第479話 裸族をやめるよう説得するへの応援コメント
自分は一ヶ月前もと同じクラスの女子が指示を聞いてなかったので本当のことを伝えてこれを見たら本当に良かったと思った。
作者からの返信
状況がイマイチ想像出来ませんでしたが、何かの役にたったなら良かったです!
しかし自らの保身の為に自分の性癖まで暴露していくスタイル。小烏丸も思い切った行動をしました。
第479話 裸族をやめるよう説得するへの応援コメント
無敵の人が更に無敵になっていく…( ̄▽ ̄;)
と言うか、この話をふまえると小烏丸の今までの所業(女風呂とか丸洗いとか)の意味合いが変わってアカンのでは?
作者からの返信
「それはそれ、これはこれ」です。
女性の裸を見て興奮しない男などいません。
ただ小烏丸の場合、女体耐性+++が付くほど女性の裸を見て来ていますので、羞恥心を求める領域に足を踏み入れています。
いや、裸エプロンは元々好きだったっぽいですけど。
第474話 ゼーレネイマスに怒りをぶつけるへの応援コメント
あー…これは更にロックオンされましたな?頑張れ小烏丸…( ̄▽ ̄;)
それよりも、コーチが豪華すぎる!
本人が超魔王級で直属の配下に準魔王級が5人(あと子供が2人)おまけで魔王が2人着いてくる気配…、何処の国落とすの?(笑)
作者からの返信
コーチ勢半端ないっスよね(笑)
ただ暇を持て余している魔王達はおそらくスパルタ教育ですので、生徒達も地獄を見ることになるやも・・・。
くっころさんは基本的に何かを拗らせていますので、ここからどう動くのかさっぱり読めませんね。
第473話 新たな魔王。・・・魔王?への応援コメント
あまりのポンコツっぷりにセレスティーナの容姿がこの○ばのラ○ティーナで固定されてしまった…
あれを天敵と言う辺り、(3重の意味で)多少でも自覚が合ったことにビックリ(笑)
作者からの返信
くっころさんな時点でポンコツ確定なのです。
凛々しく潔いことを言ってますが、そのセリフを隠れ蓑に願望を垂れ流してるに過ぎないのが、くっころさんのくっころたる所以。
しかもしつこいらしいですね・・・。
第472話 魔王ハウスに到着できないへの応援コメント
かわいそうな主人公。
連戦とか可哀想やなあとか言ってんのに自分の作品の主人公に連戦ばっかさせてる自分がいました。
作者からの返信
ゼーレネイマスほど強くなかったのが救いですが、小烏丸に闇魔法が効かなかっただけで、地味にアレは相当ヤバイことやって来てましたからね・・・。
新魔王がどういうタイプなのかはまだわかりませんが、相性が悪ければ苦戦することも考えられます。
2作品同時進行で、しかも片方は毎日更新というアホみたいなハードスケジュールで涙が出るほど身動きとれない状況ですが、余裕が出来たらそちらの作品も拝見させて頂きますね!
第471話 猫ちゃんハウスに到着への応援コメント
この鈍感(褒め言葉)
作者からの返信
陸奥でのお別れの一件もあり、自分がモテていることは薄々感づいている小烏丸ですが、ミスフィートさん一筋なので、誰かと結ばれる気が無いのが原因かもしれません。
ただこの世界って一夫一妻制ってわけでもないのですよ。国に側室の座を狙ってる女性達が控えてることなど、1ミリも想像すらしてません・・・。
第471話 猫ちゃんハウスに到着への応援コメント
あー尾張での騒動が確定的な指輪案件…レムの言動を見てすら気付かないのは、さすが主人公!(誉めてない)…( ̄▽ ̄;)
めっちゃサ○エさん!
ネ○ロもぶっこんでらっしゃる(笑)
作者からの返信
書いた当日は結構頭が冴え渡っていましたので、本当にサラッとネタをぶっ込んでみました(笑)
知ってる人ならニヤッとできたのではないでしょうか?
おそらく小烏丸は、女心が2%くらいしかわかっていませんね。
「すごく便利な指輪なのだから、そりゃみんな欲しいよなー」の辺りで思考が止まってます。
第469話 一変した価値観への応援コメント
圧倒的実力を見せても折れない仲間って素敵やん。
作者からの返信
たしかにみんな素晴らしい向上心ですね。
ナルティア達もここに連れてきたかったくらいです。
確実にパワーアップしたハズですから。
しかし北海道勢はつくづく魔境に縁がありますね。
第468話 氷の魔王への応援コメント
久々の真剣白熱バトル楽しい!
そうかぁ魔王に勝てちゃうかぁ~
勇者とかアレな称号生えたりしてない?大丈夫?
作者からの返信
レムの登場やケンちゃんによるサイクロとのタイマンは、ゼーレネイマスと闘う為に必要なフラグでした。
木刀で叩き合う程度のお遊びじゃあ、ねえ?
安心して下さい!
小烏丸のステータスには 職業:赤い流星 が今もしっかり表示されています(笑)
第464話 またアイツらが出やがったへの応援コメント
学習してない…
これはアホと言われても仕方ないねー
「!1」→「!!」
作者からの返信
ニャルルさんすみません!やっぱりアホでした。
誤字報告感謝です!サクッと修正しました。
第457話 佐渡ヶ島に到着への応援コメント
「気になるござる」
が気になるござる。
「気になるでござる」かな?
作者からの返信
脱字報告感謝です!修正しました。
結構見直しをしまくるタイプの筆者なのですが、それでも定期的に見逃してしまいますね。
小烏丸「ダメだ。もう少し強くならねえとな・・・」
編集済
第454話 魔王だって!?への応援コメント
いとも簡単にぶっちゃけられる世界の根幹に関わる話等々、今回は情報量が凄い!
追記
自分のコメントが作品に影響を与えていたなんて、此方こそ恐悦至極です!
これからも思った事をだだ漏れしていく所存!(笑)
作者からの返信
第413話 初雪 のコメントで会話したのが、越後にて猫ちゃんを登場させた切っ掛けです。
すなわち世界のネタバレ的な話は、adrasionさんのおかげとも言えます!
切っ掛けを作って頂き、本当に感謝です!
第448話 ようやくリンドンの街から出発への応援コメント
ツッパリ漫画といえば、
『!』と『?』
使い方違うけどね(笑)
作者からの返信
セリフの半分が『!』でも会話が成立しそうな気がします!!!!!!!!!!!!!!!!
でもその迫力が面白かったりするんですよね!
第446話 植物マスクの正体への応援コメント
レール?
尾張から陸奥までレール!?
津軽までなら軽く1万キロ越えるな…( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
とんでもなく大掛かりなプランになるでしょうね。
でも陸奥の国ではすでにレールを張り巡らせている最中ですので、とりあえず尾張から越後までってとこですかね。
第456話 ケンちゃんにはやっぱりコレだ!への応援コメント
一気にここまで読めました。
サクサク進んで面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!面白かったと言ってもらえるのが何より嬉しいですね。
本来ならば異世界モノらしく冒険から書けば良かったのかもしれませんが、なぜか最大の決戦以降から冒険を始めるという、謎のスタイルでお送りしています!
第456話 ケンちゃんにはやっぱりコレだ!への応援コメント
虎徹さんに連絡すれば帰れそうだけど気が付いてないのかな?
作者からの返信
小烏丸には虎徹との連絡手段がありますが、猫ちゃんにそういう手段があるのかは不明ですね。
虎徹の転移にも条件があって、自分の目で見て記憶した場所にしか飛べません。
その「帰る」が、猫ちゃんの家を指しているのか尾張を指しているのかによりますけど、どちらにしても虎徹を頼るかはまだわかりません。
第440話 ボンタン狩りへの応援コメント
あぁ、同類が上の方に居るのか。
思いかえせば始めからこの国はおかしかった。
其処等中にヒントが合った事に今頃気付きました。( ̄~ ̄;)
作者からの返信
ネタバレになりますのでサラッとしか言えませんが、同類風の何かがいますね。
遠くない未来にすごい出会いが待っています。
第142話 予想以上に成長していたへの応援コメント
1.21ジゴワット
作者からの返信
でっかい時計、そして雷。
たしかにあの映画が思い浮かびますね。
けどジゴワットって単位に何で誰もつっこまなかったんだろうな~。
編集済
第439話 怖いお兄さん達に絡まれるへの応援コメント
あ、何の緊張感もなかったけど、これ物語序盤のテンプレだ!(笑)
お代官様登場(雑魚)
越後屋消滅(物理)
街ごと消滅(物理)
たったフラグはこの位かな?
追記
返信ありがとうございます!
消滅系は「コーヒーノキ」次第かと
作者からの返信
結構今まで無茶なことはして来ましたけど、小烏丸の考えでは出来るだけ越後の法に従う気があるみたいです。
・・・まあキレなければの話ですが。
第434話 爆炎一夜十代目総長ケンへの応援コメント
ケンちゃんナイス洞察力。
どれだけ強いヤンキーでも実戦経験豊富な軍人集団に絡んじゃダメよね(ヾノ・∀・`)
あ、もう一人いたな…
作者からの返信
地味にケンちゃんって有能なのですよ。
この不良界隈ではトップレベルの実力があるだけに、逆に増長しそうなモノなのですが。
戦場に出てもしぶとく生き残るタイプと言えましょう。
第432話 爆炎一夜への応援コメント
平和を愛する植物男?
誰だ?新キャラか?(棒)
作者からの返信
ほんのちょっとだけ暴れた時もありましたが、あれは若さ故の過ちなのでノーカンです。
今はただただ植物を愛する男。しかし同行する仲間が喧嘩っ早いと大変ですねー。
第431話 何なんだこの国は!!への応援コメント
あかん!今回ツッコミ処しかない!(笑)
冬越えしたコーヒーノキ(最低1m以上)を抱えて前が見えない赤い彗星(忘れがち)だけでもカオスなのに、横浜銀蝿系住人にすっかり武闘派になった女性陣。これだけ色々あるのにオチを持っていく彗星さん流石だ(笑)
あと、越後でケンちゃん…まさかね?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
今まで何ヶ国も渡り歩きましたが、たぶんこの国が一番カオスです。
そして当然ながら、こんな目立つ一行が騒動に巻き込まれないわけがありません。
ただし殺しがご法度な国なので、アウトローな展開ながらも殺伐さの無いほっこりとしたお話を提供出来ることでしょう!
第430話 いざ!越後の国へへの応援コメント
楽しく読ませて頂いてます。今さらですが、海岸線沿いに沿って、船で帰った方が早いんじゃないかと。。。
作者からの返信
まず、知らない海なので座礁が怖いってのがあります。日本の10倍以上の距離なのでその分危険度も増しますから。
それと対人戦には絶対の自信があるメンバーなので、地上で戦いながら進む方を選んだ感じでしょうか。海でポックリ死ぬのはやはり嫌ですし。
あと旅を純粋に楽しんでますね。
そして書き込み感謝です!少しでもこの作品で楽しんで頂けたら幸いです。
第427話 城とカジノが完成!への応援コメント
カジノの建屋を公営ギャンブル場にして、そこ以外のギャンブルを違法にすれば良いんですよ。胴元( ゚Д゚)ウマー
今後、関東>東海>遠江って侵攻(誤字に非ず)ルートだと思っていたのですが、信濃の話が出るって事はまさかの越後>信濃ルート…?
まぁ戦国時代の関東なんて戦闘民族しか居ないから、あり?なのか?
龍さんと虎さんに遭遇しそうだな…具体的には川中島
作者からの返信
目的は『家に帰りたい』ってだけですからね。
関東行くと何ヶ国も渡り歩かなければならないので、国の数でルートを考えてる感じです。
まあカジノの運営に関してはナルティアに一任ですね。小烏丸が着手するのは土台だけです。
もちろんナルティアに経営の入れ知恵はすると思いますが。
第424話 激突!ゼネトス軍vsナルティア軍への応援コメント
「まさかギャンブルにこんな効能があるとはな・・・」
それな…( ̄▽ ̄;)
「直感」とか「第六感」とかってスキルが生えてそう。
作者からの返信
麻雀で必要とされる能力が開花したとしたら、『直感』『危険察知』、イカサマに手を出していたら『気配遮断』なんかも生えてるかもしれません。
ギャンブラーやべえっス!
第420話 伝説の始まりへの応援コメント
ただの喰いタンが三倍満とかリュウさんすげぇ…
作者からの返信
ことギャンブルに関してなら、この世界最強です。
―――ただし『現時点』では。
この先とんでもない男達が現れ、陸奥の国で激闘が繰り広げられるのは確実でしょう。
ただしリュウの武力は最弱(´・ω・`)
第418話 とんでもない男が現れたへの応援コメント
麻雀で哭かれるんですね解ります
作者からの返信
リュウはガチで超常的ギャンブラーです。
小手先の技など本物にはまるで通用しません。
しかし陸奥の国は一体どこへ行こうとしてるのか・・・。
第417話 和泉、がんばる!への応援コメント
しれっと志摩が編入されてる(笑)
伊賀が入ってないけど、聖帝領じゃないのかな?
(史実では六角領の)近江と一緒に取っておかないと移動が(遠回りで)大変そうですね
作者からの返信
前に指摘してもらって感謝ですよ!今回はちゃんと入れときました!!
残念ながら伊賀は聖帝領に入ってません。
訳あって聖帝はそこに攻め込むのを躊躇ってました。勘の良い人なら何となく想像つくかも?
第413話 初雪への応援コメント
そう言えば四季があるんですよね、このデカ日本。
ちゃんと惑星の北半球上に載ってるんですかね?…他に陸地無いから可能性低いかな?
そうなると、日本の四季が設定されてる平面や半球の果てがあるタイプ(下に亀が居るのとか)、トーラス世界(ド○クエとか)、後は東北地方だからって理由だけで冬は雪降らしそうな女神様とか(笑)
等々、世界の設定を色々考察?妄想?して楽しませて頂きました。
いずれ本編で語られるのを楽しみにしてます。
あ、以前にもう出てたならごめんなさいw
m(_ _)m
作者からの返信
>日本の四季が設定されてる平面や半球の果てがあるタイプ
これが正解です。
歴女女神様と小烏丸に接点が無いので女神様サイドの話を書く場面すらないのですが、この世界は惑星ではなくてゲームに近い作りとなっています。
歴女女神様って実は神界で派手にやらかしてまして、指名手配状態だったりする壮大な裏設定があったりも・・・。
その辺の話を書くとしたら、本編ではなく番外編って感じになるのかな?現時点では未定ということにしておきます。
第408話 事件は現場で起きているんだ!への応援コメント
マグロッ!!で有名な大間辺りかな?
そうなら完璧な本州最北端だし船に乗ってた時間的に津軽海峡広すぎ~(笑)
あと、細かいてますが
【北の櫓】ゴマちゃん、
↓
【北の櫓】ゴマちゃん【】
作者からの返信
場所はそこで正解です!
その辺って若干ややこしい地形をしていますので、説明するのも地味に難しかったりします。なのでたまに現代の地名を書いたりもしてます。
誤字報告報告ありがとうでした!
誤字と言うか余計な点がついてましたね。
第402話 ゴマちゃんの慧眼への応援コメント
男前…だと…(*'Д')?
作者からの返信
それなのにずっとマスク姿で、第一印象は怪しい男。
だからなのかやたらと喧嘩も売られるんですよね。
ゴマちゃん達はそのギャップをよく知ってるので、後ろでニマニマしながら見てました。
第400話 大盤振る舞いには理由があるへの応援コメント
そろそろ一度くらい小烏丸(リア充)は爆発しても良いとして思うの
作者からの返信
・・・と普通思いますよね?
しかし彼の場合、一途な性格が災いして、どんだけモテようが一線を越えない謎の誓約があるのです。
ただし想い人以外と一線を越えた場合、今まで溜め込んだ色んな物が一気に噴出する恐れがあります。
第399話 常識の違いへの応援コメント
ゼネトスを倒すのは良いとして、無茶苦茶広いんだよなぁ…陸奥国(青森県、岩手県、宮城県、福島県)
作者からの返信
めちゃめちゃ広いです!
陸奥だけで今のミスフィート領地以上の面積ですよね。
だけど軍の移動が大変なので、逆に反乱軍としては動きやすかったりもするのです。
編集済
第389話 さらば北海道への応援コメント
祝!北海道脱出!(まだ
>確信が持てるまで西に進んでから【北上】してみたのだ。
↓
【南下】?
プリンパが襟裳あたりだとして、
日高→苫小牧→洞爺→長万部→函館って感じのルートですかね?
ぶっちゃけ海を左に見ながら進んだけですが( ̄▽ ̄;)
追記
(Googleマップを見ながら)国道278号をぐるっと時計回りに回って汐首辺りから【北上】したんだと理解しました。
お手数をおかけしました( ノ;_ _)ノ
作者からの返信
ルートは大体それて正解です。
えーとですね、ずっと南西に進んだ後、そのまま海を左手に進んで行くといずれは北上を始めますよね?
その北上しているってのがわからないと、自分の位置が正確に把握出来ないのです。
『あの場所が函館だ』と確信が持てるように、わざと少し無駄なことをしたわけです。
第379話 現在のミスフィート軍の状況への応援コメント
大晦日までの執筆ご苦労様です。
楽しく読ませていただいてます。
来年も無理せず頑張ってください。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
今年も赤い流星を宜しくお願いします!
ミスフィート軍本隊とはぐれてしまいましたが、それはそれで面白いと感じさせる展開に仕上げるのに四苦八苦する毎日です。
ローピーを飲みつつ、死なない程度に頑張ります!
第80話 論功行賞Ⅱ(3回目)への応援コメント
虎徹さんが来てた特攻服じゃなくてゴスロリだったか〜女番長もいいと思うけどなぁ〜
作者からの返信
特攻服を着ているのは清光さんの方です。
虎徹さんは中二病全開な衣装ですね。
そして清光の彼女らしき女性が、レディースの特攻服を着ていました。
ただ女番長って書くと、学ラン姿が思い浮かんでしまいます。スケバンだとセーラー服みたいな?
第79話 論功行賞Ⅰ(3回目)への応援コメント
曼珠沙華をiPhoneの機能で検索したら彼岸花(Wikipedia)って出てきました
作者からの返信
それで合ってます。
格好良い名前の方を採用したって感じですね。
第77話 ジャバルグ軍の秘密への応援コメント
ただ主人公の格好がッシャア!アズナブルぅ〜(イケボ)の格好なんだよなぁ(これなら著作権的に大丈夫だろう!)
作者ry返信
大丈夫だと思ってます。なぜなら!機動戦士装甲よくわからない鉱石製巨大ロボットの赤色彗星のことじゃないからね!(言い訳)
作者からの返信
かなりギリギリですが大丈夫のような気もしますので残してみます。ただ無理して際どい所を攻める必要無いけどw
相手はスキンヘッドにモヒカンですが、こっちも大概ですよね。
第357話 キレのいい受付嬢への応援コメント
今までの傾向をみるに、途中で面倒になったんやろなぁ…女神様。
まぁ昔の個人名のレパートリーって意外に(女性名は特に)少ないからある意味英断だったかもしれない…?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
最後までしっかり作り込めば完璧な日本が完成したのでしょうけども、半端なことをするから変な世界になってしまったという悪い例ですよね。
でも一番の失敗は、人を殺してレベルが上がることだったりします。それさえなければ殺伐とした世界にはならなかったでしょうに。
第68話 魔法の話とかへの応援コメント
Hiraさんが言ってますが数枚薄いのを重ねて何本束ねてよじっても一個?というので薄いのに付与してから束ねてよじって指輪の形にしたら結果としては沢山付与された指輪にならないんですか?
それよりもなんか無性にバニラアイスが食いてぇ〜
作者からの返信
仕様の裏をかく方法はあるかもしれません。
ただ小烏丸は基本的に忙しくない日が無いので、一つの作品で試行錯誤するよりは確実なモノを量産する方を選ぶでしょうね。
前のコメントもキャラ名が書かれていたので残せませんでしたが、女海賊はおっしゃる通りの印象に近い感じかもです。
第62話 俺はロリコンではないへの応援コメント
やばいぞ、主人公が道を踏み外しかけている。ロリコンになってはだめだ!戻ってこ〜い‼︎
作者からの返信
エルフ幼女が可愛くないわけがないですからね。きっと小烏丸じゃなくても、全ての異世界人が脳死状態になると思われます。破壊力は絶大です。
第26話 時間が経つのは早いへの応援コメント
想像しただけでいつでも爆笑できる気がするwwww
作者からの返信
そう言ってもらえるのが一番嬉しいですね!
1話1話すべて面白く書けたらなーといつも思いながら精進しています。
第21話 ガチャ回でござるへの応援コメント
女物のパンツは未だに出ないのはおかしいだろ。ブラジャーより先に出すべきだろ
作者からの返信
ガチャ景品の種類が多すぎて、狙ったものを入手するのがとても難しいのですよ。いや、女性物の下着なんて狙ってませんが!
第17話 ようやく刀鍛冶の始まりへの応援コメント
やっぱり女神も爆笑するよなw誰かこれ漫画化してくれ、絶対爆笑して死ねるw
作者からの返信
コメントいっぱいありがとうございます!
本当にありがたいのですが、コメントでもあの原作のキャラ名が『シ〇ア』みたいに伏字になってないと、この作品が消されてしまう可能性がありますので、泣く泣く削除させていただきました。申し訳ありません。
第351話 運命の、いや、よくわからん出会いへの応援コメント
総ツッコミ案件
「地名は蝦夷じゃないんかい!」(笑)
作者からの返信
歴女女神様が全部悪いです。
地名くらい統一しろ!って思うけど、細部まで拘るような性格じゃないのでしょうね。
人名が外人風になってしまったのも、原初の人間一人一人に名前を付けていく時に、途中からめんどくさくなって適当に外人みたいな名前を付けていった可能性が浮上してきました。
第346話 一難去ってまた一難への応援コメント
帰還編スタートかな?
うっすらとした記憶に蝦夷あたりは魔物がヤバイ設定だったような?
まさかね…( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
帰還編というよりは冒険編って感じでしょうか?
この物語っていきなり殺伐と始まってるので、異世界モノにしては冒険不足だったんですよね。
仲間達と離れて一人きりってのは最初のダンジョン以来ほとんど無かったので、久々に冒険を楽しんで頂けたら幸いです。
蝦夷がヤバイ?(´・ω・`)いや、まさかそんな。
第326話 レイリアの戦い ~vs聖帝軍~への応援コメント
過去に「戦いは数だよ兄貴!」とのたまったごつい次男の方が居ましたが、数の劣勢を「知恵と相手を上回る装備」でいとも簡単に覆す事は可能な訳で。
作者からの返信
とはいえ、ミスフィート軍が異常なだけなんですけどね。
他の国ならば数の暴力に抗うことは本当に至難です。お隣の三河ですら苦労するハズです。
しかし小烏丸は聖帝軍を粉砕するだけじゃなく、味方の被害を最小限に抑えようとすらしています。
彼は一体どんな策を考えているのか・・・。
第324話 聖帝を倒した後の勢力図への応援コメント
隣接国の話題が出ましたね…志摩の事も思い出して上げて下さい(;´∀`)
伊勢と一緒の扱いになってそうだけど(笑)
作者からの返信
( ゚д゚)ハッ!
完っっっ全に忘れてました!
ヒューリックの元領地であり今回の戦に関わらない場所だったので。
思い出させてくれて感謝!どこかに付け足しておきます!
第316話 付与を頑張るつもりが、急遽海へ!への応援コメント
甲殻類と烏賊・蛸類には未だ不慣れなのでしょうかね?。
作者からの返信
イカとタコはガンガン食わせているので、もうすでに皆の頭には御馳走と認識されています。
ただ虫っぽいとなるとやはり最初は躊躇してしまいますね。食ったら病みつきになるのですけども。
第315話 歓喜する者達と夢見る者達への応援コメント
そして、皆二日酔い・・・。(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
この日を待ち望んでた人もかなりいたでしょうからね~。
細かい所までの描写はさすがにスルーされていますが、実は一番嬉しいのって足軽組頭になった人達かもしれません。
数多い足軽の中から上司の目に留まるってのは1番の難易度でしょうから。
第313話 尾張の生活環境に衝撃を受けるへの応援コメント
尾張沼に頭の先まで浸かるまではかなり多そうなヒューリック視点(笑)
作者からの返信
他国の大名がミスフィート軍の兵士になるなんてのはこの先もそうそう無いことだと思うので、書いてて無茶苦茶楽しかったりします。
伊勢で大名だった男、すなわち伊勢最強の男ですし、判断力に優れている聡明な人物なので、それなりの地位まですぐ返り咲くでしょうね。
第313話 尾張の生活環境に衝撃を受けるへの応援コメント
大きな子供が沢山w。
作者からの返信
こんな世界なので、ほとんどの人が『遊ぶ』ってことを忘れかけていた感じなのです。
そのような状況で桃源郷のような大浴場に出会い、ウォータースライダーを目撃してしまうと、まあそりゃ滑りますよね!
第312話 レイリア城に2万の兵が集結への応援コメント
先ずは胃から掌握。(違う)
作者からの返信
いや、違わなくもないですね。
元ヒューリック軍の重臣達にミスフィート軍に入って良かったと思わせることで、今の生活を守りたいという強い意志が生まれるのです。
まあ尾張じゃ当たり前の姿なんで、これは策でも何でもありませんけど。
第311話 ウォータースライダーⅡへの応援コメント
緊急時の移動用に、城に隠しスライダーを是非。
作者からの返信
面白そう!いや、普通に走った方が速いような?
そういえば城と言えば隠し通路が付き物みたいな風潮ですが、ミケネコ城にもレイリア城にもそういうのは無さそうです。
ミケネコ城を作った三河大名の清光がコソコソ逃げるのを嫌うタイプですからねえ。
第310話 大引っ越しへの応援コメント
ミスフィートさんの攻撃力は高いけど、女子力は・・・。(´・ω・`)
作者からの返信
とてもマイペースな御方で、小烏丸のことを男というより家族みたいに感じてるんですよね。
しかしこの状況を打破しない限り、カーラ達の未来予想図がずっと空白のまま。なかなか大変そうです。
第306話 パラスナグア城への応援コメント
>ちなみにマリオは丸顔でヒゲを生やしていた。
それでもって赤い帽子を被り、オーバーホールを履いて・・・はいないかw。
それでもって双子の弟が居るん?(勿論名前はルイージ)。
因みに、「生みの親である宮本茂が『マリオの類似(るいじ)やからルイージでええんちゃう』と言ったから」というのは俗説だそうです。
作者からの返信
残念ながらそこまでパーフェクトマリオではない模様。
小烏丸がガチャで服を引き当てればワンチャンあるんだけど、男性服運が壊滅的に無いですからねえ。
第304話 いざ!伊勢の国へへの応援コメント
「舗装されていない道を走るのは久しぶりだな」と小鳥丸さん言ってるので。
>折角作った道路なんだから
折角作ったバスなんだから
でしょうか?。
作者からの返信
失礼しました。話の繋がりがわかりにくかったので、序盤を少し書き直しておきました。
ってことで『折角作った道路なんだから』になります。
第299話 骨剣の使い心地と刀のススメへの応援コメント
ある人は言いました、「刀は心で斬る」と。
作者からの返信
たぶん刀に慣れた侍が『西洋の剣を持って戦え』って言われるよりも遥かに簡単だとは思うんですけどね。
重い武器から軽い武器になるのって普通に考えたら楽になります。しかしずっと刀を愛用しているピピンなんかに勝てるか?となると話は別で、しばらく無理でしょうね。
第296話 ヒューリック、驚愕するへの応援コメント
馬車の5倍!
まさか機関車にツノを付けてスピードアップをするとは!?
作者からの返信
舗装されてない道じゃ、そもそもスピード出せないですからねえ。
全力で走らせると馬が潰れてしまうだけなので、馬車は基本的に10km程度か、急いでも15kmって感じだと思います。
しかし牛乳欲しさに作った機関車が今になって光り輝いてますなあ。
第297話 懐かしのルーサイアへの応援コメント
>笑顔だった和泉が一瞬で絶望の顔になった。スマン、成仏してくれ!
いや、小烏丸も手伝うんでしょに?、急がないと間に合わないぞ~。
作者からの返信
和泉を巻き込んでしまって申し訳ない気持ちなんですよね。でも一緒に死んでくれる仲間が増えてちょっと嬉しい気持ちもあります。
第296話 ヒューリック、驚愕するへの応援コメント
♪線路は続くよ~目的地迄~♪。
作者からの返信
尾張では、すでにこれが当たり前の光景になってしまってます。
ヒューリックとジルは機関車の中だけで精神力が尽きるかもしれません。
編集済
第295話 方針の決定への応援コメント
口頭だけだとうっかり忘れたり、気が動転して操作できなかったりするやもしれんので、簡単なイラスト付き説明書を渡すとか?。(あ、持ち逃げ防止の対策しないと駄目か・・・。)
作者からの返信
ところがですね、子機の方はスマホくらいの大きさの箱にボタンが1個ついてるだけなのです。
これが難しい操作だとはとても思えないので、小烏丸は口頭説明を何度も繰り返してる感じですね。
編集済
第294話 昨日の敵は今日の友への応援コメント
周りの国の装備とその性能が標準な訳でして、アリアダンジョンで入手した物を、エンチャントして魔改造するからさらに凄い訳で。
作者からの返信
付与魔法使いってガチでバランスブレイカーだと思うのですよ。
個人の強さだけならば火・水・風・土などの魔法使いのがヤバイかもしれませんが、小烏丸は味方全体を底上げしやがりましたからね。
第291話 家臣の不満への応援コメント
此処(切腹)迄やって芝居だったら大したものですが・・・?。
作者からの返信
自分の命を捨ててまでの騙し討ちが出来る人物がいたら驚きますね。
いや、ミスフィートさんの為ならば、小烏丸はやるかもしれないっスね・・・。
第289話 ヒューリックの覚悟への応援コメント
もう一回声かけてみたら?、上手く行けば、「昨日の敵は今日の友」なるやもしれん。(覚悟なき玉砕なんぞ美談にもならぬ)
作者からの返信
自分のプライドの為に何人もの国民を犠牲にする将官って無能の極致だと思ってます。
確実に勝てるが故の犠牲ならわかるのですが、神風やってワンチャン行けるか?ってのもどうかと思いますし、敗北濃厚での玉砕アタックなんて最悪です。
次はヒューリックの選択によって、伊勢だけじゃなく尾張にも影響する重要な場面となります。
編集済
第278話 戦争の始まりへの応援コメント
尾張と伊勢の国境と言えば木曽三川&長島が思い浮かぶんですが、川ってどーなってるんです?
追記
返信ありがとうございます。
なるほど。物語の進行とともに白地図の地形を埋めて行けば良いわけですね!
あー確かに形だけなら現状は織田徳川同盟ですね。
作者からの返信
国境などは歴女女神様の思い描いた感じになってるのですが、地形に関しては日本の戦国時代と一致してません。
独自文化で来ていますので、残念ながら『~の戦い』みたいな歴史イベントは発生しません。
なので日本史をなぞるのではなく、この世界での歴史を切り開いていく感じで話は進んで行きます。
でも不思議と、道筋は違うのに日本史にリンクしたような結果になったりも・・・。
第276話 シロネコ会議への応援コメント
やっと最新話に追いついた!
そして恋愛の方もやっと動き出したみたいなので楽しみに待ってます!
作者からの返信
ストーリーも63万文字にまで膨らんでますので本当にお疲れ様です!そして読んで頂きありがとうございます!
しかし恋の行方はミスフィートさんの考えがわからない以上、一体どうなることやらって感じですね。
当人たちよりも会議メンバーの働きが重要かもしれません。
第273話 弓の威力と強化服の強度実験への応援コメント
戦国時代の戦死原因1位なんだよなぁ…「矢」
ちなみに「槍」「刀」「(投)石」と続く模様
付与魔法に「聖水生成」とかあれば良いのにw(バランスブレイカー思考
作者からの返信
矢が死角から飛んで来たらアウトですもんね。
しかも刺さった場所によっては苦しんで死ぬキッツイ仕様ですし。むしろ毒矢なんてそれ狙いですし。
忙しいのと付与魔法の労力がキツいのもあって、小烏丸は新作を試すってのがほぼ出来ていません。
もしかすると思わぬ生成が出来る可能性があるかも?
第271話 お嬢の決断への応援コメント
はっ!、クロネコ城に輸送専用の部隊を作れば、「クロネコ城の城急便<部隊>」が創立出来・・・・。
作者からの返信
ソレダ!!
名称も際の際までお膳立てされてるというのに、まったく気がついていませんでした!
想定外だったのですぐには起用できないけど、いつか誕生させたいですね・・・。
第268話 最強の弓への応援コメント
未知の武器(銃器)で、理解できない相手を心理的に揺さぶるとかはどうですかね?。
作者からの返信
付け焼き刃で戦うよりも刀でバッサリいった方が普通に強いと思われます。
やるならば武器の方じゃなく兵器的な何かですね。
ただし小烏丸はここを鉄砲ミサイルの世界にするつもりはないので、意表を突いた何かを発案するしかないでしょう。
第266話 もちろん交渉は決裂への応援コメント
そもそも、なんの協定も結んでいないのに、勝手に他所の所に立ち入るとか可笑しい訳で。
作者からの返信
近畿一帯を征服している巨大勢力なので非常に傲慢なのですよ。
脅せば大抵の無茶がまかり通ると思ってます。
というか、無茶なこと言って断られたらそれを口実に攻撃するといったやり方ですね。
第265話 聖帝の使者Ⅲへの応援コメント
>さあて、交渉の始まりだ。
但し200人余りをあの世へお送りする交渉でしょうけれどもね。
生きては返さない~、じゃなかった、髪の毛一本も返さない~、でしたね。
作者からの返信
交渉の結果が読者全員にバレているような気がする交渉のスタートです!
ただ小烏丸って地味に好戦的な所があるので、小烏丸の交渉を参考にする味方も好戦的な交渉をするようになる可能性が高いですよね。
良いのか悪いのか・・・。
第262話 シロネコ城への応援コメント
小烏丸がもし結婚するとなると、お嫁さんは一体何人になるのだろか・・・?。
作者からの返信
小烏丸的にはミスフィートさんを崇拝してる所がありますので、現時点では誰とも関係を持とうとしていません。
しかし周りの女性達は、小烏丸以外の男にあまり魅力を感じないというすれ違い現象が発生しています。
この状況から恋愛方面が進展するには、ミスフィートさんの動向次第でしょうか。
第259話 論功行賞(5回目)の結果報告への応援コメント
最新話に追いつきました、次話(以降も)楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
かなりの文字数なので読むのも大変だったと思います。ありがとうございました!
これからも赤い流星をよろしくお願いします!
第219話 中型漁船が完成への応援コメント
そして何れは海洋進出?。
作者からの返信
周りに戦争中の国しかないような状態なので、陸に上がった瞬間戦闘になるでしょうなあ。
どの国の大名も船ヨコセーって攻撃して来そうです。
第149話 時計の罠への応援コメント
数字板を交換すれば?。
作者からの返信
すでにガッチリ嵌め込んだ後ですし、小烏丸はダンジョン至上主義な面もあるので、滅多なことでは貴重なお宝を改造するつもりがありません。
時計の場合、書かれている文字がそれほど重要じゃないってのも理由の一つですね。
編集済
第68話 魔法の話とかへの応援コメント
>指輪じゃ小さすぎて、1個付与しただけでもう限界のようだ。
数枚薄いのを重ねても、何本束ねてよじっても一個?。
作者からの返信
1個扱いですね。
鉄で作ることも可能ですが、ミスリルの方が魔法の効果も上がるようです。
第29話 なんかいるぞ?への応援コメント
一年戦争で最後に持っていた銃器はバズーカ砲じゃなかったっけ?。(おばさん撃った)
作者からの返信
でしたねー。その前はライフルか何かで主人公と撃ち合いをしていました。
ただアニメを見てるだけだと『ビュオン』って感じの効果音だったと思うので、詳しく知ろうとしない限りはビームだと思っている人も結構いるのではないかと思ってます。
第17話 ようやく刀鍛冶の始まりへの応援コメント
案の定このア・・・女神見てやがった。(#^ω^)ピキピキ
作者からの返信
ただ親切にガチャを設置したのではなく、おもしろ衣装を引き当てた冒険者がどんな反応をするのかを楽しむのが趣味になってますね。
でも逆に言うと、ガチャった人が良い反応をしてくれないと女神様も面白くないので、ガチャの中身をアップデートしてくれなくなる可能性があります。
その点で考えると、清光・虎徹・小烏丸というリアクション芸人は、かなり貢献したと言えるでしょう。
第16話 もうちょっとだけガチャるへの応援コメント
大丈夫、女神が笑ってる。
作者からの返信
先まで読むと女神さんサイドの流れも少しわかって来ますが、結構隙だらけの大雑把な性格した女神なので、見逃してる場面もいっぱいあったりします。
第480話 佐渡ヶ島の探索は一旦終了への応援コメント
残念美人系?
作者からの返信
残念の極致です。しかしそれでこそくっころさん。
普通の金髪美女なら、数話に渡ってヒロインを務めるまでは行きませんからね!
小烏丸の周りは女性まみれなので、これは偉業です。