拝読させて頂きました。
久しぶりにベルの直感が炸裂しましたね(^^♪
人間であろうが神であろうが、その時点では自分の役割は判らない。
後から大局的な視点で見て「そう言う事だったのか」みたいな(^.^)
トーヤの「自分で考えて自分で決める」と言う考え方はとても良いですね。
それが誰かの決めた「運命」だったとしても私なら納得できます(*^^)v
作者からの返信
こんばんは、いつもコメントをありがとうございます。
その時は自分で決めていたつもりでも、もしかしたら、本当は誰かに誘導されている、ということもありますよね。結果がどうだとしても、やはり自分で考えるという作業は大事なんだと思います。
もしも、本当は誰かに決められていたとしても、やっぱり自分で考えたんだ、と言い切れるぐらい考えたいと思います。
「神様ってなに?」「だったら人間って何?」このやり取りは少し哲学の風味もあって、興味深く読みました。
人間が神様に抱くイメージ(全知全能や慈悲深さ)は理想や期待の部分が大きいのかも……。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に神様ってなんなんでしょうね?
日本人の神様ってまたよその国とは違って特殊な気もしますし、古代ローマやギリシャとも似たようにも思います。