勝ったへの応援コメント
あー。これ、わかる。
わたし、茶髪でつり目の彼女といっしょだ。
わたしも好きな漫画や小説を読んでると、脳内で勝手にイメージした音声でキャラ達が語りかけてきます。
だから彼女と同じように、アニメ化や実写化されてしまうとまずすんなり受け入れることが出来ません。厄介な性分です(^_^;)
でもまあもちろんいいこともあるんですよ♪
大好きなちえと毬乃の声は、何度読み返してもわたしの脳内に甦ってきますからね♡
作者からの返信
こそっと投稿したにもかかわらず、お読みいただいて有難うございます。
それこそ、あれ💛がと喜んでいたところに応援コメントまでいただいてしまって感謝と嬉しさの洪水状態です。
正直に書かせていただくと、やさしいキスをしようを読んで下さっていることもそうですが、何よりも「ちえ」「毬乃」と友達みたいに呼んで下さっていることに感激して目から汗が出そうで空を見上げてしまいました。
のあん様と同じでわたしも子供の頃から絵本を読んでいても声が聞こえています。ですからプロを相手に失礼だなーと思いながら、合わない! とかこの配役は分かってる! と勝手なことを思っていたりもします。
今回のお話は、一部実話シリーズ(特に銘打っていません)なので実話が入っているのですが、それは「あなたの声に聞こえる」と言われたことです。
後輩なんですが、途中でお気に入りキャラができて好きなところを一生懸命話していた時に「勝った」と思ってそれがこのお話の土台になりました。
最後に。
最初にコメントを読んだ時にのあん様の文章の書き方が素敵だなと思いました。
なんと言えば良いのか、柔らかい雰囲気と内容がすーっと染み込むように入ってくるような。
眼福です。
次作も早く投稿できるように頑張ります。
勝ったへの応援コメント
共感できる部分が多々有るほんわかした良い作品でした!
イマジネーションが沸き起こり、それを形にしていく瞬間が楽しいです
自分が作った物を人に楽しんでもらえればと思い日々綴っています
作者からの返信
@John-D様。
お読みいただいてありがとうございます。
応援コメントまでいただいてしまって恐縮です。
ちょっと私小説なお話でしたが楽しんでいただけたようで幸いです。
応援コメントをいただいた時には、その方が書く方なのか読む方なのかを見に行かせていただいていまして、@John-D様の創作数を見て、素直にすごいなぁと思いました。
自分もがんばらないと、と改めて思いました。。