第1話 激しい雨が降るへの応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます。
携帯を拾ってくれたのは誰なのか……
どういった状況なのか描写が足りないのであくまで想像ですが、自宅に帰る途中なのでしょうか?
気になるところですね。
ただ、あと少しだから頑張れ。ということは知り合いなのか……
情報は多すぎても少なすぎても、読者は読むのを諦めてしまう。そう思います。
作者からの返信
きょんきょんさま
応援コメントをいただきまして、ありがとうございます。
また、お礼が遅くなったこと、お詫び申し上げます。
返信機能にいま気付き、慌ててお礼をしたためた次第です。
確かにおっしゃる通りだと思いました。
企画の趣旨に沿ってなかったと反省しております。申し訳ございませんでした。
機会がありましたら、またよろしくお願いいたします。
最終話 君が沈むへの応援コメント
丁寧な日常の描写で、成美さんの人生に迷い込んだような不思議な経験をしました……。
健太ともう少し早く再会していればと思って苦しむ描写は、私も同じままならなさを感じているように重かった……。
文章の折り重なりで丁寧に積み上げられた感情でした。
ただ、なんというか……夢の断片のような雰囲気だなぁと思っていて、最後に成美さんが意識を失っていた描写から、どこかからはほんとに夢だったんじゃないかと考察してみたり。
橙さんの意図とは違うかもしれないけれど、長い白昼夢を見たような読後感がありました。
素敵な読書体験をありがとうございます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この小説は特別で、未熟で、大切な、わたしのすべてです。
リアルで、夢で、希望なんです。
すてきな感想をありがとうございました。