第佰捌拾伍話:殺し、奪い、失うへの応援コメント
光育和尚、覚明よりもかなり長く生きましたね
人間50年の時代に93は大往生…それでも帰れないのが国主の辛いところですね
長慶も最後までかっこよかったです
そろそろ宇佐美さんが何かやらかす?
第佰捌拾弐話:龍虎、決着への応援コメント
長かった龍虎の戦いが決着か……
第佰陸拾陸話:弓取りが見る夢への応援コメント
この作品で1番好きなキャラクターだっただけに更新されてから読むのに時間かかってしまった。史実は覆らないけどやっぱり悔しいなあ。。
第佰漆拾壱話:最凶の武士への応援コメント
とうとう零話に繋がるのか…楽しみです
第佰陸拾捌話:初めからなかったへの応援コメント
そばに居続けることができたのが梅だったのにな…
第佰陸拾漆話:桶狭間の波紋への応援コメント
遂に終わりが近づいて来ましたか、激アツですね
第佰陸拾陸話:弓取りが見る夢への応援コメント
今川義元、墜つ。、、、そうだよね、そうだよね、これが今川義元の最期だよねと何度も読み返してしまいました。
第佰陸拾漆話:桶狭間の波紋への応援コメント
物語の絡め方が上手すぎる、学校の指定図書に推薦したい
第佰陸拾漆話:桶狭間の波紋への応援コメント
最後には救いがあることを祈る
第佰陸拾参話:桶狭間の戦いへの応援コメント
オラ、ワクワクしてきたぞ
第佰伍拾玖話:天瞬くは――夢幻への応援コメント
嫌だぁ(´;ω;`)
第佰伍拾玖話:天瞬くは――夢幻への応援コメント
分かっていても悲しい。
最愛が死ぬのは作者さんの趣味。
第佰伍拾玖話:天瞬くは――夢幻への応援コメント
なんだろう、最愛を自ら殺したウィリアムの時とはまた違う胸の苦しさが辛い。
でも読まずにはいられない。
第佰伍拾玖話:天瞬くは――夢幻への応援コメント
こうなるとは思ったけどさ・・・
第佰伍拾玖話:天瞬くは――夢幻への応援コメント
もちろん物語とはいえ、この時代一向宗などが流行るのも当然やね
第佰伍拾玖話:天瞬くは――夢幻への応援コメント
こう見ると、道のために唯一最愛を殺したウィリアムは際立ってますね。
まぁ他の面子は才覚があった故の違いなのかもしれませんが。
第佰伍拾捌話:一人か二人かへの応援コメント
龍とか王なんて成らなくていいのに・・
第佰伍拾漆話:何処にでもある悲劇への応援コメント
また、失うのか
第佰伍拾漆話:何処にでもある悲劇への応援コメント
無くしたら虚しい強さを得るだけ。
第佰伍拾漆話:何処にでもある悲劇への応援コメント
あぁ。
第佰伍拾陸話:良縁、襲来への応援コメント
時代的にしゃあないことではあるんですが、戦国時代って戦死以外も多かったですよね。
まさしく織田に風が吹いていたってやつだと思います。
第佰伍拾陸話:良縁、襲来への応援コメント
ここであの時の姫登場。
ここの伏線はしっかり伏線通りの展開になった。
でも………ここからどうなるのか。
不安だ。良くない感じに不安だ
第陸拾伍話:上杉定実の全盛期への応援コメント
義憤!
第佰伍拾肆話:墜ちた蛟竜への応援コメント
織田信長、上杉謙信、豊臣秀吉、徳川家康、武田信玄、今川義元。この時代の日本て・・・でもそんな人が繋いでくれた今を考えさせられる
第佰伍拾肆話:墜ちた蛟竜への応援コメント
まじか。そうなる?
第佰伍拾肆話:墜ちた蛟竜への応援コメント
悲しいなぁ、、、
第佰伍拾肆話:墜ちた蛟竜への応援コメント
え?
第佰伍拾参話:上杉の七免許への応援コメント
病か…この時代、こればかりはなぁ
第佰伍拾話:変わって良いのだへの応援コメント
覚明って歴史にいない人だったのか…存在感あったから全くそう思えなかった(誉め言葉)
もう一度怒りが沸き上がるのかなと思ったら、まさかの結末
こうして振り返ると今川殿の先読みぶりが凄い
第佰肆拾肆話:第三次川中島の戦いへの応援コメント
誤字報告 大熊長秀→大熊朝秀
第佰肆拾話:掌を――への応援コメント
悲しいなァ
第玖拾陸話:越後会議への応援コメント
やはり柿崎が立ち塞がるかぁ…
第佰参拾肆話:新時代の気配への応援コメント
確かに秀吉は出身不明だったけどこう書くのか。
第佰参拾参話:旭山城にて三者集うへの応援コメント
尾張さんの所の織田さんの出番が待ち遠し。希代の策士、今川が織田信長をどう観るか楽しみですね。
第佰弐拾玖話:甲相駿三国同盟への応援コメント
なかなか見ない織田信長だな。
第佰弐拾伍話:長慶と景虎への応援コメント
ブチャってる
第佰弐拾肆話:三好長慶への応援コメント
三好殿はより質の悪い同類だったか…w
これで家臣たちの負荷は少し減ったりするのかな
第佰拾陸話:中央突破への応援コメント
巨星とそれ以外の戦い見てるみたいだ
やはり武神というわけですなァ、ガッハッハッ
第佰拾参話:川中島の戦い、開幕への応援コメント
龍虎がどうするか、期待を煽ってきますね。
第佰拾参話:川中島の戦い、開幕への応援コメント
遂に日本史に刻まれた戦いが始まる!!けやきワールドでどの様に書かれるか楽しみだ!
第佰拾弐話:恋しとよへの応援コメント
けやき先生の別れは美し過ぎる
第佰陸話:役者、揃うへの応援コメント
日本史ってこんなに面白かったの????
第玖拾玖話:ひとりじゃないへの応援コメント
やはり戦場の巨星と御前試合での頂点は方向性が違うと。
お兄さまは病じゃなく人の毒ですか。
第玖拾漆話:今時を超えて――への応援コメント
できるなら花散るのはもう見たくないなぁ..
第玖拾漆話:今時を超えて――への応援コメント
実綱さんはアンゼルムみたいなものだから••••••。
第玖拾漆話:今時を超えて――への応援コメント
梅も周囲を黙らせるような武器を持ってるわけで…
器量はこの時代で重要じゃないかもしれんけど、突き抜けてるとそれだけで強いよな。
第玖拾漆話:今時を超えて――への応援コメント
運転もう直江パパに捕捉されてる。こえー⁉️
第玖拾漆話:今時を超えて――への応援コメント
よきかな
第玖拾漆話:今時を超えて――への応援コメント
実綱怖い...
第玖拾陸話:越後会議への応援コメント
景虎の最愛は何なのでしょうね。
第玖拾陸話:越後会議への応援コメント
完璧を求める神五郎にとって伊勢姫は邪魔だな
第玖拾弐話:天文十七年への応援コメント
とうとう!
第漆拾玖話:若獅子、二人への応援コメント
室町時代に高等教育の学校があったんですね
第漆拾肆話:双国の王への応援コメント
この義元が織田に敗れるビジョンが見えないけど感性・天運で負けるのかな
第漆拾参話:時同じくして――への応援コメント
晴景は無事生き残ったし、上杉定実の台頭も防いだしって思ったけど、周りが対立に持ち込むのか
第漆拾弐話:黒田の乱、決着への応援コメント
素晴らしィイ!
第漆拾弐話:黒田の乱、決着への応援コメント
史実通りにしつつ、最高のエッセンスを加える手腕。お見事です。震えました。
第漆拾話:為景が築き、晴景が残し、景虎が喰らうへの応援コメント
春日山が燃える前から負けた時用の手を残しといたのか。
自分が生き残るためじゃなく、景虎に繋ぐために抜け道を使わなかった覚悟が強いな
第漆拾話:為景が築き、晴景が残し、景虎が喰らうへの応援コメント
面白すぎる。景虎の次の手が楽しみだ
第陸拾玖話:春日山城への応援コメント
お偉いさん用の脱出路ってやつですかね
一族にしか教えないやつ。
第陸拾伍話:上杉定実の全盛期への応援コメント
ヒロイン?
金津館の前で追悼の琵琶を奏でているので、母親代わりの死んだ金津奥さんを発見したのだと思いますけど。
第陸拾伍話:上杉定実の全盛期への応援コメント
全盛期が短すぎて草。龍が巻き起こす風で吹き飛んでる
第陸拾参話:折れぬ意地、折れる意地への応援コメント
武士というものは頭がおかしい、みたいな意見を他作品で見たことはありましたが、無力な女視点から戦争の闘争を語ったものってあまり見たことが無かったかもしれません。
基本戦場には男しかいなかったからだと思いますが、余計にヤベー奴ら感が伝わってきて分かりやすいですね。
第陸拾参話:折れぬ意地、折れる意地への応援コメント
本当の意味で戦国時代を知った気がする
第伍拾話:父のような子のようなへの応援コメント
おお‼️ついに親子の対談きちゃあ‼️
成った虎千代は父と何を話すんだろう。
第肆拾伍話:その威、夜を超えてへの応援コメント
史実元だからカルマの塔にもあった超直感?的なものあるとすごい違和感を感じる。ジャンルがファンタジーと言う突っ込みは無しで。
第肆拾伍話:その威、夜を超えてへの応援コメント
ここまでがプロローグってか
第肆拾伍話:その威、夜を超えてへの応援コメント
ヒャッハー‼️祭りだぁ‼️
龍の雲を得る如し、始まったなこれ
第肆拾肆話:龍、成るへの応援コメント
素晴らしい。
やはりけやきさんの文はこのような絶望の時が1番輝く。
あぁ、素晴らしい
第肆拾肆話:龍、成るへの応援コメント
ここまでチュートリアル感
物語が加速する予感
ラップみたいになった…
第参拾陸話:駿府よさらばへの応援コメント
今川かわいいなぁ
第参拾陸話:駿府よさらばへの応援コメント
エモい
第参拾話:龍、駿府にて暴れ舞うへの応援コメント
バチバチにカッケーわ
第弐拾漆話:駿府に座す二つ星への応援コメント
虎繋がりなのかティグレを思い出しますね
第参拾陸話:駿府よさらばへの応援コメント
大好きなんじゃん。今川氏かわいいね
第参拾壱話:勝ち続ける男への応援コメント
守る方が大変やのに、虎千代が居なくなったあとの道詮が可哀想や。
第弐拾捌話:すったもんだへの応援コメント
はい怪物。
どうなる…
第弐拾捌話:すったもんだへの応援コメント
ばれてーら
福島氏のくだりのところは誤字?
第弐拾漆話:駿府に座す二つ星への応援コメント
キャラがありありと浮かんでくる!
第弐拾肆話:朝、縁側にてへの応援コメント
ここが1話に繋がったのか。
第佰捌拾伍話:殺し、奪い、失うへの応援コメント
残った身内と考えると虎御前ですかね?