主人公くん無双!普通なら1番ワクワクするところなのに本人がその先の虚しさを知っているためかダイジェストの様に語られるのがなんとも読んでてツラい(><)しかし主人公くんの愛が執着するひとりよがりなモノでは無く、慈しむ愛だと伝わるのだけは読者の心を温かくしてくれる。きっと初めてパソコンさんを通じて折原さんの歌声に触れた時、折原さんと同じくらい折原さんの歌に惚れ込んでこの歌声を多くの人に世界に聞かせたかったのかも知れないのが今回の主人公くんの本人にもわからない使命感であり謎の原動力だったのかなー(・Д・)
これは、辛いな。