2026年1月16日 07:08
おやきよ、永遠なれへの応援コメント
いい旅行記でした。まだ見ぬおやきもきっとあるのでしょうが、33おやきを狩られたのはあっぱれです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございました!旅の間は過酷でしたが、終わってみればおやきハント大成功でしたね。より過酷なルールになった次回作もございますので。よろしければそちらもどうぞ。
2026年1月16日 04:53
おやき旅スタートへの応援コメント
おやきへの(ちょっとマゾ的で素敵な)愛ですね。縛りを課しての挑戦で、はたしてどうなるのか、とたいへん興味をそそりました。
お読み頂き、ありがとうございます。その縛りを難なく越えてくるフレーバーの多さに素直に驚きましたね。また季節ごとでもそのラインナップを変えてくるあたり、さすがおやきです。
2024年11月2日 16:31
おやき伝説、ここに極まれり! ですね。この、あまりに特殊すぎる作品を書き上げた邑楽さんに一言……「あっぱれ!!」遅ればせながら、完結おめでとうございます。
本作をお読み頂き、ありがとうございました!当時は本当に二度とおやきを食べたくないくらい、過酷な旅でした。でもそれもこうやってご評価いただけて、頑張った甲斐があったと思いますが。まさか二度もやるとは思いませんでした。
2024年10月14日 16:31
おやき。名前は知っていたんですが、実際に長野に行った際に、そのあまりの種類の多さに驚愕し、同時に何味が一番うまいか悩んだのを思い出しました。ベーシックって結局何味になるんでしょうね?^^;
拙作をお読み頂き、ありがとうございます。そうですねぇ…BIG3や四天王は買い求めやすいですが。旅の初見として美味しいのは野草系や果物ですね。何と言っても、季節を感じられるので。軽めの風味と食感は、旅ならではの出会いですよ。この企画みたいに、おやきを食べ続けたのであれば、やっぱり味濃い系です。お肉やスイーツは本当に身体が喜びます。
おやきよ、永遠なれへの応援コメント
いい旅行記でした。まだ見ぬおやきもきっとあるのでしょうが、33おやきを狩られたのはあっぱれです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございました!
旅の間は過酷でしたが、終わってみればおやきハント大成功でしたね。
より過酷なルールになった次回作もございますので。
よろしければそちらもどうぞ。