オリーブオイル(2)への応援コメント
確かにオリーブオイルは冷静に味わうと
クセが結構あるんですよね。
パスタ作るときにフライパンで熱するとよく分かるアレ。
しかし鴨が無料サービスとは豪勢な。
作者からの返信
ありがとうございます!
調べると若鶏より鴨のほうが手に入りやすい環境もあるにはあったようです。
なぜ調べたかというと私が鴨を食べたかったからですが。
パックで売ってる鴨のローストはチャーハンに入れてもおいしいですよ。
オリーブオイル(2)への応援コメント
オリーブオイルはうめーですわね。カガチなるカクテル、美味しいのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
バターっぽさと青臭さが癖になります。
マヨネーズとか塩ごま油のようなポジションだと思ってます。
念のため、カガチは作中勝手につけた名前です。
マティーニにオリーブ添えるようなもので風味が増し、カドが取れますよ。
編集済
おふくろの味への応援コメント
人間の感じる美味しさを分類すると、生理的な美味しさ、中毒の美味しさ、習慣的な美味しさ、情報の美味しさに分けられるようです。おふくろの味は習慣の美味しさに含まれるものですね。(諸説あります)
日本人なら梅干し、味噌、醤油が恋しくなるように、ラーメンに入れた胡椒が美味しかったりするように、母の作った味は習慣となり、慣れ親しんだ美味しさになるのです。
作者からの返信
ありがとうございます!
「おふくろの味」をテーマに書こうと思ったらおふくろのいないキャラが多くて困った回でした。
子どもの頃よく食べさせられたものは好きでもないのに食べたくなることがあります。定期的に食べては「あまりおいしくない」と再確認しています。
旨味成分を欲するのは中毒の美味しさに当たるようですね。
仕事で食味試験を受けたことがありますが、
純粋なグルタミン酸ナトリウム(の希薄水溶液)は不思議な味でした。
一日旅館 迷い猫(3)への応援コメント
お上品なようで居酒屋のツボを
外さない内容は、
お品書きを見ているだけで
楽しめました。
やはりお前は料理をしている時が
一番良い漢だよエミール……。
作者からの返信
お品書きに苦心した甲斐がありました、ありがとうございます!
書いてて思いましたが、
旅館の部屋食って提供にすごい手間がかかりますね。
一人でも二人でも総額があまり変わらない旅館があるのも然り。
エミールはほんと料理しかできないキャラになりました。
まるで料理ものの主人公のようですね。
一日旅館 迷い猫(2)への応援コメント
燻製を炙るだけでも美味が舞い飛ぶというのに、
今はこんな夜長にサーモンのなめろうが
食べたくなりました。
サーモン自体が脂の乗った魚なのに、
割とごま油とピリ辛の味付けが
マッチしますよね。
サーモンポキみたいな。
作者からの返信
ありがとうございます!
えんがわのユッケ(おそらく多くはカレイ)もあるくらいなので、
脂馴染みのいい魚というのがあるのでしょうか。
買ったサーモンがそのままだとちょっと水っぽいなーと言う時におすすめです。
アジより手に入りやすいですし。
一日旅館 迷い猫(1)への応援コメント
そりゃー私だってその状況のエミールくん見たら、
「お盛んだべな」って思いますよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
旅館のシステムをわかってなかった子どもの頃、
不在の部屋に仲居さんが入って布団を敷いてくれたことに戦慄したことがあります。
考えてみれば部屋に鍵も無かったはず。
最近はどうなんでしょうね?
一日旅館 迷い猫(3)への応援コメント
升酒はロマンがあっていいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
枡の飲み方はいろいろマナーがあるようですが、
守っているとこぼれるので私は角からぐいっといきます。
アントレ食べ歩き(3)への応援コメント
とても素敵な食べ歩きでしたね。
舌にも心にも。
血ぃ見たけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
女子会なので絡んでくる人たちにも配慮しました。
この物語を一人でR15にしているのはメルセデスです。
アントレ食べ歩き(2)への応援コメント
トンカツって言うと豪快で粗野な
料理のイメージがありますが、
いいお店に行くと格調高くなるので
不思議ですね。
ロマンの一抹の寂しさも滲みますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
とんかつは庶民的なのか高級なのかよくわからない
不思議な食べ物ですよね。
大手のとんかつチェーンはたいてい機械揚げですがお値段結構しますし。
アントレ食べ歩き(1)への応援コメント
他にもニンニクは
切れば切るほど、細かくすればするほど
アリシンが空気に触れて臭いが出る、
とか聞いたことありますね。
食べ歩き『1』でもうこんなに食べて、
店長爆発しやしませんかね。
ロマンの体型も……
考えない考えない。
作者からの返信
ありがとうございます!
知人に一軒30分程度で飲み歩く人がいまして。
一晩10軒目標に回っていると街の顔になれます。
まぁ普通は朝食>焼肉>洋食>ピザとか無理ですよね。
スペアリブの丸焼き(2)への応援コメント
今までの料理が出て来る集大成的お祭り回であり、
新しい料理もたくさん出て来るお祭り回でもある。
人情も混ざって素敵なお話でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
章の頭で集大成している辺り、
章立てというものを考えてなかったことがバレる回でした。
マンガリッツァ豚は偉大です。
北海道でも純血種の牧畜をしているので、
もっと普及してほしいところです。
スペアリブの丸焼き(1)への応援コメント
ええ話じゃ……。
アジは魚でも一、二を争う好物です。
作者からの返信
ありがとうございます!
サプライズパーティーを書くのが好きです。
いずれ全話サプライズパーティーで構成された話も書いてみたいです。
アントレ食べ歩き(1)への応援コメント
カップケーキのリンゴの香ばしい感じが美味しそうでした。食べ歩きも楽しそうでいいですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
居酒屋だと書きにくい料理をここぞとばかりに出していきます。
食べ歩きでこの世界の食の豊かさを感じていただければ。
仲直りのガレット(2)への応援コメント
今頃ですが第一章お疲れ様です。
ヴィクトーさんの胃腸を細かく気にするエミールくんに、
苦労人、振り回される側のシンパシーのようなものが見えます……。
私はガレットはパイと認識しているタイプです。
作者からの返信
おつありです!
先の話いくつか書いてから章立てし始めたり、
二章終わってから章題変えたりの、
行き当たりばったり居酒屋料理ファンタジーはこちらです。
仲直りのガレット(1)への応援コメント
ショウガのかき揚げは大好物!
しかしイカ天と合わせるのは
盲点だったなぁ。
今度試してみたい! が広がるのも
こういった作品を読む醍醐味ですね。
私は目玉焼きは生の状態で胡椒を振って、
焼き上がってから気分でマヨネーズ掛けたり掛けなかったりです。
作者からの返信
ありがとうございます!
新生姜のかき揚げにイカの切り身を混ぜてもおいしいですよ。
その目玉焼きの食べ方は初めて知りました。
目玉焼きの美味しい焼き方もそのうち登場しますが、
私はしょうゆです。
また会える日のコーンポタージュへの応援コメント
感動!
そして
「ぽってりした温かいものが胃に落ちていく」
これは分かるなぁ、と頻りに頷いておりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
冬はポタージュ……ですよね。
(お話は初夏ですが)
初夏の庭とジンジャーシロップ(2)への応援コメント
良かった良かった。一件落着。
作者からの返信
ありがとうございます!
こんなトキドキファンタジーがハイファンタジーカテゴリにいていいんでしょうか。
料理カテゴリできませんかね。
初夏の庭とジンジャーシロップ(1)への応援コメント
ジンジャーエールはたまに飲みたくなる
とか言ってる場合ではない展開ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
「この話、食べ物どうしよう?」
だったので今後の割り材にも使えるものにしました。
コーラも欲しいですね。
影踏み鬼とカスタードパイ(2)への応援コメント
なんか都合よく駆除業者が来て
詐欺っぽいなと思ったらやっぱり。
なんだか温かいような切ないような
パイですね。
人生もいろんなことや感情が
パイ生地のように重なるもの。
作者からの返信
ありがとうございます!
この物語で数少ない悪人です。
こんな平和な世界でなら、私もお店を開くのもやぶさかではないかもしれません。
スペアリブの丸焼き(2)への応援コメント
エーミール君の食レポもいいですね。ファンタジー肉の描写も美味しそうでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
実は食べる国宝、マンガリッツァ豚がモデルになっています。
あれは現実で味わえるファンタジー肉に相応しい味です。
仲直りのガレット(2)への応援コメント
ガレットで夫婦喧嘩を仲裁する美味しんぼ感がいいですね。そして、脇役にされたながらも、若鶏の炭火焼の絶対美味しい感。
作者からの返信
ありがとうございます!
山岡さんと岡星を主人公一人でやっております。
どちらのガレットも含意が広いので、
古くから愛されてきた料理のようです。
仲直りのガレット(1)への応援コメント
相変わらず揚げ物の描写がいいですね。グーラもイカ天と新ショウガのかき揚げを生き生きと食べていていいです。
作者からの返信
度々描写にお褒めの言葉、ありがとうございます!
注文した料理同士が偶然マリアージュして止まらなくなるアレです。
また会える日のコーンポタージュへの応援コメント
子供たちが料理を作る描写がいいですね。子供の頃に自分たちで作ったパンが美味しかったのを思い出します。
作者からの返信
描写にお褒めの言葉、ありがとうございます!
結構な重労働を子どもにさせているとは思いますが、
彼らの中から料理人になる子が出てくるかもしれません。
初夏の庭とジンジャーシロップ(1)への応援コメント
ちゃんとジンジャーなエール、美味しいですよね。たまに、生姜キツイってなりますけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
お察しかもしれませんが私はウィルキンソン愛好者です。
とうもろこしのかき揚げ(2)への応援コメント
確かに食事が美味しそうなお話は
楽しい気持ちで読めるものです。
作者からの返信
ありがとうございます!
物語の食事シーンのような気分を提供するのが主人公の目標だったりします。
つまり飯テロですね。
そもそもお客は食べに来てるんですけどね。
とうもろこしのかき揚げ(1)への応援コメント
リッチジョークが小粋ながら
物悲しいので、純粋に
食べれてよかったな、と。
トルティーヤなんかまで考えると、
意外にも食べ方が多いとうもろこし。
作者からの返信
ありがとうございます!
ロアはこれからもたまーに活躍するのでかわいがってあげてください。
とうもろこしは穀物か野菜か果物かも判然としませんが、
それだけに種類も多いですね。
炒ったら破裂して映画のお供になるやつまでありますし。
影踏み鬼とカスタードパイ(2)への応援コメント
カラメルのほろ苦さもある甘さがいいですよね。カスタードのまろやかで甘味たっぷりなボリューム感もとてもいいです。今回も美味しい描写でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
カスタードクリーム食べたい気分で書いてました。
パイってもっと手軽に作れるようになるといいですよね。
(冷凍生地はちょっと高い)
とうもろこしのかき揚げ(1)への応援コメント
骸骨の怪物が涙を流すほどの美味しさって表現がいいですね。
とうもろこしは子供の時は大好きでしたが、大人になるとあまり食べなくなりました。でも、かき揚げは美味しそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
じゅわっとしておいしいです。
甘い物ですが揚げ物にしててんつゆをつけるとお酒の肴にもなります。
ギルドの美食ハンター(2)への応援コメント
冒険者が多いということは、
今回みたいにまともな問い合わせより
猥雑な絡みの方が多いものなんでしょうねぇ。
しかしエミールくんの腕が良いのはお馴染みですが、
店長も本当にいいタイミングで梅酒ソーダを出してくれる。
それより、
肉屋ぁぁぁぁぁ!
かわいそうに。
作者からの返信
ありがとうございます!
受付はカスタマーサービスですから有象無象の相手が大変ですね。
肉屋は名前が無く、セリフもほとんどありません。
脇役として活躍してくれています。
ギルドの美食ハンター(1)への応援コメント
一生美味しいものに目がないお年頃でいたいものです。
作者からの返信
ありがとうございます!
まったくです。
若いころは何を食べてもおいしく感じていたような気さえします。
味付きラム肉の竜田揚げ(2)への応援コメント
単純に美味しいのも大事ですが
「会談であることを鑑みて、冷めても美味しい料理を出す」
という気遣いが出来るのは素晴らしいですね。
これもお客一人一人を近くで見て、
その時に求められる料理を出そうとする
日々の居酒屋スタイルの賜物でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
そして客の箸が進んでいないと「はよ食え」と思うわけです。
油そば屋さんの「冷めたらレンチンしてくれる」は画期的だと思いました。
肉料理おまかせ3点コース(2)への応援コメント
店長が懲らしめたら死ぬんじゃないですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
実は店長、街に移り住んでから一人も殺ってないです。
死ななければ大丈夫とも思ってますが。
肉料理おまかせ3点コース(1)への応援コメント
ラムも生食の肉も大好物です。
3点セットとか3点コースというと
クオリティと手際を両立させるのも
難しいと思うのでエミールくんは
天晴れです。
作者からの返信
ありがとうございます!
肉料理をうっかりおまかせで注文すると三皿出てくる店です。
生肉は命を食べている感覚と味そのものが好きです。
(今は法規制で純然たる生じゃないことが多いですが)
ギルドの美食ハンター(2)への応援コメント
激辛麻婆豆腐はついつい食べちゃいますよね。極上の食べ物です。
居酒屋らしくメニューが豊富な感じが出てるのもいいですね。今度、ルーレットタコ焼き頼みます。
作者からの返信
ありがとうございます!
麻婆豆腐は辛いほどおいしいですよ。
話が進むほど一品追求ができなくなっていて、
むしろ貴作を拝読して「やっぱり一品だな」と思っているところです。
居酒屋なので多品になっちゃいますけど。
味付きラム肉の竜田揚げ(2)への応援コメント
ラム肉で竜田揚げは確かにあまり見ないメニューですね。ラムの少し癖のある味わいが揚げることでどう変化するのか気になります。食べてみたい料理です。
作者からの返信
ありがとうございます!
味付きラムは焼くより揚げた方が固くならないので好きです。
あれは竜田揚げのためにあるんじゃないかというくらいおいしいですよ。
肉料理おまかせ3点コース(1)への応援コメント
鶏も仔羊も牛もいいですね。牛肉をたたきで食べるのは贅沢感あります。
作者からの返信
ありがとうございます!
新鮮なモモ肉は豪勢な食材ですね。
そろそろ手羽先をパキンッとしに行きたいところです。
お花見弁当(1)への応援コメント
カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人カガチの姐さんは若くて美人
吞兵衛たちの木曜日(4)への応援コメント
昆布締めは食感だけでも楽しいのに、
味が噛み合ってえらいですよねぇ。
いつからか赤身より
白身や光物が好きになりました。
作者からの返信
ありがとうございます! 白身の熟成はハマると沼だと言いますね。
ひかりものもいいですね。イワシの断面の紅白のコントラストが好きです。
吞兵衛たちの木曜日(3)への応援コメント
最初は飲まなかったけど
ツマミや料理を目当てに飲みの場に行く内に
お酒を覚えた、
最初は好きでもなかった料理が
酒を飲むようになって大好きになった、
はよく聞きますね。
それにしても手間をかけて海鮮丼のコメを酢飯にしたり
ハイボールとレモンの濃度をしっかり仕上げる
迷い猫の腕の良さよ。
作者からの返信
ありがとうございます! 「このままじゃダメだと思って」一人で居酒屋に食べに来て、常連に騙されて飲まされた末に酒飲みになったという飲み仲間がモデル(男性)です。
テルマは入口に立ったばかりなので、騙されるのはこの先ですね。
吞兵衛たちの木曜日(2)への応援コメント
ウドの酢味噌和え、
突き出しが凝っていると
続く料理への期待値が
跳ね上がるというものです。
カツオはタタキも美味しいですが、
新鮮な生をたっぷりの薬味でいただくのも
大好きです。
ニンニクをスライスにしたり、アサツキを添えても美味しい。
作者からの返信
ありがとうございます! あのカラシの入った酢味噌はウドのためにあるんじゃないかと思っています。
実は私も脂の乗った戻りガツオなら刺身の方が好きです。
吞兵衛たちの木曜日(4)への応援コメント
賄い用のメニューが食べられるって特別感がありますね。鯛の昆布締め、美味しそうでした。
作者からの返信
ありがとうございます! こちらも実際に『賄い用に作った有名店のパクりハンバーグ』など出してもらった思い出がネタ元です。
昆布締めはホタテが挑戦しやすいと思います。昆布にくっつきますけど。
吞兵衛たちの木曜日(3)への応援コメント
ウドって久しく食べてないので懐かしく思いました。あまり味も思い出せないですが、また食べたくなります。刺身は店によっては早く終わることあるので、なくなっていると寂しいですよね。
作者からの返信
ありがとうございます! ウドの癖は子どもの頃ダメでした。
あれは清酒が必要な味ですね。
本日の刺身の争奪戦は通っていた居酒屋でよくありました。
吞兵衛たちの木曜日(1)への応援コメント
迷宮内の温泉旅館……。「バイオ戦士ダン」というアトラスの初期作品に出てくる宿屋がそんな感じでした。得体の知れないクリーチャーを切り抜けた先で、浴衣姿になって団扇で涼むという。
作者からの返信
ありがとうございます! 調べたらファミコンじゃないですか。
涼む絵は団扇や風鈴動いててハイクオリティ。
ラストのダンの顔が正気に見えません。
ケバブロールへの応援コメント
アヒージョがスパゲティに変貌していくのを皮切りに、どんどんさまざまな料理が出てくるのが居酒屋らしい雰囲気が出ています。居酒屋小説の面目躍如ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
汁物頼んだ時に「餅入れる?」とか聞いてくれるお店はありがたいです。
注文に応える姿を書くか、どんどん料理を出していくか、未だに悩みながらですね。