第140話(第14章-最終話)への応援コメント
TiLA様。
今回もとっても面白かったです。
次回も楽しみにしてます(^^♪
作者からの返信
今回もお越しいただき有難うございます。
面白かったとのお言葉、大変励みになります。
次の章でもまたのお越しをお待ちしております。(ー̀֊ー́ )
第130話(第13章-最終話)への応援コメント
TiLA様、こんにちは😀
毎回、クスッと笑えて面白いです。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
有難うございます。
そのように言っていただけると励みになります。
人を笑顔にすることは難しいなぁと、思いながら執筆しています。
少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
第130話(第13章-最終話)への応援コメント
楽しませていただきました(*´ω`*)
ありがとうございました!
作者からの返信
有難うございます。
月のように照らしたいと言いながら、直後に閉店と言い切ってしまう、最終話のマスターが一番ブラックだよな〜と思いながら、それが目立たないようにブラックジョーク多めの章としました。
コメディで笑いを取るのはとても難しいなぁと書きながら思ってます。
第120話(第12章-最終話)への応援コメント
最初から無かった。
無いんですよね。あったとしてももう、選べない道ですものね。
でもやっぱり考えてしまうのが……(^_^;)
次章も楽しみにしています!
作者からの返信
遊さん、こんばんは♪
量子論の動画とか見てると、その時、他の道を選んだ別の自分の並行世界も無数に存在したりしているようなので、どこかでその道を進んだ遊さんがおられるかもしれませんね?
応援コメント有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第120話(第12章-最終話)への応援コメント
選ばなかった道は、最初から無かった道。
全くその通りだと、思います。
それでも、あのとき別の道を選んでいればと思う僕の弱い心は、抜け出せない孤独の迷路を行ったり来たりです。
次章でのマスターとの再会の時が、とっても楽しみです。
(^_^)/マッテマ~ス!
作者からの返信
ramiさん、こんばんは♪
本章ではコメント率が高くて大変なんだなー、と感じた次第です。
別の道を、と考えられのは未だやり直すだけの気力、体力が残ってるんだと思いますよ?
疲れた時はいつでも息抜きに来てください。
応援コメント有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第120話(第12章-最終話)への応援コメント
とても為になるお話がいっぱいでした。
次章楽しみにしています(^^♪
作者からの返信
本章も完読くださり感謝です!
各章毎にテーマというか味付けを変えることで読み手も書き手も飽きがこないようにと思って書いております。
またのご来店をお待ちしています。
応援コメント有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第110話(第11章-最終話)への応援コメント
論理的でステキ!
でも、ロンリーなのですね(^_^;)
そういうところが、ちょっと可愛いマスターさん♪
作者からの返信
最終話は論理とロンリーでかけてみました。
量子論の動画とかを見ていると、この世界は理屈では解明されていないものに溢れているようです。結局、誰も一人にはなりたくないんですよね。
応援コメント有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第110話(第11章-最終話)への応援コメント
大切な4つ。
これは、いつも心がけないといけませんね。
φ(..)メモメモ
作者からの返信
おはようございます。
フムフムと感心して書いときながら、どこかで理屈では語れないような気持ちもあります。
本章では新キャラを登場させました。
物語はまだまだ続きますが暫く閉店します。
応援コメント有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第16話への応援コメント
こんにちは。はじめまして。火野と申します。フォロワー様つながりで拝読に参りました。
とても面白いですね!
簡潔なのにすごくリアルに情景が浮かんできます! 勉強になります。
会社によっては社員証で社内の売店や自販機で買い物ができる所もありますから、それで勘違いするのかもしれませんね(笑)
普段コメントを書かないので無礼があれば申し訳ありません💦
作者からの返信
火野陽登《ヒノハル》さん、こんばんは!
はじめまして。
拙作をご拝読くださり有難うございます。
面白いと仰って頂き励みになります。
社員証と交通系ICの勘違いは実際によくやってしまいます。(笑)
本作はいわゆるショートショートで4コマ漫画のような小説を目指しています。お気軽に読んで頂ければ幸いです。
応援コメント頂き有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第100話(第10章-最終話)への応援コメント
このお話を読ませていただき感じたのですが、魚釣りと恋は、似ているのですね。
そして、マスターは、時合いを逃すタイプですね~。
(^_^;)ボクモデス
作者からの返信
こんばんは。( ≧∀≦) ノコンバンハ!
まぁ、考える時間が与えられたと思って気長に待ちましょう!
マスターは当初は恋したくても恋できない惚れっぽいコタロータイプを想定してたのですが、話が進むにつれて仕事熱心であまり恋愛に興味ないような感じになってしまいました。これからどうしようか悩ましいところです。
しばらく仕込み期間に入りますので気長にお待ちください。
応援コメントが支えとなって、なんとか100話までくることができました。
ありがとうございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第100話(第10章-最終話)への応援コメント
ウイットに富んだ会話がおもしろく、楽しかったです。
またキュンキュンするTiLA節読ませてください。
作者からの返信
楽しんでいただけて私も嬉しいです。
この章ではコーヒーネタから外れることで今までと少し違った感じの新しい喫茶店の日常が描けたかなと思います。
100話の節目に到達しましたが連載はこれからも続けていきますので、またお立ち寄りください。
お待ちしております。
応援コメント頂き有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第100話(第10章-最終話)への応援コメント
100話おめでとうございます!
魚のお話も楽しませていただきました♪
ノンアルなのに、酒の肴……(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
風、火、山が出たので、林を書きたかったのですが、林を使った言葉があんまりなくて断念しました。
お冷でいい感じになるのは94話との連続性ですね。たまにアルコールを提供しているお店もありますが本来、喫茶店の定義ではダメなんだそうです。このお店はあくまで純喫茶ということで。
応援コメント頂き有難うございました。
励みになり、報われます。
感謝、感謝です。(*╹◡╹*)アリガト
第98話への応援コメント
石も火もそうでしたが、風もお見事。
さすが、TiLA様。
ラストの一行まで、素晴らしい。
最近のニュースを観ていると、
選挙に落ちれば、ただの人の政治家の立場。
わからなくは、無いですが……。
作者からの返信
ありがとうございます。
(*╹◡╹*)アリガト
10章ではコーヒーの話にこだわらないことで物語の幅が少し広がったように思います。
石、火、風の回はいずれも自分でもお気に入りの回です。
言葉遊びのあと、最後の一行で締めくくる。
なるべく話を短くして密度が高まるよう気を使っています。
政治については
「民衆が楽をしようとしたからさ」
でしょうかねー。
これは銀河英雄伝説からの引用です。
ではでは、
引き続き楽しんでください。
編集済
第4話への応援コメント
レビューを書いて頂き、ありがとうございます!
レビューと言うのが有るのを初めて知りました!
どうやってレビューを書いたんでしょうか?
よくこのサイトの使い方が分かりません!
こちらの作品には本家が有ったんですね!?
そちらもちょっと読んでみようと思います!
今回も短いながら、人情味が有り面白いです!
作者からの返信
@peacetohanageさん、こんにちは。
こちらこそ拙作にレビュー頂き誠に有難うございます。
本家さんのほうは最近更新が止まってしまっていますがサクッと読めて暇つぶしにはもってこいですよ。
他にもショートショートでは下記URLのSFもお気に入りなのですが理系色が強くて難解なので、ちょっと合わないかもしれません。
https://kakuyomu.jp/works/16817330651051932583
面白いと言って頂き嬉しいです。
応援コメント頂き有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第2話への応援コメント
返信する青いボタンが何故か押せません!?
また遊びに来てしまいました!
ライオンの作品に素晴らしいコメントを頂き、ありがとうございます!
私はそこまで深く考えずに文章を書いてました!?
良い解釈をしてくださり、ありがとうございます!
こちらの作品は短いながらも、ユーモアのあるシリーズとなってますね?
読みやすくて、面白いです!
作者からの返信
こんばんは。
ライオンやフクロウの話など、読み手にそのあと色々想像させるような懐の深い、余韻のある作品であると思いました。
こちらの作品はショートショートで喫茶店を舞台にしたものになります。コーヒーブレイクの合間にでも楽しんでいただけたら幸いです。
第1話への応援コメント
やっぱりコメントの返信の仕方がよく分かりません!?
作品から応援コメントの所を押すと言う事ですか?
また遊びに来ました!
私の作品にも素敵なコメントをくださり、ありがとうございます!
勉強になりました!
こちらの作品も素敵ですね!
まだ冒頭ですが、面白くなる雰囲気を感じます!
作者からの返信
@peacetohanageさん、こんばんは。
そうですね、分かりにくかったらワークスペースの左にある「読者からの反応」というリンクをクリックしたら応援コメントの一覧が出てきて、そこから返信することも可能です。
こちらの作品にも寄ってくださり、
応援コメント頂き有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第90話(第9章-最終話)への応援コメント
マスター、かっこいいです( ꈍᴗꈍ)
そうですよね、リーダーには、仲間を守ってもらいたいです!せめて、守ろうとして欲しいです>.<
作者からの返信
本来サービス業としてはあるまじきと思わなくもないのですが、こういう輩はとことん図に乗ってきてしまいますのでね〜。ガツンと言ってやらないと。
強くなければ守りたいものも守れず、優しくなければそもそも守るべきものが持てない。
かっこいい人になる道はなかなか険しいですね。
応援コメント頂き有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第50話(第5章-最終話)への応援コメント
うふふ、私もそばにいて欲しいなって思ってる人と一緒でしたが、いつの間のかいなくなっちゃうんですよね。
作者からの返信
うふふ、もうすぐ新しい顔に変わりますね。クレジットカードや電子マネーが普及してきて最近は冠婚葬祭の時とかしか、あんまりお見かけすることがなくなった気がします。(*^^*)
応援コメント頂き有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第89話への応援コメント
確かに、どちらの人が多いかで、エスカレータの向きが変わる駅は多いかもしれないですね。
それで階段を使わなければならないときは、ちぇっ、と思ってしまいますが(笑)
左利きのお客様が使いやすいようにカップとスプーンをお出ししていたのですね♪
小さな心遣い、素敵ですねぇ( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
おはようございます。
ホームに降りた場所によって、エスカレーターか階段か決まってしまうこともありますよね(笑)
マスターも逆転の発想をしてたわけですね。
最近はスマートウォッチにsuicaを入れてる方々が利き腕でも右に腕時計していることもありますけど、お客さんが左利きと察したのでした。
応援コメント有難うございました。
(*╹◡╹*)アリガト
第40話(第4章-最終話)への応援コメント
TiLA様、こんばんは😊
ヨーコさんとマスター、なんかいい感じになっちゃいそうでドキドキしました。
面白かったです。
作者からの返信
有難うございます!
今思えば、この章で区切りにしとけば綺麗に終われたかな? などと考えてしまいます。
第180話(第17章-最終話)への応援コメント
難しいです〜>.<
数字とおきかえるかなはわかったのですが、法則はわかりませんでした(+_+)
作者からの返信
挑戦くださり有難うございます。
答えも「アリガトウ」になります。