第53話 二人の比較への応援コメント
ジョゼフの性格設定が本当に面白いですよね。
なんか魅力があります。見性格が良いぐらいしか褒めるところがなさそうなのに、侮れない。
ハインツは見るからにいい男臭く、モテそうですけど。でも、わたしならジョゼフを選ぶななんて思わせてくれます。
作者からの返信
ジョゼフは飲み友達としては面白いと思うんですが、女性の目から見たらどうなんでしょう。
あまりモテなさそうですけど、庇護欲をかきたてられたりしますかね?
第53話 二人の比較への応援コメント
簒奪者側も一枚岩でなく、互いが互いを騙し合う関係。
これで裏を取らないというか、詰めが甘いというか……^^;
とか何とか言っているうちにミラさんが出発か、出奔か(笑)
しかしハインツ兄貴は強くてカッコイイんだけど、じゃあ身近にいたらどうなるかという……。
ジョゼフから見たら、ジョンがリチャードを見るみたいに「うーむ……」と唸りたくなる感じなんでしょうなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
人間世界ですからね。
悪事を企む側も一枚岩ではないです。まさにマーフィーの法則。
タイミングよくテーマというか、モチーフが重なりましたね。
賢兄愚弟も身近で見ればということでした。
第35話 襲撃の翌日への応援コメント
熱湯かけてやる。この時点で犯罪予告不敬罪で死刑で良いでしょ、なんで中世貴族設定使ってるのに、、自粛。と思ってしまいました。
作者からの返信
普通なら厳罰待ったなしでしょうね。
でも、ジョゼフはその点貴族の自覚に欠けていて甘々ですし、そのことは過去の経緯からマルルーにも分かっています。
なのでマルルー側にも甘えがあっての発言です。
第51話 ジャンヌの判断への応援コメント
冷静沈着なジャンヌ。
某猫型ロボットとちがって、鉄火場でもあわあわしないところが凄い。
でもAIとかベースだと、やっぱりジャンヌの方が「らしい」ですね。
最終的には3Dプリンタ(?)で修復も可能とか高性能。
そりゃアナザージョゼフも無い無いと怒り狂うわけですね^^;
剣客の動向も気になるところですが、ジョゼフを狙う奴らは、次はどうでるか、果たして。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
某青い猫ロボットは機能に比較してAIが弱いですよね。
そこが狂言回しとしてはオイシイのでしょう。
その点、ジャンヌは優秀過ぎて……(突然の作者の愚痴)
ジョゼフはこれだけ狙われていて平然としているあたりは大物です。単に鈍いだけとも言いますが。
第51話 ジャンヌの判断への応援コメント
なんと人違いで、襲撃を受けていたって、ポンコツ(ごめん)ジョゼフらしい、状況ですよね。
それにしても、ジャンヌは有能ですよね。
作者からの返信
ジョゼフは不幸な方なので、その分、優秀なジャンヌが支えてバランスが取れてます。
第50話 サッツァの剣匠への応援コメント
ジャンヌ。かっこいい。
それにしても、みな危険を察知しているところが、(ジョゼフ以外)素敵です。
サッツァの剣匠、あらたな敵ですかね。なんとなく、味方になってくれそうな予感もしているんですけど。
続きまた楽しみです。
作者からの返信
基本的にジョゼフはダメ人間なので。
周囲の助けが無ければとっくに死んでます。
新たな脅威シルリの登場です。
さて、どうなりますか?
第50話 サッツァの剣匠への応援コメント
また何か剣客商売みたいなお方が。
しかもサイヤ人みたいな性質をお持ちとは。
ジャンヌさんの真剣さとジョゼフの真剣さがかみ合わないところに可笑しみを感じます^^;
そして容赦なく剣戟に……果たしてサーサと剣客、どうなるのか。
シンプルに考えればサーサに軍配が上がるんでしょうが、果たして。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ちぇすとおおお。
とか叫んでいそうなお方が乱入です。
ジョゼフもねえ、肝心なときにヘタるのでちっとも……。
まあ、何をしていたかはともかくジャンヌが居て助かりました。
シルリさんも相当強い方のようですが、最新鋭アンドロイドとどちらが強いのか?
第50話 サッツァの剣匠への応援コメント
あぁ…頑固な直情型ですか。
こういった人物は「我こそが正義!」となると
絶対に折れない、曲がらない。
誤解を解くには
ジョゼフに直接的な繋がりを持たない
第三者が明白な客観的事実を提出して
納得してもらうしかない。
まぁ、カーラさんの死亡日時と
ジョゼフの着任日時を付き合わせて見れば
一目瞭然なんだが…
この手の人はそれすらも「捏造だ!」と
言い張りかねないからなぁ。
どうしたもんかね?
作者からの返信
シルリはなまじ腕が立つだけに厄介ですね。
複数の第三者による証言があっても、領主の力で偽証させてるんじゃないかとか疑いそうです。
とりあえず、ジャンヌが初太刀を防ぎましたが、どうなりますか。
第50話 サッツァの剣匠への応援コメント
個人的にはマルルーみたいな元気な女性が好きだし頑張ってほしいんだが、ジョゼフのそばにいて守っているのはジャンヌか...ぬ~ん。
そしてジョゼフのヘタレさ加減に親近感を覚える。
「ジャンヌのジャンヌの意見を」
作者からの返信
マルルーさんは素敵な方だと思います。
冒険者たちじゃないけど、立場にしてはよく頑張ってますし。
もうちょっとジョゼフがしっかりしてればねえ……。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第49話 式典に注がれる視線への応援コメント
シリルさん、情報が古すぎです。
ジョゼフが領主になってから
そこそこの時間が経ってるのになぁ。
領主が変わるってかなり大事のはず。
それが伝わらないとはね。
この世界での情報共有手段はクチコミだけかぁ。
だとしてもこの街に来るまでに
領主交代を耳にしなかったのか?
いずれにしても、ジョゼフにとっては
「純粋なとばっちり」。
まさしく〈運なし〉の面目躍如でしょうか(笑)
作者からの返信
情報伝達手段が限られていることに加えて、シルリさんは言葉の壁があります。
「カーラは領主様にひどい目に合わされて死んだ」
これだけだと大事な情報が欠落してます……。
そう。ジョゼフにとってはまさにとばっちり。
不幸ですね。
第49話 式典に注がれる視線への応援コメント
ジャンヌさんは、憲兵総監のウルリッヒさんがスカウトしたい感じになってますね^^;
護衛対象を見るのではなく、護衛対象を見ている人を見る、という。
そしてアサシン(かな?)。
何だかヤベー心境というか何というか。
処刑人っぽい感じの精神なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ジャンヌさんの監視方法は、ご想像の通り、銀英伝からの受け売りです。
親衛隊副隊長「鉄の胃袋」ユルゲンスさんですね。
アサシンというか渡世人というか危ない方に目をつけられました。
ジョゼフも本当についていません。
第49話 式典に注がれる視線への応援コメント
エシール姫との式典も、それから、シリルの緊迫した様子も、そして、ジャンヌの逡巡も、それぞれ、とても面白かった。
作者からの返信
ありがとうございます。
神視点だと色々書けるんだけど、話の切り替えとか難しいですねえ。
第48話 それぞれの思惑への応援コメント
我が道を征くジョゼフ……横島忠夫的な意味で……いやホントは……うーん(笑)
ハンスさんは子爵の死体を手土産に、まではいかなかったけど、なんというかアレな感じですね。
というか子爵家のフィクサーこそハンスさんかも。
アナザージョゼフ。
もしかしてオフレッサーみたいなのを相手にしてるんですかねぇ……頑張れ、超頑張れ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ジョゼフはねえ……。
子爵はちょっと仕えるにはアレな人過ぎました。
弟が野心家だったというのが……。
アナザージョゼフはきちんと仕事した方がいいと思ってます。
第48話 それぞれの思惑への応援コメント
いろいろな人達が、いろいろな思惑を抱えて…。
ゼッド、死ぬなよ!
死んだら嫁さんがジョゼフに(ピー)されちゃうぞ!
とは言え、ジョゼフはヘタレだから…大丈夫かな…?
ハンス。やっぱり…殺っちまったな!(笑)
お姫様にも厄介な事情がお有りのようで。
これはジョゼフの所で保護ですかね。
帰る所を無くしそうだし。
中隊長とマルルーに新たな競争者が出現!
さぁ、お二人さん、どうしますかな?(ニヤリ)
えーっと。
もう一人のジョゼフさん。
部下に八つ当たりは止めましょうよ、ね♪
作者からの返信
ジョゼフはスケベでもありますからね。
ハンスはどうでしょうか。
状況的には物凄く疑わしいです。
お姫様は訳ありっぽくなってきました。ジョゼフの周囲が賑やかとなるか?
アナザージョゼフ氏は……。
第47話 陰謀と悪運とへの応援コメント
あらら。
「殿下」……もしかして献帝みたいな誰かさんの登場かしら。
するとカーマイン家は白面郎さんのお家みたいな立ち位置なんですかね。
ジョゼフのラッキーパンチが何となく評価され……まあ、戦場での運も充分な才能でしょうけど、「殿下」はご機嫌斜め。
クリスも何か暗躍してないのに暗躍しているみたいに言われて……疑心暗鬼を生ずとは、まさにこのことですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
カーマイン家は有力な上に3兄弟が傑物すぎるというのが……。
そして、ダメダメだと思ってたジョゼフまでがそれなりに評価されるとなると、ぐぬぬとなってしまうようです。
そう。
ジョゼフは運と配下に恵まれてますね。
一番面倒なタイプかもしれません。
編集済
第47話 陰謀と悪運とへの応援コメント
王家が重鎮貴族を排除する陰謀ですか…。
なまじ上昇志向が強いために
自分より優秀な家臣を認められない。
実に器の小さい王太子殿下ですな。
カーマイン家は王位簒奪を志向してませんよね?
その確証もなく疑心暗鬼から陰謀を巡らすとは
いやはや、呆れるばかりです。
伝説の悪竜をぶつける?
クリス兄+ジャンヌで瞬殺じゃないかなぁ♪
そうなった時の殿下が見ものですよ。
楽しみですねぇ~♪
作者からの返信
有力家臣は粛清しておかないと簒奪されるというのは良くある話ですので、警戒するのも無理はないかもしれません。
一方で、屋台骨を支えている功臣を粛正して外敵に滅ぼされるケースもあるわけでして、なかなかにかじ取りは難しい。
まあ、この方の器が小さいのは間違いありません。
第47話 陰謀と悪運とへの応援コメント
なんと、とんでもない展開になっていますね。
三賢者が命を賭しギザースに放った魔法って、これに対して。隙が多いといわれたジョゼフ。なんか、彼がやってくれそうで、ワクワクしているんですけど。
作者からの返信
だんだんと風呂敷が広がって参りました。
ジョゼフは実際それほど特筆すべき才は無いんですよね。
周囲に助けられてなんとかやっていけているという。
漢の高祖タイプなのかもしれません(過大評価)。
第46話 ワーグとの戦いへの応援コメント
ジョンのショボーンな表情が目に浮かぶようです。
アラレちゃんは可愛いしハートフルだけど、交際できるかというと別問題だし……オボッチャマンぐらい突き抜けてないとなぁ……。
一方のジョゼフ。
ワーグ相手に四苦八苦。
変なにおいがシュールストレミングでないことを祈りつつ(笑)、頑張れジョゼフ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ジョンもなかなか抜け目がありません。
自分の雇い主の秘書にちょっかいかけるなんてチャレンジャーです。
ワーグはジョゼフには荷が重いですね。
さて、どうなりますか?
第46話 ワーグとの戦いへの応援コメント
ジョゼフ、揺れる場所から、石弓を打とうとするところ、かっこいいですよね。ただ、うまく行かなかったけど。
こういう描写が、すごくうまくて、参考になります。
作者からの返信
今回の話の元のイメージは西部劇ですね。
飛び移ったり、揺れる場所で何かをしたりするのはアクション映画の基本だなあ、ってことで導入してみました。
第42話 領主の務めへの応援コメント
ジョゼフの名言。自分の言葉でなくても、部下の前で出てくるあたり好感持てますね〜。
作者からの返信
ジョゼフの場合は世間的には取り柄がないと思われてるので、真面目さを掲げるしかないという不憫さもあります。
第45話 見覚えのある目つきへの応援コメント
謎スキル「疾風」がここで!
髭のオッサン哀れ……というか、裏で何がどうなっているのやら……。
ワーグの群れのボスワーグの目も怪しいですね、兄貴が帰ってしまったのが、今となっては悔やまれる(?)ところです。
そして姫は、ジャンヌさんとかラルトさんとかマルルーさんとかの新たな火種になってしまうのか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
短距離しか跳べませんが、いざという時の切り札です。
一応主人公ですし。一応。
兄貴は気まぐれなので、魔法が絡んでないと協力しないかも。
お姫さんはどうなるんですかねえ。
編集済
第45話 見覚えのある目つきへの応援コメント
ジョゼフの「縮地」スキル炸裂!
でも、その後がへっぴり腰なのが残念!(笑)
でも、ジャンヌさんは、なぜ、ここにいないのか?
秘書兼護衛でしょ?
彼女がいればもっと簡単に終わったと
思うのだが…。
フォーゲルが感じた既視感。
気になるなぁ。
※追記:ジャンヌはジョゼフと出会った場所へ
(自身が墜落してきた場所)
行ってるんでしたね。
今回の事件は間が悪かったと言う事か…。
作者からの返信
ジョゼフの切り札が発動しました。
でも、最後までカッコよくいかないのがジョゼフクオリティ。
ジャンヌさんは追記されてるように別行動中です。
彼女が居るともっとあっさり終わったでしょう。
間の悪い時に起きた事件でした。
第45話 見覚えのある目つきへの応援コメント
「せっかくの見せ場ですが、助太刀いたす」
やっぱりフォーゲルって、この作品で際立って素敵ですよね。
おじさんの魅力がいっぱい。
作者からの返信
主人公よりも目立ってるかもしれませんね。
かっこいいおじさんです。
第43話 悩ましいマルルーへの応援コメント
マルルーは乙女ですねぇ。
「秘めたる恋こそ至高」なんて言葉もあるけど。
彼女自身が気持ちをもて余すのは
経験とこの世界の常識が枷になってる訳か。
恋に恋する少女の頃ならば
それこそ全てを薙ぎ倒す位の勢いで
ジョゼフに迫っていたかもですね。
毒薬は基本的に苦いのです。
ハンス君。やっちまったな…。
作者からの返信
仰る通り、マルルーも若さと勢いでジョゼフに迫ってればなんとかなったと思います。
基本的に押しに弱い男ですし。
ハンスさん、何をしたんでしょうねえ?
第43話 悩ましいマルルーへの応援コメント
これがおとぎ話だったら、「めでたしめでたし」に持ち込めるはずのマルルー。
でもこれSFなんですよね(違
じゃなくって、大人である以上、「めでたしめでたし」以後どうなるか見据えないといけないところが切実ですね。
シランジさん、やはりシュールストレミングの味が忘れられなくて凶行に及んだと(笑)
そしてハンスの挙動が不審です……怖ッ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
マルルーは立場が厳しいんですよね。
お互い大人なだけに。
10代の頃なら勢いで意外とうまくいったのかもしれません。
ハンスは怪しいですねえ。
第43話 悩ましいマルルーへの応援コメント
ジョゼフ。なにげにモテてますよね。
そして、マルルーの気持ちがとてもよくわかる回で。でも、ジョゼフの本命は彼の方ですよね。マルルー、どうするんでしょうか
作者からの返信
ジョゼフに一生に一度のモテ期なのかもしれません。
マルルーさんも一歩を踏み出さないと後悔しそうです。
第42話 領主の務めへの応援コメント
シュールストレミ……いえ、何でもありません。
……ハッ、だから兄貴は帰ったのか!(違
ちなみにシュールストレミングは、食べたり嗅いだりした人にはTシャツくれるみたいです。
ジョゼフも領主公式のTシャツを売り出すとかして、町おこしを……シエスタさんあたりが「おいやめろ」とか言いそうですが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
シュールストレミン……。それ以上はいけない。
兄貴なら配慮ガン無視して、いらないって言います。たぶん。
へー、認定Tシャツくれるのか。
まあ、こっちは既に特産品化してるし、そういう町おこしすると漁業組合の長から猛クレームが……。
事前に止められるシエスタさん有能説。
第42話 領主の務めへの応援コメント
お料理の描写がいいですね。
こういうレポート、あまり書いたことがなかったので勉強になります。
青二才は勤勉さぐらいって、ジョゼフ、いい人です。
作者からの返信
鮒ずしとかくさやとか慣れない人には結構きついよなあ、という発想から描いてみました。
こういうものは善意や相手を試す感じで熱心に勧めれれるってことありますからね。
第41話 フォーゲルに寧日なしへの応援コメント
辺塞に寧日なし、つまり辺塞の「主」であるフォーゲルに寧日なしといったところでしょうか。
兄貴という頼りになるけど頼りにならない(?)ファクターまで増えて、フォーゲルさんの眉間の皺は増えるばかりなんじゃないでしょうか。
……って思ってたら、まーた新たな襲撃計画が。
フォーゲルの安心と休日は遠い……(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
実質的にはフォーゲルが辺塞の主でしょうね。
それでも黒子に徹してジョゼフを担がなければなりません。
クリスもどちらかというと迷惑要素ですし。
さて、また何やら陰謀が。
フォーゲル頑張れ(ジョゼフじゃないのか?)
第41話 フォーゲルに寧日なしへの応援コメント
フォーゲルさん、お疲れ様です。
有能な副官に休みは無し。
どこの世界でも変わらないようで…。
早いとこ有能な部下を育てましょう。
特に文官をね♪
作者からの返信
大変ですけどフォーゲルさんは苦労は買ってでもするタイプかもしれません。
好き好んでやって来ていますし。
有能な部下というか同僚と責任を分担できるといいですね。
第40話 人ではないへの応援コメント
ジャンヌさんを「検分」する兄貴……。
想像すると、ケンシロウを「何本目で死ぬかな~?」とやるシンみたいな絵面が浮かんできました(笑)
いや、絵面だけで、マジで好奇心オンリーで「検分」しているつもりなんでしょうけど。
ただちょっと、シンのような、マッドなサイエンティストみたいな、アレな顔をしているだけで^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
兄にはエロ目的はゼロなんですよね。
自分より腕のいい制作物を見たいだけで。
実際マッドサイエンティストの系譜に連なる方だと思います。
第40話 人ではないへの応援コメント
お兄様って、父親がよほど怖いんですね、ジョゼフ。
なんか、かわいい。
そして、お兄様もジャンヌの上半身が・・・。ざ、残念です。イケメンでカッコいいのに・・・
作者からの返信
そりゃ、お父様お怒りになったら、ジョゼフは廃嫡されちゃいますからね。
優秀なのが上に3人もいるので、ポイっと。
あーだこーだ言いながら、肩書き消えた自分の価値が分かってるジョゼフです。
クリスは、非常に残念なイケメンさんなのです。
第40話 人ではないへの応援コメント
えぇ…。
まぁ、ジャンヌさんはアンドロイド…
いや、レプリカントだから全ての機能を
持っているはずだけど!
クリス兄、ジャンヌさんは「女性」なのですよ!
ジャンヌさんもマスターの命令だからと
気安く「脱いでもいい」とか言わないの!
やはりジョゼフの兄弟はどこかネジが
ぶっ飛んだヤツしかいないのか?
作者からの返信
ジャンヌはまあ、命じられたら拒否はしないですね。
それが倫理的にどうなのかという議論は、まだ深まっていない状況です。
4兄弟では次男クリスが一番変人です。
魔法が使えなければただのおかしい人でしょう。
ちらと出てきた長男は良くできた常識人。
3男は……。
ジョゼフは、割と普通だと思いますけど、どうでしょうか?
第39話 クリスへの応援コメント
半裸で漢立ちのジャンヌ。
この辺の感覚は、アラレちゃんと同レベルかも。
一般人(?)のジョゼフとしては、目ん玉飛び出るぐらいアレですが。
ロック鳥、もしやロプロスに乗ったバビル二世みたいに、兄貴が乗って来たかと思いきや、兄貴自身だったとは(笑)
女よりも魔法。
たまにチェス。
そんな兄貴に相手を命じられるトホホなジョゼフ。
しかし兄貴のおかげで、ジャンヌの秘密が解明されるかもしれませんね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アラレちゃんはハカセがあんな感じでしたからね。
おっぱいぺったんこ、とか言ってたし。
ロプロスじゃなくて、クリスはロデムでした。
お兄さんはかなりアレな人なので、お相手が大変です。
第38話 驚異の魔術師への応援コメント
ジョゼフ「ようやく俺にも見せ場がと思ったら、兄貴に持っていかれたでござる の巻」
というか、シャールさんを成敗するのはジャンヌさんだと思っていたのに(笑)
しかもそのジャンヌさんを欲しがる兄貴。
それじゃジョゼフと「北斗の拳」みたいになってしまうのでは^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
見せ場がない可哀そうなジョゼフ。
いつまでツキ無しが続くのか?
まあ、実際は結構羨ましい境遇なんですけどね。
クリスもこう見えて結構アレなので。
兄弟対決もあるかもしれません。
編集済
第38話 驚異の魔術師への応援コメント
え?
クリスが何でここにいるの?
ジャンヌが活躍…じゃなくて
クリス兄、マジ天才。(笑)
クリス兄はロック鳥の件で来てたのかな?
ジャンヌがビームでロック鳥を
消し去った状況を確認するために。
その後。せっかくだからと
ジョゼフが誘ったんだろうなぁ。
偶然にも世界最高の魔術師が同席するとは。
シャールは本当についてない…。
作者からの返信
何の前触れもなく、クリスが登場。
何の目的で、いつやって来たかは近々明らかに。
シャールもついてないですね。
さすがに相手が悪すぎでした。
第38話 驚異の魔術師への応援コメント
クリスが真剣にかっこよく戦っているのに。相変わらずのジョゼフ。帰るって言ってる。可愛すぎて笑いました。
作者からの返信
まあね。
イケメンで魔法の天才、みんなの注目を集めるキラキラした人のそばにいる凡才の気持ちは良く分かるんですよ。
しかも兄弟だしねえ。
第37話 第二の陰謀への応援コメント
ジャンヌ「ペロッ。これは……青酸カリ!」
……と、ならないことを祈ってます。
いや別に私が祈っても無意味なんですけどね。
無意味だから祈ってます(笑)
ロック鳥はどこへ行ったのかなぁ。
シンドバッドさんが登場したのでしょうか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ジャンヌさんペロしたら、ジョゼフがじーっと見てそうです。
封筒になりたい……。
ロック鳥どうしたんでしょうねえ。
編集済
第37話 第二の陰謀への応援コメント
警護の者には目もくれない…。
あぁ、シャールが可哀想になる。
挨拶した瞬間に犯人特定されるよ。
(声紋チェックと光彩認識)
ジャンヌがジョゼフに耳打ちした後
どうやって取り押さえるかが見物ですね。
護衛もできるアンドロメイド。
毒の仕掛けくらいは見抜ける…
いや、トリニティで発動する毒は
流石に難しいかな。
作者からの返信
シャールは計画がうまくいくと信じ切っているようですが……。
同情されてしまいましたね。
さて、この後どうなりますか?
お楽しみに。
第37話 第二の陰謀への応援コメント
ジョゼフの登場の仕方。さすがに領主さま。
なんかかっこいいです。
それにしても、相手側、周到な準備をしていますね。
作者からの返信
ジョゼフかっこいいかな?
左右に見劣りしてなきゃいいけど。
周到な準備をした計画。
はたしてジョゼフはどう乗り切るのか?
第36話 ジャンヌの分析への応援コメント
ジャンヌさん、ターミネーターみたいに相手を分析できるんですねぇ。
そんなこと思ってたら、ロック鳥。
アラビアン・ナイトが懐かしい。
そしてさらに木星……!?
シロッコではなく、アナザージョゼフさんが。
ジョゼフとジョゼフは同じ世界の人なのか、マルチバースなのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ジャンヌさん。最新型ですからね。
歌って踊ってベタも塗れるアンドロイドです。
二人のジョゼフが出会うと爆発します(ウソ)。
編集済
第36話 ジャンヌの分析への応援コメント
あぁ、なるほど。
声紋チェックと光彩認識ですか。
2つの手法で検証して
判断の正確性を確保するとは…
流石は「科学の子」(笑)
ジャンヌはとある星域を監視している
ジョゼフ司令官への補給品だったのか!
護衛から夜のお相手までこなす
汎用型のアンドロメイド。
私も欲しい!
はたして、二人のジョゼフは
邂逅する事はあるのだろうか?
作者からの返信
ジャンヌだけ科学してます。
なので実は会話が噛み合ってません。
ジャンヌさんいたらいいですね。
まずはそんな大物になりたいです。
二人のジョゼフが会うかは……、どうなんでしょうね。
第36話 ジャンヌの分析への応援コメント
飛行隊まで現れて、この異世界、面白すぎます。
そして、虹彩も声紋も一致というジャンヌの言葉も好きなんです。もともとSFが好きなので。
ところで、
装甲はそれほど厚くないと思料←思慮かしら?
作者からの返信
ファンタジーの世界に現代から見てもオーバーテクノロジーが持ち込まれた半SF世界です。
もともとSFとファンタジーの垣根は低いんじゃないかと思ってまして。
「思料」ですが法律などで使われる言葉です。
固い雰囲気を出すために使ってます。
第35話 襲撃の翌日への応援コメント
ラルトさん、意外とオポチュニストというか何というか……ジョゼフを通じてオットーへアッピール出来ると踏んでいるところが、逆にカワイイですね。
ジャンヌさんの発言……これはもしや、マルルーさんの熱湯に、ジョゼフの「押すなよ! 絶対押すなよ!」が出ると予言するのでは(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ラルトさんは意外と表裏がありません。
軍一筋に生きてきたせいかもしれないですね。
ジャンヌは任務優先でしょうから、どう考えているのか?
次回をお待ちください。
第35話 襲撃の翌日への応援コメント
これは…。
ジャンヌさんのスーパースキャンが炸裂するのか?
魔法を理解できていない彼女がどうやって
マルルー,not=シャール を証明するのか?
現場での状況は完全に「記録」されているので
マルルーが魔法を使えない事を証明すれば良いかもね。
あるいは。
ジャンヌさんはすでに魔法の痕跡とかを
感知できるように進化したんだろうか?
だとしたら、ハニトラ・シャールさんの運命は…。
作者からの返信
魔法は理解できないジャンヌなので、この事態をどう把握しているのか?
仮に何か発言をして採用されるのか?
次話をお楽しみに。
第35話 襲撃の翌日への応援コメント
フォーゲル。イケオジの印象でしたけど、なかなかですね。
そして、ジャンヌ、何を言い出すのか、興味津々です。
作者からの返信
イケオジに見えましたでしょうか?
ジャンヌは何を言うんでしょうねえ。
第35話 襲撃の翌日への応援コメント
このラルトが考えるようなことをジョゼフなりフォーゲルなりがすぐに考えると思っていたんですよね。
ジョゼフはまあぼんぼんなので違和感は無かったのですが、フォーゲルも私が想定していたよりもずっと浮世離れしているキャラクターだったようですね。
作者からの返信
フォーゲルもジョゼフ大事ではありますし、魔法は専門外です。
思考法が少々荒っぽいかもしれません。
第35話 襲撃の翌日への応援コメント
更新ありがとうございました!
フォーゲルさん、『早々に処断』はフリかしらん? 短絡さがらしくない気が(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フォーゲルさん、意外と本気かもしれません。
第33話 マルルー対ジャンヌへの応援コメント
ついに女同士の仁義なき戦いか、とタイトルを見て思ったんですが(笑)、ホントに仁義なき戦いだった! ……相手がマルルーだけどマルルーじゃないということを除けば^^;
バカヤローそいつがルパンだ、というワケですね。
魔法対科学、そしてジョゼフのおろおろっぷりがもう……^^;
果たして、シャールの思惑通りに運ぶのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
一方が本物ではないですが、ついに女同士の正面衝突です。
ジョゼフさんからすると、厳しいですね。
片やオーバーテクノロジー、片や高位魔法。
何が何やらさっぱりです。
シャールさんの思惑通りになりますか。
お楽しみに。
編集済
第33話 マルルー対ジャンヌへの応援コメント
あら。ジョゼフ、全く疑ってなかったのね…。
ジャンヌが来なければアウトでしたな。(苦笑)
科学の子ジャンヌに魔法は
理解不能な現象ですよねぇ。
でも、魔法の原理を理解できたら
あっという間にセンサーを最適化して
「魔法探知」が出来るようになりそう。
ハニトラちゃん。
マルルーに化けた手段は「化粧・変装」ではなくて
「魔法による変身」だったんだ。
以前の話の感じでは「化粧・変装」だと
思ったんですけど…。
作者からの返信
まあ、ジョゼフさんは苦笑しながらも若いもんは元気だなぐらいに思ってました。
科学の子、鉄腕ジャンヌには魔法なにそれです。
ハニトラちゃんの変身は魔法によるものでした。
ごそごそという表現が誤解を招きすいません。
第33話 マルルー対ジャンヌへの応援コメント
やっぱりマルルーじゃなかったんですね。
それにしても、紫色の毒といい、戦闘能力が高くて、びっくりです。
魔法使い対する、AI.
勝負の行方に、それにしても、ジョゼフ、いつまでも人が良いです。頑張れ。
作者からの返信
偽マルルーでした。
しかも凄腕。
それに引きかえ、ジョゼフは……。
まあ、これが彼のいいところ。
第30話 魔法と技術への応援コメント
またぞろ謎の人物が。
タウロスなど四天王の内で最弱……とか言う人ではなく、中の人!?
ジャンヌさんはまた「可能」と言っているあたりに、「中の人」もSFサイドなのかなぁと思ったり。
というか、「疾風」はジョゼフさんの兄上も使えるんですか……カーマイン家はやはり化け物ですな^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
謎の勢力出しまくりです。
収拾がつけられるのか……(頑張れ自分)。
ジャンヌさんは科学サイドから物を見ているし、フォーゲルは魔法ありきで話をしているので微妙に話が噛み合ってません。
ジョゼフの次兄は魔法の天才なので。
第30話 魔法と技術への応援コメント
なるほど。
パワー馬鹿のタウルスが繊細な動きを見せたのは
アバター化していたからなのですね。
果たしてジョゼフを狙うのは誰なのか?
そして、その動機はなんなのか?
気になりますね♪
そろそろ、ハニトラちゃんとの決着を
着けて頂きたいと思う今日この頃であります…。
作者からの返信
タウロスが強かったのはそういうことです。
誰がなぜにジョゼフ君を狙うのか?
風呂敷が広がりまくりです。
あ、そろそろハニトラちゃん方面が動きます。
お楽しみに。
第30話 魔法と技術への応援コメント
ジャンヌでさえ驚く瞬間移動の技
ジョゼフは何者なんでしょうか。
日頃はいい加減なヒーローが、特殊技能を持つって、物語としてとても奥行きがあって、作品が面白くなりますね。
作者からの返信
ジョゼフ君の奥の手です。
これぐらいは特技が無いとね。
第29話 勝利と不安への応援コメント
サイボーグ009の加速装置みたいなものですかね、「疾風」。
手に汗握るバトル描写の中に、しれっと出て来たところがもう……。
しかしジャンヌビーム(笑)は使われなかったんですね、残念^^;
フォーゲルが「使うなよ、絶対使うなよ!」と言えば出たかもしれませんね(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
可哀そうなジョゼフ君にも少しぐらいはいいところがないとという温情です。
ジャンヌビームを使っちゃうと色々と問題が……。
いずれ乱射する日が来るかも。
第29話 勝利と不安への応援コメント
瞬間的に相対位置が変わった。疾風って、ジョゼフの能力なんですね。
日頃、怠け者の彼、実はすごい才能があるんでしょうか。興味深く面白いです。
戦いも面白かったし、とても勉強になりました。
作者からの返信
ジョゼフの奥の手です。
出し惜しみしてきた能力をここぞと使った感じですね。
戦闘パート面白かったでしょうか?
ファンタジーの華なので気を遣います。
編集済
第26話 騒ぎの顛末への応援コメント
ジョゼフ、本当に人気がありますよね。
威厳とか高貴さとかがなくても、読んでるこちらからも魅力的にうつります。
微行って言葉初めて知りました。忍び歩きならわかったのですが。わたし、浅学であります。
今回もとても面白かったです。
追伸:
大賞インタビュー。読ませていただきました。とってもよかったし、イラスト画、おおって思います。主人公たちのイメージ通りでしたね。素敵でした。
作者からの返信
ジョゼフはまあ育ちの良さはにじみ出てますね。
もうちょっとしっかりすれば……。
微行。お偉いさんが身分隠して遊びあるく感じです。暴れん坊将軍とか。
インタビューお読みいただきありがとうございます。
私もプロのイラストレーターさんて凄いなと思いました。
第26話 騒ぎの顛末への応援コメント
ラルト+ジャンヌ…「混ぜるな危険!」(笑)
マルルーは店主のプライドに見せ掛けた
「ジョゼフと会える機会を邪魔するな!」アピール。
盛り上がって参りました!ニヤリ
ガイル。
コイツも、バカボンは仮の姿。その正体は…。
カーマイン家に対抗する貴族の密偵ですかな?
ストーリー的には
ジャンヌやガイルのインパクトが強くて
例のハニトラちゃんが霞んでしまったなぁ。
そろそろ、こちらの決着もお願いします。(^_^)
作者からの返信
ジョゼフを巡る女性のトライアングル。
中心にいるジョゼフは戸惑うばかりです。
ボンボンと見せかけ怪しいガイル。
ハニトラもありますし、じわじわ陰謀が展開してます。
ハニトラについては密かに準備中ということで。
第26話 騒ぎの顛末への応援コメント
金羊亭を舞台に、さながらオペラかミュージカルのような一幕。
これまでの登場人物がほぼ出ているところが味噌ですね(アレ? クリスの兄貴……いえ、なんでもありません
マルルーさん囚われのヒロインフラグを立てつつ、描写されていないけど、実はラルトさんとジャンヌさんが「ゴゴゴ……」と睨み合っているような行間が怖い(笑)
ガイルさん……ホンマあんたなんで出て来たんや……と思っていたら、「見」に徹していたとは(たぶん)。
某ストリートなファイターのガイル少佐と同じってことですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
総顔見せ回です。
女性3人による牽制が始まって、ついにジョゼフのモテ期到来か?
でも、いざそうなると尻込みしちゃいます。
で、かませ犬と見せかけたガイルでした。
編集済
第23話 困惑と激突への応援コメント
異世界ファンタジー×SFアンドロイドもの
なかなか味な組み合わせですね。
それぞれを象徴するキャラの、ジョゼフとジャンヌのお互いの疎外感というか、噛み合わなさが、かえって面白いです。
で、人外の強さを誇る「人間」フォーゲルと、人間タイプの「人外」ジャンヌとの戦い……果たして?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
異世界ファンタジー×SFアンドロイドもの。
そこが変わってるところでありセールスポイントではあります。
ジョゼフとジャンヌは噛み合いません。
そこにおかしみを感じて貰えたならなによりです。
規格外同士の戦いや如何に?
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
なぜにこんな衍字が……。
第23話 困惑と激突への応援コメント
フォーゲルとジャンヌ。
そして、異世界にアンドロイドって設定、がぜん面白くなってきましたね。アイディアに脱帽です。
作者からの返信
この部分がお蔵入りした作品の骨格でした。
ありがとうございます。
第22話 賭け事への応援コメント
まさかのラルト中隊長の大攻勢。
ドレスに名前呼び合い……こうかはばつぐんだ!
そして銀河のチェスゲーム的な何かで「負けた方が何でも言うことを聞く」!?
危ういなぁ……危ういですぜ、ジョゼフの旦那。
ワイ、知っとるんや……こういう「何でも」って、フラグってことを。
何だか最近、ジョゼフを始め、登場人物たちが、このお芝居に慣れて来て、アドリブも交えて、演技が生き生きしてきているような印象を受けます。
めっちゃ偉そうなこと言ってますが。
そんなわけでポチっとしました。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ラルトさんの大攻勢です。
ジョゼフはなんとかダンケルクまで撤退しました。
そして、ゲームの賭けという大フラグ。
登場人物が動き出したとのこと、嬉しいです。
作者としてはもうちょっと弾けて欲しいところ。
☆もありがとうございます。
第54話 光の剣への応援コメント
ゴードン軍「エシール姫を追ったと思いきや、ハインツとジャンヌを敵にしてしまったでござる」
ハインツは騎士まっしぐらですね。
やはり獅子の心の持ち主かと。
でも寝技とかできなさそうだから、そういう意味ではカーマインの後継ぎは難しそうです。
一方のジョゼフは何だか赤竜王というか沛公みたいなアレな感じに。
今後、この差がどうなっていくのやら……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ゴードン軍は雑軍相手で楽勝だぜ、と思っていたら怪物が二人も出てきちゃった感じでしょうね。
ハインツは抜き身の剣みたいな人なので、使い方次第でしょうかね。
家への野心があるかないかで人生変わりそうです。
ジョゼフは、お育ちのいい沛公です。