本編への応援コメント
とても切ない「ざまぁ」でした。
一ジャンルとして広がってきた感のあるジャンルを、こうも上手く短編として料理される手腕に脱帽です。
文章も読みやすく、キャラクターも立っていて、何よりも心情描写が素晴らしいです。
最高に素敵な読書体験をさせていただきました。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
追放ざまぁというジャンルを考えさせていただきました。様々なざまぁがあるからこそ思いついた物語になります。多くの人が読んでくれたからこそジャンル化してくれて感謝です。
こちらこそお読みいただきありがとうございました! 素敵な感想をいただけて嬉しいです!
本編への応援コメント
すごい、一話完結ながら最後の展開に圧倒されました。
追放の理由が真心から………
そしてそれに対する主人公の想い。
しみじみと感動しました。
素晴らしい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます! さらにレビューコメントまでくださりありがとうございます!
仲間だからこそ生きてほしい。それはみんなの気持ちで、だからこそ追放という手段をとらせてしまったルンベックは後悔し続けるでしょう。でも二度と「もう遅い」と口にしないように全力を尽くす男になったでしょうね。
本編への応援コメント
切ない…。確かに「もう遅い」ですね。誰も悪くないんだよなぁ。エステルとかルンベックのこと好きそうだった感じするし。
作者からの返信
本当にもう遅い……。罵倒しようとがんばったけど好意が隠しきれませんでしたね。
本編への応援コメント
ありきたりとはどこか違う切り口に引き込まれ最後まで一気に読みました。
自分を生かすために追放したケント達の深い想いは、住民の協力を拒んで住民の命を守った日本軍の「パラオの戦闘」を彷彿されて、面白い以外にも心が熱くなるような展開で良かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
日本人の忘れてはならない誇り……。きっとルンベックは彼らの誇りを忘れず、未来に生かしてくれることでしょう。
本編への応援コメント
所謂優しい追放でしたか
作者からの返信
優しいからこそ強い言葉で追放したという…。後から気づく優しさもあるのですよ(しみじみ)