最終話 木村吉清への応援コメント
まずは完結、たいへんお疲れ様でした。
楽しい物語をありがとうございました。
最後はだいぶ駆け足な印象でしたが、
後日談的に発表されるのを期待したいと思います。
100年経つと分裂し始めてしまうのですね・・
最大の日系勢力圏などの地図があったらワクワクしてしまいそうです。
最後に、
完走おめでとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本作のスタンス的に豊臣家から独立したり吉清が隠居した時点で終わらせるつもりだったので、予定通りの着地となりました。
吉清の建国した倭国についてはおまけ程度で楽しんでいただければ幸いです
ありがとうございます。
皆さんの応援でここまで書ききることができました
第198話 人材登用への応援コメント
木村家一党はアラスカからオーストラリアですか。極東の地を北から南までいきましたな
第198話 人材登用への応援コメント
もう二話位で一息かな?
完結も近いと思いますが、作者さんも色々お気をつけて…
第198話 人材登用への応援コメント
正宗さんも脇が甘いというか…。木村家が積極的に牢人抱えてきている理由を調べていなかったのだろうか?まあ、吉清なら正宗の家臣で牢人になっているのをまとめて召し抱えて「豪州開拓」につかせるだろうな。で、腐る正宗にとっても効きそうな事もやりそう。朝廷から「豪州守」の官位をもらう工作をして事情説明を近衛さん辺りに通して「明並みにでかい所を日の本の版図に組み込む大事業を任せる」事を任せる証明の御璽が入った命令書とか書いてもらうとか。そうなると内心がどうであれ「朝廷より託された大任」に邁進する以外の道がない。いや、明よりでかい所を見事立ち上げて「木村を見返してやる」となったりして。
第198話 人材登用への応援コメント
アボリジニの人たちの守護神として崇められるかも(笑)
第198話 人材登用への応援コメント
yuki さん。
それそれ、同感です。
奥州と豪州の語呂でかけたのかな?
と私も思いました。
第198話 人材登用への応援コメント
伊達殿、現地民とは仲良くなw
第198話 人材登用への応援コメント
あらら、オーストラリア行きですかw
これで奥州3バカトリヲはもう見納めになっちゃうのかなw
第198話 人材登用への応援コメント
>豪州探題
元々の語源がラテン語の「南方にある未知の大地」で、漢字表記が濠太剌利⇒濠洲となると、吉清さんだったら別の名前つけそうな気も……。
第198話 人材登用への応援コメント
やはりオーストラリアでしたか。
でも、イギリスからの島流しの連中以外はアボリジニしかいない、面積から考えたらほとんど無人の土地。
入植を進めたら日本本土より広大で資源に恵まれた土地、むしろ政宗が実力を発揮するにはもってこいの舞台ですね。
まあ、本作でそこまで描かれるかは別ですが。
第198話 人材登用への応援コメント
おっ!
オーストラリアにしましたか。
豪州探題とはお似合いですなぁ。
良質な鉄鋼石や各種資源が豊富なオーストラリアですからね。
伊達家がそのまま治めていれば
利益は出るのですがね。
浪人が増えるのは大大名の木村家にとっては
大チャンスですね!
第198話 人材登用への応援コメント
初応援失礼します。奇しくも「奥州探題」と音が似てますね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これは意識して似せました。
豪州探題の語感とパチもの官位感が気に入っています
第197話 論功行賞2への応援コメント
更新お疲れ様です。
大目標を伝えてあとは丸投げこそ正しい組織の運営方法だと思います。
組織がうまく回るかは、問題が起こった時にトップが責任を取りサポートをするかだと思います。
吉清さん会社経営でもうまく行きそうですね。
第197話 論功行賞2への応援コメント
史実より先に早死にする訳だ。
第197話 論功行賞2への応援コメント
はたらけwww
第197話 論功行賞2への応援コメント
これ、家臣達にとっては「信を戴くのは恐悦至極なれど、殿の決済がどうしても必要なものまで投げられますな!」と叫びながら大道寺さんが殿を捕まえてくるの待ちしていそうだな。書類の山と腰につける縄とか、おまるとか用意して。決済が全て終わるまで厠はおまるで済まされよとか…。ご飯は仕事しながら女房周が箸でつまんで口に入れさせてとか…。
多分、東照さんと彼につく事にした旧徳川家家臣一同も「決済が全て終わるまで逃がしてはならぬぞ」となっていそうだ。多分、自分が吉清の立場なら権限丸投げ投げしない仕事まで信用して任せられて「こんな無茶苦茶なのに儂は負けたのか? いや、だから負けたのか?」と少し黄昏れながら仕事していそうだ。
第197話 論功行賞2への応援コメント
まあ、安心して丸投げできる人材を育て、または獲得してきたのは吉清さんの努力の結果だし
第197話 論功行賞2への応援コメント
さらに下請け孫請け曾孫請けと丸投げの連鎖が続いていく、日本社会の構造的欠陥がこの時代から始まったのである。
第197話 論功行賞2への応援コメント
M ☆ A ☆ R ☆ U ☆ N ☆ A ☆ G ☆ E
第197話 論功行賞2への応援コメント
内政はすべて家臣に丸投げするとは
さすがは木村吉清殿。
見事だ。
新たに召抱えた『東照』さんも居るしね。
丸投げ出来る人材は豊富だな。
第196話 論功行賞への応援コメント
これで寺に預けた娘が子供作ってたら大変なんだが…(実際調べるとちょいちょいあるやつ。)
物語として無いんだろうと思うと微妙に残念w
第196話 論功行賞への応援コメント
政宗はやはり日本は狭すぎる。北米かオーストラリアに送り込んで海外で活躍させるしか。
第196話 論功行賞への応援コメント
最後のツッコミが、確かにそうだと笑えてならないw
第186話 江戸沖への応援コメント
まったただなかは
真っ只中ですねwww
第196話 論功行賞への応援コメント
腹黒強欲大大名ではあるんだけど、約束は可能な限り守るし、戦も上からの命令(とその延長にある国外の侵略開拓)か誰かからちょっかいかけられての反撃しかしてないからなぁ
木村を信じろって論が出るのもしゃーないし、力を持たせ過ぎても駄目だって言うのもしゃーないし
秀次の為に豊臣家を守るってのは間違いなく本気出し
第196話 論功行賞への応援コメント
伊達政宗が再起するか気になっています。
第196話 論功行賞への応援コメント
秀次の遺児をやっと表に出せるけど…。三成が空気読まないのは相変わらずだけど。空気読んだら三成じゃないしなぁ。で、吉清は自分が善政家だというのは誤解とか思っていそうだ。彼は単に、一揆とかが起きない様に国を富ませるのが一番と思ってやっているだけだし。開拓領地については軌道に乗るまでは税を免除したり軽くする体力が既に在るからそれでって面もあるし。
ただ、吉清については「悪ぶっているが義に厚い善政家」という評価が後世で定着しそうだ。
第196話 論功行賞への応援コメント
まぁ、江戸徳川領が加算されると
木村家は1000万石以上だもんな。
石田三成なら言うわな。
第196話 論功行賞への応援コメント
>いったい儂はどんな顔でここに居ればいいんじゃ……
ワラエば良いと思うよ。ワラエば。
ワラエの字はお好きに。
編集済
第196話 論功行賞への応援コメント
嫌われるのはそういうところ。って感じだーね。
吉清さんは、幕府開く気はないだろうから、木村家は執権とか管領みたいな感じで権勢を維持するのかな。
第195話 戦後への応援コメント
毎回楽しみにしています。
今回ばかりは2度読み返してしまいました。
これからはイスパニア・ポルトガル・イギリス・オランダ等の海外勢との話となるのでしょうか。
第195話 戦後への応援コメント
こうなるのかぁ…
第195話 戦後への応援コメント
東照大権現さま…
第195話 戦後への応援コメント
ふふふ
家康殿を過労死させるとは
中々に面白いですな。
徳川家臣団も配下に加えるとは!
さらに領地も増えそうですな。
味方がどう領地を増やしたのか、
詳しく知りたいですね。
第195話 戦後への応援コメント
徳川勢の各大名の減封された領地は、果たして誰のものに?
編集済
第194話 出陣と陥落への応援コメント
コメント欄みてると求められてもいないのに、合作的な語りたがりは作者に失礼な気がするな。
第194話 出陣と陥落への応援コメント
関白鍋を共にした秀忠くんとなら仲良くできそう。秀頼の叔父さんなのだし。千姫の輿入れはなさそうだけど
第194話 出陣と陥落への応援コメント
ここで象が生きてくるのか。で、淀君を軟禁したのはこの為だったのかと後で誤解されそうだなぁ。実際には「何やるか解らないから」だったのだけど。
で、家康もヤキが回ったというか。自分の仕掛けた調略が淀君軟禁を招く可能性をこれっぽっちも考慮してなかったら、バカすぎる。吉清が献上した象を利用すれば秀頼出陣もかなうという事も。些末時として考慮してなかったんだろうなぁ。
で、恩顧の連中はまとめておりて、江戸も陥落。本拠地も失い敗北確定と。
問題は三回も徳川方についた阿呆共の処分だな。最低改易だろうし。徳川家は最上との約束と、千姫の実家という関係で信康を戻して三河一国に国替えして存続を許す。家康以下はアラスカ送りじゃなくて、さらに南下してアメリカ大陸切り取ってこいやとするのが一番イイかも。元々、海賦でも黒歯国という名でアメリカ大陸との交流があった記載あるし。やる気を出させる為にアメリカ大陸限定で「太政大臣」と「征夷大将軍」の官位を与えて「古き往来在りし黒歯国をイスパニア人達から解放し、天朝の威光を彼の地に示す事は東海一の弓取りならばできましょう」とやったら家康もというか、転封される大名一同意地でもとなりそうだし。アメリカ大陸で天下人になって見ろやと吉清にお膳立てされたら「この小僧!大陸征服して見返してくれるわ!」となりそう。
第194話 出陣と陥落への応援コメント
実際は建前(少なくとも徳川は本心ではない)とはいえ「秀頼の為の戦」が双方の大義名分だから、その秀頼が出陣するって事は「もう一方は大義名分を失う」からなぁ
史実の大坂の陣はもう徳川が完全に豊臣家を滅ぼしに来てたから仮に秀頼が出て来ても何とかなったかもしれないけど、この作品の場合はそれが出来ない
いっそ最初から「不義の子秀頼に太閤殿下の後を継ぐことを許す訳にはいかない。まして天下人の才覚無く、裏切り者である淀殿の傀儡にされるなどあってはならない」とでもしていれば良かった(不貞暴露を情報戦として使うなら尚更)
ここまで書いて「不義の子である事を薄々殿下は察しており、それでも秀頼に天下を継がせたかったと知ってるからそれを叶えようとした三成」と「上記の理由から殿下の遺志に反してでも裏切者を許せなかった家康」と言う、方向性が違うだけで二人共本当に忠心を持ってたからこそ関が原が起こったってネタで話作れないかと思った
第194話 出陣と陥落への応援コメント
象に乗って出陣する秀頼が、盛りに盛られて半神半象のガネーシャ神として描写され、破魔の威光で徳川方をズタボロに薙ぎ払う神話大戦屏風絵が作成され後世を戸惑わせそう…
第194話 出陣と陥落への応援コメント
家康は隠居の上で、最上領に預けて蟄居にすればいいんじゃね?
第194話 出陣と陥落への応援コメント
江戸城や他の主要な城を陥落させ
徳川を降伏させるとは完全勝利ですね。
ここは徳川家康殿には切腹してもらって
完全に力を削いでおきたいもの。
毛利や上杉も力を削ぎたいですな。
秀頼様に出陣させたのは素晴らしかったですね。
これで豊臣の世の中は違う世の中になりそうですね。
第194話 出陣と陥落への応援コメント
家康をどうすればいいかな?せっぷくさせる?
第194話 出陣と陥落への応援コメント
徳川の乱。勝ったから大阪の陣だけど、負けたらそういう事件になるわな。
第194話 出陣と陥落への応援コメント
徳川、毛利、上杉の処遇も気になるけど、吉清さんのことだから秀次との約束を果たせば国内の内政なんて放り出して世界で暴れだしそうですね。
どう展開するか楽しみです。
編集済
第194話 出陣と陥落への応援コメント
歴史が変わった…
次回が楽しみです!
ゾウに乗って出陣なんてうらやましいです。
幕間 友人の話への応援コメント
淀殿の従者筋からの内応発覚。
家康助命の件が活きても次代の秀忠夫婦の株を下げるきっかけづくりに。
テンポ早く高まってきましたね。
幕間 友人の話への応援コメント
ふう〜
淀殿の噂のせいでえらいこっちゃで。
しかし、秀頼は誰の子どもなのやら。
祖父が浅井長政とお市様で茶々の子どもなのは確かだが。
どうせなら、浅井長政そっくりに生まれてくれれば良かったのに。
第192話 細川忠興への応援コメント
大名の中では上杉と伊達が空気化しちゃったなぁ
それぞれ前田と蒲生が五分で相対してるんだろうけど、話題にもならないうちに天下分け目の戦が終わるのは寂しいものだな。
第192話 細川忠興への応援コメント
なんて物騒なウーバーイーツなんだw
第192話 細川忠興への応援コメント
大阪の港は押さえていなかったのだろうかというのが気になります。まあ、徳川方も細川、立花両方では赤備えでもどうにもならないか。で、吉川広家さん…。まあ、そりゃ裏切るわな。というか、こういう場合は両方にオッズを賭けて当たり前だし。それに、この裏切りは高く売れる裏切りだし。で、多分吉清は現投手隠居で代替わり位で済ませるだろうし。で、小早川秀秋も隠居あたりで手打ちにするだろうしなぁ。まあ、これで大阪港と大阪城間の補給路を確保できれば情勢が変わる。時間は家康の敵となった訳か。
第192話 細川忠興への応援コメント
細川殿と立花殿の活躍は見事だな〜
吉川広家もナイス裏切り。
木村殿なら二ヶ国くらいは毛利に残してくれるよ。
しかし、徳川は面子丸潰れだな〜
江戸ももう一度焼かれそうだし。
制海権は木村が確保しているのに
兵糧不足とは不思議だ。
宇喜多領だってすぐ近くなのに。
第192話 細川忠興への応援コメント
寝返る人間はなんにつけても寝返るという考えはわかり味深い
第192話 細川忠興への応援コメント
明日の2話楽しみにしています!
第192話 細川忠興への応援コメント
後書きの内容が面白い。明日が楽しみです。
第191話 戦いの後への応援コメント
豊臣家の体制がどうなるか?
まさか木村幕府は開かないと思うけど・・
ただ、豊臣家の天下を継続させるためにはやるべきことが多すぎる
まず、増えすぎた武士を減らすか食わせないと豊臣家への反乱の火種が残る
チートするなら、アラスカ経由でアメリカ西海岸を
ルソン経由でオーストラリアをそれぞれ日本が制圧かな
第191話 戦いの後への応援コメント
ふむふむ、ここまで来ると木村側の勝ちは覆らないでしょうが、問題は戦国から日本型絶対王政に移行できるかですね。良くも悪くも江戸時代が無ければ近代化が無かったことは間違いない事ですし、仮に木村幕府が出来たとしても同じ実績を上げる事ができるかどうかで未来が決まる状態ですね…
第191話 戦いの後への応援コメント
徳川に動揺が広がりますな〜
上杉もいつまで徳川の味方でいるのやら。
第191話 戦いの後への応援コメント
佐竹氏も木村陣営に着いたけど…。江戸というか、徳川領を制圧するとなるとなぁ。ここで木村商人道攻撃がどれ位効いているかだなぁ。
第191話 戦いの後への応援コメント
清久さん、有能。
父よりも武将としては向いてるのね。
吉清さんは武将ってよりは大将なんだけど。戦全体を俯瞰して対応するのが上手い。
第191話 戦いの後への応援コメント
まさかの江戸陥落…?
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
徳川の本拠地すぐ脇に所領もってる佐竹が加増されるにはどこかに転封されるしかない。
一方、木村に付いて勝てば周辺の所領の加増が期待できる。
洞ヶ峠で日和れないとなれば、どちらに付くか考えるまでも無いと思うが…
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
佐竹が味方につき木村勢は4万人を超えましたな。
これで江戸までの道が開けたな。
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
佐竹は「最高のタイミングで横合いから殴りつける」事になったけど…。
これ、佐竹家内部でゴタゴタあったみたいな感じが。で、信康が戦死、江戸が陥落となったらさすがに家康が詰むだろうなぁ。もう、家康の降伏以外は受け入れないだろうし。最上に助命を約束したと言ってもねぇ。家康は生きている限り天下への夢を捨てられないだろうし。なんか、敗北必至の徳川家内部で秀忠が主導権奪って「父上。徳川家の為に腹を召していただきたい」とやった後に清久が到着とかありそうだな。
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
結城秀康は「花の慶次」の印象があるので、同情してしまいました。
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
夜討ち朝駆け火付けに略奪 木村方はこういう戦いだと活き活きするな
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
まさに風見鶏のやり方を、佐竹は
第190話 宇都宮の戦いへの応援コメント
佐竹は相変わらず優柔不断だなー。勝敗がついてからの遅参だけど、木村方が勝てば秋田に飛ばされずに済むかな?
第189話 奥州軍の南下への応援コメント
義重が狙うのは共倒れかな?
第189話 奥州軍の南下への応援コメント
次回、家康のターン?
第189話 奥州軍の南下への応援コメント
前田を潰そうとし、木村を潰そうとした
徳川家康。
家康よてめーはやり過ぎた。
第188話 最上義光への応援コメント
最上を寝返らせると…。まあ、二回木村相手に負けているから危うい事は分かっていたんだろうなぁ。三度目の捲土重来だけど。確かにここまで負け越していてまだ徳川につく大名がそれなりにいる理由が分からない。婚姻政策の成果なのだろうか?
で、最上義光としては家康の助命という条件は吉清が呑むと思っているのかなぁ。
まあ、出家隠居にしても吉清なら蝦夷地に開拓流刑にしそうだな。戦を狭い日の本でやる暇があったら、蝦夷地など開拓して「日の本国を広げる」事をと分からせるには一番だし。或いは当時のカリフォルニア辺りを徳川がイスパニアから分捕って国を建てさせるとか。まあ、吉清的には徳川家を千姫と秀頼の間に生まれた次男坊辺りに継がせて存続させるという事は考えていそうだけど。その為に戦国の戦はとっくに無くなっているという現実を、大阪城での戦いで吉清が突きつけるんだろうなぁ。ブドウ玉での面制圧で精強揃いの徳川軍団もただ挽肉にされるだけだって現実を。
第188話 最上義光への応援コメント
一箇所、除名嘆願になっていませんか?
第188話 最上義光への応援コメント
このまま木村家が勝っても戦国時代に逆戻りになりそう。それとも木村家が実権を握って天下統一するのかな
第188話 最上義光への応援コメント
除名嘆願という事は武士をやめて仏門に入る事になるだろうし、山深い出羽の国で過ごすのも不安がつきもの。
最上領内であれば、日本海に浮かぶ飛島で実質島流し(八丈島の宇喜多秀家と同様の処遇)とかも有りか。
第188話 最上義光への応援コメント
仮に負けて、助命された狸の置き場所も難しい。最上家で預かると言う事なのだろうか。
第188話 最上義光への応援コメント
やるねぇ!
最終話 木村吉清への応援コメント
最高でした!
更新されるのが楽しみな日々でした。
死因が腹上死とか最後まで笑わせて頂きました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応これはコメディ物なので、それくらいは許されるかなと