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  • 第六十五話 双子連理への応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    姉弟のカテゴリーから、飛び出したい感情が揺れていて、その度、ドキドキさせられました。失った記憶をベースに、多感な時代を書き上げた作品は素晴らしかったです。いいお話を読ませて頂きました。ありがとうございました。

    拙いながら、おすすめレビューを書かせて頂きました。
    あとで確認して下さいね。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、いつもコメントありがとうございます。

    最後まで拙作を読んでいただきありがとうございます。
    ここ数日、あなたのコメントに狂喜乱舞しながら、毎日を過ごしてきました。

    あなたのおかげで創作意欲も湧き、今後も小説を執筆したいと思えるようになりました。
    素敵なレビューもいただきとても嬉しいです。
    これからもお互い、創作を楽しんでいきましょう。

    改めて、お礼を言わせていただきます。
    ありがとうございました。

  • こんにちは、コメント失礼します。

    夢の中の、もう一人の俺の存在が、導いてくれていた。
    深いお話です。夢の中でも、義母をお母さんと呼べて良かったです。
    みんな二面性は持っているでしょうし、優しい人、意地悪な人、簡単に区分は出来ないですよね。そう言う部分を、物語に上手く取り入れた作品ですね。
    あと二話で終わっちゃうんだ~ 大事に読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。

    もう一人の自分の怪しい言動は、自分自身のためだったのです。
    そのおかげなのか、過去の自分ではできなかったことを主人公は見事に成し遂げました。

    過去の記憶をすべて取り戻し、受け入れ、新たな未来を見据える主人公の勇姿を最後まで見届けていただけると嬉しいです。

    編集済
  • こんにちは、松川さま

    瑠央君も戦っているんですね。
    瑠璃さんに対して、許せない自分と許したい自分。

    まだまだ問題が山積みで、瑠璃さんや鈴音さんのメンタルが気になります。
    特に鈴音さん、執着しても、つがいになりたい人に一服盛っちゃダメ。
    そして瑠央君の言葉づかい……荒れてるな(^^;)

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。

    主人公は一気にどん底に陥り、暗闇の中を歩いています。
    言葉づかいや態度が荒れるのも仕方がないでしょう。

    鈴音も最後の良心が立ち塞がり、主人公を家に帰す選択をしたのです。
    それがなかったら、もしかしたら監禁されていたかもしれません。

    現在は暗い場面が多いですが、最後まで主人公たちを見守っていただけると嬉しいです。

  • コメント失礼します。

    過去の記憶が辛すぎる。
    そうでしたか、義母も父親も、不幸な形での別れでしたか。
    思春期ですから、母と呼べない想いに幼い感情があったのかも知れません。
    そして瑠璃さん。
    前話で、悲鳴を上げましたが、このページで落ち着くことが出来ました。

    記憶の戻りは、きっと痛みの戻りでもあります。
    これからいろんな事を心で整理をつけ、辛い事と共存しなければならない。
    瑠央君を応援せずにはいられません。

    結局、我慢できずに今日もコメントしちゃいました。
    気にしないですよ。って言って頂けたので、嬉しいです。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    今回も感想をいただけてとても嬉しいです。
    これからもどんどんコメントしちゃってください。(笑

    この物語の本当のスタート地点はこのお話です。
    ここまでくるのは長かったかもしれませんが、お付き合いいただきありがとうございます。

    次回から怒涛の展開で物語が進んでいくので、もしよければ主人公を最後まで見守っていただけると嬉しいです。

  • これは衝撃的でした。
    鈴音さんの心が怖い。
    やり方が、ブラックバイトに近くて、色々考えさせられます。

    いつも、ポンポンコメントを送ってしまい申し訳ありません。
    うっとおしいと、思われるから自粛と思った直後、我慢できずに感想を書いてしまいました。数話に一度で抑えます。多分……

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    この話以降、物語ががらっと変わり、いろんな展開をしていきます。
    次回以降もお楽しみください。

    コメントの件ですが、私はまったく気にしていません。
    感想をもらえること自体とても嬉しいです。
    むしろ毎話送っていただいても構いません。(笑
    いつも拙作をお読みいただきありがとうございます。
    これからもよろしくお願いしますね。

  • コメント失礼します。

    学園祭の、ほのぼのとした話しに気を許していました。
    いじめはかなり根深かった。
    無くした記憶の中に、いじめを受けた者、いじめた者、黙って見ていただけの者、それぞれの気持ちがあるようです。鈴音さんへの交際宣言は、保留でよかったのかどうか、これから分かるみたいですね。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    主人公周りのいじめに関するさまざまな視点と過去の記憶。
    それが複雑に絡み合ってこの物語が紡がれているのです。
    次回から、物語がさらに動いていくので、見守っていただけると嬉しいです。

  • こんにちは
    前のお話から、牧本さんがグイグイ来ますね。
    こののまま、朝を迎えるのでしょうか。登山組が帰ってこないことを祈るばかりです。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    今は牧本のターンなのです。
    しかも、彼女も主人公の記憶に関する重要人物なのです。
    次回以降、物語も後半に差し掛かり、また雰囲気が変わりますが、応援していただけると嬉しいです。

  • こんにちは
    鈴音さんをいじめていたのは、もしかして、いじめていた過去がある兄妹でしょうか。ちょっと鈴音さんが動揺していた感じが気になります。

    とにかく米原さんと剛志くんの、無事カップ成立がおめでたい。
    あとは瑠央君の恋愛事情ですね。瑠璃さんは誰が瑠央君の隣にいても、嫌なのかな。
    いろいろ事情がありそうです。面白かったです。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    夏の魔物編を読破していただき感謝です。
    ネタバレになるので詳しくは言えませんが、どの事柄も複雑な事情を抱えているのは確かです。
    次回から物語の雰囲気が少し変わりますが、これからの展開にも注目していただけたら嬉しいです。

  • 思いを伝えたい、でも追われると逃げたい。米原さんは女性特有の感情で、揺れていますね。人間の心理描写に共感します。

    いろんな方向から、悩みや相談を打ち明けられる瑠央君ですが、何かに巻き込まれないかと心配してしまいます。人の幸せを願える彼だから、なおさら気になります。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    心理描写に共感していただけて嬉しいです。
    もともと心理描写が苦手なので、表現するのは大変でした。
    次回以降も主人公と周りの登場人物との進展を温かい目で見守っていただけると幸いです。

  • こんにちは
    剛志君と米原さんの会話がぎこちなくて、かわいらしいです。
    瑠央君が二人だけにする場面は、ナイスアシストですね。
    ただ、瑠璃さんのストレートさで、策士無用。

    プールは思春期世代には、地獄であり楽園かも。
    さすがの瑠央くんも目移りしています。彼の横に座る女性は誰なのかな~わくわく。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    実はプールでの描写は大変苦労しました。
    ちょっとでも青春を感じていただけたのなら作者冥利に尽きます。
    主人公のこれからも応援していただけると嬉しいです。

  • 米原さんから、二人だけでって言われたら、ドキドキしますね。
    だから剛志君との恋愛相談は複雑。セクハラ発言もしたくなる気持ちが伝わってきました。
    高校生が高校生らしくて、ホッとする文章です。
    一目惚れも、米原さんのホームランで心が奪われる気持ちも、他のカップルの進み具合も。瑠央君を取り巻くものが、記憶に良い影響が起こるといいな。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    この作品の表のテーマは記憶を取り戻すお話ですが、一方で高校生らしさが詰まった青春の一年を描く、という裏テーマが存在します。
    なので、高校生が高校生らしい、というコメントをいただけてすごく嬉しいです。
    夏の魔物編はまだ序盤ですが、引き続き登場人物たちの青春と成長を見守っていただけると幸いです。

    編集済
  • 壮絶ないじめに心が痛みます。いじめていじめられて、痛みを知るのかも知れないですね。それにしても瑠璃さん、姉弟愛が深いです。

    性別違いは二卵性の双子ですよね。顔立ちも普通の姉弟と同じだと思うので、遺伝子が呼び合うのかも。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    いじめは本当に心も身体も傷つけますよね。
    双子の顔立ちは、なんか似てるかも、程度です。

    今回の話でシリアスな展開はいったん鳴りを潜め、次回からは青春や成長要素が強くなります。
    ぜひその姿を見守っていただければと思うので、よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第九話 双子と千歳 前編への応援コメント

    瑠央君の記憶には、いくつもの秘密があって、
    思い出さないとホッとする者
    思い出さなくても詫びる者
    それぞれが、なにかを知っている。
    もう一人の自分は、とても味方には思えないですね。

    この不思議な世界、私は好きです。これからも、物語を追わせて頂きます。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    世界観を好きになっていただけたようで、とても嬉しく思います。
    この先も記憶がカギとなって、物語は進んでいきます。
    これからも楽しんでいただけると幸いです。

  • 第五話 双子と牧本 前編への応援コメント

    こんにちは
    スカートの中は思春期なら誰でも気になります。おじいさまの時代の嘆きもごもっともです。それにしても仲のいい双子さんですね。身内に性別違いの双子がいますが、無視か喧嘩だけです。一番親しい同級生、良き味方です。

    作者からの返信

    雨京寿美さん、コメントありがとうございます。
    双子の描写がこの作品のキモなので、ご感想をいただけて大変光栄です。
    これから物語がどんどん展開していきますので、ぜひ続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第六十五話 双子連理への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     桜の下で口づけを交わすとても綺麗なラストシーンでぐっときました。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さん、拙作を最後まで読んでいただきありがとうございます。
     その上、コメントもいただいてとても嬉しいです。
     ラストシーンは何回も何回も書き直して、これでいいものかと悩みましたが、あなたの言葉で救われました。
     改めてありがとうございました。
     恐縮ですが、あなたの素晴らしい作品を、これからも拝読させていただきます。
     頑張ってください。
     これからも応援しています。

    編集済
  •  な、なんだってー!?Σ(・□・;)