第17話 引馬城の兵糧攻めへの応援コメント
こんな便利使いできる忍者が主人公のところにしかいないの変では
255話 対北条への心持ちへの応援コメント
いま義助に将軍を与えても情勢は安定しないだろうし、戦略的撤退ですかね
247話 半島の支配者への応援コメント
日本一祝福されるロリコン
245話 かつてのトラウマへの応援コメント
すっごく他力本願だな
243話 没落した名家の行き着く先への応援コメント
17〜18くらい歳下か
戦国では珍しくないけど、改めて凄え時代だよな
240話 家中混乱の責への応援コメント
まさか信玄が病死ルートではなくこんな形で武田を離れるとは思わなかった
編集済
231話 目前にしてへの応援コメント
近衞前久は有能なんだけどここ一番って所で運に恵まれないんだよなぁ
信長と親交を深めるも本能寺の変、秀吉を推して関白にしてもお家騒動と朝鮮出兵に失敗で後に天下は乱れる
あれだけフットワーク軽く日本を巡って平定しようとしたのに報われないの不憫すぎる
229話 関東管領、動くへの応援コメント
朝倉と足利はいつまで過去の栄光に縋るんでしょうね
敵も味方も戦況を乱すことしかしてないんじゃないかな?
226話 でえとの約束への応援コメント
後の剣聖キタァー!
223話 2家の推挙への応援コメント
竹中半兵衛かな
217話 会合衆の抵抗、北畠の強行への応援コメント
困窮させることも想定してなぜ戦を仕掛けるのか、ここが武田の不思議なところ
農法を変えたり探ったりする方に金をかけた方が絶対いいと思うんだけどな
211話 新たな城の防衛策への応援コメント
暴れん坊水軍が来た!
206話 厄介者払いへの応援コメント
史実では織田に担がれて織田に追い出されるけど、この世界では手紙公方の手腕が発揮される機会は訪れるのかな?
204話 京からの報せへの応援コメント
直虎って政孝より4つくらい年上じゃありませんでしたっけ?
今政孝が26くらいとして戦国での価値観でよその家で三十路は貰い手があるのだろうか
193話 危険な戯れへの応援コメント
お前かーい!
191話 暴力的新兵器への応援コメント
政孝は「古土法」などの硝石製造法は使わないのかな
181話 獅子の最期への応援コメント
北条の名君がまさか汚名を被って逝くとは思わなかった
174話 恐ろしき男への応援コメント
あーやっぱ駿河の人たちは若造とか言いつつも嫉妬と恐れがあるんだな
171話 信頼に値する情報への応援コメント
明らかに秀吉にもロックオンされてるな
164話 味方の優勢を疑うへの応援コメント
ここで詰めるのではなく、労いをいうのが氏真の優しさであり戦国では致命的な甘さなんだろうな
121話 礎を築きし者への応援コメント
83で日本中旅するとかこのお爺ちゃん元気すぎるだろ
117話 もたらされた成果への応援コメント
もうだいぶ史実より事が早く動いてるし、変わってるから瀬名親子と姉川の戦いも避けられるなら避けてほしい
100話 浅井との同盟への応援コメント
史実より5年以上早いな
朝倉が早く片付けば姉川の戦いも避けられるんだろうけど、半兵衛の存在は思った以上にデカい特異点かもしれないな
第81話 井伊からの来訪者への応援コメント
まさかの直虎が来た
直政を史実通り家康に託すことになるのか、それとも一色に付くのか
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第80話 井伊家崩壊の音への応援コメント
今川の家臣たち(特に駿河)はなぜ政孝を邪険に見てるのか分からない
血筋的には今川の分家当主なのに、正面から喧嘩売るとか馬鹿としか思えん
政孝が過去に何かやらかしたのか、それとも能力、あるいは氏真の覚えが良いことに妬んでいるのかそこんとこ気になる。
第72話 稲葉山城の変への応援コメント
You!一色に来ちゃいなよ!
第68話 不穏な動きへの応援コメント
今川が和睦に頷くメリットはあまり無い気がする
ほっといても枯れた土地である三河は力が減っていくだろうし
第55話 新たな出会い、旅の思い出への応援コメント
細川藤孝って名前しか知らなかったけど、子孫に内閣総理大臣がいてびっくり仰天
第50話 室町将軍であるためにへの応援コメント
余計なことしかしない足利将軍家
元康と信長の関係性を知らんのかな?三河勢と尾張が手を組んだら余計今川が困ることを視野に入れて無いとしたら余計なお世話でしかない
1321話 子孫たちへの応援コメント
本当に最後まで楽しく読ませてもらいました。
長い時間読み進めていた分登場人物に愛着が湧いて、終盤は死別も多く感情が揺さぶられました。
素晴らしい作品をありがとうございました、異伝の方も楽しみにしています。
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171話 信頼に値する情報への応援コメント
りわすゆ笑うこ)そこんゅ
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944話 潜伏者の正体への応援コメント
蠣崎は資本が小さくて蝦夷をちゃんと開拓できなかったからなぁ。結果蝦夷からの特産品を買いたたく方式でしか儲けを出せなかった。あれだけ広い土地のポテンシャルを全然生かせなかった。
出来れば交代させた方がよかった。交易独占権は与えない方がいい。
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870話 信長の怒りへの応援コメント
いやこれ主人公のやり方が悪いでしょ。その手の人間に逃げ道(懐柔案)も示さないでいきなり全部取り上げるって言われればふつうはこうなる。それで折れない人間は地元に帰って兵を挙げる前に罠に嵌めて始末しないとダメですね。人間の80%は欲でできているし既得権保持者が既得権を手放すには『黒船』のような目に見える相当な危険が必要です。
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868話 政策の核への応援コメント
領国や土地を大名や国人から国家(幕府・朝廷)が『買い取る』形にする、それと大名たちの新しい食い扶持(株式会社の設立や官僚組織)を用意しないと彼らは納得しないでしょうね。
そして武辺者など戦うしかできない人間は陸軍・海軍・国境警備・港湾警備・警察・消防・税関・憲兵などに転職させないとだめですね。そうしないと西南戦争みたいな反乱が相次ぐでしょう。次の食い扶持を提示するってことをちゃんと見せないと竜馬みたいに暗殺されるでしょう。
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677話 天下泰平は目前にへの応援コメント
将軍って朝廷が与える官職なので、それをすでにはぎ取られているのにまだ有効だと言い張って権力を振るう人間は官職詐称という大罪人なんですよね。そんなのを刑死とか島流しとかペナルティを与えないで刑罰無しで余生を過ごさせるって絶対に放置できないはずなんです。統治システムが崩壊するので。そんな偽将軍を匿うことが拙いことだとわかるまでに5年も10年もかかる人を智将とは呼ばないし生き残れない気がします。
それと倭寇って言っても実質日本および大陸沿岸部の普通の民が船を手に入れて漁やるついでに密輸やったり略奪やったり海賊やったりして小悪党化したものの総称なんですよね、それは産業革命以前の生産や経済が弱い時代では食い詰めたりひもじい暮らしをする民は多くてごく普通の行いだったようです。バイキングもそうですし古典文学とか読むとそんな話はよく出てきます。経済が成長して漁村や農村から人手をはぎ取って町の商業や工業に投入する時代になるまではそんな状態だったようです。
この話では明がそれら半グレ漁民をまるっと全部取り締まろうとしてるってことのようですが、仮に沿岸部民のすべてが倭寇化していたとしたら摘発額に比べ件数が多すぎて取り締まり費用で国庫が破綻します。無理でしょうし、だからさらに武装海賊化していってしまうでしょうね。
676話 明への出兵への応援コメント
戦っても勝てないと説得してほしかったですね。
陸続きで無限に兵を送り込み続けられる大陸と船に乗せて運ばないといけない島国では装備がちょっと優れている程度ではまず勝てないと。
平世になっても戦いがないとダメなタイプの人間の行先が必要なら蝦夷・樺太・カムチャッカ半島・アラスカ・台湾への入植やらせればいいんですよね。
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516話 伴天連の許可への応援コメント
あーあ、布教ゆるしちゃったんですね。この時代のカソリックは権威主義の塊で糞。それに宣教師についてくる国の工作員や山師がいっぱい入ってきて気が付けば植民地ってなるから豊臣も徳川も禁教したんですよね。あとあとほんとに大変なことになって自分の子孫たちが苦労することになるのに。
まあでも考えようによってはそれもありかな。起きるべくして起きる流血も苦労もその結果得られる苦い教訓も子孫たちには必要という考えもありといえばありかもしれません。優しくはないけど子を谷に落として鍛える獅子の子育て方式と考えるならありでしょう。
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513話 新たな宗教への応援コメント
会談前に宣教師の危険性について氏真に根回ししとかなかったとは...
前世の記憶がある主人公が宗教権威を政治利用しまくる腐敗したカソリックの危険性とその対抗者たるプロテスタントの構図を知らなかったはずもないのに「うーんだいじょうぶかな」みたいな態度をとるのがなんとも違和感がありますね。「政教分離だいじょーぶなの?」「うちはそんなことせーへんで」「でも本国ではやらかしまくったあげくプロテスタントと宗教戦争おきてますやん」「そ、それは...」といった突っ込みできるのにしないのはモヤります。
502話 一向宗の排除への応援コメント
新しい将軍が就任している状況で旧将軍が勝手に宣下を飛ばしているのを匿うことはいつ朝敵認定されてもおかしくないのですが、それに気が付かないほど毛利の首脳陣が暗愚だったとはちょっと考えられないのですよね。曲がりなりにも領内では独裁権があるのですから。
物語上そうしたかったとかならそれは作者さんの自由だとは思います。おもしろいですがちょっと違和感があります。
495話 暗雲への応援コメント
一向宗関係さすがに引っ張りすぎじゃないですか?
樽爆弾で城吹き飛ばすの以前やってるし長距離砲もあるっていってるんだから使えばいいだけなのに「たいへんだなあ」みたいなこといいながら身の回りに実害でているのを傍観してるのは違和感があります。話のテンポも悪くなっている印象があります。
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260話 幸せとはへの応援コメント
いくら父親が裏切り者だったとしてもそれに加担してたわけでもない者をこの扱いってなんか変なんですよね。裏切りがぜったいゆるせんというなら武田の家中なんて全員もっとひどい目にあってなければおかしいわけで。。。うらぎりうらぎられ強くなれば従い弱くなれば離れるというのは戦国の世のどの家でもやってきたことで今川家だけクリーンなわけがないのに今川家だけ「裏切者は家族まで許せん」とかいってるのってナイーブすぎるというかおまいうというか何か不均等な感じがあります。
277話 上洛の供への応援コメント
>それまでは母上と共に待っていてくれ
果たして母は引き下がってくださるのだろうか…
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第39話 川中島で得たもの、失ったものへの応援コメント
らああたもうひ
第61話 長沢城の戦いへの応援コメント
無名と言うか、年齢が気になるかなぁ…
第6話 三河の正当な統治者松平家への応援コメント
色々な小説を読みましたがどうしても、松平の家臣はヤンデレに思うw
たしか、祖父も父も家臣に殺されましたよね(-_-;)
一向一揆の時は、家臣が一向宗になってたり・・・。
今川での人質時代よりも絶対に三河での生活のほうがあぶねーって思うw
第1話 桶狭間の戦いへの応援コメント
お久しぶりです?
はじめましてかw
250話まで読んでいたのですが、放置期間が長すぎ(笑)
内容を思い出すためにも1話から読み返しております(*´ω`*)
なんでも完結なさったようで嬉しく思いますw
最後までたのしませていただきます!!
91話 かつて好いた御方の遺言への応援コメント
城攻めの際虎松君を参戦させ井伊家の井桁紋を掲げたら城内は武田派今川派と内乱が起きたかも知れないですね。もちろん作者様はその辺も思考なされたと思いますが
編集済
第30話 織田信長の、松平元康の、一色政孝の選択への応援コメント
お久さんの旅姿に照れてる忠勝さんが、政孝に殺気向けてた理由ってもしかして……BSS?
編集済
第29話 父の敵と岡崎にて話すへの応援コメント
>「お詳しいのですな。私は清康殿が居城にしていたということくらいしか知りませ
なんだ」
改行がおかしいのは、誤字報告機能でどうにもならないので。
1023話 南蛮人と奴隷への応援コメント
こちらの世界線でも別の柳川一件が起こりそうですね。
第1話 桶狭間の戦いへの応援コメント
家康に仕官しないのか。家康麾下も大変だろうけど
1321話 子孫たちへの応援コメント
最後は政孝が本家の直系子孫に転生したってことですか???
一条さんは後任の一条さんの子孫ってことよね?多分
作者からの返信
完結して随分と経ったので書きますが、元々政孝の後世が彼だったという話です。転生というよりは戻って来たが正しいかもしれません。
435話 繋がりつつある縁への応援コメント
誤字報告です
ことばっ足らず → 言葉足らず
編集済
424話 滅亡への最終勧告への応援コメント
ぬぬ、どういうことだ…?
221話 新たな地でへの応援コメント
そういえば将軍にも今上なのかな?
なんとなくイメージ的に大樹だった
144話 旧松平家臣の処遇への応援コメント
宗教って単語はこの時代にあったんだっけ
明治前後に産まれていたような気もする
第74話 新たに下された命への応援コメント
なろう三大発明リバーシ洗濯板井戸ポンプ
409話 探し人への応援コメント
あれ、おかしいな、家の中何に雨が…
408話 嫡子の苦労への応援コメント
一色の未来は明るそうですね
395話 決別への応援コメント
もしやこいつ…できる!
1062話 宣教師の尖兵への応援コメント
> しかし範以様であれば頷かれるであろう。
深い深いため息こぼしてる姿が目に浮かぶw
689話 手探りの和睦交渉への応援コメント
> 最期まで冷や汗ものであった。
最後、でしょうか。
309話 はぐれた将への応援コメント
私の中では上杉憲政は有能な人物というイメージが強いですが、実際はどうだったんでしょうか。
まぁ、史実ではボロ負けしてますし…
736話 明商人の催促への応援コメント
三淵藤英の藤の字は足利義藤(義輝)からの偏諱です
また、元将軍の義助から偏諱を賜った場合は一文字目に助の字が来るはずなので「藤助」ではなく「助英」がいいのではないでしょうか
715話 蒲生川合戦への応援コメント
1574年春
↓
1584年春
714話 正面突破の夜襲への応援コメント
>蒲生川下流域 吉川元春
>1574年春
>美作国吉野郡 羽柴秀吉
>1574年春
両方とも1584年ではないでしょうか
279話 信頼厚き者の死への応援コメント
ほぼ史実通りの年に死ぬとか・・・、長島で死ななかったのに、残念
191話 暴力的新兵器への応援コメント
どこに住んでるかにもよるんですけど、歴史をある程度好きな人なら、戦国時代に伝わったフランキ砲(国崩し)を見に行くと思うんですよね〜。
西日本なら、大分市歴史民俗資料館にあるレプリカを。東日本なら靖国神社にある本物を。
自分はレプリカの方を見に行きましたよ。
692話 越後の火種への応援コメント
柴田に同行している顕如は助命をしないとのこと
↓
柴田に同行している顕如は助命嘆願をしないとのこと
上の文章だと顕如に助命の権限があるように読めます
161話 旧信濃国人衆と武田家の因縁への応援コメント
今川氏真の正室の実名は歴史書に出てこないんですよね。法名の蔵春院殿から、蔵春院と呼ばれる為、小説では「春」としているものが多いです。
蔵春院という名前は、静岡県伊豆の国市田京にある曹洞宗のお寺の名前なんですけどね。
思い切ってオリジナルの前にするか、「春」ではなく「蔵」にするか、有象無象の小説と同じく「春」とするか、お任せします
編集済
第45話 染屋寅吉改め染谷寅政、仕官するへの応援コメント
染谷政寅もしくは政吉(兄弟の「吉」を通字として扱うなら)じゃね?
と思ってしまった。
主君の一字を拝して下にするのは、いささか無礼に当たるので、他の家臣から蔑まれ、生きにくくなると思うのですが。
第1話 桶狭間の戦いへの応援コメント
遠江の一色氏。歴史上居ましたね。ただ、戦国時代ではなかったと記憶しております。室町時代初期かな?守護一色氏の所領があった村を分家か庶家かが治めていたという説がありますね。
その末裔とかではないのですね。政孝さんは。
659話 蘆名からの和睦仲介依頼への応援コメント
信用出来る者を田村家の当主に据えることで図らずも親伊達勢力として確立しようとしているのではないか?
↓
信用出来る者を田村家の当主に据えることで親伊達勢力として確立しようとしているのではないか?
政宗さんがそう図っているという内容なので「図らずも」は不要ではないでしょうか
631話 人気の嫡子への応援コメント
誤字報告です
用意周到にここまでやっておいて『爪』が甘いと思わされるが
↓
用意周到にここまでやっておいて『詰め』が甘いと思わされるが
629話 大きな罠への応援コメント
>まぁそういった人の感情に機微なところを気に入られて、此度徳本殿の側に置かれたのかもしれないが。
「感情に機微なところ」では意味がわからないので
「感情の機微に聡いところ」でしょうか
433話 人の心を得る方法への応援コメント
誤字報告
早々にこちらの状況を改善せねばならぬとも思うておったが、丹後が荒れておったこともあって悠長に兵を動かすことが出来なかったのだ。
しかしワシにも、そして信長様にも内緒で丹後の情勢を変えた男がおった。それが小寺の家臣である黒田孝高である。
丹後の国人衆らに毛利の使者と偽って接触。赤井亡き丹後の支配を任せるという嘘を信じた裏切り者らは全て光秀殿と勝家殿によって討伐されることとなる。
上の文の四箇所に丹後とありますが
この話の時点では丹後一色は健在のようですし赤井の後ということは丹後ではなく丹波ではないでしょうか?
419話 結婚事情への応援コメント
大分前の話なので今更かもしれませんが
>昌秋からの言葉に返事を忘れるほどに、
昌友がいたはずだけどここだけ昌秋になってるような
昌秋もいたのかな
301話 信濃に生きる者達への応援コメント
誤字報告です
冤罪は決して許されぬものでは無いからな。
↓
冤罪は決して許されるものでは無いからな。
上だと冤罪が許されることになってしまいます
1320話 遺された私たちへの応援コメント
ここまで読んで…目が…目が…
431話 畿内統一とその先への応援コメント
信長個人の想いもあるけど
今や今川一門衆筆頭の一色と繋がりもつのは
織田家にとって有益ですからね
そら姪が気にいってるなら後押しのトドメするよね
1321話 子孫たちへの応援コメント
完結おめでとうございます
最近読み始めたのですが一気に読んでしまいました
面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話数の一気読みは間違いなく大変だったとは思いますが、同時にそうするまでハマッテくださったと聞いて非常にうれしく思います。
ちなみにこの物語の異伝も現在投稿中ですので、ぜひそちらも読んでいただけると嬉しいです!
174話 恐ろしき男への応援コメント
天神山城に誰か入れよう→高天神城には誰入れよう
となっているのでどちらかが誤りでしょうか?
172話 上野・武蔵をめぐってへの応援コメント
長綱の小机衆が子机衆になってます
422話 良縁の丘への応援コメント
蒲生氏郷……!引き抜きましょう!
420話 前の関白への応援コメント
軍配、勝頼にあげたらよかったのに……
史実でも勝頼には多くを残せてないんだからせめて物語の中だけでも優しくしてあげてよ……
編集済
1321話 子孫たちへの応援コメント
遅ればせながら、お疲れ様でした。
最後の10話は涙なしに見ることができませんでした。ここまでの大長編は久しぶりに見ました。
(人生が2回目以上ではない限り)人が老いていく姿を表現していくのは難しかったのではないかと思われますが、お見事でした。
異伝も読み進めていきたいと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
返信がかなり遅くなってしまいましたが、ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
たしかに政孝の人生終盤は動かなくなる身体に鞭を打ちながらも年老いていくという、なかなか難しい描写であったことはたしかですが、それも含めて最期まで書くことが出来たのは本当に良かったと思います。
異伝の方もなんとか更新を続けていますので、そちらもぜひよろしくお願いします。
122話 臣従の条件への応援コメント
上ノ郷城主は鵜殿長照じゃないでしょうか?
編集済
415話 朗報と悲報への応援コメント
勝った勝ったって河越夜戦の北条綱成かな?ww
104話 東海一向一揆勃発への応援コメント
「とは言っても考える時間と覚悟をする時間は必要であろう。別室を用意する故、"しらばく"は待ってやってもいい。返事を待つのは今日までだ。小十郎、空き部屋へと案内して差し上げろ」
しばらくの誤字でしょうか?
410話 訳ありの村への応援コメント
戦国最弱大名キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
でもこの人、人望は戦国トップクラスなんよね
出ないと落城のたびに復帰できんやろ
第1話 桶狭間の戦いへの応援コメント
公家かぶれおじゃる麻呂!
序盤のボスキャラ、武器は蹴鞠w