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  • 第1話への応援コメント

    こんな深い意味があるとは……勉強になりました!

  • 第1話への応援コメント

    いーちゃんのいろは歌。きつね。
    作者様の意図するところとズレていたら申し訳ありませんが、少し寓話調の可愛さを感じさせてもらいました。

  • 第1話への応援コメント

    この物語は、静かで不穏な雰囲気を丁寧に積み重ねた和風怪談としてとても印象的です。
    枯れた榊の葉、意味を繰り返されるいろは歌、そして人ではないと感じさせる少女の存在が、
    読者にじわじわと心理的な圧迫感を与えています。

    特に、語り手がいろは歌の意味を知らないことが、
    結果的に身を守る要素になっている点が興味深く、
    「言葉の意味」や「知ることの危うさ」というテーマを感じさせます。

    はっきりとした説明を避け、余韻と違和感だけを残す結末は、
    民話や伝承のような後味の悪さと魅力を兼ね備えており、
    静かな恐怖を好む読者に強く刺さる作品だと思います。

  • 第1話への応援コメント

    今ではすっかり使われなくなった『いろは歌』。
    祖父に教えられた遠い記憶が思い起こされました。

    でも、忘れてましたね^^;

    なので、この最後は様々な感想を生みました。

  • 第1話への応援コメント

    何がしたかったんだ、いろはのいーちゃん!?

  • 第1話への応援コメント

    つい、いろは唄の(怖的な)意味を調べてしまいました…

  • 第1話への応援コメント

    拙作への応援ありがとうございます。
    作中で特に何も起きないところが実話怪談っぽくて恐ろしいですね。

  • 第1話への応援コメント

    いろは歌の意味調べます!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    愛奈穂佳 様

    はじまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして、ありがとうございます!
    宜しければ、拙い小説ですが時々は読みにいらして下さい。

    愛奈様の「いろはのいーちゃん」、私のIDにもirohaが使用されており、他人事は思えず、惹きつけられるように読みました。実際に、あやかしはいるのですね。遊ぼうという理由は何なのか、禍々しい『音』を出す理由は何なのか気になる所です。また、森の中という空間と静けさがさらに恐怖を掻き立てますね。無事で何よりです。私は幼い頃、小さな埴輪に出会ったことがあります。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

  • 第1話への応援コメント

    無邪気さと禍々しさのギャップが怖い……
    短いながらも、ゾクリとするお話でした。

  • 第1話への応援コメント

    いろはうたは、繊細で美しくて、そして、確かに呪詛の側面がありますよね。

  • 第1話への応援コメント

    応援ありがとうございます。😊

    語り口の面白さが「さすがプロ!」と、感銘を受けたです。
    愉快なのに?なんだか怖くて、「このあとどうなるのかな?」と、
    すごく続きが気になります。💓

    「いろは歌」は50音を全部使っていて、仏教風の無常観というか思想が語られているのは何かのお経の和訳だからと聞いたことあります。
    西行法師が作ったという俗説もあるそうですね。