投降の勧告と返答 4への応援コメント
ハ行大師についての情報共有がなされていない。
明良君痛恨のミス。
作者からの返信
だいぶ仲間に頼るようになってきた明良くんですが、基本的に抱え込むタチですからね。最小限のことしか伝えてなかったんでしょうか。
しかし、タ行の大師を相手にしてたと思ったら別口まで出てきて、ワケがわからんです。もう全部、ニクリちゃんがぶっ飛ばせばいいんじゃないかな。
編集済
少女の別れと再会の予感 2への応援コメント
だいたいの裏事情分かったけど師匠何やってんの…?
-追記-
ロリコン扱いは草
作者からの返信
ねぇ。なにしてるのでしょうね。
誰彼かまわず、いたいけな女の子とみれば、保護者になってやらないと気が済まない前世からの業でも抱えてるんでしょうか。
それはもう、世間一般でいう犯罪者だけれども。
焦土の新興地と褐色の少女 5への応援コメント
ゼダンって(自国民に対しては)結構な仁君ですよね。陰謀を疑われて侮辱に感じたのもわかるけど、以前の行いがアレなので自業自得です。襲撃の犯人は美名が合流したらわかるのでいいとして、この美名そっくりな少女の素性が気になりますね。
作者からの返信
ゼダンのおっさんは、典型的な「仲間だと心強いけど敵に回したくない」タイプですかね。ま、目的のためなら、あまりに平然とキタナイ手を使うので仲間になんてしたくないですが。
とつぜん現れた美名のそっくりさんは、恋人に会いたい気持ちが高まりすぎた明良くんの白昼夢に一票。
そんなハナシ、前にもありましたな。
焦土の新興地と褐色の少女 3への応援コメント
マジで美名が止めないとやばかったんですね。
作者からの返信
魔名術という対抗手段がある世界で、「三大妖」などとあだ名されるだけはあるってことですよね。おそろしや。
しかし、アヤカムを使役してるヤツも、あっちを襲ってコッチを襲って、なにがしたいのやら・・・。
夜が明けた町と客人ふたり 3への応援コメント
時々英語混じりになるのおかしいなと思いつつキャラ付けとしてスルーしてたら伏線だったか。
作者からの返信
「おかしいと思ったらだいたい伏線」ってウチのばぁちゃんが言ってました。
編集済
神衣の禁術と大師共闘 9への応援コメント
生化学とか病理学を学ぶとわかるけど、人体の精密さや複雑さは異常ですよ。
タンパク質が活発に働くする温度とか体液のpHとか恐ろしい程に行き過ぎてる。
-追記-
※空想科学読本的なノリで展開や設定について批判するものではありません。
巨人化って実はかなり危険な技なんですよね。肺の線毛の隙間が広がれば空中のチリやカビ、細菌が肺に侵入しますし、肺の表面積より肉体の体積の方が倍率が高いので酸欠になりかねない。
作者からの返信
私自身はそこらへん、まったくの門外漢で困っちゃいます。
代わりに、調査力や取材力がちゃんとしてればいいのでしょうけど・・・・。
(追記への追記)
(あまり「作者」的な発言は好きじゃないので最小限にします)
>巨人化って実はかなり危険な技なんですよね
これ、「まさにそのとおり」なのです。
さて、プリムが錯乱して巨大化するとなったとき、筆者としても懸念となったのは、「巨人化は絶対に(生物の機能として)やばいだろう」との素人なりの考えでした。素人なので、なにが「やばい」かは見当がつきませんでしたが(汗
実のところ、「体温上昇」も、作中ではわざわざ言及させていませんが、魔法の副作用というよりは、「筋肉の増加量に対して表皮面積比が少なくなり、排熱効率がおっつかなくなった」という裏設定があります。蒼井様が指摘くださったこともヤバそうですし、今考えても、骨密度は? ニンゲンの骨格のままで自重を支えきれるか? 血流循環のための心臓負担はゼッタイに激増するでしょ? etc. etc. いろいろ考えられますね。
巨人化、やべーわ。
まぁ、真面目に考えると、「巨人化。ダメ、ゼッタイ」になりそうでしたが、そこは「ファンタジーバトルでは付き物なんだから、こまけぇことは気にするんじゃねぇ!」という悪魔のささやきと、「禁じられた魔名術だから」に甘えて、こんなんなりました。
むしろ、下手に理屈っぽい解釈を入れないほうがいいのかな・・・。「どーん!大きくなったよ!はい、倒したー^^おわり!」くらいに・・・。
とにもかくにも、今後もトンデモ理論が思わず飛び出るかもしれませんが、末永く見守っていただけましたら幸いですm(_ _)m
神衣の禁術と大師共闘 4への応援コメント
劫奪で巨人化を奪えないかなと思ったけど、オバサンが全裸で来てることを考えると、服とか破けて大惨事になりそう。
作者からの返信
美名だったら、いざとなったら裸とか気にしなさそうですけども。むしろ、そうなったら明良くんが少し可哀想な気もしますね。
それで、真面目に考察すると、劫奪で「巨人化(魔名術の効能)」を奪えるとしたら、直前の「散雪鳥への使役」とは違って、言うなれば「自家生産している」魔名術なわけですから、プリムはふたたび「巨人化」が可能かな、と思います。
そうなると、巨人プリムさんVS巨人美名ちゃんということになって、もはや怪獣大戦争ですね。進撃の美名ちゃんです。「巨大な」という形容詞をいくつ使っても追っつかない白熱のバトル展開、糸をビュンビュン飛ばす人たちが出てきて、ゼダンのおっさんもしゃしゃりでてきて、最後にはニクリちゃんが雷ドッカンして両成敗や!決着まで三週間はかかるで!
はい。
ぜんぜん真面目じゃなかったですね、すみません。
ブーカン
自奮大師の強襲と朱下ろしの散雪鳥 2への応援コメント
こいつに神が虚構だって証拠付きで叩きつけたら壊れそう。
作者からの返信
前章であった「神様談儀」の場にこの人いたら発狂しそうですね。
もうすでに呂律も怪しいほどに壊れてるので、逆に、正常に戻るかもしれない可能性も微妙にあるw
自奮大師の強襲と朱下ろしの散雪鳥 1への応援コメント
狂信者はご退場ください。
作者からの返信
美名ちゃん的に言うと
「ちょっと、おばさん! 引っ込んで! 静かにして! いいトコロだったんだから!」
でしょうか。
それは置いといても、思い込みすぎたり、ひとつの考えに固執しすぎることにはそら恐ろしい危険がありますね。自戒せねば。
少女と彼女の真名の芽吹き 4への応援コメント
もしや長期間に渡って毒でも盛られたか?
作者からの返信
蒼井悠斗 様
ううむ!
だとしたら、気付かれないように、長い時間をかける必要がありそうですから、もとから近くにいて大師からも信用のある人が怪しくなってきますね・・・
ヤヨイやルマ部長、教区館の人たち・・・
黒猫ホームズ編が始まるのか・・・?
劫奪者と使役者 6への応援コメント
この話を読んでちょっと調べてみたら、ワ行って「わ」「ゐ」「う」「ゑ」「を」なんですね。「わ」「を」「ん」だと思ってました。
作者からの返信
蒼井悠斗 様
おっしゃるとおりです!
しっかり、い段~お段まであるのが本来ですが、現代の学習要綱ではすっとばされてる哀しい行がワ行になるようですね。
ちなみに、居坂の世界では「転呼」はシアラさんの造語のようですが、現実世界では正式な用語として存在しております。このお話を書く前にウィキペディア先生にはお世話になりましたw
「は」→「わ」や「上へ投げる」の「へ」→「え(ゑ)」の転呼より目立ちませんが、ほかのハ行の音も変化しておるようです。
「いろはにほへと」を現代読みすると「色は匂(にお)えど」になりますね。「ほ」→「お(を)」となります。
生活や利便に合わせ、言葉もどんどん変化していくもの。
個人的には最近のアニメで発せられていた「すきピ」の言葉。文脈で意味を察することはできましたが、これ単独だと無理です^^;
時代においてかれてるw
青天会談と大師が遺したもの 3への応援コメント
こういう時の明良の頭脳というか交渉の持って行き方って凄く傑出してる気がします。何処で学んだんだろう。
作者からの返信
萩原 さま
ご多忙のなか、コメントいただきありがとうございます!
明良くんの口調や考え方は、記憶を失くしてた当初、ヤマヒト村にて彼の身元引受けをしていた「偏屈な人」からの影響が大きいようですね。村で過ごしてたのは二年弱くらいのようですが、まあ、親みたいなものでしょう。
きっとその人、明良くんに輪をかけて、しちメンドクサイ性格(オィ)なんでしょうね。
ネコの決意と司教の正中 2への応援コメント
いや、それならラジオ放送にはラジオ放送当てるべきじゃなかろうか…(そこじゃない) w
作者からの返信
ちょっと分野が違いますよね。
ラジオにはラジオの長所があり、テレビにはテレビの長所がある。たぶん、クミはテレビっこなのでしょう。テレビはラジオより偉いと勘違いしとる。
って、そういうことでもないかw
天咲塔の三日目と大樹 4への応援コメント
…いやー、歴史的建築物(多分)内部の大樹をぶった斬っていいのかなぁ…。(苦笑)
作者からの返信
文化的、宗教的価値からすると保全や研究対象になるので惜しいモノではありますが、もともとが存在さえ認知されていなかったモノ(司教のおじさんは知ってたようですが)。加えて、危害を加えてくるとなれば、ううむ、討伐も止む無しかなとは個人的な意見。
さて、それとは別に、大樹をぶった斬ったことで起きる物理的な弊害は……。(後々につづく)
昏中音と居合の一閃 4への応援コメント
思ったよりすぐ気づきましたね、明良。
彼の賢さの表れでしょうか?
ハートだけ残していましたがここにきてのコメントです。最初はよく分からなかった世界観がどんどん紐解かれて行って、この二人(と一匹)の行方を追ってどんどん読み進めてしまいました。
更新楽しみにしています。これからも頑張ってください!
作者からの返信
萩原稀有様
コメントありがとうございます!
もともと、長らく読んでくださっている読者様がそんなにいない拙作なものですから、萩原さんからのハートがモリモリとお知らせに上がるたびに「うほほ~い」と喜んでおりました・・・(汗
お読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m
明良くんは地頭がよさげというのもありますが、あまりに現実的思考すぎて「うまく行き過ぎじゃね?」が発端でした。カマかけも、美名の反応より、むしろクミの対応の方が確信に至らせたようです。
しかし、想いを自覚した彼は、はてさて、このあと美名とどう接していくつもりでしょうかね(他人事)。
ともあれ、長々としたお話ですが、お気に召すままお付き合いいただければ幸いです!
名のない少女と神代の遺物 1への応援コメント
よ、読ませられる感覚とはこのことか…………!
のんびり追いかけさせていただきます。(≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m
お気に召すまま、お暇の潰し間にでも、お楽しみいただけましたなら幸いでございますです~
十字の墓標群と指針釦 2への応援コメント
とても“言葉”を大切にしている作品ですね。
日本語の綺麗さやかっこよさを感じることができました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文や字について、そう感じて頂けたなら嬉しい限りです。
ときどき、主人公たちは言葉遣いが荒れますが。
たまに、お気が向いたときでも、引き続きお読み頂けましたならさらに嬉しい限りです(〃▽〃)
ブーカン
名のない少女と神代の遺物 1への応援コメント
同じ企画に参加してましたので、読ませていただきました。
面白かったので続きが気になります(^o^)
名のない少女と神代の遺物 1への応援コメント
文章の構成やストーリー、登場人物の話し方など全てにおいて素晴らしいものでした
自分の小説が少し恥ずかしくなりました…
これから順番に読ませていただきます!
作者からの返信
酒井 曳野さま
ご覧いただき、ありがとうございます!
大変嬉しい言葉を頂けまして、励みになります。
創作活動、奥が深いですよね‥‥。
共に楽しんでまいりましょ~!
名のない少女と神代の遺物 1への応援コメント
企画から来ました。
独特な世界観で、惹き込まれるような錯覚に陥るような感覚があります。
続きも気になり、時間が出き次第読み進めようと思います
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
読みづらい部分も多いかと思いますが、細く長く楽しんでいただけたら筆者としても嬉しい限りです^^