第3話 犠牲への応援コメント
燃料枯渇が予想されるので火葬は難しいかも?あと火葬して感染原因が粘菌で感染拡大するパターンとかあったような。
第12話 浅井悠希の正体への応援コメント
Twitterの企画よりお邪魔しました。
ごく丁寧な描写、伏線などにより気になることが多く楽しめました!
掛け合いや展開も盛り上げようと伝わるのと鬼気迫る感じがかなり伝わります!
これからも更新楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
ありがとうございます!
第4話 作戦への応援コメント
こんにちは!TwitterのRT企画からきました。
子供たちがゾンビに抗うため、生き抜くために、一致団結して戦うという設定、大変興味深いです!
ゾンビものでの戦闘はよくある話ですが、戦うのが中学生というのが珍しいです。
また、真剣や木刀を使うという舞台が『学校』ならではの、独特な武器を用いることで、彼らは本当にまだ学生で、生き抜くために何でも使いこなす、知恵を絞るという要素が生まれていると感じました!
描写についてのアドバイスが欲しいとのことで、お話していこうと思います。
人物に関する描写、誰がどういう性格で、どういう言動を取るのか良く書けていますし、戦闘シーンも良かったです。
ですが一点だけ、描写が説明文のようになっている箇所があり、全体的に良かった分そこが惜しいです。
それを防ぐためには、主人公と友人の会話を用いて説明すると良いかもしれません。
他の情報は主人公自身が『〜ということか』と思う描写を入れたり、あとは敢えて一気に全て説明せず、要所要所にわけたり……
このように、説明を小分けにしてみる、会話の中に織り交ぜるといった工夫をしてみるのはいかがでしょうか?
アドバイスと感想、ここまでになります。
少しでも参考になれば嬉しいです(*^^*)
作品ブクマさせて頂きましたので、これから少しづつ読んでいきますね( *˙ω˙*)و グッ!
お付き合い下さりありがとうございました🙇♀️
作者からの返信
とても細かいアドバイスありがとうございます!
編集していきますね!
第6話 会議と家族への応援コメント
Twitterの読書企画を見て参りました。
鬼気迫る描写が見事ですね。
心情描写も素晴らしく、共感を呼びます。
非常に良い作品を書かれていると感じました。
第1話 出現への応援コメント
読ませて頂いてよくわからない部分があったので、書かせて頂きます。
もしご不快に思われる内容がございましたら、申し訳ないです。
科学の先生は高校の職員室に向かった
↓
学級委員の矢野と清水が呼びに行った
↓
矢野によると、先生は高校の職員室に行ったっきり帰ってきていないらしい
"矢野によると"も何もみんなの見ている前で先生は職員室に向かったのではないのでしょうか?
矢野は職員室に呼びに行ってきた。
でも先生は職員室にいなかったから戻ってきたということでしょうか?
それなら"先生は職員室にいなかった"と書きそうですよね?
その後の流れともどうにも繋がらなくて、よくわからなくなりました。
「おい、なんか先生遅くね?」
って、今、初めて不審に思ったようなセリフが飛び出したのですが
既に不審に思ったから矢野と清水が見に行ったんですよね?
矢野と清水は戻ってきたんですか?
戻ってないなら、先生に言及するより
「あの2人も戻ってこないな」
的なセリフが漏れそうですし、戻ってると考えて良いんですかね?
でも職員室に確認しに行った2人が戻ったなら、職員室に先生はいなかったことになりますから
また職員室に見に行こうなどという流れは不自然だし。
色んなピースがハマらず、私には状況を組み立てられませんでした。
作者からの返信
………あ。
すみません……普通に書き間違えですね。
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第1話 出現への応援コメント
レビューとは違うかな、って思ったのでこっちに書きます。ぶっちゃけ何が違うのかよく分かんないけど。
まあ1から全部説明すると分かりにくくなっちゃうと思うので3つだけ。
ちょっと厳しくつけてみます。
まず、工夫しだいでよく出来ると思うところ。
いきなり1行目なんだけど、
「奴らは昼時に突然現れた。」
っていう始まり。すごくいいと思う。
でも、色々と残念に感じるところもあって、少し弱くなってしまっている。
例えば、
「奴らは昼時に突然現れた。」
の後に1行開けるだけで抑揚になる。それだけでかなり最初の掴みとして強くなる。
他にも、
「奴らは突然現れた」みたいに、昼時を言わない方が語呂がいいし、あえて情報を少なくすることで読者の想像力を刺激することが出来る。
要は読者にあっと言わせる工夫やね。ストリートミュージシャンと同じでネット小説は掴みで読者を掴んで離さない。それで最後まで読ませる。その力は必要だと思ってる。
他にも詳しいことは言いたいけど、それよりも先に次の力をつけて欲しいから、あえて言いません。
2つ目。これが多分今藍豺君が最も必要だと思うところ。
説明力はあるけど描写力がない。何度も言ってるかもしれないけど、これを直さないと、小説としてかなり厳しい。
本文1行目。
「眠い。理科の先生の声は〜」っていう文。読者に眠いことを伝える、っていう点だとこれ以上はないんだけど、正直小説の質としてはかなり低いと思う。
どう眠いのか?ウトウトしてるのか?もう落ちてるのか?まだ大丈夫なのか?そこら辺の想像が出来ない。
だから、例えば主人公にこくん、ってさせるなり、大あくびさせるなり、色々手はあるはず。
「フルフルと頭を振った後、」
って言うのはいいと思う。
「すでに半分以上の生徒が眠っているようだ。」っていう文はこの先にも使えるところはあると思うから例としてあげるけど、
「眠っている」より、「落ちたようだ。」の方が軽く見えない?もちろん「落ちた」に圏点はつけるべきなんだけど、
眠っている。と直接書くのはなかなかお堅いというか、芸がないというか。
まあ俺もそこまで使いこなしてたりするわけじゃないけど、(てか使いこなしてたら教科書載れるけど)こんな感じで1単語にも工夫ポイントは沢山ある。あとはそれを上手く使いこなすことで文章がより美しくなる。
こんな感じかな。最初の方を例にいくつか上げたけど、全体を通してこの3つは気をつけて欲しい。
あと2つだけストーリーに口出すとすれば……、
先生を憎ませるキャラにするなら、「ごめん」入れない方がいいかな。廊下を走る描写も含めてちょっと中途半端。
あとは主人公達の性格が1話だけだとまだよく分かんない。
だから例えば、ちょっと会話だけ載っけてみるけど、
「ちょい、見に行ってみない?」
「えーめんどい」
「さすがに先生遅すぎだって。このままずっと先生いないとなんで呼びこなかったんだって言われるだろ」
「だって矢野とか1回行ったろ」
「別んとこいるかもしんないじゃん。頼む、何でもするから」
「おけ、貸し1ね」
みたいな。もちろんその中にも所々描写しれないときついけど、そんくらいの会話を入れる方が主人公の想像がしやすいかな、って感じ。
ちょい書きすぎたかな。まあ参考程度にしてくれればええかな。
作者からの返信
めっちゃわかりやすいアドバイスあざっす!
参考にしてみる〜
第2話 “ゾンビ”への応援コメント
男子の性格があんまり、はっきりと差がなくて区別が付きにくいです。セリフは役割語を使って誰が話しているか読みやすくしてはいかがでしょうか?
全員、根性ありすぎだからですかねー?ゾンビの緊迫感が薄いような?