第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
久しぶりに大泣きしました。しゃくり上げて苦しかったくらい。読めて良かったです。ありがとうございました!
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
アサギ達皆と死別してたのは読んでて辛かったけど、本人が知らない所でとはいえ『おかえり』を言ってくれる人達がいて良かった…
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
最近よくある、ほのぼの異世界生活系かと思って読み始めたらとんでもなかった…。
短いしいっか、って感想欄覗かなかったら偉い目にあいました(笑)
外伝らしいし、作者様には先にこの子の行き先があって、こういう苦い終わりになったのかな。
アオイと愉快な仲間達の生活もっと見たかったし、ハッピーエンド、見たかったなぁ…。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
涙が出た
ハッピーエンド、好きです。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
トールたちの魔女様呼びにこんな裏があったのね これはここまで考えての伏線回収 尊敬します 本当にありがとうございました!
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
大変遅くなりましたが最終話お疲れ様でした
みなさんが熱いコメント書かれているのでそちらも頷きながら読みました
これ本の形で手元に欲しいです 最高すぎました 三馬鹿男飯との絡みで先になりそうですがあちらの書籍化が落ち着いたらチャンスあると信じて待っています!
第9話 模造品ですが、何か?への応援コメント
王子はいるだけで治安維持に役立っているからなぁ
と言うか以前のバ力の顛末を知っている奴もいるだろうから、態々こんなヤバい店を狙う阿呆は居なくなる
警察立ち寄り所みたいな看板より遥かに役に立っているって(笑)
あとアオイは酒の失敗が多そうだな。今後もお酒で失敗を繰り返すのだろうか?(苦笑)
第7話 ”人”である為にへの応援コメント
王子が天然過ぎて嫌いになれない。ちょっと悔しい🫦ギリギリ
しかし魔法じゃ無いから魔封じが完全には機能しないんだ。強く願うと跳ね除けてしまうんだね。困った能力だな(苦笑)
第6話 新しい従業員への応援コメント
「猛犬注意」の看板が出ている気がするw
それはそれとして、この詐欺師男は…本気で阿呆なのな。王子の立場を知らないのだとしても、帯剣した鎧男が店先で呼び込みをしている意味がまるで理解できないみたいだ
問題を起こせば問答無用で膾切りにされてもおかしくはないって思わなかったのか?
思わなかったから馬鹿をやらかしたんだろうけど、こんな間抜け野郎だと、この先お先真っ暗だろうな
と言うか王家が公認していると見られる店舗にいちゃもん付けて所依品を二束三文で巻き上げようとした現場を周りで見られているから、こいつが本当に商人なら再起不能レベルの社会的ダメージだな
実質王家に目をつけられた準犯罪者扱い。もはやまともな奴は取引先に選ばないだろうね
第5話 ポンコツとボンクラへの応援コメント
…随分と人の出来たお嬢さんだな。普通なら「この泥棒猫!」と王子の隣に座る娘へと攻撃目標にしそうなのに
後、なんと無く今回の王子の公園ベンチの蘊蓄の元ネタ相手が誰だか分かった気がするw
そうでもないと偶然この場所に居合わせるとは思えないしw
第3話 口の悪い王子への応援コメント
人攫い達の言うことにも一理はなくもないけど………盗人猛々しいという言葉を送っておくわ(苦笑)
第41話 貴女に、もう一度への応援コメント
ずっと泣いてる……
第3話 口の悪い王子への応援コメント
ライオン!トラ!チーター!
ラタラタ〜!ラトラーター♪
合体して黄色のライダーに。
クワガタ!カマキリ!バッタ!
ガ〜タガタガタキリッバ!ガタキリバ♪
合体してみどりのライダーに。
ネタに突っ込み。。。
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
お疲れさまでした。素敵な物語をありがとうございました。
この数年後に三馬鹿に揃って求婚されるんですよね…人生って不思議です。
誤字かな?っところ
検討 → 見当
作者からの返信
修正しました。
第27話 道化の魔女への応援コメント
痛いじゃないかのくだりは相良軍曹を思い出す…
第5話 ポンコツとボンクラへの応援コメント
誰よその女!状態w
第一王子っぽいから相手は他国の王族か自国の貴族なんだろうなあ。可哀想…面白いけど。
第3話 口の悪い王子への応援コメント
王子様ヒュー!
第2話 羊毛フェルトへの応援コメント
読みやすい文章だし、情景も読んでるだけで無理なく浮かんできます。
同じテンプレ異世界ものでも文章力があるとこんなに面白く読めるんですね
( ;∀;)
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
感動した。
もう、これに尽きる。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
やられましたわ……素敵な物語をありがとうございます……!!
第41話 貴女に、もう一度への応援コメント
泣きました……
第2話 羊毛フェルトへの応援コメント
頻繁に異世界から技術を搾取するために拉致してる国ってこと?
やばない?
第41話 貴女に、もう一度への応援コメント
目から汗が止まらねぇ…
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
そして、アップデートされていく趣味全開装備で伝説に……
まあ、最初に繋がった縁があったからこそ、悪食は転げ落ちてバッドエンドになりかねない細い道を歩ん出来たわけだし、奇跡的な現在をキタ達は生きてるんだろうね
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
家族が遺してくれたものと想いを胸に再出発…したはいいけど、かつての自分以上にデタラメな真似をしでかす連中が来るまでは耐える日々だったんだよなぁ
当人たちは否定するだろうけど、アイツらは英雄で救世主だよ
編集済
第40話 貴女を、ただ待っているへの応援コメント
例え何もかもが失われても変わらないものがある。
それは海老スキー!
世界ですら消せないのが食欲というものなのだ!!
しかし、あれだね
こんな事になったのにこの後の時代でどっかの馬鹿な王様はより悲惨なやり方で同じ真似をしでかすんだよなぁ
いやはや、歴史は繰り返されるというか、より最悪になってるとか、ホントにろくでもねぇな
まあ、そんな暗い話など知らんとばかりに常識も悲劇も何もかもを喰らってくやべぇ奴らを呼び寄せてしまうんだが
編集済
第27話 道化の魔女への応援コメント
『人間の顔じゃねぇよ』は草
ホントにこの王子は口下手天然野郎だな
朴念仁を10乗しても足んないよ
しかし、この居酒屋なんでもあるなぁ
第7話 ”人”である為にへの応援コメント
なんだ、この王子
ド天然過ぎて腹痛い^ ͜• ^
第2話 羊毛フェルトへの応援コメント
ふむ、何だかんだ穏やかな雰囲気
まったく、どっかのダメ親父な国王とか、どっかのクレイジーハンター三人衆とは大違いだぜ!
第7話 ”人”である為にへの応援コメント
許さん、もげろ。
---
> そんな訳で体面席には
対面席かなと?
第6話 新しい従業員への応援コメント
やっぱバカ王子最低…最高か?
---
> その一旦を、私も担ってしまっているのだから。
一端、じゃないかなと。
第5話 ポンコツとボンクラへの応援コメント
なんだこの王子最高か?
第3話 口の悪い王子への応援コメント
---
> 若干定員には変な目で見られたが、それでもだ。
店員ですかな?
第43話 幸あれへの応援コメント
三馬鹿から来ました。
この数話悲し過ぎます
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
泣ける作品でした。
感動をありがとうございます。
編集済
第7話 ”人”である為にへの応援コメント
王子、その場で謝るのか。素直?
誤字報告
リシアはずっと機嫌が良さそうに
→シリアは
第3話 口の悪い王子への応援コメント
姫様、猫のぬいぐるみ作ってもらうのもっと先かしら?
編集済
第2話 羊毛フェルトへの応援コメント
読み始めました。
もしならずっとココに居て構いません。
→不思議な言い方ですね。
なんならずっとココに居て構いません。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
スピンオフと知らずに、というか同じ作者さんと知らずに読んでたので衝撃が凄まじかった。
まさかあの謎多き美魔女の過去話だったなんて・・
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
なんという伏線か。
アオイことアナベル・クロムウェル
悲しみを乗り越えた先で三馬鹿と出逢い
旧友と知らずドワーフズと再会してたのね。
これから幸せになれるハズだ!
・・・誰と良い仲になるのか気になる。笑
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
泣けるわ。
本編よりも面白いけれど本編あってのこの感動。
第39話 Annabelleへの応援コメント
鳥肌ですわな
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
どーも
他の方々には悪いですが、亡くなられても泣かなかったのに
浅葱が亡くなってからはダメでした
涙腺崩壊しっぱなしΣ(>Д<)
最終話まで泣き続けました
小説で号泣したのは、本当に久しぶりでした
魔力吸われてなければ、浅葱ちゃん、生きてたのかなぁ(ノ_・、)
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
レビューで泣けるとあったので、時間が取れるときに読もうと温存してました。正解でした…。泣くわ、こんなん…。
まさかまさかのアナベル…。こんな過去が…。
グズグズになりながら最終話を乗り越えたら番外編でまたやられた。マジかよ、トール達よ…。
こんなん読んだら三馬鹿読み返すしかないじゃないか!くろぬかさんは本当に私の時間を奪うのが上手だな!
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
最後に…こう来たか。
ガチで「感情を引きづられる」種類の読者なんで………
第27話 道化の魔女への応援コメント
あ~…、どこまでも北山と同じ『匂い』がする(キャラの軸という意味で)
編集済
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
最高のエンディングでした。
浅葱の生まれ変わりがこのあと登場してくれますように。
三馬鹿にプロポーズされてウキウキの魔女様ワロタ
第4話 魔法への応援コメント
王子の名前はソウスキー・セガールに違いない
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
男飯の作者さんと知らずに読んでて、最後の最後で「ああああああ!」ってなりました。泣いた。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
カクヨムで初めてコメントします。
こんなん泣くわ。
素晴らしい作品の著者である貴方に感謝を。
ほんとうにありがとう。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
ぅうああ。゚(゚´Д`゚)゚。ああああ
こんなん泣かいでかーーーーッ!!
ドワーフ、まさかの、あのドワーフなんかーーー切なすぎるーーーマジかぁーーーーーッ!!
と、涙腺爆発でした。
いやぁ、切ない!
なにこれ、凄い切ないッ!!
それしか今は出てこない!
メチャメチャ感動的。
男飯側のあのアナベルさんからすると感動的で、でも、お迎えした側はいかにも気さくに軽くウェルカムしたような印象だったシーンが、こんなに、こんなにも切ない、溢れる感情を抑えた男泣きするシーンだったとはーーーーーッ!!
ドワーフの人生、そこに在る独特の苦悩。
人間たちよりも長く生きる存在だからこそ見てしまう、知ってしまう、過去との違い。
そして、もどかしさや恋しさや悔しさや悲しさや…暴れる様々な感情を飲み込んで、「どうすれば?」と葛藤していたあとのおもわぬ再会。
素晴らしいです!!!
ありがとうございますッ!!
編集済
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
あー!こう繋がってきてるんだ!!
男飯スピンオフという感じだったんですね………
いや、感動しました。少し泣けました。
そして東西南北と出会う流れに行き着くんですね。
すごく楽しめました!男飯の方も頑張ってください!!
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
男飯の書籍が売れたら、魔女様も外伝扱いで書籍化してくれるかなぁ?
そしたらページの都合でカットした部分も追加書き下ろしに…
希望をもって男飯書籍1巻買いに行こう!
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
そう続いていたんですか・・・
泣きそうです。
完結お疲れさまでした。
第40話 貴女を、ただ待っているへの応援コメント
うろ覚えだが海老だか蟹だかに随分と熱量ある言動してたような………
少し泣けてきた
作者からの返信
コレがPSのゲームだったら、間違いなくトロフィーを獲得しているレベルのフラグを拾い上げましたよ……素晴らしい。
第45話 番外編 おかえりへの応援コメント
泣くわこんなん・・・
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
最後に浅葱の手紙はズルい…
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
完結お疲れ様でした。
王女さまのどこまでも、やわらかで朗らかで温かなお手紙。
プリエラさんの胸が痛くなる、魂の叫びのような、溢れる感謝を感じるお手紙。
ヘキのお手紙、街の皆さんの優しさが綴られていることで、アオイとして過ごした時間が、魔女となった後も、周囲にちゃんと影響を与えていたこと。アオイ個人との時間をこそ大切にしようと街の皆さんが思ってくれたこと、そして、ヘキ本人が実感できるほど、獣人だからなんてことは関係ないと温かな交流が続けられたことを実感できて、ふんわり幸せな気持ちに。
ブルーのお手紙は、アオイとの出会いによって自身の研究と努力が報われたブルーだからこそのもので、実績で返す、結果を残して、目覚めた後の生活を支えようと、そのために懸命に働いて、思いと人生を繋げるために、彼女がブルーに与えたものを生まれ変わった彼女へと贈るために生きた、そんな印象を受け、ヤられました。ブルーってば、カッコいいじゃないか!!
1番、実務的で、でも、1番彼女が目覚めた後の事を考えて、動いてくれているなと。
庶民的な彼だからこそ(笑)1番そういう意味で、彼女が目覚めたその先の現実的なところに気をかけて、色々と必要なこと、自分たちが居なくなった後でも、彼女が少しでも困らないように、自分たちは居ないから、手を差しのべられないから、少しでも助けになるように、お金というものを遺したというところが、たまらなくなりました。
もちろん、全員が待ち望み、それぞれに彼女のためを思っていたり、自身の思いを伝えているわけですが。
王女とプリエラさんとブルーは、特に。
アリエルは、王として、王だからこそ、1番後世に影響できるからこそ、なんとか、自分の居ない時代に彼女が目覚めても大丈夫なようにと苦心し、彼女が目覚めた後に大きな影響を与える、権力者としての王族が、彼女にとって危険なものにならないように配慮したでしょうし。
プリエラさんは、自身が魔女と名乗ることで苦労したからこそ、もう、心配は尽きなかったでしょうし。
ブルーはブルーで、愛する女性が魔女として目覚め生きなければならない、生活していくことになることを憂慮したでしょうし。
お三方は特に、知らない時代で、知る人の居ない世界で、彼女が目覚めたなら、まったくの予備知識のないなかで、頼れる存在も居ないなかで、魔女として生きなければならないことの過酷さを、一般人として、庇護のない状態で、日常生活レベルですら差別など、排他的な環境で大変苦労するであろうことがリアルに予測できるだけに。
気が気ではなかったでしょうねぇ。
解るからこそ、心配しただろうし、心尽くしの、できる限りをして届けたいと願ったのだろうなぁと。
(ブルーは、色々魔道具も造って入れてるのかな?とか、それぞれの作品の集大成が入っているのかな?とか、バッグの中身の詳細全部見たくなっちゃいました!)
改めて切なかったです。
万感のアサギの『おかえり』は、もう、「ごめんね」しか言えなくなりますよね。たまらない。
本当に、このあと悪食と出逢えると知らなければ、悲壮感たっぷりのエンディングで、この先心配でハラハラです。
(笑)
ただ、この物語は、この哀しさこそに感動があるので、この終わり方で嬉しいです。
ほんっと、北山さんたちが出逢ってくれて良かった!是非誰かと結ばれて幸せになってほしい!!
アナベルさんの今後が、新たな冒険の日々が、楽しみです!
第44話 最終話 『生きていく』への応援コメント
アサギの手紙で一気に溢れました
あれは反則ですよ
あんなん誰でも泣きますって
第6話 新しい従業員への応援コメント
すごく今更ですが、シリアからポンコツに向けてのセリフなのに
「放してください! 私はもう、『貴女』には必要ないのでしょう!」
となっちゃってます。
作者からの返信
修正しました。
ポンコツの性別が迷子になってしまった……