カクコン11についてへの応援コメント
編集長が読んでくれる企画って美味しいですよね。
カクヨムコンまでまだ1カ月ありますから、大丈夫ですよ!(・∀・)イイ!!
アメさんのBL、まだ読み切ってないのでこれから読みに参りますね!
作者からの返信
無雲ちゃん
大丈夫かい。無理しないでね。
これから1か月、なんとか形にしたいって思っているんだけど。昨年はかなりきつかったから、ああいうのはもうしたくなくて。
カクコン11についてへの応援コメント
アメ様の中に彼らが降臨したのならば、とりあえず、生み出してあげねばね^^
作者からの返信
ことさん
困っているよ。
「晩蒼伝」、コメントでは評判がよくて、さて、どうしたものか。
カクコン用の作品にしてしまったらいいのか、すっごく迷っています。
どうしよう・・・
編集済
カクコン11についてへの応援コメント
登場人物が勝手に動き出した作品、これは楽しみですね。
今年のカクコンは、一万文字以下の短編での参加もありうるのでしょうか。
それともアメさんのことだから、カクコン用に何か長編を書かれるのかな?
『晩蒼伝』かなり素晴らしい滑り出しだと思うのですが。
作者からの返信
レネさま
カクコン用の長編を少し、書き始めているんです。まだ、1万文字なんですけど。
「晩蒼伝」わたしも書いてて楽しくて、こっちのほうがいいのか、迷っているところです。
カクコン11についてへの応援コメント
最近、ちょっとばたばたで新作まで追えていなくてすみません……っ!(>人<)
アメ様の旺盛な創作意欲、すごいです!(≧▽≦)
どうぞ無理せず頑張ってください~(*´▽`*)
作者からの返信
乙様
本当にお忙しいのに、コメント、嬉しいです。
これは、なにか急かされるように書きたくなってしまったんです。
問題はカクコン、大丈夫じゃないかも、今年もって雰囲気です。
乙さま、わたしも応援しております!
カクコン11についてへの応援コメント
勝手に登場人物が動き出すということはありますね。
晩蒼伝がそんな感じなら長編化してカクヨムコンに出すのもありですね。
確か、そうできるように自主企画期間を短くしたような。
調べたらやっぱりそうです。
https://kakuyomu.jp/info/entry/private_con2025_bl_1007
作者からの返信
へもん様
そうなんです。晩蒼伝、つい書きたくなって、カクヨムコンに出せる設定ではあるんですけど。
でも、そうなると、1万文字から先に続き、まだ書いてないので、続きは十二月末くらいと考えると、すごく間が空いてしまって、だから、冒頭から書く作品で、カクコンは祭りに参加して、こちらは、ゆっくり公開していこうかなんて考えてはいるんです。
編集済
カクコン11についてへの応援コメント
こんにちは
ちょ、ダンスのフリが可愛い〜〜(≧∇≦)
読んでて笑ってしまいました。
カクヨム編集長がレビューを書いてくれる、のはいいなあ、と思いますが、書けないんですよねBL………。チャレンジなさった雨杜和様はすごいと思います!
応援しています。
作者からの返信
加須 千花さま
ダンスのふり、基本はアニオタの応援ダンスみたいなのを、アレンジしてて(笑)
かわいいなんて、とっても嬉しいです。
レビュー、きっと書いてもらえる作品は少ないと思うので、難しいでしょうけど。書いてもらえたら、ダンス、フルヴァージョンを振り付けます!
カクコン11についてへの応援コメント
わー、なんだ、私、新作を今度のカクコン作品なんだと思っていました、アメさま!
ちがったんだ!
すっかり、勘違い〜(笑)
でも好きな話を書いたほうが良いですよ。楽しいもの。
応援していますね〜🙌
作者からの返信
うさぎさん
ちがうんよ。これは、1万文字以上のBL作品。
なんかね、つい学園ものを含めて、書きたくなったの。でも、作品をカクコン用にしてもいいとは思っているんだけど。
悩みどころで。
いつも応援ありがとうね。ダンスをひとつ、そっち方向に向けて踊っておくから。
飛鳥時代についてへの応援コメント
完結、おめでとうございます^^
(今頃^^;)
存在は確かにあったはずなのに、残された文献がほとんどない。
誰かが意図して消し去ったのか。
トップに承認欲求が無かったのか。
男性の王ではいつまでたっても纏められないので、女王を立てて小国を纏めたという説もあるようですが……。
外敵に備えて纏まる必要があった?
んで?誰がそれを決めたの?となる訳で……。
この時代は、想像の余地があり過ぎるほどに~。
作者からの返信
ことさん
ほんとね。中国に渡った日本官吏の言葉をもとに、中国の官吏がすこし書き留めているくらいでしかわからないんだ。
当時ね、小国は記憶があいまいだけお三十国以上、それ以上か?
あったみたい。
卑弥呼はたったひとりの男にしか予言を与えず、他の人と会うことはなかったらしい。
逆に考えてみれば、むちゃくちゃ閉塞した場所で生きていたわけで、よく我慢できたよね、なんて思ってしまいます。
飛鳥時代についてへの応援コメント
連載、お疲れさまでした。
魏志倭人伝……ちょっとマユツバという記載も多いですが、その当時を知る資料がこれしか無いですからね。
邪馬台国のあった場所もまだ特定されてませんから、想像の余地が広く残されていて、面白い時代だとわたしも思っています。
最近は畿内説を取られる方が多いようですが、これが北九州の片隅……関西の大国に圧力を受ける小国の姫が海を渡った大国に救援を求めてと考えると……ロマンです。(笑)
まぁ空白の150年、魏志倭人伝にもあるように卑弥呼が鬼道を使う人物だったのなら、夜鳴姫みたいでもおかしくないわけですし、よく考えられているお話だなぁと読ませて頂いておりました。
続きを早く読みたいなぁとは思いますが、アメさんの新作も楽しみです。
今度はまたまたミステリーなのか、コメディに振った歴史物語なのか、はたまた異世界?
楽しみにしてますね。(^^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
素敵なコメント、ありがとうございます。
「最近は畿内説を取られる方が多いようですが、これが北九州の片隅……関西の大国に圧力を受ける小国の姫が海を渡った大国に救援を求めてと考えると……ロマンです。」
そうなんです、畿内説が増えてますけど、これを書くに調べていて、もしかすると九州かもとも思ったのです。
なにせ、中国の資料にしかなく。そこに残るということは、九州のほうが大陸には近いと考えますし。
当時は、多くの部族があったようなんです。
畿内には、その後、豪族たちを一つにゆるく統一した大和政権ができたのですが、この関係と卑弥呼が通じてないのでは、なんて思ってもいます。
ロマンですよね。本当に面白いです。
いつも読んでくださって、とても心強いです。本当にありがとうございます。
飛鳥時代についてへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
こんな古代を舞台にした小説を書くことが可能な方々を尊敬します。ただの異世界物なら、自分の決めたルールの世界を創り出せるのでしょうが、歴史的な物は、いくらなんでも、その時期をある程度把握している必要があるでしょう。沢山の文献を読まれているのでしょう。そこだけでも、尊敬します。
小説家を書くには、背景というかバックグラウンドをしっかりさせる事が重要になるので、時代物は私には無理な話です。
現代の小説を書くにしても、セリフが書けません。ラブコメも無理です。私が書けるのは、論文(それもごく限られた分野の)と、日記的な文章だけだと思っています。
作者からの返信
ふみや57さま
先生に尊敬してもらうなんて、とても光栄です。
わたしのほうこそ、先生の業績を尊敬しております。
歴史は、もともとすごく好きなので、完全な空想世界よりも、歴史に絡ませたほうが、書くのも、資料を調べるのも楽しいのですが。
この時代に、もうこんな発明があったのかとか。古代とはいえ、驚きの連続でもあります。
水時計なども、その工夫や仕組み。最初に考えた人はノーベル賞をもらえるなんて思って書いておりました。
飛鳥時代についてへの応援コメント
こんばんは。
『神託により契約の契りを命ず』
面白かったです。第一部完結お疲れ様です。
続きが読みたいですが、この時代、物語のスケールの大きさ、書くのに相当エネルギーがいるかと存じます。ゆるゆる〜とお待ちしています。
飛鳥時代。中国の資料で卑弥呼がいたと知れる。日本に資料は残ってなくて……。ロマンですねぇ(θ‿θ)
作者からの返信
加須 千花さま
ほんと古代って、わからないだけにロマンですよね。
好きな時代で、書くのは苦しかったですが、楽しいこともあって、続きを待ってくださって、とっても嬉しいです。
ありがとうございます、
もう、がんばります!
飛鳥時代についてへの応援コメント
まあ、時間は加速している感はありますよね。
平城京遷都710年から300年後は平安時代。
現代人からするとそんなに変わりがなさそうな気がします。
一方で江戸幕府成立から300年後は日露戦争前年ですから隔世の感があります。
作者からの返信
へもんさま
おっしゃる通りで、近代化が進んでからの、時代の速度は、とくに最近では、人さえ置いてきぼりな気分がします。
どんどんとすすんで、この先、どうなるんでしょうね。
インターネットが普及して、たった20年。モデムでおっとり流れていたネット世界が、今では、ありえないほどの速度ですから。
飛鳥時代についてへの応援コメント
古代日本て当たり前だけど謎だらけで楽しいですよね。卑弥呼についてもそうですが、13歳で女王になった台与。国の政を13歳の少女に委ねる大人たちってどんな神経してんだろう?って普通に思いますが、きっとそこには理由があるんでしょうね。昔は普通の生活すら今とは懸け離れたものでしょうから。夜なんて火を起こすのも大変だとかんがえると、月明かりが頼りになりますよね。ほぼ真っ暗闇!!その昔、田舎の夜の暗さに恐怖を感じたことがある私です(´・ω・`)
続きは先になりそうですが、楽しみにしております!
作者からの返信
かごのぼっちさま
古代日本は、資料がないだけに夢があって、謎ばかり、本当に面白いですよね。
台与って卑弥呼の娘というか跡取りですよね。十三歳で国政というより、憑依型の巫女の言葉が必要だっただけで、実質、大人たちが牛耳っていたんだとは思います。
実際、取り次ぐのはひとりの男、なんとでも言えますから。
真っ暗って、現代ではめったに味わうことがなくて、そういう意味では、全くちがう世界でもあったと思います。
ほんと、田舎の夜の暗さ、ちょっと怖いですよね。
楽しみにしてくださって、ありがとうございます。
飛鳥時代についてへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
『三国志』は『魏志』『呉志』『蜀志』からなっており、そのすべてを編纂したのが陳寿だったんですよね。
で、その『魏志』に含まれているのが『倭人伝』なのです。
つまり陳寿の正史『三国志』を読んでいれば『倭人伝』に触れる機会があります。
当時の中国は、外国語は一音一字で表記していたようで、「邪馬台国」も「ヤマタ国」と読んでいたとすれば、「ヤマタノオロチ」との関係も見えてきます。そして「ヤマタノオロチ」を倒したのが「ヤマトタケルノミコト」で、後に成立したのが「大和朝廷」。なので、少なくとも覇権国が「ヤマタ」から「ヤマト」に移ったと考えることもできますね。
という世界観で見ると『古事記』『日本書紀』などがより面白くなります。
ということで第二節を書くと20万字コースということで、連載小説としても種になりそうな物語となりますね。
こういう大きなスケールの作品なら、受賞しても連載しやすいのが利点かな。
今回落選しても、加筆しては出し続けるのも「あり」だと思いますよ (^ ^)
作者からの返信
カイ様
確かに、三国志から、ヤマタノオロチ、大和朝廷など、本当ん面白いですよね。
そう言えば、この時代より少し先、七七十年くらいに、屋久島で採取された2本のスギの木の年輪から測定すると、地球に宇宙線が降り注いだことを示すなんてことがあったらしいです。歴史って面白いですよね。
飛鳥時代についてへの応援コメント
後編完結、誠にお疲れ様でした~!(*´▽`*)
資料がありすぎても困りますし、なければないで困りますよね……(苦笑)
無雲様が書かれているとおり、来年のカクヨムコンに出すというのもありかもしれませんね!(*´▽`*)
作者からの返信
乙様
とてもお忙しいでしょうに、最後までおつきあい下さって、本当に嬉しかったです。
ありがとうございます。
飛鳥時代についてへの応援コメント
下調べをするために読む本が眠気を誘ってくれそうな……( ;∀;)
卑弥呼は好きなんですけど、『魏志倭人伝』読むか? って言われたら読まないっすね( ー`дー´)キリッ
私は学習漫画でいいっす。うん(笑)。
夜鳴媛の物語、全部書くと20万字ですか! 大作の予感がしますね。
良い所で終わっていますし、恋愛小説大賞が駄目でも来年のカクヨムコンに投入するのもありっすね!
作者からの返信
無雲ちゃん
私も一部しか読んでなくて、その解説本で知ったんですが。
恋愛大賞、がんばってほしいけど、少し、難点を見つけてしまった。でも書き直す気力がないよ。
ま、いいか。
次のカクコンか、何かに投入するとき、修正するわ。
いつもありがとうね。
小説の優位性とは。心理サスペンスの新作公開しました。への応援コメント
私も聞いた話でしかないのですが、
小説の強みとして『叙述トリック系』の作品
というのを聞いた事があります。
単純に言うと、映像化したら一発でトリックが
バレる作品ですかね w
私の場合、そんなもの書けないので
縁はないのですが(トオイメ)。
作者からの返信
Ashさま
ずっとお読みくださっているのを拝見しておりました。
とっても嬉しいです。ありがとうございます。
『叙述トリック系』の作品って、うまく作用すると、本当に面白いですが、確かに映像では難しいですよね。
昔、面白いと思った海外の本なんですが、記憶を失った愛する男の秘書をして、という、そういうミステリーでしたが、確かに
映像だと女優が誰ってわかってしまうので難しいですよね。
ミステリーを書くのって難しいと、私も思います。
あなたは、どうして小説を書くのですか? 閑話休題への応援コメント
私は書きも読みもシンプルですねー。
『楽しい』これに尽きる気がします w
作者からの返信
Ashさま
コメント、ありがとうございます。
確かに、「楽しい」。これが本当に一番の動機ですよね。
実録、魔性の女であった巫女への応援コメント
堅女さにはモデルがいたんですね。奈良時代に奴婢から寵妃まで上り詰めた女性、実際にお会いできたら、どれだけ魅力的でカリスマのある方なんでしょう。それとも、現代の感覚だと相当イタい人なんでしょうか。アメさんの作品の世界観は、こういった資料に裏付けされているんですね。作品、本当におもしろいです。応援しております。
作者からの返信
まりこさん
最初にこういう女性を想像して、その上で、この時代にこういう巫女の存在は可能か、歴史上でみたら、まさに、ピッタリの人がいて、その方をモデルにしたんです。
作品、本当に面白いって、うれしすぎます。悩みながら書いてるので、すごく心配で。だから、ありがとう!!
実録、魔性の女であった巫女への応援コメント
へえ。
モデルがいたんですね。
まあ、これだけの出世を遂げたということは相当魅力的だったんでしょうね。
作者からの返信
へもんさま
私も、この巫女、相当の美人で魅力的、そのうえ占い師として優秀だったと思います。つまり、賢く騙せる人なんだと思います。
卑弥呼の時代に毛が生えたくらの時代。政治を亀甲占いでしているような時ですから。
たぶん、占っている本人も劇場型の自分まで騙せるような、そんなヒステリー人格の人を想像してしまいました。
実録、魔性の女であった巫女への応援コメント
堅女にモデルがいたんですね……っ!Σ( ゚Д゚)
確かに、身分の変動が大きな社会は、同時に世の中が乱れているということなんでしょうね……(><)
作者からの返信
乙さま
そうなんです。奴隷から貴妃ですから、相当の出世。たぶん世が乱れていたんだと推測しました。
実録、魔性の女であった巫女への応援コメント
こんにちは。
いつの時代も女性と言う生き物は悲しい背景を背負っておりますね。畑違いですが二代目高尾太夫の最期を思い出しました。
なるほど、女性がロマンスを夢見る事の性を感じてしまいますね。そして相反するように即物的な一面もある気がします。
こんなことを書くとコンプライアンスだとかなんだとか言われがちですが、そんなものより確かな現実がそこにありますよね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっちさま
コンプライアンスでしょうか。
最近の傾向として、ちょっと魔女狩りみたいに行きすぎたコンプライアンスになってるような気もします。
この時代の女性、とくに奴婢の立場では生きづらかったでしょうね。そして、なんとか這いあがろうと巫女となったんでしょうが。
なかなか、難しい時代だったと思います。
実録、魔性の女であった巫女への応援コメント
何と。堅女にはモデルがいたのですが。
そちらの方も随分波乱万丈、そして悲劇的な最期で……。
本編の世界観を作るのに滅茶苦茶労力を費やしていそうだなって思いました。
日本史の授業だけじゃそこまで分からないですもの。
凄いな、アメさんは。
もっと広まって欲しいです。アメさんという才能を運営にぶち込みたいです!!
作者からの返信
無雲ちゃん
うん、資料を集めるって、大事だよね。でも、知っていることの十分の1も作品に書いてないんだ。
巫女のことは、この人をモデルにしたら、作品に深みがでそうって思いながら、書いたんよ。
才能って、嬉しい。
本当にありがとうね。
実録、魔性の女であった巫女への応援コメント
人生は、プラスマイナス0。
強すぎる能力・運というのは、反発も大きいのでありましょう。
今まで抑制されてきた天祥様と夜鳴媛様には、その分、幸せになって欲しいものです。
作者からの返信
ことさん
奈良時代にね、そういう巫女がいたので、ロールモデルにとして名前を似せたんだ。
ふたりの幸せかあ、がんばります。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
こんにちは
夜鳴媛と、天祥さんの物語の続きを楽しみにしています。
ジンも三角関係の一柱になるとな?
ふふふ……楽しみしかないっヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者からの返信
加須 千花さま
楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!!!
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
雨さま☔
恋愛小説の方にしたのですね!
わー(((o(*゚▽゚*)o)))
雨さまの夜鳴媛ちゃんが再開されるのですね!
……( ゚Д゚)って、完結を連載に戻していいのですね⁉
てっきり二月まで放置しないといけないのかと思いました💦
完結にすると続き書けないなって思っていたので。
違うんですねー
わたしもちょこっとづつ書こうかな😆あと修正とか💦
夜鳴媛の他にも
カクコンの作品ももう取り掛かっているのですか!
どちらも楽しみにしていますね\(^o^)/🌸🌸🌸
作者からの返信
青木桃子さま
コンテストの終了時に、とりあえず完結は必要だそうですが、その他に更新しても良いと書かれていたんですが、そこは審査対象にならないということみたいです。
でも、私の解釈が間違っていたら、ごめんなさい。
カクコン作品、まだ構想だけで、頭のなかにあるだけで、まったく書いてはいないんですけど。
楽しみにしてくださって、ありがとうございます。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
もう続きを公開ですか。
それにカクヨムコンも見据えて作品の構想を用意しているとは準備万端ですね。
私も何か書かなきゃ(何かという時点で生煮え)
作者からの返信
へもん様
いやあ、あの、まだ、単なるアイディアレベルで、準備万端とは言い難いんですが。
とりあえず、今度のカクコンこそ、全部かきあげてから、優雅に投稿したいと。
ギリギリ、ラストとか書けてないと、この作品もそうだったんですが、最終話で、むちゃくちゃ悩んで苦労して、やっと書けたんです。
こういう自転車操業は、「神託により契約の契りを命ず」を最後にしたいです。苦しすぎました。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
来週からもう連載再開なんてすごいですね……っ!(≧▽≦)
どうぞ、ご無理のないように~(*´▽`*)
作者からの返信
綾束 乙さま
ちょっと、大きく出ちゃって、実際はまだほとんど書けてないんで、来週からできるかどうか。ちと不安なんです。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
前編完結作をリスタートですね。
先々の展開が面白そうな終わり方だったので、もし受賞の当落線上にあるのなら、中編以降も審査対象になりそうではありますね。
どんな展開、そして結末へと進むのか。
連載再開を楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
とりあえず、GAさんに移動するのはやめて。この作品、みなさまの評価がよくて、終わり方から、続きをいうお声も多く、この作品を10万文字ほどの長編にしようと思っています。
楽しみにしてくださって、本当に心強いです。ありがとうございます。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
なるほど、それで阿修羅。
そして逆転した感情。
ジンが出てくるのが楽しみでなりませんね。
早く続きが読みたいですね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっちさま
そうなんです。阿修羅、この当時、仏教文化が入ってきた頃で、阿修羅を扱いました
ジン、どう出すか、ほんと難しいのですが、がんばります。
続きを読みたいって、とっても嬉しいです。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
おぉ!!
続きを読めるのですね\(^o^)/
楽しみにしています^^
作者からの返信
ことさん
うん、がんばって書くわ。毎日は難しいけど、構想は決まっているんで。ただ、書くのが難しいけど、がんばります。
来週から続きを公開していく予定です。への応援コメント
わああい! 続き読めるんですね!? 嬉しいです!(≧∀≦)
あのラストは引きが強かったですから。気になってました。
読み専様、優れた作品の所にはやはり来るものですね……。
作者からの返信
無雲ちゃん
読み専さまね、完結としてから、急にフォローしてくださって、嬉しかったです。
やはり、完結してから読もうって思う方が多いのかな。
いつもそうなんですが。
だから、あの引きで完結させたまま時間置くの、なんだか申し訳ないって、気弱なわたしです。
優れた作品なんて、ほんと嬉しいです。いつもありがとうね。無雲ちゃんのレビューには、いつも励まされています。
新作、前編完結!への応援コメント
完結おめでとうございます。
コンテストには無縁の私で、お疲れ様でしたくらいしか言えません。これからも頑張って下さい。
作者からの返信
ふみや57様
作品を、いつも読んでくださり、お星様をつけていただくたびに、感動しています。
応援、ふみや57様が思っている以上に私にとって支えや励みになります。
本当にありがとうございます! 感謝しかありません。
新作、前編完結!への応援コメント
コメント欄の流れをみるに、ナツガタリ継続っぽいので、ひとまず星を送っておきます!
けど、GAのブランドりょくは魅力的ですよね✨
もっと早くコンテストの告知してほしかった…もうストックない…
(更新再開してから1カ月経ったころに告知されて涙目w)
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さま
私より、GA公募は、兎のしっぽ🐇さんに向いているレーベルのようです。
今からは無理そうなんですえん。残念です。でも、来年もあると思いますから、今からストック、ストック。
新作、前編完結!への応援コメント
コメ欄見ました。
このままにしておくことにしたんですね。私もその方がいいと思いました。GAさんはなんか色が違う気がするので。
ナツガタリって初の試みだから、どんな作品が受賞するか分かりませんよねぇ。
盛り上がったのかなぁ、この祭りは。
私も出したは出したけど、鳴かず飛ばずだったので多分ダメっすね(;'∀')
凄い期待しないで結果を待とうかと(笑)。
作者からの返信
無雲律人ちゃん
ですよね。そう思った。
GAというレーベルをよく知らなくて、勉強になりました。
ナツガタリ、初めての試みだから、どんな作品が受賞するのか楽しみではあります。
無雲ちゃんも、ダメなんて思わず、結果がでるまで待とうね。
新作、前編完結!への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
本作は女性向けを強く意識しているので、GAよりは「和風ファンタジー恋愛」の現コンテストのほうが相性がよいはずです。
雨 杜和様の作品は、どちらかというと女性向けの印象が強いので、男性向けを回避しつつ、女性向けに集中投下するべきかなと見ています。
お決めになるのは雨 杜和様ご本人にお任せ致します。
作者からの返信
カイ様
そういうレーベルというのを知らずにおりました。
カイ様のおっしゃる通り、このまま恋愛コンテストに応募しようと思っています。
私の描く作品は、大人の女性向けを常に意識して書いているので、確かに、女性向けに集中すべきですよね。
アドバイス、ありがとうございます。
新作、前編完結!への応援コメント
どこに出すかは難しいですね。
個人的にはGAさんはいわゆる男性向けテンプレ系作品が多い気がします。
作者からの返信
へもんさま
やはり、GAさんは私が出すようなレーベルではなさそうです。
このままにしておこうと思いました。
アドバイス、感謝しております。
新作、前編完結!への応援コメント
最終的に判断されるのはアメ様ですが、GA文庫、GAノベルスのHPを確認しますと、
https://ga.sbcr.jp/sp/
こちらは主に男性向けのレーベルになるかと思いますので、女性向けの「神託により契約の契りを命ず」はこのままナツガタリで応募しておいたほうがよいのではないかなと、個人的には思います……(><)
作者からの返信
綾束 乙さま
なるほどです。確かに、そうですよね。私もGA文庫のHPを見てはみたんですが、女性ものもあるにはあるんですが、現代もの、現代ファンタジーが主流の気もしました。
年代のある程度高い女性向けの作品ですから、やはりそうですよね。
ヒントをありがとうございます。
助かります。
新作、前編完結!への応援コメント
雨さま☔
わたしは素人なんで
参考にもなりませんが
たしかシンさまの考察では
角川文庫(日文)は40代以上がターゲット
今回の「契約結婚×和風ファンタジー」に限って
恋愛小説コンのは
10代~30代をターゲットにしているとか🤔💭
第1回GAウェブ小説コンテスト
「GAノベル」では30代以上向けの新文芸作品を刊行している
って書いてありますね(´っ・ω・)っ✐
うーん、こういうアドバイスは
現役の作家様に聞くのが一番いいんでしょうね~。
どのような決断でも応援していますよ(*^-^*)🏳🌈
作者からの返信
青木桃子さま
年代が高いので、どちらも作品的には向いていると思うのですけれど。
いつも、ありがとうね。
慎重に考えてみようと思っています。
新作、前編完結!への応援コメント
一旦完結おめでとうございます\(^o^)/
ほむ……。
GAノベルの『30代以上向けの新文芸作品』というのが、特に『文芸作品』という部分がね。
こっちの方が、もしかしたら合ってる?感があるような気がしないでもない。
アメさんの作品は、ラノベ的なワチャワチャ感が薄い(ラノベが全部ワチャワチャしているわけではないけれど^^;)ような気もするし……。
どっちがいいのかわからない時は、頼みの綱のお嬢様にお伺いをたててみる?
作者からの返信
ことさん
だよね。ちょっともう考えてしまった。
ただ、問題はあと二ヶ月で、あの先に最高の結末を書いていけるか、できるかもしれないけど。わからなくて。
GAノベルの『30代以上向けの新文芸作品』。
ここは現代物が大賞を取る傾向があるので、そこがちょっとどうかな。
実はね、GAノベルの『30代以上向けの新文芸作品』用の作品の構成がすでにできてて、そっちを書いてみようと思っていたんだ。
さてはて、どうしたものか。
まだ一文字をかけてないんです。
そして、今作は、かごのぼっちさんがご指摘しているように、中編はさんで後編という大作になるような予感もしてて。それがいいのかもと思っているんだよ。
うちの子、忙しいからなぁ。めったに相手してくれない。役職が上になってから、さらに忙しそうなんで。今作は面白いからって、アドバイスをくれたけどさ。
がんばる
新作、前編完結!への応援コメント
前編完結おめでとうございます。体感、中編挟んで後編がありそうな流れなのですが、後編でおさまりそうなのですね。
コンテストにあっては自身で決めることなので、特に申すこともございませんが、私としては面白い作品を読めたらそれで満足です☺️応援してます。頑張ってください。
作者からの返信
かごのぼっちさま
応援が心に沁みて、読んでくださって、いつも素敵なコメントを残してくださって、それが私には、とても支えになっています。
たぶん、ご自覚はないでしょうけど。
面白い作品、これからも書いていきます。
応援、感謝、感謝なんです!!
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
こんにちは
わかるわかるー、暑い中、高い玉ねぎを買ってきて、君はえらい! がんばった! そう言ってほしいだけであり、そう言ってもらえたら、
「♡」
るんっ、と女は満足して日々がおくれるんです。私のちっちゃな頑張りをわかってくれてるんだな、と。
ほんと、それだけ。「安いスーパー探せ」とか言われたら興ざめなんですわ。頑張りをわかってほしいだけなのに、もっと他を頑張れって言われるわけですから。
わかるぅ……。
作者からの返信
加須 千花さま
ほんと男の人って、ときどき、よかれと思ってバカをするよね。
でも、そういう人のほうが、たぶんいい人で可愛いとは思うけど。
男脳、女脳を読んだとき、すごく面白いとは思いました。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
面白くないかも病、私も最近よくかかってしまって困っています……(><)
お忙しい中、難しい時代に挑戦されているアメ様は本当にすごいです……っ!(*´▽`*)
ラストまであと少し、頑張ってくださいませ~(≧▽≦)
作者からの返信
乙さまでも、そうなんですか。びっくりです。
しゃっくり聖女。すごく読みやすくて、乙様らしい内容で、ついつい続きを待ち望んでいます。ミナンダがいい役柄を演じていますよね。
乙様も! 応援しております。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
お久しぶりでありマス。
『ちなみに、男性側が発する多くの愚痴……。
「もう仕事をやめたい」
この場合の正しい解答は、
「やめたら!」という、ひどく簡潔で魅惑的な解決策であります。
そこは、そっけなく軽く受け答えしましょう。なんの問題もない。いっそ、わたしが家計を背負ってやるの気概でもって挑めば、さらによし。』
……そんな、気概持って言われたら、ワタシはホントにやめてしまう笑
むしろ、後者の方が「うーん、もう少し続けてみるかのう」ってなるカモです。
実のところ、背中を押して欲しい場合があるんですよね。
「解決策」を示している時ほど、聞き手の同意を求めているように思えます。それが、パートナーならなおさら。
……きっと、ワタシだけデス。
作者からの返信
わらけんたろう様
お元気でしたか。
ほんとお久しぶりですね。お名前を見つけたときは嬉しかったです。
ちなみに、うちの人は、寄り添われるの苦手でひとりが好きなタイプなんですが。
わらけんたろう様は後者なんですね。
私も後者のタイプなんで、お気持ち、よくわかります。
状況次第とは、よく思います。
「いつも、がんばってくれてありがとう」が、いい場合もほんと多いです。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
煮詰まっているシーンを「一度、シンプルに書いてみる」というのはいかがでしょうか?
迷走している時に書いた没案って、完成後に見直すとマジで迷走してるなーって思うことがあります。
なので、読者がどう思うだろうとか、面白く書こうとか余計なことは考えずに、最短距離でゴールを目指してみてはいかがでしょうか。シンプル・イズ・ベストです!
そうして出来た文章を1日寝かせてから読み直してみたら、アイディアの女神がスーッと降りてきて、素敵な結末への道筋を示してくれるかもしれません。
実は私も、最新の章で「ヒロイン4人の親御さん全員に四股を認めてもらう」なんて無茶をしたものですから、「この作品、おもしろくない病」を患っていました。
ですが、最終的には満足のいく形で書き切ることができました。
私にできたのですから雨様にもできます!だって、私なんかよりずっと文才がおありですから!
締切が迫っているので焦る気持ちもあるでしょうが、きっと大丈夫です!
作品の最新話に寄せられたコメントを拝見させていただきましたが、読者の皆さまは作品を楽しんでおられるように思えます。自信を持ってください!
と書いてはみましたが、ベテラン作家様のコメントの中に、私のような若輩者のポンコツコメントが残ってしまって、なんか申し訳ないです…(>_<)
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さん
いつも楽しい作品。ごめん、なんだかちょっとコメントを残しづらくて、でも楽しく読んでおります。
筆に勢いがあって、面白いですよね。
さて、シンプル・イズ・ベスト。
確かに、そうですよね。
とりあえず書いてみて、それで考えてみます。
今作、最初は、とても上手くいっていると自負していたんですが。なんだか、おもろない病がでてしまって。
とにかく、一週間後が締め切りなので、それまでに完結させようとがんばります。
励まし、嬉しかったです。ありがとうございます。
編集済
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
なんか最近友達の女子が休みの日に、
「洗濯した」
「シンク洗った」
などの家事の近況報告をしてくるようになったのですよ。
最初謎だったのですが、最近正解の返答に気づきました。
「すごいね」
「よくやったね」
でした。すごく喜んでいた(笑) まあ、そういうことなんでしょうね。
作者からの返信
雲江斬太さま
そうです。褒めるです。まさに正解です(笑)
その方は、きっとちょっと思いがあるいい友人なんでしょうね。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
ここに書かれている男女の脳の違いは、私達夫婦の問題点でした(今はお互いもう諦めていると思いますが、妻は今でも根に持っているかも知れません)。結婚当初、彼女が言う愚痴を聞いて、私は解決策を真剣に考えて提案していました。それには、彼女はこうするべきだという様な内容で、彼女には、こうしなかったのが良くないと追われていた様に思えたのでした。私としては、親身になって考えていたのに、彼女は非難されたと思っていました。
ある時、黙って話しを聞いてくれと言われて大ショックでした(笑)。
女性に対して論理的な男はロンリーになるというのが私も今の見解ですが、未だに、時々、爆発することもあります。経験から学ばないバカでもあります。
作者からの返信
ふみや57さま
それは、どこのご夫婦にもありそうなお話ですよね。
私は夫を理解するのに、時間が必要でした。たとえば、落ち込んでいるときは一人でいたいとか。
今はそういうとき、そっと放っております。
そして、明るく踊りながらコーヒーとか届けるという手段に。
男性は、どうも女性特有の寄り添うが、時に煩わしいと思うようなんです。
女性同士なら、側にいて慰めて欲しいと思うはずで。
相手に良かれが、実は逆って、切ないですよね。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
私は完全に男脳ですね。
共感性は極めて乏しいです。
一応、年を取ったので共感性があるフリをするという機能は実装されてますが。
面白くない病は、逆を言えばある程度書けたから発生しているわけです。
とりあえず、ここまで書けたことを褒めて甘いものでも召し上がってください。
作者からの返信
へもん様
実装するふりは、おそらく最強の機能でしょうね。
私は逆、まさに女脳で、悲しい人たちの近くにいると、それが感染してしまう。まさに共感脳。ちょっと困ります。
了解です。甘いものを食べて、自分を褒めてみます。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
>きっと、これは、太陽が暑いから。
そうだよー!
ぜったい、暑すぎるからだよー!
作者からの返信
babibuさま
だよね。もう力がでないです。弱りきっているからなのでしょうか。
て、babibuさま。
このコメントに笑っています。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
私がアドバイスするとしたら、
「だいじょうぶ。今でもじゅうぶん面白いですから。もっと面白いものが浮かんだら、そのときまた考えればいいんですよ」
ですね。
文豪の尻を叩く編集者のようなものですね (笑)
印刷所の下働きから書店の店長まで、ビル内清掃から官庁の会計事務まで経験しているので、いろんなクセのある人と仕事してきましたからね。
モチベーションを落としている人がいたら、やる気を出させるのがいちばんです。
このあたりは「男脳」なんでしょうが、「無責任男」のような心境もあるかもしれません (笑)
で、しっかりと「男脳」で答えると、
「面白いのかどうかで迷ったのは、より面白くなるんじゃないかというひらめきが発生したからです。そちらのほうが面白いかどうかは形にするまでわからないので、連載を中断してその方向に数話書いてみて、実際面白ければそちらに舵を切ればいい。書き出した結果、それほど面白くなさそうなら今のままで連載を続ければいい」
ということですね。
どんな人にも言えることですが、
「自分の才能は他人の評価でしか判断できない」
ものですからね。
作者からの返信
カイさま
いつも力強いアドバイスをありがとうございます。
本当に、面白いかどうか自信をなくしていたので、嬉しいです。
「だいじょうぶ。今でもじゅうぶん面白いですから。もっと面白いものが浮かんだら、そのときまた考えればいいんですよ」
これが、ほんとだと心底嬉しいです。
「書き出した結果、それほど面白くなさそうなら今のままで連載を続ければいい」
両方とも、まさしくと言う言葉で励みになりました。
とりあえず、気の向くまま、書いてみます。
いつも励まし、本当にありがとうございます。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
面白かったです。
こういう文章テクニックというか、話術というか、技法というか、文体は好物です。
作者からの返信
パタパタさま
嬉しいコメントをありがとうございます。
私も、こういうエッセイ、ちょっと捻くれて書くのが好きで。好物なんて、感激です!
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
ほんとに会社を辞めてきますけど、それでタヒなれたら本末転倒ですな。
そうならないよう適度にしてやってください(笑
話に共感してもらいたいのが男。
話に同意を求めるのが女。
とかいうことを聞いたことがあります。
あれ、違ったかな。
これって、なかなか難しいですよね(^ー^)
作者からの返信
ともはっとさん
人って、正直、一括りにできないですよね。
実際は、男脳の女性もいれば、女脳の男性もいて、その中間層も。
話に教会してもらいたいのが男。
話に同意を求めるのが女。
これも確かにそうですよね。逆に言ったら、そうなりますものね。
難しい。そもそも人って難しいとこありますよね。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
構成(プロット)は決まっているが、そのとおりにキャラクターが動かない。
鈴木輝一郎先生によると、このケースでは、キャラクターの作り込みが足りないのが原因とのこと。
なので参考まで、私が使っているキャラクターシートのダウンロード元を添付しておきます。
https://drive.google.com/open?id=1AqGSVjMw1-KVbEoBt_NAyvNgFnDilIM7ts0olBfCrRc
ちなみに、私はここからダウンロードして5年以上?たっているので、今はこのとおりのキャラクターシートではなく、もうちょい独自加工しております。
【好き・どの様に/嫌い・どの様に の下の追加欄】
口癖
身体的特徴
クセ・習慣
持ち物
モチーフ(色・動物・植物)
物語における役割・目的
心の闇・成長
あだ名(キャッチコピー)
長所
短所
行動パターン
※世界観やテーマのシートは使っていません。詳細版の設定を、別持ちしているからです。
このキャラシートを、登場人物の人数分作ってイラストも複数つけてみると、だいたい「キャラクターが動かない」問題は解消するかと。
ただ、こういうシート作成で、まだ実際に動かない場合、鈴木先生がおっしゃるには、ちゃんとした文房具屋で売っている履歴書シートを買ってきて、そこにもっと詳細に全部書きこめとのことです。
٩( ᐛ )و٩( ᐖ )۶٩( ᐛ )و٩( ᐖ )۶٩( ᐛ )و٩( ᐖ )۶٩( ᐛ )و٩( ᐖ )۶٩( ᐛ )و٩( ᐖ )۶
……ハイ、このように私は♀ですが、どうやら頭脳は完全に男脳のようです(笑)。
なんというか。
目を閉じた時に、自分のキャラがちゃんと明確な姿と意思を持って目前にいて、勝手に動いたり話したりしてくれないと、書き手である私はそれを文章に写し取ることができないし。
逆に、くっきりはっきり全身見えていて、性格や心情までびんびん聞こえてくる状態であれば、あとは構成のとおりにそのキャラを配置すれば、勝手に話が転がっていくので、あとはついて行けばいいだけなんじゃないかと、、、。
以上、なにがしかお役にたてれば幸いです( ・ᴗ・ )♡
作者からの返信
うさぎさん
実は以前から思っておりますが。
男脳をお持ちだと、すっごく理論的ですっきりとした解決方法を見つけ出して、実践される。
お仕事すれば、すっごく有能な女性なんだろうな、なんて、いつも思っております。
物語ね。
キャラが動かないんじゃないんよ。キャラはうごくんだけど、客観的になって、この物語、面白いのかどうか、そっちで自信を失っております。
書いて他人の目で校閲するには、時間が短すぎて、なんとなく、その辺で迷子です。
キャラクターシート、素晴らしい。
有益なアドバイス、ありがとうございます。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
変人脳を持つ(のか?)私。
共感するでも解決策を提案するでもなく、まず、その現象が起きている原因を考察し提示する癖が……ww
その後、頓珍漢な解決案を提示し大笑いされる(呆れられる?)訳ですがww
はい。
人づきあいが苦手です^^;
アメさんの生みの苦しみをよそに、今作も楽しく拝読させて頂いております。
そこで……。
うんうん。
筆が進まない時ってあるよね。
無理なくね。
十分面白いから。
自信をもってね。(by.女性脳)
それは困ったね。
そのことばかり考えていると思考が同じところでグルグルしちゃうから一旦離れるという手もあります。(by.男性脳)
ほむ。
ストーリーはしっかり決まってる。
となれば、登場人物が思い通りに動かないということだろうか。
であれば、人物が勝手に動き出すくらい人物像を掘り下げるという手もあります。(by.変態脳)
ね。
何の役にも立たないでしょ^^;
作者からの返信
ことさん
書いてて気づいたんよ。あまりラノベとはいえない。ということは、これ、このまま進んでもいいんだろうかって。
それでも面白いって作品になれば、いいけど、その自信がないんだ。
女性脳、男性脳、変態脳。それぞれのアドバイスが素晴らしい。
いつもありがとうね。
ともかく、ちょっと離れてみてみる。
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
こんにちは。
男脳、女脳、よくわかります。
この、先は男脳の私の御託です。聞き流してください。
アメさんの場合キャラ極振りで良いと思います。
当人同士はすれ違ったまま(天◎は甘々・媛は辛々)自身の道を突き進む。
ナ◎テのお膳立てと妹君の煽りで周囲が雁字搦めに囲われてもう道が残す一本になるまですれ違っていれば良いかと。
と、私の振り切った妄想です(笑)
作者からの返信
かごのぼっちさま
なるほどねえ。
ともかく、書いてて、これでいいのかって、不安に陥っており、こうした、励まし、とても嬉しいです。
残す道一本と、そっち方向へ追い込むんですね。
やってみよう。
いつもありがとうございます❤️
“小説における”男脳&女脳への応援コメント
良く私がおいたんに愚痴ると、おいたんは解決策を提示するんですけど、「いや、そうじゃねぇから!」って凄く思う。それですね(・∀・)イイ!!
アメさんが途中で「書けない」って言い出すのはいつもの事なので、もう私は華麗にスルーします。だって面白いし、なんやかんやでいつも書ききるじゃないですか(笑)。
あんな難しい時代を相手に小説を書くアマチュアってなかなかいないですよ。
あの作品は文庫よりハードカバーになって欲しいですね。重厚な表紙を付けて。間違えても萌え絵じゃない。
でも、コミカライズ映えもしそうなんだよなぁ。天祥イケメンだし、夜鳴媛絶世の美女だし。
でもなんかラノベっぽくはない。もっと重厚でなんていうの、格式高い感じ。
あ、もうちょっとでレビューのキャッチコピー浮かびそう。もうちょっとで……うかべぇぇぇぇぇ!!!!!
作者からの返信
無雲ちゃん
そうそう。ただ、寄り添って優しい言葉、そこが大事だけど。
華麗にスルー。
ああああああ、ほんと、書けないというより、今の作品が、急に面白くないんじゃないかって、発作をおこしているんであります。
それで止まってしまった。
ラノベじゃないよね、それでいいのかどうか、そっちも不安材料なんだ。
ふうう、であります。
レビュー、おおお。嬉しいです。ありがとうございます。
登場人物の名前の付け方に関する件への応援コメント
凄い凄い! 1位と2位を行ったり来たりだなんてさすがアメさんです!
名付け、私は最近AIも使いますね。Windowsのコパ君に「〇〇なイメージの名字を教えて」っていうと複数教えてくれるので、その中からピックアップする事もあります。
アメさんは難しい時代の小説を書いているから、どうやって名付けているのか気になる方もいますよね。『夜鳴媛』とかこの『媛』が良く出て来るな、と。
まだレビューを書けていません。もうちょっとお待ち下さい。ナイスなキャッチコピーが浮かばないんですorz
作者からの返信
無雲ちゃん
いつも応援、本当に心強い。ありがとうね。
ほお、エーアイ、そんなに進化してくれるんだ。それはいいね。
媛はね、普通に以前から中華ものの作品とかよんでるとよく出る言葉で、私にとっては馴染み深いんよ。
宮城谷氏の中華作品とか。
レビュー、いつもすごく励みになっています。とっても嬉しい。でも、無理しないでね。
登場人物の名前の付け方に関する件への応援コメント
雨さま☔
わあああ😆💛😻
名前の付け方エッセイに詳しく書かれて
待ってました! うれしいです✨\(^o^)/🌸🌸🌸
今回は古代に生存した名前を調べたのですかー
ナカテさんをカタカナにしたのはいいと思います!
二人での会話が多いので
漢字がいっぱい並ぶと
読者は目が疲れてきちゃいますよね!👀✨
天祥さまの、ファンアート拝見しまして
おお!天祥さまっぽいなーって思いました
漢字って並んでいるだけなのに
その人をイメージしやすいですよね~ふしぎ☆
雨さまの描写が良かったのが一番ですが。
本日はありがとうございました✨
作者からの返信
青木桃子さま
名前のこと、こんな付け方で、ご参考になれば、とっても嬉しいです。
天祥さんのファンアート。私もうれしくて、彼の外面上の冷たさを表していますよね。
登場人物の名前の付け方に関する件への応援コメント
なかなか、いい位置につけられてますね。
どういうふうにひとまずの決着をつけるのか。
拝見させていただきます。
作者からの返信
へもんさま
いつもお読みくださって、とっても嬉しいです。
なんだか、ひさしぶりにランキングがいいので、嬉しいです。
登場人物の名前の付け方に関する件への応援コメント
ジャンル別で1位か2位。
めでたいっ\(^o^)/
うむ。
アメさんの作品は、凝った名前の登場人物が多いですよね。
一人一人考えるのは、さぞかし大変だろうと思っております。
私など、特別の意味がある名前以外は、太郎と花子ですからww
作者からの返信
ことさん
太郎と花子、たしかに、そうしたいよって、時々、思うことがあるんだ。
あまりにも、ありふれた名前をひどい状態にすると、その名前を持つ方に申し訳ない気がして、できるだけ、ありそうにない名前にしているってのもあります。
登場人物の名前の付け方に関する件への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
私の命名は、読みづらい漢字をわざと使ってみたり、逆に平易な漢字で平凡さをアピールしてみたり、ですね。
姓を平凡にして、名前にイメージの漢字を加えるパターンと、逆に姓で個性を出して名前を平凡にするパターンが多いかな。
地井玲香は、姓を平凡にして名前にイメージの漢字を加えたもの。
坤悠一は、姓で個性を出して名前を平凡にするパターンのもの。
名前をいじられると憶えやすいかな、という配慮もあります。
なので、名付けは甚だ感性に頼っておりますね。
最近は「音声姓名判断」を加えて、欠点のない主人公キャラ、大きな欠点のある敵キャラという具合に付けるようになってきました。
まあ今の幸明くんは漢字で「コーメー」と読めればいいやという単純な理由で決めました (笑)
葛城は「諸葛」の「葛」、「コーメー」が「幸明」で「ゆきあき」。これで「諸葛孔明」になるように。
好きなキャラや人物から借りてくることはまずないですね。
よく地名を使うのも、ローカライズとして機能するかなという実験だったりします。
中国でしか使わない漢字は、思いつかないので使わないですね。なので中華ファンタジーが書けません (苦笑)
明日からの第三章も楽しみにしております!
執筆と推敲、頑張ってくださいませ!
作者からの返信
カイ様
なるほどの名付け方法ですね。
わたしは中華を書くとき、中華名変換ソフトなどを使うことがあります。なかなかに役に立ちます。
いつも、校正してくださり、本当に助かっております。
心から感謝申し上げます。
編集済
登場人物の名前の付け方に関する件への応援コメント
まず、1位と2位を行ったり来たりって、さすがアメさんだと思います。
きっと、面白くて人気があるのでしょうね。
私は登場人物の名前をつける時、赤ちゃんの命名辞典を参考にしております。
なかなか読みに行けなくてごめんなさい。今はヨムのテンションもカクのテンションも下がりっぱなしで……
どうぞ頑張っていい作品にしてください。
いや、アメさん、この際だから本当のこと書きますね。
実はテンションが下がっているのが先でなく、最近,目が悪いんです。小さい字を読んでいるとすぐに目が霞んできて、車の運転などもできなくなるので、せいぜい1日千文字か二千文字くらいしかカクヨムしないようにしているんです。医者には行ってないんですが、目薬などで対応していますが、眼精疲労というものでもなさそうで、私自身困っています。
治るまで、読めないかもしれません。お許しください。
作者からの返信
レネ様
それは、本当に大変ですね。
どうか、お大事になさってください。私も目がかすむことがあったんですが、目薬で治るレベルでしたが。
緑内障とかの問題があるかもしれませんので、お医者さまに行かれることをお勧めします。
すぐに眼科にいけば、たいしたこともなく治りますので、どうぞ行かれてください。
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
御作品のなかで「鶴翼の陣」が出てきたときに、戦国時代もお好きなのかな? と思っておりました。
飛鳥時代は仏像も優美で、個人的には好きです。ロマンを感じるのも分かります。
続きも楽しく読ませていただきますね。
作者からの返信
和希さま
「鶴翼の陣」、どちらかといえば三国志に親しみを感じてて、その時代も好きなんです。
楽しみに読んでくださって、もう最高に嬉しいです。ありがとうございます。
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
こんばんは
あ〜、わかるわかる、年齢、悩みますよね。
>飛鳥時代の結婚年齢は、男性は15歳、女性は13歳以上が目安
当時はこれが〝普通〟で、〝普通〟のことを書こうとすると、現代では犯罪になってしまうという………。かといって、当時の〝普通〟であった結婚年齢を無視もできませんしね。
天祥さんは、中大兄皇子が大化の改新を成し遂げた頃の年齢と同じ年齢なんですね。ロマン〜〜ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者からの返信
加須 千花さま
最初ね、中大兄皇子の年齢と同じくらいしたんですが、途中で、25歳と若くしました。
まあ、それでも、この時代なら、立派な成人男性ではありますが。
この時代、好きで、ついつい書くのに力が入っております。
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
平均寿命30歳は平均というもののまやかしでしょうね。
乳幼児死亡率の高さによって平均が下がっているだけでしょう。
七五三というものがあり、お祝いすることはその証拠となると思います。
続きがどうなるのか楽しみにしてますね。
作者からの返信
へもんさま
七五三も、乳幼児がここまで生きれたというお祝いだったんでしょうね。
今はセレモニーですけれど。
遠い昔は、平均寿命の意味がよくわかってなくて、わあ、短命だと思っていたんですが、調べて、ああ、そういうことって思ったことがあります。
たとえば、年収などもそうですから。
データは読み違えると意味が変わってしまうという例なんでしょうね。
楽しみなんて、へもんさま、が、がんばります!
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
『古事記』では、100歳を超える天皇が8名いたとされていますからね。『日本書紀』では13名。
多分に伝説の域を出ないのですが。
現在の世界を見渡しても、同じ時代で日本は長寿国で80歳以上、アフリカのレソトは51歳強。
アフリカは医療体制が整わず、栄養状態も悪く、若年層の死亡率が高いため、どうしても平均年齢が下がってしまう。
日本も昭和になって急速に平均寿命が伸びましたからね。
平均寿命のマジックを考えても、長寿と言われる人はいつの時代もたいてい120歳前後ですから、存外100歳超えの天皇も実在していたのかもしれませんね。
作者からの返信
カイさま
結局、平均寿命は乳幼児に状況で、結果としてそうなっているだけで、日本の寿命が伸びたのは戦後から、それまでは平均寿命は低かったですよね。
本当におっしゃる通りではあります。
日本書紀で十三名には驚きました。
でも、あながち、嘘とは言い切れないかもしれないです。
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
変な指摘をして出過ぎた真似をしました! ごめんなさい!(ノД`)・゜・。
でも、お話はとっても面白く読ませてもらっています。
あんな難しい話を読みやすく書けるアメさんはさすがです。
しかも1位。おめでたい!
他の作品と一線を画している感がありますね。そんなに読んで回ってはいないですが。
重厚感があります。すげぇなって思います。
なんていうの、貫禄もありますね。ハードカバーの本になって欲しいです!
作者からの返信
無雲ちゃん
とんでもない。実はわたしも年齢設定は、かなり気になっていたんよ。実際、当時の29歳は、今の壮年のイメージだったと思うもの。
だから、ありがたいの。
気づいたことがあったら、なんでも言ってね。助かるから。
それから、素敵な励ましのコメント。ほんと嬉しい。
ともかく、書くのが結構、体変で、だからそう応援してもらえると、本当に励みになります。
感謝、感謝🥹
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
たしかに難しい時代だと思います。
でも、そういう時代こそ、フロンティアだと思うんです。
あまり描かれないからこそ、やりたいようにやれますし^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
歴史物をお書きになって、右に出るものがいない四谷軒さまに、そう言ってもらえると、とっても嬉しいです。
がんばります!
難しい時代です。設定年齢もなんですが。への応援コメント
まだ、森羅万象の中に神様が宿っていた時代。
色々と謎のベールに包まれた時代。
だからこそ、想像のままに自由に書けるという事も。
この時代のロマンが、アメさんの文体と相まって、良きかな~っと、個人的には、面白いと思っております^^
作者からの返信
ことさん
いつもありがとうね。
この時代の雰囲気とわたしの文体があうって、とっても嬉しいです。
今、次話をまったく書き直しているんで、できれば明日に公開しようとは思っているんですが。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
最新話に追いついたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°(と、言いたかっただけ)
新作の連載、応援してます♪
作者からの返信
babibuさま
泣けます。ずっと読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます😄
連載、応援を背中に背負い、がんばっております。
おこがましい私的な文章講座(?)「二兎を追う者、一兎も得ず」への応援コメント
文章講座、めちゃくちゃためになる内容!
例2みたいに書けるよう、意識したい(((o(*゚▽゚*)o)))
あとあと、ミラーサイト事件とか、以前にあったカクヨムトラブルのエピソードとかもあって、読んでて懐かしい気もちになりました(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま
ミラーサイト事件とか、ありましたよね。わたしも思い出しました。
文章講座、ためになりましたか。よかった。
わたしも意識するんですけど、なかなか難しいです。
ずっと読んでくださって、本当にありがとうございます。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
わぁぁい! 新作だぁ!!
しっかし、これまた難しい時代と設定を選びましたね(;'∀')
さすがアメさんとしか言いようがない。
下調べとか大変だったでしょう……。
そういうのをちゃんとやるからアメさんの小説は面白いんだよなぁ。
応援隊長、今回も張り切ります!!(`・∀・´)エッヘン!!
作者からの返信
無雲ちゃん
やっぱ難しい時代と設定かな。がんばるわ。
応援隊長、頼むよ。これ、まだまだ自信がなくてさ。でもがんばります。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
おもしろそうな時代と設定ですね! アメさんの博識さが十分に発揮されそうな予感です。明日から連載開始なんですね。楽しみにしています♡
作者からの返信
まりこさん
なんだか、もう、苦戦してるんだけど。
幻想的で、ぞくぞくする色気のある文章で書きたいなどと、思ってはいるんですが。
うっく、難しいです。
がんばるね。いつもありがとうございます!
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
こんばんは
わーい、新作、新作!! 飛鳥時代♪ 豪族!(≧▽≦)
楽しみです!
作者からの返信
加須 千花さま
うあああい。
コメント嬉しいです。いま、鋭意、がんばって書いてます。
楽しみなんて、励みになります。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
難しそうな時代に挑戦されるなんて、さすがアメ様だと思います(*´▽`*)
新作、楽しみにしております~!(*´▽`*)
作者からの返信
乙様
やはりちょっと難しい時代かもしれないとは思ったのですが。史実が少ないので、逆にかってに作り込んでおります。
楽しみにしてくださって、本当に感謝です。
わたしも乙様の新作が自宅に届くの楽しみなんです。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
いよいよ新作公開ですか!
資料のない時代ですので、ファンタジー色強めになるのかな?
今回も読めるように時間配分を考えますね。
まずは規定文字数を目指しましょう!
作者からの返信
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
資料のない時代で、ファンタジー色を強めて書いてます。
まだ、2万文字。
規定は3万文字以上で、そこまで書くのはできるんですが、サボってしまって。
とりあえず、5万文字以内で完結を目指そうかと思っています。
がんばります!
【へえ〜理論】アクセス数の軌跡型が面白さと関連しているへの応援コメント
コメント失礼します<(_ _)>
考察、すごく興味深くて勉強になります。
今のところ、どのお話にも同感です(笑)
コツコツ読んでいこうと思うっているのですが、エピソード全部にハートを押しまくると雨さんの通知欄を埋め尽くしかねない……と思ったので、ときどきしおりがわりにハートを押しながら、読み進めさせていただきまーす☆( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
babibuさま
いつの間にか、ずいぶんと話数が増えており、最初から読んでくださるなんて、もう大好きです。
とっても嬉しくて、本当にありがとうございます。
コツコツも嬉し過ぎます。どうかbabibuさまのご無理のないように。
しおりがわりのハート。ありがとうございます。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
100年ほど後なら役小角の時代ですね。
まり資料の無い時代なので色々と下調べが大変そうです。
公開楽しみにしてますね。
作者からの返信
へもん様
資料のない時代をあえて選びました。
異世界ファンタジー作品なので、自由に書いていくつもりなんです。
確かに、衣装とか建物とかの小物の下調べはちょっと面倒だったのですが。
楽しみにしてくださって、ありがとうございます。
新作、美しい神巫と契約のちぎりをする孤独な男への応援コメント
何だか、書くのが甚だしく面倒くさい感じがするのですが。
それを格調高く紡ぎあげるのがアメさん^^
公開を楽しみにしています^^
作者からの返信
ことさん
設定をね、ちょっと捻ってみたんだよ。
でも、読みやすくは書いてるとは思うんだけど。
その点、公開したら、また教えてね。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
初コメ失礼します。
産業革命の際には、ラッダイト運動があり「人間の労働力が機械に奪われる」という懸念を抱いていた人々が存在したので、GAFAの台頭による失業者の増大および人々の「人ならざる者に職を奪われる不安感」の醸成は、世界で初めての事例、というわけではない気がします。
→ラッダイト運動はイギリスの運動なので、アメリカでは初、という意味では仰るとおりだと思います。
エッセイを拝読し、アメ様にはぜひ(未読であれば)『新しい階級闘争ーー大都市エリートから民主主義を守る』という本を読んでみていただきたいなと思いました。
ベーシックインカムには否定的な論調で、かつ筆者の主張も相当ラディカルなのですが、アメ様であればご自身なりの感想、立場を抱いたうえで読み進められるように感じます。
作者からの返信
水涸 木犀さま
初コメント、とても嬉しいです。
ほんとおっしゃる通りで、産業革命が起きたイギリスでは、当時、大きな社会問題として、仕事が奪われるという労働者の叫びがありましたね。
いつの時代もこうした変化はあるようで、引き下がれば、ローマ時代にシーザーが暗殺されたのも、ある意味、時代の変化に知識人たちの憤懣が起きた結果だと思ってます。
米国は、これは南北戦争がある意味、産業革命を推し進める北部と、従来の奴隷制のうえで成り立つ古い方式の綿花農家との戦いだったとは思います。
どの時代、どの国でも、進化し、変化することに恐怖を覚えるのは人のサガなのでしょうか。
『新しい階級闘争ーー大都市エリートから民主主義を守る』は読んでおりませんが、なんとなく、内容に想像がつきます。
現代の歪な富の配分は、特に米国において民主主義とはほど遠い状況が加速しているでしょうから。
良い本をご紹介くださって、ありがとうございます。
今、新作に取り掛かっておりますので、それが目処がついたら、ぜひ読んでみたいと思います。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
>99歳の最高年齢で新人デビュー、カクヨム書籍化
素晴らしい。私も目指します!
それから図書館巡りって楽しいですよねぇ。出張中、時間があれば公立図書館に潜り込みます。郷土資料などが充実している所は、見応えがありますよねぇ。大きな図書館なら1日居ても大丈夫です。
作者からの返信
@Teturoさま
図書館巡り楽しいですよね。
私も大好きなんです。
99歳で新人デビュー。悲しい、悲しいけど、がんばりましょう!
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
雨さんおはようございます。
本記事、すこし前に読んでいたのですが、コメント後回しにしてそのまま少し忘れてしまいました。
機械が人の仕事を奪う。それはもう1990年代からすでに始まっていました。
1980年代の後半のコミック、『機動警察パトレイバー』の中に、「理想の従業員は、給料のいらない従業員」とかなんとかいうセリフがあります。すなわちロボットがいいと企業の社長は考えてるわけですね。
JRの自動改札導入が1990年代。ぼくは最初、小さい改札に人を置かず、自動改札だけにしていることを不思議に思っていました。あれでは、無賃乗車されてしまうではないか?と。
が、ふと気づいたんです。
無賃乗車よりも、人を一人置くほうが遥かにコストがかかるってことに。
人が働くと、それが一番コストがかかる。
いま現在書いている『ドラゴンどんぶらこ』では、そこまで描けていませんが、亜人を労働力として市民貴族は遊んで暮らせる設定にしてあります。もしかしたら、遠い将来、すべて機械がやってくれて、人は遊んで暮らせる未来がやってくるかもしれない。
雨さんもSFで書いてましたが、エッチの相手はもう、すっごく良く出来たロボットで良くないですか? いずれそんな未来がくるといいなと考えるぼくは、どちらかというと楽観主義者かも知れません。いや、楽観主義者だな。
作者からの返信
雲江斬太さま
思い出してコメントを書いてくださって、嬉しいです。
私も未来は、これまで同様にさまざまな試行錯誤、混乱などあると思いますが、概ね良い方に向かっていくと思っています。思いたいというのが本音なんですが。
些少なことを考えれば、後退することもあるでしょうが、それでも前に進む。
人類の歴史を俯瞰してみれば、結果としてそうなっていくように思えます。
さて、JRの自動改札導入も、確かに、人の削減になりましたね。
人を雇うコストが莫大で、もっとも企業を圧迫するものとは、確かにありますよね。
しかし、現在のIT進歩は、仕事をより複雑系にして、エンジニアも一般職も能力を常に高めていかなければ置いておかれるという現状は、機械に人が使われているようにも思え、人が楽になるどころか、逆に厳しくなっているような気もしますが。
それでも、箒ではいて家を整えることから、掃除機が普及して、さらに、掃除ロボットを使うようになっていく。
この進歩によって女性は非常に楽になりました。戦前の女性は早朝から起きて掃除洗濯料理で、ほぼ1日が終わりましたから。
さて、どんなふうな未来が待っているか、知りたいと思っています。
エッチの相手はロボット。それも最高級のイケメンとか、美女とか。そりゃあ、もう嬉しいでしょうね。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
とてもおもしろいお話でした。
AmazonをはじめとしたIT企業が人の仕事を奪い、失業者を増やしているってわけですね。なるほど。
コンピューター制御のロボットが人間の代わりに働き、人間はロボットにはできない創造的・芸術的な活動に専念するようになる……というのは、むかしむかしのSFに描かれた未来予想図ですが、そううまくはいかないみたいですね。
アラスカ州でベーシックインカムが実施されているとは知りませんでした。ぜいたくしなければ衣食住が保障されるくらいもらえるんですかね。そうだと安心なんですが。
いや、人間は欲深いですから、そうした生活保障のお金ですら詐欺商法やギャンブルに浪費してしまいそう。そうではなくて労働の対価として賃金を得るのがまっとうな経済なんでしょうね。
作者からの返信
藤光さま
私もあまり詳しくはないのですが、アラスカは石油が取れるので、州民にはベーシンクインカムの状況を作れるようです。
羨ましい。
生活保護で詐欺やギャンブル、悲しいですが、ありそうですよね。
労働の対価としての賃金は、まっとうな経済であり、精神的にも良いとは思います。
ただ、日本の働き方が過剰な場所があって、たとえば週3日だけ働くくらいのシステムを構築できれば、さらに幸福度が上がるとは思っております。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
おはようございます。
私は以前から、未来の人間は、老いる前に物理的な存在を早く捨て、意識/頭脳をネットワークに移して、永遠に生きることになると思っていました。地球が有限である限り、もう一つの選択は殺し合いですから。但し、もっと効率の良いコンピュータとネットワークの開発が必要です。今の様に、電子の移動でオンオフする素子ではなく、電子のスピンでオンオフが可能になるか、光を使った素子になるとか、100年で実用化できるかどうか不安でもあります。
ところで、友人がカリフォルニア大学バークレー校を案内してくれた時の私の印象は、「狭い」でした(笑)。キャンパスタウンも、狭くて混み合っていると言う感じでした。カリフォルニアらしく、周りの地価は高くて、買収もできませんし、山の上には、ローレス・バークレー国立研究所もあり、拡張出来ません。お陰で、高層ビルmの校舎が増えてきていました。CHEMISTRYの建物を見たたら、安っぽいマンションかと思う構造で驚きました。別の友人は、寮もアパートもみつからず、一年生の時は、サンホゼの自宅から、車で通っていたそうでしたが、駐車場代が半端ではなかったと言っていました。案内してくれた友人は、UCLAよりはマシだと言ってましたが、私の母校は、田舎なので、UCBに比べて5倍の面積があります。ミシガンはその中間くらいと言う印象でした。
作者からの返信
@fumiya57さま
日本の大学から行ったので、とても大きいと感動したのです。
日本なら、京都大学がわりと近いというか、京都自体が学生街の雰囲気もありますしで。
東京は狭いのです。大学だけで、学生街を作るには、あまりに土地がなくて。
古くからある慶応大学も三田キャンパスはど真ん中なんで狭くて、ただ、日吉キャンパスはわりと広いですが、図書館などは比べものにはなりませんでした。残念です。
UCLAは、確かに少し規模が小さく感じましたが。
UCBの周囲も、街もなんとなく大学の雰囲気があって、そんなふうに感じたのです。
そう言われると、確かに狭いかもしれないですね。
坂も多かったですしで。
最近は高層ビルの校舎が増えたのですか? UCBに行ったのはかなり昔のことで。
ミシガン大学には、ここ10年以内に何度か行ったことがあり、とても素敵なキャンパスでした。
とくに図書館に感動しました。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
キャンパスに美術館や博物館があるなんて、すごいですね。すてきな大学に入学していらっしゃったんですね。その当時のお話など、ぜひお聞かせいただきたいです。
ロボットやAIを駆使すれば、人間がそんなに働かなくても、衣食住に必要なものを作って分配することができ、人間は楽して生きれそうなものですが、そうはいかないのが難しいところです。
仕事を機械にやってもらうことで、逆に人間が生きづらくなってしまうというのも、皮肉なものですね。
作者からの返信
まりこさん
米国の有名大学って、ほんとすごくて。
ミシガン大学の美術館には、モネやマネの作品。トヨタが寄贈した、日本の畳部屋とか、私の背丈くらいの高価な壺があったりしてね。
とっても楽しかったです。
「ロボットやAIを駆使すれば、人間がそんなに働かなくても、衣食住に必要なものを作って分配する」
そうした世界ができれば幸せだって、私も思います。そういう未来を望んでもいるのですが。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
どんどん変わっていく社会についていくだけでもひと苦労ですよね……(><)
アメ様の作品でアメリカの描写がとても素敵だったのが印象的だったのですが、留学されていたと知って納得です!(≧▽≦)
本当に毎日暑い日々が続いておりますので、ご自愛くださいませ(*´▽`*)
作者からの返信
乙様
若い頃の留学経験は年をとってから海外に行くのとでは印象がまるで違って、行ってよかったと今でも思います。
乙様も、毎日の暑さに加え、ご活躍なさり、嬉しい反面、大変なことと推察いたします。
どうぞ、お元気で頑張って、また素敵な作品を読ませてくださいませ。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
へー、留学されていたことがあるんですね。
時代を考えると実はお嬢様でいらっしゃる?
なかなかこれからの社会で生きていくというのは大変でしょう。
超巨大企業の歯車になるしかない未来はあまり考えたくないですが。
ベーシックインカムというのは机上の空論でしょう。
日本は既に実施してますよね。老人限定で。
それを全世代に拡大する金があるわけがない。
お、これから発破をかけて執筆されるんですね。
暑いので体調管理にだけは気をつけて頑張ってください。
作者からの返信
へもん様
学生時代ですが、父が心配して信用のおける友人と一緒ならということで許してもらいました。今も、その人とは長く親友なんですが。
わたしもベーシックインカムは日本では難しいかもとは思います。資金源がね。石油産油国とは違いますから。
そうなると未来は二極化されて、日本の良さが徐々に消えていくように思えます。
貧富の差が大きくなればなるほど、安全面では劣化していくでしょうから。それが恐ろしいと思っています。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
暑い日が続いていますね、アメちゃん。
今回のお話は本当に素晴らしかったです。
50年前に見た映画『ソイレント・グリーン』を思い出しました。あの映画では、大企業に就職できた者だけがまともに生活できる社会が描かれていますが、まさに今、GAFAがその未来を形作り始めていますね。
GAFAの影響力が強まる中で、私たちの生活はどう変わるのでしょうか。資本主義の中でのポジション争いは続くものの、やがてそれが無意味になる時代が来るのではないでしょうか。贅沢な暮らしを求めても、一人の人間が享受できる贅沢は限られています。そのことに気づく人々が増え、物質的な欲望が薄れていく未来を想像しています。
このような社会では、人々は本当にやりたかったことに時間を使えるようになるかもしれません。GAFAがもたらすキャピタルゲインの世界は、映画『マトリックス』のような現実的な側面を持ちながら、AIとの共存も進むでしょう。国境がなくなり、資源へのこだわりも薄れ、より自由な社会が実現するかもしれません。一部の宗教的なコミュニティが独自の生き方を続けることも、ひとつの可能性として受け入れられるでしょう。
さて、私の妄想はここまでですが、アメちゃんが99歳で新人デビューする頃、私はすでにこの世を去っているかもしれません(いや、確実に居ないわw)。
だからこそ、ぜひ早くデビューしてサイン会を開催してください!
以前、デビューしたらぼくがサインをもらいに行くと言ったことがあり、そのことは憶えているかどうかですが、その勝手な約束を叶えてくれることを楽しみにしています😋
作者からの返信
ほんと暑いですよね。
もうね、ポチョムキン卿ってなんですか。
前から、誰だろうって思っていました。
さて、資本主義の中でのポジション争いは無意味になっていく、まさに、私もそう思っています。
人々は本当にやりたかったことに時間を使えるようになる、そんな世界は夢のようですが、私も望んでいて、うまくいけば、そういう世界も可能じゃないかと思っています。
ただ、人の「生」としての力は減少していく気もするのですが。
あ〜〜ん、早く、デビューしたよう。
でも、デビューできる作品がまだまだ書けてないよう。
などと、暑さにやられながら泣いてます。
がんばります!
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
『卒業』といったらサイモン&ガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」が真っ先に浮かぶおっさんです (笑)
トランプ大統領は失業率の改善のために高関税を課していますが、産業構造の転換が進んでいることを考慮していません。
GAFAMを含むマグニフィセント・セブンのような企業が今のアメリカの稼ぎ頭で、GMやフォードといった自動車産業ではないのです。
仮に製造業が大量に工場を作ったとしても、自動車組立工の需要はありません。そういう仕事は給与の関係でも移民や難民の仕事ですからね。
トランプ大統領を支持するMAGA派・キリスト教福音派・白人男性至上主義の人たちの雇用にはいっさい寄与しません。せいぜい製造ラインの管理監督係くらいでしょう。そういった人が必要な職業は。
テックが人の仕事を奪うのはある程度仕方がないのですが、人は今よりもっと改善する努力も必要です。新聞配達しかできない人は、新聞の電子書籍化で職を追われる。であれば、Uberの出前や配車などができるように免許をとるなどスキルアップが必要になります。
このあたりは政権側も野党側も「リスキリング」という言葉でその意義を強調していますね。
小説を書くのも「リスキリング」ですね。書くたびにスキルを上げて、新作に挑む。
この「リスキリング」で大賞を引き寄せるのです!
雨 杜和様の新作、楽しみにしております (^ ^)
作者からの返信
カイ様
サイモン&ガーファンクル。私は「スカボロフェアー」を思い浮かべます。
スキルを持たない人にとって、厳しい世界になっていくのは、事実でしょうね。
今、若い子達は、真剣に勉強すべきだろうなんて思っています。
書くたびにスキルを上げて、新作に挑む。この「リスキリング」は、大切ですし、私も自分のスキルが上がっていることをいつも願っております。
新作、がんばります。いつもありがとうございます。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
雨さま☔
台風かしら🌀
風と雨がすごいっですよねー☔
マイクロソフトかなグーグルかな
九千人解雇ってどこかで見たような……(;^ω^)💦
娘が社会人になった時
働く場所はあるのかしら~💦
雨さまの小説
楽しみにしていますねー\(^o^)/🏳🌈✨✨✨
作者からの返信
青木桃子さま
社会人になられるのが、いつかわかりませんが。
働き方改革によって、労働時間が短くなって、もしかすると、とても快適な社会が待っているかもしれないです。
お嬢様、勉強をがんばって!
きっと、今まで以上に、それが大事になってくると予想しています。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
アメさま、お疲れ様です、PC復旧されたんでしょうか、、災難でしたね。でも読書が進んで、そこは良かったですね♡
アメさまの米大学の描写。私はまずこのあたりの文章にうっとりしましたよー!
なんて、目前に風景が広がる文章なんだ、やっぱり上手いよなぁ。って。(アメさまの意図とちがうところで感動 笑)
GAFA、トランプ大統領の就任式で後ろに並んでいて「GAFAがそろい踏み」って連呼されていたのを思い出しました。
私も思いきり日本初上陸年からのヘビー密林民で、プライムセールもたくさんお買い物しちゃった口で、耳が痛いです、、、。
密林、元はドイツ人教授から「ドイツ語系の洋書は密林で買えますよ」ってアナウンス受けてアカウントを取ったんです。あのころ密林上陸を知っていたのは欧米人が主で、まだ日本人はほとんど誰も存在を認知していなかったです。
そして上陸から3年くらいは、ほぼネット本屋だったので、新宿紀伊國屋にしかないような洋書が簡単にポチで手に入るの、すごくありがたかったんですが。
まさかこんなに、なんでも買えるようになるとは思いませんでした。。。
日本も資源自体はメタンハイドレートとか希少金属もいっぱい海に埋まっていて、採算が取れる状態で掘り出せればエネルギーだけでも百年分くらいあって、2000年代くらいからそのための調査もやっているんですけど(←掘削調査をネタにした小説も以前に書きました)。
南海トラフあたりの資源は中国が狙っていて、勝手に海中探査もしている形跡があるので、宝の山が現実に獲れますってなれば、確実に戦争色が強くなるかと思われます。というわけで最近米国に一緒に共同開発しましょうって言っているのは、中国牽制の意味が大きいというか、、、
日本がこれまで襲われないで平和でいられたのは、奪う宝がないからというのもあるんですよね(苦笑)。せちがらい。
資源立国になったら、今までとまったく真逆の流れになりますけど、でも島国で地政学的リスクがなくなるわけでは全然ないので、やっぱり大国からプレッシャー受けて、搾取される立ち位置はあんまり変わらないかも。
でもまあ、きっと日本は大丈夫です!
人口減少でも、そのくらいの人口の国なんて世界にたくさんあるし。
今は人口減少+高齢化が問題なのであって、数十年後にはバランスとれた年齢構成になっているでしょうし、平和なままでいければ、そんなに悲観したもんでもないんじゃないか、備えは必要だけれども、不必要なまでに心配する必要はないだろう、と私も楽観視しています。
で。
アメさまはやっぱり良い文章書きの腕を持たれていらっしゃるんだから、無理のない範囲で、適正な鍛錬を積み重ねてレベル上げすればきっと、夢、叶いますよ。
私も頑張りますので、一緒に頑張りましょう~~(*^O^*)
作者からの返信
うさぎさん
米国の描写、書いていて、あの頃の自分が懐かしくて。ついつい、本題じゃないのに、書いてました。
描写を褒めてもらって、とっても嬉しいです。
確かに、資源があると中国、ロシアと狙ってくる国は多そうで、うさぎさんのご指摘にはっとしました。米国との共同戦線がはれるよう、政治や、とくに官僚たちに頑張ってもらいたいと思っているんです。
私も日本は大丈夫だと思っています。
北欧型とか、そういう生き方を模索してほしいのですが。そして、誇りある国として、周囲から尊敬される国になってほしいとも思っています。
編集済
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
こんにちは
>失業対策をするなら、アマゾンを倒産させ、昔ながらの流通機構を復活させるしかないというところまで来ています。
でもきっと、それはできない事でしょうね………。
あー! 日本じゃなかったんですか。海外からヨムヨム、お疲れさまです!
八月から新作。お待ちしています!!
作者からの返信
加須 千花さま
物事は進化すると、その先へ先へと進む性質を持っていますよね。
いえ、あのクーラーではなく、実はパソコンの使えない環境の場所に行っていて、ネットも使いづらく、スマホでヨムヨムしていました。
8月からの新作、がんばります。
まったく書けてなくて、困った。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
先のことを考えると、どうしてもあまり楽観的にはなれません。
アメさんの留学、初めて知りました。
作者からの返信
レネさま
公にあまり個人的な情報をだしたくないと思っていて、書かないのですが。
留学、短い期間でしたが若い頃にしていて、とても懐かしい思い出です。
その時、一緒に行った友人とは、いまも親友なんです。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
お仕事は……ね。
人でなければ出来ない事と機械任せにすることに分かれていくのでしょうけれど……。
人手不足の分野にはなり手が少ないというのもね。
労力に見合った相応の報酬が……ね。
どうにかならないものかしら?とね。
加えて……。
資本主義も民主主義も、根底に互いの信頼が無ければ成り立たないもののように思うけれど。
その辺のところが、段々疎かになってきているように思えることが心配。
作者からの返信
ことさん
資本主義も民主主義も、根底に互いの信頼が無ければ成り立たない
これまさに、事実だよね。こうした人との信頼関係って、本当に大事。
スーパーの無人レジでスリが増えているって、とても残念なことだよね。
『GAFA』〜民主主義の限界から起こりうる次世界は〜への応援コメント
アメさん、留学なさったことがあるんですね。
今回のお話、興味深く読ませて頂きました。
人類はこのまま働く場所を失って行くのでしょうか……。
AIの発達もいいですけど、働く場所がどんどんなくなっていく現状はどうにかしてもらわんと。
よく、大企業がAIによる作業の効率化で大規模人員削減をするニュースを見るのですが、「ではそれで削減された1万人の人生はどうなる?」って家族で話しています。
放り出された人間は、どう食って行けば良いと言うのでしょうね。
なんでもかんでも効率化すりゃいいって話でもないと思うけど。
ベーシックインカムくれるっていうなら話は別だけど~。
作者からの返信
無雲ちゃん
もう遠い昔の学生時代の話なんですけど。ちょっと留学していたことが。
そうなん、もうね効率化の波は止められない。
そういうことになったら、ベーシックインカムがいいのかも、その資源を日本の場合、どこで得るかという問題だよね。
観光立国になるのか、未開発の海洋資源を発掘するのか。
ともかく、幸せな未来を願いたいです。
大変に申し訳ないお知らせです🙇♀️への応援コメント
お疲れ様です。こうしてご意見を取り入れてブラッシュアップしていく雨さんを尊敬します。
きっといい結果になりますね。お祈りしております!
作者からの返信
うさちゃん
尊敬なんて、嬉しいです。
でも、こういう自分でも納得できる意見をいろいろ教えてもらえると、本当に嬉しくて。
それで、がんばりました。
大変に申し訳ないお知らせです🙇♀️への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
三部中の第一部ということだったので気に留めませんでしたが、「中編コンテスト」として純粋に中編分量だけを読んだら、確かにNTR要素はなくても成立しますね。
私自身が長編脳だから、全体の1/3という分量で見がちです。
そのあたりもチェックできたらいいのですけど。
長編脳がちょっと妨げになっているかも (^ ^;)
一次選考が読者選考でないのなら、反響をフィードバックしていくのは、よい製品を作るために不可欠な工程です。
変に凝り固まると裏目に出やすいので。
連載がいったん終わって「完結済み」になっているので、読み専さんも来訪するようになりますよね。
まだまだ直し要素があるかもしれませんので、「この意見は使えそう」という気持ちでコメントを読んでいきましょう!
作者からの返信
カイ様
いつもご意見ありがとうございます。
とりあえず、この作品から離れて、次の作品を書いていこうかと思っています。
あまり無理せずに、しばらく、のんびりしようとも思っております。
大変に申し訳ないお知らせです🙇♀️への応援コメント
こんにちは。
ああ、修正したほうのエピソードで読んだんですね。
納得。良いと思います!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
そうなんです。まったく別物に書き直しました。
よかったでしょうか、ほっとしました。ありがとうございます
書き手が陥る罠、ジャンルへの応援コメント
そうなんですよね。カクヨムでの人気作って、ホラーが、一番、普通の小説っぽいんですよね。それに気づいて、私、ホラー書くことにしました。元々、ホラー結構好きですし。
とはいえ、私の書くホラーって、あんまり普通のホラーじゃないんですけど。
作者からの返信
高田 ひでさま
そうだったんですか。だから、ホラーを。
実は、わりと怖がりで、ホラーは苦手なんですが。読み応えがありますよね。