二次以降は、出版社がレーベルに合っているか、売れる要素があるかという点もふまえて採点する……。と聞いたことがありますが、二次は一度も通ったことがないんですよね……(><)
作者からの返信
綾束さんの場合は『ウェブサイトでの拾い上げ』と『公募』、両方狙えると思うので逆に難しいですね。ただ、拾い上げを目指すなら『なろう』や『iらんど』での同時掲載をやった方がいいのではと思います。
公募に集中するなら、1冊分の長さや完結を意識した作品を書かなきゃいけないし……。あとは自分の生産能力との相談ですね。ちなみに私は両立は絶対に無理です。(というか、拾い上げしてもらえるような作品を書ける自信が全くない)
よくわからないことが多いです。
ある作品は最終候補までいき、ある作品は、1次もだめと。本当にわからないことが多いです。
作者からの返信
私も『なろう系』で書籍化できるのなら他でも行けるはずだ。とか、考えていたのが間違っていたと思っています。
それぞれの作品、レーベルで基準が全部違う。それは普通のことなのだけど、『なろう系』は他の公募とはあまりにも違い過ぎる。そこが問題なのだと思います。
【補足 一次選考は突破しても……④】 募集要項の行間を読むへの応援コメント
児童文学系はぜんぜん知らないんですけれど、プロットでの応募なんていうのがあるんですか!Σ( ゚Д゚)
カクヨムコン用の新作、好きなように書くんですけれど、でも頭の片隅に15万字を気に留めて削れるところは削るようにして書くことにしました(;´∀`)
どこまで効果があるのかはわかりませんが……(><)
ちなみに、現段階で超えそうなのは確実です(汗)
作者からの返信
青い鳥文庫で始めたみたいです。
長さについては、難しいですね。ただ、仮に17万字とかで受賞できたとしても、15万字まで削ってもらえませんかとか、言われそうな気がします。
【補足 一次選考は突破しても……④】 募集要項の行間を読むへの応援コメント
とても参考になります。
カクヨム様で応援している作品があるのですが、100万文字を超えていて未完結でした。
ドラゴンノベルコンテストの中間発表に残るかなと思った作品だったのですが、落選していました。頑張っている方なので、応援というか読み続けているのですが、長すぎるのも仇になるのですね……。
カクヨムコンで☆5000オーバーの作品が落選しているのを見ました。
「相手の意図を裏読みする」というのは、的を得ていると思うのですが、難しいです。
作者からの返信
100万字超えですか……。10冊分ですね。
新人に10冊以上書かせるリスクを考えると難しいと思います。これが10万字くらいで、一区切りでまとまっていると別なんですけどね。
とりあえず出版してみて、売れれば次ですから。
【補足 一次選考は突破しても……④】 募集要項の行間を読むへの応援コメント
なるほどって思うことが多いです。
なろう系は書くことがないので、10万から15万で完結する物語。今、書いている異世界ファンタジー、少し長めになりそうですが、心しておきます。とても参考になりました。
作者からの返信
ドラゴンノベルコンテストの中間発表があったばかりですが、そこで注目していた作品が落選したのを見ました。文章が抜群にうまくキャラも立っていて、設定も面白い。なろう系以外で受賞するとすればこれかな……と思っていたんですが、文章がかなり長い上に現時点で未完結。しっかりと完結を見据えて書いた作品だったのが仇になったんでしょう。
まあ、☆の5000もあれば別かもしれませんが……。
今回は以前と重複する内容もありましたが、相手の意図を裏読みするというテーマでまとめ直してみました。また、何か思いついたら書きますので、よろしくお願いします。
【補足 一次選考は突破しても……③】 作品の使いまわしへの応援コメント
どこまで使い回しOKかというのは、やっぱり気になりますよね(;´∀`)
新作をどんどん書いていけたらいいんでしょうけれど、生産能力的になかなか難しいです……(><)
作者からの返信
これは、相手側(選考委員)に読んでもらえる条件についての考察です。落ちた理由がレーベル側の特殊事情や下読みとの相性だと感じるなら、それを確かめるためにも使い回しはアリだと思います。
ただし、しっかりと改稿しても、一次選考通過作品を(そのままの題名で)続けて別の賞に出すとダメらしい……。そんな風に思っています。
【補足 一次選考は突破しても……②】 作品の長さへの応援コメント
キャラクター小説大賞は連作短編推奨なんですか!Σ( ゚Д゚)
勉強になりました(≧▽≦)
もし、何かいいネタが思い浮かんだら狙ってみます!(*´▽`*)
カクヨムコン用の新作は、早くも15万字完結は諦めました……(><)
プロットの段階で、これは絶対にいらないなというシーンが今のところ見つけられないんですよね……(><)
なので、文字数のことは頭の隅に置きつつも縛られず、で自分が面白いと思うものを書ききろうと思います!(≧▽≦)
作者からの返信
この考察はあくまで公募のために何が必要かを考えたものです。
一番大切なこと。小説を書くためのエネルギーをどうするかとかは考慮していません。
自分の面白いことを書く。楽しんで書く。それがなければ、考察もクソもありません。だから綾束さんの思いは正解です。まずは作品を生み出さなければ何も始まりません。
【補足 一次選考は突破しても……②】 作品の長さへの応援コメント
ですよねー(笑)
シリーズを狙って完結をあやふやにしたら、すっきりしないって言われるし。
一番いいのは、連作短編なんでしょうね。最近公募でも多いですよ。
同じ世界観で、事件がみっつおこる。そのみっつがゆるくつながってたらなおよし。
これ、なかなか難しいです。
作者からの返信
キャラクター小説大賞は連作短編推奨みたいですね。
私も連作短編の需要はかなり高まっていると思います。
ただし過去の受賞作に連作短編がない公募の場合は、やはり厳しいと思いますよ。問題は編集部とそのレーベルの読者が何を求めているかですよね。
【補足 一次選考は突破しても……①】 斬新なアイディアへの応援コメント
新しい要素というのは、本当に難しいなと思います(><)
既存作を読んで知るだけでも大変ですし、その上で新しいものですもんね……(><)
それでもあれこれと考えるしかないのでしょうけれども……(;´∀`)
作者からの返信
賞金百万円とかがその報酬だと考えれば、たやすくはないですよね……。
でも、ただ無難に書いただけじゃダメなんだと常に考えてます。どうしても、自分に都合のいいように解釈したくなりますから。
運のせいは間違いなくあると思いますが、同時にそれだけではないとも思っています。
後書き 公募生活とプロテスタンティズムへの応援コメント
最後まで、心に刺さるおはなしありがとうございました。
たしかに、こうすれば必ず受賞するってメソッドはありませんもんね。
世の中に小説のハウツー本は山の様にあるけれど、それを全部じっせんできても、授賞できないでしょう。
さいごの決め手は、自分を信じることかなと思います。
作者からの返信
信じたからと言って結果がついてくるとは限らない。でも信じられないようではチャンスすら得ることはできない。
そういうことだと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
後書き 公募生活とプロテスタンティズムへの応援コメント
勉強になりました。ありがとうございます。
書かれていたことを参考に、自分が納得できるようチャレンジしていきます!
作者からの返信
勉強になったと聞いて、この文章をカクヨムにアップしてよかったと思えました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
後書き 公募生活とプロテスタンティズムへの応援コメント
私はひとまず、公募に出せる弾(新作)を増やしたいですね~(*´▽`*)
現在、3つ公募にだしていますが、どれも過去作なので……(><)
「銀狼は~」も、魔法のiランドというサイトのコンテストに出そうかなと思っています(*´▽`*)
作者からの返信
魔法のiらんど、いいですね。
女性向けサイトがあるって羨ましいなと思ったりして……。男性向けサイトっていうと、なんか怪しい感じになっちゃいますしね。
後書き 公募生活とプロテスタンティズムへの応援コメント
完結、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分もまだ、あがいている途上にあります。
なによりも自分のために、そして同じような不安を抱えている人のためにこの考察をまとめました。
面白い小説その4 世界観への応援コメント
世界観は、歴史系の本をいろいろ読んで、いくら勉強しても勉強したりないな~と思います(;´∀`)
知りたいことが多すぎます……(><)
でも、調べたことをちゃんと自分のものにして取捨選択して入れるようにしないと、それはそれで説明ばかりでつまらなくなるので、バランスが難しいですよね(;´∀`)
作者からの返信
歴史で大切なことは結果ではなく法則を知ることなんですよね。
ブツ切りにした事実をバラバラに覚えただけでは全体像は見えてきません。例えば昔、僕は太平記の時代が不思議でした。負けた足利尊氏が九州に行ってあっという間に大軍を擁して復活したり。近代戦争や戦国後期ではあり得ないことです。
しかしそれが運動会の騎馬戦のように、あの時代の戦争が大将の帽子を取るのが目的なら話は違ってきます。自分の旗本みたいな軍勢はごくわずかで、血筋や、将軍・天皇といった権威、経済的な利益なんかで集まった地方豪族が支えているわけですね。
世界史・日本史の歴史関係の本やテレビ番組を無節操にインプットしているうちに、ある日ふっと何かが繋がったような気がしました。
現代や未来の世界を書くときにも、歴史的な感覚は使えるはずです。
面白い小説その4 世界観への応援コメント
いろいろとても参考になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
よろしければ、これから書く後書きも読んでいってください。
面白い小説その3 ストーリーへの応援コメント
私は、構成が弱いというご指摘をいただいたので、現在、フィルムアート社の本を読んで勉強中です!(๑•̀ㅂ•́)و
次のカクヨムコンでは、ちゃんとプロットを作ったうえで書いた作品で参戦したいと思っています~(*´▽`*)
作者からの返信
イメージ力不足でプロットが作れないタイプなので、自分なりにあの講座をどう生かせるかを考えているところです。
カクコンの作品、楽しみにしていますね。
面白い小説その2 キャラクターへの応援コメント
私はキャラクターが弱いとよく言われるので、いつも悩みながら書いていますね……(><)
作者からの返信
ストーリーを表現するためにキャラクターを使うのか。キャラクターがストーリーを作っていくのか。プロットを崩さずに後者ができれば理想ですけど、言うは易しですね。
面白い小説その3 ストーリーへの応援コメント
最初から書き直す。よくやってしまいます。効率が悪いですよね。
でも、プロット決めてって、すごく小さくまとまってしまって、面白くないんです。
作者からの返信
それ、わかります。僕もそうです。でも、それでしか書けないんだから仕方がないですね。
面白い小説その1 オリジナリティ(アイディア)への応援コメント
講評会、前回えらばれましたがキャラが2でした(笑)
キャラ立ちというものが、イマイチわからなかったので、キャラが薄いといわれ、ハッとしました。
世界観はすごくいいといわれたので、リアリティをもって書けたのかなと思います。
作者からの返信
キャラクターは得意だけどストーリーが、とか。ストーリーは得意だけどキャラクターが、とか……。そういう悩みを持つ方が多いような気がします。
その点も踏まえて論考していきたいと思っています。
面白い小説その1 オリジナリティ(アイディア)への応援コメント
講評会、ありがたいことに前回で自作を選んでいただきました(*´▽`*)
世界観が5、オリジナリティと文章力が4、キャラクターとストーリーが3だったので、次回のカクヨムコン応募作は、ちゃんとプロットを作ってから執筆しようと、現在、創作指南本を読みつつ、ネタを育てています!(*´▽`*)
作者からの返信
綾束さんが育てているネタが、ここでいうアイディアです。
ネタを育てているのって、楽しいけれど僕にはちょっと不安な時間です。
面白い小説その1 オリジナリティ(アイディア)への応援コメント
なるほど、設定をリアルに落とし込むアイディア。勉強になります。
作者からの返信
これはかなり高ポイントだと思います。
テンプレ小説をただ書くだけなら、筆力の確かなライターや過去の受賞者に声をかけた方が確実ですから。異世界転生ものであえて公募をするのは、主に、このアイディアを求めているのだと思います。
出版社の戦略と公募との関係への応援コメント
いやほんと、ためになるお話ばかり。ありがとうございます!
これから次になにがくるか。これがわかれば、いうことなしですね(笑)
去年の鬼滅ブームにのって、明治大正時代物がくると勝手によみました。
で、明治の歴史もので公募に応募しましたが、結果はまだです(笑)
作者からの返信
僕は結構マジに昭和ってどうかなって思っています。
どちらにせよ、書籍化のみを目標とするなら流行っている異世界転生が一番です。ウェブ漫画化されてブームの寿命が延びましたからね。でも、長く読まれる作品を目指すなら、次回からの論考のテーマである作品の価値を高める必要があると思います。
足切りポイントその1 何よりもまず、オリジナルであることへの応援コメント
はじめまして。
私も、何回公募に落ちようとも書籍化を目指して、公募に出し続けているものです。
こちらを読んで、勉強させていただきます。
で、オリジナリティなのですが。私も、オリジナリティがある作品が大切だと思っていました。
webのコンテストでは一部テンプレ作品が受賞してますが、公募ではそれはないと今までは思っていました。
しかし、名前はふせますが公募の大賞作品が、今流行りの要素を含みつつ、10数年前に出版された小説の要素をかなりふくんでいることに、気づき愕然としました。
流行りにのるのはいたしかないとしても、モチーフ丸パクリのものが、許容される時代なのかと。それとも、編集者は10数年前に出版された書籍の存在を知らなかったのか……
しかしタイトルが激似なんですけどね(笑)
もうこの件いらい、わたし迷走しています。オリジナリティが、テンプレでも売れる要素か……
すいません、はじめましてなのに、長文失礼しました。
作者からの返信
版権などを考えて、書籍化しても問題ないとは判断したんでしょうね。
モチーフ丸パクリは昔からあります。ただし、昔は主にライターや売れなくなった作家なんかが主に書いていたんだと思います。
出版社の戦略と公募との関係への応援コメント
次来るのがどんなものか、読めたらほんとすごいですよね……。
流行っているものを即座に取り入れて作品を……。となったら、ある程度の速筆さも必要かもしれませんね(;´∀`)
作者からの返信
必要なのは流行りを見極める早さでしょうね。ライターとして依頼を受けて書くなら別ですが、二か月で書こうと四か月で書こうとあまり差はないような気がします。
ところで流行という意味では、女性向けはかなり変わってきたような気がします。いわゆる歴女ブームから、特に歴史・時代物はリアリティ重視になってきたかも。
今では男性より女性の方が歴史は詳しいですからね。『王家の紋章』と『大奥』では次元が違いすぎます。
僕は綾束さんにもし足りないところがあるとすれば、世界観とキャラクターのリアリティだと思っています。銀狼で少し感じました。綾束さんにはたくさんコメントをいただき参考にさせて頂いたので、もしお望みでしたら読みながらコメントします。
僕ができるのは歴史、心理、政治、宗教的な考証だけです。改善可能な部分だけ指摘します。もし希望されるのであれば、近況に書き込んでください。
足切りポイントその4 カテゴリーエラーは勿体ないへの応援コメント
やっぱり、確実なのはそのレーベルで新人賞を受賞した作品や刊行されている作品をリサーチすることなんでしょうね……。
作者からの返信
僕もキャクター小説大賞に『俺オレサーガ』で応募したりして、神辺さんを呆れさせてしまいました。キャラクターが濃いからいいじゃん。カクヨムでは女性の読者も読んでくれたからいいじゃん。とか思ったわけです。勝手にカテゴリーを変えてるってパターンですね。
まあ、自戒もこめてってところで。
一次選考に限らず、最低限のリサーチは必要です。それがわかったので、記録に残してみました。
足切りポイントその3 最低限の文章なるものへの応援コメント
文章力「だけ」は褒めていただけるんですけれどね……(;´∀`)
でも、神辺様に相談させていただいて、自分の欠点やこれから伸ばすべきところがわかったので、とりあえず、次のカクヨムコンを目指して新作を考えます!(≧▽≦)
作者からの返信
もちろん綾束さんの文章力はバッチリです。だから一次選考で落ちるとすれば、次回に論考するカテゴリーエラーでしょう。
実は僕も無茶苦茶カテゴリーエラーの投稿を繰り返していて、結果、神辺さんのアドバイスで目から鱗が落ちたという……。
これは一次選考とは関係のない考察なので本文には書かないかもしれませんが、公募の突破を優先するなら10万字ちょっとにまとめることにはこだわった方がいいかもしれません。
書籍化できる作品を選ぶとすれば、書籍化しやすい作品の方が有利であるはずです。字数が増えれば紙の本の値段は上がります。読者の費やす時間や財布の紐にも影響します。それだけ出版のリスクが増えるということです。
ついでに連絡です。近況報告に返信を書きました。マジレスです。
編集済
足切りポイントその2 読者選考について考えるへの応援コメント
サイトを盛り上げるために読者選考、になるほど納得しました。
確かに盛り上がるんだけど、読者選考のために交流しなくちゃならないのかと思うと、枯れかけな自分は「その賞は諦めて別の賞を探そう」などと思ってしまいます。
あ、読者選考が悪いと言いたいわけじゃなくて! お祭りとして盛り上がってるのは楽しいです!
ただ、すでに前提に「書いただけでは読まれない」があって、「読んでくれる相手を見つける方法のひとつに交流」があるから、自分にはハードルが高くてしんどく感じてしまうんだろうなぁ(うまく書けてなくてすみません)。
ここから追記です。
疲れちゃう。そうなんですよ><。
期待しないでおこうと思ってるのに、心のどこかで無償に徹しきれていない自分に気づいてもやもや、でも自分が元気な時は普通に交流楽しいで、どっちやねーんと自分に対しても疲れます。
カクヨムコン初参加時に「知り合いがいたら違うの?」と思ってしまったので、せめて次のカクヨムコンまでは頑張って、それが終わったら潔くスパッと思い切りたいです。
作者からの返信
見返りを当てにした交流はしんどいですよね。
相互フォローとか、疲れちゃうのでやりません。必然的に読者選考のある公募には出さないことになりました。
足切りポイントその2 読者選考について考えるへの応援コメント
読者選考は通っても、公募は一次通過がやっと……。となると、自分の実力はどの辺りなんだろうなぁ、って悩んでしまいますね……(;´∀`)
でもおっしゃる通り、読者選考と公募の一次はまったく違うものだと、私も思います(><)
作者からの返信
前にどこかで話をしたように自分で客観的なモノサシを作って、他の投稿者なんかと比較してみるのもいいかもしれません。
他の方も書いていましたが、今回のカクコンは特別賞受賞作と被ったのが不運だったかも。
レーベルを意識してバリエーションを変えた10万字くらいの作品をいくつか書いて、僕よりも詳しい神辺さんあたりと相談して投稿してみてはどうでしょう。
まず、公募の目的から一次選考を考えようへの応援コメント
いろいろ経験を積まれている油布様の考察。これは楽しみです!(≧▽≦)
勉強させていただきます~!(深々)
作者からの返信
カクヨムや公募の経験から、少し気づいた点があったので書くことにしました。参考にしていただければ嬉しいです。
まず、公募の目的から一次選考を考えようへの応援コメント
おぉ! めちゃ楽しみにしています!
作者からの返信
この評論を書き始めたのは、高山さんのエッセイに返信したのがきっかけでした。
よろしくお願いします。
【補足 一次選考は突破しても……⑤】 一次選考突破だけでは落選理由はつかめないへの応援コメント
非常に興味深い考察です。
「最低でも二次選考までは突破しないと自分の基本的な実力は判断できないのではないか」……まだ、そこまでも辿り着けていないのですが、公募に挑戦し続けるには、意識し続けなければならないことだと思います。
作者からの返信
実はこれは、ちょっと面白いアイディア、変わった設定などで一次選考を突破した人が誤解しちゃうことに対する警鐘(端で見ている苦しみ)です。
前回の字数の話もそうですが、自分も含めて限りなく徒労に近い努力を続けているのは耐え難いものです。そこを考えてみました。