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  • 第4話 お茶会パニックへの応援コメント

    こんばんは(#^^#)

    一万文字だったのですね、全然、気づきませんでした(*´ω`)

    コルザくんがこんなに純粋な方だったのはびっくりで、ここでみんなに話てしまうとは( ゚Д゚)
    お友だちも優しくて、ペティアよかったですね、と言いたいところですが、怪しげで危険そうな人が出てきましたね。一体、誰なのでしょう( ;∀;)

    作者からの返信

    こんばんは。
    続きを読んでくださりありがとうございます✨

    はい……1万文字超えです(´・ω・`)
    読みにくくなければ幸いです。

    コルザは天然記念物級のド天然です! 友達だからとポロっと素直に話してしまいました💦
    表向き、皆さんペティアを受け入れてくれているように見えますが、この中に裏切り者がいる予感……!
    誰でしょう(;´∀`)

  • 第3話 ペティアの目的への応援コメント

    こんばんは。

    凄い、ペティアさんの目的が復讐だったなんて。勇気がありますね。人生と命をかけている心の強さに驚きました。そして、気持ちを告白してそれの手伝いをすると申し出た、コルザさんの気持ちの美しさ、こちらも彼女と同じくらいの覚悟を感じました。二人ともとても好印象で応援したくなります。
    ハラハラさせられますが😂
    どんな展開が待っているのか、楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます!

    あわわ、こんな1話1万文字超えのバケモノに足を運んで頂きありがとうございますΣ(・∀・;)

    侯爵令嬢だった過去を隠し、メイドとして何かを探していたペティアの目的は復讐にありました。
    それを望むほど、彼女は激しく傷付いたのでしょう。。。
    コルザは変わってしまった幼馴染みがそれでも好き……。好きな子のためになら何だって頑張る天然です。

    ペティアはこの先目的を果たせるのか……!
    楽しんで頂ければ幸いですが、ほんと、web小説を知らずに書いたバケモノノベルなので、ご無理だけはなさらず((+_+))

  • 第1話 再会への応援コメント

    キャラクターの情緒が、非常に綿密に描写されていて、物語に惹き込まれました。
    ペティアの過去にいったい何があったのか、彼女を変えてしまった経験について、気になりますね。
    幼馴染同士から、次期当主と侍女の関係になった2人がどのように接していくのかも、注目していきたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お越し頂き、誠にありがとうございました!

    惹き込まれましたとのお言葉、とても嬉しいです✨
    心情と情景を丁寧に、を心掛けているので、そう仰って頂き幸せです。

    同じ貴族という立場から、随分と変わってしまった2人。
    ペティアになにがあり、これからどうしていくのか、よければ引き続きお楽しみください。
    どうぞよろしくお願い致します!


  • 編集済

    第2話 侍女時々幼馴染 への応援コメント

    企画から来ました。参加頂きありがとうございます。
    興味深く拝見させてもらっておりますが、さきほど誤字を発見しましたので、この場を借りて報告させて頂きます。

    ”そう言うことは絶対にしないでほしいの” → ”そういうことは絶対にしないでほしいの”

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また、ご丁寧な誤字報告に感謝いたします<(_ _*)>

    興味をお持ち頂けて嬉しいです!
    ちょっと1話あたりの文字数は多めとなっておりますが、お楽しみ頂ければ幸いです。

    どうぞよろしくお願いいたします!

  • エピローグ 未来への応援コメント

    コメント失礼します、蘇芳です。
    この度は企画へのご参加、ありがとうございます。


    復讐に燃え自分の感情や命を殺していたペティアがコルザと再会し、自分の感情等をあらわにするところが印象的でした。壮絶な過去、その復讐に燃えていた彼女の闇に差し込んだ光がコルザだったと思いました。
    キュンキュンしつつ、誰が犯人なのかドキドキしつつ、楽しく読みました。
    素敵な作品ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自主企画への参加 及び、最後までお読みくださいましてありがとうございました<(_ _*)>

    決して暴力に訴えない復讐とは言え、5年間そのために全てを捧げてきた彼女にとって、間違いなく天然記念物なコルザは光だったかと思います。

    処女作でweb小説がどんなものか解らないまま公開したものなので、1話あたりの文字数も多く、お手数をおかけしました!

    ともあれお楽しみ頂けましたなら幸いです(*゚▽゚)ノ
    丁寧なご感想、本当にありがとうございました!

  • 第2話 侍女時々幼馴染 への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!
    お互い更新がんばりましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また、自主企画へお邪魔させて頂きありがとうございました<(_ _*)>

    わざわざコメント頂けるなんて、嬉しいです!

    企画運営大変かと思いますが、頑張ってください。
    ありがとうございました!

  • エピローグ 未来への応援コメント

    企画のご参加ありがとうございます! 復讐に燃える少女。死んだはずの幼馴染と再会した少年。出会いから始まる壮大な復讐劇に思わず唸りました。昔とは違う立場がある。……本当は関わらせたくないのに、どうして……と嘆き、想い人を助けたいと闇に飛び込む、2人の心情には、コルザの想いもペティアの想いも共感でき、胸を打たれましたね。誰が犯人なのか。謎を解いていく中で、生きて傍にいてくれる彼を失いたくはないと、彼のことをもう一度意識していく、キスをしてしまう、ラブロマンスとしても魅力的で。賊なども出てきて最後まで誰が犯人なのか疑わしくなってくる。ファンタジーとしても、ミステリとしても、恋愛ものとしても読み応えがありました。面白かったです! 推し企画ということで、☆の方で推させていただきます。今後も作者様のご活躍を応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそ、企画に参加させて頂きありがとうございました(*^^*)

    二人の感情に共感頂けて嬉しいです♪
    幼馴染みなのに、五年を経て少し歪んでしまった二人の関係と、それでも最後は手を取り合う過程を描きたかったので、楽しんで頂けて幸いです。

    長い物語なので、読みづらい部分もあったかと思いますが、最後までお付き合い頂きありがとうございました!
    評価まで頂き本当に嬉しいです。

    ありがとうございました<(_ _*)>

  • 第2話 侍女時々幼馴染 への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!

    使用人の口調から幼なじみの口調に変わっていくの、いいですね!
    いつかペティアのトラウマがなくなるといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私こそ、企画に参加させていただき、ありがとうございました。

    コルザの傍にいるときは、幼馴染みなペティア。
    2人の関係性にご注目頂けて嬉しいです。

    本当にありがとうございました(*^^*)


  • 編集済

    エピローグ 未来への応援コメント

    いきなり応援の❤が連投されているので疑われるかもしれませんが、ちゃんと読んでます。実は、別アプリで「聴いて」読んでます。なので、今、ログインして❤だけつけにきているので、連投になってますが、本当に読んでます。疑わないでー。
    最初、読み始めたときにはキュンキュンするラブ・ストーリーかな~と思って読んでいたのですが、けっこうがっつり悪事を暴くストーリーも作り込まれていて、最後まで引っ張られるように読んでしまいました。
    なにせコルザのおとぼけが過ぎて、ペティアを早く幸せにしてやってくれ~! と思いながら、必死で読んでしまいました。
    ラスターとの決闘で、男ぶりが上がったコルザくんの成長が嬉しかったですね。でも、たぶんこの先はペティアの尻に敷かれる運命は見て取れます。
    ちなみに私は結構悪役が悪役しまくってるのが好きなので、ジャスター公爵があっさり認めて、あっさり更迭されたのがちょっと物足りなかった…とは思うのですが、そちらに描写を割いてしまうと、たぶんこのお話が目指すところからは逸れちゃうので、まぁ、これが本来の物語の在り方なんだろうな…と。
    恋愛ベースに、ほどよく陰謀とかが織り交ぜられているところが、私の好きなハーレクイン・ヒストリカル風な展開でした。もし、そう言われるのが嫌だったらすみません。
    楽しく読ませて(聴かせて)もらい、いい時間を過ごせました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    丁寧なご感想、とっても嬉しいです♪

    いやー、うちの天然記念物がもどかしくてすいません(  ̄▽ ̄)

    このお話は文庫本1冊を目安に書いたので、確かに悪役の落としどころはあっさりですね。
    彼が貴族でなければもう少し足掻いたかも知れませんが、楽しんで頂けて何よりです。

    最後までお読み頂いた上、コメントまで、本当にありがとうございました♪

  • エピローグ 未来への応援コメント

    語り手「イラスト企画から来ました。いやー。プロポーズエンドってええわぁー(゚∀゚)」

    零「そうですね」

    語り手「ねえ、零君はどう思う?やってみたい?」

    零「や、やめてくださいよ!\(//∇//)\」

    ボコッ!
    語り手が殴られる

    語り手「グハッ!_:(´ཀ`」 ∠):」

    零「作者様応援しています*\(^o^)/*」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらにもコメント頂けるとは…感無量です…!

    本当にありがとうございます♪

    後程、拝読しに伺いますので、その際はどうぞよろしくお願いします(*´∀`)♪

  • 加糖です🐈

    とても気になる終わり方でした(*´ω`*)
    ただ一つ私(読み手)から言うならば……文章と文章の間の感覚を開けると読みやすいかなぁーと思いました。

    作者様が他の「賞」に出していたり、「決まり」がある可能性もありますので、どうか一意見と見てください🍀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これはごくごく最近まで紙でしか小説を読んだことがなかった私の所業ですね…。

    次回、新しいお話を書くときの参考にさせて頂きます(*^^*)
    貴重なご意見ありがとうございました♪