第57話 飛行魔法への応援コメント
あれ?飛行魔法って前からできませんでしたっけ?
第41話 報告と立ちはだかる敵への応援コメント
?奴隷OKで人身売買NGなのかぁ
第8話 王女様との出会いへの応援コメント
王家家礼を務めております、
誤)家礼
正)家令
ではないでしょうか?
第40話 ヴィム・アーベルへの応援コメント
誤字?
「この国を、ですか」
「左様でございます。私は、お役を息子に譲った直後にこのお屋敷へのお誘いが来ました。旦那様を間近で見てきて執事人生の最後をこの方で過ごしたいと本気で思うようになりました」
お役を息子に譲った⇒ 御役目を息子に譲った
最後をこの方で過ごしたい⇒ 最期をこの方の御側で過ごしたい
?
第25話 ハナの武器への応援コメント
誤字報告
「なるほどな。それで、嬢ちゃんの片手剣だったな」
「はい、そうです」
「ちょっと待ってな」
「なるほどな。それで、嬢ちゃんの片手剣だったな」
⇒ 「なるほどな」
「それで、嬢ちゃんの片手剣だったな」
第136話 ヴィムvsミサへの応援コメント
戦えないのが残穢んだよ → 戦えないのが残念だよ
でしょうか。
第16話 服を新調しにへの応援コメント
誤字報告です。作用でございます→左様でございます。
第7話 迷宮脱出への応援コメント
誤字報告です。すると、結界には日々がが入る。→すると、結界には罅がが入る。
第2話 最強の魔術師は幽閉されるへの応援コメント
「どこに連れていくつもりだ?
」←忘れ
第9話 皇帝の苦悩と一縷の望みへの応援コメント
公爵はいい人だな〜
どうか最後までいてほしい人
第77話 迷宮攻略編への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
今後も楽しみにしてます。
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> 時より現れる魔獣はヴィムの魔法によって焼き払って行く。
時折(ときおり)ではないかと。
第18話 ギルド本部へへの応援コメント
とても楽しくサクサク読むことが出来るんですが、誤字脱字が多い様に思います。
盛り上がった所で、誤字脱字があるとせっかくいい所なのに、一気に盛り下がってしまいます。
いい作品だと思うのに、そこが少し残念です。
今後も読み続けますので、頑張ってください。
第74話 対グリフォン戦への応援コメント
> ヴィム殿、もう一応爆破してくれんか?
もう一度、ですかね。
第35話 元凶の討伐への応援コメント
誤字報告です
「俺の魔力をハナに維持時的に保有させた。これで、このマナの濃度にも耐えられるはずだ」
維持時的→一時的
第71話 ハイムギルド支部への応援コメント
ハーレム見たいです!
第14話 陛下の策略への応援コメント
王様上手く繋がり作って満足
第10話 王女様と共にへの応援コメント
最後の笑みはもう誰だかわかった、絶対離さないという意味の笑みかな?隣国の最強となれば名は広がってるだろうし
第61話 新たな仲間への応援コメント
おめでとうございます*\(^o^)/*
第61話 新たな仲間への応援コメント
書籍化おめでとうございます。いつも楽しく読んでいます。
第61話 新たな仲間への応援コメント
期待、楽しみ
第60話 何が為の正義かへの応援コメント
> 当然、目立ち過ぎたら皇帝の耳にも"入ってします"。
入ってしまう、でしょうか。
第59話 珍しき来訪者への応援コメント
> ヴィム様の誰かの立ち上がる姿勢というのは伯爵様や公爵様から伺いました。
誰かの"ために"立ち上がる姿勢、ですかね?
第52話 壊れるか、乗り越えるかへの応援コメント
カミル騎士団長は驚きを通り越した表情を浮けべていた。
浮かべていた。かな?
第8話 王女様との出会いへの応援コメント
凄いコテコテの展開やなぁ。
ここからどうなるんだろうか
第1話 最強は時に脅威となるへの応援コメント
一斎の権限を無いものとする ⇨ 一切の権限を無いものとする
第40話 ヴィム・アーベルへの応援コメント
誤字報告です。
ヴィムが居なくなったら徳をする人間はこの国にだけでも数十人はいるだろう。
→ヴィムが居なくなったら得をする人間はこの国にだけでも数十人はいるだろう。
では?
第9話 皇帝の苦悩と一縷の望みへの応援コメント
修正の提案です。「公爵はヴィムが~大体の(検討)はついていた。」←見当、かと。
第33話 地方ギルドへの応援コメント
会話文じゃないところが
「ーーが あらわれた!」
みたいな文を読んでるような。
なんか違和感
第17話 新しいローブへの応援コメント
誤字報告です。
「ありがとうございます。シャツとパンチはこちらにございますので」
→「ありがとうございます。シャツとパンツはこちらにございますので」
更新ありがとうございます。
次話も楽しみにしてます。
作者様に感謝。
第1話 最強は時に脅威となるへの応援コメント
The initial premise is awful!! If the protagonist is already the strongest, why go through all this drama??? It makes no sense at all, even using the cliché of humility or loyalty to the empire, that in itself refutes itself. If he loves the empire, he has an obligation to go after even the emperor if he is being corrupt. It's a weak narrative from someone who doesn't know how to write plots with overpowered characters but wants to reach that niche audience... pathetic!!