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  • 第31話 名前を呼んでへの応援コメント

    名前で呼んでくれないかな、みたいに直球で言えないんですね笑
    ほんっとに素直じゃないんですからー!
    名前を何度も呼びながら、照れているセレフィナちゃんが可愛い!

    ディナダンが真面目にデスクワークしていますが、珍しく怒ってますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    疎んじていたし、頭ごなしに叱りつけていた手前、正面からのお願いができなかったようです。あとは素直になれない……(笑)
    名前を何度も呼んで嬉しくなるセラフィナと、なんだか気恥ずかしくなるフロレンス。早くも仲良しになれる予感?
    ディナダンは……物凄く適当な報告書にブチ切れモードです。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    騎士たちにとってどれほどセラフィナちゃんが大切か伝わってきますね……!
    逆に言うとセラフィナちゃんに何かあるとほんとに色々崩壊してしまう(涙)
    だからこそ留まっていてほしいところでもあるんでしょうが、セラフィナちゃんだって強い意志を持ってこの場にいますしね
    辛いことは既に目の前で起きてますが
    ひたすら皆の無事を祈るばかりです……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    気づかぬうちに騎士たちの中でセラフィナの存在は無視できない大きなものとなっていました。セラフィナは彼らの精神的支柱かもしれません。特にこういう状況下では……。
    セラフィナ、本当に生きていて良かったです。彼女がいるから彼らも強くなれるというか。みんなセラフィナに依存し過ぎ?(笑)
    無事、みんな生きて帰れると良いな……!

  • 第30話 補佐官の怒りへの応援コメント

    相手がセラフィナちゃんだったから、ロドニーのやつ、上手いこと、この程度ですり抜けられたのでしょうけど。もう一発くらいフロレンスにもらっておいても良かったかもですね。

    社会勉強として、誰かセラフィナちゃんを週一で外へ連れ出してあげてください笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの純真ぶりに良くも悪くもロドニーは助かりました。現場を目撃していない以上、フロレンスも強く追及することはできず。言葉と威圧感で釘を刺すより、物理でいった方が良かったかもです(え?)

    ですね! 閉じ込めるよりも、護衛付きで1時間くらい毎日出歩かせたほうが良いお勉強になるかもしれません。

    編集済
  • 第4話 正面衝突への応援コメント

    おお!天使^^
    イメージぴったりですね。
    総轄長にされたのは、お飾り、守護の意味合いもあったのかなあ。
    「天使」の如きですもんね。
    最後どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさしく、天使! なのです。心も清らか……というか世間知らずで無邪気に育ってしまいましたが。
    そんな彼女が男臭い戦闘集団に引き入れられたのはなぜか。お守りなのか、はたまた。
    そして最後! 大丈夫か!

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    大聖堂の描写が素敵でした!!
    セラフィナは、石のセラフィナイトを思い出します。
    めちゃめちゃ好きな石です。
    セラフィの由来はあれなんですよね^^
    あの石を想像したら、セラフィナの雰囲気が浮かびました。
    名づけって大事。
    可愛がられてきた箱入り娘のセラフィナ!!
    応援したくなります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナイト、素敵な石ですよね〜! あのまさに白い羽のように見える模様がなんとも。深い緑に映えて綺麗です。
    同じく『天使』の名を持つセラフィナ。天然物の修道女として大切に純粋に育てられてきました。これからどう成長していくのか……!

  • プロローグへの応援コメント

    誘拐事件の現場!
    いきなりの緊迫した場面ですね。
    修道女なのに、総轄長。
    なかなかかっこいいです。
    続きを期待します(>▽<)

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果) 様

    ありがとうございます!

    冒頭だというのにいきなり緊張感満載の現場から始まりました。色々やってる騎士たちと、それを指揮するのはまさかの修道女。なぜこんな配役となったのか。お楽しみいただけると嬉しいです!

    編集済
  • 第29話 悪い予感への応援コメント

    まさかそんな事態をまねくことになろうとは思ってもなかった。
    本当にちょっと目を離すとどうなるか分からないですね、無事でよかった!
    フロレンスはよく場所が分かりましたね。ロドニーは後でどうなってしまうのか。
    そんなことよりセラフィナちゃんも絞られそうですね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナは歩けばトラブルにぶち当たりますね(笑) 女としてロドニーに狙われて。でもセラフィナには自覚がないという。
    フロレンスも探し回って走り回って、男女の話し声が聞こえてきたので突入したのだと思います。にしてもよく早期に見つけましたね……。
    勝手に出歩いたセラフィナ。こってり絞られそうです。

  • 第28話 あなたの名前への応援コメント

    勇気を出した甲斐がありましたね。イグナーツとの距離も少しは縮まったのではないでしょうか。
    顔を真っ赤にするセラフィナちゃんが可愛いです。けど、前を向いていて分かりませんが、イグナーツも恐らく、赤面してたのでは。と想像しました。

    彼女の処世術、自分にもあれば・・・苦手なんですよねー。

    ああ、まっすぐ帰れない。晩御飯も食べて帰るのかな・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、名前呼びを許可されたのが嬉しくて嬉しくて喜んじゃっております。イグナーツも、もしかしたら……。夕陽のせいとか言いそうですが(ツンデレ……笑)

    人の顔と名前を一致させて覚えるの、大事な特技ですよね。本当に羨ましい。人との交流が大好きな彼女だからこその武器かもしれません。大根でなく←
    すぐ帰るつもりが、次から次へと横槍が。フロレンスにバレずに帰れるか!?

  • 第27話 奪われた大根への応援コメント

    大根一本で、イグナーツの不器用な優しさを感じましたが。

    しかも夕暮れの空と相まって、その余韻がセラフィナちゃんとイグナーツという、性格も体格も対極にある2人の魅力がより鮮やかに浮かび上がっていたように思います。
    雰囲気のあるエピソードでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    小柄な修道女が太く立派すぎる大根を持っていたことが気になって仕方がなかったようです(笑) 重い荷物をさっさと持ってくれるあたり、やはり根っからの悪人ではないのですよね。
    ここのエピソードは私も好きです! イグナーツの語らぬ不器用な優しさと、背伸びして追いかけるセラフィナ。心理的距離も縮まれば良いのですが。

  • 第26話 大根と子供たちへの応援コメント

    子供は正直だと言われます。
    セラフィナちゃんに冷たいイグナーツですが、違う一面を見てしまいました・・・。
    子供に好かれる人に悪い人はいない、と思うので、いつかセラフィナちゃんを前にして、赤面しながら認める日が来るのでは、と期待してしまいました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子供は不思議と鋭いところがありますよね。大人の本質を見抜くというか。イグナーツ、言動は荒いものの面倒見は良いのだと思います。だから子供たちに慕われる。セラフィナにも慕われるようにすればいいのにぃ。
    はうっ! ツンデレ……ツンデレというやつですね! 筋肉ムキムキ強面男がデレる日は訪れるでしょうか。

  • プロローグへの応援コメント

    修道女が騎士団総轄長として成長していく姿がとても魅力的でした! 事件捜査を通して彼女の変化と周囲との信頼関係が自然に描かれていて、続きを読みたくなります。 騎士団メンバーたちの掛け合いも楽しく、今後の活躍に期待しています(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    畑違いの修道女が、騎士の一員に。そしてトップに。通常あり得ない人事ですが、紆余曲折を経て信頼を勝ち得ているようです。
    彼女がどうして騎士団にいるのか、この関係に至るまで何があったのか。お楽しみいただけたら幸いです。

    そして素敵なレビューもありがとうございます! 見どころや「先が気になる」とも言っていただけて……嬉しいです!

  • ちょっとイグナーツさん、気持ち分からなくもないけど、言い過ぎてやしませんか。
    買い物もおちおちできませんね。
    今回はディナダンがいてくれて助かりましたが。

    一度、敵の手に落ちたイグナーツをセラフィナちゃんが助ける、なぁんて場面でもあれば態度を改めるのでしょうか・・・(そんなこと、当分なさそうですが笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツは口が荒い上に一言多いので、余計に人の心を傷つけそうです。ディナダンが飄々と軽口でからかっていましたが、セラフィナの気持ちは晴れず。イグとセラフィナ、仲良くなるには前途が多難です。

    敵の手に落ちたイグナーツを、セラフィナが……!? やだ、惚れそう!(え?)

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスが思いっきりセラフィナを抱きしめたぞーーー!!!
    トキメキのシーンでもありますが、子供の生存確認をする母親のようにも思えてきました……

    育ての親・・・・・・!!
    いや、フロレンス、あなたはセラフィナを出産したことを忘れているのでは!?(曇りなきまなこ)
    育ての親は枢機卿じいちゃんではないですかね!?

    うーん、枢機卿じいちゃん、有り余る政治力でこの状況をなんとかしてくれ〜!と思ったのですが、そういえば枢機卿じいちゃん今何やってるんだろう…

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンスの抱擁シーン! ですがどことなくおかんを感じます。なぜでしょう。

    フロレンスが生みの母!? だとしたら父親は誰(おい)

    おじいちゃん、教会内の影響力は大きそうですが、世俗的な政治力は微妙かもしれません。あんまり介入しすぎると政教のバランスが崩れそう的な意味で……。でも愛する娘がこんなことになってるので、怒り狂っても良さそうですね……。

  • 第35話 踊り場の漏れ日への応援コメント

    イグナーツはセラフィナを認めているわけではなく、むしろ厭っていた事実を自覚している。だからこそ、彼の怒りは単純な正義感ではなく、自分たち騎士団全体の歪みを突きつけられた苦さを含んでいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、自分自身が一番セラフィナを疎んじていた自覚があるので、その分後ろめたいかもしれません。今回の事態は彼の態度が招いた面も一部ありますから……。
    彼らの関係はまだ修復可能か否か。舵取りは難しいかもです。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    番外編を読んでからの、この振り幅! わかってはいても、まるで180度反対へぶっ飛ぶスリルはたまりません。

    フロレンスが、熱い! おかんなキャラを応援しがちですが、ヤツは戦場の騎士でした。そして一人の女性を想う気持ちを隠せなかった隙のような姿が……やはりお前を推すとなりましたw

    それに忘れちゃいけないセラフィナのカッコ良さ。男子を惑わす鈍感さを発揮できるよう、戦いが一刻でも早く終わるよう祈る気持ちになります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    番外編はギャグに転げましたが、こちらはシリアスのちほっこり。
    いつもは平静を保っているのにフロレンス、おかんの仮面の裏は歴戦の戦士です(表じゃないんだ) ですがセラフィナの生を喜ぶ様は一人の男としてなのか母親としてなのか(笑)

    ここぞというときは意固地に強くなれるセラフィナですが、彼女の強みは斜め上の鈍感さ。それが遺憾無く発揮されるために平穏を取り戻したいところです。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスさんがこう感情が抑えきれないといった場面は珍しいくらいですよね。
    やっぱり、それくらい嬉しかったのでしょうね( *´艸`)
    でも、そのまま安静に寝ていてくれなかった(笑)
    起きた途端にまた心配事が増えるわけですが、もう諦めて全部一緒に終わらせるしかないですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あの冷静なフロレンスが取り乱しております。人目憚らずセラフィナを抱き締めるくらいには余裕がありませんでした。
    セラフィナも本調子じゃないのに無理して動く気満々です。フロレンスも諦めました。イグに至っては止める気すらない(笑)
    ここからは気合いで勝負。護るために全力で行くぞー!

    編集済
  • 第53話 眠り姫の剣への応援コメント

    今回いちばん刺さったのは、セラフィナがフロレンスに勝った場面そのものより、その後の「ようこそ。王立騎士団へ」の一言でした。

    剣で認められたのは確かなんですが、あの瞬間に騎士たちが見たのは強さだけじゃなかった気がします。何度拒まれても逃げずに向き合ったセラフィナの頑固さというか、不器用な誠実さというか……。

    特に腰が抜けて半泣きなのに、それでも皆と一緒にいたいと伝える姿が印象に残りました。戦闘シーンより、あの空気の変化にじーんとしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「ようこそ」の言葉、響いてくださって嬉しいです! ここが一番書きたかった場面なので!
    おっしゃる通り、単純な剣の強さだけでなくセラフィナの負けん気の強さと「どんな手を使ってでも鼻を明かしてやる」という思いが騎士たちの胸を打ったのかもしれません。

    戦闘のあとの、わだかまりが溶けて信頼が生まれる感覚。ここから始まりなのかもしれません。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスさん、感極まったようですね。
    この状況では、抱きしめたくもなります。
    それほど嬉しかったんですよね。
    セラフィナちゃんがいかに大事に思われているのか、伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンス、セラフィナが生きていて込み上げるものがあったようです。一番こたえていましたものね……。
    最初はあんなに疎んじていたのに、今となってはセラフィナもなくてはならない存在となっておりました。セラフィナ、甘んじて抱きしめられなさい(笑)

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    「死にません」
    そう思うだけで鎧をもう一つ着ているほど強くなる。
    よく言った。セラフィナさん・・・・・・

    保護者の皆様も内心喜んでいるでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの強い一言です。根拠のない自信って無敵だ。
    呆れ返りつつ、間違いなく彼女の成長に喜んでいると思います。素直じゃないんだからー(笑)

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    イグ推しとしては残念?ですが、フローがやってくれましたね😄

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグ推し嬉しい……! 私も、乱暴だけどここぞという時に締めてくれるイグは好きです(歓喜)
    フローは感極まって思わず全身でセラフィナが生きていることを確かめました。セラフィナ的には甲冑がギチギチ当たって痛かったことでしょう(笑)
    さあ、三度目の戦場です。

    編集済
  • 文具屋の娘さんにまでちょっかい出してます笑
    ディナダン、お財布のお金のことによくぞ気づいてくれました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    守備範囲広いディナダンです。いろんなところに手を出しすぎだ! いつか刺されそう(笑)
    ディナダン、セラフィナのことをよく見ています。彼女の世間知らずさを理解した上でのナイスアシストです!

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスさああんん( ゚Д゚)
    思いっきりセラフィナさんを抱きしめましたね(>_<)
    でも、安心したあまり理性が吹っ飛んだ?のは仕方ない(・∀・)b

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    感極まってセラフィナに熱い抱擁をしちゃったフロレンスです。された側はゴツゴツした甲冑を押し当てられて痛かったと思います(笑) フロレンス、まず脱げ(え?)
    理性が吹っ飛んだフロレンスの行動をイグナーツも穏やかに見守っています。生きてて本当に嬉しかったんだろうなぁ。

    編集済
  • 第33話 砕ける音への応援コメント

    騎士たちの気持ちも現実ですよね。
    外様で無能で畑違いの人間に上司ヅラされても困るし、はらわた煮えくり返るものもあるでしょうが。
    セラフィナとて、自ら望んでここにいる訳でもないのに……かと言って、それを彼らに理解しろというのも無理な話ですが。

    まあ、だからとそれを、相手が反撃しないだろうことを理解した上で、一対一の状況を作ってぶちまけるのは……褒められる行為ではないですね。
    それは、正当性のある行為では、ない。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なのです。騎士たちにとっては無関係どころか住む世界すら真逆の女の子が上に立つという現実が受け入れられません。セラフィナ自身が望んだことではないにせよ、他に不満をぶつける相手がいないので彼女を標的にするしかないという。……だからといって密室で詰め寄るなんて許されざる行為ですが。

    誰も悪くないのに始まる暴力。セラフィナは太刀打ちできるのか……。

  • 第23話 大根への応援コメント

    んん?

    お給料でインク買うのでしょうか。
    そういうところもまた、世間知らずっぽさを感じて彼女らしく思います。

    結局出てしまいましたね。
    彼女の目からみる街のにぎやかな感じが伝わってきました。
    でも、大根渡された!笑
    サブタイトルの謎が解けた笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    お給料で職場の物品を買う。彼女ならやりかねないことです。世間には経費というものがあってだな。

    勝手に出て行って、今度こそフロレンスに激怒されそうです。楽しそうではあるのですが……。
    サブタイ、衝撃ですね(笑) セラフィナは武器を手に入れた!

  • 第22話 悪夢の寝覚めへの応援コメント

    もう爆笑です。
    イグナーツの気の毒なこと・・。
    よりによって、一番セラフィナを嫌がってるイグナーツが犠牲者みたいになってますね。
    そしてディナダンは彼らしく知らん顔ですからね笑

    それぞれの個性が出ていて面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、押し付けられるだけ押し付けられて災難です。しかも寝ている間に……。
    フロレンスはセラフィナが来る前に寝落ちしていたので事情を把握していません。おそらく現状を見てイグナーツをボコボコにしたでしょう。巧みに逃げ切ったディナダン。確かにそれぞれの性格が光る回です!

  • 第21話 真夜中の訪問者への応援コメント

    死ねばいいとか言ってるくせに、セラフィナちゃんが部屋に泊めてくれと言って来たら「「……何言ってんだテメェ!?」って全力で止めようとしてくれているようにも見えました。
    なんでしょうね。どうしても憎めない感じがしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、セラフィナのこと猛烈に嫌いですよね。嫌いですが、彼女が常識から外れた行動を取るとついつい突っ込んでしまう。面倒見が良い兄貴分かもしれません(笑)
    特大の呪詛を吐いたあとでのこの反応。確かに、女の子が真夜中にいきなり来たらうろたえちゃうかも……。

  • 第20話 眠れぬ夜への応援コメント

    フロレンスさん天井を仰いで叫んでましたね。
    ご褒美タイムなのか、我慢大会になったのか笑

    あんな目に遭ったのに罪悪感を? さすが。天使過ぎます!
    でも、大立ち回りして血を浴びましたし、これでグースカピーと、大の字になって寝ていられる人間なら苦労しませんよね・・・。トラウマにならなければいいですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ご褒美になる前に、彼女の無防備さに行く末が危ぶまれたようです(笑) 純粋に歓迎したのはディナダンのみ……。

    本当に。やられた側はセラフィナなのに、彼女は人を傷つけたことに罪悪感を抱いています。荒事にまったく慣れておりません。色んなことが目まぐるしく起こったので、アドレナリンが爆走して目が冴えてしまいました。

  • 第19話 残された疑惑への応援コメント

    そう、フロレンス。その通りです。
    自分も地下室の状況に違和感を感じてはいました。
    これは・・・セラフィナに何かの秘密がある可能性を感じます。

    なのに風呂上りはのぼせただけで稲妻攻撃・・・さすが。

    今後が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、何かありますよね。地下室で、か弱い身ひとつで、6人もの男を制圧した。神の奇跡が起きたのか何なのか。

    うんうん悩む大人たちの前に、ほかほか修道女がやってまいりました。こうかはばつぐんだ(笑)

  • 第18話 帰還への応援コメント

    みんな無事に帰ってこれて、よかったです。
    あの一件は表ざたにしないのですね。

    髪まで血まみれ。一番風呂は気持ちよかったのでは・・・。

    ディナダンの恐らく今後もオキマリになると予想されるセクハラ行為も、セラフィナちゃんの可愛い仕草が見られるので気になりません!(怒られそう笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無事(?)帰還です。さすがに修道女が誘拐されたとか、大立ち回りしたぽいとか、言いづらいことですからね……。

    他人の血にまみれた髪は匂いも感覚も気持ち悪いものです。早く洗い流したい。ディナダンたちは荒事に慣れているので、平気に軽々しく絡んじゃいます。セラフィナ、初いですね(笑)

  • 第17話 ☆襲撃への応援コメント

    意外にも動ける方だったのですね。
    剣もちゃんと使えているような・・・。

    驚いたのはその後。結構な凄惨な描写に昭和の時代劇映画を彷彿させました。血しぶき・・・!
    美しいものは美しく、清らかなものは清らかに。残酷な部分は残酷に。
    徹底して描き分けて下さって見応えバツグンでございます!!
    面白かった!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ただの修道女のはずなのに、剣を振るって制圧した? 不明点が色濃くなりました。

    フロレンスが剣を振り出すシーンはめちゃくちゃ力入れたので嬉しいです! 騎士としての徹底した冷たさと鮮やかな反撃を描きたかったので。フロレンスも格好良いんだぞと(笑)

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    あっ……
    面白くて夢中で読み進めていたら、いつの間にか最新話に到達してました。
    つ、続きが気になりますぅぅ!(一気読みの弊害…続きが読みたい病がっ!)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    え、え!!? すっっっっっごく嬉しいです!! ありがとうございます! 100話超えておりますが、一気読み……! 感動で震えております(泣)
    続きもありますのでしばしお待ちをっ。お楽しみいただけたら嬉しいです……!!

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    以前から思っていたんですが、イグナーツさん、美味しいところ持っていきませんか?
    今回も、セラフィナちゃんの目覚めの場に居合わせて(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    確かにイグナーツ、毎回大事なタイミングに居合わせていますよね。で、その都度セラフィナを立ち上がらせている(笑)
    今回も彼が良い仕事をしそうです。

  • 第16話 ブチ切れへの応援コメント

    今回、イグナーツがいいじゃないですか。

    要求は呑まず、でも修道女も取り返し、更にそれを隠密に片づける。
    全部やる。
    そうでないと!!

    男たちの餌食になる前に、間に合えばいいですが・・・心配です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あれほどセラフィナを厭っていたイグナーツですが、助けには行く様子。取り乱してばかりのディナダンに比べると頼りになりますね。そしてフロレンスも、彼と同じことを考えていた。

    セラフィナは無事、何事もなく帰ることができるのか!

  • プロローグへの応援コメント

    誘拐事件の現場という不穏な始まりに、ドキドキしました!
    修道女でありながら王立騎士団の総轄長という立場の彼女が、犯人を殺さず制圧する方針まで立てるところ、すごく格好良かったです。

    最後の「僕が育てた」で、ちょっと笑ってしまいました。
    補佐官さん、めちゃくちゃ満足げですね(笑)

    ここから彼女がどんなふうに奮闘していくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こちらにもお越しくださりありがとうございますっ!(涙)
    初っ端から緊迫シーンです。しかも指揮しているのは騎士でなく、修道女……? でも男たちも彼女に従っている様子です。

    補佐官、なんか自分の功績に酔っているようで(笑)
    修道女がなぜ騎士たちの上に立っているのか、どうしてここまで信頼されているのか。彼女たちの物語をお楽しみいただけたら嬉しいです!!

  • 第15話 誘拐への応援コメント

    やつらの喋り方からすると、冷酷なプロ犯罪者というより、場当たり的で、三下感たっぷりなチンピラ集団ぽいのですが。
    なにやらバチ当たるとか気にしてますし笑

    でも、彼女に手ぇ出される前に、早く助けにきてくれないかな!

    あ、こういう時に限って、咳出るんですよね・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    修道女を誘拐していながら、なんとなく信心深そうな一面もある誘拐犯たちです(笑) だけど後ろには引けないみたいな感じで、ヤケになって襲おうとしちゃっていますね……。
    もうほんとに、出ちゃいけない場面で音が出ちゃうんです! かといって、いつまでも寝ているフリをするわけにもいかないという……。

  • キノコ ①への応援コメント

    ∑(゚Д゚) たっ、食べちゃったーーッ!?
    (でも『もきゅもきゅ』が可愛い💕)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    食べてしまいました! 見るからにヤバさしかない毒キノコを。輝かく目で! 強者がここにいましたよ……!

  • 誘惑の果実への応援コメント

    ∑(゚Д゚) びっっくりするくらいの、クズやんけぇぇぇぇ!!

    はぁはぁ……すみません。
    驚きと怒りのあまり、絶叫コメントを書いてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドン引きレベルのクズ人間です! こういう人種にどうしてか騙されるセラフィナ……。
    露骨すぎるくらいの手のひら返しに出る言葉も見つかりません。ラファイエットが知ったら間違いなく血祭りに上げます。エルヴェ、命拾いしたね(?)

    編集済
  • ああああああ!
    セラフィナちゃん、無事だったああああああ。゚(゚´Д`゚)゚。
    良かったああああ!
    ロザリオが守ってくれたなんて、奇跡のようです。

    アーレンくん、セラフィナちゃんの身代わりで戦場へ。
    傷が心配ですが、ディナダンさんが守ってくれるなら大丈夫ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、無事でしたああああああ! ありがとうございますっ。
    あのちっちゃなロザリオが盾に、なんてどんな確率でしょうか。これが神に愛された娘の本気か……。

    とはいえ戦局は待ってくれない。アーレンがセラフィナお目覚めまでの時間稼ぎを申し出ました。女性専門のディナダンですが、今回だけは特別に男のナイトを買って出ます。がんばれよっ。

  • 第108話 堕天使への応援コメント

    セラフィナちゃん……!
    将が討たれたら、味方に動揺が走りますよね。
    なんとか崩れず、持ち堪えてほしいです。

    敵国のあの王が、セラフィナちゃんを撃ったんですね。
    戦争とはいえ、憎らしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    矢が、矢が! 甲冑に、プスッと!(そんな軽いものじゃない)
    フロレンスが持ち直そうとしていますが、難しいようで。『天使』が討たれたら無神論を唱える敵国の思う壺です。ハーク王、ぴょんぴょん歓喜しております。

    セラフィナの運命やいかに。

  • 第34話 ☆イグナーツさんへの応援コメント

    「名前を呼んだ」「距離が縮まったと思った」「理解したかった」という積み上げが最後に否定される。「そんなもの、初めからなかったのだ」は、人間関係そのものが足元から崩れ落ちるような冷たさがありますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    小さなプラスが少しずつ重なって、仲良くなれるのではと期待した矢先のひっくり返しです。全部が砕け散って絶望だけが残りました。セラフィナの涙が辛いです。
    セラフィナと騎士たちはどう乗り越えるのでしょうか(乗り越えられる?)

    編集済
  • 第14話 ☆突然の休日への応援コメント

    平和な時間を楽しんでいたのに。
    いきなり拉致ですか!
    セラフィナちゃん痛そうでした!

    イグナーツは口では冷たく言いながらも、彼女のことを気にしているようです。

    ラストのフロレンスの絶望感ときたら・・・。どうやって探すんだろう。
    面白くなってきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    過労でぶっ倒れた労りのために与えられた休暇。ゆっくりリフレッシュするはずが、いきなり巻き込まれてしまいました。暴力とは無縁の世界にいたセラフィナ、わけも分からず気絶させられてしまいます。

    イグは内心心配してそうですね。フロレンスは……キレてそう(笑) これからどう救うのでしょうか。

  • 第13話 遠のく意識への応援コメント

    真面目な性格がたたってしまったのか。無理をし過ぎましたね。
    フロレンスさん、もう少し健康管理に気遣ってあげてくださいね。
    男所帯の中で倒れちゃったら危なくて・・・笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    教会の人間として細かく厳格な規律を守ってきたセラフィナ。根っからの真面目人間です。
    補佐官として上司の健康も慮ってほしいところですが。何やらフロレンスにも心境の変化が出た様子。
    少し前に倒れてディナダンに襲われそうになってましたものね! 正気を保っておかないと!

  • 第3話 すれ違いへの応援コメント

    ここまで読ませていただいた感想……文章うまいですね。
    気が付いたらその世界に引き込まれてしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    う、うまいですとな!? ほんとですか! とっっても嬉しいです。
    特にこの物語は私も思い入れが強いので……。本当に嬉しいです(小躍り)

  • プロローグへの応援コメント

    読み合い企画から来ました。
    現場の緊張感が伝わって来るしっかりした文章だと思いました。
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    宵月しらせ 様

    ありがとうございます!

    頑張って敵地に突入前の緊迫感を出したかったので嬉しいです! お楽しみいただければありがたいです。

  • 第12話 新しい発見への応援コメント

    どうしてだろうか、じゃないっす!!笑

    ディナダン・・・「水商売」ちゃんと説明してください。けど、狼狽えるところを見てると、本当に悪い人じゃないなとも感じますね。
    完全に信じ切ってしまうセラフィナも純粋でいいですよねー!

    余談ですが、自分も幼少の頃まで左利きでした。母に強制(違った)矯正されました・・・今でも力入れる時は左が出ます笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    初対面ということもあり、「え、ここまで無知なの……?」と戸惑いが勝ったのかもしれません。特にディナダンは心が汚れ切っているので、余計に申し訳なさ的な気持ちが芽生えたのかも。セラフィナも納得しないっ。

    左利き、わたくしめ憧れがございます。ダ・ヴィンチのイメージがあると言いますか、天才肌と言いますか……! ので思い入れのある人物は大体左利きです(笑)


  • 編集済

    第49話 手合わせのお誘いへの応援コメント

    ディナダン、完全に「着せ替えを楽しむ側」の顔なのに、セラフィナの無垢さが混ざると不思議と嫌味にならないのがずるいです……!

    そしてフロレンス、静かに盤面をひっくり返してくるタイプの策士すぎて震えました……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナが純粋にお洒落を楽しもうとしているので、ディナダンの下心が薄まっております。でもディナダン、お前それにかこつけて露出度の高い透け透けドレスを選ぶんじゃあるまいな……。

    フロレンスはフロレンスで、暗黙の補佐官権限も行使して一計を案じ始めました。こやつは敵に回しちゃいけない!

  • イグナーツの「目つきと口が悪い」のに、面倒見がいいというとこが好感度高めです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    強面で口調が強くて物言いも乱暴な人間ですが、その裏には優しさをストレートに悟られたくない照れ隠しめいたものがあるのだと思います。でもそこが兄貴の兄貴たる所以かもです。

  • 第11話 顔合わせへの応援コメント

    セラフィナちゃんにとっては、呼吸みたいなもの・・・。そうですよね。大切なルーティーンなのに。でも祈りをやめるべきか悩んでいるとこを見ると、今の立場を考え、でも教会の価値観も失いたくないという不安も感じられました。

    なのに、ディナダンが意外にも彼女を否定しなかった。
    軽薄そうだけど、懐が広いのかな、と思ったのに。
    やっぱり注意すべきですね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    教会の教えを子守唄代わりに聞いてきたセラフィナにとって、お祈りは当たり前で欠かせないもの。郷に入っては郷に従えだけれども、できるならやめたくない魂の一部です。

    それを受け入れたディナダン。女心を分かっているが故の優しさかもしれません。まだまだ油断ならぬ……!

  • 第10話 始まりの鐘への応援コメント

    え!?
    まさか本当にディナダンが・・・!
    ほくそ笑んだってあったので、嫌な予感しましたが。
    それはダメでしょうーっ!!(びっくりしましたよ)

    フロレンスがちゃんと鉄槌を下したのでホッとしました。
    この2人のやりとり、面白かった!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの寝込みを襲おうとして、直後に目覚められたのでキスのみ。でもどれだけ美形でもアウトですね……! 案の定、セラフィナは泣き叫びました。
    駆け込んだフロレンスが関節技を極めて。容赦ない中に仲の良さが垣間見えます。

  • まるでキアラちゃんを狙うリュジニャンのよう。
    ちょっと違いましたか。

    寝てるからこそ、心配なのです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リュジニャンもやばい男でしたが、ディナダンは別ベクトルでやばい男かもしれません。眠っていようが気絶していようがお構いなく、自分の欲望に忠実に突っ走りそうな危うさがあります。見た目が良いのが余計にタチ悪いです。
    さて、獣の前で無防備に眠りこけるセラフィナ、どうなる!

  • 第107話 ☆消えない罪への応援コメント

    ディナダンさん、優しい、と思っていたところで!?
    セラフィナちゃん!!
    矢が甲冑を貫いただなんて、そんな……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    胸の内では深く案じつつも、部下たちの手前敢えて厳しく接するフロレンスと、素で普通に厳しいイグナーツに挟まれていると、ディナダンが余計に優しく見えます。目の前で彼女が人を斬って取り乱した姿も見た彼ですから、思うところもあるのかもです。
    だけど、矢がすべてを途切れさせました。セラフィナの運命は。

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    セラフィナちゃん、甲冑を着けるのはひょっとして初めてなんでしょうか?
    視界も狭まるし、なにより重いですよね。
    体力が奪われそうですが、負けないで頑張ってほしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、騎士服は着ても完全武装は初めてでした。重いし空気が困るし視界は狭いしで大変でしょうね……。絶対動きづらいと思います。
    着ているだけで疲れそうですが、心は折れない……!

  • 第8話 狙い澄ました瞳への応援コメント

    ディナダン!
    美形で軽薄、しかも有能。なんか厄介そうな匂いがプンプンしていいですね!!
    フロレンスが警戒する理由もわかります。

    マルボルク城、検索しました!
    川面に映った姿がなんとも美しいですねー!
    13世紀と、かなり歴史のある城の割に(大戦で破壊されたのに)綺麗ですね。
    まだ修復中だとか。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    絵に描いたような遊び人です(笑)。こんな奴を野放しにしていたら危険。なまじ仕事ができるのがむしろフロレンスには忌々しいかもです。

    マルボルク城、美しいですよね! 当時の情緒や威厳を感じて、まさに壮麗というに相応しい外観です。そして内観も。床暖房的な設備が整えられていたというのが凄いです。実際に行ってみたい……!

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    イグナーツさんもやっぱり動揺してる姿が漏れていて、セラフィナちゃんへの特別さが見えちゃいます
    ずっと叱ったりしてくれて、心配もしてくれて、そして騎士のありようや覚悟をしっかり諭してくれる。
    かっこいいですね……
    そんな彼からふと出てくる優しさがいいです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    普段ぶっきらぼうなイグナーツも、この時ばかりは耐えきれませんでした。乱暴に振る舞いながらも本音がダダ漏れです(笑)。貴重なデレシーンだ(おい)

    心配しながらも表には出さず、彼女を奮い立たせるために敢えて怒鳴り、騎士としての生き様を説く。非常に荒いですが、指導者としては適任かもしれません。セラフィナもしっかり応えてますし……。熱い兄貴分です。

  • 生きてた……!!それにホッとしつつ
    まだ戦いが終わったわけでもなくて
    救われたアーレンの命がこういった形で繋がっていくとは、じわじわと響きます(つД`)ノ
    皆の覚悟や決意が切なく尊いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無事に! セラフィナは生きてました! とんでも奇跡にディナダンも脱力して兜を投げ出しております。さすがセラフィナ……。
    劣勢を凌ぎたいところへアーレンが『天使』の代わりを申し出ました。自身もボロボロなのに。悲壮でありながらも強い覚悟は、戦場に届くでしょうか。

    編集済
  • 第108話 堕天使への応援コメント

    セラフィナちゃんの存在がどれほど象徴で味方を勇気付けていたのか沁みますね……
    フロレンスの言葉はまた立派に戦場でこだましてますが(こういう発言の判断できるのさすがというべきか)
    無事な生還を祈るばかりです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    トップに近い人間は最も冷静さを保つべきなのかもしれません。フロレンスも頑張って鼓舞しておりますが、動揺の方が上回り……。これをまとめるの、大変そうですね。
    セラフィナは生きているのか堕ちたのか。ディナダンもあたふたです。

  • 第107話 ☆消えない罪への応援コメント

    戦いにおいての人を殺す生々しい記述の丁寧さにセラフィナちゃんの苦しみも乗ってきて……
    覚悟が重いですね
    頑張ってる最中、なんと矢が!!!ええ!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    命の奪い合いは、そこにある重みが凄まじいからこそ軽んじてはいけないと、言葉を尽くすようにしております。誰だって怖くて苦しいものね……!
    セラフィナも覚悟を決めて剣を振るいました。勇ましい姿が見えかけた直後に閃いた一本の矢。終わった!?

  • 第7話 暗い思惑への応援コメント

    え? 実務を担う存在ではなく、王家と教会の結びつきを象徴する飾り?
    あんなに信頼してそうなこと、言ってたのに。
    宰相って、古来からこんな人が多いような。そういうイメージがもう払拭できない。
    結局、宰相は最初からセラフィナを看板役としか見てなかったのか・・・。

    こうなったらいっそ、周りを唖然とさせるような功績を見せつけてやらねば、ですね?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    宰相の腹黒イメージはどこから来たものでしょうか。やっぱり『三銃士』のリシュリュー枢機卿あたりからですかね。こちらの宰相も例に漏れず、あんまり信用しちゃいけない雰囲気がございます。
    教会の天使を権威の広告塔としか見ていない宰相。セラフィナはその最低ラインを覆すことができるのか。

  • 第33話 砕ける音への応援コメント

    「胸がすっと冷えた」という描写が印象的。怒りや恐怖を直接叫ばせるのではなく、「冷気が波紋のように広がる」感覚で内面変化を表現していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    冷たい怒りといいますか、怒鳴り散らさない、静かに燃え上がる怒りもあるよな、と。そしてそちらの方が大抵怖い気がします。
    マティアスにも感情があるように、セラフィナにも強い感情がある。ただ、それがどう作用するか……ですね。

  • 第96話 セラフィナの誓いへの応援コメント

    皆さんにセラフィナちゃんの言葉は届きましたね。
    片膝を付くということは騎士としての最高の敬意の表し。
    やっとセラフィナちゃんは本当の意味で総轄長になったんですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここにきてようやく、セラフィナと騎士たちの思いが固く結束したかもです。本当の意味で、彼らの上に立つ資格を得たのだと思います。
    が、その騎士としての最高の敬意を、「脱力」と勘違いしたセラフィナ。こういうところ、ブレません!

  • 第95話 信頼に応える覚悟への応援コメント

    少し前とは違って皆さん心配してくれていたんですね。
    しかし、まさかセラフィナちゃんが総轄長の服を着て皆の前に来るとは……。
    彼女は何かを決断したみたいですね。お兄ちゃんの激励のお陰かな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    少しずつ、彼女の気持ちに寄り添い始めた騎士たちです。今までとは深刻度や緊迫感も段違いですから、余計に気になるのかもしれません。
    そんな中、自ら白い騎士服を着て現れたセラフィナ。イグナーツの薫陶(?)が光るか……!

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    こんにちは

    戦場の天使降臨、やはりセラフィナさんは戦士たちの士気をあげる存在です。
    『主の思し召し』それもあるかもしれませんが、後ろ向きな感情をいだいても、彼女はかならず強さを見せてくれます。そこが魅力的な方ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    教会の天使であり、それなりの時間をかけて信頼をマイナスからプラスに醸成してきたセラフィナなので、倒れてもなお復活したとなれば味方の士気向上です。ただし中身は……ですが(笑)
    魅力的! とても嬉しいです! なのです。セラフィナは転んでもタダでは起きない女の子なので……!

  • 第6話 最悪なご対面への応援コメント

    セラフィナ殿には申し訳ないのですが、イグナーツの「いや人違いが良い!」に吹きました!
    それでも、これから少しずつ彼女への印象が変わっていくところが見られるのを・・・期待してみます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツの切実な願いが飛び出しました。上に立つならせめてゴリゴリムキムキが良いですよね(違う)
    しかしおそらく彼女も殻を破るのでしょう。きっと、か弱い修道女なだけでは終わらないはず……!

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    イグナーツさんが武骨ながらにちょっと柔らかくなってきましたね( *´艸`)
    やっぱりショッキングなことがあった後だからっていうのはあると思いますが。
    いや、セラフィナさん大事にされてますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    長い時間をかけてイグナーツがデレてきました。依然ツンケンしておりますが、セラフィナの窮地に動揺して色々ダダ漏れたようです。もしかしたらイグナーツが一番安心しているかもです……。
    セラフィナ、大切に思われてますね! 初期と比べたらビフォーアフターが凄まじいです。

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    イグが男前だ! 以前からちょっと乱暴な面はあったけれど、この日のこの場面のための態度だったと思えてしまう。

    おかげで、おかんなフロレンスが妙に可愛く思えてしまいますw
    セラフィナが不在に彼女の偉大さを痛感し、舞い戻ってくれば「天使」と呟いている。
    すっかりフロレンスの内面はセラフィナに支配されているんじゃないか、と微笑んでしまいましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツが熱いです。多分内面が騎士としての情熱で沸騰しております←

    荒っぽくはありつつ、言外でセラフィナの性格を気にしつつ。まさしく兄貴です。

    一方その頃のフロレンス。すっかり弱気な感じですね。無意識のうちに彼女の存在が大きくなっているようです。なんたって専属のおかんですから!(ぶち壊し)

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    「お前のためじゃねえ。馬鹿なこと考えんな」
    騎士としての矜持が溢れ出している台詞ですね。
    もちろんセラフィナを気遣う気持ちもあるのでしょうが、それ以上に「これが騎士だ」と主張している気がして。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もう意地ですね。おそらくセラフィナのことも気にしていますが、それ以上に騎士としての生き様がイグナーツに言わせているのだと思います。
    燃える男のセリフと言いますか、これが似合うのはイグナーツしかいない……。

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    おっ、おおおお😭
    なんって地獄を……なんって地獄を、セラフィナ……
    自分のせいで誰かが傷つくって耐えられないですよね><

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    騎士たちはなりふり構ってられないのでしょうが、セラフィナにとっては胸を痛める事態です。自分が倒れたせいで、誰かがその使命を負うのは、確かに辛い……。しかも怪我がまだ治っていない、瀕死(言い方)の騎士となれば。
    しかしセラフィナもすぐには動けなさそうです。

  • 第94話 死なないへの応援コメント

    イグナーツは手荒な方法ですが、セラフィナを激励したのですね。
    あとはセラフィナ次第、彼女は何を選択するのか……。

    ただ、セラフィナちゃんに一言。
    『死なないで』を言い換えると『生きなさい』とも言えるので……。

  • 第105話 束の間の静穏への応援コメント

    前線に立てなかったセラフィナちゃんでしたが、そんなセラフィナちゃんに救われた人もいました。
    今までの時間も、決して無駄ではなかったと思います。

    アーレンくん、気持ちはわからなくはないですけど、ここはしっかりディナダンさんに怒られておきましょう。
    まずは元気にならないとです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無邪気に無自覚にセラフィナを口説いたアーレン。ディナダンのセンサーが反応しました。でもここ、傷病者の施設……。
    銃後のセラフィナも、誰かの『天使』になっていました。決して足手纏いではなかったのです。
    明日は前線。ようやく殻を割る時が来ました。

  • 第104話 賽は投げられたへの応援コメント

    >うちの大将だぞ
    イグナーツさんが、ひょっとして一番セラフィナちゃんのことを信用してる?(*´艸`*)
    信用してたからこそ怒り、信用してるからこそ剣を抜いたんでしょうね。
    セラフィナちゃんなら、きっと立ち直ると信じて。

    とりあえず、セラフィナちゃんが食べられるようになって良かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    厳しさは信頼の裏返しかもしれません。期待しているからこそ、弱気な態度を見せるセラフィナに敢えて極端な怒りをぶつけたのかも。お前はそんな弱くねえだろ、みたいな(笑)
    りんご、少しだけでしょうが、とにかく食べられて何よりです。次は、肉!

  • 第5話 握り締めた手への応援コメント

    イグとフロレンスが来る前に先に彼女の方が動いてたんですね!

    そんな所で出会って彼女がセラフィナだと分かったら、また一悶着ありそう笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの方が目撃が先でした。セラフィナ、お前は何もしなくても騎士たちが駆けつけて対処してたんだよ! と言いたい(笑)
    出会い方もアレなのでさらに揉めそうです。スタートラインがマイナス……。

  • 第43話 臆病者を愛さないへの応援コメント

    セラフィナちゃんが、ついに本領発揮!!
    ふわぁぁぁ!!✨めちゃカッコいい〜〜!!(引き続き読ませていただきます♪)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あんなに弱い弱いと見下され、邪魔者扱いだったセラフィナが、ようやく覚醒です。剣を抜いて、突きつけて。
    カッコいい、ありがとうございます!!(涙) 男たちを黙らせにかかりますよ〜!

  • 第93話 盤上の駒への応援コメント

    本当にセラフィナちゃんはどうするんでしょうね。
    このまま傀儡として居座ることになるのか?それとも団長として腹を括るのか。
    まあ、どちらを選んだとしてもオカンは黙ってませんよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここまできたらセラフィナ自身が決めるしかございません。逃げてフロレンスたちに押し付けるのか、それとも騎士として覚悟を決めるのか。究極の二択とも言えそうです。

  • 第92話 脆く儚い平穏への応援コメント

    遂に始まってしまった戦争。
    しかし、王位を要求とは何を考えているのやら……。

    この戦争でセラフィナの周りから誰かがいなくなるのか。
    それとも、聖女の力を敵国に見せ付けることができるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ついに始まっちゃいました。侵略戦争です。
    これまで築き上げてきた絆が途切れるのか、それともセラフィナが覚醒するのか。どうなるのでしょう。

  • 第4話 正面衝突への応援コメント

    うわぁ。
    勇気ありますね。自ら飛び掛かっていきましたが。
    案の定、気を失って。いきなり無茶です笑

    ラストの金髪の方。タイミング的に、騎士団側がセラフィナを迎えに来ているかもしれないと考えると、フロレンス・・・などと考察したりしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    街のトラブルにセラフィナ、いてもたってもいられませんでした。ひったくりを止めようとして、バランスを崩して……。
    そんな彼女の前に颯爽と(?)現れた騎士。さてはて、誰でしょうか(バレてる!)

  • 幕間への応援コメント

    これはまさか戦争になるのか……。
    セラフィナの対比したらまさに天使と悪魔の戦いになりそうでね。
    ただ、気のせいかな? 何かセラフィナと対峙した途端『俺の女になれ』『嫌です』という展開が目に浮かぶのだけど( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    これはまさかまさかかもです。いきなり暗雲が押し寄せてきましたよっ。
    天使と悪魔の戦い……。まさしくそうですね。勝つのはどちらか。
    『俺の女になれ』『嫌です』、ありそう……ありそう……! 見たい(え?)

  • 第3話 すれ違いへの応援コメント

    教会と宮廷を結ぶ役割があるんですね。重大です。
    たった一人の女の子に。

    あれ?セレフィナちゃん、もう出てしまいましたけど・・・!
    やっぱお年寄りだけで送り出すと、こんな落とし穴もありますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    政教の橋渡しは1人の修道女に委ねられました。責任重大ですが、当の本人はその重圧を理解しているのかどうか。
    お爺ちゃんたちの大ポカでセラフィナ、出ちゃいました。あれほど騎士たちが迎えに来るって言ったのに!
    最初からすれ違いの予感です。

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    大聖堂がう、美しい・・・! さすがイオリさま。丁寧に描写されますね。
    教皇の決定だったんですね。その強い信仰心も、生い立ちで納得です。

    それにしてもセラフィナちゃん大丈夫でしょうか、ラストで急に心配になってきました。雪ん子ちゃんのように、ウサギが狼の野に放たれるみたいな図を想像して笑


    作者からの返信

    ありがとうございます!

    清らかで荘厳で神聖な雰囲気を醸したくてつい書き込んでしまいました……! こんな世界で生きてきたセラフィナですので、物凄い純粋培養です。
    確かに、某白ウサギを思い出します(笑) しかも白ウサギと違って強制的に狼の群れに放り込まれるのでさらに大変そうです。

  • 第1話 すべての始まりへの応援コメント

    確かに。
    フロレンス殿のお気持ちも、まぁ分からなくもありません。
    そのイラつきが文面から非常によく伝わってきました。
    この補佐官はプロローグの補佐官とはまた別人なのですよね?
    それとも・・・?
    面白そうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    トップ不在で、だけどトップにしかできない仕事が山積み。順当にみて自分が次のトップだろうと考えていたフロレンスには怒髪天をつく人事です。
    あ、めっちゃキャラ違いますが、補佐官、同一人物です……。たぶん次のトップがのほほん修道女っていうふざけた人事にブチギレて我を失っているのです……。このぐらいは、怒ってもいいかなって……。

  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します。
    今度はこちらを読ませていただきます。
    眼帯の補佐官が彼女を? では補佐官も彼女も優秀だった、ということですね。
    修道女なのに総轄長という取り合わせも面白いですね。
    これからの彼らの活躍が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    な、なんとこちらにまで……!(感涙)
    補佐官は間違いなく優秀です。修道女の方は……えっと、これから評価していただければ(笑)
    修道女が、なぜか騎士団のトップに。どうしてこんなことになったのでしょう。

  • 第103話 冷たい怒りへの応援コメント

    セラフィナちゃん、少なくとも食べてほしいですね。
    負傷者の救護をするのも、このままでは遠からずできなくなります。

    イグナーツさん、怒っていますね。
    部下の立場なら、当然の怒りかもしれません。
    イグナーツさんの言うことはキツいかもしれませんが、上に立つ人は逃げられるないし、逃げることも許されませんから。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    食べずに動いてばっかりで、今にも倒れそうなセラフィナです。むしろ内心、倒れたいのかもしれません……。

    でもそんな弱さ、イグナーツが許すはずありません。彼も実力行使に出ました。さてセラフィナ、変われるか?

  • 第102話 忍び寄る幻影への応援コメント

    そもそもなんですけど、やはり修道女であるセラフィナちゃんが騎士総括長、そして戦場に立つというのが無理がありますよね。
    一般の騎士ですら初めての戦場は怖いでしょうし。
    セラフィナちゃんは大丈夫なのか。
    耐えられ、乗り越えられるのか。
    心配でなりません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    常人がいきなり放り投げられても辛い世界なのに、修道女となればなおさらきついと思います。
    できれば人を傷つけたくない。誰かが血を流すところを見たくない。当たり前の感情ですが、ここでは許されません。セラフィナ、立ち直れるのか。

  • 愚かな大人たちへの応援コメント

    たしかに人に分かるように説明しなさいとは言いたい!

    でもね……そういう風に勘違いした3人も問題があると思いますよ?(;^_^A
    とりあえず、3人とも滝に打たれて頭を冷やしてきなさい!
    あと、セラフィナちゃんは別で説教が必要ですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナたちは言葉足らずなだけで、決して悪くはないのです。過保護な保護者たちが明後日の方向に解釈した結果……。これだから俗物は!!
    とはいえセラフィナはセラフィナでお叱りしなきゃかもですね(笑) ちゃんと話しなさいっ。

  • 第12話 新しい発見への応援コメント

    セラフィナさん、無垢すぎる〜!笑
    お水を売るんですか?に爆笑してしまいました。
    これでは、さすがのティナダンも手を出し辛いでしょうねぇ。^^;

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    水商売を文字通りの意味にとらえたがゆえの悲劇です。でも何も知らなかったら確かに、そう思っちゃう……?
    女に関しては百戦錬磨っぽいディナダンも、これには強く出られず。ある意味セラフィナ、最強……?

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    「大好きです!」
    ほんとに!
    大切な人たち!!(涙)
    覚悟を持っての旅立ち。
    大変な場に赴くことではありますが、この信頼から出来上がる絆が美しいです
    みんなどうかご無事で……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナのその一言に詰まってますね! 騎士たちは微妙な反応ですが(笑)
    立場や性別や生きてきた世界が違っても、こうして通じ合って互いに背中を預けられる関係、良いなと思います。この絆はきっと、決して断ち切られることはないでしょう!

  • 第105話 束の間の静穏への応援コメント

    ふと、日々を思い出せるような会話がいいですね
    全てがなくなったわけでも過去がなくなったわけでも、今の関係がなくなったわけでもない
    目の前でこぼれ落ちるものをできるだけ守り切るために、できることを頑張らねばねですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    戦場にいるのに、少なくない犠牲を払っているというのに、不思議と少し前に戻ったような雰囲気になりました。浸りたいですが、そう言ってばかりもいられず。
    ですです。本当に、目の前の護るべき者たちを護らねば! そして、率いなければ。

    編集済
  • まったく信用できない人材が、見守り係にっ!!
    危ない! 食べられちゃうぅぅ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    めっっっちゃヤバい奴が守護役に任命されました。こんな不適材不適所があるとは!
    しかも肝心の修道女は寝ちゃってます。起きてーー!!(布団ぽすぽす)

  • 第32話 大根の行く末への応援コメント

    下心を知らないほど純粋でありながら、なぜか事件に巻き込まれ続け、さらに地下では男たちを圧倒する結果を残している。このギャップが、彼女を単なる庇護対象ではなく「理解不能な存在」へと引き上げていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなのです。超絶純粋で、トラブル体質で、だけど「ここぞ」では異様な力を発揮する。イグナーツたちの中でセラフィナは「謎の存在」に昇格?しております。本当に彼女は何者なのか。

  • 第101話 たゆたう旋律への応援コメント

    修道女であり総括長という立場が微妙ですよね。
    対極といいほどですから。
    どう振る舞うのが正解かもわかりませんし。
    ただ、セラフィナちゃんの歌声は、皆さんを癒したでしょうね。
    きっと、美しい歌声に違いありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    平和に生きる清らかな修道女と、血に塗れて当然の騎士。前代未聞の配役ですから、正解も何もないに等しいです。騎士たち、特にフロレンスは、自分たちと同じ志を持って欲しいと思っていますが……。
    セラフィナの歌声、まさに天使の歌だったと思います。束の間の憩いです。

  • 第100話 救いの天使への応援コメント

    アーレンくんは助かって良かったです。
    セラフィナちゃんが手を差し伸べなければ、彼は助からなかったでしょうね。
    衛生兵さんも一人でも多く救おうとしただけ。
    みんな、自分にできる精一杯を頑張ったんだと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの必死の看護のおかげでアーレンは助かりました。やらない善よりやる偽善。その言葉が実を結びました。
    全員が全員、自分が信じる正義のために奮闘しています。誰も悪くないのですが……。

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    世間の穢れを知らない環境で、純粋培養されたセラフィナちゃん。
    騎士団(狼の群れ)の中で、上手くやっていけるのか心配ですね💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    聖なる教会と世俗に塗れた(言い過ぎ?)騎士団。両極端です。そんなところへ放り込まれるセラフィナですが、本人はその危うさを理解していなさそう。おじいちゃんたちは心配です!

  • プロローグへの応援コメント

    (*´∀`*) お邪魔します。こちらも読ませてください♪
    騎士団と修道女。異例の組み合わせですね!
    今後の展開が楽しみです♪
    少しずつ読み進めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いえいえいえこちらこそお越しいただきまして本っ当に嬉しいです(大歓喜)!
    騎士と修道女……と思いきや、騎士団に入った修道女です。なんでこんなことになったのやら。しかも何気に馴染んでる……。
    ありがとうございます! お楽しみいただけたら幸いですっ。

  • キノコ ②への応援コメント

    マ●オもびっくり……って、なんでやねん!!Σ(゚д゚lll)
    セラフィナちゃん、君絶対に片足は魔境に足を突っ込んでいますよね……
    てか、スキルがないのに毒耐性もってるってこの子本当に何者(;^_^A

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ノリツッコミだ、ノリツッコミだ!(うるさい)
    セラフィナ、3分の1くらい人間を辞めていてそうです。これも聖職者たちの無自覚の教育の賜物か。
    多少の毒は効かない身体。騎士たちよりタフです。なんでだよ(笑)

  • キノコ ①への応援コメント

    あれほど食べるなという団長たちを他所に……
    セラフィナちゃん、君は何をしてるんだぁぁぁぁΣ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    見るも恐ろしいベニテングタケを、食べたがる部下を必死に止めているというのにその脇で食べちゃってるセラフィナです。爛々とした目で頬張ってんじゃない!!

  • 第99話 惜別の涙への応援コメント

    セラフィナちゃんを怒鳴った衛生兵さん。
    戦場では、彼の言い分が正しいのでしょうね。
    言葉はキツいですが、綺麗な言葉を選んでいる場合でもありません。
    この場では、涙を流す間に、助かる命を助けないと。
    セラフィナちゃんには、頑張ってもらいたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    衛生兵の言葉は正論です。内容は厳しいですが、誰も否定できない。セラフィナが甘すぎるのです……仕方ないですが。
    涙を流す暇があるなら助ける。奮い立つしかありません。泣くのはあとだ!

  • 第98話 ☆血みどろの戦場への応援コメント

    想像を絶する光景ですね。
    これが戦場……。
    普通の人でも辛いのに、セラフィナちゃんにはなおさら厳しいのではないでしょうか。
    それでも総括長として、なんとか踏みとどまらないとですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    血も涙もない現実が容赦なく襲いかかっております。想像を絶する生き地獄。清らかな世界で、平和を尊いとしてきた修道女には辛すぎる状況です。
    逃げ出したくなる光景。ですが逃げられません。セラフィナはどうなるのか……。

  • 第46話 雪解けと重い代償への応援コメント

    セラフィナの強さって、剣そのものより「楽しさ」の延長にある気がして少し不安になりました。フロレンスが守ろうとする気持ちと、ビクターの現実的な指摘、どっちも分かるんですよね…。イグナーツの後悔もじわっと刺さって、この先どう向き合うのか気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おっしゃる通り、セラフィナの強さは楽しさ・遊びの延長線です。強いですが、それが人を守り敵を倒す強さとイコールかと言うと……。
    騎士団の人間となった以上、甘さは捨てなくてはなりません。「その日」が来た時、彼女は騎士として責務を果たすことができるのでしょうか。ビクターの指摘は耳の痛いものとなりました。

    そしてイグの後悔。彼らが分かり合えるようになるのはいつになるやら。

  • 第19話 残された疑惑への応援コメント

    「取り乱したけど、まだ正気だった」

    戦場に身を置く者のリアルですね。
    こういうセリフが挟み込まれてると、思わずニヤリとしちゃいます(。-∀-)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナには一番甘いディナダンから、こんな言葉が出るとはです。『まだ』と言っているあたりに冷静な評価が出ている気がします。
    頭の中で人物がフリーダムに口出しするのをそのまま書いてます(笑) ディナダンもただただ可愛がってるだけじゃないんですね……。

  • 第1話 すべての始まりへの応援コメント

    この度は子供も楽しめる!正統派ファンタジー!の企画にご参加いただき、ありがとうございました。
    良き出会いがありましたでしょうか。
    多くの方にご参加いただいたため、共通のメッセージにて失礼いたします。
    作品、大切に拝見させていただきました。
    今後のご活躍を、心から応援しております。
    また機会がございましたら自主企画のご参加、邑沢の小説にも遊びに来ていただけましたら幸いです。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    邑沢 迅 様

    ありがとうございます!

    素敵な企画をありがとうございます! 引き続き、お楽しみいただけると嬉しいです。また、御作にもお邪魔させていただきますね。

  • 紅い花束をへの応援コメント

    え、フロレンスさんまさか……オカン卒業?
    セラフィナちゃんにはずっと笑っていてほしいですね。
    おそらく、彼らとならそんな未来が続くとは思えちゃいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンスもそろそろ母親業に飽きたのでしょうか。いきなり攻めてきました。しかし恋愛経験ほぼゼロというか、ロクな恋愛をしてこなかったセラフィナには通じてなさそうです。
    傷心のセラフィナを優しく気遣う3人。彼らがいれば寂しくない!