編集済
第27話 離婚証明書への応援コメント
令嬢・夫人が気絶ってのを小説で読みますが、マジ?っと思ってましたが、こ、これは。ごくり。よくぞ気絶しませんでした、ショックと怒りで。
世には幸福ぐっと後押し、出来ちゃった結婚というのがありますが!
クソ過ぎて聞いたこともない、勝手にやられちゃった離婚、で。
ザシュ!!!と汚物肉塊として、悪縁切り。せめてものありがたい流れだったと、今は思われていることでしょう。
シノだけの問題ではなかったように思うのです。
時代が、価値観が、そうでありました。
終身雇用同様、婚姻関係も。離婚という言葉の枕詞は「軽々しく」であったことでしょう。
良縁も悪縁も手放せず、手放さず、自分が踏ん張ることでどうにかなるのではと、単純にタクヤをというだけでなく「人生を」信じ続けることができたシノだからこそ、仇役であってもおかしくない相手女性からも、周りの人間にも、慕われたのでしょう。
そして時代の変革の上記に加えられる「自宅介護」という言葉も。
「あの時の自分は馬鹿だった」億回思ったかもしれません。
ですが、良しにつけ悪しにつけ、シノは抱えて泳ぐサガなのです。それもまた力強く美しい生き方なのです。溺れる前に手放し浮くことができて……本当に良かった。
作者からの返信
ひみつちゃん、こんばんは😊
>クソ過ぎて聞いたこともない、勝手にやられちゃった離婚
ホント、クソすぎて聞いたこともないですよね。
勝手にやられちゃった離婚……アハハ!うまいこと言うね( ´艸`)
その聞いたこともない勝手にやられちゃった離婚の張本人がここにいます。(ホント、バカナオンナダヨ)
>時代が、価値観が、そうでありました。
終身雇用同様、婚姻関係も。離婚という言葉の枕詞は「軽々しく」であったことでしょう。
確かにそれもありました。
私が若かりし頃に生きた時代は、今とは全く違って結婚したからには「離婚」なんて軽々しく言えない時代でした。
結婚したからにはどんな状況にあろうとも生涯添い遂げるのが当たり前みたいな。
実際、離婚した後はホントに肩身の狭い思いをしてきたのも事実です。
>「あの時の自分は馬鹿だった」億回思ったかもしれません。
全くその通りです。
自分が踏ん張ればいつかはきっと何とかなる。拓哉も変わってくれると信じていたのは今思うと滑稽でありバカな女です。
>良しにつけ悪しにつけ、シノは抱えて泳ぐサガなのです。
それもまた力強く美しい生き方なのです。溺れる前に手放し浮くことができて……本当に良かった。
(´;ω;`)ウゥゥ、泣けてきます。
ほんと、溺れる前に手放せて浮くことができて良かったです。
ひみつちゃん、コメントありがとうございます✨✨
ここまで読んでくれて嬉しかったよ(#^.^#)
第18話 無免許運転への応援コメント
え??、この人、まさにヒトデナシ。人で無し。
よしんば人間だったとて、あーなんか取り憑かれた悪霊?
もう人間の妻子にとっては、異次元の物体が相手だから、会話どころか手に負えないね……
作者からの返信
ひみつちゃん。
そっか、ヤツは異次元の物体だったのか?
だから会話も通じず手に負えなかったのか……💦
イヤ、やっぱり悪霊としか思えない行動でしたね。
人で無しだ!
ひみつちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第33話 あとがきへの応援コメント
長い月日をかけて、心の傷を癒されたんですね。
乗り越えに乗り越えられて、いまの幸せを感じていらっしゃること、とても素敵だと思います♪
お孫さんが8人!!!
お子様とお孫さんが手に入れた幸せ。
ずっとがんばってきたからこそのことですね!
なによりも素晴らしいと思います!
いまと未来の幸せを!
心から楽しんでいただけたらと思います♪
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
あの時から何十年も経っているので今はすっかり傷も癒え幸せに暮らしています。
>お子様とお孫さんが手に入れた幸せ。
ずっとがんばってきたからこそのことですね!
なによりも素晴らしいと思います!
そんな風に言って頂き嬉しいです(#^.^#)
これからも今の幸せを大切に自分らしく生きていこうと思っています。
こい様には毎日訪問して頂きいつも心温まるコメント嬉しかったです\(^o^)/
こい様、貴重な時間を使って最後までお付き合い頂き、コメント&応援💗&お星様までありがとうございます✨✨
感謝いっぱいです✨✨
第32話 再出発への応援コメント
くじけず、最後まで感謝の心でいらっしゃること、尊敬です!
お子さまたちもお母さまの背中を見て、強くたくましく成長されてるのではと想像します。
トンネルの先の未来に、幸せがありますように♪
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
多分何十年も経った今だからこうして感謝の気持ちに受け取れたのだと思います。
あの頃は、あのドロドロから逃げ出したい気持ちでいっぱいでしたね。
>お子さまたちもお母さまの背中を見て、強くたくましく成長されてるのではと想像します。
そんな風に想像して頂き嬉しいです(#^.^#)
しかし、シングルマザーとなって張り切っていましたが子供たちが成長するまではこれまた困難が待ち受けていました。
そうすんなりとはいきませんね。
が、それぞれ大人になった子供たちは、こんな境遇にしては何とか道を外れることなく生き抜いてくれました。
それはありがたいですね。
>トンネルの先の未来に、幸せがありますように♪
ありがとうございます✨✨
そのお気持ちに感謝です✨✨
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第31話 アパート探しへの応援コメント
お姉さまも心配されてたんですね。
お母さまからもすぐにお声がけいただいたみたいで、とても大事に思われていらしたのかと思います。
あたたかい皆さんの想いがうれしいです♪
作者からの返信
こい様、おはようございます😊
いよいよアパートを探しを始めましたが、姉には両親には内緒で一緒に探してもらいました。
が、両親にはすぐにバラされてました( ´艸`)
結果、そのほうが良かったので姉には感謝です。
周りの協力があって助かりましたね。
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第30話 新戸籍への応援コメント
きっとたぶん、これで本当の別離ですね。
長い間、苦しまれたこと、本当に大変だったと思います。
正社員として就職されたこと、一生懸命にされていたことを認められてのことですね!
おめでとうございます♪
作者からの返信
こい様、おはようございます😊
>きっとたぶん、これで本当の別離ですね。
長い間、苦しまれたこと、本当に大変だったと思います。
はい、これできっぱり心も決まって本当の意味での別離です。
長く険しい道のりでしたが、やっと明かりが見えた気がしました。
>正社員として就職されたこと、一生懸命にされていたことを認められてのことですね!
そんな風に言って頂き嬉しいです(#^.^#)
このことがシングルマザーとして頑張っていく原動力にもなりました。
こい様、温かいコメントありがとうございます✨✨
第28話 決意への応援コメント
人生の転機ですね。
すべてがかわるとき。
お子様たちもいろいろと思うところはありますよね。
だけど、絶対に必要なこと。
前に進む決意が素晴らしいと思います!!!
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>お子様たちもいろいろと思うところはありますよね。
だけど、絶対に必要なこと。
子供たちは転校をとっても嫌がったのでそれだけは可哀そうなことをしたと思っていますが、仰るように私にとっては絶対に必要なことでした。
>前に進む決意が素晴らしいと思います!!!
そう言って頂き嬉しいです(#^.^#)
先の見えない長い長いトンネルでしたがついに一歩踏み出しました。
こい様、コメントありがとうございます✨✨、
第27話 離婚証明書への応援コメント
こんな男どぶにすてればいいの!
よかった!
よかったんだよ!!!
ね♪
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>こんな男どぶにすてればいいの!
よかった!
よかったんだよ!!!
ね♪
ホントその通りですね。
捨ててやったんだよぉ~!!
スッキリした!!
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第26話 子供達、そして私の為にへの応援コメント
理由はとてもつらいですが、負けない強い心、とても素晴らしいと思います!
素敵なママ友がいるって、うれしいですよね♪
仲のいい人たちがいるって幸せです♪
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>理由はとてもつらいですが、負けない強い心、とても素晴らしいと思います!
そういって頂き嬉しいです(#^.^#)
ママ友にも恵まれて良かったです。
いろんな面で救われていました。
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第25話 度重なる浮気への応援コメント
もうね!
代わりになぐってやりたい!!!
ポカポカで痛くないかもしれないけど!
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>代わりになぐってやりたい!!!
わ~い!
こい様が拓哉を殴ってやりたいって!
その気持ちが嬉しいです。
ポカポカやっちゃって!
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第24話 服役を終えてへの応援コメント
お子さまが喜んでくれるのはうれしいですね♪
また、おいたをしてそうな予感です。
ほんと、男の人ってどうしようもない!
ぷんぷんですよ!
ぷんぷん!
不安な気持ちをまたも抱えていらっしゃるかと思うと心配です。
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>ほんと、男の人ってどうしようもない!
ぷんぷんですよ!
ぷんぷん!
こい様がぷんぷん自分事のように怒って下さりあの時の私が救われました。
不安はそんなに簡単には断ち切れず、また災難がやって来るのでした。(;´д`)トホホ
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第23話 パートで働くへの応援コメント
小さなお子さまだけのお留守番は、不安で不安でしょうがないですよね。
おばあちゃんがみてくれる。
とっても安心ですね♪
よかった!
そして、心配がないということ。
日々を送る上で、とても重要なことですよね。
心穏やかでいられたこと、本当によかったと思います。
作者からの返信
こい様、こんばんは😊
あの頃は何故か親には負担をかけたくなくて、子供だけで留守番させていましたがよく考えたら恐ろしいことですね。
何事もなかったから良かったです。
実家に預けることで私も子供も安定しました。
困ったときには頼ることも大事ですね。
>心穏やかでいられたこと、本当によかったと思います。
親の助け舟に大いに助けられました。
こい様、温かいコメントいつもありがとうございます✨✨
第21話 交通刑務所への応援コメント
近いと、まめに足を運んだ方がいいのかな?とか、いろいろ余計なことを考えちゃいそうですね。
遠いからこそ、おだやかでいられたこともあるのかな?よかったのかな?と思ったりしちゃいました。
おだやかでいてほしいから。
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>遠いからこそ、おだやかでいられたこともあるのかな?よかったのかな?と思ったりしちゃいました。
おだやかでいてほしいから。
うわぁ、そんな風に思って下さったのですね。
確かに近いとまめに足を運ばなくちゃって責任感を感じてしまうかもしれません。
行かないと罪悪感を感じたり……。
いつもながら温かいコメントに癒されます。
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第20話 更なる発覚への応援コメント
またもショックなことを……
ご主人を亡くされていた、その女性も辛いですね。
なによりご本人の心中を思うと苦しいばかりです。
せめて、とてもいい奥さんなのに、と接っされたことに、お心が救われていたらと、心から思うばかりです。
作者からの返信
こい様。
またもやショックなことが起きました(´;ω;`)ウッ…
そうなんですよね。
いつもですが相手の女性も気の毒です。
話をして私の事も理解して下さったのは救いでしたね。
こい様、いつも優しいお言葉に感謝です✨✨
ありがとうございます✨✨
第19話 裁判への応援コメント
これまでのことを思うと、冷めた目で見てしまうのも当然ですね。
このときのことを想像すると、もやもやとやるせない思いでいっぱいだったですよね?
それでも、がんばって、ちゃんと関わってあげて、とても立派なことだと思います。
作者からの返信
こい様、おはようございます😊
あの頃のことを思い出すとゾッとします。
こい様の毎回心温まるコメント、心が癒されます。
あの時、こい様がそばにいてくださったら私はどんなにか救われたでしょうね。
>それでも、がんばって、ちゃんと関わってあげて、とても立派なことだと思います。
そんな風に言って頂き嬉しいです(#^.^#)
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第18話 無免許運転への応援コメント
毎日がんばって、でもそれでも
本当に大変で大変で、しんどかったですね。
もしも、そこにいられたなら。
頭をなでなでして、よしよしって、いい子いい子ってしてあげたいです!
作者からの返信
こい様、おはようございます😊
(´;ω;`)ウッ…
この時、こい様がいてくれたら救われていただろうなぁ。
>頭をなでなでして、よしよしって、いい子いい子ってしてあげたいです!
うわ~い!
元気が出ました( ´艸`)
こい様、優しいコメントありがとうございます✨✨
第15話 更なる裏切りへの応援コメント
ひどい!!!
男の人はだらしなくてずるい人、いっぱいいますよね!
つらかったですね
しんどかったですね
絵里さんもかわいそう
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
私の気持ちに寄り添って下さるお言葉、ありがとうございます(´艸`*)
この時は信じていた拓哉に裏切られて本当につらかったです。
けれど絵里さんも相当ショックだったと思います。
酷いよね。拓哉。
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第14話 横領、借金への応援コメント
青天の霹靂です
目の前が真っ白になるのも当然ですね
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>青天の霹靂です
目の前が真っ白になるのも当然ですね
この時の心境はまさしくこの通り。
現実を受け入れられないほどでした。
こい様、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第15話 更なる裏切りへの応援コメント
ウチの隣のおうちのお嬢さん。
離婚して子供二人連れて帰ってきて。私の母から聞いた理由は「1ヶ月おきに自分ちと出張先生活をずっとしていた旦那が、なんともうひと家庭持っていて。向こうに3人目できたから離婚してくれって言われたんですって」
そのお嬢さんの旦那の実家は土下座で、いろんなものを売り払い全てのお金をせめてもの詫びにって差し出したそうで。
2年後には新しい出会いをして子連れ再婚して幸せに今も暮らしているみたい。
そんな男がこの世に何人も存在してるなんて……
さらには拓哉め!ゲスイ上にさらには人の金でふんどしを取ってカイショなしの妄想キチガイじゃん。
他人の気持ちも人生も踏みにじって。悔し過ぎて怒り泣ける!!!
(余談。私が長期旅で留守中、とんだ噂が近所の飲み屋に出回り、母の友人がその誤解を解いてくれてたようで。お隣で、親子喧嘩の末そのお嬢さんが自分の父親を包丁で刺して救急車が……家が隣接しているので、私の家で私が父を刺したことになってたそうな)
作者からの返信
ひみつちゃん。
まぁ、なんとひみつちゃんの身近でもそんなどん底を味わった方が……
そのお嬢様は新しい出会いがあって幸せに暮らしておられるのなら良かったです。
結婚していながら他の家庭を持つ、そんな男が実際にいるとは……。
>拓哉め!ゲスイ上にさらには人の金でふんどしを取ってカイショなしの妄想キチガイじゃん。
そうだ、そうだ。
その通りだけど、そんな男を信じてたなんて……💦
>他人の気持ちも人生も踏みにじって。悔し過ぎて怒り泣ける!!!
(´;ω;`)ウゥゥ ひみつちゃん。
私ばかりでなく相手の女性も苦しめて、許せないですよね。
余談がさらに驚くような展開でびっくりΣ(゚Д゚)
お隣の事件がひみつちゃんがお父さんを刺したことになっていたなんて…誤解ではすまないとんでもないことになっていたんですね。
ひみつちゃんのコメントに騒然としています。
ひみつちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第14話 横領、借金への応援コメント
ふんが:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
ひみつちゃん。
>ふんが:(;゙゚'ω゚'):
寝耳に水、青天の霹靂、そんな心境でした。
ひみつちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第11話 久しぶりの実家への応援コメント
子どもはかわいいですよね♪
やさしいお母様で良かったです♪
作者からの返信
こい様。こんばんは😊
>子どもはかわいいですよね♪
子供ってホント可愛いですね。
泣かれたら辛いですが、寝顔を見ていたら癒されます。
こい様、いつもコメントありがとうございます✨✨
第9話 パートに出るへの応援コメント
理解してねぎらってくれる人がいると嬉しいですね♪
作者からの返信
こい様、こんばんは😀
仰る通り、理解して労ってくれる人がいると励みになり嬉しいですね(*^^*)
頑張れました!
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第33話 あとがきへの応援コメント
この美さん、こんにちは。
一気に読了させていただきました。
今と違って、女性にとっては離婚のハードルが高い時代、
考えられないような苦悩を抱えておられたことが文章から伝わってきました。
(今であれば、お金があれば興信所で証拠確保、弁護士入れて離婚して、
夫に慰謝料・養育費請求、相手に慰謝料請求される方が多いかと思います)
あまりにも出鱈目で不誠実な拓哉さん。
これが彼の本性だったのか、徐々にこのように変わっていったのか、
今や知る由はありませんが、真剣に生きることができない彼は
決して幸せな人生を送ることはできないでしょう。
志乃さんが苦難を乗り越えて得た幸せ。
子どもたちや孫たちの愛に包まれた人生を送っていることが
ある意味、拓哉さんへの最大の復讐になっているかもしれませんね。
私も父を幼い頃(小学校へ上がる直前)に亡くし、
母ひとりに育ててもらいました。三人兄弟の末っ子です。
遺族年金やら何やらはあったと思いますが、
早朝から夜遅くまで働き詰めでしたし、とても裕福とは言えませんでした。
それでも女手一つで子ども三人育てる苦労を間近で見てきたので、
そんな母の姿と志乃さんの姿が重なりました。
志乃さんが離婚後も壮絶な苦労があったであろうことが想像できます。
普段この美さんからお寄せいただくコメントから伝わってくる
暖かな優しさや深い慈しみは、こんな人生経験に培われてきたんだなと
強く感じました。
慈悲深きこの美さんの未来にさらなる幸せが舞い降りますように。。
作者からの返信
下東さん、こんにちは😊
私の暗黒時代にようこそ!
貴重な時間を使って一気に読んで下さったこと、心より感謝申し上げますm(__)m
時代背景からしてあの頃の離婚した女性はとても肩身の狭い境遇でした。
親のせいで、父親のいない子供達にしたくない気持ちも強かったです。
私にも拓哉がどうしてこんなにまで変わってしまったのか分かりません。
もともとの本性を見抜けていなかったのか……。
下東さんが仰るように、離婚を決意して子供達と家を出た時に、私は心に誓いました。
私一人で子供たちを育てて絶対に幸せになってやる!
そして拓哉と別れたお陰でこんなに幸せになれた!
子供達と一緒に幸せになれた!
幸せになれたと言えること、これが私の拓哉への復讐なのだと!
下東さんのお母様、ご主人を亡くされて幼い子供三人を抱えて相当な苦労をされたと思います。
言葉では言い尽くせない苦労の連続だったと思います。
下東さんもお母様の苦労をまじかで見て辛かったと思います。
でも、お母様は下東さん達がいたからこそ頑張れたということもあると思います。
私も果たして子供達三人を連れてやっていけるだろうか?ということが早い段階で離婚に踏み切れなかった理由の一つでもあります。
実際、離婚後相当苦労をしてきました。
が、子供たちがいてくれたからこそ、睡眠時間を削ってでも頑張れました。
下東さん、温かい心に沁みるお言葉の数々、本当にありがとうございます✨✨
また、素敵なレビューに心が震え涙が溢れてきました。
本当に有り難く感謝です✨✨
あの頃の辛かった日々が報われたような認めてもらえたような、救われた気分です。
下東さん、コメント&応援💗&お星様★に素敵なレビュー、本当に本当にありがとうございます✨✨
感謝いっぱいです✨✨
第5話 初めての経験 (2)への応援コメント
結ばれる想いと♡
幸せを夢見る日々、とっても素敵です♪
作者からの返信
こい様、こんにちは😀
うふふ、幸せを夢見る日々でした(´∀`*)
とっても素敵と言っていただき嬉しいです(*^^*)
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第4話 初めての経験 (1)への応援コメント
大人の階段登ってますね♡
作者からの返信
こい様、おはようございます😀
うふっ、大人の階段登っちゃった♡
こい様、コメント&応援💗&お星様★までありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
編集済
第33話 あとがきへの応援コメント
気がついたら読み終えておりました(笑)
離婚 という言葉が御本人にはとても大きな傷だったのですね。その傷がなければ、なんて今更かもですが、考えてしまいます。
とは言え、今では幸せな様子。結果良ければすべて善し、と言う安直なものでもないのでしょうが、笑って過ごせているなら良かったです。
残念ながら、私は皆さんのように涙を流す事はありませんでしたが、代わりに、怒りや、悔しさや、遣る瀬無さが溢れております。
やはり男性は自分を含めて好きにはなれそうにありません。
私が結婚に至ったのは、彼女が彼女である前に、親友だったからです。この人となら、男女である前に、人間として、一緒に居てストレスにならず、ずっと笑って過ごせる。そう思えたから結婚しました。
教えて欲しいです。
この美のこさんにとって、男性の魅力とは何ですか?
追記
レビュー、喜んでもらえたなら良かったです。
そして、今でも男性不信とのこと。しょうもない、質問をしてしまい、申し訳ありませんでした。そうですね、今となっては男性として、よりも、人となりを見て考えていらっしゃる。ちゃんときょう君を活かしているのですね。
また時間があれば、他の作品も読ませていただきます。
そう言えば、赤毛のアンの事を書いておられましたね。
「マリラ、明日がまだ何ひとつ失敗をしない新しい日だとおもうとうれしくない?」
私が幼い頃、この言葉に何度助けられた事が知れません。
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様。
うわぁ、こんな遅い時間までよくぞ付き合って下さいました。
さらっと読むだけだったら、こんなに時間は要しなかったと思いますが、丁寧に読んで頂き誠意のあるコメントも頂き、本当に貴重な時間を使って最後までお付き合い頂いたこと心より感謝申し上げます。
明日が仕事でしたら申し訳ないです。
もしも、あれからすぐ、この手記を書いたならきっと拓哉への恨みつらみで終わっていたでしょう。
長い年月を経て、その後の人生を歩んできたからこそ第三者のように振り返ることができたのだと思います。
拓哉の心ない行動に怒りや、悔しさや、遣る瀬無さを感じて下さったことが私の心の代弁だと思えています。
それほどまでに真剣に読んで下さったことに心より感謝申し上げます。
怒りが心に残り眠れなかったらごめんなさい🙇
気持ちを切り替えてからお休みください。
かごのぼっち様の奥様、彼女の前に親友だったということ、人間として一緒にいてストレスにならず、ずっと笑って過ごせる人って聞いて最良の相手だなと思いました。
私にとって男性の魅力って何だろう?
私、今でも男性不信で避けてきたからなぁ。
人間として誠実な人かな。
かごのぼっち様の仰るようにずっと笑って過ごせる人はいいですね。
若かった私は人間性を見逃していました。
結婚相手は慎重に選ばないといけませんね。
かごのぼっち様、本当に本当に長時間ありがとうございました。
かごのぼっち様のところにも明日は一日出かけるので明後日寄らせていただきます。
かごのぼっち様の小説読んでみたいです。
応援💗お星様★もありがとうございます✨✨
感謝いっぱいです✨✨
追記
かごのぼっち様。
素敵なレビューありがとうございます✨✨
熱い叫びがドーンと心に響きました!
そうだ!そうだ!
という女性達の声が聞こえてくるようです。
こんなスカッとしたレビューは初めてだけど、感動しています。
男性は良い男に育てるものなのですね。
いやぁ、もっと早く知りたかった!
夫育て失敗です!
教訓を込めたレビューに乾杯🥂
本当に本当にありがとうございます✨✨
編集済
第32話 再出発への応援コメント
思ったより再出発が若かった件。
この年齢で人生の明暗を識り、幸せの本当の形を識り、新天地に踏み出せた。
高い勉強料と、年月と、少しの若さを犠牲にしましたが、得たものは何ものにも代え難い素晴らしいものではないかと、思います。
本当の意味での幸せ、今は噛み締めていらっしゃるのでしょうか。そこに、自分と、自分の大好きな人達の笑顔がある。
そうなっている事を心からお祈り申し上げます。
一つの人生からの教訓を、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様。
20代は怒涛の日々でした。
若かったから乗り越えられたとも思います。
全ては成長するための勉強だったと思えるには時間がかかりましたが、今はこの経験が今の私の幸せに繋がっていると思います。
たくさんのコメントを頂き、嬉しく思っています。
その一つ一つの言葉を噛みしめています。
かごのぼっち様、こんな遅い時間まで貴重な時間を使って一気に読んで頂き、その都度丁寧なコメント応援💗&お星様★までありがとうございます✨✨
心より感謝申し上げます。
こちらこそ、かごのぼっち様より色々なことを学ばせていただきました。
第31話 アパート探しへの応援コメント
良いお姉さんと親御さんですね。
やはり周囲の人達に恵まれていますね。
気負って一人で無理をしていたら、子供たちの精神衛生上も良く無かったかも知れません。子供は親のストレスを敏感に感じ取ります。お母さんにもしものことがあればパニックになったことでしょう。
時には人を頼ることも大切です。人間なんですから。一人で生きていく、つもりでも、結局人とは関わって行く事になるのです。何が正解かなんて、直ぐには導き出せないでしょうが、相談出来る人や頼れる人がいるならば、少しくらい寄りかかっても、誰も文句は言いませんよ。むしろ今まで頑張りすぎです。少し休んで、元気が出たら頑張って、肩を貸してくれた人に恩を返すべきです。
作者からの返信
かごのぼっち様。
心温まるお言葉の数々、心に沁みて泣けてきます。
こんなに誠意を込めてこんなに遅い時間まで丁寧なコメントに心が震えます。
そうですね。
時には人に頼ってみることも大事ですね。
私はこの時までにもこれからも色々な人たちに助けていただきました。
決して一人では生きていけませんね。
どん底の苦しみも味わいましたが、それと同じくらい色々な人たちに恵まれて救われました。
有難く感謝です。
このエッセイは誰にも読まれることはないと思いましたが、書くことによっても心の底のドロドロした物がきれいに消えたようなすっきりした気持ちになりました。
そして今はこうして読みに来て下さった方々に救われています。
仰る通るようにこれからは恩返しがができるような日々を送りたいと思います。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第30話 新戸籍への応援コメント
家裁の相談員の目が節穴だと、誰に相談したら的を得た回答が得られるのか本末転倒ですね。これだから役人仕事と言うのは信用なりません。
こんな無責任なことを言って、仮に不幸なことが遭っても、責任は取らないのだから質が悪い。
相談員のチェンジを要求します。
チェンジ٩(๑òωó๑)۶
「いい旦那さんじゃない。もう一度考え直したら」
チェンジ٩(๑òωó๑)۶
「強制的に出頭命令を出す事が出来る」
チェンジ٩(๑òωó๑)۶
「強制的に養育費を搾り取ることが出来る」
宜しくお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様。
>「強制的に出頭命令を出す事が出来る」
チェンジ٩(๑òωó๑)۶
「強制的に養育費を搾り取ることが出来る」
宜しくお願いしますm(_ _)m
もう笑っちゃいましたが嬉しかったです(#^.^#)
そんな家庭裁判所の相談員であってほしいですね。
色々な手続きで会社を休まないといけないので、もう裁判所に行く時間ももったいなくなりました。
それよりその時間をもっと有効に使いたかったですね。
かごのぼっち様、明日仕事だったら申し訳ありません。
お休みくださいね。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第29話 借金返済への応援コメント
本当に周囲の人達に恵まれている。そう言う意味では幸運だったのかも知れない。
そんな人たちの恩情を、温情を無碍にする拓哉に腹が立って仕方ありませんね。
どれだけの人を振り回せば気が済むのでしょうね。はたしてそれで、本人は幸せなのでしょうか、私には分かりかねますし、解りたくもありませんね。
激おこぷんぷん丸ですよ٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
かごのぼっち様を激おこぷんぷん丸にしてしまい申し訳ありません。
きっと拓哉はいい死に方はしないでしょう。
神の制裁が下されるでしょう。
本当に周りの人たちに恵まれていました。
それなのに拓哉は……。
まぁ、私も生きているのか死んでいるのかも知りませんが……。
かごのぼっち様、遅くまでありがとうございます✨✨
第28話 決意への応援コメント
お義父さんには可哀想ですが、自分の人生には代えられません。泣いてもらうしかありませんね。
ここでピリオド。人生の再スタート。スタート地点としてはゼロからと言うわけではないないでしょうが、気分的には肩の荷が下りた気分、でしょうか。子供の気持ちを考えると複雑ですが、親の背中を見せるのなら、ちゃんとした背中を見せてあげたいですね。
作者からの返信
かごのぼっち様。
子供たちはここでの環境が気に入っていたので、すごく転校を嫌がりました。
でも私はもうここにはいたくなかった。
お父さんは寂しかったでしょうね。
が、その時は私と子供たち以外のことは考えられませんでした。
決めた時点で私は凄くすっきりしました。
なぜもっと早くに決断しなかったのだろうとも思いました。
いずれにしても子供たちは犠牲です。
親としては申し訳ないことをしたと思っています。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第27話 離婚証明書への応援コメント
先手を打たれましたか。慰謝料を請求したかったのに。非常に残念ですが、これも勉強だと思って高過ぎる授業料、とおもえるのかどうか。
とは言え、ようやく疫病神とは離れられそうですね。
作者からの返信
かごのぼっち様。
かごのぼっち様から私だったらここで別れると、何度も別れた方が良いと言われ続けてきましたがやっと決心がついた私です。
遅すぎでしたね。
ここでスッと心が決まりました。
長かった~。
別れると決めたら行動は早かったです。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第26話 子供達、そして私の為にへの応援コメント
やはり凄いですね。良くも悪くもご自身は成長されて、逞しくなられた様子。安心しました。
私は人生、一度はドン底を見なければ人生の良さなんて解らないと、思っています。
若いうちの苦労は買ってでもしろ、とか言いますが、ある意味そうだと思っております。
最期に笑っている者が人生の勝者だと思います。
人生なんてしんどくて当たり前。生きてる事も苦しいのが当たり前。そう思えた時、今、笑える事の素晴らしさを知りました。
私は、人生、どれだけ笑って過ごせるか、その為に出来ることを選択して生きています。
そうすると、当然、自然と周囲に笑顔が生まれ、それがまた自分に返って来る。
なので人を悲しませる選択肢を選ぶ人は許せません。そんな人とは関わらない様に避けて通ります。巻き込まれたくありませんからね。
作者からの返信
かごのぼっち様。
>最期に笑っている者が人生の勝者だと思います。
私もそう思います。
人生の途中が悪くても最期に笑えたら自分の人生は大成功です。
>私は、人生、どれだけ笑って過ごせるか、その為に出来ることを選択して生きています。
そうすると、当然、自然と周囲に笑顔が生まれ、それがまた自分に返って来る。
私も人生のどん底を知ってそれからの生き方が変わりました。
どれだけ笑って過ごせるか……ほんとそうですね。
かごのぼっち様の言葉が身に沁みます。
それは荒波を乗り越えたから。
だって自分のしたことは自分に返ってきます。
笑えば笑いが返ってきます。
かごのぼっち様の生き方、素晴らしいと思います。
私もそうありたいです。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第25話 度重なる浮気への応援コメント
私ならこれまでの時点で山のように証拠を集めて離婚に備えます。慰謝料を払ってもらわなければ、養育費の足しにもなりませんから。とは言え、そんなもの払えるとも思えませんが。
相手は、もし再婚するとなると地獄を見るでしょうね。経験しなければ分からないならば、経験すれば良いのです。
それにしても、ここで拓哉と別れられるならば、御の字ですね。ようやく自分の人生の出発点に立てそうですかね。
作者からの返信
かごのぼっち様。
>それにしても、ここで拓哉と別れられるならば、御の字ですね。ようやく自分の人生の出発点に立てそうですかね。
やっとかごのぼっち様に認めてもらえた気がします。
拓哉と由美さんのその後のことはここで記していませんが、この半年後には別れたようです。
彼女から私に連絡があったのです。
拓哉に騙された、奥さんの言うとおりだったと。
拓哉が相手に嘘ばかり言ってるのでいずれ別れるとは思ったけど、早かった!
地獄を見る前に別れたようです。
私も由美さんほどの潔さがあったら思います。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第24話 服役を終えてへの応援コメント
本当に、まだ更生すると思っていたのですね。
男って、大人にはなれません。いつまで経っても子供です。同じ事を何度だって繰り返します。バカだから。そんな人を山ほど見ているので、ほぼ確信があります。どうしようもない男の人はいつまで経ってもどうしようもないのですよ。
私は自分を含めて男性が嫌いなのです。汚い物言いになりますが、お許しくださいm(_ _)m
作者からの返信
えぇっ!
自分を含めて男性が嫌いって驚きです。
そんな人を山ほど見てきたんですか?
そうなんですね。
正直、私は今でも男性不信です。
それはこれだけの経験をしたからです。
信じていた人から裏切られるほど悲しいことはありません。
普通に話はできますが、それ以上踏み込むことはできません
こんなドロドロした話に付きあって下さりありがとうございます。
気分が悪くなったら、途中でやめてもらってもかまいません。
いくら加須様のおすすめでも。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第23話 パートで働くへの応援コメント
刑期を終えて出て来る不安があるのに、今が平和と思えるのはもう麻痺してますよね。何一つ安心できる要素なんてないのに。
まあ、当時はなかなか離婚後なんて考えには及ばない時代で、離婚した女性は肩身が狭かったのかも知れません。
とは言え、今の地獄を思えば、そんな事はどうでも良いような気もします。当事者ではないので、勝手に頭で考えてしまいますが、こんなにも素敵な人が犠牲になっていることが、どうしても許せません。
作者からの返信
かごのぼっち様。
たくさんのお言葉ありがとうございます。
私はこの頃は古い考え方で、何があっても耐え忍ばないといけないと思っていたのです。
誰にも相談できず、実家には幸せにやっていると報告していました。
自分で選んだ相手ということもあって意地を張っていたのでしょうね。
まぁ、今思えば愚かなことです。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第21話 交通刑務所への応援コメント
これで、もしも何かが起こった時、刑務所はその責任を問われないのでしょうか。不思議ですね。正直なところ、考えられません。
作者からの返信
交通刑務所は道路交通法に違反した人だけが入るので他の犯罪を犯した刑務所よりは開放的なのでしょうね。
何かが起こった時の責任については私もよくわかっていません。
私はこんなところもあるんだと思いましたが特に疑問にも思っていませんでした。
ただ面会するまでのチェックは厳しかったです。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第20話 更なる発覚への応援コメント
私の知っている限り、男性の女性に対する癖、浮気性と言うものは治りません。一生。なので、浮気する人は一生するし、しない人は一切しません。大抵が。
どうして女性は、次こそはと思えたり、許せたりするのでしょう。
それでも幸せだと言うのであれば、それで良いのですが、大抵の場合、結果泣いている。私には理解出来ません。
でも、そこには何か当人にしか解らない、他人に理解のおよばない何かがあるのでしょうね。
作者からの返信
何故と思われるのも無理はありませんね。
問題点は拓哉のみで、他が恵まれていたということでしょうか。
地元に気の合う仲間と銭太鼓のサークルに入っていてイベントに参加したりしてそれはとても張り合いがあり楽しかったのです。
ここでは拓哉のことしか書いてないので、そういった背景が見えませんが……。
私はもう拓哉の事より子供メイン、自分メインではいました。
そうしないとやってられないから。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第19話 裁判への応援コメント
ざまあみろ。
そんな言葉で眼の前の事象を全て受け容れている、ご自身の寛容なこと。とても考えられないキャパシティ。だってこいつのケツを拭き続けているのはご自身なのですから。
私なら耐えられずに、子供を連れて出ていきます。この男を受け容れる度量があるのならば、働いて子供三人育てる方が楽に思えます。これでは子供四人どころの話ではありません。
作者からの返信
最終的には三人の子供を連れて出ていったのですが、そしてその時は拓哉から解放されて希望に満ちていましたが、やはり女手一つで三人の子供を育てるのは大変なことでした。
子供が成長して自立するまでは死に物狂いで働きました。
子供のことをゆっくり見てやる暇もなく子供にとってどちらだ良かったのかはよくわかりません。
結婚していた時の環境が子供たちにとっては良かったかもしれません。
第18話 無免許運転への応援コメント
この世の地獄が体現されているような転落人生。言っちゃなんですが、旦那のクズさ加減に反吐が出そうです。よく我慢できましたね?それだけ天性の詐欺師?の性分を持っていたのでしょうか。
こうなってくると、自分はともかく、子供の体裁が普憫でなりませんね(ー_ー;)
作者からの返信
第三者から見たら滑稽だと思います。
私も30年経って振り返った時に自分の馬鹿さ加減に呆れましたから。
拓哉が拓哉なら私も私です。
なぜもっと早く見切れなかったのか……。
この時の周りの環境が良かったこともあります。
子育てするには最適な環境でした。
近所に同じ年頃の遊び相手もたくさんいたし、安全な遊ぶ場所も近くにありました。
私も子供には寂しい思いをさせたくなくて母親としては一生懸命でした。
母親通しの交流もあってその点は楽しかったのです。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第17話 交通事故への応援コメント
本当に言葉を失いますね。
お若い頃の決意もあるかも知れませんが、子供もいらっしゃるのであれば、私なら離婚を考えてしまいます。このまま振り回されて、これ以上彼の犠牲になるのは御免です。放っておけば借金は膨らむし、お義父さんの面倒まで見なければならなくなりそう。
どうせ人生を賭けるなら、価値あることに賭けたいですね。
失礼な言い方ですが、既に彼は堕ちる所まで堕ちているように見えます。
子供三人は大変ですが、このままではジリ貧どころではなさそうです。なんとか抜け出して欲しい。
作者からの返信
だから私は自分でも馬鹿な女だと思います。
結婚した以上は絶対離婚しないと誓ったけど相手によりますよね。
でも、まだ信じているんです。
いつかは変わってくれると……。
変わらないどころかどんどん悪くなりましたけど。
それと三人の子供を一人で育てていく自信もなかったんです。
それこそ路頭に迷いそうで!
慰謝料とか養育費がもらえるなら別ですが、拓哉にそんな温情はひとかけらもない。
でも早く決断すべきでしたね。
どんどんぬかるみにはまってしまいました。
夜遅くまでこんなお話に付き合わせてしまって申し訳ないくらいです。
ありがとうございます✨✨
第15話 更なる裏切りへの応援コメント
何でしょう。人の悪意と言うのはとても気持ちが悪いものです。何度もそう言った悪意に触れて来た経験も、何の益体もない。気持ちが悪い。
当事者ならば、こんな共感どころの話ではないのでしょう。
人を騙して堕胎だとか、本人にとっては愛しい人との愛の結晶とも言うべき命を、殺す事にほかならない。非常に居た堪れない気分でしょうね。
作者からの返信
かごのぼっち様。
ご立腹は当然です。
私は彼女の存在はショックでしたが、それ以上に彼女の話にショックを受けました。
拓哉は何を考えているのかと。
もしも拓哉が他に好きな人ができて彼女は妊娠しているので私に別れてほしいと言ったとしたら、それはそれでショックですが、まだ納得はできます。
事もあろうに彼女をだましていたこと、彼女との愛の巣は横領したお金、堕胎もしていた……。
彼女は完全に被害者です。
拓哉に愛のかけらも感じられませんでした。
ただ、拓哉と一緒になっていなくて良かったとは思います。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第14話 横領、借金への応援コメント
こんなに上手くいっていたのに、横領する理由が気になります。横領自体が理解出来ない事なので、その理由もろくなものではなさそうな気もします。
この時点で旦那の信用は皆無。どうなるのでしょうか。不安でなりません。
作者からの返信
この時は青天の霹靂とでも言いましょうか、目の前が真っ白になったと言いましょうか、言葉にできないショックでした。
すれ違っていたとはいえ拓哉のことは全面的に信用していました。
なぜ、横領?
信じられない出来事でした。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第12話 同居 への応援コメント
私の奥さんには、こう言った親を含めた親戚付き合いから隔離する為に、うちの実家からの干渉は、全て私が防波堤になって、奥さんには負担をかけないようにしましたが、正解でしたね。家族であっても、私は他人だと思っていたので、うちの奥さんには、そんな他人に迷惑をかけられたくなかったからです。
男尊女卑ではなくても、女性とはこうあるべきだ、なんてうちの父親は昔気質だったので、そんな妄想とは切り離してやりました。
作者からの返信
かごのぼっち様。
>私の奥さんには、こう言った親を含めた親戚付き合いから隔離する為に、うちの実家からの干渉は、全て私が防波堤になって、奥さんには負担をかけないようにしましたが、正解でしたね。
正解です!
すべて私が防波堤、素晴らしいです。
これこそ夫婦円満の秘訣です。
拓哉にかごのぼっち様の爪の垢を煎じて飲ませたい!
この時代はまだ嫁はこうあるべきだというのが往々にしてありました。
特に田舎は!
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第11話 久しぶりの実家への応援コメント
母は強しと云われますが、こうやって心身ともに鍛えられているのでしょうか。しかし、子供がいない身で、説得力は皆無ですが、やはり子育ては夫婦である程度、分担、協力して行うべきですね。睡眠は大事です。
作者からの返信
子供が生まれるまでは自分中心でしたが、子供が生まれて母親の実感が湧きました。
子育ては親育てと言いますが、私自身も子供を持つことによって成長したように思います。
私の理想は夫婦一緒に子育てでしたがその夢は見事に破れました。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第10話 出産への応援コメント
とりあえず無事に初産を終えられてホッとします。うちの家は三人兄弟で私は次男ですが、私は少しも手がかからなかったと言っておりました。兄と弟の時はてんやわんやだったらしいです。弟の子育てを隣で見ていた私もうろ覚えに、母親の世話を見ていましたが、確かにいつもイライラしていた記憶があります。
作者からの返信
かごのぼっち様。
うわぁ、私、かごのぼっち様はずっと女性の方だと思っていました。
もしかしたら変なコメントしてたかもしれません。
ごめんなさい🙇
勝手な思い違いでした。
お菓子なんかも作られて料理もとってもお上手で、でもこれは勝手な偏見でしたね。
そうでしたか!
だから車は親の車に乗っていたと仰っていたんですね。
納得しました。
そうですか。
三人兄弟の次男様ですか?!
でも手がかからないっていうのは分かります。
私は子供が三人で長男、次男、長女ですが、次男は全く手がかからず一番自立してました。
でも、上の二人が小さい時はてんやわんやでしたけど……笑
一番下の長女が小さい時の方が楽でした。
かごのぼっち様、いつもコメントありがとうございます✨✨
第9話 パートに出るへの応援コメント
身重で、つわりが落ち着いたとはいえ、女性と言うのは、いえ、この頃の人は皆それなりに強かった、のでしょうか。そう言えば私の母も弟を身籠って居た時に働いていた記憶があります。
作者からの返信
そうですね。
この頃の女性はそういった方が多かったかもしれませんが、私の場合は、慣れない環境で知り合いも一人もいなくて朝から夜遅くまで一人の時間が長かったので、それに耐えきれず半日パートに出ました。
妊娠中で期間限定でしたがそれでも良いとのことだったので私にとっては家計の足しにもなるしで幸いでした。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第7話 拓哉の仕事への応援コメント
帰りが遅くなるのにちゃんとした理由があった。
陳列、見た目、確かに大事な事ですね。そのノウハウは陳列の際に、皆でする方が無駄がない気もしますが。
作者からの返信
>帰りが遅くなるのにちゃんとした理由があった。
そうだったんです。
>そのノウハウは陳列の際に、皆でする方が無駄がない気もしますが。
そう思いますよね。
私もそう思います。
でも、拓哉には自分なりの拘りがあって、自分の思い通りにしたい思いが強く一人でする方が性に合っていたようです。
そもそも、会社の指示ではなくて自分で勝手にやってることでした。
ほかの皆は仕事が終わればサッサと帰りますものね。
そういう点は仕事人間でしたね。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第5話 初めての経験 (2)への応援コメント
一気に時間が進みましたが、初めての人と結婚とか素敵ですね。私もそうなので、そこは共感持てます。
しかし、この歳で自分の車、しかもセリカを乗っているのは凄いですね。私は22の結婚までは親の車に乗っていました。貯金をしっかりとしたかったので。
作者からの返信
かごのぼっち様もそうだったのですね。
ここは共感してもらえて私も嬉しいです(#^.^#)
そして22歳で結婚、貯金をしっかりしたかったんですね
私もそうです。
仕事は実家から通っていたのですが、自転車で通ってました。
私も貯金が趣味で、結婚資金は自分で貯めました。
まだ免許を持っていなくて結婚を機に仕事を辞め貯めたお金で免許を取りに行きました。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第4話 初めての経験 (1)への応援コメント
中学でキス、今では小学生でも付き合うとか普通ですが、早いですね。当時の私は本の虫でした(笑)
作者からの返信
ここら辺は恥ずかしいのですが、いきなり暗黒に突入するより、こんな日々もあったことを書いてみました。
私も小学校の時から本を読むのが大好きでした。
読むのは大好きですが書くことはほぼなくて、書くとしたら手紙くらいでした。
まさか、自分のエッセイを書く日が来るとは……。
しかも暗黒時代を……💦
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第3話 出逢い (2)への応援コメント
一番良い時期ですよね、たぶん。私には経験ないので分かりませんが(*´艸`*)
作者からの返信
かごのぼっち様。
>一番良い時期ですよね、
その通りでした。
私はこれからどんどん良くなると思っていましたが、ここがもしかしたら拓哉との時間で頂点だったかも。
だからこの経験は尊いです。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第2話 出逢い (1)への応援コメント
私は、一目惚れはした事がありませんが、ロマンはありますよね。
私は小さな頃から人間不信で、ちょっとやそっとじゃ信じられない性格なので、一目惚れの感覚は理解出来ません。
もし、それが現実的に自分に置き換えて共感しようとすると、どうしようもない不安にドキドキしますね。もう死んでも良いくらいに好きならそこに飛び込むかも知れません。
作者からの返信
かごのぼっち様。
私も一目惚れなんてこの時が最初で最後です。
なぜか気になってしまったのです。
この時の私はまだ夢見る少女、若かったんだなぁって思います。
小さい時から人間不信だったのですね。
それでは理解できないのは無理もありません。
私も自分でも驚いています。
大体は人見知りでなかなか心が開けないタイプですから。
今だったら考えられません。
あの時は周りが見えないくらい好きになっていたみたい。
よく言えば純ですが、悪く言えば単純でしたね。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第1話 プロローグへの応援コメント
加須千花さんのおすすめで作品をフォローさせていただきました。ぼちぼちですが、読ませていただきますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様、こんばんは😊
私の暗黒時代へようこそ!
加須千花様のおすすめで来て下さったのですね。
お忙しい中の訪問嬉しいです(#^.^#)
以前、何度か近況ノートや作品にも来て下さっていましたね。
私も時々お邪魔させていただき、お料理の腕前、イラストの腕前の素晴らしさは良く存じています。
感じ方は人それぞれなので、かごのぼっち様にとってはどう映るか、もしかしたら重たいかもしれませんが、無理のない程度でお読みください。
かごのぼっち様、コメントありがとうございます✨✨
第3話 出逢い (2)への応援コメント
両想い♪
幸せ♪
優しい彼でよかった!
作者からの返信
こい様、こんにちは😊
>両想い♪
幸せ♪
淡い恋が実りました。
うふっ!この頃は楽しかったなぁ(*´艸`*)
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第33話 あとがきへの応援コメント
コメント失礼します。
実話とのことで、途中コメントを書こうか迷って、結局書けないまま、あとがきまで来てしまいました。失礼しました。
元旦那様、『止まれない』方だったかな、と感じました。
辛いことがたくさんあった、それでも折れなかった筆者様を尊敬致します。
あとがきで、今が一番幸せとのことで、読者として心から「良かったぁ」とちょっと泣きそうです。筆者様はもちろん、お子さん、お孫さん、みなさんに幸多からんことを願うばかりです。
あっ! でも元旦那様はダメです、幸願いません!!
他の読者様も仰ってますが、別れたのではないです、捨ててやったんです!!
作者からの返信
きんくま様、初めまして!こんにちは😊
私の暗黒時代にようこそ!
加須千花様のところから来て下さったんですね。
早速の訪問、しかも一気に読んで頂き嬉しいです(#^.^#)
あの時は深いぬかるみにはまってもがけばもがくほど沈んでいくようでしたが今となっては遠い過去の話でまるで他人事のようです。
とは言え心の底にはどんよりとしたものが残っていたようです。
こうして三十年も経ってから吐き出すことにより、スッキリとしました。
そして読みに来て下さる皆様のコメントや応援が救いとなっています。
きんくま様ももちろんです。
こうして私共々家族の幸せまで願って下さり本当に有り難いです。
ええぃ!捨ててやった!
そうだ!そうだ!と思いました(笑)
きんくま様、コメント&応援💗&お星様★までありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第2話 出逢い (1)への応援コメント
初恋だったのかな?
一目惚れも素敵な恋のはじまり♪
作者からの返信
こい様、おはようございます😊
初恋は小学6年生の時に隣に座っていた男の子と仲良くなりました。
付き合ってはいませんがそれが男性を意識した初めてかな。
>一目惚れも素敵な恋のはじまり♪
うふっ、一目惚れなんて生涯でこの時が初めてです(*´艸`*)
こい様、コメントありがとうございます✨✨
第2話 出逢い (1)への応援コメント
惚れた欲目、ですね。恋は盲目、かな⁉
作者からの返信
クライングフリーマン様。
恋は盲目、とはよく言ったものですね。
図星です。
青いなぁ、このころの私!
クライングフリーマン様、コメントありがとうございます✨✨
第33話 あとがきへの応援コメント
初めまして。
加須 千花様のご紹介により、こちらの作品に辿り着き、一気に拝読させて頂きました。
怒涛の半生を、よくぞ生き抜いて来られました。此処に書かれなかったお辛い事も沢山お有りのことと存じます。
次から次へと押し寄せる苦難や困難。非常に重い内容にもかかわらず、読後に清涼感のような澄み切った心持になれるのは、この美のこ様が、その時その時を真摯に生きて来られたお姿を知ることが出来たからだと思います。強い魂の勝利を感じることが出来ました。
現在は、穏やかに幸せにお暮しとのことで、何よりです。
この美のこ様のご健康とご多幸を、心よりお祈り申し上げます。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
時輪めぐる様、初めまして!こんばんは😊
私の暗黒時代へようこそ!
加須千花様のご紹介で来て下さったんですね。
早速訪問して下さり一気に読んで下さりありがとうございます✨✨
嬉しいです(#^.^#)
>次から次へと押し寄せる苦難や困難。非常に重い内容にもかかわらず、読後に清涼感のような澄み切った心持になれるのは、この美のこ様が、その時その時を真摯に生きて来られたお姿を知ることが出来たからだと思います。強い魂の勝利を感じることが出来ました。
お言葉の一つ一つが心に染みて心が震えています。
何をどうすれば良かったのか今でもわかりませんが、辛く悲しい日々に光を当てて頂いたような、私の努力が報われたような気がして涙が溢れます。
おかげ様で今は幸せな日々を送っています。
時輪めぐる様にとってもご健康とご多幸を、心よりお祈り申し上げます。
こちらこそ、貴重な時間を使って最後までお付き合い頂きありがとうございます✨✨
時輪めぐる様、コメント&応援💗&お星様★までありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第23話 パートで働くへの応援コメント
塀の中にさえいてくれれば、こちらに害をなすことはしないから、という安心感。
複雑ではあるけれど、本音ですよね。
作者からの返信
結音(Yuine)様、こんばんは😊
私の暗黒時代にようこそ!
加須千花様の近況ノートから来て下さったのですね。
早速の訪問嬉しいです(#^.^#)
田舎なので世間の目も気になるし、心の底は穏やかではなかったけれど、拓哉が問題を起こす心配がなかったのでその点は安心でしたね。
仰る通り、複雑だけど本音です。
結音(Yuine)様、コメントありがとうございます✨✨
第20話 更なる発覚への応援コメント
ここまで拝読しました…ご苦労お察しいたします。
拓哉はもう切り落としていいレベルですね。(何を?)
作者からの返信
三流FLASH職人様、初めまして!こんばんは😊
私の暗黒時代へようこそ!
加須千花様の近況ノートから来て下さったんですね。
早速の訪問嬉しいです(#^.^#)
>拓哉はもう切り落としていいレベルですね。
うふっ、この時にそうするべきでした……。(何を?)
三流FLASH職人様、コメントありがとうございます✨✨
第27話 離婚証明書への応援コメント
こんばんは。
近況ノートで御作を宣伝させていただきました。
イメージイラストも添えてみました。
驚かせたかったので、事後報告で申し訳ありません。
イラストがイメージにそぐわないようなら、削除しますので、おっしゃってください。
作者からの返信
千花ちゃん。
ごめん……(´Д⊂グスン
今近況ノートを見てきたんだけど、涙が次から次へと溢れてしまってコメントが残せなかったの。
本当に驚いて感激して有難くって泣いてます。
読んで下さりコメントを下さっただけでも十分嬉しいのに……。
さらにはイラストまでも。
これを描いて下さるのにもたくさんの時間を要したと思うと感謝してもしきれません。
夕食を済ませて『カクヨム』を覗いてみてびっくりしました。
読みに来て下さる方が何人かいて……。
千花ちゃんが宣伝して下さったのですね。
本当にありがとうございます✨✨
改めて近況ノートにお邪魔します。
千花ちゃん、本当にありがとうございます✨✨
第33話 あとがきへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
ふう、怒涛の結婚生活でした。
拓哉、しょーもな。
これは、浮気という病気。一生なおらないのでしょう。
お義父さんは一人で、駄目息子と暮らす日々か。心配だな。
でも、一つ言いたい。
逃げられたんじゃない!
捨ててやったのよ!
作者からの返信
千花ちゃん。
最後まで一気に読んで下さり、心に染みるコメントの数々、本当にありがとうございます✨✨
拓哉は浮気という病気でしょうね。
これ以上女性の犠牲者を出して欲しくないけど……。
拓哉はその後行方知れずです。
お義父さんは一人寂しく暮らすことに。
別れるきっかけになった由美さんとも半年後には別れたみたいです。
由美さんの方から私に連絡があったんです。
拓哉には騙されたと!
千花ちゃん、ありがとう!
今度から捨ててやった!と言うわ。
千花ちゃん、たくさんのコメントありがとうございます✨✨
一気に読んで頂き応援💗&お星様★も嬉しかったです(#^.^#)
そして、素敵なレビューも!
千花ちゃんのレビューを読んだら泣けてきてしばらくはコメントもできずにいました。
こんな私の怒涛の日々が報われた気がします。
そして、千花ちゃんのレビューのおかげだと思いますが読みに来て下さる方がいました。
本当に本当に心から感謝です✨✨
千花ちゃん、貴重な時間を使って読んで下さりありがとうございます✨✨
第32話 再出発への応援コメント
「義父や義叔母夫婦も新居に必要なものをいくつか買い揃えてくれた。」
ああ……。この事は、良かった。
だってさ。離婚し、子どもを連れてでていく嫁の、新しい暮らしを、気にかけてくれて、実際、いくつか買い揃えてくれたんだから。
あと、正社員に登用してもらえて、良かったです。
大きいですよね、正社員。
それと……元夫の退職金(-д☆)キラッ
作者からの返信
千花ちゃん。
再出発には、お義父さんと義叔母夫婦が協力して下さいました。
これは本当に助かったし、有り難かったです。
そして会社も正社員にして下さり、退職金まで!
この職場は割と給料が良かったのも有難いことでした。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第31話 アパート探しへの応援コメント
あー、お子さん、苦労をかけるね……。
実家に住むことは考えなかったのですか?
作者からの返信
千花ちゃん。
実家には頼りたくなかったのですが、結局は実家の近くにアパートを借りたので、ずいぶん母には助けてもらいました。
子供のためには実家が近くて良かったです。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第30話 新戸籍への応援コメント
相談員さんは笑顔で「いい旦那さんじゃない。もう一度考え直したら」
↓
日を変えて再度話し合いの場を作って下さったが拓哉が現れる事は無かった。
ほれ見たことか!
同じ相談員さんかな?
「強制的に出頭命令を出す事が出来る」
と言ってくださった時の顔を見てみたかったです。
それが、あなたがやり直せば? と笑顔でおすすめくださった男の正体です。
作者からの返信
千花ちゃん。
うふふ、千花ちゃんの分析が面白くってつい笑えます。
強制的に出頭命令を出すことが出来ると言った相談員さんは最初の私の相談員さんと一緒の男の方でした。
拓哉に当たって下さった相談員さんは女性の方だったのです。
だから、拓哉の正体が分かったかどうか?
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第29話 借金返済への応援コメント
実は、浮気うんぬんより、借金返済のほうが、地獄だったりします。
浮気は心がつらい!
しかし借金返済は、金、という、現実の地獄である!!
「毎月毎月きちんとお金を振り込んでもらいもう充分に誠意を感じたのでこれからはご自分の家族の為にお金は使って下さい。」
運送会社の社長さん、ありがとうございます。
誠意。誠意が人を動かすのです。
毎月、こつこつ、お金を振り込んできて、良かったですね!
報われました……。
そして、前の会社の社長さん。半分、横領金を穴埋めしてくれていたんですね。親の介護の為にためたお金で……。きっと、業腹な思いもあったでしょう。
やっぱり、ひとかどの人物でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
千花ちゃん。
お金には散々苦労してきました。
シングルマザーになってからも、もちろんです。
今はお金のことを心配しなくてよくなったことが、一番嬉しいです。
どこかで書きましたが、私は拓哉以外の人には大変恵まれていました。
拓哉の周りだってそうです。
ほんとにいい人ばかりだったのに、拓哉はどうして?って言いたくなります。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第28話 決意への応援コメント
……お義父さん、寂しかったろうなあ。
でも、「でていくな」ではなく、義叔母夫婦を呼んでくれて、話し合いをする場をつくってくれた。
多分、お義父さんとだけ話していたら、「老い先短い。妻もいない。孫をこれまで育ててきてやったろう(その通り)、俺を一人にするのか。」
と、お義父さん、口からでそうになっていたんじゃないかな。
でもきっと、そのようには、言われなかったんですよね?
古い時代を生きた、厳しい漢だったお義父さんは、ぐっとこらえたのでしょう。
不肖の息子に、これ以上、つきあわせるのは、悪い、と。
孫の可愛らしさは、格別だから。
転校のことは、お子さんたちは、辛かったでしょう。友人と別れることになるから。
でも、良いんです。
母親が我慢して───、うつ病になったり、自殺しちゃったりしたら、そんなになる前に、離婚したら良かった、転校したって良かった! と嘆いたに違いないのですから。
大人になってから、「転校は嫌でした。本当ーに。」と子どもは親に文句を言う。
実は、それくらいが、親子として健全な形です。
子どもは、成長して大人になったら、同じ大人同士として、親を見る目線を持ちます。
そして、大人同士として、「あの時」のことを冷静に親に言う。
文句ぐらい、言わせてね、です。
親は、きついんですけどね。成長したって、子どもは、子ども。
子どもの為にベストをつくせなかったのかな、ごめんね、と親はあとから後悔する生き物です。
でも繰り返しますが、成長した子どもは、親に、文句を言って、受け止めてもらって「自分も大人になった」と認めてほしい生き物です。
文句くらい、良いんですよ。
作者からの返信
千花ちゃん。
あの時の私は自分の事でいっぱい、いっぱいでしたが、今思うと、ほんとお義父さんは辛かったと思います。
実際、その後拓哉もどこに行ったのか音信不通になってしまい、一人残されたお義父さんはお酒の量が増えて体調を崩され5年後には亡くなられたんです。
怒涛の結婚生活が12年間続いたのはお義父さんのおかげだと今は思います
お義父さんはきっと引き止めなかったと思いますが、身を引きちぎられるほどの思いだったでしょう。
私も孫を持って思います。
一緒に暮らしていたのに離れ離れになってしまったら……。
辛すぎる……。
>成長した子どもは、親に、文句を言って、受け止めてもらって「自分も大人になった」と認めてほしい生き物です。
文句くらい、良いんですよ。
千花ちゃんのコメントで救われます。
私自身も認めてもらったようで救われます。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第25話 度重なる浮気への応援コメント
ちっくしょー!!
ここで、離婚届をだして、
「ハンコ押せ」とせまったら、どうだったんだろうな。その時の拓哉さんの顔が見てみたかった。
作者からの返信
千花ちゃん。
>ここで、離婚届をだして、
「ハンコ押せ」とせまったら、どうだったんだろうな。その時の拓哉さんの顔が見てみたかった。
アハっ!
確かに!
どんな反応だったのでしょうね?
私は結婚した時に離婚はしないと心に決めていたのですが、ここまで来たら離婚を突き付けても良かったのにと、今にして思います。
結局、離婚したのだから。
でも、結局のところ3人の子供を一人で育てる自信もなかったんですよね。
そして、父親らしいことはしてないけど、父親のない子にはしたくなかった!
自分で選んだ相手だったので、実家には頼りたくなかった!
これが本音です。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第23話 パートで働くへの応援コメント
服役中が、「拓哉が新たな借金を作ったり浮気をする等の心配な問題もなく帰りが遅くいつ帰るかわからない拓哉を待つ必要もないので〜〜結婚生活の中で一番心の安定した1年間だった。」
すげえよ。
あっ、言葉遣いが乱れた。すみません。
これですよ。これが、本当に味わった人の感想ですよ。これ、経験がないと、でてこない、言葉です。
作者からの返信
千花ちゃん。
実際のところ、服役中ということで心の底は穏やかではなかったけど、問題を起こす心配がないということでは安心でした。
複雑な心境ですね。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第20話 更なる発覚への応援コメント
「ごめんなさい。私は山下店長から離婚したと聞いて信じていました。
山下店長から奥さんの悪口を聞いていたので山下店長を気の毒に思っていました。
奥さんと話をしてみて店長が言っていた奥さんとは思えません。」
拓哉め……٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
千花ちゃん。
ほんと、拓哉め……😠
大体拓哉、私の悪口を相手に言っています。
だんだん、私も拓哉が女性を口説く手口が分かってきました。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第18話 無免許運転への応援コメント
拓哉さんがアホやなあ。
会社の金を横領せず、大学生の可愛い子をひっかけず、自分のこづかい内で、こっそりパブに通うぐらいの火遊びで満足していれば良かったものを。
そうすれば、もとの会社で、社長の子息にお近づきになれるくらいのポストで、趣味の車も楽しめ、家には愛する奥さんと子どもが三人いま〜す。
という、誰が見てもほどほどの成功人生だったのに。
事故につぐ、事故。
そして、裏切りにつぐ、裏切り。
だめだこいつは───っ!!
作者からの返信
千花ちゃん。
なんでこうなるの?
留まることを知らないというほど次々予期せぬ災難が……。
もうぬかるみにはまって、もがけばもがくほど底に落ちていくような感覚の日々でした。
>だめだこいつは───っ!!
千花ちゃんのこの一言でスッキリ!
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第15話 更なる裏切りへの応援コメント
拓哉、ギルティ。
あのね、ひとつだけ。絵里さんを憎んで、許せず、地獄の業火に焼かれるような苦しみを味わう事がなくて、それだけは良かった。
妻が、浮気相手の女に嫉妬し苦しむ時、そこに出口も救いもないから。
絵里さんのほうの苦しみが、この文章のむこうに透けて見えます。
騙された……。
騙された……。
あたしの、赤ちゃん……。
こんなに優しそうな奥さん。子どもも、いて。
あたしを抱きながら、奥さんと、まだ幼い赤ちゃんを作ってた。
騙された……。
騙された……。
あ、駄目だすいません。絵里さんに感情移入しすぎた(;・∀・)
作者からの返信
千花ちゃん。
私、すっごくやきもち焼きなんですよ。
だからすっごく悲しかったし悔しかった……。
でも、拓哉のことは思い出さないのに、絵里さんの事はときどき思い出して元気にやってるかしら?幸せになってるかしら?って思うの。
だって、この時の絵里さんの気持ちを考えたらね。
千花ちゃんが感情移入してしまうのもわかる。
本当に地獄だったと思う。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第14話 横領、借金への応援コメント
あー……。修羅場。
でも、社長さん、ひとかどの人物だったんですね。
直接、家に、「筋を通しに」来てくれた。
作者からの返信
千花ちゃん。
>でも、社長さん、ひとかどの人物だったんですね。
直接、家に、「筋を通しに」来てくれた。
当時の私は緊張感しかなかったけど……。
私、今でもこの時の事を思い出すことはあるのですが、この社長さんはほんと温厚な立派な方だったなぁと思います。
千花ちゃんが仰るように、わざわざ遠方の我が家に訪ねて来てまで「筋を通しに」来て下さったのです。
有難いことです。
素晴らしい社長さんだったと思います。
この社長が一代で築かれたスーパーは今では息子さんの代に代わっていますが数店舗に拡大されて繁栄しています。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第12話 同居 への応援コメント
「その頃の私はお弁当もお義父さんの分も作り食事時も拓哉のいない事が多くお義父さんと過ごす事の方が多かったので私はお義父さんと結婚した訳ではないのにと不満に思っていた。」
世の中の、女性に、広く言いたい。
対岸の火事と思うなかれ。
結婚とは、こういう事である。
すべからく、女性は、こういうリスク……と言ったら言葉が悪いか。
こういう事態に陥る。その可能性がある。それが日本の結婚というシステムである。
作者からの返信
千花ちゃん。
最近は長男が家を継ぐとか同居が当然みたいな流れは少なくなってきましたが、昔は当たり前のような雰囲気でしたね。
日本の結婚の考え方や女性の立場も変わってきているのは良いことです。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第5話 初めての経験 (2)への応援コメント
ラブ♡♡
「好きな人と結婚したら生涯幸せに過ごせると信じていた。」
それは甘い考えだった、と、この物語の綴り手さまはおっしゃいますが、実際、高校生カップル→卒業後、結婚→そのまま幸せに過ごす、という人たちもいるわけで……。
人生は……。
わからない……。
作者からの返信
千花ちゃん。
私の友達で同じように同級生カップルで結婚した人がいますが、その同級生は今でも仲良しです。
普通をこうなるはずなのにぃ~💦
人生……わからないです……💦
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
編集済
第3話 出逢い (2)への応援コメント
まあ、微笑ましい。つきあいはじめかたが、リアルー!
高校生のときって、ありますよね。
友人の暴走(笑)
うん、ここまでなら、少女マンガのヒロイン。ここまでなら……。
作者からの返信
千花ちゃん。
そう、ここまでなら少女漫画のヒロインそのものでしょ(*´艸`*)
あの頃のドキドキ感ワクワク感は今も忘れられません(笑)
そしてあの頃は個人情報云々が厳しくなかったので、クラスの名簿は住所までも簡単に手に入りました。
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第1話 プロローグへの応援コメント
こんにちは。
近況ノート? エッセイのほう?
どちらであったか。
この美のこ様の、過去を、辛い思いを吐き出すように綴った物語を、はじめてカクヨムに投稿したのだと、書いてあったのを拝読したのは……。
いつも、明るい、この美のこ様。
楽しいエッセイ、拙作にコメントくださる文面からも、優しさがにじみでている、この美のこ様。
いつか、過去、乗り越えてきた激動の歴史を拝読せねば、と思っていました。訪れるのが遅くなり申し訳ありません。
あ〜〜〜、永遠の乙女の実年齢が冒頭に書かれていたああああ!
作者からの返信
千花ちゃん、こんにちは😊
ようこそ!私の暗黒時代へ。
私が初めてカクヨムに投稿した作品の事、エッセイで書いていたのをちゃんと覚えていて下さったのですね。
そして執筆などでお忙しい中、よくぞ訪ねて来て下さいました。
嬉しいとともにとっても恥ずかしくもあります。
『カクヨム』で今こうして千花ちゃんを始めとして色々な方と交流する日が来るなんてこの時は全く思ってもみなかったことです。
誰も読まないと思っていたので……。
ただ自分史として残しておこうと思っていました。
恐る恐る投稿しましたが今になって一つだけ後悔していることがあります。
実年齢、書くんじゃなかったぁ~!
まぁ、永遠の26歳と言いながらも、どっちにしてもバレバレですけどね(笑)
千花ちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第33話 あとがきへの応援コメント
この美のこ様、こんばんは。
この美のこ様の半生、読ませていただきました。
大変な経験をしてきたみたいですね。ご苦労様でした。
子供たちとの楽しそうな写真をいつも載せていたので、この内容にはビックリしました。結婚、出産、旦那さんの浮気や借金、そして離婚。本当にご苦労様でした。
「今は幸せ」この言葉を聞けて、本当に良かったです。
これからもお元気にお過ごしください。
作者からの返信
磧沙木 希信 様、こんばんは😊
貴重な時間を使ってこんなドロドロの暗黒時代を最後まで読んで頂きありがとうございます✨✨
あれから三十年という長い時間を経て、私の中ではまるで他人事のようにまでなったのでこうして淡々と手記としてかけたのだと思います。
書いたことによって私自身の人生が報われた気もします。
又、こうして読んで頂けてコメントを頂けたことも救いです。
おかげ様で、あれから人生の大半を生き抜いてきて、今が幸せと感じられることは有難いです。
磧沙木 希信 様、最後までお付き合い頂き、コメント&応援💗、さらにはお星様★までありがとうございます✨✨
感謝です✨✨