柳十兵衛 紀州へと赴く 3への応援コメント
これもう秀忠と金地院がラスボスじゃないかw
柳生宗矩 幕府の深淵を垣間見る 5への応援コメント
こんなかっこいい家光、創作物で初めて見たかもしれない。お見事にございます。
柳生宗矩 幕府の深淵を垣間見る 2への応援コメント
かつて主君すら忸怩たる思いで難癖から切り捨てた秀忠。世の盤石の為なら今更跡継ぎの「スペア」を切り捨てもしようと言ったところか。そもそも家康からして織田からの難癖から家を守るために正室と嫡男を切り捨てているし、正に血塗られた道か。
植田与六郎 追手に狙われる 3への応援コメント
柳生側に明確な殉職者が出たのは初か?
そして誰に裏切られたか、というより裏切られた事すら知らぬまま死んでいった弥彦郎…
柳生三厳 調査報告を出す (第六話 終)への応援コメント
老害が、と言いきれないあたりが、この幕府最高権力者たる老人の「黒衣の宰相」たる所以。実際、長く安定した治世の実現には無法図な自由ってのが邪魔になる事はあるのよね…。そういうの含め思想が極端にならないよう、釈迦は中道の大切さを説いたんだが、二人とも僧侶なのは皮肉かもなぁ。
柳生宗矩 金地院崇伝から呼び出しを受ける (第七話)への応援コメント
息子同様の葛藤を未だ捨てきれない江戸柳生家長。時代がやや早いのもあるかもしれませんが、達観してるわけでなく、権力に固執するわけでもない、こういう書かれ方をされる宗矩は初めてお目にかかった気がします。
柳十兵衛 落ち武者騒動を解決する 2への応援コメント
「果たしてこれが武士の生き方なのか」
場所を別にして、江戸柳生と尾張柳生それぞれの嫡男が同じような事を思うとは。
内容の重さは大分違うけど。
春豪坊 柳生利厳に出会う 2への応援コメント
まことに興味深いです
(第十三話)春豪坊 柳生利厳に出会う 1への応援コメント
ドキドキの展開
編集済
植田与六郎 弥彦郎を護衛する 1への応援コメント
毎回毎回メタメタ面白いです。さすがに一日では柳生庄からは人を呼べないと思っていたら、そういう仕掛けか、と大納得いたしました。
編集済
柳生三厳 尾張へと向かう 3への応援コメント
仕事に頭を抱える江戸柳生当主に対して、家庭に頭を抱える尾張柳生当主。