第8話 番外編 AIと子犬と子猫への応援コメント
AIは残った命を集め始めてるのですかね。
報われる日が来ると良いですね。
作者からの返信
甲虫様
ありがとうございます すいません
見落としてました
コメントありがとうございます
報われると良いです
第7話 マスターとの会話 繰り返す輪舞への応援コメント
かわいくも無常を感じるお話ですね。脳が機能しなくなったら、そしてAIが動かなくなったら子供達はどうなるのでしょうか。いろいろ考えると寂しい気持ちになりました。12才前の子供達が何か突破口を開いてくれることを期待したいです。
作者からの返信
不二原光菓様
ご拝読コメントありがとうございます
脳、彼の方は時間の問題ですが
AIのメイドの方は稼働続けるとは思います 子供達は記憶は無いのでどうでしょうか?
実はタイトルは最終話の暗示でもあります 繰り返す輪舞曲
何か異変があれば?でしょうか?同じ設定で幾つか書きましたが、また何か考えますね
ありがとうございます
編集済
第7話 マスターとの会話 繰り返す輪舞への応援コメント
初めまして、月白輪廻と申します。
『ロボットが出て来る自信作、ぜひ読ませて下さい』企画へご参加下さりありがとうございます。
正直に申し上げますと、こちらの御作品は企画の『ガンダムやエヴァ、ファフナーのようなロボットが出て来る』、『←同士が戦う戦闘シーンがある』という部分からは少し外れているのかなという印象でした。私の企画条件の表記方法が悪く、ご不快な思いをされたことと思います。大変申し訳ありません。
ですが終末を迎えつつある世界を舞台とした、優しくも切ない物語は胸を打ちました。どこまでを人間と定義するのか、クローンでも記憶があればそれはその人物であると言えるのか。とても考えさせられました。
のの様のお身体が一番ですので、返信等ご無理をなさらず、ご自愛下さい。
素晴らしい作品を拝読させて頂き、誠にありがとうございます。
作者からの返信
月白輪廻さま
ご拝読感謝しますありがとうございます
企画を勘違いしましてご容赦ください 作品のコメントが嬉しいです
時節柄ご自愛ください
第3回 道の途中で・・ への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
終末系というより、もう終末を迎えた後の話なのですね。
切ない世界観が、いい意味で異様です。
機会があれば、またお会いしましょう!
作者からの返信
園山ルペンさま
感想、書き込み感謝します 有難うございます🌸
気に行ってくださったみたいでうれしいです感謝です
次回機会があれば またぜひ・・時節柄ご自愛ください
第7話 マスターとの会話 繰り返す輪舞への応援コメント
悲しい話ですね
ほぼ人類が滅び、襲い来る敵の命令元すらもいない世界
その中で幾度壊され、殺されても続く日常……
その「箱庭」はマスターと呼ばれる人物の自己満足なのか、それとも……
こういうSFは自分ではひっくり返っても書けませんし憧れますねー
でもSFじゃなくても、こういう悲しい話を書ける才能というのはあると思いますね
(それが誉め言葉になるか判りませんが^p^)
ゆっくりでもいいので創作続けてくださいませー
作者からの返信
あるさまんさま
ご拝読及び書き込みありがとうございます
箱庭だけでも守ろうとしたマスターたとの気持ちで続いている世界です
多分・・可能なら再生なのでしょうか?
ゆっくり頑張ります
第7話 マスターとの会話 繰り返す輪舞への応援コメント
この度は『タイトルに意味がある作品』の企画にご参加いただきありがとうございます。
優しく柔らかな雰囲気の中に混ざる切なさ、ゆっくりと永遠に繰り返される輪舞。
こんな世界観は私には作れません。
素敵な作品を拝読させていただきありがとうございました。
作者からの返信
tonari0407さま
企画に参加させて頂き感謝です
コメントありがとうございます オルゴール
そのオルゴールが奏でる優しい風景を見ながら
以前、お題を頂き書きました ありがとうございます
第7話 マスターとの会話 繰り返す輪舞への応援コメント
SFのなかに、ミステリー、ホラーの要素が混ざり合って面白かったです。
少し切ない最後も良いですね。
作者からの返信
赤城ラムネさま
御来訪・ありがとうございます☆彡
作品イメージの中に
同じ動きをする幸福そうなオルゴール人形がありました
優しい穏やかな世界・・変化はないかも知れないけれど
コメントも感謝感謝です☆
第8話 番外編 AIと子犬と子猫への応援コメント
こんばんは。企画主です。
ううむ、こういう未来もあるかもしれませんね。興味深く拝読いたしました。
作者からの返信
文鳥亮様
コメントありがとうございます
ドー厶世界の外は荒れ果ててます
様々な世界線があるかもです