応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第848話 最後の敵への応援コメント

    「ガロ、マホ、エルマ……儂等も行くぞ」

    「ろ、老師!?」

    >ここって、マホがマホ読んでるんですか?

    作者からの返信

    修正しました。

  • 第8話 狩猟への応援コメント

     これ主人公は優しいのではなくてただひたすらに弱いだけなんだよね。恐怖から逃げて、変化から逃げて、安らぎにしがみつく意気地なし。
     優しさと弱さは結びついたもので、テンプレなろうはステータスの数値の低さで主人公の弱さを表現するけど、この作品は外面と内面の二重で表現しててよく練られてると思う。
     素直にすごいと思った。

  • 第102話 ナイの決意への応援コメント

    神の前では皆平等とか言っていたのに忌み子がどーたらとかどんな考えで言ってるんだろうか。
    ダブスタすぎると知能が著しく低く見えるので残念ですね。


  • 編集済

    もうさっさとこの国から出るか、せめて王都から出たほうがいいね。
    ろくな奴しかいねえ。

  • まあ封建制の国ならこういったゴリ押しも当然だろうなあ

  • 第104話 剛腕の剣士への応援コメント

    目の前で丸太を切った子供が化け物だと気付きなさいよ。

    作者からの返信

    ゴブリン「(; ゚Д゚)」

  • 第103話 回復魔法の副産物への応援コメント

    スキル無しでも熊戦当時よりも強く成ってるのかよ。

    ゴブリンもホブゴブリンも鎧袖一触ですね。

    作者からの返信

    レベルは下がっても鍛えた肉体は裏切らない!


  • 編集済

    第100話 ナイの治療への応援コメント

    主人公は自己肯定感が低いですね。

    過去の惨劇と、教会が忌み子と蔑むからだろうな。

    作者からの返信

    私の作品内でもトップクラスの不遇な扱いです(´;ω;`)


  • 編集済

    第98話 街の危機への応援コメント

    ゴブリンが白昼堂々と街に襲撃をかけるとかヤバ過ぎでしょ。

    平和ボケしてる人間よりも頭脳プレーをしてる。

    魔物と言うより、人間と敵対する亜人って感じですかね。

    作者からの返信

    確かにそうかもしれませんね

  • 第97話 ドルトンの気持ちへの応援コメント

    神職が「忌み子」とか言うなよ。

    毎日レベルがリセットされるだけだろ。

    神の慈悲が広大無辺だったとしても、インは違う様ですね。

  • 弱肉強食なだけで、ナイは何も悪く無いでしょ。

    何か悪いとすれば、運か?、作者か?。

    作者からの返信

    ギクッ

  • 第89話 剛腕の一撃への応援コメント

    魔獣の知能が高いですね〜、目潰しを食らった経験が有ったとしても、絶体絶命の修羅場に目潰しかよ。

    対人戦なら普通に選択肢に成りますけど。

    作者からの返信

    過去にナイと同じような相手と戦ったことがあるのかも……

  • 第86話 罠への応援コメント

    ホブゴブリン戦の時も思いましたが、この物語の魔獣や魔物は普通に戦術的な駆け引きを行なう様ですね。
    か弱い人間様には過酷な世界ですね。

    作者からの返信

    何故か私の作品のゴブリンはずる賢い奴等ばかりです

  • この世界の魔獣や魔物は強いですね〜。

    実際の北海道のヒグマ被害とかヤバいエピソードを聞いているから納得だけど。

    現在のナイが渾身の斬撃を撃ち込んでも大したダメージも与えられないとか。

    ナイは現状では普通の人間とはかけ離れた強さを得ていたと思ってたんですけどね。

    作者からの返信

    普通の熊なら倒せるぐらいの力はあったかも

  • 登録が15歳からということは最速記録でも作ってそう。


  • 編集済

    幕間 《グシャ》への応援コメント

    そういえばこの世界における職業は、
    どうなっているのかわからないまま読み進めてました。

    ナイのステータス上の職業欄がなかったので、
    商人や冒険者・騎士など誰でもなれるものや、
    技能や素質による総称のような物だと思っていましたが、
    今回のグシャの場合はステータスによる職業の話のように感じました。

    作者からの返信

    確かに違和感がありますね。書いていた頃はまだ設定も定めていなかったので……修正しておきます。

  • 第164話 戦斧を操る少女への応援コメント

    こんなのがヒロインとかにならなきゃいいけど

  • 第6話 知識を身に付けるへの応援コメント

    遅いかもしれませんが誤字報告です!
    『魔物という言葉にアルは震えるが、』
            ↓
    『魔物という言葉に“ナイ”は震えるが、』
    ではないでしょうか?

    作者からの返信

    修正しました

  • 第124話 襲撃への応援コメント

    この技能が錆びる設定はいらない気が…、たかだか半年でほぼほぼ使えなくなるんかというのが不自然に感じる

  • 第115話 人類最古の武器への応援コメント

    右手は晴れており → 右手は腫れており

  • 第12話 レベルアップへの応援コメント

    さっきから僕が考えた事に応えてみたいだ → さっきから僕が考えた事に応えているみたいだ

  • 第272話 噂への応援コメント

    旋斧は持てないし、盾は使ったら自滅するし
    売ろうとしても確実に足が着くだろうから放っておいていいのでは

  • 第225話 反魔の盾への応援コメント


    「1万の敵軍相手に10倍以上の兵力だけで耐え切ったのかい」


    「10倍以上の兵力を持つ敵軍相手に耐えきったのかい」(こんな感じの意味かな)

    10倍の、兵力があればよほどのことが無い限り耐えられるだろうなぁ

  • 第163話 旋斧VS炎の魔剣への応援コメント

    被害者(だと思ってる方)にもダメージを与えつつ倒そうとするとか、勝ったとしても両方倒れてるやつやん
    被害が拡大するだけの迷惑な奴

  • 第22話 鍛錬への応援コメント

    嘘でしょ、レベル上げなくても身体を鍛えることができるのに、レベルが上がる見込みが無い主人公を今まで鍛えようともしなかったのか、アルじいさん

    作者からの返信

    転ぶだけで骨折する可能性もある子なので無理に鍛えるという発想が出てこないのは仕方ないと思います

  • 今思ったけどナイの体重すごいことになってそう

  • 第334話 ナイの装備の強化への応援コメント

    スパ…

  • 第289話 漆黒の刃への応援コメント

    騎士のくせに態度がよろしくなさすぎる、、、、

  • この世界称号システム無かったか
    あったらゴブリンキラーとか普通にナイは持ってそう

    作者からの返信

    確かに……

  • 第332話 呼び出した理由への応援コメント

    アルト「計画通り」(ニヤリ)

    作者からの返信

    カタナヅキ「壁|д゚)オ、オマエ……」←衝撃的な光景を確認した作者

  • 第327話 大型ゴーレムへの応援コメント

    逸般人ナイ「ナチュラルに戦力に数えられてるでござる」

    作者からの返信

    カタナヅキ「( ゚Д゚)ア、ホントダ」

  • 閑話 〈ヨウの不安〉への応援コメント

    予知系統は変装すると変えられるとかあるが
    話の予知は死ぬが確定くさいからきついな

    作者からの返信

    彼女の予知は特別なんですよ……

  • 第285話 アルトの屋敷への応援コメント

    百発百中の嫌な予感さんキター!

    作者からの返信

    外れる事はないですね

    編集済
  • なろうファンタジー名物
    魔法袋!

    無いときついよね

    作者からの返信

    あると超便利ですけど出す時のタイミングが難しい……

  • 情報ほぼなし(というか知ってる人が軒並み死亡)という野生児

    情報が集まらんやろなあ

    作者からの返信

    確かに……

  • 第263話 親衛隊の実力への応援コメント

    バッシュ電「ぬう、あやつが出てくるのか」
    ナイ樫「知ってるのかバッシュ電!?」

    作者からの返信

    (笑)

  • 何がきてもチェストしてしまえばいい

    作者からの返信

    ナイ「( ゚Д゚)チェストー」
    カタナヅキ「(; ゚Д゚)ハグッ!?」

  • 第243話 フックショットへの応援コメント

    ナイは現在完全武装
    デートとしては0点だが武人としては満点だな!

    作者からの返信

    (´・ω・)デートナノニソノカッコウハドウカト……

  • 第240話 第三王子への応援コメント

    ナイつて地味に料理スキルあったからレベルアップの恩恵で面白いことになってるのかな?

    作者からの返信

    それは面白い発想ですね!!

  • 第237話 矛盾への応援コメント

    アルト「一週間後にもう一度来てください。本当の仕込み武器を見せてあげますよ」

    作者からの返信

    (;´・ω・)!?

  • 第167話 宿屋「白猫亭」への応援コメント

    栽培もあるし家庭菜園→薬草調合
    採取薬草→調合
    でウハウハルートもあったんやな

    でも多分筋肉ですべてを解決するルートになりそう!

    作者からの返信

    ハハッ

  • 第160話 王都への応援コメント

    やはり暴力と筋肉はすべてを解決する!

    作者からの返信

    (笑)

  • 第156話 村へ帰るへの応援コメント

    のじゃロリルートがあったのか……

    作者からの返信

    ( ゚Д゚)

  • 第91話 村の異変への応援コメント

    なろうファンタジー名物
    故郷の村は大抵滅亡する!(体感三割)

    これは読者視点だと主人公が気合いのレベルアップや村人総動員の準備してたら防げてたっぽいのがいやらしい

    作者からの返信

    (´;ω;`)

  • 第63話 深淵の森への応援コメント

    ナイのイメージが黒い剣士ガッツなんだけどw

    作者からの返信

    正直に言えば少し意識して書いた事はあります。

  • ヶ□□かよw

  • 後日談 《旋斧の修復》への応援コメント

    何故か旋斧は刃が元通りの状態に復元しており、どうやら火竜を倒した時に生命力を吸収した事で刃が復元されたらしい。主人と同様に規格外の魔剣にアルトは唖然とする。

    ハマーンはどこを直したんや笑

    作者からの返信

    ハマーン「さ、鞘を……」
    カタナヅキ「鞘あったっけ?」

  • 熱吸収使って炎華を使うのかなぁって思ってた

    作者からの返信

    (; ゚Д゚)!!??←全く思いつかなかった作者

    ※正直な所、主人公が旋斧と岩砕剣以外の魔剣を使いこなす光景が思いつきませんでした

  • 第012話 迷宮都市への応援コメント

    ティナって誰ー。

    作者からの返信

    修正しました


  • 編集済

    ※おまけとちょっした報告への応援コメント

    ふむ…物語の最強格はやはりダイダラボッチですか…
    万全の状態であればナイ君は果たして勝てたのか…
    さて、次回作ですか。
    一体どんな物語なんでしょうね…?
    週末にまとめて読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    お楽しみください!!

  • ※おまけとちょっした報告への応援コメント

    この作品も長いこと続いて思い入れのある作品になりましたね。特に俺は色んな意味で。次回作の新主人公はナイと反対の能力?!レベルは上がりやすいけど能力が覚えられないとか?(そんな単純じゃないか)


    ミニマム「何か勝手に炎華と氷華使いこなしちゃってすみません。」
    ヴィル「あれ、彼女に炎華と氷華渡したの僕だな。・・・・逃げるか。」

    旅人の俺氏「新作の世界は俺が旅をするぜ!」
    貧弱の俺氏「流石に第一話から首突っ込むなよ?」

    作者からの返信

    いきなり感想を見た方が戸惑うのでとりあえず序盤は控えめに……(´・ω・)スイマセン

    ※物語がある程度まで進めばおkです。

  • 作者に本当に忘れられたのは熱吸収だと思う(ぼそ)いつ使うのかなとか思ってましたw

    作者からの返信

    ギクッ……

  • うーん…やっぱり人間をやめていますね…笑

    作者からの返信

    最初の頃の数千倍ぐらい強くなってそう……

  • そう言えば狂化なんてものもありましたね。使わなくて良かった。

    作者からの返信

    作者も忘れていたなんて言えない……(衝撃の事実!!)


    ※新作の方はもう少しで投稿できそうです

  • 第828話 世界樹への応援コメント

    お久しぶりです。ちょっと忙しくて見れていなかったら、メールで更新のお知らせが来なくなっちゃって…完結してたんですね!!
    おめでとうございます。(ここで言うことじゃない…?)ナイ君の活躍をもっと見たい気持ちもあるものの、しばらく離れてしまったから新作とともに心機一転しようか迷ってます…(絶対ここで言うことじゃない。)

    作者からの返信

    新作は来月から開始予定です!!

  • 第21話 装備品への応援コメント

    倒せることができたら→倒すことができたら

    作者からの返信

    修正しました

  • 第12話 レベルアップへの応援コメント

    答えてみたいだ→答えているみたいだ ?

    作者からの返信

    指摘された修正箇所は見当たりません、ページを間違えているか、修正箇所を打ち間違えていると思います

  • ヒイロたちにもいい出合いがあるといいですね…
    さてわこれでめでたしめでたし、ですね。
    ナイ君とモモ&リーナとその子孫に幸運あれ!

    作者からの返信

    これで貧弱の英雄の物語は完結です。来月ぐらいには新作を出せるように頑張ります!!

    編集済
  • 蛇足編 《ナイの結婚式》への応援コメント

    ふむ…シノビはいつまで待たせるのかと思いきや、しっかりと準備を進めてるじゃないですか。
    さて、ナイ君とモモ&リーナがとうとう結婚ですか。
    感慨深いですね…( ˘ω˘)

    作者からの返信

    ここまで長かったですね……

  • ふむ…これで白面とシノビ達の国が作れますね…
    それにしてもシノビはいつまで待たせるつもりなのでしょうね…?

    作者からの返信

    リノ「壁|д゚)ジー」
    シノビ「(; ゚Д゚)ビクッ」

  • お疲れ様です。ヒイロは接する機会もっとあれば違ったのでしょうがゴールインされて本人もうーんのまましばらくモヤモヤしてそうですねw

    作者からの返信

    初期設定ではヒイロとミイナもヒロインに追加する予定だったんです(´;ω;`)

  • 過去最長でしたかね、このお話。色々な要素が詰まって絡み合って面白いお話でした。次回作も超期待して待ってます ←プレッシャー

    作者からの返信

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました。新作の方はもう書き始めています!!

  • 蛇足編 《ナイの結婚式》への応援コメント

    蛇足編でようやくって感じですね。子沢山な家庭になりそうな予感。

    ─────
    俺氏「おめでとー!!」
    ミニマム「お幸せにね〜」
    アリサ「・・・・ふんっ!」
    ジャック「おいアリサ、英雄さんの晴れ姿だぞ。ちゃんと祝えよ。」
    俺氏「ははは、相変わらずだな。」
    ミニカ「・・・・周りの奴らに先越されてるし、そろそろ私も良い男を探すか。」

    作者からの返信

    ※十数年後

    アルト「大変だ兄上!!ナイ君の子供達が闘技場で暴れて闘技場が半壊した!!」
    バッシュ「」



    国王になったバッシュが苦労しそうですね……(;´・ω・)

  • ボツ案だとシノビめちゃくちゃ弱く感じてしまうぞ・・・・

    ─────
    俺氏「ムサシノ地方の俺達の家も大分形になってきたな。もう少しで完成しそうだ。」
    ミニマム「そうだね。私と絵無PEGさんと・・・・将来の子供の、家が。」
    俺氏「家が出来たらみんな呼んでホームパーティーでもしよう。俺の大事な旅でできた仲間だからな。」
    ミニマム「うん!楽しみだね!」

    作者からの返信

    ※割とクノはシノビよりも強くなっているかも……

  • 蛇足編 《墓参り》への応援コメント

    ふむ…確かにシンとシャドウは良くも悪くも国に多大な影響を及ぼしていましたね…
    それにしても、二人はあの世でようやく肩の荷を下ろせたでしょうか…

    ――
    ふむ…そろそろ私も武器を置きましょうか…
    山の中の祠に収めて…
    またいつか必要になったときに…
    ( ゚д゚ )彡ロンギヌス

    作者からの返信

    カタナヅキ「なら私も……」(´・ω・)ノ魔剣ドラゴブランチ

    ※次の日

    ドラゴブランチ「(・ω・)テクテク」←普通に散歩している

  • 蛇足編 《黒猫亭》への応援コメント

    まあ、暖簾分けは老舗の証ですから…
    それだけ白猫亭が繁盛していたということですよ…
    ――もし次に暖簾分けされたらトラ猫亭にでもなるんでしょうか…――

    作者からの返信

    壁|д゚)←そのネタいただき!!と思っている

  • ふむ…迷宮都市に魔物を捨てるとは…
    ただでさえ魔物の巣窟になっているのですから、生態系が崩れかねませんね…
    それはさておき、フィル君の失恋はまだ回復していませんか…
    強く生きて…

    作者からの返信

    (´;ω;`)フィル……

  • 蛇足編 《墓参り》への応援コメント

    この二人は+リョフはこの国を大きく揺るがしましたよね。ロラン大将軍は誰もが認める王国騎士だと思いますよ。

    ─────
    アリサ「ふ〜ん。じゃあ本人に聞いてみようか。彼女にどんな脅しをかけたのかな?」
    俺氏「別に脅してないけど。」
    アリサ「え?本気で言ってるの?な〜んにもないキモいクズの癖に!」
    俺氏「・・・・確かに俺にはジャックみたいなカリスマ性も無いし、ミニカさんみたいな気品さも無いし、カタナヅキ先生みたいに才能も無いし、phisigmaさんみたいに強くもない。」
    ミニマム「でもね、ここにいるみんなは絵無PEGさんと楽しく旅をして来たし少なくとも私とお姉ちゃんは絵無PEGさんに救われた。ここの集まりはそう云う人達だよ。」
    アリサ「・・・・キモい、つまんない。帰ろ、ジャック。」
    ジャック「おい!アリサ!・・・・スマンな絵無PEG。また来るわ。」
    俺氏「おう。じゃあ、また!・・・・旅でてきた仲間たち、か。」

    作者からの返信

    アリサ「なによあいつら……あいてっ!?」
    ジャック「どうした!?」
    大精霊「壁|д゚)ノ輪ゴムピストル」←狙い撃ちにした

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。お疲れ様です。
    イリアのお薬研究は果たしてどうなるのか気になります!

    作者からの返信

    蛇足編で触れる予定です


  • 編集済

    蛇足編 《黒猫亭》への応援コメント

    経営者としてはテンさんよりも優秀でしたね・・・・

    ─────
    俺氏「ただいま〜。あれ、みんな来てたんだ。」
    アリサ「あ、最低君が帰ってきた。」
    俺氏「ん?誰だっけ、新キャラ?」
    アリサ「なんでてめぇもカタナヅキも新キャラだと思ってんだよ!第587話で出てきたろ!」
    俺氏「ん?あ、思い出した。ジャックのパーティメンバーだった人。」
    アリサ「ところでさ〜、君。一体どんな手を使われたの?」
    ミニマム「え?!」
    アリサ「もしかして脅されたりしてるんじゃないの?可哀想に。」
    ミニマム「え?何?何なの?」

    ※ちなみにミニマムちゃんの初登場は特別編27話

    作者からの返信

    カタナヅキ「587話……?」( ゚Д゚)ハッ!? ← 今更気付く

  • この小説はファンタジー小説の名を借りた恋愛小説みたいなとこありますからね。フィルがちょっと可愛そうかも。

    ─────
    ジャック「うぃーっす。絵無PEGいるか?」
    ミニカ「今絵無PEGは新婚旅行中でいないわよ。」
    ジャック「あ、そうなのか。」
    アリサ「ふ〜ん。あんな男でも結婚できるんだ。」
    ミニカ「・・・・誰?」
    ジャック「あ〜すまん。俺の妻だ。」
    ミニカ「・・・・あんた既婚だったの?」
    アリサ「で?!あんな男と結婚した残念な女はどんな奴?」
    ジャック「そんな事を言うなよ!一応写真が何処かにあったはずだ。ほら。」
    アリサ「ん?可愛いじゃん、なんで?脅かされてる?この子。」
    ジャック「おい!アリサ!!」
    ミニカ「(私も絵無PEGの事はよくからかうけど。この女、本気で絵無PEGを貶しにきてるわね。)・・・・嫌な女。」

    作者からの返信

    カタナヅキ「また新キャラが……」

  • ふむ…どちらかといえば化けて出てきそうなのはシバイですね…
    これが蛇足編でなければフラグを疑ったんですがね…
    何もありませんよね…?

    作者からの返信

    こんな小物が脅威になりませんよ(笑)

  • 蛇足編 《闘技場の王》への応援コメント

    ゴウカさんは相変わらずですね…
    それにしても、ゴウカさんなら戦いを求めて化けて出てきても不思議ではありませんよ…

    作者からの返信

    ゴウカよりも強いのは大精霊さんぐらいですね……

  • ふむ…テンさん達は引退ですか…
    なんというか、ルナさんに指導される若手も大変ですね…
    それにしても炎華の使い手にヒイロが選ばれるとは…
    これは白狼騎士団はかなりの戦力増になりましたね…

    作者からの返信

    貧弱の英雄、炎華の継承者、二つの魔斧を扱うミイナ……あれ、騎士団最強の可能性が……!?

  • 「あの英雄さえいなければー!!」
    このセリフにどこぞのハイパー無慈悲を感じた。

    ─────
    ミニマム「新婚旅行に行きたい!!」
    ミニカ「へぇ。」
    ミニマム「だからしっかりおめかししてかないとね。」
    俺氏「(やべえ。俺おしゃれとかわからん。)」
    ミニカ「あら?おしゃれ分かんな〜い、みたいな顔してるわね。」
    ミニマム「私が選んであげる!」
    ミニカ「でもそれだと相手が選んだ服を見る楽しみがなくなるじゃない?だから私が選んであげるわ。」
    俺氏「え?ミニカさんが?!いや、俺は自分で選ぶ・・・・」
    ミニカ「忘れてないかしら?あなたはミニマムと結婚したのだから私はあなたの義姉よ。だから逆らわない。」
    俺氏「え?・・・・あ、え?!」

    ※その後、ミニカさんに色々弄ばれた

    作者からの返信

    壁|д゚) ← 見守る作者

  • 蛇足編 《闘技場の王》への応援コメント

    相変わらずの暴れっぷり。しばらくは闘技場も盛り上がりそうですね。

    ─────
    俺氏「ん?そろそろ旅立とうと思っていたが闘技場があるのか。ふむ。あのゴウカって奴が戦ってるみたいだな。俺も混ざるか?・・・・いや、やめておこう。流石に異世界14個も旅してる俺が出ると大人げなさすぎるか。」

    ※まだ次回作始まってないのに出たがりな旅人絵無PEG

    作者からの返信

    観客「た、大変だ!!あのゴウカが敗れたらしいぞ!!」(; ・`д・´)
    カタナヅキ「えっ!?だ、誰にやられたんですか!?」( ゚Д゚)!?


    ※闘技場

    ゴウカ「ぐふっ……つ、強い」
    大精霊「中々楽しませてもらいましたよ」


    ※大精霊さんが最強です。

  • 色々とびっくりな情報がわんさかですよ!ナイは白狼騎士団に?!そしてテンさんは引退して指導者に。ヒイロが炎華を受け継いだ?!そしてガロ、ドンマイ・・・・

    ─────
    俺氏「ふう。美味しいご飯だった。さて、そろそろ俺は次の世界に旅立とうと思う。カタナヅキに大精霊と言ったな。短い間だったが世話になったぞ。もしかしたら次の世界のあんたらに会うかもな。その時はよろしく、とこの世界のあんたらに言うのもおかしな話だな。じゃあな。」

    ※以上、旅人絵無PEGでした。次回作での茶番でまたお会いしましょう。

    作者からの返信

    カタナヅキ「何だったんだ、あの人は……(´・ω・)ノハンカチ」

  • ガロ君の成長たるや、目覚ましいものがありますね。
    全く…いい冒険者になったじゃないか。
    これならナイ君にも引けをとりませんよね。

    ――
    あ、イリアさん。
    活きの良いのが捕れましたんで、持ってきたんですよ。
    ( ゚д゚ )彡ドゾ
    さて、私は白猫亭で食事を済ませて帰りましょうかね。

    作者からの返信

    イリア「良い実験素材ですね……」( ●Д●)
    コダラボッチ「(´;ω;`)ヒイイッ!?」

  • 蛇足編 《母娘の別れ》への応援コメント

    ネズミの婆様の情報にはどれだけ助けられたことでしょう…
    また一人、惜しい人を亡くしましたね…

    ――
    うおりゃ!
    ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) ドゴッ
    全く…私の後ろに立つとはいい度胸じゃないか。
    うん?ここらじゃ見かけない魔物だな…
    ここは一つイリアさんのところへ持っていこうか。

    作者からの返信

    コダラボッチ「(´;ω;`)ハグッ!?」

    編集済
  • この物語はある意味でガロの成長記録でもありましたね。見違えすぎて感激です!

    ─────
    俺氏「これが白猫亭の料理か。確かに美味いな。」

    ※大精霊さんに案内されて白猫亭の料理を貪る旅人絵無PEG

    作者からの返信

    ヒナ「( ゚Д゚)ノフライパン」←今日の飯当番

  • 蛇足編 《母娘の別れ》への応援コメント

    うぅ(ρ_;)。ネズミさんは立派な母親でしたよ。テンさんに愛情を注ぎ、テンさんからも愛されていたのだから・・・・。

    ─────
    コダラボッチ「クックック。」
    俺氏「新婚の邪魔をするのは褒められねえな。キャラクターソード!」
    コダラボッチ「ギヤッ?!」
    俺氏「白猫亭の料理を食べ忘れてたことに気づいてなぁ。まだこの世界に残ってたらこれだよ。キャラクターチェンジ!」
    ゴウカ(俺氏)「一気にケリつけてやるぜ。連撃、斬撃、粉砕、破壊、玉砕!クインティプルキャラクタースラッシュ!!」
    コダラボッチ「ぐわあああ?!」←バラバラ
    俺氏「は〜っはっはっは!あ、大勝利!!・・・・さて、白猫亭はどっちだったか。」

    ※あれ?これ旅人絵無PEGの視点ですね。早くも茶番主役の交代か?

    作者からの返信

    大精霊「白猫亭はこっちですよ」
    カタナヅキ「召喚してないのに大精霊さんも普通に出て来てる……(;´・ω・)」


    ※蛇足編なので細かいことは気にしなくていいんです!!

  • 蛇足編 《和国の復興》への応援コメント

    ふむ…これで和国再興の第一歩を踏み出すことが出来ましたね。
    それにしても白面を住人にしましたか…周りから魔物が居なくなりそうですね…
    さて、このままシノビが街づくりに成功すれば、リノ王女の降嫁も夢ではありませんかね。

    ――
    |д゚)チラッ
    シノビが新しい街を作ると聞いて。
    街外れの森の中にでも住ませて貰いましょうかね。

    作者からの返信

    コダラボッチ「大木|д゚)ジー」←我等を狙う目

  • 蛇足編 《和国の復興》への応援コメント

    和国は大丈夫そうですね。後はシノビ×リノがどうなったかとナイ×モモ&リーナが気になるかな?あれ?人の恋愛事情が気になってるのか、俺らしくない。

    ─────
    ※折角なので俺のアイデンティティの茶番

    ミニマム「ねえ絵無PEGさん。シノビさんがムサシノ地方を再建するみたいだよ。自然に溢れた素晴らしい国になると思わない?ムサシノに移り住まない?」
    俺氏「そうだね。中々良さそうだ。」
    ミニマム「よし!それじゃあ私たちの新婚生活、スタートだね!」

    ミニカ「壁|Д゚) ・・・・ミニマム、張り切っちゃって。」
    ジャック「壁|Д゚) ・・・・にしても絵無PEGが結婚生活だなんて信じられないなぁ。大事にするかな、ミニマムちゃんを。」
    ミニカ「絶対するわよ。だって唯一絵無PEGの事を好きに『なれる』女の子だもの。」
    ジャック「なれるって・・・・中々皮肉が篭ってますな。」

    俺氏「・・・・?!」
    ミニマム「・・・・?どうしたの?絵無PEGさん。」
    俺氏「・・・・誰かの視線を感じた。」

    ミニカ&ジャック「(バレるとこだった危ねー)」

    作者からの返信

    ――この時のエムさんは知らなかった。和国にはまだ奴が生き残っていた事を……

    コダラボ〇チ「( ゚ω ゚)クククッ……」

  • ふむ…失敗を活かすことも勿論ですが、先の見えない努力を続けることも簡単に出来ることではないのでしょうね。
    是非ともイリアさんとエルマさんには精霊薬の完成、マホ魔道士の完全復活を達成してもいただきたいものです。

    作者からの返信

    割と真面目な話になりました……

  • そういう事ならばカタナヅキ先生の小説が人気なのも先生の努力の賜物ですね。
    イリアさんとエルマさんの努力にも幸あらんことを

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからはちょくちょく蛇足編を投稿します。

  • あとがきへの応援コメント

    先ずは完結おめでとうございます。そして連載お疲れ様でございます。
    思えばナイ君がまだ駆け出しの頃、闘技場での試合の場面からのお付き合いでしたね。
    偶に…というか毎回物語時空に介入した際には先生を始め、登場人物たちにはお世話になりました。お礼申し上げます。
    さて、物語が一段落したところで、個人的にはナイ君とモモ&リーナの夫婦生活が気になるところでございます。
    明日から五月ではありますが、ゆっくりと気長に待っておりますので、どうぞ筆が進みましたらお書きになられて下さいませ。
    ここ数日気温の変化が著しくなっておりますが、先生におかれましては風邪などひかれませんよう、どうかご自愛ください。

    作者からの返信

    とりあえず結婚式の話を考えないといけませんね(笑)

  • 最終話 《100年後》への応援コメント

    あ、やっぱりナイ君はモモとリーナとくっついたんですね。
    めでたしめでたし。
    ビャクも天国でナイ君達に囲まれて平和な暮らしが送れそうで、何よりですね。

    作者からの返信

    3人の能力を持つ最強の子孫の誕生かも……

  • 最終章 《お別れ》への応援コメント

    ふむ…これでドルトンさん達としばしの別れですね。
    なにはともあれナイ君達が無事に生還出来たことはとても喜ばしいですね。
    それにしてもアルト王子…色々な方面で伝説になっていそうですね…

    ――
    |д゚)チラッ
    とりあえず様子を見ましょうか…

    作者からの返信

    ドキドキ……

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした〜。人とは何か違う楽しみ方しましたが楽しく読ませていただきました。今後ともよろしくお願いします。

    作者からの返信

    蛇足編は5月に出す予定です。あれ、明日から5月……?

  • あとがきへの応援コメント

    テン姐さんの後日談プリーズ

    作者からの返信

    必ず書きます!!

  • 第723話 闘技場の異変への応援コメント

    誤字報告です。
    誤:見せの方は俺達が守りますよ!!
    正:店の方は俺達が守りますよ!!

    連投で誤字報告していると嫌がらせのような感じが・・・。
    決してそういう意図は御座いませんのでご寛恕頂けますと幸いです。

    作者からの返信

    修正しました

  • 最終話 《100年後》への応援コメント

    終わりを引き伸ばし続けた貧弱の英雄もこれで完結ですね。シノビとリノ王女がどうなったとか後日談も気になったところですが。取り敢えず次回作も楽しみ〜。

    ─────
    ヴィル「この世界も100年間の平和を実現できたみたいだね。ん?何故100年経っても生きているかって?世界を超える開発者である僕にはこの世界の時間の概念はあまり関係ないんだ。ん?この茶番はどういう結末を迎えたか?それじゃ、時間を遡らせて見てみよう。」

    ※ダイダラボッチ討伐から6年後

    ユウキ「ワーイワーイ!アハハハ!ねえお母さん!次はあっちの店に行こうよ!」
    ミニマム「もう。そんなにはしゃいだら人にぶつかっちゃうよ。」
    ユウキ「ねえねえ、今日はお父さん何してるの?」
    ミニマム「お父さんはジャックさんと生きの良い魚釣ってくるって気合い入れて行っちゃた。今日はジャックさんも家に来るって。」
    ユウキ「本当?!やったー!!お小遣い貰える〜!!」
    ミニマム「もう。ユウキったら。」


    ヴィル「この辺で満足かな?さて、次の世界ではどんなお話が生まれるのか。」

    俺氏「は〜っはっはっは!次の世界。俺の旅する16つ目の世界へ!行くぜ!!」
    ※次回作の茶番では旅人絵無PEGが俺氏担当?!一体どうなる?!

    作者からの返信

    大精霊「(´・ω・)ノ花束」←カタナヅキの墓に花を添える

    ※あれ、私死んでいる!?

  • 最終章 《お別れ》への応援コメント

    短かったような長かったようなダイダラボッチ戦が終わり、ナイも次のやるべきことに向かうんですね。おっと、そろそろ次回作への伏線が?

    ─────
    ミニマム「あの戦いも終わったんだね。」
    俺氏「そうだな〜。凄い戦いだった。」
    ミニマム「・・・・ねえ、私と絵無PEGさんって今は冒険者仲間って間柄って事になってるよね?」
    俺氏「ん〜。そうなるのかな。」
    ミニマム「・・・・だから私、絵無PEGさんとの冒険者仲間、やめようと思う。」
    俺氏「そっか〜。・・・・・・・・え?!」

    作者からの返信

    カタナヅキ「壁|д゚)←とんでもない事を聞いた作者」

  • えぇ…そんな攻撃方法アリですか…
    まあ、確かに体当たりしか攻撃方法が無いとは言いましたが…
    それはともかく、これで本当に最後ですね…
    やはりダイダラボッチの強さは伊達ではありませんでしたね…

    ――
    (;´Д`)ハァハァ
    死ぬかと…思い…ました…よ…
    もう限界…動けませんね…

    作者からの返信

    カタナヅキ「これで終わりましたね……(´;ω;`)」

  • 最終章 《伝説の終焉》への応援コメント

    さあ、ナイ君の全力の一撃を受けたダイダラボッチは一体どうなってしまったのか…
    倒しきれた…のか…?

    ――
    ( ゚д゚)ハッ!
    フラグ、待て!
    ( ゚д゚ )彡――(っ・ω・)っ

    作者からの返信

    カタナヅキ「絶対に離さないでください!!」(; ・`д・´)ノ骨←餌で落ち着かせる
    死亡フラグ犬「( ゚Д゚)ガツガツ」

  • 最終章 《最後の援軍》への応援コメント

    さあ、ワンオフの魔導大砲の威力を見せつけてやりましょう。
    そしてナイ君、無事で居てくれよ…!

    作者からの返信

    ドキドキ……

  • さて、これでダイダラボッチの体制を崩すことが出来ましたね…
    後は魔剣をダイダラボッチに刺すだけ…!
    どうか成功してくれよ…!

    作者からの返信

    このままいけるか……!!

  • 最終章 《運命の刻》への応援コメント

    さあ、これで役者は揃いましたね。
    これがきっと最終決戦となるでしょう。
    ナイ君、どうか武運を…!

    作者からの返信

    カタナヅキ「我々も頑張らねば……!!」

  • 最終章 《強者の弱点》への応援コメント

    ふむ…なるほど、魔剣に聖属性の魔力を…
    それでドゴンとゴウカさんでも耐えられたわけですね…
    さて、ここまで弱れば後もう一息ですが…

    作者からの返信

    あと少しですよ……(多分)

  • 色々カオス過ぎて混乱してきた・・・・

    ─────
    俺氏「な、何が起こった?!」
    ミニマム「良く分かんない。」
    ミニカ「・・・・ってか絵無PEG、体は大丈夫な訳?」
    俺氏「ん?・・・・言われてみれば体が起き上がらな・・・・バタッ」
    ミニマム「絵無PEGさん!!」
    ミニカ「しょうがない奴ね。ミニマム、看病してやりなさい。」
    ミニマム「え?!あ、うん!」


    旅人絵無PEG「お前たちの戦い、確かに見させて貰ったぞ。キャラクターソードも回収したし、そろそろこの場を離れるか。は〜っはっはっは!!」

    作者からの返信

    カタナヅキ「最後にアルト王子に持っていかれた……(´;ω;`)」