最終話:また会う日までへの応援コメント
連載お疲れ様でした。今までで読んだものの中で一番シナリオがよく、最初から最後まで楽しませていただきました。後日談とか気になってしまうので、続編が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「楽しめた」……その一言だけで作者冥利に尽きますね。
しかもレビューまで頂いてしまった日には……、取り敢えず土下座でもすればいいんです?
ここだけの話、本音を言えば前半部分はリメイクとかもしたいのですがね。
昔から、「こんな作品があったらなぁ」と思い続けた子供。
その子供が素人ながらに試行錯誤しながら描いた世界が本作で……当然、作風とかそこらも前半後半で結構変わってきます。
しかし、私自身この物語が大好き―――そもそも自分が読みたいから作ったものなので、物語の中に生きる彼等の足跡を今更変えるのはナンセンス。
この溢れんばかりの改善案は続編に次々投入していきたいと思いますので、宜しければまた何処かでお会い出来ればなと思います。
最後までお付き合い頂けたこと、格別の感謝を。
最終話:また会う日までへの応援コメント
連載お疲れ様です!
最終話という文字を見た時は手が止まってしまいました。読んでいる最中もちょっと寂寥感君が訪ねてきまして…
あ、新連載ですか?へ?来週?どうしてくれるんですか色々情緒がごちゃごちゃですよ読者の心を弄んで楽しいですか?全くもうありがとうございます本当に
最高の一言です。今後も陰ながら応援しております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございま―――え、レビューもいただいて良いんですか!?
うめ、うめ……。
……と。
何度でもおかわりしたくなる……何と嬉しい響き。
「最終話」って、嬉しい筈なのに寂しいんですよね、不思議な事に。
作中の物語を色々と見返して頂いたりもしたようで、「
あぁ、楽しんで頂けて良かった……」と調子に乗る日々。
一人の趣味人として、とても幸せでした。
次回作はそれ単体でも美味しく仕上げるつもりですが、本作を知っている人ならではの面白さが沢山詰まった……さながら母の味を目指すつもりですので、スマホ二台体制で見比べながら物語を―――ゴホン。
またお暇なときにでも覗いてやってください。
最終話:また会う日までへの応援コメント
連載お疲れ様でした。続編も楽しみです♪
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
そうですか、そうですか! 楽しみですかァ!
……ウレシイ、ウレシイ。
今まで、沢山の応援本当にありがとうございました。
ラグ×シオをたしなむ同志? として、いらない親近感を爆発させた時もありましたが、私はこれからも物語における重要なファクター……主人公とメインヒロインのやり取りがいずれは万病にも効く特効薬になるよう励んでいく所存です。
私はいつもここにいますので、機会がありましたら、また続編でお会いしましょう。
そして物語におけるメインカップルの尊さについて小一時間語りあい―――
最終話:また会う日までへの応援コメント
続編の告知でここ数話分の寂寥感やら虚無感やらが全てふっ飛びました!!
今後も応援してます!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
昨今、未完結のまま終わる作品は多いですが。
物語の終わりって、安堵して良い筈なのにどうしてこんなにも物悲しさが残るんですかね?
ともかく、かつての私と同じ感覚を味わえて頂けたという親近感……ナカーマ?
盛り上がる展開、自信の出来栄え……そういったものも、放ったっきり何の音沙汰もないと虚しさが残るもの。
そういう意味で、要所要所に頂けた暖かなコメントがいつも私の活力になっていました。
互いに表の顔(社会人)がある身、私はこれからも奴らと戦いながら趣味をエンジョイしていきますので、またお時間が空いたときにでも覗いてやってくださいな。
最終話:また会う日までへの応援コメント
いつも楽しませてもらいました。お疲れ様でした。続編も楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして初期からのお付き合い、本当にありがとうございました……。
毎話応援を入れてくださっていたこと、一番初めに頂けたレビュー、もしかしたら私の身体のnパーセントかの幸せは貴方のおかげで出来ているのかもしれません。
レビューなど、今でも偶に見直してはニマニマしています。
私は変わらずここでカタカタやっていますので、また思い出した時にでも覗いてやってください。
完結までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
編集済
第17話:無道ムードへの応援コメント
いやー最高!!
過去編を読んでから私はこのフェーズが一番見たかったんですよ⋯!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
大変お待たせしてしまって申し訳ありませんでした。
やはり、最終章なのですからこれは絶対に外せないというかやっておかなきゃって展開ですね、まさに。
ラグナ視点でのメインヒロインは魔王。
それは当然にわかり切った話ですが、それはさておき魅力的なヒロインが多すぎる!! という事で。
今まで紡いできた想いと絆、その集大成がここにあり……です。
第15話:裏ボスのち裏ボスへの応援コメント
ご懐妊うおおおおお!!!
作者からの返信
うおおおぉぉぉ!!
あ、毎度コメントありがとうございます。
遂にやってしまいましたね。
祝われるかと思いきや弟子たちの第一声(反応?)が「ぎるてぃ!」だったので誰からも祝福されない悲しみを第一主人公に味わわせてしまいましたが。祝ってくれる方がいて、きっと彼も(お説教を受けながら)喜んでいる事でしょう。
これで吸血種の未来に一筋の光が……。
完結まで秒読みとなった本作ですが、是非最後までごひいきに。
第31話:全ての真相への応援コメント
「始まりの勇者」アツすぎる…
やはりラグナの物語ですよね
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
そう、そうなんですよ……!
タイトルを見てください!
この物語の主人公の名前を言ってみろォ! ……と。
ところで……、ラグナさん? あなた最後に一話丸々メインで視点貰ったのって……いつ?
本作品は、彼が辿った足跡を追っていく物語でもありましたが、今回の話においてそれもおおよそ回収。
次回からは遂に最終章突入……おそらく今年の11月には完結の予定となります。
是非是非、最後までお付き合いを。
第12話:勝敗の別け目への応援コメント
あまりに面白くて一気読みしました!
世界観の広がりとキャラクターの魅力が凄まじい...。
勇者側と魔王側の決着がどのようにつくのか全く予想がつかなくて今からハラハラしますね。
続き楽しみにしています!
作者からの返信
ご感想有り難うございます。
誰かの言葉を頂ける、この瞬間の嬉しさと言ったらないですね。
しかし一つ……よく一気読みできましたね。
これで200万字を超える大長編、定期的に「一気読みしたぞ!」と剛の方々が現れる不思議。
格別の感謝と共に私から一つ、とにかく目をご自愛下さい。
そして、本物語は既に終盤……残すは本章を含め二つ。
よろしければ、また時間が空いたときにでも覗いてやってください。
編集済
第5話:アオメフクキシチョウへの応援コメント
部下に制服着せちゃうのは普通にヤバいですね!?
まあ本人たちが悪く思ってないならいいか…
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
そう、本人たちが悪く思ってないなら―――えぇ、と。
………。
申し訳ありません!
今話、なにゆえの問題か未完成版が投稿ってしまう不具合(ミス)が発生してしまいました。(改善済み)
実は現在毎日投稿期間……明日の投稿で周知させるつもりではありますが、先んじて謝罪させて頂きます……重ねて申し訳ありません。
第17話:新たな旅立ちの準備をへの応援コメント
新年、おめでとうございます。
ナッツバルト……。
生きてた(`・ω・´)
作者からの返信
新年、明けましておめでとうございます。
並び、コメントありがとうございます。
はい、生きてました。
流石我らがミスターフラグクラッシャー、ナッツバルト。
もうこの人主人公で別作品とか作っても良いんじゃないかな……。
第16話:四人で勇者だからへの応援コメント
この小説の更新を毎週心待ちにする1年でした。
来年もよろしくお願い致します。
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
今年最後の更新が丁度大晦日に当たるとは。
これで2023年の分として残っていた運をピッタリと使い切ったという事なのでしょうかね。
ならば、ここらで心機一転。
物語の完結を目指し、2024年も定期更新を続けていく所存。
皆様のご声援のお陰で今がある拙作。
来年も、どうぞ宜しくお願い致します。
第16話:男の宴会、女の茶会への応援コメント
それぞれの素敵な出会いのエピソードを読ませてもらった身としては、恋愛が魔王様一強じゃない?可能性があるというだけでもとても嬉しいです…!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
とうとう三百話に到ってしまいそうな本作、これ迄の作中には、ヒロインが主人公に対し憧れや好意を抱くきっかけが必ずあったのは確か。
そして、その秘めた想いを否定する事は、かつて同じ想いを抱いていた、かつ彼女たちヒロインを娘のように思っている魔王様にも出来なかったようです。
とはいえ、所謂ハーレム系は賛否が分かれるもの。
少しでも楽しんで読んで頂けたのなら、幸いです。
さて。実質的なお許しが出たとて、現状はやはり魔王様一強の様相。
それぞれ、年齢も属性も異なる女性たちですが……現在の関係がどう進展していくかは、本人たち次第ですね。
第13話:魔王の懐疑への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
ラグナ×シオンてぇてぇ……と言いたくなるくらい好きです。
彼氏モテモテ(無自覚)だと彼女はつらいなーw
陛下頑張って!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は、二人の関係が健康に良いという検証結果を良く耳にしますね。
私の場合は、皆様に頂けるお言葉が何より健康に良く、寿命が延びますが。
昔は遠慮せず出来た事が、どうしてかやりずらくなる。
素直に甘えられないお年頃(千と数百歳)の魔王様。
無自覚系の暗黒卿にも困ったものですが……実は、モテモテなのは彼だけではなく。或いは、魔王様の方が人生を狂わせた男は多かったりするのかもしれません。
第9話:矢をつがえる時への応援コメント
追い付いてしまった…
大変楽しく読まさせていただいております。
今後も作品の更新、心待ちにさせていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変嬉しい言葉を頂いて…、このために生きてるようなものですね。
では。
拙作は、ほぼ週一回の更新。
大まかなストーリー構成は既に完成しているので、神さま運営様の一存など、外的要因以外で更新凍結になる事は決してないと断言できます。
宜しければ、今後もお時間が空いたときなどにお付き合い頂ければと。
番外編:至上の誠意をもってへの応援コメント
過去編は本当に大好きだし楽しみなんですけど、これだけは言わせてください。
赫炎眼どうなったのーーーーーー!!!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
……はは。
そういえば、いつの間にかフェードアウト……あれぇ?
大陸に数える程しか居ない、人界の誇る最高戦力。
人類の守護者、人の枠を外れた狂人。
それと剣を交えていた人は次の話でしれっと帰ってきていましたが、果たして……。
まぁ、何か「今知られたら都合の悪い真実」に行きついてしまったみたいなので……さてさて。
いずれ、再登場する事もあるのでしょうか?
第18話:前哨の競り合いへの応援コメント
死亡フラグなんとかなった…かな?
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
……何とかなってそうですね、これ。
……なにゆえ?
あれ程死亡フラグを立てまくっておいて、一体どういうつもりなのか。
お約束というものをご存じないのかもしれません。
……本当に、何で平然と生き残ってるんだろうあの人(理不尽)
第16話:剣姫の葛藤への応援コメント
これはニヤニヤしてしまいますねぇ…
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
日常回でニヤニヤしていただけると、無意識にこちらまでニヤニヤしてきますねぇ…
本話の話題にも出ました通り、「共犯者」やら何やら、別行動の勇者二人も一波乱がありそうで。ぜひ次回もお付き合い頂ければと。
第52話:着任せし暗黒卿への応援コメント
控えめに言っても最高の章でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういって頂けて、感無量です! です! ……けれど。
実は、あとほんの少しだけ続いちゃったり?
最終回詐欺の様な、或いは完結詐欺の様な締めですが、もう少しだけ今章にお付き合い頂ければと。
本当に、紛らわしい締めで申し訳ありません。
編集済
第42話:己は何者かへの応援コメント
あっという間に最新話まで…
滅茶苦茶面白いです。
追記
丁度仕事と重なっており、出先への移動時間とホテルでの暇な時間に読むのに程よい文章量で、とてもありがたかったです。
今後とも陰ながら、応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
応援を辿ってみましたが、凄い速度で最新話まで……。
とても嬉しい限りなのですが、100万字越えの長編なので、一気読みをしてくださる事への申し訳なさもありますね。
重ねて、感謝を。
今章も、既に佳境。
是非是非、最終話までお付き合い頂ければ。
番外編:怪物共の…茶会?への応援コメント
とても微笑ましくて良いですね!
サーガの性格がとても好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男共のバカ騒ぎはややベタな展開かなーと思っていたので、気に入って頂けて、とても嬉しいです。
天才脳筋ハーレム黒鬼……設定盛り過ぎなのは今更ですが。
愉快でメチャつよで格好良い、作者もお気に入りなキャラの一人です。
第16話:救援の依頼への応援コメント
楽しませていただいてます。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「楽しい」という言葉が頂けるだけで、とても嬉しいです。
是非是非、これからも拙作をよろしくお願いいたします。
最終話:また会う日までへの応援コメント
まずは連載お疲れ様でした。
完結しないまま終わる物語も多いなか、最後まで
続けて下さった作者様に感謝を。
それから続編も用意してあるというサプライズに
大変感激しております。
ぜひ続編も楽しみに読ませていただきたいと思います。どうぞお身体には気をつけて執筆なさって下さいね。
作者からの返信
ご感想有り難うございます。
年単位のお付き合い……、ですね。
深夜テンションに端を発する、只の自己満足の物語。
作者自身が完結させないまま業界を去ってしまうのはまぁ今の時代別には珍しい事ではない(実際私も未完あったり)ですが、完結までの過程でよく応援の言葉をくださっていた人たちが一人、また一人と消えていくのも珍しくはないんですよね。
そんなのは当たり前、何か他にもっと面白い事ができた、或いは単に冷めただけ……分かってはいるんですが、それで彼等、完結しないまま投げてしまう人が生まれるって事に繋がるのも理解出来ちゃいます。
或いは、誰にも見向きもされないから投げ出す、とか。
虚しいですからね、実際。
ただ、そういう意味で最後まで漕ぎつけ、温かな言葉を頂けたこと、本当に嬉しいです。マジ感謝です。
所詮私は只の趣味人……これまでもこれからも、変わらず自分の書きたい事だけを書くためにここにいますので、宜しければふとした拍子に思い出して生存確認していただければ、と。
今迄のお付き合い、まことに有り難うございました。