応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >そしてクロが放つスキル【「】隷属契約】を知っているのかアルが無駄な抵抗を見せるのだがそれを無視してクロはアルの背後に回りスキル【隷属契約】を発動させる。

  • そこを【見逃さない】クロではない。
    見逃す…もしくは「そこをクロは見逃さない。」とかでも

  • その代わり【底】コスト、【底】段位で使う事が出来るため、ギルティ・ブラッドの基本的な魔術による立ち回りは【目眩まし】を中心にした戦い方か、【目眩まし】の対策をした戦い方に分かれるのだが、目の前の狐男アルの立ち回りはそのどちらでもなくただ闇雲に得意な魔術を無詠唱で乱射するのみという対策もクソもない初心者特有の立ち回りである。

  • >そう言うとクロはレニア達の頭を軽く叩き、撫でるとアルのいる【闘技】と化した図書館その中心まで歩き出す。
    闘技場


    どうせなら変身後に「準備は終わったか?後であの時こうしていれば勝てたとか言わなくて済むくらいにはしっかりと準備しておけよ」とか煽ってほしい気持ちになりましたが、あの程度の煽りでアッサリ瓦解する程度の余裕の態度だと、やらない方がマシなのかも知れない(苦笑)

  • 第131話PvP用の魔術への応援コメント

    >「言っただろう?彼女達には魔術五位下の【底】段位の魔術は効かないと。


    >「ちなみに、この空間そのものが魔術になっているため…………この【用】に物を壊しても元に復元され、さらに関係無い者は結界内に入る事も出来ないから他人に気を配る必要も無く存分に戦う事が出来る」

  • …いや、流石に町中、しかも図書館という貴重で痛み易い物に囲まれた状態の中で攻撃魔法を打ち込むって。しかも敵対行為をしている訳でも無い、ただの学生に向かってとか、もはや正気とも思えないレベルなのですが…それだけで普通の治安維持レベルの場所だと捕縛か処罰対象にされそうなのですが、大丈夫なのかな?主に頭とか常識とか

  • 第129話金髪美形の青年への応援コメント

    >一応最初の方はレニア達が昼食を終えたらタブレットでメールによる連絡をし、それを確認してから学園まで向かって【居た】のだが一週間ぐらいでメールせずに直接迎えに来てくれるようになっていた。
    いた

    >それだけなら何も問題無かったのだがマップで確認すると彼を示す点が赤くなっているので毎回警戒するのだがいつも何かされる訳でも無く1日が終わる日々が【つずいて】いる。
    続いて、つづいて

    >この場合、俺がなんらかの対策をして【近ずいて】きたと思うのが一般的であろう。
    近付いて、近づいて

  • 第128話猛者達が息を飲むへの応援コメント

    >彼は魔王アーシェの立つ高みからさらにもう一段高い場所で彼女を倒してみせ、また彼が連れてきた家臣たち、そのほとんどが強さランク推定S以上であり、更にその中でも大魔王の側近と言われる【】強さは未知数で、今現在二手に分かれて世界を旅【していおり、】一方は一般の冒険者二名と共に、もう一方はあのスフィア・エドワーズ第一王女と共に旅をしていると、諜報部員のトップであるデモル・モンテディオが自身の配下が集めた情報を纏め、読み上げている。
    みせ た。 また
    言われる 者の 強さ
    している。
    …若干一文が長く感じてしまったので読点を句点に変えています

  • 第126話楽なんだけどねへの応援コメント

    >いくら弱いと言っても武器を持った集団で行動する魔物であると共に、その武器は粗悪な代物なのだが手入れをしておらず、様々な生物の血や雑菌が付着しており、その武器によりかすり傷を付けられただけでも直ぐに応急処置を行わなければ致命傷になってしまうの可能性がある【ら】とサラがゴブリンの危険性について教えてくれる。
    ある と、ある から と

    所で雑菌とかの衛生概念や医療知識は存在しているのでしょうか?
    瘴気とか呪いとか穢れではなく?

  • 第125話家宝決定ですわねへの応援コメント

    >一人俺の好意を【紳士】に受け止められず、疑心に満ちた目で俺を見つめながら未だにタブレットが安全な物だと信用できず得体の知れない恐怖に震えてる奴もいるが、早速写真のやり方を聞いてきたり、動画なども教えてやると俺を早速写真や動画で撮ったりと彼女達の眠気を吹き飛ばすくらいには好評みたいである。
    真摯

    >「そうビビるな。【嘘】だから」
    冗談…嘘と言うより冗句、冗談の類だと思うので

    >サラの反応がいちいち可愛いのでからかうのだが目が今にも【なきそう】になってきたので軽くサラの頭を撫でながら【嘘】である事を思って告げるとあからさまに安心した顔になり、からかわれた事に気付くと顔を真っ赤にしながらクロを睨み付ける。
    泣きそう…ワザとかも知れませんが個人的に平仮名だと読み辛く感じます
    冗談…同上

  • 第123話そういう関係への応援コメント

    >三人の寝れなかった理由にクロとサラは絶句してしまうのだが、サラはまさかレニアたち【の】までクロと付き合っていると思われている事に、クロは『まさか三人は俺に惚れているのでは?』という考えが脳裏をよぎり、二人は「違うっ!」と、意味は違えど同じ言葉を叫ぶ。
    レニアたち まで

  • 【】に帰ると聞きなれた声が迎えてくれ、このモヤモヤも多少消えてくれるのだが、鍵尻尾亭に入っていった二人の事が頭から離れず、またモヤモヤがレニアを満たす。
    借家、部屋…どちらかかな?

  • …………………自爆?
    と言うか…まさか自爆したことも理解していない…とか??(汗)

  • >ユーコに続きレニア【】エリシアも目を輝かせながら言ってくる。
    レニア と エリシア

  • 第112話好奇心は猫をも殺すへの応援コメント

    >俺には何のことだかさっぱりなのだが話の内容からアーシェがアンナの娘に何か【虎馬】になるぐらいの事をしでかしたであろう事が伺える。
    トラウマ

  • >中にはプレイスキルを上げる【たに】何の装備もせずソロプレイするプレイヤーもいるのだが、俺もその一人だったりする。そういう性癖【たか】ではないとだけ言っておこう。
    ために
    性癖 とか ではない

    >「そうね、一応大丈夫みたいだけれど貴女のことは未だに【虎馬】みたいよ?
    トラウマ

  • 女3人よれば姦しいとは言いますが、空気を読まない娘と感の鋭過ぎる熟女と…ストーカーが集まると、それだけでカオスですね
    と言うかこの作品の女子が3人集まると、もれなくカオスな場面が付いてくるのかも(苦笑)

  • >ちなみに目の届く範囲内に彼を置く事は難しいため新たにギルドガードを作る際に【次いでに】私とクロだけのパーティーを作り、パーティー内で使えるシステム“メンバー同士の位置情報の把握ができる”という機能を使い、彼が何処にいるか確認できるようにしている。
    序でに

  • 第104話ルールなら仕方ないへの応援コメント

    >サラにとって人族、魔族関係なく強さを手に入れた者の大半は自分勝手で横暴だという風に思っているのだが、しかしクロは文句も言わず素直にその条件を飲んだ結果、一日【たった】今サラはクロのために新たにギルドカードを制作し、レニア達の外部講師手続きを行っていた。
    経った…感じの方が良いと思われます

  • 第103話もちろんですはい!への応援コメント

    >しかし【人サラ】はそれを良しとしない。
    人としてサラは
    サラという人は…辺りなのではないかと

  • 第102話あの大魔王への応援コメント

    >「れ、レニア……【おお】手柄です!」
    大…多分こっちかな? どもりにも見えますが

  • >そしてユーコとエリシアが自分の世界に入り、その世界に【り】浸り始めた時レニアとギルド受付嬢のサラ・ヴィステンが水浴びが終わったらしく戻ってくる。
    入り




    ……敢えて言おう!「なんぞコレ?」wwww
    いや、もうカオスが過ぎる(苦笑)

  • >そしてルームシェアしている住人なのだろう女性が二人、レニアの部屋の仕切りにしている布をめくり入って来ようとするのだが、俺と目が合った瞬間強姦魔と勘違いしたらしくにょろにょろカサカサと素早く借家の角に【異動】し、俺から距離を取ると警戒心と恐怖心が混じった視線を向け、ガタガタと小さく震えだす。
    移動

    >一番最初に目が合った女性は多少青みがかった長く美しい黒髪をポニーテールの要領で後ろに縛り、透き通る白いうなじを【栄え】させており、目が大きく全体的におとなしい印象なのだがポニーテールにより活発的な印象も感じられるのだが、何より驚いたのが下半身が白い鱗をしている蛇の下半身をしており、現在は身を守るようにとぐろを巻いている
    映え…かも?


  • 編集済

    第99話両隣にはバレたのかへの応援コメント

    >「なら、水瓶【座】などに自分で【ウォーター】を発動して溜めておけばわざわざ水を汲みに行く必要ないんじゃないのか?」
    水瓶 などに

    >一応魔力制御は魔術を扱える者なら誰でもできるらしいのだが慣れてないと御【さ】する為にさらに多くの魔力を消費するため結果水を井戸などで汲みに行った方が楽なのだという。
    御する



    一応魔力制御は魔術を扱える者なら誰でもできるらしいのだが慣れてないと御する為にさらに多くの魔力を消費するため結果水を井戸などで汲みに行った方が楽なのだという。>
    楽とか言っているから制御が身に付かないのでは?
    普通、そこは「制御力を身につけるチャンス!」とか「お金の為ならエンヤコラ」とかになりそうなんだけど…
    それとも努力しても制御力を上げることには繋がらないのだろうか…

  • 第97話恐怖で崩れた顔への応援コメント

    >早速異性である俺を案内しようとするレニアを見るに純粋で汚れを知らない年頃なんだろうなと不謹慎な事を思いながらクロは先を急ごうとするレニアの足を止めるとストレージから馬用の具馬をレニアに装着し、ギルド職員をレニアの許可を取ったあと背中にのせると、意識がはっきりとしていないであろうギルド職員が落馬しないように後ろに跨り、支えてやる。
    ストレージから 馬具 を…具馬という言葉ないと思われますし、馬具であれば「馬用」の冠は不要です

  • >前世ほどとの化学技術は無いこの世界ではあるが、何だかんだで魔術技術発展しているので前世と近い用途をそのカードが担っているのだとすれば俺の正体もモロバレであろう。
    ほど の科学 技術
    魔法、魔道、魔導、魔具…辺りか別の新語辺りではないかと(医療技術や戦場技術は有っても医術技術や戦術技術なんて言葉は無いのでこちらも同様だと思われます)

    >そう言うとクロは受付カウンターの内側へ、カウンターを飛び越え中に入るとギルドカードを回収し、濡れ鼠になった件のギルド受付嬢をお姫様抱っこの【容量】で抱きかかえるとそのままホウスレニアの立っている場所まで跳躍する。
    要領

  • >【そのご】普通にやり取りし始め取り付く島も無いといった風な態度のギルド受付嬢にか興味が失せたのか黒づくめの男性講師はカウンター奥まで行き別のギルド受付嬢に「空きの訓練場はあるか?」と聞いていたのが聞こえて来たので周りにいた他の冒険者達からははりつめた空気が弛緩し、安心したような残念でもあるような空気が漂いだす。
    その後は…とか?

  • >【ンタウルス】娘の目に涙が滲み、悔しさで拳を握りしめている事に。
    ケンタウルス

  • 第92話何でもしますから!への応援コメント

    >「すまんが俺はこの街に来たばかりで、こも街について疎くてな、すまないがその外部講師とやらを教えてくれないか?
    そも、この…辺りかな?



    図書館に来た目的も果たさずに外に出ようとするのは潔いのか格好付けだけなのか、はたまた来た目的自体を忘れているかのどれだろう(苦笑)

  • 第91話今がその時への応援コメント

    >「えっと、図書館に入れない雰囲気だったので、外部講師も利用【かのう】ですので、その、私の外部講師という事にして、その…あの、勝手なことしてすみません……」
    可能

  • 第88話学園都市への応援コメント

    …アレ?もしかして…本当に空気と化したのだろうか…?
    それともゲストヒロイン(現地妻)という奴だったり?(苦笑)

  • >結界も何も【張貼って】いないではないか?
    張って

    >そして結界は貼っているのだが、バハムートからすれば無いのと同じなのだろう。
    張って…ペタリと貼りつく結界でなければこちらかと

  • 人物紹介助かります

    正直何処かのインナントカさんみたいに途中から完全に空気になっていて、存在自体を忘れかけていたので、本気で助かります(汗)

  • >彼女は手加減しているのが手に取るよな戦い方であり、「魔族側に手を出すな。【

     】手を出さない限りこちらからは手を出さない」と言っているかのようでもあった。
    出すな。 手を…不要な段落分けかと

  • 第80話私の夫ですへの応援コメント

    …話し合いでも分かり合えない時も相手もいる。まぁそんな事もあるさww

  • 最後の隠せていない本音が微笑ましいww

  • >なおも反論しようとするクロの言葉を遮りアーシェはクロに周りを見て同じ事が言えるのか?と指摘すると、【方膝】を地に付けクロに頭を下げる。
    片膝

  • >まさかその中に嫁が紛れ込んでいたとは。
    嫁? 明日香ではなく結婚していた相手でしょうか?

  • ヤベェ…読んでいてもまるで理解できない
    …日本語って、難しいなぁ(汗)

  • 第39話満足気な声をだすへの応援コメント

    >そんなこんなで俺ら三人はノクタスの森へと行くために集落のギルド支部へと向かっているのだが、メアとミイアの距離感が気持ち俺へと【違い】気がする。
    近い



    まぁまずはネットワークの不備を疑うわな
    でも討伐数の確認が出来るのなら状況確認伝達手段くらいはありそうなんだけど…
    それとも一方的に送られてくるものだけで、コチラからは配信出来ないラジオみたいな類なのかも
    それならしょうがないわなぁ

  • 第38話勇気への応援コメント

    ウサギと狼の人間との関わり合い方の立場が逆転する異世界(笑)

  • …部屋に入ってきた事すら気付かないレベルで緊張していたのか…まぁそりゃそうか(苦笑)
    しかし何方もそうだけど、今まで恋の一つもしたことがない二人が恋をしたら…突然暴走レベルで行動力を発揮するなww

    と言うか二人して意中の相手の部屋に侵入するって…w

  • 第36話恋の灯火への応援コメント

    >はっきりいって不思議な男性だった。初夜は断られるし、この【世界】の常識もかけている
    国…普通なら「常識に欠けている」だけだと思います。異国人だと判断すれば「この国の」が付きますが流石に「この世界の」は不自然では無いかと。異世界から来たと知っているのであれば別ですが

  • >その後メアとミイアがミイアの妹を寝【】すついでに一緒に就寝しに行った後、クロはミヤコに呼ばれ縁側ですわる。
    寝 か す

  • 第32話危なかったへの応援コメント

    >「今から、頂いたムヌーの肉を早速調理して来る【きねえ】、ここのテーブルでも腰をかけててくださいな」
    来る わねぇ/かねぇ/ねぇ 、…辺りかな?


    名前w
    地味に上手く名前っぽくて笑ってしまうww

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

    きねぇは方言です(*'▽')ノ

    全員泣き声ですねw

  • 第31話私の婚約者への応援コメント

    >ミイアの生まれ故郷についたのは夕方の四時ぐらいで、朝から軽食と小休止はしたもののストレージから胡椒を出してほぼ半日中歩きどうしだったクロはヘトヘトである。
    したものの 、 ほぼ半日…「ストレージから胡椒」から「ほぼ半日」の繋がりが無いので間の文章を脱字されているかのどちらかかと推測します

    >ギルドに勤めていたミイアは下に二人の妹がいる【ため】仕送りをするために月一回はこの集落に通っていたらしく、今回も仕送りがメインだとのこと。
    妹がいる ので 仕送り…ためためと続くので韻を踏んでいるので無いなら何方かを別の言葉に変えた方が良いかと思われます

    >しかしこちらを見る小さな視線からは警戒心は消えてくれないみたいで【】それを見かねたミイアが妹達に挨拶するように促す。
    みたいで 、 それを

    >「二人とも【拶】は?」
    挨拶

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • 第29話魔弾銃への応援コメント

    >逆に魔術やギフトなどの方が現代【化学】より優れてるところも見受けられるため一概にどちらが優れているとは比べられない。
    科学…かも?

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • 第27話ドアから視線への応援コメント

    >翌日、領主の一人息子、ギルム・ハドラク・ガルシアが人知れず姿を消している事がわかり、領主宅は朝から慌ただしく使用人達がギルムを探し【出す】
    始める…「探し出す」では「見つけた」という意味になります



    見事なやり逃げ、イタチの最後っ屁。領主は子供の教育に失敗したのか、それとも蛙の子は蛙なのか

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

     虎の威を借りる狐の可能性も('ω')

  • 第26話規則正しい呼吸への応援コメント

    まさかの「私のメイア」発言
    一体二人の関係は…

  • …いや、そこで精神安定剤を出したらあかんやろwwww
    そういうのは、この暴挙に出る前に手に入れさせるべき物で、現時点では単に「お前程度に迫られても相手するつもりないからな」と言っているのに等しいと思うw

    自分のタガの外れた行動を冷静に思い返したのと、そっけなく振られたダブルパンチで彼女のヒットポイントはゼロだよ(苦笑)

    しかも始めっから持っていたのなら、もっと早くに出せよって話しだよ!!wwww


  • 編集済

    第23話◆発情期への応援コメント

    >「で、【ても】クロはメアの婚約者だし……
    でも


    なんか色々と酷いと言おうか重いと言おうか…(汗)

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

    普通に男女逆転したら恐怖でしかないですね(*'▽')

  • 挟み撃ち、味方は逃げて 四面楚歌
    夜通しよっぴき 酔えぬままとて

    頑張りれ〜(苦笑)

  • 第18話あ、はいへの応援コメント

    >そしてメアの折檻【か】執行される。
    折檻 が 執行

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • 第12話冒険者登録への応援コメント

    ミイアから妬まし気な【死線】を受け【ないない】といった風に手をパタパタするメアと周りから「無茶言うなよ」とぼそぼそする声がちらほら聞こえる。
    視線
    受け ナイナイ と、受け 、 ないないと…「受けない」「無いと言った」と誤認を避ける様な表記が良いと思われます

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。


  • 編集済

    第11話◆ギルドへの応援コメント

    >【れで】もなおギルド本部に引っ張ろうとするメア。何故か顔があからんでいる
    そう言って もなお…「それでも」が意図されている気はしますが、台詞との繋ぎが難しいので一応コチラを提案


    なんであんぱんやねん!?(笑)

    まぁ何かのネタなのでしょうが、分からないのでスルー。でも「好きな食べ物はアンパンだ!」は迷言

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

     当時留年して同級生になったヒロインが「あんぱん」とおまじないをいうアニメにハマっておりましてw(*'▽')

  • 第2話自己紹介への応援コメント

    クロ・フリートが恥ずかしい名前?
    何か厨二が入っているのかな?
    クロフリート……クロウリート…クロウリード……とか?

  • 第17話その姿はまさに炎竜への応援コメント

    >自分の使える一番高い段位より三段下までの魔法までである。段位二の蛇炎を詠唱して発動させたということはドラニコの使える炎の段位は、ゲームと同じ計算なら段位四ということになる。


    4の3段下は1じゃね?

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • 父wwwそりゃ鳩尾に拳も刺さるわwwwwww

  • 第5話ぐうの音はだせるへの応援コメント

    爪は甘くないよ
    甘いのは詰め

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • 第2話自己紹介への応援コメント

    誤字?

     悪くない。元のパットしない顔より断然良い。

     それでもそのパットしない顔で大恋愛の果て結婚し、娘まで授かったのであるからその点は良くやったと褒めてあげたいところだ。

    パットしない顔⇒ パッとしない顔

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • 第1話転落への応援コメント

    誤字報告

     しかも少女が着ている服は中世ヨーロッパに出てきそうな麻でできたワンピース、髪は腰まで伸びた赤毛のロングヘアーで眼は透き通るようなブルーのくりっとした二重、なのに顔立ちはアジア系の美少女なのだが、…………西洋とアジアが混ざったハーフとはまた違う顔立ちに和感わを覚える。コスプレした日本人の美少女と言えばしっくりくる顔立ちだ。

    顔立ちに和感わを覚える⇒ 顔立ちに違和感を覚える

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正いたしました。

  • まだFだったんかいwww

  • 第387話一発逆転への応援コメント

    MMORPGからカードゲームに変わっとるwww

  • 第337話月一、二回で十分だへの応援コメント

    身体w身体はまだ十代でしょwww

  • 口にしたら押し掛け女房コースwww

  • 第306話奴隷の所有者を変更への応援コメント

    タネもシカケも分からないんじゃ結果同じwww

  • 第182話ブラックタイガーへの応援コメント

    もしかしてブラックタイガーってエビじゃ無くて
    黒い虎の魔獣的なモノなのか?!

  • アーシェも呼ぼうwww

  • コレは恥ずか死ねるwww

  • アホの子だw戦闘センスが迷子になっとるwww


  • 編集済

    第106話今夜予定のデートへの応援コメント

    学園名や校舎に目を瞑らないとホグワーツですねw

  • 第484話金魚の糞への応援コメント

    ずっと更新してくれてありがとう!
    サイコーに面白い!
    更新待ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ!!∩^ω^∩ ストックが切れるまでは基本的には毎日更新をさせていただきますっ!!

  • 第29話魔弾銃への応援コメント

    技術職経由で営業職に回されるアレかw

  • 第7話とんだじゃじゃ馬への応援コメント

    なんだ遺伝子が仕事しただけかwww

  • 第5話ぐうの音はだせるへの応援コメント

    そして一番いい装備で再戦するwww

  • なぜ張り手されてるのだろうか...?
    最初から出さなかったから?

  • 第1話転落への応援コメント

    しっくたか?はひょっとして

    しくったか?

    では?

  • 第128話猛者達が息を飲むへの応援コメント

    誤字報告です。
    学園年 ⇨ 学園都市
    ではないでしょうか?

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます。(^^)/

  • セバスチャン・・・
    世界の心理・・・
    初老の執事・・・
    なぜ日本はセバスチャン=初老の執事
    初老の執事=セバスチャンなのだろうか・・・

    きっと物が落ちたら地面に落ちると同じくらい当たり前なのだろう・・・

    作者からの返信

    たしかに日本は多いですねww

    あと、老人なのに物凄く強いキャラクターとかも多いですね('ω')ノ

  • 第2話自己紹介への応援コメント

    前世の主人公の奥さんも異世界に移ってくれることを願っています。

    彼女は私たちの主人公のハーレムを何の抗議も示さずに受け入れるだろうが、最初の妻の立場をとると私は信じている。

    作者からの返信

    前世の妻に関してはラストに手掛けようと思っております('ω')ノ

  • 第11話◆ギルドへの応援コメント

    シナモンロールの息・・・
    あんぱんで思い出したディープなネタ・・・
    CLANNA⚪

    作者からの返信

    クラナ〇正解('ω')その推理力、さすがですw


  • 編集済

    第1話転落への応援コメント

    前世の主人公の奥さんも異世界に移ってくれることを願っています。

    彼女は私たちの主人公のハーレムを何の抗議も示さずに受け入れるだろうが、最初の妻の立場をとると私は信じている。

    作者からの返信

    その場合、ハーレム状態の現状で一波乱起きそうですねw('ω')

  • 第11話◆ギルドへの応援コメント

    あんぱーん!!

    作者からの返信

    あんぱんっ!!

  • 冒頭の「【霊魂焼却】が…の文章が
    中間でまた書かれてるのは
    わざとですか?

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます。(*'▽')修正致しましたっ!!

  • 第19話本来は俺のはずへの応援コメント

    なるほど

    作者からの返信

    舐めプされてた事に気付いていたようです(*'▽')

  • 第18話あ、はいへの応援コメント

    え、普通に負けた

    作者からの返信

    尻にも敷かれそうですね(*'▽')w

  • 魔王っぽくていい
    賢い❤️

    作者からの返信

    ありがとうございますっ!!(*'▽')

  • 面白いと思います。
    だけど精神的に熟成してるはずの主人公の行動にモヤモヤするので自分には合わないなと結論。
    小説自体はとても面白いと思います!
    頑張ってください(^-^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。(*'▽')

    この作品ですが学生時代に書いていた作品ですので今この歳で読み返してみると若いなぁと黒歴史ゆえの羞恥心と共にほぼ原文ママであっぷしております(*'▽')何卒w

  • 女性らしくないと言ってるのに役不足だと矛盾してるので、おそらく力不足が適切

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます(*'▽')修正しました