応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 動物はヒトも含めて各々の価値観で生きて
    いますよね。自分はヒトがあまり好きでは
    無いのですが、猫はわりと好きですw

    作者からの返信

    こんにちは。
    小野塚さん。

    家庭の事情で飼えませんが、猫のいる生活というのはわるくないものですよね。

    ではでは~。

  • 短編の方は、そのままの方がいいと思います。
    変に足し引きすると、切れ味が鈍るんじゃないかなぁ、と。

    長編は……10万字以上ないと参加できないから仕方ないですけど。
    たしかに、構想レベルでやらないと、単純に「かさまし」をしたら、せっかくの味が薄まるイメージですね。
    私の場合は、あつかっているもののビフォーアフターでお茶を濁してます(笑)

    ではではノシ

    作者からの返信

    こんにちは!
    四谷さん。


    「切れ味が鈍る」「味が薄まる」はいい表現ですね。使えばよかった。

    四谷さんは「円城塔賞」受賞、私は円城先生からコメントをいただく。
    という薔薇色の未来になるように、短編の執筆をがんばります。

    いや、太平記を小説で10万字以内に収めるのって、むりじゃないですか(笑)。逆に長すぎるのが問題になるような。
    吉川英治の「私本太平記」が全8巻ですか(青空文庫で読めるんですね~)。


    ではでは~。
    体調管理にだけは気をつけて、長編の連載を乗り切ってください。

  • 【800字】再現性への応援コメント

    「佳作」受賞おめでとうございます💐(*´ω`*)

    作者からの返信

    💐お花、ありがとうございます(*´꒳`*)。
    時輪さんも、新作にレビューを山盛りもらって、あ、こりゃ、めでてえな!

  • 【800字】再現性への応援コメント

    受賞おめでとうございます。

    拝読した時、これは何らかの賞を得られるのではないか、と思いました。
    その時感じたのは、何かもやもやした中に、凄い、とか、切れ味ある、とかいう思いが浮かんでは消える感じでした。
    それで犀川さんの寸評を見ると、これだったんだという感じで、テキストにされていました^^;
    この寸評をいただけるだけでも、参加した甲斐があるなぁと深く感じ入りました。

    そんなわけで受賞おめでとうございます。
    今夜はカニ鍋ですね(笑)
    ……しかし、お互い、ゴリ推しでウホウホするつもりでしたが(笑)、設定を間違えていたみたいですね。
    とりあえずドラミングして誤魔化します^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷さん。ウホホ(おはようございます)。

    お言葉ありがとうございます。
    本当にその通りで、犀川さんの寸評はすごいですよね。犀川さんの中では、アマチュア向けの甘い評価らしいですけど(基本、褒めないらしいですね)。
     すばらしい「副賞」だと思います。

    四谷さんの作品は文章の評価が鍵になると思います。目指せ、大賞。全作品の中で、私はいちばんうまいと思いました。
    (ここで、四谷さんの文章を褒めはじめるが、長くなったので、レビューへ移動)


    実は、カニ、きらいー(笑)。赤ワインで祝います。ではでは。

  • 【800字】再現性への応援コメント

    「佳作」受賞おめでとうございます🎊

    作者からの返信

    こんばんは!
    無名の人さん。
    ありがとうございます。

    賞をくれる人やギフトをくださる方がいて、うれしい限りでございます。

    ではでは〜。いつもありがとうございます。

  • お疲れさまでした^^;
    丸一日、いや前日の夜から、大変だったようですね。
    もう壊れませんように^^

    作者からの返信

    こんにちは。七倉さん。
    暑かったよ〜。
    お互い、暑さには気をつけましょう。

    たくさん野菜が実りますように^^

    ではでは〜。

  • スマホ直って良かったですね。
    イスカンダルは遠かった(*´ω`*)

    作者からの返信

    あまりに遠かったよ(`皿´#)

    いや、本当にスマホが直ってよかったです。
    でも、スマホ中毒であることが発覚したので、触る時間を減らさないと。紙の本でも読むかな。

    ではでは〜。

  • タヌキの暗号ですね。

    作者からの返信

    おはようございます。無名の人さん。

    『ある与えられた文字列から指定された文字を削除することで意味のある文や言葉が表れる暗号』のことを、ずばり、『たぬき暗号』と言うらしいです。
    たぬき暗号はいろいろな種類がありますが、いちばんポピュラーなのにしました。

    無名の人さんにもタヌキから伝言です。

    タイツモタアリガトウゴザタイマス!

    ではでは~。

    編集済
  • 犀川ようさんの創作論は密かに読んでました。完結したので2週目を読むにあたってフォローした小市民です(笑)私が読んでいいのかなと思ってたんですが読み物として面白いですよね。と、ここで書くことでもないかしら。ご容赦ください><;

    描写に関してのお話し興味深かったです。「イルカ農園」読ませていただきます!!

    作者からの返信

    日間田さん。こんにちは!
    カクヨムコンおつかれさまでした。

    犀川さんのエッセイ。たしかに、一度でマスターするのはむずかしいですよね。密度が濃いし、8万字あるし。

    ではでは〜。

  • 私も眼鏡がないとたちま視覚障がい者です。

    「障害」は決して「克服すべきもの」ではないこと、弱いままで他の人と一緒に普通に生きていけることをいつも願っています。

    作者からの返信

    こんばんは!
    野栗さん。コメントありがとうございます。

    仰る通りであり、私も願っております。


    近眼に加えて、老眼もはじまり、読書に難儀しております。
    せっかく、読書の秋になったのに。

    ではでは~。季節柄、体調を崩されないようにご自愛くださいませ。

  • 「有名ではあるが残念な本」を読んで、なお十分な収穫を得ていらっしゃる見識・洞察力に感服致しました。

    作者からの返信

    こんにちは。無名の人さん。
    いつも読んでいただきありがとうございます。

    読み返してみると、よほど思うところがあったのでしょうなあ〜。

    ではでは。

  • 星新一には、僕は『きまぐれロボット』という文庫本をもっていたことがあるなあ、というくらいの接近なんですが……、う〜ん、そうかそうかあ、と興味深いですね。

    大変に刺戟的な【書評】だと感じました。

    読んでいて、吉本隆明が何かの本で語っていた「人は死を他人の死とでしか知ることができない」という言葉、おそらく吉本が見つけたというよりは、それ以前に誰かが書いていたことのようなのですが……、それを思い出しました。

    作者からの返信

    こんばんは。森下さん。

    「気まぐれロボット」は前期から中期にかけての作品ですが、後期になると他者を拒絶する文体が先鋭化しているように見えます。
    私はそういう後期の作品が好きですし、星新一という作家の作家性が色濃く出ているように思います。

    吉本の言葉は、フランスの哲学書に出てきそうな言葉ですね。なんとなく。

    ではでは〜。

  • すべてのエヴァを見ています(たぶん)。
    私は最初、エヴァがSFだと思っていたので、テレビ版に失望しました。
    私小説だと思って見たら、傑作ですね。

    オリジナル問題。
    三国志小説は、あらゆるものが二次創作であり、オマージュかパロディです。
    どうやって幾分かのオリジナリティを出せるのか?
    そんなことを考えながら、3作目の三国志長編に着手しました。

    作者からの返信

    こんにちは。みらいつりびとさん。
    午前中、お疲れさまでした。

    庵野監督の話を聞くと、本当に私小説の手法で作られているのがわかります。
    ちなみに、新劇場版だと破が大好きです、私は。眼鏡女子が好きなのです。

    そうですよね。三国志はすべてがそうなんですよね。
    オリジナリティを出すのが本当にむずかしい。
    出ている書籍の数が膨大なので、先行作を確認できないのも、オリジナリティを出すうえでの障害ですよね。でも、まあ、それはSFもミステリーも同じか。

    ではでは。

    編集済
  • 川原泉先生の短篇大好きです。
    食欲魔人シリーズとか。
    あのとぼけた感じと蘊蓄の面白さ。
    天才だと思います。

    作者からの返信

    おはようございます。みらいつりびとさん。

    食欲魔人シリーズには、不思議なマリナーというお話がありましたね。釣りと海上保安庁という、少女マンガらしからぬ題材の逸品。

    少なくとも初期の川原先生はまちがいなく、天才的でしたね。

    ではでは。きょうも一日がんばりましょう。

  •  吹きましたwwwww
     面白過ぎです。

     言葉が通じないから気に食わないと言うのを見て、何考えているのかわからないから怖いと考える自分となんとなく方向性が似ている気がして親近感を得てしまいましたw

     子供の件に関しても……
     俺、子供大嫌いなんですよね。
     話が通じないからww
     子供は天使だと言っている人に『子供は悪魔だ』と言ったら凄い顔をされましたw
     そんなことを思い出しました。

    作者からの返信

    こんにちは。7さん。
    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけたようでなによりです。

    猫は2匹ともいなくなってしまい、代わりに犬が来ました。
    飼育放棄されて、保健所行きだったのを引き取ったのですが、まあ、うるさい。
    しつけられずに育ったので本人を責めるわけにもいかず、かわいそうだなと思うだけです。
    たまにかわいいと思うのは、このかわいそうという感情とつながっているのでしょう。
    かわいいという言葉と、かわいそうという言葉は、あんがい、根の部分でつながっているのかもしれません。

    ではでは。


  • 編集済

     こんばんは。
     俺はこのエッセイ(このページ)を読んで衝撃を受けましたw
     納得できることが分かりやすく書かれており、辛口に感じるのにまったく嫌な感じがしないんですよ。ぶった切っているけれど、貶しているのとは違う。
     事実を述べているとは思いますが。

     自分、エッセイを書く時にいつも前置きがめっちゃ長くなるんですよねw
     恐らく、読ませるとかではなく話しかけている感じで書いちゃうからかなと思っています。
     そしていつも、あんなわけのわからないの読んでくれる人たちはホント神だよとか思っております。

     前回は丁寧なご返信ありがとうございました。
     純文学の定義は読むと理解はできるけれど、じゃあどんなのが純文学なのかと自分で書こうとしてもこれ! という決め手がないんですよ。
     それなのに、純文学だなと思う作品というものが確かにあって、じゃあその作品をなんで純文学だと思ったのか? と聞かれても答えられない。
     ほんと謎のジャンルだと思っています。

     ちなみに夏目漱石は好きだな、読みやすいなと思うのですが。明確にどこが好きなのか聞かれたとしても、わからないんですよw
     情景描写は”いいな”とは思います。

    作者からの返信

    こんにちは。7さん。
    コメントありがとうございます。

    ・書評について
    書評って、「書物の内容を批評・紹介すること」(広辞苑)らしいのですが、基本、私の書評は「批評」が抜けている感じがします。
    どう書いていいのかわからないから、基本、「紹介」だけに留めています。
    でも、この「書評」だけはちがいますね(笑)。
    何と言いますか、わたしの憤りが書かれています(怒りではなく)。


    ・7さんの文章について
    7さんのエッセイの書き方は、7さんの文章力があるから成立しているのであり、ほかの人はあまりまねしないほうがよいとは思います。
    私は好きですね、7さんの書き方。


    ・純文学について
    逆に、まったく純文学ではない小説ってあるんですかね。
    たまに、純文学とはなんぞやと思い、調べて納得するのですが、しばらくすると、すっかり忘れる。その繰り返しです。頭が記憶するのを拒否しているようです。私には関係のない話だからかな。


    ・夏目漱石について
    私、本当に好きなものは、どこが好きなのか説明できないと思うのですよね。言語化できる好きなものは、そこから崩れていく。


    楽しいお便りどうも。ではでは。

  • おはようございます。

    わたしは、風呂敷をちぎるのと捨ててしまうのはどんなふうに違うのだろうと思いました。
    風呂敷を使ったことはおろか見たこともまともになくて、簡単にちぎれるものなのかなどと、余計なことを考えてしまいました。

    しかるに、創作論としてみると示唆に富んでいると感じました。
    わたしはきれいに風呂敷を畳みたいタイプの人間ですが、嗜好・価値観などはやはり人それぞれのようですね。

    作者からの返信

    おはようございます。青丹さん。

    風呂敷の表現はよくわかりませんよね(笑)。
    私も、仕出し料理を包んでいるやつ以外で、風呂敷を触ったことはありません(あれ、風呂敷ですよね)。
    母はたまに使っていますけど、あれはあれで便利らしいですね。庵野監督は山口県の出身ですが、破ることをちぎると言っているのかもしれません。

    最上の文学作品と多くの人が呼んでいる、カラマーゾフの兄弟も未完でしたね。
    でも、コメントをいただいて、自分の好きな文学作品のことを思い出してみると、ちゃんと書かれているものが多いです。
    ただし、歴史を扱ったはすべて未完ですよね(だいぶ、詭弁)。なぜなら、その後があるから。自分史を語ったものとしてエヴァを観ると、よくわからない終わり方をするのも自然かと思いました。
    その作品世界の中で、『終わり』のあるものはないとも言えて、すべての作品は完結していないのではないかとも、いま、ふと思いました。区切りがついた終わり方か、そうではない終わり方があるだけかもしれません。

    ではでは。

  • 人を犬と猫タイプに2分するとしたら、青桐さんは間違いなく猫派──と独断、しつこくまとわりつかれるのはお嫌いでしょうから、今回はここらで退散いたしま~す

    作者からの返信

    こんばんは。
    海月さん。
    コメントありがとうございます。

    たしかに、私は猫かもしれませんね。
    海月さんはどちらかな?
    エッセイを読んだ限りは猫ですかね。

    飼っていた猫は行方知れずになったり、頓死したりで、いまは犬を飼っています。飼育放棄されていたのをもらってきたのですが、なかなかたいへんです。

  • 天邪鬼婆さんも、かえって青切さんの作品が読みたくなりましたよ

    作者からの返信

    はじめまして。
    海月さん。
    青切(あおぎり)と申します。

    久しぶりに自分の書いたものを読み直してみましたが、怒っていますね。なにかプライベートであったのでしょうか。

    いろいろと読んでいただき、ありがとうございました。
    うれしいです。

  • とっても面白く、また高度なエッセイだと思いました。

    だけど、ですよ、猫のそのままの姿と対峙して自分の気持ちに忠実になるだけでなく、せんえつながら提案させていただきますと、マザー・テレサほどでないにしても無関心を起こさず、少し相手に近づいてやって愛してやったら,ちょっとだけ関係も変わってくるのではないかと,そんなことをちょっと言ってみたくなった次第です。

    作者からの返信

    レネさん、こんばんは。
    さいきんはけっこうかわいがっていますよ。
    きょうも雨の中、外に出て行きましたが、寒くてすぐに逃げ帰って来ました。野生度ゼロです。
    2匹飼っていたのですが、1匹はどこかへ行ってしまいました。
    室内で飼っている猫が家に戻って来る可能性はほぼないそうです。
    ときおり、さみしく思います。クロや。

  • どこがとかなにがとか、うまく言えませんが、吹き出すくらい面白かったです!

    猫と小さい子の対比を読んで、あぁだから私は猫や赤ちゃんが好きなんだなぁとわかりました。なるほど。

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます。

    二匹とも愛想のよい猫なので、もっと遊んでくれる家で飼われていたら、本人たちも幸せだったでしょう。残念なことです。

    読んでいただいた代わりではないのですが、『アタシを必要としてくれるのはどこなの?』を拝読しています。

    編集済
  • 精神年齢の低さを自認するわたしも読んでみたくなりました。
    朝日新聞の名物・名文記者だそうで、期待はできないなと思いつつ。

    作者からの返信

    そうだよ。そうだよ(笑)。
    読む前に確認しなかったんですよ、どういう方か。
    この世には、おもしろい本とつまらない本しかないと思っていたら、第三の本があるとはこの年まで知りませんでした。
    最初はもっとストレートな表現でしたが、オブラートに包んでも包んでも滲み出て来るんです。何とは言いませんが。
    でも、こんなに楽しく文章を書いたのは久しぶりでした。ぜひ、図書館で。