編集済
Ⅲ-XVⅢへの応援コメント
先日は自分の作品にレビューいただきありがとうございます。
ここまでの感想です。
「初めて小説に挑戦」との事ですけど、そもそも初めて小説を書く人の文章ではないですよね…
物語の舞台となる海洋国家や港町としての王都の描写、剣劇や魔法による対決シーンの臨場感、
複数シークエンスがカットバックにて並行に進行していく複雑な構成など
読んでいて筆力にまったく不安を感じる事はなかったです。
お話の方も、王子が命を狙われる宮廷陰謀劇のような感じで地道に進んでいくのかな?と思いきや
あれよあれよという間に火の海になった王都でド派手な魔導対決が繰り広げられる急展開。
とはいえ、精霊石をめぐる謎とき?はまだまだほんの発端だと思われますし
名前が上がっている新帝国などもそのうち絡んでくると思えば
ゆくゆくは本当にスケールの大きな作品になりそうですね……
そこまでの道はまだまだ長いと思いますが、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ASD様
コメントと感想ありがとうございます!!お星様までいただけて感謝感謝です!!
初めてとは思えないと、そ、そうですか(;・∀・)でも本当にド素人もいいところでして「カットバック」という言葉もコメントいただいて初めて知り、意味を調べました。
構成のいろはも知りませんし、元々文章が思い浮かぶタイプでもありませんので、頭に浮かんだ映像を必死に文字に起こしている感じです。
まだまだ頭の中の映像を思うように文章にすることができず苦しんでおりますが、お読みいただいた方に楽しんでいただけるのは何より嬉しいです(*´ω`*)
ぜひぜひ、また遊びに来てくださいませ!
編集済
Ⅲ-XVへの応援コメント
エルフといえば魔法剣士ですね。最近、ホビット三部作を垂れ流しながら作業しているため、レゴラスの顔が浮かびました。
個人的にはスランドゥイルの方が好きですが。
あと、途中で気になる表記として「燻されているかような」というものがありました。
《追記》
「燻されているかのような」で良いと思います。原文に「の」がないように見えましたので。
作者からの返信
アクリル板W様
ありがとうございます!そうなのです。今回の魔法剣のシーンを書きたくてリュカの登場時にルドルフとの試合を入れたくらいです。最近の作品にも魅力的なエルフ像は数あれど、やはりトールキン教授のエルフ像こそが王道にして至高!という病気にかかっているのでお許しくださいm(_ _"m)
私もスラ様大好きですよ!実はずーっと後になりますが、エルフ王も出てきます。白状しますが、スラ様に影響を受けまくったツンツン王になる予定です!
表記のご指摘もありがとうございます。…が考えているうちにワケがわからなく(*_*;)「燻されているかのような」→「燻されているような」で合ってますか???自信がないですが(/ω\)
Ⅲ-XIVへの応援コメント
久しぶりにカイが登場! と思ったらこんな事に……! 温厚な感じだったのに、豹変してますね。モノを心配するゆえでしょうが。
なんとか誤解が解けて、ルドルフ達と協力し会えれば、と思います!
作者からの返信
rainy様
ありがとうございます!
カイは生命の危険を感じるような目にあったからこそ隠れていたわけでして…そんなだいぶアドレナリンとか出ている状態で、それでもモノの匂いが近付いてきたから心配して見てみたら血なまぐさい男が走ってきたんで飛び出したんですね。
この世界、治安があまり良くないのでこういう行為の結果が体を投げられるだけで済むならマシかと…最悪斬り捨てられても文句は言えない行為です…。
カイは頭に血が上っているだけなのでモノの無事さえ確認できれば落ち着くと思います(。•̀ᴗ-)✧
Ⅲ-XⅢへの応援コメント
戦乱や大災害が起こればいつも真っ先に犠牲になるのが少数民族や貧しい人達……どこの国でも現実に繰り返されてきた光景ですね!
「耳長野郎」と言われ傷付いたはずなのに気軽に振る舞おうとするリュカが切ないです。
ところで、私の小説に素晴らしいレビューをいただき、ありがとうございます!ストーリーやテーマがこれから読む方に分かり易くまとめてあるので、本当に感謝、感謝です。今は続編を構想中ですが、相馬 みずき様の作品にも重なるテーマがあると感じていますので、今後も楽しみつつ、参考にさせていただきたいと思います!
作者からの返信
rainy様
コメントありがとうございます!
リュカの軽薄な言動は自分の気持ちよりも周囲の人の気持ちを優先する性格の表れですね。ルドルフは他人の評価をあまり気にしない性格なので、何となく互いに気が合うのです。
こちらこそ『アジェンナ国物語』をいつも楽しく読んでいます。難しいテーマに真っ向から取り組んでおられるにも関わらず、とても読みやすく、登場人物達の言動がするりと心の中に入ってくるので感心しています。続編の構想もおありとのことで、これからも楽しみにしております。
Ⅲ-XIIへの応援コメント
映像で見たいような迫力あるシーンですね! ハラハラします。不気味な少年との戦いはいかに……!?
エムロードも何やらいわくありそうですね。エムロードと少年の過去に何があったのか気になります。
作者からの返信
rainy様
コメントありがとうございます!
サフィールとエムロードは同じような存在でずっと争っているのですが、過去にエムロードが負けるかハメられるかして封印されたんですね。
彼らについては私がぴったりの日本語を見つけられなかったのでサフィールの台詞「精霊の影、そういったもの」という表現になったのですが、個人的に一番しっくりくるのは evil spirits だと思っています。
今回のサフィールのように、人間の戦争に便乗して争うことも昔から度々しているようです。
エムロードは石になっちゃってますし、サフィールは顔を隠していますが、もし二人が人間の容姿をしていればきっと同じ顔をしているのでしょう(^_^;)
Ⅲ-Ⅸへの応援コメント
ソニアさん殺されちゃったんですか!!
オスカーおっかない~~。
そして黒いローブの少年不気味!!
一体どうなっちゃうんでしょうか……。
作者からの返信
rainy様
コメントありがとうございます!
ソニア、相手と運が悪かったという感じです〜。ギュンターだけならやり過ごせたのかもしれません。
オスカーも別に快楽殺人者というわけではないのですが理想のためには冷酷になれるし、そうできない人を弱いと見下すところがあるのです。
何というか…ここ数日「事実は小説より奇なり」を実感しておりまして、某国際情勢を見るに二十年かけて積み上げたものも簡単にひっくり返るんだなあとしみじみ思っております…
記憶への応援コメント
私は経験していないのですが、東日本大震災の時に、被災者の一人がこんな風に海が燃えていたと言っていたのを思い出しました。
ここまで読ませていただいて、早い段階から見せ場が多く、キャラクターも魅力的で、惹き付けられる内容だと思いました。
作者からの返信
rainy様
コメントありがとうございます!
あっちゃこっちゃで武力衝突しており世界規模で治安が悪いため登場人物達は何かを失って不本意な人生を歩んでいる者が多いのです。それでも「人生持ってるカードで勝負するしかないのさ」と「選択肢なんてほぼないけど、それでも人間は流されるだけではない」ということが表現できればいーなー(願望)と(^^;)ううん、文章力が足りないです!
お読みいただきありがとうございます!☆
編集済
Ⅲ-Ⅴ.への応援コメント
タイトル通りの炎上状態ですが、思いの外、早く敵襲がありましたね。
ウィングローグってオリジナルの種族ですかね。どうしても引用する癖があるので逆に新鮮に感じます。
あと、途中で誤字らしきものとして「引きずられるようして」(ように?)という表記がありました。
作者からの返信
アクリル板W様
コメントありがとうございます!
そうですね。襲撃のタイミングについてはエデルの読みは少し外れてしまいました。
ウィングローグの種族名はオリジナルですが、実は昔考えていたこのお話のプロトタイプでは、彼女のポジションは(お気づきかもしれませんが)ホビットでした。今回書くにあたり色々調べていると、どうも「ホビット」という名称は権利の関係上使えない…?らしいということがわかりまして、無い知恵絞って考えました…(*﹏*;)いきなりオリジナル種族って浮くのでは…という一抹の不安があります。
誤字のご指摘、ありがとうございました。さっそく修正いたしましたm(_ _)m
Ⅲ-Ⅳへの応援コメント
コメントでは始めまして。アクリル板Wと申します。
当方にお越し頂き、★まで頂いてしまいありがとうございます。
以前から拝見させて頂いておりましたが、最新版まで読んだ記念(?)にレビューをさせて頂きました。
良い意味でのオーソドックスというか、落ち着いた文体と展開が良いですね。
主人公は気を付けないと捕まってしまいそうですが。
また、更新された際にはお邪魔しますね。
作者からの返信
アクリル板W様、近況ノートに続いて感想コメント、高評価レビュー、ありがとうございます!
自分の文章力のなさがもどかしく、思い描いている世界を文章にするのに四苦八苦しておりますので、文章を褒めていただき大変嬉しいです(*´ω`*)
アクリル板W様の作品も楽しませていただいております。そしてたくさん学ばせていただいているところです。
実は感想レビューをしたいと思っているのですが、作品が重厚でなかなか簡単に感想がまとめられないというのが正直なところです。でもでも必ず感想をお送りしますね!
よろしくお願いいたします!
編集済
Ⅰ-Ⅰ.への応援コメント
こんにちは、餅餅餅です。自主企画に参加させていただき、またフォローもありがとうございます。拙作は少し長身の高校生と小学生の恋愛のため、大男ではないですが……40cm以上も身長差があり凸凹してますのでアリかも?と参加してみました。これはチガウと思われましたら遠慮なく外してくださいませ。
気風の良い二人の会話が、とても素敵ですね。文章も硬派で無駄がなく、読みやすいと感じました。
作者からの返信
餅餅餅さま。自主企画にご参加いただきましてありがとうございます。40cm以上の身長差ですか!!アリです!!!また後ほど読みに伺いますね!!
文章、硬派ですか!嬉しいです!('-'*)エヘ
Ⅰ-Ⅵ.への応援コメント
「星3桁未満のファンタジー作品感想言い合おうの会」から来ました。
文章力が高いこの作品には、続きを読ませるチカラがあります。
またゆっくりと続きを読みたいと思いました。
作者からの返信
山本正純様
ありがとうございます!
そう言っていただけると光栄です(☆▽☆)
山本様の作品にも先程コメントさせていただきました。また続きを読みに行きます。
こちらの方にも良ければまた遊びに来てください。