応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!
    続きをお楽しみください!

  • 第16話への応援コメント

    航海ログに全部記録されますが、予測通りに敵がいた場合にグリースバックさんはどう責任を取るつもりなのでしょうか。感情で動いているからそこまで考えないのかな。副団長なのに助言する側近もいないのか、側近はただのイエスマンなのか。

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    確実に記録に残りますので、何かあったら大変です。
    但し、グリースバック自身は何も起こらないと確信しているので、そんな危機感はありません。
    副団長ですが、無理やり割り込んできたので、側近はいません。
    また、他の随行員はパレンバーグの部下であり、グリースバックが遠ざけているということもあります。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第15話への応援コメント

    ついにクリフォードと同じような思考をする相手が出てきました。クリフが有名になってマークされるようになったとも言えますが。
    クリフも昇進して出来ることが増えているので、どうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    アラロフも目的と手段を間違えない人物ですが、目的のためなら手段は選ばないので、より危険な人物だと思います。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第15話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    これからも応援よろしくお願いします!


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    >パレンバーグはそう言って反論する。

    パレンバーグ ⇒ グリースバック


    グリースバックさんのクレームは、軍からは「それで」と流されそうですね。それどころか、戦隊司令に対しての越権行為として逆に抗議されそうですね。


    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございました!
    そもそも、グリースバックが報告しても外務省は動かないでしょうね(笑)
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第13話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    前話の情報アクセスの件ですが、軍レベルのセキュリティなら権限はあっても担当ではないIDからの情報照会があったら、何らかのアラートがセキュリティ担当部門に行くようになっていると思うのですよね。
    あと、外交官と軍で情報を微妙にズラしておいて、情報漏れがどの経路か分かる様にしていますよね。
    やっぱり、フレッチャーさん積んでいるような気がします。せっかく穏便に予備役編入で済みそうなのに下手すると軍法会議ものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    一応アクセス権限は有しているので、アクセスだけなら問題はありません。
    但し、何かあったらすぐにばれるとは思いますので、詰んでいることに間違いはないですね。
    これからも応援よろしくお願いします!


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    フレッチャーさん、機密情報へのアクセス記録はログが残るから墓穴を掘ってると思料します。
    嫌がらせ程度で機密情報をリークするとは、栄達の道が閉ざされた時点で、ポンコツになってしまったのかな。

    ハードシェル着用、こういうクレームを入れる人は実際に自分が被害に遭うと、なんで着用させなかったとご立腹になりますからね。


    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    フレッチャーは機密情報をリークしましたが、軍だけでなく、外務省もスケジュールを知っているため、自分が疑われる可能性は低いと考えています。
    以前の彼ならこんなことはしなかったのでしょうが、目が曇ってしまったんでしょうね。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第11話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第10話への応援コメント

    第一特務戦隊と違って外交官の護衛任務につく宙兵隊用の強襲揚陸艦はいないのですね。王太子と違うから一個大隊も要らないので一個小隊くらいで十分ということですか。

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    王太子護衛戦隊の宙兵隊は、儀仗兵でもあるので必要でしたが、ただの外交官なので、少数で済みます。
    また、今回の任務では帝国を刺激しないため、最小限になっております。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第9話への応援コメント

    そろそろ、任務開始ですか。どんな、崖っぷちが来るのかワクワクです。

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今回も厳しいことになりそうです(笑)
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第8話への応援コメント

    >自身に満ち溢れた言葉で締めると、クリフォードがそれに答える。

    自身に満ち溢れた ⇒ 自信に満ち溢れた


    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第7話への応援コメント

    あまり時間がたつと、余計なところからごり押しが来そうですね。

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    確かにその可能性はありますね。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • きたきたきたぁ!!
    楽しみにしていました。
    更新お疲れ様です!

    作者からの返信

    お待たせしました!
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第6話への応援コメント

    やっぱり、クセの強い人たちが集まりますよね。クリフォードの指揮下だと帰還率高いから、薫陶を受けた人たちは生存率高そうですしね。

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    いろいろと癖はありそうですね。
    どんな活躍をするのか、ご期待ください!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    順調に○○○○○○戦隊が出来上がりそうです。
    なんか首筋に冷たいものが。
    あ、待ってザカライアスさん、これ以上ネタバレになりそうなことは書込みませんから、その剣を収めてください。こっちにいいウィスキーを用意してありますから。
    ザカライアスさんの指導により、戦隊の通称名予想は伏せさせてもらいました。


    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    当面、通称は出てきませんが、そのうち出てくるのではないかと(笑)
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第4話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    徐々に第一部からも読み返しています。

    作者からの返信

    第一部からだとかなり長いですが、よろしくお願いします!

  • 第3話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

    作者からの返信

    当面、毎日更新しますので、よろしくお願いします!

  • 第1話への応援コメント

    フレッチャーさんは、長い軍歴で失敗したことが無かった不幸な人なのでしょうか。それともこれまでは、失敗はすべて他人が原因としてきて、アルビオン軍ではそれを容認していたという事なのでしょうか。多分、有力な派閥に属していたのでしょうが、その派閥もこれは擁護できないとして見捨てられたのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    フレッチャーは手堅い指揮を執る堅実な将官であり、大きなミスは犯したことはありません。
    今回の件も圧倒的に不利な状況で戦略的に撤退するという判断であり、一概にミスとは言えないと考えております。
    但し、大将という地位にある割には視野が狭いので、中将以下の器であったとは言えるかもしれません。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 新作、ありがとうございます。
    予告があったのに、読み返すのを忘れてました。


    >彼は本来将官以上が対象である勲章、王国勲章(キングダム・ギャランティ・クロス)を受勲し、准将に昇進、そして、独立戦隊の司令に就任する。

    独立戦隊の司令に ⇒ 独立戦隊の提督に or 独立戦隊の司令官に

    将官に昇進したのであれば司令官と呼称しても良いと思いますが、小規模でも艦隊であれば提督ではないでしょうか。アルビオン王国の軍制がどうなっているのか、設定を覚えていないので、見当違いかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    本作品では、中将以上の艦隊指揮官を「司令官」、少将以下の戦隊指揮官を「司令」と呼称しております。
    「提督」という呼称につきましては、明確なルールはありませんが、基本的には「艦隊」の指揮を執る者として扱っています。
    なお、クリフォードは「戦隊」の指揮を執っておりますので、「司令」となります。
    これからも応援よろしくお願いします!

  • クリフォード結婚してる!?

    作者からの返信

    第三部で結婚しています!

  • エピローグへの応援コメント

    面白いSF群像劇ですね!
    サムが他の船に行ってしまったのは寂しいですが、将来お互いが艦長になって競い合い助け合うかもしれないと思うとわくわくしてきます。


    まあ、戦記物だから再会する前にあっさり死ぬこともありそうだなとも思うんですけどね!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    この先もお楽しみに!

  • 第24話への応援コメント

    この友情が長く続くといいなあと思いつつ、死亡フラグ的なものにハラハラしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    サムには頑張ってもらいたいと思っています(笑)
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第7話への応援コメント

    カクヨムコン読者選考通過おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️

  • 第6話への応援コメント

    やはりコリングウッドという名前はカッコいい!
    何の海戦で戦った人でしたっけ?
    薄っすらとした記憶では、アブキール海戦で戦列艦で突っ込んだ艦長?

    あとガンルームって「砲列甲板の艦尾を仕切った部分」なんでしょうか?
    きちんと調べなかった、うろ覚え。少し検索すると弾薬庫とか火器の置き場とか出るけど確かフリゲート艦なんかの場合は士官室も士官次室も一緒くた出会った気がするのです。で副長だけ個室持っていたかと。

    よい参考資料がありましたらお教えくださいませ。

    私からの情報提供ww

    16~7世紀の帆船の内部
    https://www.jstage.jst.go.jp/article/technom/800/0/800_KJ00002098974/_pdf

    コメ汚し、失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    カスバート・コリングウッド提督はネルソンの盟友で、トラファルガーでは次席指揮官だった人です。

    ナイルの海戦当時は地中海にいなかったと思います。
    (というより、当時は地中海にイギリス艦隊はほぼおらず、右腕を失い療養していたネルソンが復帰し、派遣されたはずです)

    ガンルームは士官候補生や准士官がいる部屋で、砲列甲板とはあまり関係なかったと思います。語源的には大砲がある部屋なんですが、艦の大きさによって場所が変わっていたと記憶しています。

    私が参考にしているのは、ホーンブロワーシリーズとボライソーシリーズです。
    他には「イングランド海軍の歴史」という本は組織を考える時に参考にしています。

    面白い資料ありがとうございました。参考にさせていただきます。

    これからも応援よろしくお願いします!

  • プロローグへの応援コメント

    1ページで時代説明できるのがすごい!
    ぼう有名日本製のスペオペは50ページくらい使っていた記憶があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    最初はもう少しあったのですが、あまり長いとここで読んでいただけなくなるので、簡単に書きました。

  • 初めまして!

    このシチュ大好きです!
    ホーンブロワーから始まりラミジ・フォックス・ボライソー・オーブリーと色々と読んできました。
    ハヤカワも昔は大好きでしたので、「宇宙の戦士」的なのでしょうか?
    ワクワクですね。

    私も早く陸上戦を終わりにして帆船出したい!
    でも海軍は伝統なんですよね、強さの秘訣は……
    マシンよりも人の能力。
    Aiのありそうな時代で何処までそれを出していくか楽しみにして読んでいこうと思います!

    また後程きますね~
    とりあえず感動の★1つ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    いろいろと仕込んでおりますので、お楽しみください。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした!今回も楽しく最後まで読めました。
    将官は佐官とは全く違うと思いますので、違う一面を見る事ができそうで楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    独立戦隊の司令として、どんな戦いを見せるのか……お楽しみに!


  • 編集済

    第43話への応援コメント

    クリフエッジシリーズ最初から面白くてずっと読んでました。お勧め作品ですよ〜アニメ化してほしい作品ですね♪

    毎日更新楽しみにしてます。

    どんな秘策かと頭捻らせてたんですが、こういう事だったんですね〜予測できなかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アニメ化の前に書籍化したいです(^.^)

  • 第28話への応援コメント

    真に恐れるべきは有能な敵ではなく味方であるというナポレオンの言葉通りですね

    作者からの返信

    おっしゃる通りですね。会社でも同じことを思います(笑)

  • 第45話への応援コメント

    誤字報告です
    >この方法はステルスミサイルの特性に体操したものだった。
    特性に対処した

    作者からの返信

    ありがとうございました。修正しました。

  • 第14話への応援コメント

    三十六計の「囲魏救趙(いぎきゅうちょう)」を手本にしたような作戦ですね!

    作者からの返信

    モデルはまさにそれです!


  • 編集済

    第23話への応援コメント

    >一人の敵兵の背中をビームが貫く。その敵兵はもんどりを打つようにして、その場に倒れていった。
    「もんどり」は髷(まげ)の「髻(もとどり)」のことだから
    後頭部を打つように仰向けに倒れたのですね?
    背中を撃たれた衝撃で、前方へうつ伏せに倒れるようなイメージが強く
    ちょっと疑問に思いました。

    あ、打たれた衝撃で前方宙返りのような回転をして頭から落ちれば・・・

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かに表現的におかしかったので、「崩れるように倒れ伏した」としました。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第25話への応援コメント

    盛り上がり最高潮!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️

  • 第22話への応援コメント

    面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️

  • 第4話への応援コメント

    ああ、流石に直截的すぎて変更を加えたんですね。自分は好きでしたが。

    作者からの返信

    オリジナル版では少し冗長だったので、スッキリとさせました。
    さすがにこの話で2話使うのも流れ的にいまいちだったので。