第七百三十三話 大学の設置へへの応援コメント
30行目 弥太郎は(が)興味を失ったかのように呟くのを見て又三郎が(は)苦笑
した。 入れ替えた方がいいかと。
攘夷なんて陰気で不景気な発想は積極的に七つの海に乗り出せば立ち消えるとは思いますが、テロに走りがちなので禁圧するほうが無難ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
排除可能なら排除した方がいいかもですね。
第七百三十二話 ポルトガル商人の謁見への応援コメント
更新お疲れ様です。
当時の世界の価値観だと人身売買は当たり前ですからね……現代から転生した主人公たちの価値観のほうが圧倒的に少数派。
明国は北虜南倭で大変ですし、主人公の影響が経済的にもかなりあると思います。
不遇な外国人もいますし、金で解決できることも多い……今までも主人公は有能な人材を確保してきているので楽しみです。
アントニオ・モタは賢く稼ぎ生き残れるかな……主人公は容赦ないから少しの油断も許されない。
そもそも主人公が現代知識を隠さず日本を発展させているので、技術革新の加速は仕方ないですね。
主人公は寿命が尽きるまで鎖国せずに日本の進むべき道を示し続けるでしょうから、太平洋を日本の海にアメリカとオーストラリアに日本人を入植して目指せシーパワー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太平洋を天皇のバスタブにすることを目指します!
第七百三十一話 シャーレへの応援コメント
重心が畿内に移ってきて遠野の未来が危惧されますが、文教都市への道を歩んでいくのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
如何しても話を動かすので畿内に比重が移ってしまうんですよね……
文教都市にはなっていくはず……です
第七百三十一話 シャーレへの応援コメント
知識だけあってもゼロからってのは難しいね。
⇒研究開発のゴールがわかってるというのは、それだけでチートだと思いますがね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴールが見えてるのは大きな差ですね。
編集済
第七百三十一話 シャーレへの応援コメント
連続更新お疲れ様です。
シャーレが出来て寒天培地が出来て、椎茸栽培とペニシリンが見えてきましたが、椎茸はともかくペニシリンは万能薬ではないですからね。
ペニシリンアレルギーが怖いし耐性持ちが出て来るし。
しかしシャーレを作った褒美に椎茸を所望するとは・・・欲があるのかないのかよく分かりませんね。
ドラフトは学生時代に使いましたね。
ちなみにクラッシュしたHDDからデータを救出するにはこれがないと絶対に埃が入ってデータ救出が出来なくなると聞いたので定期的にデータをバックアップするか高くてもPCショップでやって貰った方がいいですよ。
ドラフトも白金耳も懐かしいですね。
ガスバーナーで白金耳を焼いて消毒してから寒天培地で培養しましたからね。
ともあれ、転生者が知識を持ち寄って文明を進化させるのはなんかPCゲームのリムワールドを彷彿させますね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代の椎茸は超高級品ですので……
必要なデータは適宜バックアップとってますね。昔よりやりやすくなって助かってます。
第七百三十一話 シャーレへの応援コメント
某転生漫画に出て来たペニシリンは万能ではないようですね
当初も医療関係者でアレルギーで死人が出てるし、10年も経てば耐性ができて逆に手が負えなくなるほど進化してしまうとかで、迂闊に使えない
開発に治験やら長い時がいるようで
結局しばらくはここぞという時に、その人には数度使うだけの対処療法でしかないのかなと
この時代に困らされた梅毒もですが、マラリアも薬への耐性ができるし、こんな病気が蔓延してりゃそりゃ東南アジアの開発は難航しますね…
何もないのに病気だけある台湾行きからして最早罰ゲームとしか…
タニシだけは持って帰るのは止めてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
抗生剤は万能では無いですね。
問題のタニシは南米やらアフリカやらから持ち込まなければ多分大丈夫かと・・・
第七百三十話 現実逃避への応援コメント
30行目 猶子を解かれた大三郎義長であったが、大内の名はそのままに
68行目 大三郎の猶子を解くことはやめ、亀鶴丸の後見になって貰うことで
猶子の件はまだ返事をしていないような?
大内さん、和歌三昧したいのなら版籍奉還して身軽になってやれば安全なのに(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しまった・・・修正します。
身分返上すれば許されるかも、知れませんね。
第七百三十話 現実逃避への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
問田大蔵も杉重矩も西国無双の侍大将の陶と弘中の謀反のヴィジョンが見えて大内の山口が燃える姿を確信していますか。
阿曽沼の大三郎を後見にして大内義教を扶育してもらうと言ってもそうでしょうね。
大内義隆は大内晴持が亡くなって、現実逃避した恍惚の人になってしまっているんでしょうね。
尼子豊久は既に橋津川の合戦で亡くなっているんでしょうか?
とりあえずまともな敬久が暗殺されなくてよかったです。
一説には1610年まで生きた記録がありますし。
しかし強い酒で酔わせて始末するとは、出雲の八岐大蛇と同じ末路なので新宮党の国久と誠久は本望でしょうね(笑)
ライ麦があるからライウィスキーとかでしょうね。
個人的にはアガベから作るテキーラが好きですね。
アガベシロップは美味しいですし、あれを発酵させるとテキーラになるんですよね。
ただ、亜熱帯以上でないとアガベは育たないのでオーストラリア、最低でも琉球や高砂でないと育たないでしょうね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウイスキーというよりも乙類焼酎、あるいはウォッカに近いと言ったところのようです。
第二百八話 和賀定行救出作戦 壱への応援コメント
定正がいるから真実は筒抜けですよねw
定行一人が煤孫らを討つとか言って諌言を聞かなかったから押込したのであって、行義まで幽閉する必要はなかったし、傀儡にすればまだ阿曽沼は協力したかもしれませんね。
定久が和賀の当主に色気出さなければ結果は違ったでしょうね。
平沢右馬助は早まりましたね。
喧嘩売って帰るとは。
定行救出は筒井内膳が行くことになりましたか。
そして和賀家中にゆさぶりをかけるためと定正が出ますか。
上手くいくといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第七百二十九話 日吉丸への応援コメント
上様の情けが身にしみる。
将来はこぼれ落ちる砂の一粒さえも救い上げる
銀の心を持つ男に育って欲しい。(仮面ライダースーパー1)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スーパー1見てないんですよねぇ……。
第七百二十九話 日吉丸への応援コメント
あれ朝日はおらんのですか
となるとこの世界線だと木下弥右衛門と竹阿弥別人かつ秀長同父弟説で朝日だけ異父妹?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朝日姫は三歳なのでさすがに幼児二人ともを連れて行けないとなったようです。
第七百二十九話 日吉丸への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
史実の三傑の一人が出てきましたか!
小竹=小一郎が一緒に尾張中村から武蔵江戸に来るとは竹阿弥の子ではないんでしょうね。
よく異父兄弟と言われますが、この世界線では全員木下弥右衛門の子でしょうね。
しかし智が12才、日吉丸が8才、小竹が4才ですか。
よく人攫いに合いませんでしたね。
機転を利かせたと言うとどんな機転か気になりますね。
獣の肉は後奈良大帝が五畜の禁の詔を解禁しましたから、大っぴらに食せるようになりましたからね。
タダで教科書を貰い、読み書きを教えてもらって豚肉付きの麦飯の賄い飯ですか。
秀吉は飯のために頑張ると言いましたが、クラスの皆からは受け入れられているようで何よりです。
秀吉は頭いいので多分すぐに頭角を現して、数年後には兵学校や農学校に推薦してもらって内政でも軍事でも頭角を現しそうですね。
学が身について秀吉の飢えは胃袋(食欲)から頭脳(知識欲)に転じましたから、史実の織田の五軍団長のように日本帝国の軍団長(師団長)まで出世しそうですね。
史実の小竹=小一郎が足元を見る財テクなのは、兄の秀吉がお金を払ってくれず自分で工面するしかなかったからだそうですが、この世界線では、足元を見ないタイプに成長するでしょうね。
今回も楽しめました。
次回は因幡で尼子撃退で新宮党の最後ですかね?
乱暴者の誠久とそれを許容する国久だけ氏ねばいいのに。
国久の三男の敬久が新宮党ではまともで長兄の誠久と距離を置いていたように、何かで読みましたが次男の豊久は乱暴者の誠久と一応周囲を取り成していたようですが1546年6月に橋津川で討ち死にして取り成す者がいなくなったから新宮党と周囲が急速に悪化したようですね。
敬久は常識人なので生き残って欲しいんですけどね。
常備軍の新宮党のノウハウを持っているでしょうし。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三傑の二人目まででました。
木曽川の普請、も考えましたがそこまでの余裕は阿曽沼にもありませんので頑張って関東まで出張って貰いました。
小一郎はどう育つでしょうね。
第七百二十九話 日吉丸への応援コメント
裕福になるとハングリー精神が育たないから、安定した日本では秀吉の立身出世は精々そこそこと思ってたら、この話の流れ、将来国に影響力持つ政商になりそうで楽しみです、小一郎は役人に成りそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
安定といってもぐんぐん成長する時期ですから、史実とは違った成長となりそうです。
第七百二十九話 日吉丸への応援コメント
13行目 日吉丸を見つつ《、》そう言うと(、)照れくさそうに日吉丸が
意味は分かるのでいいのですが「見つつ」と「そう言うと」の主語は役人なので読点の場所が微妙かもしれません。私も良くやっています(汗
木下家の三姉弟が登場とは将来が楽しみです。豚汁付の賄い飯とは、公家や帝も所望しそうな豪勢さですね。頭脳にも好影響があるので秀才続出です(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言われますとそうですね。修正します。
木下三姉弟漸く登場です。将来有望ですね。
編集済
第七百二十八話 山陰の平定への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
尼子は石見の銀が鞆幕府に足元を見られて買い叩かれていますか。
この分だと出雲の玉鋼(鉄)も買い叩かれていそうですね。
六角定頼によって足利義晴は卒中に倒れ、僅か10才の義輝を傀儡に壟断されていますか。
塚原先生がいないから、やや強い程度の子供でしょうか?
慎重論を提唱した末次讃岐守は鼻を殴られて折られなくてよかったですね。
尼子誠久は相変わらず傲慢ですね。
誠久氏ね。
新宮党は腐った柱石とはよく言ったものですね。
つーか国久は何をしているんでしょうかね?
止めろよといつも思いますよね。
どうやら国久の三男の敬久はまともだったようで、三男の敬久は新宮党内部でも傲慢な振る舞いを続ける誠久と敬久には距離を置いており、敬久と誠久の子・氏久とも確執があった故に粛清を免れるも絶望して自害してしまったそうです。
弓の名手だったと言う説もあったそうですから残念ですね。
ともあれ、勝久はこの世界線では生まれてこないことが確定しましたね。
保安局の者は口が上手いですね。
保安局にはもったいない人材なので危ない取引方面でも活躍しそうですね。
晴久の「なんとか」してくれと言う言葉に阿曽沼の手の者が襲撃するとは。
娘の他に氏久、吉久、季久、常久たちはまだ子供や幼児ですから出家させられるでしょうね。
ちなみに氏久は晴久の末弟説もありますが、ここではどうなんでしょうか?
しかし「なんとかしてくれ」という言葉は政治家がヤクザに遠回しに抹殺を言う言葉ですよね。
でもこの言葉では「まさか殺すとは思わなかった」と言い抜けられるので、法の限界を顕す言葉ですよね。
出雲か石見の県令から伯耆の話をさり気なく出し、出雲と隠岐の県令の地位に変更を約束され、新宮党の運命は決まりましたね。
さり気なくおそらく石見を阿曽沼の直轄領にしようとするとは機転が利きますね。
中世の武勇は新しい世の法の毒になるというのは至言でしたね。
重砲は稲葉山攻めで効果抜群でしたから、月山富田城でも同じことができますからね。
新宮党でも一応身内ですから余計な血は流したくはないと言うのが晴久の最後の情なんでしょうね。
今回も楽しめました。
史実でも創作物でも誠久は傲慢で誠久〇ねと言う感じで書かれていますね。
晴久は卒中で亡くなったので、(おそらく)プレッシャーによる深酒をせずに済みそうですね。
毛利元就もいないし。
余命が史実より長くなりそうですね。
誠久は因幡の山名をしばいてくるとかほざいていますが、精々その武勇を見せてもらいましょうかね?
なんか長篠合戦の鉄で肉を磨り潰す戦いになりそうですね。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尼子誠久は史実はより酷そうなんですよね。
尼子敬久の扱いはどうしようかと思案中ではあります。
第七百二十八話 山陰の平定への応援コメント
「出雲か石見」の条件をサラッと「出雲に隠岐を併せ」として石見銀山を外すとは保安局だけで使うには惜しい交渉の手練れですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間者は言葉巧みでないといけないのかもしれません!
第七百二十八話 山陰の平定への応援コメント
阿曽沼に寝返った因盤の山名をしばきに行ってくるぜ。
「これより新宮党は因幡へ向かいます。その道中、夜の陣を敷いたところで伏せ討ちを行います。
ローマ字カナ変換を利用している弊害かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんというミス……修正します。
第七百二十八話 山陰の平定への応援コメント
しれっと人斬りコミュニスト公方が爆誕してますね。
いや塚原卜伝に師事してないからそこまでの腕はないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
卜伝とは接触がありませんので腕前は普通の武家の子並かもしれません。
第七百二十八話 山陰の平定への応援コメント
新宮党を皆殺しにして女子供を出家させたら財産全て没収しますね。
やったね晴久さん丸儲け。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実でもほぼ族滅してましたね。
丸儲けです。
第七百二十七話 陰陽寮は廃止への応援コメント
京都・大阪に並び遠野が府とは出身者としては恐れ多い様な気分です。そして腐海の聖地という裏の顔も持つ大都市になるとは┐(´д`)┌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中では一躍先進地域ですのでw
遠野腐とか・・・言われるようになりそうですね
第七百二十六話 初期案はたたき台への応援コメント
江戸時代でさえ、盆暮正月ぐらいしか休み取らないですからねぇ
庶民だと定休日や安息日なんて意識はないのかもしれないですね。
労働生産性の低い時代だと、現代感覚で休むと食っていけないのもあるのかもしれないですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
労働密度のちがいはあるでしょうけど休むとくってくのが大変だったのはあるんでしょうね。
第七百二十七話 陰陽寮は廃止への応援コメント
33行目 占いなどが入り込む余地はない《。》のはその通りであり、
。があっても意味は分かります。
21行目 領として冷め(治め)ていた
開拓局と開発局の局長になる方々には遠野府で研修して目指している国土造りを見せておいた方がよさそうですね。近畿と遠野府は遠いので中間地点にもう一つ港湾を持つ拠点が欲しい気がします。横浜辺りになりそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
水戸だとちょっと遠野に寄りすぎてますね。当面は小田原、最終的に横浜あたりになりそうですね。
第七百二十七話 陰陽寮は廃止への応援コメント
確か陰陽寮は暦作成のために天文観測もしてましたので、天文台の職能だけ残してそちらを任せるという手はあったかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天文台を残しても良かったんですが、遠野にありますので一旦知識を纏めておきたいかと
第七百二十六話 初期案はたたき台への応援コメント
広くしないと人口密度とかの関係で地方自治体単体の税収では成り立たない可能性もあるかと思われます。
道を置くことも検討して良いのではないかなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに人口密度の問題はあるんですよね。
藩ほどではなくてもある程度細かくしたほうが開発しやすいかな、というのもあります。借金がひどくなってきたらまとめる方向になりそうです。
第七百二十六話 初期案はたたき台への応援コメント
新潟広すぎ>
確かに、北端から南端まで250km超、九州(約330km)に迫るとか
県内通勤なのに片道100kmとか言ってた人もいる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東北も新潟も広すぎてちょっと不便なんですよね…
編集済
新政府組織(第1案)への応援コメント
弥彦県(仮)住民です!
弥彦山からは、蒲原一帯と佐渡ヶ島を眺望出来、麓には第六代孝安天皇元年(西暦紀元前392年)創建の彌彦神社がございます 北国街道の経由地でもあります
まさか県名になるとは思いませんでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弥彦県!弥彦神社がありますので無難かなと。県名にさせていただきました。
第七百十九話 海獣調査への応援コメント
徳太郎さん転生ガチャ大成功!
天の恵みか、お祝いにもなってますし、女神様からの粋な計らいかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
徳太郎さんは運が良かったですね。
女神様はお酒が絡まないと適当ですね…
第七百六話 冬の陣へへの応援コメント
奥様方の何処の琴線に触れてしまったのか、太郎さんを焚き付けてしまいましたな
火災旋風で灰も残らなそうだ…
第七百二十六話 初期案はたたき台への応援コメント
思いついたことを列挙
災害大国だからFEMAみたいな組織
通貨を発行・管理する部署
軍の学校に士官学校や幹部学校が無い?
海兵隊はこの時点で設立されてなかった?必要なのは明らかなので軍種としての海兵隊を明文化しておくべきだし、すぐにグライダーぐらい開発しそうだから、空軍も入れておいてもよいかも
NSCやCIAみたいな情報収集・戦略立案の組織
郵便事業がどうなっているか分からないが、通信を管轄する部署
蒸気機関が使用されているのだから、公害防止・環境保全を担当する組織がないと遠野がロンドンみたいになってしまう?
消費者を対象とする機関もこの時代から用意しておく方が良いと思う
縦割りの弊害を防ぐために、アメリカ軍の地域コマンドのような、地域ごとに政府機関としての義務と権限を明確にした組織があったほうが良いと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えぇと軍学校を入れるのは忘れてました。修正します。
郵政事業は構想段階ですね。
ほかはまだ本人達は気がついていないようです。
第六百九十一話 本願寺の遣いへの応援コメント
のこぎり…まぁギロチンよりは、民の方がたはスッキリするかもしれん
あとまだ出てきてない奴は…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
のこぎりの効果で乱妨率は下がっているようです
第六百八十四話 模倣されているようですへの応援コメント
雪さん、夫婦仲が良いこと喜ばしいですね
何人目だったか、そろそろ多産婦人として表彰されそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構いっぱい産んでますね。現代なら表彰ものですね。
第六百五十八話 おさらばでございますへの応援コメント
義父様ご冥福をお祈りします
大殿さまを上回るその存在感、おみごとでした
御子様の自慢話で盛り上がってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実父と傅親で楽しくやっていそうです。
第七百二十六話 初期案はたたき台への応援コメント
まずは雪や(と)毒沢次郎の二人に 二人なので(と)がいいかもしれません。
太政大臣に何かあった場合、阿曽沼家の嫡子が承継という太政大臣臨時代理の順位ではないので面倒ですね。家制度と政府の分離も急には難しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
家と政の分離は悩ましいところですね。
第六百五十四話 重砲も入洛への応援コメント
あゝやっぱり雪様の出番があるのですね、
息子には当然として、監督責任をパパさんが問われて搾られる、と
お若い頃は甘事で有耶無耶に出来たかもしれませんが、もうその体力はどうかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
監督責任は、しょうがないですね。
第六百三十七話 鷹狩への応援コメント
クマとウサギの入った鍋をマタギの集落でご相伴したことがありますが、
味は濃いけど硬いクマ
柔らかくて食べやすいウサギ
と言う感想でした
顎が丈夫な武士たちはクマ美味しいだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊鍋食べたこと無いんですよね。
美味しいんですか。
うさぎも美味しいんですがあまり特徴はない印象でしたね。
第六百三十一話 そろそろ夏の祭典ですへの応援コメント
祭典ですが、黎明期はともかく数年もすると派生の祭りや創作系の祭りも出てくるでしょうし、楽しみですね
上方が落ち着くまでは、奥州だけなのかな
関東尾張がおとなしいなら
越後がやっちゃうぞ
第七百二十六話 初期案はたたき台への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
誤字報告です。
>「何度も言っているが、この時代ではそこまで盛んに外航出来ぬだろうからな」
ですが
>「何度も言っているが、この時代ではそこまで盛んに「外交」出来ぬだろうからな」
かと思われます。
国務省と外務省を兼ねるのは外交交渉はあまりできないからですね。
そして主上の身の回りの世話を任せる名誉職と学習院が宮内省で陸軍と海軍を統合した本部が兵部省ですか。
確かに一部の公家衆を除いて今更政が取れるとは思いませんからね。
学習院は皇族と公家専用にしないと、平成令和と違って領民と一緒にさせてもいい事ないですからね。
そして帝大は遠野に作って、こちらは身分に忖度せず、確実に実力主義ですか。
その為無能な貴族が学習院に集まりかねないですから、解散も視野に入れていますか。
医者だった守義叔父上が厚生卿をやっていたんですか。
でも今は医学研究所がそれをやっている状態ですよね。
後はやはり検疫ですよね。
この時代の西洋では既にやっている所があるとは思いませんでしたがやっているとしたらイギリスですかね?
沖縄から中々持ち出せなかった植物というとゴーヤですよね。
ウリミバエがそこら中にいて根絶できなかったし。
公衆衛生は農商務省に置く事にしましたか。
厚生労働省は必要ですからね。
毒沢次郎は前世で期間工でしたから労働管理局や労働基準法とか労働基準監督署とかしっかりして欲しい所はありますよね。
労基とかちゃんとしないと人材を使い潰しますから、労働過密にならないように気を付けないといけませんよね。
財務省=大蔵省は歳入管理と歳出管理は必要ですが独立した省庁とする必要性は少なくとも現時点では不要なのでまだ時期尚早ですか。
国務省は力が強すぎるので分割した方がいいでしょうね。
銀〇伝の国務尚書が宰相代行とか言われていましたから。
現代で三権分立と言っても通じませんし、司法の独立は今の所予定でいいでしょうね。
議会については御前会議を拡大していずれは議会制民主主義にしますか。
大学や研究機関を外局として独立させましたが、文部省はどちらかというと教育を管理する組織ですから、研究に関しては別部署にしようかと思いますか。
文部科学省から科学省を分離して科学技術に特化した科学技術省にするわけですね。
雪ちゃんの懸念は最もですね。
将来と言うか既に賢婦人として名が通っていそうですね。
最悪の場合、天皇親政にしても緊急時程度にしておかないと国体の維持の困難になりそうですね。
地方は府県制を導入して、細かくしないと奥羽や越後のように細長くて難治の地となりますからね。
分割統治は基本ですよね。
遠野、京都、大坂は直轄にしていますか。
東北各県も新潟なども些か広くて端から端まで管理するのに不便で難治の地でしたから分割するのは当然ですし、あとは今の大名や荘園を持っていた公家に対する一時的なポストを作ることで領地返上を受け容れやすくする目論見ですか。
そして府県の下は郡と言う事ですか。
確かに村単位だと人口が少なすぎるので郡単位で基礎自治体としますか。
郡の再編も考えていると言うと、例えば多摩郡が昔は事実上多東郡と多西郡に別れていたとかありましたからね。
上手く行くといいですね。
今回も楽しめました。
今できる政治の舞台のたたき台として一応の形を見ましたか。
後はこれを後奈良大帝や周りの大名に周知させる形ですね。
最終的には荘園を持っている公家や大名の土地を返上させ、銭での支給と言う形になるんでしょうか?
土地があるから軍権があって内乱が発生しますし。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
検疫に関しては黒死病が流行した頃からベネチアなどで始まっていたようです。
落ち着くまではなかなか難しい舵取りになりそうです。
雪は後世、魔王を尻に敷いた魔女とかになっているかもしれません。
第五百五十九話 豊は賢いなへの応援コメント
豊さん、確か地元では女子チーム作ってたけど、解体させられてたような…
もしかして、お嫁先で…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小田原近辺をよく走っているようですよ。
第五百五十八話 救えぬ命への応援コメント
お祖母様、連合いを亡くした喪失感を癒やせる友がいらして良かったです
息子もご趣味を否定せずに、偉いぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらも連れ合いを無くしてますからね。
趣味は……仕方ないですよね。
第五百五十二話 敵中突破への応援コメント
三条城下、被害なくて良かったなぁ
そしていらっしゃいませ〜
コシヒカリ品種改良よろしくお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
農林一号相当が見つけられるかどうかですね…
第五百五十一話 甲冑史も変わりそうへの応援コメント
藤子さん、とてもとても元気になって、喜びもひとしおです
ほどほどに頑張ってくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤子はまだ活躍してくれます。
第五百四十四話 越後開発へへの応援コメント
遂に舞台が見知った地名になって興奮します
あそこの辺りを太郎さんが駆けていくと思うと、感極まります 三条はよきて
藤子さん雪さんも是非いらしてぇ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新潟の方でしたか!
第五百四十二話 新津の戦いへの応援コメント
状況的に内応で寡兵の攻撃を誘って、戦端を開くという、越後勢の戦略と取られても不思議ない
事前の動員もしておくとか、流石です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第五百三十四話 億土への応援コメント
一見さんにもすぐ分かるデカい船と大筒
てか、見ないと分からない…
新聞が偽情報誌扱いされてて、草
流石にこんな筈ではなかった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百聞は一見にしかずと言いますので。
第五百十八話 枯れ木への応援コメント
獅子身中の虫をわざと飼っているとは思わないのだろうか…
まさに懐の深さというか、ビジネスライク
戦国武将の怨み矜持持ちには理解不能か…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は信じたいものを信じるというやつかもしれません
第五百三話 化学史も変わりそうですへの応援コメント
ふじこ…
大盗賊なアニメのキャラが頭をよぎります
お大事になさってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤子さんは大盗賊なキャラのような体型ではないですね
養生いたします
第四百九十八話 新聞発刊への応援コメント
遠野新聞創刊号は、大層なプレミアが付きそうですが、住友さんは家宝で代々大事にとっておいてくれそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重な史料になりそうです。
第四百七十一話 須賀川城へへの応援コメント
ついに神与米の限界点に達しましたか!
それだけ農法が向上したと言うか、規格化農場で高収量目指したい気持ちはわかるけれど、まずは周辺に薄く広めて欲しいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亀の尾は領内の主力品種にはなってきてますね
その上で実験圃場では、といったところですね
編集済
第四百九十五話 襲来!南蛮坊主への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
ザビエルやトーレスやオルガンティーノやヴァリニャーノやルイスフロイスのように友好的だったり穏健派だったり、正確に判断できる宣教師が珍しいんですよね。
カブラルみたいな差別感情と白人至上主義が普通だったわけで。
なんで大友とつるんでいたかと言うと、大友は最盛期九州を島津領以外制圧か従属させていましたからね。
だから火薬一樽につき若い女50人というクソッタレなレートで取引されていたんですよね。
ともあれ、戸沢飛騨守秀盛が無事帰って来てよかったです。
今回も楽しめました。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ザビエルなんかはかなりあたりの人材ですよね。
宣教に来るならそれくらいの人物にすれば良いのにと思うところありますね。
編集済
第七百二十五話 ポルトガル商人の召喚への応援コメント
「明に付いた途端逃げてしまう者が多いのだとか」
明に到着した途端の意味なら、「着いた」と書くべきかと!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
第四百五十六話 埋火への応援コメント
いや、現代でも地雷源はこんなものでしょう
大将に当たったのは勲章ものだと思う
撤去は命懸け…服部さん頑張って!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代でもこんなものなんですね……
編集済
第七百二十五話 ポルトガル商人の召喚への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
日章旗、旭日旗、天皇旗は定まりましたか。
明や朝鮮は中華を中心にした冊封体制で中華以外は家臣とされていますし、朝鮮は中華の一の子分という自負がありますから外臣の日本を下に見ていますから対等な国交なんて無理でしょうね。
かと言って市場を無視するわけにもいかないですし、交易はしつつ、政治に深入りしない程度の関係が丁度いいかもしれませんね。
そして琉球を帰属させようとしていますか。
琉球王が鎮西八郎為朝の末裔をかたっているのであれば、帝の血を引くので琉球も日本領ですからね。
三段論法ですが琉球は砂糖を売って米や麦を買うのが一番いいでしょうね。
日本は竹糖の和三盆を除けば砂糖キビは薩摩大隅日向くらいしか育たないですし。
琉球と言えばソーキそばですね。
あれは小麦粉が貴重だったのでハレの日のご馳走だったとか。
ソーキそばは親郷君は再現できるかな?
鞆の浦の六角は人身売買に走りましたか。
恐らく鉱山の情報を知らないからでしょうね。
飢餓輸出したポルポトよりも酷いですね。
レートは相当悪いようですね。
ポルトガル商人は大友家との取引では火薬一樽につき若い女が50人だったとか…
多分そのレートよりも悪いでしょうね。
尼子が銀を献上と言いますが、共産主義ですから強請られている=毟り取られている形に近いでしょうね。
ポルトガル商人には一度釘を刺しておく必要がありますね。
一番怖いのは共産主義が海外に流出する事ですね。
この状況ですから、尼子晴久は降る可能性が出てきましたね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
砂糖のモノカルチャーになりかねませんが仕方が無いと思います。
尼子は辟易していそうですね。
第四百四十話 広州上陸への応援コメント
異国情緒が伝わってきたよ
異世界に放り込まれる感覚…
修学旅行の横浜中華街かなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代だと海の向こうは異世界と言っても差し支えないかも知れませんね。
第七百二十五話 ポルトガル商人の召喚への応援コメント
>尼子は銀を強請られているのか
これは
ゆすられているのか
ねだられているのか
どちらだろう?
尼子氏にすればどちらも迷惑なことに変わりはないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらでも尼子からすれば迷惑ですね。
第四百十四話 秋田に到着しましたへの応援コメント
武家ガチャ転生しても、生存出来るかは…
すでに、おひとりがチョンパされてるし
女神さまの話だと9割以上あかんようだ
この2人は仲良く生き延びて頂きたいな
…70年ぐらい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長生きしてほしいですね。
第三百八十六話 小野寺との開戦前夜への応援コメント
最初から、武士の道を突き進む死兵となる覚悟してるんですね、戦いたくないなぁ…
…燃す?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正面からは戦いたくないですね。
第三百七十七話 状況確認への応援コメント
ヤマイモの事かと思ったら違うのか…
コレは美味しくなさそうです、大名の頭領が、腰が低いと言うか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エグ味の強い芋だそうで……
戦国時代の大名は割と節制していたようです。
第三百七十五話 探題職の禅譲への応援コメント
蒸気ブルの恨みは、脅かすだけで収まったのでしょうか、蝦夷開拓地でアタマの黒いクマに襲われる未来が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代ですからたくさん居そうですね・・・
第三百七十一話 裏切りへの応援コメント
煉獄作戦…仲間内にも詳細は教えないが、作戦後は敵にも味方にも名実ともに知れ渡るんですね!
何処かのお城が消失した事を思い出さないと良いね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作戦が上手く実行されれば・・・ですね。
編集済
新政府組織(第1案)への応援コメント
南昌、盛岡、滝沢はどこに含まれるんでしょう? 本文中で盛岡は蒸気で特別に開拓した感じなので特区的な扱いなのかな、と思ったのですが。
というか紫波から岩手地区だと間のスキマががが。
追記:いや、待て。九戸も入ってるから要は県境がここ、ってことか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盛岡滝沢は岩手郡に含まれるんでは無いでしょうか…
新政府組織(第1案)への応援コメント
千葉さん他に例のない棚ぼた大出世w なお御家そのものは
江戸の大開発も霞ヶ浦の縮小もないので、失われた下総は維持されてそう。この先は怪しいけど。
鎖国と出島がないので、肥前は全国唯一の分国分割2県もなし。とは言え将来の再編では、やっぱり割られて佐賀は北九州で長崎は熊本と合併かも。
中国道として山陰陽をまとめた割に分国はそのまま維持して、現代人感覚と戦国当時の状況が折り合ったようで面白い。この日の本では、山陰の衰退は避けられるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下総は発展しそうですね。
この世界線だと環日本海経済圏が発達しそうな感じではあります。
第三百二十二話 銅板はフジツボ対策になるそうですへの応援コメント
相手が相手だけに、一切の情け容赦も無いですね!
時流の見極めを誤りましたねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情をかけるほどの余裕もありませんので…
第三百二十一話 傭兵を手配しますへの応援コメント
夢はいくら見てもタダですものねー
タダなら大きい方がお得でしょうねー
ただ、周りで見てると大変お寒うございます
(監視班の感想)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夢は大きく、ですね。
新政府組織(第1案)への応援コメント
連続更新お疲れ様です。
なるほど、廃藩置県ではありませんが県制度にしたんですね。
遠野は府というのはやはり故郷に錦と言う所でしょうか?
無論東京府がないからでしょうが。
船便で検疫とかやっていないようですね。
北洋州があるんだから、ステラーカイギュウの保護もして欲しいですね。
今回も楽しめました。
次回を楽しみにしています。
では!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遠野はそんな感じです。
検疫に関しては今後・・・というところです。
第三百十二話 バーベキューですへの応援コメント
牛肉は種類や部位にもよりますが、味も固さもクセがあるから…
万人向けではないかもね
しかし、山クジラにくすり扱いに、方便と言うか、往生際が悪い
蝦夷東北は比較的にまともに見える
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のように肥育しているわけでも無いですから癖も匂いも残りますね。
第三百九話 八戸攻防戦 壱への応援コメント
人畜無害な一般村人…ではなく、いくさの時には動員される兵たち、ですもんね
可哀想に見えても戦力減らしておきましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代に明確な戦闘員と非戦闘員の区別はありませんから仕方有りませんね。
新政府組織(第1案)への応援コメント
津軽県(津軽《s》三郡
大輪田泊(神戸港)と淀川水系の水運を抱え堺に隣接する大阪府は商都に相応しいですね。日本海の要港を得た滋賀県も琵琶湖と日本海の間に運河を掘削したくなる好立地。継ぎ接ぎだらけのヒョーゴスラビアが無いのは良いことかもしれません(w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正します。
琵琶湖運河はトンネル+閘門で厳しいように思います……
新政府組織(第1案)への応援コメント
厚生省とか医療関係や、外国からの防疫関係の組織が見当たらないけど、大丈夫でしょか。国が大きくなっても、伝染病やインフルエンザが流行したら一気に滅ぶ危険性があるように思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまではまだ思い至っていない感じですね
第二百九十六話 斯波大乱 陸への応援コメント
さすが、武家の男子として十年かかれば、現世の垢は洗われますかね、
お見事でございます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
身近で戦もありましたから、馴染んだようですね。
第二百九十三話 斯波大乱 参への応援コメント
千春さま、神さま に見放されてませんか…
運が悪いと言うか、ご愁傷様な未来しか見えない…
ご本人も何やら虫が知らせているようですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千春さんは…運がなかったので…
第二百八十話 塩は戦略物資ですへの応援コメント
風間、伊賀、甲賀、何処もロクでもない扱いされてそう
おいでよ! そして、この地の食事で堕ちるがいいよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
風間はごろつきで嫌われてたそうなんですよね。
伊賀は土地が貧しいのが悲しいところです。
第二百五十五話 蝦夷に鉄砲が支給されましたへの応援コメント
異国の美女を嫁さんにした証拠が、私たちの遺伝子に残っているんだそうですよ
(一部捏造)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど美人さんなんですね。
第七百三十三話 大学の設置へへの応援コメント
連続更新お疲れ様です。
大学の設置ですか。
役人を育てる大学寮ではなく、総合的に各学部で人材育成の最高学府にするんですね。
マンモスキャンパスみたいですね。
しかし古事記を調べていくうちに攘夷を唱えだした長尾家の家来ですか。
常陸の虎之介がその様な事を言うとは。
有名な水戸天狗党出身者といえば芹沢鴨ですが、その配下や同志の転生者だったりして。
転生者たちに欠けている分野をヨーロッパの優れた技術で手に入れようとしたのにそれを潰す真似をするとは、許しがたいですね。
確かにこの状況で賛同する者はおらず、突飛な物言いをするとは、物狂いとして始末されますが、転生者だったら死んでも直らなかった馬鹿でしたね。
もしかしたら芹沢鴨だったりして(笑)
攘夷論と言う排他的な排外主義に関わっていい事は何一つないですし、神州不滅をほざいていた神国の全能性を盲信していた戦前の軍部の強硬派と同じですからね。
しかし史実の三河の松平が江戸幕府を築いて262年続いたというのはこの世界では夢物語ですからね。
長生き勝負と忍耐と棚ぼたで天下人になりましたからね。
家康は。
ちなみに家康はまだ4才ですね。
仮想戦記(フィクション)が出て来るには400年以上早いですよ!
もしかしたら、遠野阿曽沼を滅ぼすような内容だったら発禁処分されそうですね。
今回も楽しめました。
次回も楽しみにしています。
では!