第三話への応援コメント
憎まれ口叩く割に大事には思ってる訳ね
まあ、本人は気付きもしてない所か随分と迷惑に思ってるみたいだからなんと救われない事か
第二一七話への応援コメント
主人公まじで苦労人すぎる......
第二〇話への応援コメント
悲運のサブキャラ(なお、当然ヤンデレ‥?)
第二一六話への応援コメント
主人公を作ったのは左大臣だったんですね。
左大臣は主人公は誰かの再現だといっていますが一体誰なんでしょうか。今後出てくる重要人物なのか、それとも現在雪音が兄と思っている相手なのか。
雪音の兄の再現だとするとあの人は本当にただの兄で入鹿の心配は杞憂ということになりますが果たしてどうでしょうか。
第二一五話への応援コメント
一気読みしました。
めちゃくちゃ話もよく設定も作り込まれており読み応えありすぎる
なんなんだこの最高な作品は
第二一〇話への応援コメント
お....おわぁ....\('ω' )/
第二〇一話への応援コメント
人の心ないから振り向いて貰えない
第一七五話への応援コメント
御意見番様は特殊例だから....実際目の前でやられたら引くんよあれは.....
第一六九話への応援コメント
仕方ないよ....そういう作品だからね......それはそうと地獄絵図なのはそう
第一六四話への応援コメント
老いぼれを見つけたら生き残りだから気をつけろのいい例
第一六三話への応援コメント
普通にこのおじいさんかなりすげぇ人だな??
第一五六話への応援コメント
ところで蜘蛛以外で脳内会話来てくるこいつは誰なんだ
第一話への応援コメント
ヤンデレさんにも一目惚れって現象、あるもんな‥
第一四三話への応援コメント
まぁなぁ.....というか主人公こんな目にあって耐えたのもう壊れてた証拠だろ
第一四二話への応援コメント
弱いというかアホというか.....シンプルに実戦経験が無さすぎただけだこれ
編集済
第一四一話への応援コメント
というかそもそも植物系は普通の妖と違って自分1つでほとんど済ませてるせいで外との交流が少ないから知能が低く見えるだけじゃね?
第一三九話への応援コメント
鬼この時から目をつけてたんかい!!!
章末への応援コメント
環も無事覚醒!
そして愛の告白キタ━(゚∀゚)━!
第一一七話への応援コメント
(’ω’)ファッ!!?コメ欄開いたらちゃんと話を読んでない人がいて困惑!
第一一六話への応援コメント
人の心がないんか??
ってなるくらい制作陣営人の心なかった....
第一〇三話への応援コメント
すみませんこの2人の絆が深すぎて二の姫とロリババアが入れる隙間がないんですけど
第一〇二話への応援コメント
ここまで読んでいてはっきりと言えることが1つ
激ヤバロリババアと暴虐娘も2人とも長女と違って恐らく「好き」をちゃんと伝えてないものだから普通に恋愛が1mmも進んでないという...
第一話への応援コメント
ビビった〜。一話目からヤン2人確定してる系主人公きて焦った〜
第二一二話への応援コメント
葵の場面見たかったな。めちゃくちゃ荒れてそうで
第八七話への応援コメント
やべぇこの蜘蛛クソおもろいわ
転生前の土蜘蛛が見たら泣く案件やろ
第二〇四話への応援コメント
こいつの精神力エグすぎだろ。いや、今までも凄いなあって思ってたけど47回?自害するってエグすぎる。
第六章 章末への応援コメント
たった1話にとんでもねぇ地雷が仕掛けられてたの発覚して草
第八三話への応援コメント
この作品で主人公の役に1番立ってるキャラってこの蜘蛛じゃね?
第七二話への応援コメント
ふっ!今の今まで必死に頑張ってきた貴様は滑稽極まりなかったぜ!!!
ほんまに主人公君可哀想だっピ....
第七一話への応援コメント
デブゥ
第七〇話への応援コメント
毬ちゃんが1番今進んでるキャラじゃね
章末への応援コメント
不快な展開が続くねー。読後感最悪なの何とかしてくれー!主人公は殺したくないとか言ってないで頑張れー。
第一九六話への応援コメント
きっしょくわる
第五三話への応援コメント
蜘蛛A「上司に食うなって言われたのどれだっけ?」
蜘蛛B「知らん、あの人が容姿を言ってたけど似てるの多いからわかんね」
蜘蛛C「とりあえずそれっぽいのは残しとけー」
こんな会話をしてた説
第一五六話への応援コメント
本当に弱いね主人公…
第一五〇話への応援コメント
こ、これはなかなか叡智ですねー
第一四六話への応援コメント
な、ながひ
第一三〇話への応援コメント
本当にね・・・ストレスのたまる展開が続くけど、この作品にはストレスを発散する展開はないんだよね。ただ溜まるだけだから余計にストレスがたまるのが残念
第一二五話への応援コメント
環ちゃん早く退場してくんないかなー
第一一五話への応援コメント
狂った善人は主人公でさえヘイト溜まるのに、環ちゃんぇ。。。
第三話への応援コメント
そんな経緯があればそら惚れる訳でして
第六章 章末への応援コメント
どっかの国のものすんげえインフレを思い出すようなヤンデレ
第六〇話への応援コメント
最初、前半のBBAの昔話に気が付かなかった。狐のゴリラ(紛らわしい)が穴に降りたシーンから繋がるから、最初は実妹が操られて出て来て伴部が刺されたのかと・・・そう言えば伴部はモグラと戦ってたっけ。
1話が長めなので過去と現在が交互(行間はあるけど)に描写される事が多いこの物語は、似たような心情言動の牝キャラが多く、誰の台詞か話か忘れたり混乱します。
面白いと思うからこそ読んでますが、時々「ん!? 誰の話だった?」となって一部読み直して確認したりしてます。分けて読む事が多いので、記憶力アップの魔法が欲しい。
第二一三話への応援コメント
弟分さん飛んでませんかね?
第四六話への応援コメント
読みながら検索する事の多い作品である。色々難しいね。江戸じゃなくて平安ベース(?)の世界観だから見聞き慣れない単語が多い。
編集済
第一九八話への応援コメント
悪役にも悲しい過去がってやつか
第二一二話への応援コメント
胡蝶さんの服従したくだり、あっさり過ぎませんかね、桃姫も含めて。ようやくきた攻略シーンが、肩透かし。まぁ後日やる予定なら問題ありませんが。
第二一一話への応援コメント
最後の一言…座敷童子ちゃん?
第二〇五話への応援コメント
白痴の王回避!
二〇二六年・元旦記念短編への応援コメント
扶桑国以外のあれこれが想像できて面白かったです。
いじらしい佳世ちゃんがいい感じでした。
第一五五話への応援コメント
く そ が よ
二〇二六年・元旦記念短編への応援コメント
伴部の一部、横流しされ過ぎじゃない?
二〇二六年・元旦記念短編への応援コメント
良きかなと
二〇二六年・元旦記念短編への応援コメント
佳世ちゃん関連は、商売に絡めてこの世界の新情報がわんさか出るから好きだわ。
二〇二六年・元旦記念短編への応援コメント
いい仕事をする優秀な娘さんだなあ!
第二一一話への応援コメント
完全勝利
第二一一話への応援コメント
ついに、、、ここまで来るのに時間かかったなぁ
第一四六話への応援コメント
《font:86》《big》一つ。手合わせ時の行動範囲は結界に守護された範囲内とする。《/big》《/font》
《font:86》《big》二つ。勝敗の決着は相手方の殺害或いは降参によるものとする。《/big》《/font》
《font:86》《big》三つ。鬼月匠玄が敗北した場合、相手方に『意富加牟豆』を提供し、相手方への加害行為を行わぬ事を保証する。《/big》《/font》
《font:86》《big》四つ。鬼月匠玄が勝利した場合、相手方は鬼月葵を己の手で以て絞殺する事を約束する。《/big》《/font》
⇛《》内は何かのコマンドでしょうか?
第二〇九話(前回投稿ミスによる差し替えあり・近状ノート参照)への応援コメント
滅茶苦茶見覚えある、と思って調べたら207話と取り違えてたみたい
出切れば近況ノートより本編のケツにでも軽く書いてあると助かります…
第二〇九話(前回投稿ミスによる差し替えあり・近状ノート参照)への応援コメント
十薬家崩壊(物理)以降の話がよくわからないんですけどまとめるとこういうことですかね。
十薬家崩壊で大けがを負った伴部を救う&自身の目的のために橘佳世が100回ループする夢の世界を作成(夢が常世蟲でループがお百度参りの効果)
伴部は夢の世界で大勢の女性と交わることで徐々に回復。最終的に100回目で神様になる。しかし100回目が終わると最初に戻る(神双六の効果)
橘佳世の目的はこれを永遠に繰り返して伴部と一緒にいること。
鬼や狐は伴部が自力でこのループから抜け出せるかを賭けている。
本来1回のループごとに記憶がリセットされるはずが、薬の効果で徐々に
伴部が正気に戻ってきて今回が99回目。最初の方でグチャグチャ交ざりあうシーンが続いたのは
伴部の精神が回復しておらず妖の本能が表に出て来ていたから。
第一五四話への応援コメント
唐突な純愛砲に笑った