2026年4月12日 10:47
染めたところと余白への応援コメント
わたしも、バスの中でおばあさんに怒鳴られました。あの頃、そういう宗教的なものが蔓延っていく様子が目に見えるようでしたね。そして、その続きを今生きている気がします。「誰が始めたか」、より、「続けたか」、の方が世界を変えるのかもしれないな、と思いました。
作者からの返信
Sawatani-Asariさん 怒鳴られたんですね。結構怖くて、嫌な体験だと思います。「宗教的なもの」でしたよね。これが正しい、ってそれが絶対的になることは、それが蔓延していくことは、圧迫感のあるそら恐ろしらがあります。「続けたか」、確かにその通りだと思います。次の誰かがいなければ、続けなければ、当然途絶える。続けた誰かの連綿が、世界を変えるのですね。 読んで頂き、ありがとうございます。真花
2021年5月21日 08:16
長編にしてじっくり読みたいなと思いました。
なみかわさん ありがとうございます。 検討してみます。真花
2021年5月20日 23:42
その運動を受け入れて染まり切ってしまった作家が、三島由紀夫なのかしらと感じました。現実にありそうで怖い気がします。
美貴さん 三島由紀夫。なるほど、そして、そのプロセスの結果が彼の行動なら、そう言う人が量産される可能性のある未来は、現実にありそうならばさらに怖く、おそらく受け入れ難いものになりそうです。 たとえそんな未来でも、個人がどうであるかは違ってもよい筈です。 小説を書く人がその世界の中で今よりも安心して活躍出来るようになればいいな、と思います。真花
染めたところと余白への応援コメント
わたしも、バスの中でおばあさんに怒鳴られました。
あの頃、そういう宗教的なものが蔓延っていく様子が目に見えるようでしたね。
そして、その続きを今生きている気がします。
「誰が始めたか」、より、「続けたか」、の方が世界を変えるのかもしれないな、と思いました。
作者からの返信
Sawatani-Asariさん
怒鳴られたんですね。結構怖くて、嫌な体験だと思います。「宗教的なもの」でしたよね。これが正しい、ってそれが絶対的になることは、それが蔓延していくことは、圧迫感のあるそら恐ろしらがあります。
「続けたか」、確かにその通りだと思います。次の誰かがいなければ、続けなければ、当然途絶える。続けた誰かの連綿が、世界を変えるのですね。
読んで頂き、ありがとうございます。
真花