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第21話 カギを持つ者への応援コメント
優介さんかっこいいい。
このポジションの人、星来さんの作品では毎回登場するイメージです。
しっかりとしたマジメな狂言回し。
作者からの返信
こういうキャラ大好きなんですよね……
偉い人出したいタイプ^^
第14話 謎の転校生への応援コメント
なぜかここに10話の追記を失礼いたします。
あくまで個人的に、児童文学は最も「暗い」ジャンルだと思っています。
行動や金銭的な制限もあり、ままならない。
だから話を動かすためには多少の無理が必要。
具体的には、まるでコントみたいなご都合主義を炸裂するか、
厳しくリアルを突きつけるか。
前者は、どちらかというと邪道です。後者は間違いなく王道。
後者の選択肢を取った児童文学の名作はたくさんあります。
ですのでこの作品は、めっちゃ王道の児童文学だと思います。
作者からの返信
あまり児童文学とはなんぞや?と研究せずにかいてましたが、まさか王道だったとは……!!
でも確かに、童話とかも実は結構残酷だったりしますしね。
自信を持って児童文学だと言い張ります!!
第10話 死書の中へへの応援コメント
怖い。
冷静に考えたらヒョウ柄の女も死んでるのだよなと思いながら読んでると、子供が死にフォーカスが当たる。
見事な児童文学でする。
子供の、行動が制限される抑圧環境が生み出す歪な環境から話が動き始める。
しかも残酷。クレヨン王国みたい。
そしてファンタジーに違和感がない。
感想書いてて意味わかんなくなってきた_(:3 」∠)_
作者からの返信
そうなのです……
ヒョウ柄の女がしなければ、書き換えられていることは判明しなかった……
ちょっと重すぎる気がするけども、児童文学だと言い張りたい(´ー`)
エピローグへの応援コメント
完結、おめでとうございます!!
最初は「死書?死書官ってどんなお仕事なの?」と気になり、消えたママのことやカギの謎といったミステリー要素が次々と出てきて……と、次々と訪れる飽きの来ない展開は流石でした!!
振り返ってみれば道徳的な意味合いが込められ、ことはちゃんの幼くも素直で純粋な心の強さが印象的でした。
子ども向け、とありますが、老若男女が幅広く楽しめる、素晴らしい作品でした。
次回作も期待しております!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
完結できたのは、最後まで毎話欠かさず応援して頂いたおかげです、ありがとうございます(途中実はくじけそうでしたw)
せめてことはちゃんだけは、純粋に12歳でいてくれ……と思いながら、色々やってみました。
壮大なお話になっていった分、死書の仕事やママが一体どこへ消えたのか、奏お前……このっ!!などなど、色々考えるのが楽しかったです^^
次回作も、頑張ります!!
第11話 奪われた未来への応援コメント
初めまして。
タイトルに惹かれて読み始めました。
続きが気になる展開に、毎話読むたび惹き込まれていきます。
お母さんは無事に見つかるのか?
死書を書き換えた犯人はだれなのか?
お母さんを探すために一生懸命になることはが、健気で可愛らしいです。
純粋なことはと、こき使おうと企むトトの、これからの関係も気になるところ。
続きを楽しみにしながら、読み進めたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで読み進めて頂き、ありがとうございます!
ことはちゃんとトトの関係も、これから少しずつ変化していきく予定です!
ほぼ毎日更新しておりますので、ぜひぜひ、続きもお楽しみください♪( 'ω' و(و"
編集済
第4話 死神図書館の管理人への応援コメント
星来さーん、読み進むにつれて、ことはちゃんと一緒に図書館の奥へ、物語の奥へと進んで行く感じがします。
面白いデス!
作者からの返信
ありがとうございます^^
ファンタジーはやっぱり、読者も一緒に進まなければ!
第1話 ママからの手紙への応援コメント
星来さん、こんばんはー!
同じ企画から来ました。知ってる人が参加してると嬉しくなります。
新作はかわいらしい感じですね。それでいて、何何?と気になる展開で。
さすが星来さん!ですね。
もう、何歳の文章でも書けちゃうとか凄すぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんばんは!
9才〜13才くらいの児童向け……という事だったので、そのくらいの時の記憶を呼び覚ましながら書いておりますw
楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第4話 死神図書館の管理人への応援コメント
死書官、人生そのものを守る仕事だと考えるととても崇高で格好いい。そして非日常に足を踏み入れたことにとてもワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
人生そのものを守る……かっこいいですね!!
これから色々なことが起きていきますので、続きもぜひお楽しみください♪( 'ω' و(و"
エピローグへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
巻き起こる様々な展開に心が踊る、とても楽しい児童文学でした……!! 「死書」「死書官」「違法死書」といった独自の設定からどんどん興味を惹かれ、昨日今日であっという間に読み進めてしまいました。時間を忘れるくらいに面白かったです。
人の死が関わるお話故に、(いい意味で)重い展開もありましたが、それがあったからこそことはちゃんを応援したくなり、また彼女の終盤の言葉は心に響きました。
そして最後に訪れる怒涛の展開!! 奏くんやリリーさんにゾッとさせられながらも、ページを捲る手が止まりませんでした。ラストはお母さんと共に闘っていたようで、胸が熱くなりました。
読むことが出来て良かったです。素敵な物語と出会わせてくださり、ありがとうございました📖✨
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
児童文学は初挑戦だったので、ちょっと重いかなぁとも思いましたが、ハリポタとかもこれくらいだろうと、開き直って書きました。
実はずっとお母さんが見守っていた……家族愛の話です。
面白いと思っていただけて、良かったです。