第23話 Last Episode への応援コメント
今回は珍しく(?)誰も死者の出ない話だったのでホッとしました笑
虐待は親から子へ伝染していくというので、もしかしたらこの義理の父親も幼少時に、躾と称して虐待を受けていたのかも知れませんね。
ともあれ、今後美奈ちゃんは好きな色で人生を描いていけるんだ、というラストは爽快に感じました。
作者からの返信
nikataさんへ
今回のお話は、数回書き直してやっと結末に至りました。最初から誰も死なない設定でしたが、やっぱり児童虐待や子どもが出てくる物語の結末を酷いものにするのは勇気が入ります(TT)
結末が爽快だと言っていただけて感激しています!
ありがとうございます。
第55話 Last Episodeへの応援コメント
くまさん、悪魔じゃありませんでしたね~w
てか、曰くつきカメラなら、最初から言っといてよ!
って、思ったけど冷静に考えたら、くまさんもですねw
最後まで読み応えがありました。
面白かったです。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
久間さん、ちゃっかり青春も謳歌してましたね!笑
この物語全体で一番最初に書いた話がこの話で、もともとはこの話を長編にしようと思っていたのが短編になりました(^^)
お忙しい中、最後まで読んでいただきありがとうございました!
感謝しかありません!
第20話 Last Episode への応援コメント
いやー。
今回もアンティークショップ『BEAR』は不倫撲滅キャンペーンを絶賛展開中でしたね笑
旦那さんがなー……。
もう少ししっかりしてればなー……。
悲劇は一度起こってしまえば連鎖していくという教訓めいた物語でしたね。
フードファイターの皿というアイデアも良かったと思います。
あと、若くても暴飲暴食は控えましょうというありがたい教訓もいただいたような気がします笑
作者からの返信
nikataさんへ
まさに、不倫撲滅キャンペーン絶賛展開中でした笑
とんでもない、旦那さんでしたね。奥さんにも不倫相手にも流されて……。
最近は、フードファイターが取り沙汰されてテレビや動画配信でもよく見ますが暴飲暴食は若くても気をつけましょう(。•̀ᴗ-)笑!
コメントありがとうございます!
編集済
第19話 ②への応援コメント
まさかの佐倉家アナザーストーリー!
母娘で同じショップを利用していたとは……!
もしかしたらこちらのストーリーのほうが先に出来ていたパターンですかねー。
ひょっとしたらこの物語の住人は皆さん知らず知らずのうちにアンティークショップを利用していたりして……。
もしくは心に闇を抱えている人間にしか利用できないお店とか……。
そんなふうに色々考察するのが楽しい物語です。
作者からの返信
nikataさんへ
こちらの佐倉家のアナザーストリーは後から考えたものなのですが、こちらのほうが残酷な世界でしたね。
ただ、「囁くピアス」より夢中で書いて楽しかったことは記憶しています(^^)
色々と考察して頂き、ありがとうございます!
いつも感想をお寄せ下さり本当に感謝です。
第50話 Last Episodeへの応援コメント
今回のお話は、
大概のカクヨム作家に刺さるかも? ですね。
僕も「うはっ」
ってなりましたw
才能って、一体何なんでしょうね。
色々考えさせられました。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
私も書きながら一人でひしひしと考えてしまいました笑
好きなものと商業的な物を書くのは別なのかな?と。
難しい世界ですね。
いつも、ありがとうございます!
第46話 Last Episodeへの応援コメント
ぎゃあああ!
怖すぎるううううう!
今回はスプラッターホラー状態でしたね。
アンティークショップに朱里さんが入った時点で
「それ買っちゃ駄目!」 (゚д゚)!
ってなったんですけど、結果は想像を超えていました。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
今回はちょっとスプラッター回でした!!
スプラッターは書いてると楽しくてゾーンに入っちゃう……って、ヤバい人になりそうですね笑
鋏だけは勘弁してほしいです!
いつも、感想をお寄せ下さりありがとうございます(^^)
第17話 Last Episode への応援コメント
もう夢なのか現実なのか分からなくなり、終いには境界線が曖昧になってくる……みたいな話は読んでいてドキドキしますね!
あと指輪がまた店頭に並ぶと考えると恐ろしいですね。
誰かが購入すると呪いが強くなってアンティークショップに返ってくる。そして、また誰かが購入してまた返ってきて……。そう考えると、こわっΣ(・∀・;)
まあ不倫は悲劇しか生まないということですね。
作者からの返信
nikataさんへ
このお話、最初に書いたときはボツにしようかと思うくらいなかなか筆が進まずやっと完成した思い出深いお話なんです。
なので、こうして感想を頂けて本当に嬉しいです(TT)
指輪は再販されてまた呪いを生みます笑
そうなんですよね。不倫は悲劇しか生まないんですよね…。
呪いの指輪は絶賛、不倫撲滅キャンペーン活動中です。
いつも、ありがとうございます!
第11話 Last Episodeへの応援コメント
物には、人の念がこもると聞いています。本当に恐ろしいのは、アヤカシよりも、人なのかも知れませんね。
終末に向けて怒涛のラッシュ。まさに、息つく暇も与えられず、ハラハラドキドキさせられました。お見事です
(ノ゚∀゚)ノ
作者からの返信
甲斐央一さんへ
物語で書きたいことを読み取って下さりありがとうございます!
私はアヤカシや幽霊よりも人のほうが怖いと思っています。
嬉しいコメントまでありがとうございますm(_ _)m
第43話 Last Episodeへの応援コメント
な、なんと!
くまさんが人助けを!?
ちょっと、否、かなり意外でした。
てか、
今回は何気によい話でしたね。
特に、最後の一行が良かったです。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
久間さんの人間らしい一面でした。
優しいところもあるんです。一応既婚者ですしね笑
嬉しいコメントをありがとうございますm(_ _)m
編集済
第14話 Last Episodeへの応援コメント
壮絶な物語でした。
主人公は幼少時に家族を失ったことがきっかけで狂いはじめてしまったのでしょうか。
死を恐れるあまり、死に憧れを持つというか……。
それが自分に向かわず奥さんに向かってしまったのがなんとも言えない気持ちにさせられますね。
『タナトフォビア的な狂気をはらんだ悲劇』だと勝手に解釈いたしました汗
面白かったです。
思わず唸らされました。
【追記です】
タナトフォビアは『死恐怖症』と言いまして、大切な人などの死が引き金となり病的に死を恐れる精神状態になることを指します。
以前厨二病を発症した時にこんなことを色々調べていた名残で使ってしまっただけなので気にしないでください笑
主人公は一見『死』に対して強い憧れに似た感情を抱いているように見えて、実際には自分の命ではなく、家族の命を奪っている場面から勝手に解釈いたしました(汗)
これ以上は長くなりそうなのでやめときます(`・ω・´)ゞ
次のエピソードに進みます(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
nikataさんへ
物語を深く考察して頂きありがとうございます!
そうなんですよね……自分は助かったのにも関わらず再び奥さんへ毒牙を向けて……
すみません『タナトフォビア的な狂気をはらんだ悲劇』が分からないので調べてきます!!
コメントありがとうございますm(_ _)m
第37話 Last Episodeへの応援コメント
うわああああ!
これは怖悲し過ぎるううう!
てか、お姉ちゃん……マジかw
あと、
もしかしたら誤表現かな?
みたいなところがあったので、念のために知らせしときます。
須田さんは怖い悲しそうに笑顔を浮かべた。
↑
これ
勘違いだったらごめんね。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
意外とこう思っている人も少なくないかな?と妄想してこの結末にしました(^^)
怖っ……笑
誤字でした!!
教えていただきありがとうございます!修正しました!
いつも、ありがとうございますm(_ _)m
第34話 Last Episodeへの応援コメント
BEARはまるで人間ホイホイですね。
入ったら人生終わる店!
恐怖ですね。
てか、この作品、素直にレベル高いですよね。
出版されててもおかしくないレベルだと思います。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
人間ホイホイ……それ面白い発想ですね!!
頭の中で罠に自ら入っていく人たちを想像しまいました!
いやいや、そんな、勿体ないくらい嬉しいコメントを……ありがとうございます!
第31話 Last Episodeへの応援コメント
いやあ、痩せようとする人の執念は凄いですね。
てか、亜美ちゃんが助かってくれて良かったです。
良い子だったので、生き残ってくれてホッとしていますw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
最近の若い女性の痩せたい願望は凄まじく感じます。
程々が体にも健康にも一番なのですが……。
まさかの破損で生きながらえる展開でした。小濱宗治さんのコメントを読んで改めて亜美ちゃんが生きていて良かったなと思いました。(書いた本人はあまり深く考えていませんでした笑)
コメントありがとうございます!m(_ _)m
第11話 Last Episodeへの応援コメント
コメント失礼します。
静的な恐怖で魅せる物語序盤から劇的な幕切れを迎えるラストとの落差が凄まじかったです!
アトラクションでいえばジェットコースターみたいなホラーでした。
観覧車だと思って乗ってたらいきなりジェットコースターになるんだからそりゃ怖いよっ!笑
まんまと騙されました笑
全体的に上品な筆致なので怖さのギャップも凄まじいです。
一度で二種類の恐怖を味わわされました。
早く全部読んでレビューが書きたいです♪(読むスピード遅くてすみませんm(_ _)m)
作者からの返信
nikataさんへ
たくさん、お褒め頂きありがとうございます!
嬉しくて私の心がジェットコースターに乗っているようです……!
読んでいただけるだけで本当に涙が出るほど嬉しいので、またお時間のある時にでも読みに来てください(^^)
コメントありがとうございますm(_ _)m
第28話 Last Episodeへの応援コメント
今回も、くまさんの悪意が迸ってましたね~。
サイコパス専用魔神とか……
あ、でも、ある意味因果応報なのか!?
いやいや!
奥さん可哀そう!
やはりくまさん、恐るべしですねw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
奥様は可愛そうでしたが、因果報応でしたね。
違う方法で願いを叶えられれば良かったのですが……
品物の本質を知りながら販売する久間さん恐るべしですね笑
コメントありがとうございます!
第26話 Last Episode への応援コメント
今回は少しじんわりくる話でしたね。
てか、くまさん、悪魔か!w
あ、くま……
悪魔!
なんか正体が見えた気がしました。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
あ、くま……
あくま……
悪魔……
うわぁ〜〜久間さんの正体がっ〜〜笑
コメントありがとうございます!
第28話 Last Episodeへの応援コメント
とてもいいお話でした。あなたがやらなけれは何も変わらない。素晴らしいメッセージです。
作者からの返信
ニャルさまさんへ
このメッセージは実は私自身に向けて書いたんです。願うだけじゃ叶わないから行動しよう!と……。
そこを汲み取って頂けて嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m
第23話 Last Episode への応援コメント
くまさん、本当にろくでもないですねw
作者からの返信
小濱宗治さんへ
そうなんですよ笑
久間さん、本当に……笑
でも、憎めない店主です笑
コメントありがとうございます!
第20話 Last Episode への応援コメント
カニバリズム!
つぶさに描くと恐怖しかありませんね。
人肉を美味しく感じちゃうとは……
魔女の素養がありそうですね~。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
絢さんは完全に魔女の素質あり!ですね。
書いてみたあとに読み返すと、自分でも(お……おぇ)って思ったりします……笑
いつも、ありがとうございますm(_ _)m
第17話 Last Episode への応援コメント
てか、この指輪、また店頭に並ぶ気がしますねw
恐怖です。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
ご想像のとおり、この指輪はまた加工されて店頭に並ぶことになります(^^)
今度はボヤでは済まないかもしれませんね……
コメントありがとうございます!
第14話 Last Episodeへの応援コメント
今回のまだまだ十五連発にはかなり破壊力がありました。
それにこのオチ。
見事です。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
まだまだ……十五連発……書いているときは何かに取り憑かれたように夢中になっていて……読み返すとびっくりしたりします。
見事だなんて……!もったいないお言葉です!
ありがとうございますm(_ _)m
第11話 Last Episodeへの応援コメント
これは……例えるなら、怖い銭天堂みたいな話ですね。
オチが洒落にならないぐらい壮絶な点は、とてもNHKでは放送できない系ですけどw
まさにホラーですね。
作者からの返信
小濱宗治さんへ
銭天堂おもしろいですよね ^^)銭天堂は最後に心温まるオチが待っているのが秀逸だなと思っています!
洒落にならないぐらい壮絶と言って頂けてホラーを書いた私としては最高の褒め言葉をありがとうございます!
第17話 Last Episode への応援コメント
最後の「嫉妬の炎」という表現がお上手です!
石のついたプラチナの指輪で一万円は破格だと思いましたが、リングの仕入れ値がタダ同然というカラクリがあったのですね。そしてなによりアンティークショップの店主がいいキャラしてます!
呪いのアイテムがアンティークショップを経由して次に繋がっていく展開、飽きが来なくて読んでいてとても楽しいです。
作者からの返信
雪村穂高さんへ
久間が買い取る品々は訳ありだったり何かしら裏があるものが多いです(• ▽ •;)
この店主のキャラクターは今まで書いたキャラクターの中で一番気に入っている主人公です(^^)そう言って頂けてすごく嬉しいです!
嬉しいコメントをありがとうございますm(_ _)m
第11話 Last Episodeへの応援コメント
こちらの物語も良くて、一気に読んでしまいました。
こまかな状況描写や人物描写も丁寧でわかりやすく映像が頭の中に浮かんで映画を一本見たみたいな感じ。終わった後、息を溜めてたのかふぅーーって無意識に吐き出してましたよ。
次話を読むのも楽しみです。
作者からの返信
たんばたじかびさんへ
アンティークまで読みに来てくださりありがとうございますm(_ _)m
そして、こんなにも嬉しいコメントまで!
映画を一本観たあとのようだなんて嬉しすぎます。
ありがとうございます!
第11話 Last Episodeへの応援コメント
風景や行動の描写、そしてお話の作りそのものが丁寧で、その分恐怖がひしひしと伝わってきました...!
アンティークショップの存在感が素晴らしいです。
じょじょに醸し出される怪しげな雰囲気と終盤の一気にホラーがたたみかけてくる展開が大好きです。
作者からの返信
雪村穂高さんへ
アンティークショップをお読み下さりありがとうございますm(_ _)m
そして、嬉しいコメントまで頂けて舞い上がるほど嬉しい気持ちです!ありがとうございます!
雪村穂高さんの作品『時の娘殺し』楽しく拝読させて頂いています(^^)
ちょくちょく足跡を残すと思いますが、『また来てる!』くらいにスルーして下さい(^^)
コメントありがとうございます!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
最後のエピソードも面白かったです。さすが久間さん、動じないところがすごい。まだまだ読みたい気持ちもあり名残惜しいですが、とても感慨深い結びでした。
作者からの返信
神崎あきらさんへ
最後まで読んでいただきありがとうございました!感謝の気持ちでいっぱいです(TT)
若い頃から動じないところは全く変わらないですね(^^)ちょっと変わった性格とも言うのですが(^^)
コメントをお寄せくださり本当にありがとうございました!m(_ _)m
第50話 Last Episodeへの応援コメント
美容室が登場したことにおっ、と嬉しくなりました。各話の絡ませ方が上手いですね!
作家志望の佐島はスカーフを手にすることなく夢を叶えて欲しいです…!
作者からの返信
神崎あきらさんへ
物語の立地って決めるの難しくて(• ▽ •;)紙に地図を書いて考えてます(汗)
美容室は、橋を渡ってすぐの場所!と決めていたので登場させてみました(^^)
そうですね!佐島には諦めずにホラーを書き続けてもらいたいです(^^)
いつも、嬉しいコメントありがとうございますm(_ _)m
第43話 Last Episodeへの応援コメント
電車に轢かれて粉々になってもなお淡々と自分の身体をかき集めるという姿が印象的でした。身体の破片はそのまま心だったのかなとも。主人公はこのまま生きてゆくラストも良かったです。生きることの方が残酷なのかもしれませんね。
作者からの返信
神崎あきらさんへ
昨今のニュースなどを見て考えながら書きました。
何が正しく、何が贖罪になるのか、生きていく事を選ぶ意味…。仰る通り、生きていくほうが残酷なこともあると思います。でも、死んだら解決するわけでもないことも考えながら書いてみました。
読んでくださり、コメントありがとうございますm(_ _)m
第34話 Last Episodeへの応援コメント
久間さんの下の名前が!
って、そこじゃないそこじゃない!!!
久間さんの最後の台詞、めっちゃ沁みました…
そして、母が昔集めていたというアンティークが少し怖くなってしまった…
作者からの返信
風音紫杏さんへ
いよいよ下の名前も出てきました!(≧▽≦)笑
アンティーク見ていると癒やされますよね♪買うはどうかは…?!
コメントありがとうございます!
第31話 Last Episodeへの応援コメント
えーーーーー!?Σ(゚Д゚)
久間さん、まさかの既婚者!?
女性の願望のおどろおどろしさを見事に突いていて、今回も楽しかった~、と思っていた矢先、想定外のオチが!?
奥さんってどんな人!?久間さんの私生活って!?
今すぐ久間さんエピソード読みに行ってきます!!!
作者からの返信
風音紫杏さんへ
実はアンティークショップ『BEAR』の一番最初の話を書き始めたのは久間さんの高校生編からだったので、奥さんや既婚者であることは自然な流れだったのですが、びっくりしてもらえて嬉しいです(*´ω`*)
コメントありがとうございます!
第28話 Last Episodeへの応援コメント
二話で終わる話だったので、早いなー、と思っていれば…怖い怖い!
この話以外でもそうですが、現代社会の闇が特に詰まっている感じですね…
これはランプを買ったことでそうしてしまったのか、ランプに罪はないのか…
どうでもいいけど、久間さんて、どんな世界でも生きていけそうですね。
地球が滅びても飄々として、片付け面倒くさいな~とか言ってそう( ´艸`)
作者からの返信
風音紫杏さんへ
ランプがあっても無くても…起こるべくして起こった事件かもしれません!
こうやって不穏な願いを心のうちに抱えている人は意外と多いかも…!?という発想から書きました。
久間さん、いつでも飄々としてるイメージですね笑(^^)
コメントありがとうございます!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
アンティークショップ『BEAR』は、私がカクヨムで最初に身内外で夢中になれたお話です。このお話に出会えて、色んな意味で自分の幅が広がったと思います。そういう意味でもとても思い出深い作品で、寂しい気持ちになっちゃいました(苦笑)。
でも、きっと今日も久間さんはあのカメラレンズを磨いて客(読者)を待っているのでしょうね。
そんな風に思えるラストエピソードでした。
改めて、素晴らしい作品をありがとうございました。完結おめでとうございます。
作者からの返信
透峰 零さんへ
夢中になったと言っていただけて…本当に嬉しく身に余る光栄です(TT)
寂しいと言ってもらえることが、こんなに嬉しいとは…!
私の中でも久間さんはこれかも読者を待ちながらアンティークを販売し続けます(^^)
こちらこそ最後まで読んで頂き、嬉しいコメントありがとうございました!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
完結お疲れ様でした(^^)
とても好きな作品だったので少し寂しく感じていますが、とても綺麗な終わり方だったと思います。
久間さん過去編堪能いたしました。
今度また初めから読み返しに訪れたいと思います。
とても素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
畔藤さんへ
綺麗な終わり方だと言って下さりありがとうございます!私にとっては勿体ないくらいの褒め言葉です(TT)
読みに来て下さりありがとうございました!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
毎話楽しませて頂きました!
作者からの返信
武州青嵐さんへ
ありがとうございます!
そう言っていただけるなんて涙が出そうです(TT)
コメントありがとうございました!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
お疲れさまでした。
アンティークショップ『BEAR』は、
読者の心でずっと営業しているように思います。
楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
黒井真さんへ
長らく読んで頂き、いつも嬉しいコメントありがとうございました(TT)
そう言って頂けると…本当に嬉しい気持ちでいっぱいです(^^)
コメントありがとうございました!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
最後にふさわしい『An antique shop BEAR』の誕生秘話のようなストーリーで、または初めから読みたくなりました。
好きな物語が終わってしまうのは寂しさがありますが、出合えて幸運でした。
すてきな物語、ありがとうございました!
作者からの返信
神無月そぞろさんへ
実は久間さんの話はもともとカクヨム登録前に中編で書こうと思っていたもので、掲載にあたり短く切って載せました(^^)
嬉しいコメントを頂き泣いてしまいそうです(TT)
たくさんのコメントをありがとうございました!
第55話 Last Episodeへの応援コメント
毎回楽しく拝読させていただきましたが、ついに最終話──少しさびしい気持ちになりつつも、次回作はどんな内容になるのかと、期待が膨らみます。
久間さんのお店も、今宵はどんな来店客が訪れるのでしょうか。たとえ連載が終わってしまっても、物語の中で登場人物たちは永遠に生き続けることでしょう。
完走お疲れ様でした☕✨
作者からの返信
黒巻雷鳴さんへ
久間さんのお店はこれからも深夜にひっそりと営業を続けていくでしょう(^^)
嬉しいコメントありがとうございます!寂しいと言ってもらえることがこんなに嬉しいとは思いませんでした(TT)!
素敵なレビューまでありがとうございました!重ねて御礼申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました!
第11話 Last Episodeへの応援コメント
いわくつきのアンティークが集まったお店…
怖いのですが、すごく気になります!
行きたいような行きたくないような…
他の話も楽しみです!!!
そして、レビューを書いて下さり、本当にありがとうございます!!!
ご期待に応えられるよう頑張ります!(^▽^)/
作者からの返信
風音紫杏さんへ
読んでくださりありがとうございますm(_ _)m
私もこの店があったら…行きたいけど買いたくはありません笑
作品の更新楽しみにしています(^^)中華風の作品は初めて読んだので新たなドアを開いた感覚です!
コメントありがとうございます!
第51話 Last Episode ①への応援コメント
いつも磨いているカメラのレンズ、久間さん(店主)のカメラだったのですか!
どんなストーリーがあるのかドキドキです。
作者からの返信
神無月そぞろさんへ
そうなんです(^^)遺品整理業者の仕事でも愛用しているカメラです。
コメントありがとうございます!
第51話 Last Episode ①への応援コメント
いよいよ久間さんのお話に……。楽しみなのと同時に寂しいような複雑な気分です……!
最後まで楽しみにしています。
作者からの返信
遠峰 零さんへ
カクヨムで最初に書いた久間さんの物語が完結すると思うと私も寂しいような不思議な気持ちになります(TT)
嬉しいコメントありがとうございます!
第50話 Last Episodeへの応援コメント
『吊られたスカーフ』は『カクヨム』に似た設定から始まったのでスタートから引きこまれました。
悩む主人公の心の動きが描写からよくわかり、葛藤する姿を応援したくなります。
小説を書いているときにスランプになったら、この作品を思い出して気力を充電しようとパワーもらいました。
執筆で悩んでいる作家さんに読んでもらいたいです。
作者からの返信
神無月そぞろさんへ
佐島は本気でプロを目指しているからこそ、生口が言うことに疑問を抱きつつも自分を変えるか悩んだ末に自分を貫く…という結末にしました。
まさか、こんな風に言って頂けるとは思っていなかったので嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m
第50話 Last Episodeへの応援コメント
いろいろとグッとくるラストですね……とても素晴らしいです。今回は50話目という事もあり、第一部の終わりを見たような、そんな感動を私は勝手に受けました。
自称物書きのはしくれとしましては、「自分も頑張ろう!」と思えるエネルギーを貰えたので、言葉の・物語 のチカラって凄いなぁと改めて実感しつつ、これからも華さんの背中を追いかけて走りたいと思います! ε=(ノ・∀・)ツ
作者からの返信
黒巻雷鳴さんへ
嬉しいコメントありがとうございます!
書き始めてから何度も直して辿り着いた結末だったのでそう言ってもらえて感極まります(TT)
次のお話で完結の予定です(^^)
私は長編をバリバリ書いている黒巻雷鳴さんを尊敬しておりますので一緒に作品づくり頑張っていきましょう〜!
第46話 Last Episodeへの応援コメント
オコッテナイヨ……夢に出てきそうですね。
そして久間さんは平常運転だったので少し笑ってしまいました。
また来ます(^^)
作者からの返信
畔藤さんへ
オコッテナイヨ…気に入ってます笑(^^)
久間さんは平常運転してましたね!笑 出番少ない回でした(^^)
また読みに来てください(◡ ω ◡)
コメントありがとうございます!
第11話 Last Episodeへの応援コメント
一話目から強烈でした。負のパワーがこちらへ押し寄せてくるような怖さです。だけど、浮気したお父さんがやはり罪深いと思ってしまいますね。怪物のようになってしまったお母さんは、それだけ夫のことを愛していたのではないでしょうか。恐ろしい出来事でしたが、主人公が自分の人生を生きていく気持ち、幸せを求める気持ちになれたことが幸いでした。
作者からの返信
美鶏あおさんへ
自分の人生…とは言っても関わる人によって全てが左右されてしまいこの親子は不幸から中々這い上がれず生きてきました。人を不幸に落とした側の人間は時間やお金で解決できると思っているから悲しいですね…。
主人公は最後に母親と同じ言葉を口にします。
幸せを手にしてほしいですね…!
コメントありがとうございます!
編集済
第46話 Last Episodeへの応援コメント
今回のアイテムは妖刀みたいで怖い!
妖しく輝くと魅かれてしまいますが、やっぱり美しいものには気をつけろ!ですね。
作者からの返信
神無月そぞろさんへ
妖刀!確かに、朱里自身も妖怪になったくらいの変貌を遂げていましたね…。
美しいものには棘がある…。気をつけましょう…(^^)
コメントありがとうございます!
第46話 Last Episodeへの応援コメント
中古品が買えなくなるぅ~(笑)
こんど、私もリユース品に関連してホラーを考えてみようかな、なんて思います。
アンティークじゃないもので。
作者からの返信
松本タケルさんへ
ぜひぜひ、アンティーク品やリユース品に関する作品読みたいです!(*´ω`*)ベルマーク通知が来ましたら飛んでいきますね!
コメントありがとうございます!
第11話 Last Episodeへの応援コメント
おおおー…
怪異よりヒトが何より怖かった…
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)さんへ
怪異も怖いけど、やっぱり人が1番怖いですよね(TT)
そう言って頂けて嬉しいです!
コメントありがとうございます!
第31話 Last Episodeへの応援コメント
久間さんミステリアスな雰囲気の中にも独特な個性があって好きです。
つかみどころがない感じが出ていて凄くキャラが立ってます。
今回も楽しく読ませていただきました。
引き続き遊びに来ます。
作者からの返信
畔藤さんへ
久間さんへの嬉しい感想ありがとうございます(^^)自分の中ではすごく気に入っている主人公です。
いつも、コメントありがとうございます!
第23話 Last Episode への応援コメント
相も変わらず真に迫る描写。
設定もリアルでドキドキしっぱなしでした。
実は自身もレビューをつけようか悩んでいたのですが、まだ公開されている半分しか読んでいないため、ここまで丁寧に作られた作品に対して失礼かなと少し遠慮しております。
もう少し読み進めたら必ずレビューつけますのでしばしご猶予ください。
作者からの返信
畔藤さんへ
コメントありがとうございます!
御作の『悟るの日常』最初の事件解決まで拝読させて頂きレビューさせて頂きました(^^)本当に面白かったです!
私の拙作を読んで頂いているだけでもとても嬉しいです(TT)
読み合いはしていませんのでレビュー等はお気になさらないでくださいね(^^)
第17話 Last Episode への応援コメント
恐ろしい…女性の情念の描写も流石です。
日々遊びに来るのが楽しみになっています。
作者からの返信
畔藤さんへ
女性の執拗な情念は恐ろしいですね…。
嬉しいコメントありがとうございます!
第43話 Last Episodeへの応援コメント
ちょうど小山田圭吾事件の後だったので、考えさせられる内容でした。
贖罪って何だろうな、とか。忘れずに
痛みを抱えて生きていく、ってことですかね。
作者からの返信
黒井真(くろいまこと)さんへ
まさに、そうなんです!気づいて頂けるとは思っていもなかったので驚きました。
法で裁けない点や、誹謗中傷後に痛ましい事件が続いたりと昨今のニュースを元に物語を作りました。贖罪ってなんでしょう…。
コメントありがとうございます!
第37話 Last Episodeへの応援コメント
アングレカムの花言葉は「いつまでもあなたと一緒」。
贈った方の想いと、贈られた方の想いが同じという恐怖。
堪能させていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
小丘真知さんへ
生者も死者も良いと思っていたことが…それぞれの想いを読んで頂きありがとうございます。
コメントありがとうございます!
第34話 Last Episodeへの応援コメント
完全に指輪の業が波瑠くんに影響しているわぁ(汗
作者からの返信
小丘真知さんへ
波瑠くん〜!最初は明るいダメ男だったのですが…(TT)
コメントありがとうございます!
第31話 Last Episodeへの応援コメント
け…結婚してた…(汗
こりゃあ、奥さんもそーとーな人だな。
作者からの返信
小丘真知さんへ
これから、奥さんも登場しますので、読んでくだされば幸いです(^^)
コメントありがとうございます!
第28話 Last Episodeへの応援コメント
願いを叶え(させ)るランプのお話。
堪能させていただきました、ありがとうございます。
作者からの返信
小丘真知さんへ
願いを叶えさせる!
その観点から考えていなかったので目から鱗でした(^^)
コメントありがとうございます!
第26話 Last Episode への応援コメント
取り扱っているのは人の思い。
そこに分け隔てはなくて。
案ずることも恨みつらみも、人を想う気持ちという意味で同じということなのかな。
このアンティークショップで扱うのは広い意味での「人の思い」ということなんですね。
第23話 Last Episode への応援コメント
久間さんを二代目笑ゥせぇるすまんに認定いたします!
作者からの返信
小丘真知さんへ
二代目笑ゥせぇるすまん!(^^)
あの、不気味な笑いを浮かべてお店で待っています笑
コメントありがとうございます!
第20話 Last Episode への応援コメント
ぎゃああああああ!
食べたあああああ!
怖いいいいいいい!
まさかとは思ったけどもそのまさかでした。
もう、分かりました。
このショップで取り扱ってるものは呪物ですね(笑
作者からの返信
小丘真知さんへ
食べてしまいましたァァァ(TT)
このエピソードは最短で書ききった、怒涛の展開でした(汗)
コメントありがとうございます!
編集済
第17話 Last Episode への応援コメント
もう夢なんだかうつつなんだか、もう(汗
しかもダイヤモンドが「溶けた」指輪をつけてるって…
本屋の帰りに見つける
夜遅くにやってるアンティークショップに寄ってはダメですね(笑
今度はジルコニアが「溶けた」指輪がそのショップに並ぶわけですから。
うなぎのタレのように呪いが濃くなるお話、面白かったです。
作者からの返信
小丘真知さんへ
ダイヤモンドが溶けた時点で壮絶な背景が浮かんできますね(汗)
きっとジルコニアの溶けた指輪も誰かが買っていくのでしょう…(^^)
鰻のタレと言うひねりのある発想は思いつきませんでした!
継ぎ足されていく…怖いですね。
コメントありがとうございます!
第17話 Last Episode への応援コメント
ジルコニアって熱に弱いんだ?!(そこ?!) これで茜さんが焼かれたら可哀想すぎると思ってました。
作者からの返信
母猫さんへ
ジルコニアは火に強いのですが火災の時間によっては温度が上がり溶けてしまうようです。
不倫の末路は悍ましいですね(TT)
コメントありがとうございます!
第37話 Last Episodeへの応援コメント
蒲田社長の奧さんみたいな展開になるかと思いきや、こんな終わり方があったとは!
生者は前へ進んで生きられますけど、死者は時間も記憶も当時のままなら、お姉さんの気持ちも理解はできますね( ;´д` )ウーム
作者からの返信
黒巻雷鳴さんへ
そうなんですよね(TT)
かなり悩んだ末に結末を書いたのですが…死者は最後の時のままで時間が止まっていますし、お姉さんは赤ちゃんもいたし…
きっと本音はこうだった!と考えた末に書きました!
コメントありがとうございます!
第31話 Last Episodeへの応援コメント
店主のキャラクターがだんだんわかってきて最後にスパイスが効いていますね。女性の心理をつくホラーで面白かったです。
作者からの返信
神崎あきらさんへ
少しずつまわりの関係も入ってきました。鏡は最近の進化したアプリを見ていて思いつきました(^^)
コメントありがとうございます!
第34話 Last Episodeへの応援コメント
最後でやっと蒼が奥さんの名前だってことに気づきました。久間さんの名前は、縮めたら〝クマ公〟になりますね(´・(ェ)・`)
作者からの返信
黒巻雷鳴さんへ
そうなんです!奥さんは蒼さんです(^^)まだちょっとしか出てませんね。
クマ公!キャラクターみたいで可愛いですね(^^)
読んで頂きありがとうございます!
第31話 Last Episodeへの応援コメント
久間さん結婚してたの!?
( Д ) ゚ ゚
作者からの返信
黒巻雷鳴さんへ
久間さん、既婚者なんです(TT)
これから、久間さんのエピソードも書いて行こうと思っています(^^)
いつも、読んで頂きありがとうございます!
第26話 Last Episode への応援コメント
釜蓋1日のふり仮名がズレてます…
( ´ノД`)ヒソヒソ
心に響く回でした。応援してます!!!
作者からの返信
黒巻雷鳴さんへ
教えて頂きありがとうございます(^^)すぐに直しに行きます!
心に響く回だと言って頂けて感激です(TT)
コメントありがとうございます!
編集済
第11話 Last Episodeへの応援コメント
もう、夜の11時にやっているアンティークショップっていうだけで
何か怪しくてとんでもないものを扱っているに違いないんですよ(苦笑
だめですってそんなところで買っちゃあ、って思いながら読んでました。
玲さんの耳元でどんどんどんどん怪異が濃くなり
その怪異が形取るものに巻き込まれていく様は、めちゃくちゃ怖かったです。
脳内に思い浮かべていたお母さんのビジュアルは、映画「ミザリー」に出てくるアニーです。
そのせいか、余計に怖かったです、お母さん(笑
あと、拙作への応援コメントや☆評価をいただきまして
本当にありがとうございます。
よろしければ、また読んでやってください。
ありがとうございました。
作者からの返信
小丘真知さん
丁寧なコメントありがとうございます!
いや、本当に怪しい店主と怪しいお店ですよね(^^)
怖かったと言って頂けてすごく嬉しいです☆
ミザリーわかります(笑)
アニーがお母さんだったら絶望しか無いですね(笑)
読んでくださりありがとうございました!
小丘さんの素敵な作品、楽しく読ませてもらっています(^^)
第20話 Last Episode への応援コメント
聞き覚えのある音!構成が上手いですね。お皿のアイデアも面白かったです。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
神崎あきらさん
コメントありがとうございます(^^)
短編集なので身近なものを使ってアイディアを出していければと思っています!
読んでくださりありがとうございました(^^)
第20話 Last Episode への応援コメント
18話から「もしや…」と思っていましたが、やはり繋がってましたか……! 面白かったです。
作者からの返信
遠峰 零さん
コメントありがとうございます!
少しずつ繋がりのある構成にしました(^^)
読んでくださりありがとうございました!
第17話 Last Episode への応援コメント
浮気は男女両成敗、どんな結末になるのか最後まで目が離せず楽しみに読ませてもらいました。意外な結末とアイテムの使い方が良かったです。
作者からの返信
神崎あきらさん
コメントありがとうございます!
そう言って頂けるなんて本当に有り難いお言葉です(TT)
これからも、色々なアイテムと結末をひねり出せるよう書いていけるよう頑張ります(^^)
読んで下さりありがとうございました!
第14話 Last Episodeへの応援コメント
一気に読ませていただきました!
なかなか怖かったです!
普段ホラーは読まないので面白かったです(ノ´∀`*)
作者からの返信
ポンポン帝国さん
読んでくださりありがとうございました!
作品への応援もありがとうございました( ;∀;)
ホラーって人によってどこが怖いか難しいので、怖いと思ってもらえて嬉しいです!
第26話 Last Episode への応援コメント
今回は切ないストーリーでしたね(´;ω;`)
でも切ないだけでなく、人は人である以上いつかは必ず別れの日が訪れるものだけども、居なくなってもそこに居てほしい、そんな願いが込められた作品のような気もしました。
人の一生は案外短いですからねー。
生きているうちに大切な人は大切にしておかないといけませんね笑
作者からの返信
nikataさんへ
いつも、丁寧な感想をありがとうございますm(_ _)m
花言葉からあやかり、人生には必ず別れの日があると分かっていても、それは突然で……を考えて書いてみました(^^)
できるなら、お化けになれたらこうして現世に現れて驚かせてみたいです笑
コメントありがとうございます!