百六十五話 高炉の調査への応援コメント
8行目 暗礁に乗り上げて姉妹(しまい)
下から31行目 釜石に(の)技術的な問題であってだな
or 釜石に技術的な問題で(が)あってだな
耐火煉瓦って現在でも地球に帰還するロケットで問題になることがありますから大変です。小菊さんのフットワークの軽さが科学技術の未来を明るくしそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
耐火物は難しいですね
第七百六十四話 塚原卜伝への礼への応援コメント
33行目 失うと言(い)ったものだ。
明治天皇の侍従だった山岡鉄舟の母は塚原卜伝の子孫だそうで。関あじと関さばを召し上がりに帝が大分に行幸される事があっても安心です(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
明治帝と卜伝にそんな関係があったとは存じませんでした。
第七百六十三話 極位極官の廃止への応援コメント
戦乱を伴う下克上は誰も幸せにしませんし、努力が報われない社会では科学技術や産業の進歩も遅くしますからね。そろそろ帝の前世に習い、崇徳天皇の御霊を京にご帰還いただいて白峯神宮を創建しますかね(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦乱を伴うとアフリカになりかねませんからね……
白峯神宮も必要ですねえ
第七百六十二話 公衆浴場への応援コメント
菜種は古くから中国にあるみたいだし種を輸入して、菜種栽培して油を絞れば色々使えそうな気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後は菜種栽培も進みそうです。
第七百六十二話 公衆浴場への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
800話おめでとうございます。
魚油は臭いので、捕鯨で鯨油に出来ないんですか?
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
鯨油の匂いはどうなんでしょう?嗅いだことがないので分からないんですよね
第七百六十二話 公衆浴場への応援コメント
魚臭い石鹸はちょっと(汗
早く台湾やフィリピンに進出してアブラヤシやココヤシを栽培して下さい(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魚臭いのは人気でなさそうですねw
プランテーション進めるしかないですね。
編集済
第七百六十一話 凱旋への応援コメント
御所の有る京都府は政治の中心、大阪府は経済の中心 、遠野腐は文化の中心でしょうか?それなら又三郎より、沙綾が腐知事の方が似合うような(笑)ちなみに遠野盆地は京都盆地と面積が同じ位です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遠野府はたぶん学問と文化の中心地になるんじゃないでしょーか。
遠野盆地意外と広いんですよね。
岩手がデカいので小さく見えますが。
第七百六十一話 凱旋への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
凱旋帰国して故郷に錦を飾りましたね。
九州方面は大友義鑑が豊後の山奥で籠城しているのであれば時間の問題でしょうし、竜造寺隆信(当時胤信)は蒲池氏と柳川城で挙兵しても大三郎が文化面で無血開場させましたから、あとは大友だけですね。
竜造寺と大友はどうするんですか?
やはり千島送りでしょうか?
そういえば大友の所に大内輝弘がいましたね。
そうなるんでしょうかね?
少弐氏は冬尚、政興、元盛が生存できそうでよかったです。
今後は落ち着いたところで琉球に出兵してこれは主に薩摩のものを使うことになり、三好に台湾を任せる約束だから台湾に出征ですか。
そのあと満州の農地を荒らしに来る賊どもを根絶やしにして、最後に浦塩にちょっかい出す朝鮮を〆るんですね。
マラリアやら首狩り族がいますが台湾開拓でかなりの人口を吸収できますよね。
それでもあぶれた者は満洲に送り込みますか。
朝鮮には宗が交易交渉に行っているし。
本国の経済力があってこその植民地ですから本国経済をなんとかしなければなりませんよね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大友は厳しい対応になるかと。
龍造寺はどっか戦地に行くことになるかと。
植民地経営もタダではできませんからね。本国経済あってだと思います。
編集済
第七百六十一話 凱旋への応援コメント
更新お疲れ様です。
餓死者も減らしましたし過去を振り返ると主人公を信仰している民は実際かなりいるのでは……建物で祀られて神格化ですね。
権益がなくなって不満な人たち(保安局の監視対象)が集まって愚痴るだけなら主人公は許してくれそうだけれど、何かを企むなら容赦なく粛清かもしれない。
内乱経験者の価値観は新たな教育環境で世代交代をして落ち着かせていくしかないですからね……戦闘狂は海外に人事異動。
若気の至り又三郎も落ち着くほど時間が過ぎたと思うと感慨深い。
織田信長や島津義弘のように血気盛んな人たちが海外を騒がしくするでしょうし、国内を統一しても色々と問題が山積みで退屈だけはしない過労の主人公。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ問題山積ですね。
第七百六十一話 凱旋への応援コメント
本国あっての入植地。本領あっての属領。人口と経済の重心という意味でも京の都は、痩せても枯れてもきちんと首都だったなあと。
対して遠野はもう大分前から手狭になってた様な。まだしも広くて今なら人も少ない奥羽の沿岸平野部に移転するのも手だけど、それなら江戸湾や若狭湾あるいは大坂や伊勢の海を使う方が手っ取り早くもある。
故郷出自は大事だけど、出先の方が重くなりすぎると英米みたいになるし、養子を入れた山陰より軽くなってはさすがに拙かろうし。奥羽山中に一大都市圏を拓ければいいけど、そんな事に廻す技術や人手や金やなぞない。いつどうするやら、待つのも楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遠野盆地狭いんですがまだまだ現在の遠野市ほどにも市街地はありませんので・・・
ただ水の問題はあるのでなんとかする必要はあります。
編集済
第一話 転生しましたへの応援コメント
個人的にはハイハイ期間が長いと全身運動になるかも。
昔の家は断熱材が入っていないので寒いですね。外と大差ない…
家のつくりも、
地面の上に、節とか不揃いとか隙間の空いた板(ムカデとかヤスデが上がってくる)を張ってる。
襖も障子も寒いし、欄間とか暖気が抜ける…(欄間は戦国時代にあるか不明)
築100年の祖母宅は今でこそ屋根がトタンだけど子供の頃は茅葺でよく雨漏りしてはバケツとか洗面器で受けました。
すりガラスの板窓こそあれど壁と柱の間などに1センチくらい隙間が。
蔵は木の柱を立てて、壁は細い竹を格子状にして土と藁を塗って、外側に焼き杉板を張り土台は四角とかの石積み(今思えば大地震が来たら崩れるやつ)
追伸 茅葺も毎年新しく葺いてなかったので染み込んだのかと。記憶では大雨の日でした。
あとは家の中を明るくしてると毎日網戸に音を立ててコガネムシとか甲虫が飛んできたり(今はLEDなので来ない)。隙間から家の中に蚊が入ってくるので蚊屋もありました。
田舎は昆虫の大きさと密度が半端ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔の家は寒いですね……隙間風当たり前ですし……
欄間は奈良時代くらいから寺社で使われてたそうです。
茅葺きは雨漏りするんですね。
第七百六十話 相撲大会への応援コメント
53行目 無駄な《な》脂肪は一切なく、
浮き出ているようにも、ようにも見えorようで
山岡鉄舟を困らせた説話のある帝が「朕も混ぜろ!」と土俵に乱入しなくてよかったですね。御観戦中はお酒は出さない方がいいでしょう(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
観覧中は酒がでなくなりそうですねw
編集済
第七百六十話 相撲大会への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
天覧相撲ですから武器の類は寸鉄すら取り上げられるでしょうね。
抵抗をした者は冬の鴨川に叩き込むのは当然でしょうね。
ちなみに足利義輝は打ち首ですか。
六角定頼と違って良心がありましたが、悪い大人に担がれた結果朝廷に弓引いたから当然ですね。
それに旧態依然の遺物と共にこの世を去らせた方がいいでしょうし。
そういえば義昭達はどうなったんでしょうか?
足利義晴の庶長子とされている細川藤孝はどうなったのか気になりますね。
寛恒親王は助け出された時、足腰が立たなくなるほど食事を与えられていなかったんですか。
そんな不敬不義理をすれば流石に誅されますよね。
なんか鋳物師年余職(分かりやすく言えば鍛冶師などの金属加工業の元締め)を新見山城守有弘の借金のカタに真継久直を養子にした直後、実子の忠弘を強盗に遭わせ手足を折られて餓死させて奪った真継のやり方みたいですね。
親郷君は真継に天誅を与えてくれませんかね?
まだ真継が生きていればですが。
しかし相撲大会の織田信長の背中が鬼の顔だァッッッ!
地上最強を狙えるとは・・・
バキネタですかw
オーガがいたら「ちょっと混ぜてくれや…横綱ァ…」とか言って飛び入り参加しそうですねw
「オーガ、何故来たんだ!」ってなりそうw
宮本武蔵をイタコの徳川寒子の口寄せとクローン技術で宮本武蔵を蘇らせたんですからこの世界線のバキでは徳川のじっちゃんは織田信長と鬼十河も復活させようとするでしょうね。
鬼十河は1532年生まれで梅毒で1561年に数え30で死にますが、まだ梅毒に罹っていないのか阿曽沼が完治させたんでしょうね。
李海王VS範馬勇次郎みたいにいきなり頂上対決だァ!
会場は興奮のるつぼと化しているでしょうね。
しかし信長は叡山を焼かなかったので第六天魔王にはなりませんが、覇王の素質がありますよね。
後奈良大帝=明治大帝は歴史を知っていますから思わず呟いてしまいましたか。
元々第六天魔王は叡山を焼いた足利義教の異名だったんですが、信長が叡山を焼いたのでその名がついたんですよね。
となると当代の第六天魔王は阿曽沼親郷君になりますね。
奥州の鬼、織田三郎信長は1534年生まれなので数え17才なので立派な若武者ですね。
讃岐の鬼、十河孫六郎一存は1532年生まれなので数え19才なのでいい勝負ですね。
信長は弟の勘十郎信勝(信行)とは仲が悪くなさそうですね。
高野五十六さんがあっさりと勝つとは前世の記憶がなくても体が覚えているとか年の功もありそうですね。
ちなみに奥州の鬼と讃岐の鬼がいるので1513年生まれの津軽の怪力無双の千徳政氏さんは38才ですから出ても負けそうですね。
千徳さんが弱いんじゃない。
奴らが強すぎるんだ!って感じでしょうかね?
大帝の希望で相撲大会が恒例となり権威ある競技、国技になりそうですね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細川藤孝の実父は三淵晴員かと思っておりましたので……細川藤孝はどこかで出したいなとは思っております。
鬼十河は今のところ梅毒には感染していないようです。
相撲は競技化していくと思います。
第七百六十話 相撲大会への応援コメント
賑々しくご覧戴き先ずはお歓びくだすったものの、またいつ、御自らも取ってみたい旨言い出されるやら。まあ無茶はご存じだろうから、毎年の天覧で誤魔化されるおつもりかな。
しかしこの大帝、出番の度にはっちゃけに輪を掛けますこと。いずれ対外戦争となったら、早めに譲位して戦場に出るとか仰られたりして。
正史の剣豪将軍、ナレ死。名を変えて遠野にいても面白いけど、割に合わないだろうからなさそう。戦国ならではの偉人達同様、旧時代と共にお眠りを。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
対外戦争となりますと広島大本営に出張ってくるかも知れません。
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
下から10行目 首を立て(縦)には振らぬ
下から2行目 せっかく出(だ)し
平和を安定化して永続化するには殖産興業して国民を食わせ続けねばならず、先ずは日本海と東シナ海の内海化が必要ですね。太平洋はまだ点と点をつなぐレベルですがこれから1~2世紀ほど頑張れば間に合いそうです。厄介なのは人口お化けになりがちな大陸西部と、オスマントルコ帝国とムガル帝国かもしれません。欧州列強に食われても、逆に強勢化しても困りますから。ロシアの東進もどうにかしなければ(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
日本海の内海化はなんとかしたいですねえ
トルコ・ムガル・ロシアはどうしましょうね。
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
この時代の半島は土地も民も荒廃してたから資金がいくらあっても足らなくなりそう。
かと言って北海道も寒いし、台湾も熱病が怖い。
アメリカやオーストラリアは遠いんだよね。
インドが取れたら熱いけど価値観の違いで大変そう。
ウラジオストクからモンゴルあたりが良さそうだがロシアが怖い。
考えるほど悩ましいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
進出先がどこも厳しいんですよね……
編集済
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
連続更新お疲れ様です。
漸く平定できましたね。
確かに小田原征伐や函館戦争ってところで一歩間違えれば佐賀の乱や西南戦争ですからね。
西郷隆盛は止める側に回っていたのが事実ですが、不平士族達の皆を見捨てられずに担ぎ上げられた感じに近いですよね。
そうですよね?
でなければ元老院が助命に動くはずないですし。
阿曽沼新政府に元老院とか作らないんですか?
後奈良大帝=明治大帝の知る西園寺公望とかいましたし。
元老院…近衛稙家は筆頭でしょうね。
しかし雪ちゃん、気が利きますね。
さすが糟糠の妻ですねw
六角義賢はまさか父親が共産党に目覚めてから距離を置いていたとは。
今更ながらですが六角定頼は2027年に放映するなろう系の「悪役令嬢中の人」の悪人のピナ(リィナ)みたいですね。
本来のピナはいい子で日本人の30代の悪女のリィナに体を乗っ取られた後、肉体から離れられないので見たくないもの(イジメや他人を陥れるなど)を見せられて、最終的に精霊界に行った後魔王陛下アンヘルと悪役令嬢とされたレミリアの長男として生まれ変わるんですが。
理由は前世が女の子でリィナと一緒だから、男の子に産まれたいでした。
悲しい…
でもアンリとして魔王としていい統治者になって欲しいですね。
ちなみに魔族は瘴気に対応した人間=youtubeでよく見かけるリムワールドで言えば毒に耐性を持って灰色の肌をしたウェイスター(人類種)みたいな感じです。
角が生えて耳がエルフみたいですが、ドラクエでいう人類に悪行を働く悪者というわけではないです。
詳しくは「悪役令嬢中の人」を読めば分かります。
原作小説は13話だし、漫画版でよくあそこまで話を膨らませたなって思います。
ちなみに日本人が転生した悪人、リィナは嘘と悪い事(イジメと被害者意識)ばかりして、大学生の時スマホで悪事の証拠を証明されて引きこもりになり、公式サイトの作者曰く真夏に生活習慣病(おそらく糖尿病)でくたばったそうです。
生まれ変わっても変わらなかったクズの典型例ですよね。
小林源文の「クズは何処まで行ってもクズだ。無知と貧困は人類の大罪だ」を地で行っていますね。
話を戻しますが義賢さんが佐々木氏に名を戻すと言う事は京極高吉か尼子晴久(詮久)が佐々木氏嫡流になるって事ですか?
とはいえ浪人問題は難しいですね。
浪人問題で辻斬りを防ぐ為、加藤清正の治世の肥後でも夕暮れ以降の外出禁止が出る程だったそうですし。
琉球と台湾には腐敗した明の嘉靖帝(万暦帝の祖父)の時代ですから腐敗で傾いている時代ですから冊封している琉球には援軍は出さないでしょう。
朝鮮は別として。
離れ小島の竹島と流刑地の済州島は制海権と未来の排他的経済水域の件で確保した方がいいでしょうね。
済州島というと、北野タケシ(ビートタケシ)のアウトレイジの張大人(金田時男)の出身でしたね。
張大人はなんと10代で上野の戦後の闇市を仕切っていた設定ですが、アウトレイジで外伝を作るとしたら張大人(金田時男)の若い頃をやりたいとライムスターの宇多丸(本名佐々木士郎。佐々木氏ですねw)にラジオ番組で言っていたそうですね。
済州島には朝鮮半島本土にそれだけの怨念染みた魅力があるんですよ…
だって「釜山には兄弟がいくらでもいる!」という敵対者の言葉に「ここは済州島だ!」と言っていましたからね。
なんかある意味ですが親郷君に近いものを感じます。
時代も国籍は違うけど、カタギだけど同じ?実業家?…いや全然違いますが凄みを感じますし。
朝鮮の支配階級の両班は済州島=流刑地=罪人を引き受けてくれるなら喜びそうですし。
朝鮮半島本土は…白村江…百済の時みたいになりそうなので占領維持は無理だと思います。
毒饅頭だし。
確かに北朝鮮の鉄鉱石や山人参(高麗人参)は魅力ですが、リスクが大きすぎますって。
ちなみに噂レベルですが北朝鮮が瓦解した時には鉱山利権を先進国首脳会議(G7)では分割協定がすでに結ばれているそうです。
親父が言ってましたが北朝鮮は「国家ごっこ」だそうですよ。
長文失礼しました。
ちょっと?別作品の話もしましたがすみません。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西南戦争までの士族反乱、その後の地租改正一揆みたいな事件はまだまだ続くかと思います。
佐々木氏の筆頭は京極になりますかねえ。
北朝鮮は国家ごっこかも知れませんし、地上の地獄の一つですね。
編集済
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
朝鮮半島は毒饅頭かと、済州島を直轄地にして付かず離れずぐらいが良いかな…明王朝は腐ってるので敢えて触れず地政学的に海洋国家の日本は大陸統治出来ませんから、入植はしても直轄地は無理かと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毒饅頭ですが資源は必要ですからねえ
編集済
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
江戸時代も、豊臣政権から浪人問題に悩まされ続けましたからね。その後の改易やら
ただ大量に沸く浪人問題解決の為に領地を細かく切り刻んだ結果、小規模な赤字行政が乱立して、経済としては滅茶苦茶になりましたが…
史実を踏まえ、今後経済の勉強は必須ですね。輸入に頼りっぱなしの武士の無関心な貨幣経済は特に。安定と信用がないので
浪人共は国外の空き領地にバンバン移送して、国内の治安回復に努めてかつ屯田兵代わりに活用できればいいですが
外国はある程度の大きさまでなら、墾田永年私財法みたいにくれてやってもいいかもしれませんね。脱税目的で寺社には完全に献上させないようになど条件付けて
寺社もキリストがやったように門徒獲得や、寺社建造の為に出資させるとか
乱立した不要な寺社も海外に移さないと国内の開発の邪魔でしかないですし、寺社の既得権益の撤廃と、開発の資金集めなどやることは多い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
浪人のあつかいが難しいですよね……
ある程度は農地に吸収できるでしょうが、あぶれた分は輸出するしかないですね。
寺社も輸出されそうです。
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
あれ?鞆の浦を落としたって言ったけど、二話前、殺される直前の六角定頼にごまかされて以来、特に言及されていなかった足利義輝はどうしたん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
義輝は次話で言及いたします。
第七百五十九話 肩の荷が一つ降りたへの応援コメント
見据えるべき先と手間暇の掛かる物事とが大きく食い違う。
変革期は、同時にこなせずに短期で憂さ晴らしに倒されて長期政権の踏み台にされる例しが多いからなあ。秦漢とか三英傑とか。
まあ、その手の懸案も後は旧い利権や怨恨に拘る手合いの処置だけ。遠隔外地も多いし軍民の装備が懸け離れたから、余程でなければ大事ないでしょう。(旗建て)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラグは……ちょっと
多分大丈夫だと思います
編集済
第七百五十八話 復員へへの応援コメント
天覧相撲は良いですね。
力士も観客も盛り上がりそう!
そういえば、国技館の名物は焼き鳥ですね。
お上の大好きなお肉(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国技館行ったこと無いんですよね・・・
この時代だと雉か山鳥になりそうですね。
鶏は未だ品種改良前で肉少ないですし。
第七百五十八話 復員へへの応援コメント
外地には実際に在った台湾神社などを建立して公家を神主として就職先にすれば移民や出稼ぎの人々のホームシック防止にもなりそうです。墓所も必要ですから寺院も各宗派が望めば用地など下賜してもいいでしょう。台湾は三毛作が可能な上に高砂族も剽悍で兵士に向いていますから仲良くして取り込みたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
外地に神社仏閣は生えるんでしょうね。
霧社事件みたいなのはあり得そうです。
第七百五十八話 復員へへの応援コメント
連続更新お疲れ様です。
宇喜多直家には生け捕りを命じていたそうですが、あの男が生け捕りなんて生ぬるい事をするはずがないですから暗殺が妥当でしょうね。
でも親衛隊や人民委員会が潰えて領民に米が正当に変換されて良かったですね。
親衛隊や人民委員会は領民に私刑を受けているんでしょうね。
あとは大友と強敵ですが、ここまで来ましたからあとはパワーゲームでしょうね。
島津とは婚姻同盟しているし。
問題は過剰戦力ですよね。
泰平の世が来たらまず始めるのが軍縮ですよね。
まさか江戸時代の上杉のように88%が人件費、島津みたいに25%が侍(足軽含む)なんてのは非建設的ですし。
常備軍としては養えるのが国民全体の1%が限界ですから戦国時代の人口が1200万人とすると、常備兵は12万が限界ですが、これは進んだ現代での税金での事ですから、実際の養える数はもっと少ないでしょうね。
それを考えればロシアウクライナ戦争でロシアが勝ってもEUに加盟したフィンランドとポーランドに対して軍縮が出来ないのでロシアは二度目の崩壊を迎えるかもしれませんね。
勝つには今のペースで200年以上かかるというしその前に金が尽きますよ。
勝っても軍縮が出来ず、負けたら国が傾くほどの賠償金。
何の罰ゲームでしょうね?
となると外征ですが朝鮮は明を動かすのが上手いし両班の腐敗が凄まじいし、資源も鉄鉱石くらいしかないので半島制圧は諦めて流刑島の済州島・離れ小島の竹島は押さえておきたいですね。
日露戦争で勝っても賠償金が出なかったので主上は苦い勝利を知っていますからね。
蝦夷地やウラジオストク、樺太、千島列島はある程度開拓されているのでステラーカイギュウのいる島の西にあるカムチャッカ半島や琉球や台湾、フィリピン、オーストラリアへの入植及び屯田兵でしょうね。
大名で跡を継げない次男三男や足軽の一部に開墾させて総督か宮家(親王家)を置いておけば現地人と同化政策ができますし、宮家が絶えるリスクも少ないでしょうし。
確か津軽藩は外ヶ浜にいたアイヌ人を同化させていましたし、先例はあるはずですし、主上も歴史で知っているでしょうし。
ほぼ泰平になったから、前祝に相撲の天覧試合ですか。
相撲というと津軽で言えば千徳政氏ですかね?
彼は怪力ですし。
1570年の信長が開催した相撲大会では鯰江又一郎、青地与右衛門が勝ち残りましたが、この時代ではまだ子供(幼児?)でしょうね。
相撲大会がどうなるか楽しみですね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朝鮮や明は厄介ですね。
植民地の幾らかに親王家、宮家を送り込むことになるかも知れません。
千徳政氏も他の二人も産まれているのかちょっと分からないんですよね。
第七百五十八話 復員へへの応援コメント
六角弾正は転生者のくせに阿曽沼相手にしてると思ったのが大間違いだな。
相手にしてたのは正に日本の体制そのものだったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国家と一勢力ですからね……
どうしようもありませんでした。
第七百五十八話 復員へへの応援コメント
どうせ日本では吸収しきれない古い武士達が海外に行くならば、大英帝国のように宗教と言語をセットで衛星国化しないと日本人は其処に馴染んで日本人の文化が消える人種 なので、帝と別けてオーストラリアやニュージーランドや西アメリカに親王家を派遣し日本人の心の拠り所を作り、実際に離れ過ぎているので長期的に独立は有りきで考えると各国に皇族が居れば日本「系」とした 現代英連邦のような体系に落ち着くのではないかと、公家達もそれぞれ分ければ政治の腐敗も出来るだけ避けられそうで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親王家を配置にするか関係の無い総督を置くか悩みどころですが、皇統の維持にも使えそうですね。
公家も程よく分散できれば尚良さそうですね。
第七百五十八話 復員へへの応援コメント
よっぽどお好きなら、内々に御前相撲でも執り行って、その際にがっぷり四つとだけ。ぐらいが限度かなあ。もし実現したら後世、横綱事始めの秘事とか言って語られかねない。
琉球。幕府からは漏れたけど、朝廷には微かに服してたような。国の名乗りも、独立国として日本と同等なのではなく、分国と同等と扱えば外国の征服ではない事を確認できる。エゾと併せて、統合の遅れた元より日本である地域の回収という建て付けは大事。
同様に台湾も、縄文と同族の高砂系を大事にしつつ、北支政権から化外の地と文書を取り付けて日本が最初に領有したと記録するのが吉。
なお戦前日本はこの辺非常に拙かったが、向こうに回していた主な国が偽旗の米帝と居直り強盗のロシナなんで、なんも言えない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明治帝は相撲好きだったようですね。御前相撲はいいかも知れませんね。
戦前日本、今もですがは宣伝戦がいまいちな感じですね。
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
宇喜多は暗殺が似合いすぎですよwww
利にも敏感ですから、
似合いの役割てすね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宇喜多直家ですからね。嵌り役だと思います。
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
>共産主義の怪物たる六角定頼は、その理想の化けの皮を剥ぎ取られる
本来の共産主義の理想は「成熟した民主主義によって不特定多数の国民によって直接選挙で選ばれた代表と、同じように選挙で選ばれた官僚が、全国民の過半数の承認を得た行動指針によって国家を運営していくもの」だから、現状の暴力原理の社会では実現困難。
そこで、世界同時革命を目指した勢力が暴力で潰されて、独裁を許した時点で「自称共産主義」になり「反資本権威主義の官僚権威主義国家」みなってしまったからなあ、中共とソ連は。
この世界の六角定頼も「自称共産主義」を掲げて「中華人民共和国」のような独裁体制を気づきたかったんだろうけど、民主主義すらない世界で共産主義の理想を掲げられるわけがないんだよなあ。
ボトムアップの環境で生まれた思想をプルトップで実現するというのがそもそも矛盾で、一向宗のように宗教権威が「自称共産主義」を掲げてたら厄介だけど「血統権威」の利権集団だとそれこそ自己否定でロマノフ王朝がソビエトのトップとして君臨し続けようというような無理筋。
現代ならば、よほどの馬鹿で政治にも興味のない人間しか考えないような歴史改変で、下剋上上等の戦国時代だと謀反で暗殺されて当然の成功したのがおかしい奇跡のような話だから、主人公の敵にしてもしょぼすぎだよなあ、このバカ独裁者。
外国の権威を利用した北朝鮮の建国や欧米が赤化に対抗して造った韓国のような地政軍事学とかも関係しないのに雑な計画が成功したのは全て阿曽沼のおかげだったというオチ。
なんというか、かませにもならない残念キャラ感が酷いなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
復活の弾正 六角リバイバル
地獄からあいつが帰ってきた!
とか映像化されそうなネタw ぷるんぷるん
チェキ!する親衛隊が欲しかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親衛隊もそこまで忠誠心高くなかったようで……
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
更新お疲れ様です。『六角定頼〜最期の12日間〜』とかで草紙が作られそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
六角定頼がちょび髭になるんですねw
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
思想自体に悪評をまとわせるには同時代人にとっても展開が速い気もするものの、どうせ思想を利用する輩はそのうち看板をかえて繰り返すものだし、今件を長引かせない方が有効ではありますか。さすがリアリスト放火魔、判断が合理的。
これで日の本一統は実質完了。残務処理と大政変換をしつつ、次は南蛮の仕掛けた世界の乱世で後れを取らないという大仕事が。ここで史実徳川は日本よりも御家を取りやがって引き籠もったが、その点、日本の拡張が阿曽沼家の利益と合致してて心強い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いずれ同じような思想はでてきますからね・・・
徳川もあれはあれで悪くない判断だったとおもいますが、親郷君の最終目標は日本統一ではないですからね。未来を知っているからコソの戦略性の違いといえるかも知れません。
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
遂に戦国の共産主義もどきが崩壊する時が来ましたか。
崩れる時はあっという間でしたね。
戦国時代に共産主義は最初から無理だったんですよね。
土一揆どころか国一揆が起こって、僅かな蓄えを浪費して作り上げた模範村=ポチョムキン村以外は略奪が起こりますよね。
同志弾正の叫び声が「阿曽沼を倒せなければ良心が無い」ではなく「チキショーメェー!!」で物にあたって癇癪を起こすでしたか。
まさか宇喜多八郎直家が阿曽沼と繋がっていたとは・・・
危険な男ですが、この状況では頼もしいですね。
阿曽沼は手を汚さずに同志弾正を始末してくれたんですから。
そして菊花作戦は国一揆に親衛隊を派遣してもしなくても詰みですからね。
戦国共産主義の怪物である六角定頼は化けの皮がはがれると同時に無残な形でその生涯を閉じましたからいい反面教師になってくれましたね。
あとは崩壊の坂道を転がり落ちるだけですね。
14才の義輝に建て直す力はないですし。
とは言え、阿曽沼がばら撒いた新聞を見て心を痛めるので更生の余地はありますが、鞆幕府の責任を取って切腹が最上でしょうね。
でないとその血筋を利用されて担がれかねませんし。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
倒せないでは良心が無い、だとまだ冷静さを残していますので……
足利義輝は責任をとるしかないですね。
第七百五十七話 ちきしょーめぇー!への応援コメント
アンポンタンとかit's判断力足りなかった、までは出なかったか😁
六角、あっさり退場してしまいましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンポンタンはだしても良かったかも知れませんw
崩れるときはあっという間ですね。
第七百五十六話 大詰めへへの応援コメント
流石に農村部での識字率はお察しだろうから、新聞とは言え絵や図解を用いたものになるのでしょうね。
共産主義者は地主層を毛嫌いしてるんで、名主や庄屋なんかは排除対象にして文盲化が進んでるかもしれないですしねぇw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだこの時代ですと識字率低いですからね。庄屋や土豪は排除対象になっていそうですね。
第七百五十六話 大詰めへへの応援コメント
連続更新お疲れ様です。
大内義隆も内藤興盛も杉重矩も死んで、惣無事令違反で陶隆房も杉興運も処罰されるでしょうね。
亀鶴丸は小大名として生かされて、大内の名跡のみの維持でしょうか?
大三郎は周防山口ではなく、筑前博多とは貿易を見越してのことですか。
なんか石田三成が秀吉から100万石与えられたIFみたいですね。
それはそうとして、同志六角弾正の俄作りの共産主義の化けの皮がはがれてきましたね。
共産主義には戦にかける重税より酷い、かつての奥羽並みの餓死者と言う報告書を読めば青ざめますよね。
後奈良大帝=明治大帝は1912年にお隠れになられていますからロマノフ王朝を滅ぼした共産主義者のレーニンをご存じないでしょうが、親郷君の説明でソ連の崩壊とか聞かされているから、英明な主上ですから危険性はご理解いただけているでしょうね。
以前同士弾正がいい所ポルポトや金正日あたりだろうと思っていましたがその通りだったみたいですね。
鞆幕府の首都としている鞆の浦はともかく、それ以外のモデルケース以外の村は生かさず殺さず生殺しの状態ですから、そのうち飢餓輸出とかやりだすでしょうし、二条尹房や近衛稙家はこんな不気味な考えが京都に来たら日本が終わってしまうと本気で考えていますから、親郷君が何とかするしかないですよね。
その為のプロパガンダとしての新聞ですか。
うまく民衆に火が付けばいいんですが。
とは言え「鞆の浦の配給は、奪うものがいて初めて成り立つ」のは押さえつける力=鞆幕府の軍事力(恐怖と暴力)があって始めて出来る事ですから、軍事力(恐怖と暴力)の源である医王寺の火薬庫を吹っ飛ばしたのと共産主義に失望した民衆の力で人民委員会の失政として内部崩壊させた方が聞こえが悪くなって真似する輩が出て来なくなる=後に続く者がいなくなるのが一番いいですよね。
墨家思想のように消えて欲しいものですね。
共産と墨家を比べれば非攻兼愛の墨家の方がまだまともに見えますが、守ってばかりでは勝てないので墨家も消えて行ったわけですが。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貿易と博多商人への示威もありますね。
内部崩壊は上手く行けば確実ですが、時間が掛かってしまうのが難点ですね。
編集済
第七百五十五話 大内の終焉への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
西国最大の大身の大内も崩れる時はアッという間でしたね。
史実より2年早かったですね。
菊花作戦と言う事は天皇家の後奈良大帝=明治大帝承認の作戦でしょうし。
この様子だと共産党の六角定頼や鞆幕府の足利義輝もあっさりと討たれて瓦解しそうですね。
それでモデルケース以外の村の実情を公開して、共産党への幻滅を抱かせられれば一番いいですね。
豊前守護代の杉重矩は(おそらく銃火器の)集中砲火で跡形もなくなったという事は、くず肉や糞の詰まった革袋になってしまったって事ですかね?
武断派と思いきや、実は陶と不仲で文治派の相良武任と内通していたのに、助からなかったってなんか皮肉ですね。
まあ、阿曽沼を敵視していたから当然の帰結ですが。
針山のようになって死んだ内藤興盛は1542年に長男が早世していて、孫の彦太郎隆世が1536生まれなので、1549年に数えで14才なので辛うじて元服できる年齢ですが、興盛の三男で彦太郎の叔父の隆春がどう出るかが気になりますね。
ひと悶着ありそうな気がします。
陶隆房は今の所勝ち組ですが、以前厚狭弾正という人物が無罪を訴えていたとき、笑いながら火あぶりにしたことがあるので親郷君は理由をつけて処分しそうですね。
ちなみに陶隆房が落馬した時、厚狭弾正の亡霊が突き飛ばしたのを家臣が目撃していたそうです。
史実の大寧寺の変は直情型で独断専行が多く、義隆との対立については晴賢自身の性格が原因という説もあるとwikiにも書いてありますし、陶の処分も重そうですね。
そう言えば相良武任の文治派はどうなったのでしょうか?
助かったのでしょうか?
勘合符と日本王印を守る為、抵抗しても、蟷螂の斧ですよね。
でも大内の文治派は日ノ本の統治に必要不可欠な気がするんですよね。
冷泉さんも大内の再興には必要な人材ですし、亀鶴丸君を後見するのが役目になりそうですね。
阿曽沼は名門でも小大名出身ですから人材不足気味だし、亀鶴丸が大内を継げれば彼らを手懐ける事は不可能ではないですし。
他にも山口にいる大内の職人や商人は大内家の財産ですから、阿曽沼がそっくり継承するんですかね?
そう言えば東条英機や高野五十六は転生者でしたっけ?
これが一番知りたいです。
米内村の和喜次と旧知ですが。
和喜次は平民長官ですからね。
工兵上がりで元帥になった上原勇作陸軍大臣がいますから和喜次も受け入れられると思います。
そういえば米内村と言えば米内海相は転生しているのかな?
有能ですがハニートラップに引っかかるタイプとネット小説の提督たちの憂鬱で描かれていますが。
以外と海軍内部には米内シンパはいたりしましたから、転生者が東条や牟田口や嶋田に転生した現代人が苦労していましたね。
提督たちの憂鬱に出てくる、二式突撃銃(史実の二式短機銃)がAK47だしw
黄泉型爆弾って原爆だし!
21世紀の現代人が集団で転生してもう何でもありですが、それがまたいいんですよね。
ここの作品みたいに。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
杉重矩は大鉄砲と鉄砲でミンチになってますね。
冷泉は亀鶴丸の後見と世話の役があります。
相良は結局肥後に戻っておりますので、陶と一悶着おこすかもしれません。
和喜次は元々米内のつもりで設定しましたが今では関係なくなっています。米内光政の出演予定も現時点でありません。
高野五十六と東條英樹は転生者ですが、記憶はほぼありません。
第七百四十七話 和喜次の昇進への応援コメント
確かに工兵上がりの元帥もいますから和喜次さんの平民長官というのも悪くないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
和喜次は一番の成り上がりですね。
第七百五十五話 大内の終焉への応援コメント
更新お疲れ様です。
阿曽沼にとってのメリットと大内義隆自身の自己満足をもっとバランス良く考えることができていれば……主人公と交渉して味方になるなら、史実よりは長く生きられるかも?と思ったときもありましたが納得の結果ですね。
調子に乗って油断してはならないが今のところ陶隆房がまさかの勝ち組……史料の人物像ではなく実際に陶隆房を知った主人公の判断なのでしょう。
史実との変化やイメージと違った人物……雪さんも興味深いと思っているかもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陶隆房は今の所勝ち組、と言ったところですね。親郷の判断というか大三郎の判断も大きいようです。
第七百五十四話 山口侵攻への応援コメント
>次郎兄上のように、父上の筋骨ばかりを継いだような剛力
身内の軽口だろうも、あらぬ漏れ方すると確執扱いにされそうな発言。保安局も大変だ。
織田弾正忠さんのとこの平手さんと緊張解しかたがた与太話するより扱いの軽い大内さん。残…いや順当ではあるけど。
これ亀鶴くんも血筋が残らんかも。海外領土の開拓に志願すれば生き残れるかな。当面明が勘合符の引き継ぎを承認するまでは大内の名が必要だろうから、その間に生き残り策頑張れ。大三郎大内の家臣に収まるとか安易に考えてると寺に入れられて絶えかねないぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兄弟仲はいいのでたぶん大丈夫かもしれません。
亀鶴丸くんが生き残れるかはこれから次第ですね。
第七百五十四話 山口侵攻への応援コメント
続更新お疲れ様です。
冷泉さんと亀鶴丸君を救出できてよかった!
冷泉さんは大内の良心で忠臣ですからね。
しかし大三郎は二度目とは思えない肝の太さですね!
さて勘合符と日本王印を抑えればまずは目標達成ですね。
大内は陶の居城、周防の若山城を攻めていますが、制海権は大内と陶のどちらが握っているんでしょうか?
海上戦力は周防大島の宇賀島十郎左衛門忠重(史実の厳島合戦で宇賀島水軍が全滅し周防大島も島民=海賊衆なので鏖殺され一時的とはいえ人口がゼロになった)が陶の子飼いなのでどうなっているんでしょうか?
陶が制海権を取っているんでしょうか?
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷泉さんは生き残れました。勘合符も印も抑えたので戦略目標は達成できました。
屋代島衆はまだ大内配下ですね。
第七十五話 農薬が欲しいですへの応援コメント
源平の時代から300年ぐらいしか経ってないなら、何処かに知ってる人とか居そう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甲斐の浅利さんならご存知かもしれませんね。
第七百五十三話 発動菊花作戦への応援コメント
更新お疲れ様です。
塚原卜伝の稽古を受けていない剣術大好き足利義輝。
主人公は容赦しないから、足利幕府と共産主義を徹底的に潰す作戦が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情け容赦はなさそうですね。
第七百五十三話 発動菊花作戦への応援コメント
偽幕府討伐と足利征伐は天下の一大事ではあるものの、戦自体には消化試合感が。むしろ後世に共産思想を遺されて第二第三の赤匪蜂起が熾きる方が面倒。きちんと不名誉が付き物としておかないと。そのための仕掛けが戦役中から見られるか期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
消化試合はそうなんですよね。
不名誉を書き切れるか……震えております。
第七百五十三話 発動菊花作戦への応援コメント
スターリンやベリヤ(秘密警察の親玉で反吐が出るくらいの幼女性愛者)でも転生したのかっていうくらいのソ連だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とってもソ連ですね。
第七百四十五話 海洋牧場への応援コメント
考えてみれば、すてらーかいぎゅうもモアも居た時代なんだよな。
一般の保護機運高まらないと保護なんて生類憐みの令と変わらないから、動物園でも作ってみるのもいいかもしれないね。英国面みたいに大日本としての国家意識形成にも役立ちそうだしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し安定したら動物園が生えてくるかも知れませんね。
第七百五十二話 大内の内紛への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
冷泉さんは諫言して牢に入れられてしまいましたか。
惜しい男なんですけどね。
忠義も時として仇になりますね。
ともあれ、陶も弘中も内藤も杉も惣無事令を違反したので戦国を終わらせる準備が整いつつありますね。
そして鞆の浦の首魁の六角への反攻作戦ですね。
以前親郷君が言っていたように六角も「阿曽沼を倒せませんでは良心がない」とか定頼はほざきそうですね。
そういえば親郷君が良心が無いと言っていたのは何話でしたっけ?
少弐は冬尚に冬敬という子がいたそうですからその系統が大名か武将として生き残りそうですね。
政興や元盛は子孫が残せなかったり、子が全滅したりしましたからね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
定頼君が叫ぶ台詞は内定していますが、「倒せませんでは良心が無い」もいけますねえ。
件のは第六百二十四話です。
少弐さんところは残れそうです。
第七百七十六話 貴族問題への応援コメント
多少フラグくさく思えて怖いところはある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ備えあれば、と申しますので。