第167話 宿屋「白猫亭」への応援コメント
でも街の外にいたほうがビャクの食費が掛からないのでは…?
お金目当てなら街に拘る理由がいまいちわからない
作者からの返信
各地で魔物が増え始めているのでビャクの餌は困りません。
ビャク「( ゚Д゚)マテー」魔物「(´;ω;`)ギャー」
第166話 王国騎士団への応援コメント
やっちゃったこと自体は仕方ないけど自分から金銭的な賠償もしない辺り笑えるほどの役立たずでその未成年の王子とやらが可哀そうになって来た
コレが先輩となると補充要員の未来も暗いし
第163話 旋斧VS炎の魔剣への応援コメント
え、この展開まだ続くの?!
第162話 勘違いへの応援コメント
ええっと一応ナイとしては賊を衛兵に突き出すつもりだったのかな?これ
第160話 王都への応援コメント
やっぱりって怪しんではいたのね
まぁ、無駄に目をつけられて付け狙われるよりは解決したほうが早いもんね…
第151話 訪問者への応援コメント
まずは水晶を確保しないとね…
第149話 領主の断罪への応援コメント
ここまでやっておいてその金でやることが美術品の蒐集なのがなんかシュールで笑う
何買ったんだよ
第141話 獣化への応援コメント
えぇ…何しに来たの…
クロスボウのボルト補充しておけばよかったね
編集済
第140話 作戦開始への応援コメント
携帯型魔除けの護符強すぎでは
量産するの難しいとかあるんだろうけど何気にチートアイテム…
誤字報告については了解しましたお手数おかけしました、ctrl+Fあたりで全文一致検索すれば少しはマシになるかもしれません
編集済
第139話 エルマの魔弓術への応援コメント
>エルマは緊張しながらも弓を構え、彼女は魔除けの護符を取り出すと近くの煙突に張り付ける。こうしておけば屋根の上に移動するゴブリンが現れもエルマの存在は気づかず、攻撃に専念出来た。
ゴブリンが現れても
追記 あ、了解です!お手数おかけしました…
作者からの返信
最初のコメントにも返信しましたが、今後は誤字報告でお願いします。理由は最初のコメントの方に記載しています。
第130話 巨人族との組手への応援コメント
丸太がぶち当たったら普通に死ぬのでは………
いや金属よりはマシか?
第121話 屋根の上の攻防への応援コメント
>ゴブリン達はナイに向けて鳴き声を放つが、流石に彼のような真似は出来ず、悔しそうに地団駄を踏む。その様子を見てナイは安心仕掛けるが、すぐに気を引き締め直す。
安心しかけるが
あっさすがに普段のゴブリンはここまで賢くないのね…
第119話 コボルト亜種への応援コメント
さすがに予備の矢筒まで楯につけたら重くなるもんね…
第112話 中に入れてくださいへの応援コメント
>しかし、戻ろうとした巨人族の男に対してたった一人だけ呼び止める人間が居た。巨人族はの男は苛立ちを抱きながらも振り返ると、そこには変わった格好をした少年が立っていた。
巨人族の男は
あーやっぱり地下か
第110話 防衛線への応援コメント
地下に穴でも掘ったかな?
第105話 丸太への応援コメント
>街に魔物が侵入してきたのだから皆が不安に思うのは仕方ない事かもしれないが、彼等が追いつめた表情をしているのは別に魔物のせいではない、この屋敷の主が危機に晒されているからである。
もしかして思いつめた表情かな
あれ、あの斧打ち直せたのね…槍はどこいったんだろ
第104話 剛腕の剣士への応援コメント
>最後のゴブリンの首を切り落とすと、ナイはやっと立ち止まり、流石に息を少し切らす。これで彼に襲い掛かってきたゴブリンは全て倒したが、決しては安心はできない。
最後のゴブリンの首を切り落とすと、ナイはやっと立ち止まり、流石に息を少し切らす。これで彼に襲い掛かってきたゴブリンは全て倒したが、決して安心はできない。
ゴブリン武器を鹵獲するのは思ったけど、丸太かあ…
丸太…
作者からの返信
ナイ「駄目だ!!この丸太のポテンシャルを引き出せない…」
カタナヅキ「ポテンシャル!?」
第98話 街の危機への応援コメント
↓>台詞の場合は「」の全てを 地の文の場合は全文を書き込んで下さい。
公式の誤字報告だと一回最大五十文字まで(しかも一日二回)だからそれだとまともに報告できないんですよね…せめても自由書き込みじゃなくて行単位で原文を指定できればいいのに
作者様がその方がやりやすいならコメント欄で報告しますね
まぁ、ゴブリンって種としては組織立った行動ができて道具が使える上に全員戦闘員で雑食性、多産だから「なんでゴブリンのいる世界で人類が滅ぼされてないんだ?」ってなるレベルで強キャラなのよね
にしても門扉をどう破ったんだろ
作者からの返信
コメントの修正は誤字報告で構いません。前の方の注意は当時は誤字報告が搭載される前だったので……
第36話 助かるためには……への応援コメント
腕のどこが折れたかによりますけど
凄く痛くて動かせるか分からないし
折れてるということは、折れた部分から先は
動かせない(腱と骨と筋肉がちゃんとくっついてないと動かせない てこの原理なので)
力も入らないはず?
どうやって動かしたのか知りたいです
第330話 レベル1ですへの応援コメント
技能の数がどんどん増えてる
第12話 レベルアップへの応援コメント
狩人の元で育って動物殺すの躊躇するくらい臆病なのに未知のステータスってものを自分一人でむやみやたらに触るか…?
なんかチグハグな性格してるな
まずじいちゃんに相談しない?
第44話 戦いの準備への応援コメント
かなり苦労したん→かなり苦労したな
第26話 経験石の壊し方への応援コメント
経験石は"壊せる"事が→経験石は壊す事が
第409話 旋斧の可能性への応援コメント
魔力を送り込んでいるはずだが旋斧に変化は見られず、やげて蒸気のような物が発生した。
↓
られず、やがて
だと思います。
閑話 〈伝説の鍛冶師と旅人〉への応援コメント
ついにレイが出てきた!
第11話 命を奪うという事への応援コメント
じいちゃん弱すぎない?
第8話 狩猟への応援コメント
これ主人公は優しいのではなくてただひたすらに弱いだけなんだよね。恐怖から逃げて、変化から逃げて、安らぎにしがみつく意気地なし。
優しさと弱さは結びついたもので、テンプレなろうはステータスの数値の低さで主人公の弱さを表現するけど、この作品は外面と内面の二重で表現しててよく練られてると思う。
素直にすごいと思った。
第102話 ナイの決意への応援コメント
神の前では皆平等とか言っていたのに忌み子がどーたらとかどんな考えで言ってるんだろうか。
ダブスタすぎると知能が著しく低く見えるので残念ですね。
編集済
第246話 アッシュ公爵と闘技場への応援コメント
もうさっさとこの国から出るか、せめて王都から出たほうがいいね。
ろくな奴しかいねえ。
第227話 その盾だけは渡せないへの応援コメント
まあ封建制の国ならこういったゴリ押しも当然だろうなあ
編集済
編集済
第97話 ドルトンの気持ちへの応援コメント
神職が「忌み子」とか言うなよ。
毎日レベルがリセットされるだけだろ。
神の慈悲が広大無辺だったとしても、インは違う様ですね。
第89話 剛腕の一撃への応援コメント
魔獣の知能が高いですね〜、目潰しを食らった経験が有ったとしても、絶体絶命の修羅場に目潰しかよ。
対人戦なら普通に選択肢に成りますけど。
作者からの返信
過去にナイと同じような相手と戦ったことがあるのかも……
第75話 アルと赤毛熊の因縁への応援コメント
この世界の魔獣や魔物は強いですね〜。
実際の北海道のヒグマ被害とかヤバいエピソードを聞いているから納得だけど。
現在のナイが渾身の斬撃を撃ち込んでも大したダメージも与えられないとか。
ナイは現状では普通の人間とはかけ離れた強さを得ていたと思ってたんですけどね。
作者からの返信
普通の熊なら倒せるぐらいの力はあったかも
第310話 王都の冒険者ギルドでは……への応援コメント
登録が15歳からということは最速記録でも作ってそう。
第164話 戦斧を操る少女への応援コメント
こんなのがヒロインとかにならなきゃいいけど
第6話 知識を身に付けるへの応援コメント
遅いかもしれませんが誤字報告です!
『魔物という言葉にアルは震えるが、』
↓
『魔物という言葉に“ナイ”は震えるが、』
ではないでしょうか?
作者からの返信
修正しました
第272話 噂への応援コメント
旋斧は持てないし、盾は使ったら自滅するし
売ろうとしても確実に足が着くだろうから放っておいていいのでは
第225話 反魔の盾への応援コメント
「1万の敵軍相手に10倍以上の兵力だけで耐え切ったのかい」
「10倍以上の兵力を持つ敵軍相手に耐えきったのかい」(こんな感じの意味かな)
10倍の、兵力があればよほどのことが無い限り耐えられるだろうなぁ
第163話 旋斧VS炎の魔剣への応援コメント
被害者(だと思ってる方)にもダメージを与えつつ倒そうとするとか、勝ったとしても両方倒れてるやつやん
被害が拡大するだけの迷惑な奴
第420話 推定レベル50以上への応援コメント
今思ったけどナイの体重すごいことになってそう
第334話 ナイの装備の強化への応援コメント
スパ…
第289話 漆黒の刃への応援コメント
騎士のくせに態度がよろしくなさすぎる、、、、
第490話 勝利の決め手は……への応援コメント
ヶ□□かよw
後日談 《旋斧の修復》への応援コメント
何故か旋斧は刃が元通りの状態に復元しており、どうやら火竜を倒した時に生命力を吸収した事で刃が復元されたらしい。主人と同様に規格外の魔剣にアルトは唖然とする。
ハマーンはどこを直したんや笑
作者からの返信
ハマーン「さ、鞘を……」
カタナヅキ「鞘あったっけ?」
※主人公のステータス《最終更新》への応援コメント
熱吸収使って炎華を使うのかなぁって思ってた
作者からの返信
(; ゚Д゚)!!??←全く思いつかなかった作者
※正直な所、主人公が旋斧と岩砕剣以外の魔剣を使いこなす光景が思いつきませんでした
編集済
※おまけとちょっした報告への応援コメント
ふむ…物語の最強格はやはりダイダラボッチですか…
万全の状態であればナイ君は果たして勝てたのか…
さて、次回作ですか。
一体どんな物語なんでしょうね…?
週末にまとめて読ませて頂きますね。
作者からの返信
お楽しみください!!
※おまけとちょっした報告への応援コメント
この作品も長いこと続いて思い入れのある作品になりましたね。特に俺は色んな意味で。次回作の新主人公はナイと反対の能力?!レベルは上がりやすいけど能力が覚えられないとか?(そんな単純じゃないか)
ミニマム「何か勝手に炎華と氷華使いこなしちゃってすみません。」
ヴィル「あれ、彼女に炎華と氷華渡したの僕だな。・・・・逃げるか。」
旅人の俺氏「新作の世界は俺が旅をするぜ!」
貧弱の俺氏「流石に第一話から首突っ込むなよ?」
作者からの返信
いきなり感想を見た方が戸惑うのでとりあえず序盤は控えめに……(´・ω・)スイマセン
※物語がある程度まで進めばおkです。
※主人公のステータス《最終更新》への応援コメント
そう言えば狂化なんてものもありましたね。使わなくて良かった。
作者からの返信
作者も忘れていたなんて言えない……(衝撃の事実!!)
※新作の方はもう少しで投稿できそうです
蛇足編 《結婚式場では……》への応援コメント
ヒイロたちにもいい出合いがあるといいですね…
さてわこれでめでたしめでたし、ですね。
ナイ君とモモ&リーナとその子孫に幸運あれ!
作者からの返信
これで貧弱の英雄の物語は完結です。来月ぐらいには新作を出せるように頑張ります!!
蛇足編 《ナイの結婚式》への応援コメント
ふむ…シノビはいつまで待たせるのかと思いきや、しっかりと準備を進めてるじゃないですか。
さて、ナイ君とモモ&リーナがとうとう結婚ですか。
感慨深いですね…( ˘ω˘)
作者からの返信
ここまで長かったですね……
蛇足編 《シノビ達のその後》への応援コメント
ふむ…これで白面とシノビ達の国が作れますね…
それにしてもシノビはいつまで待たせるつもりなのでしょうね…?
作者からの返信
リノ「壁|д゚)ジー」
シノビ「(; ゚Д゚)ビクッ」
蛇足編 《結婚式場では……》への応援コメント
お疲れ様です。ヒイロは接する機会もっとあれば違ったのでしょうがゴールインされて本人もうーんのまましばらくモヤモヤしてそうですねw
作者からの返信
初期設定ではヒイロとミイナもヒロインに追加する予定だったんです(´;ω;`)
蛇足編 《結婚式場では……》への応援コメント
過去最長でしたかね、このお話。色々な要素が詰まって絡み合って面白いお話でした。次回作も超期待して待ってます ←プレッシャー
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございました。新作の方はもう書き始めています!!
蛇足編 《ナイの結婚式》への応援コメント
蛇足編でようやくって感じですね。子沢山な家庭になりそうな予感。
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俺氏「おめでとー!!」
ミニマム「お幸せにね〜」
アリサ「・・・・ふんっ!」
ジャック「おいアリサ、英雄さんの晴れ姿だぞ。ちゃんと祝えよ。」
俺氏「ははは、相変わらずだな。」
ミニカ「・・・・周りの奴らに先越されてるし、そろそろ私も良い男を探すか。」
作者からの返信
※十数年後
アルト「大変だ兄上!!ナイ君の子供達が闘技場で暴れて闘技場が半壊した!!」
バッシュ「」
国王になったバッシュが苦労しそうですね……(;´・ω・)
蛇足編 《シノビ達のその後》への応援コメント
ボツ案だとシノビめちゃくちゃ弱く感じてしまうぞ・・・・
─────
俺氏「ムサシノ地方の俺達の家も大分形になってきたな。もう少しで完成しそうだ。」
ミニマム「そうだね。私と絵無PEGさんと・・・・将来の子供の、家が。」
俺氏「家が出来たらみんな呼んでホームパーティーでもしよう。俺の大事な旅でできた仲間だからな。」
ミニマム「うん!楽しみだね!」
作者からの返信
※割とクノはシノビよりも強くなっているかも……
蛇足編 《平和のためには……》への応援コメント
ふむ…迷宮都市に魔物を捨てるとは…
ただでさえ魔物の巣窟になっているのですから、生態系が崩れかねませんね…
それはさておき、フィル君の失恋はまだ回復していませんか…
強く生きて…
作者からの返信
(´;ω;`)フィル……
蛇足編 《墓参り》への応援コメント
この二人は+リョフはこの国を大きく揺るがしましたよね。ロラン大将軍は誰もが認める王国騎士だと思いますよ。
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アリサ「ふ〜ん。じゃあ本人に聞いてみようか。彼女にどんな脅しをかけたのかな?」
俺氏「別に脅してないけど。」
アリサ「え?本気で言ってるの?な〜んにもないキモいクズの癖に!」
俺氏「・・・・確かに俺にはジャックみたいなカリスマ性も無いし、ミニカさんみたいな気品さも無いし、カタナヅキ先生みたいに才能も無いし、phisigmaさんみたいに強くもない。」
ミニマム「でもね、ここにいるみんなは絵無PEGさんと楽しく旅をして来たし少なくとも私とお姉ちゃんは絵無PEGさんに救われた。ここの集まりはそう云う人達だよ。」
アリサ「・・・・キモい、つまんない。帰ろ、ジャック。」
ジャック「おい!アリサ!・・・・スマンな絵無PEG。また来るわ。」
俺氏「おう。じゃあ、また!・・・・旅でてきた仲間たち、か。」
作者からの返信
アリサ「なによあいつら……あいてっ!?」
ジャック「どうした!?」
大精霊「壁|д゚)ノ輪ゴムピストル」←狙い撃ちにした
編集済
蛇足編 《黒猫亭》への応援コメント
経営者としてはテンさんよりも優秀でしたね・・・・
─────
俺氏「ただいま〜。あれ、みんな来てたんだ。」
アリサ「あ、最低君が帰ってきた。」
俺氏「ん?誰だっけ、新キャラ?」
アリサ「なんでてめぇもカタナヅキも新キャラだと思ってんだよ!第587話で出てきたろ!」
俺氏「ん?あ、思い出した。ジャックのパーティメンバーだった人。」
アリサ「ところでさ〜、君。一体どんな手を使われたの?」
ミニマム「え?!」
アリサ「もしかして脅されたりしてるんじゃないの?可哀想に。」
ミニマム「え?何?何なの?」
※ちなみにミニマムちゃんの初登場は特別編27話
作者からの返信
カタナヅキ「587話……?」( ゚Д゚)ハッ!? ← 今更気付く
蛇足編 《平和のためには……》への応援コメント
この小説はファンタジー小説の名を借りた恋愛小説みたいなとこありますからね。フィルがちょっと可愛そうかも。
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ジャック「うぃーっす。絵無PEGいるか?」
ミニカ「今絵無PEGは新婚旅行中でいないわよ。」
ジャック「あ、そうなのか。」
アリサ「ふ〜ん。あんな男でも結婚できるんだ。」
ミニカ「・・・・誰?」
ジャック「あ〜すまん。俺の妻だ。」
ミニカ「・・・・あんた既婚だったの?」
アリサ「で?!あんな男と結婚した残念な女はどんな奴?」
ジャック「そんな事を言うなよ!一応写真が何処かにあったはずだ。ほら。」
アリサ「ん?可愛いじゃん、なんで?脅かされてる?この子。」
ジャック「おい!アリサ!!」
ミニカ「(私も絵無PEGの事はよくからかうけど。この女、本気で絵無PEGを貶しにきてるわね。)・・・・嫌な女。」
作者からの返信
カタナヅキ「また新キャラが……」
蛇足編 《その頃の獣人国では……》への応援コメント
ふむ…どちらかといえば化けて出てきそうなのはシバイですね…
これが蛇足編でなければフラグを疑ったんですがね…
何もありませんよね…?
作者からの返信
こんな小物が脅威になりませんよ(笑)
蛇足編 《闘技場の王》への応援コメント
ゴウカさんは相変わらずですね…
それにしても、ゴウカさんなら戦いを求めて化けて出てきても不思議ではありませんよ…
作者からの返信
ゴウカよりも強いのは大精霊さんぐらいですね……
蛇足編 《その後の聖女騎士団》への応援コメント
ふむ…テンさん達は引退ですか…
なんというか、ルナさんに指導される若手も大変ですね…
それにしても炎華の使い手にヒイロが選ばれるとは…
これは白狼騎士団はかなりの戦力増になりましたね…
作者からの返信
貧弱の英雄、炎華の継承者、二つの魔斧を扱うミイナ……あれ、騎士団最強の可能性が……!?
編集済
第171話 最強と謳われた騎士団への応援コメント
>「この宿屋の前の主人、実は女将さんがまだ子供の頃から面倒を見ていてね。前の主人が辞めた後、ここで働かせてあげたそうなのよ。それでその人は子供も居なかったから、結局は女将さんが受け継ぐ事になって……」
ごめんなさい、何度も読み返したんだけど前の主人が子供だった頃に女将さんが主人の面倒を見たのかその逆なのかよくわからない…
受け継ぐってことは多分
「この宿屋の前の主人、実は女将さんがまだ子供だった頃に女将さんの面倒を見ていたそうでね。前の主人が辞めた後、そのままここで働かせて貰えることになったそうなのよ。それでその人は子供も居なかったから、結局は女将さんが受け継ぐ事になって……」
とかそういう感じかな…?いや、前の主人が辞めた後に働かせて貰えることになったってどういう意味だろ、やめたなら雇い主じゃないのでは
作者からの返信
確かに違和感があるので修正しました。