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  • 編集済

    お待たせいたしました!
    ここまでの内容で感想を書きました。
    下のリンクからどうぞ。

    https://kakuyomu.jp/users/CTL-NT/news/822139845290255613

    ありがとうございました!

    もしよろしければ、なぜ1話、2話・・・という構成ではなく、1話(1)、1話(2)・・・にしたのか教えていただけないでしょうか?
    1話を分割するスタイルの作品はいくつかお見かけするので単純に意図が知りたいです。

    作者からの返信


     コメントありがとうございます。
     本気で書いてくださった感想にお答えするため、色々と時間がかかってしまいました。申し訳ありません。

     企画主様の近況ノートへ返信することも考えましたが、他の方の感想も書くようなので、邪魔にならないようこちらから返信をさせていただきます。

     順番は、
     (1)こちらにいただいた質問
     (2)この作品の感想に対する返信
     と、させていただきます。


     (1)こちらにいただいた質問

     Q なぜ1話、2話・・・という構成ではなく、1話(1)、1話(2)・・・にしたのか?

     A 1話が長いからです。
     本来1話分として読んでもらいたい文量が、どれも1万字を超えているため「スマホで読むには長いよなぁ」と思い、公開当初から切りの良いところで(2)(3)と分けています。
     また、その後に参加した自主企画で「1ページの文量に差がありすぎる(当時は1000〜8000文字)」という指摘を受けまして、現在の1ページ1000〜3000文字に変更しています。ページが多いのは、このような分割をしている影響ですね。
     今後、もしコメントなどで要望があれば、分割していないものを改めて投稿しようかなと考えています。


     (2)この作品の感想に対する返信

     まずは、しっかりと時間をかけ読んでくださったこと、本当に感謝してもしきれません。ありがとうございます。
     では早速お返事を。

     「魔鼠ってなんだよ?」
     確かに! 言われて読み返しまして、今更ながら説明(描写?)不足に気付きました。
     能力的な面で、野鼠との違いをざっくり説明しますと「魔法を壊せる鼠かどうか」です。ある程度の魔法を壊せる魔鼠、その捕獲に苦戦する主人公達を描きたかったのです。
     ちなみに再登場はしていません。

     人物同士の物理的距離感が分かりにくい
     やっぱりそうですよね……。戦闘描写もですが、この辺りは苦手な分野です。描いている内に上達すれば良いのですが、こういったものは、描くより読んだほうが上達しそうですね。何か探してきます。

     魔法の属性の意味
     あると言えばあります。その昔、人間が魔法を知り得た時、文字としてもそれを残すため、魔法は各属性に分けられました。「火とか水とかに分類した方がわかりやすいんじゃない?」という先祖の気遣いなので、あまり深い意味はないです。

     2話(1)は何のためにここにあるのでしょう?
     群像劇とまではいきませんが、第1部は主人公と勇者2人の視点を使って物語を進めたかったので、2話(1)という話が存在しています。
     2話の大半を勇者サイドに費やすことも考えましたが、
     ・2人の視点から、できるだけ時系列が前後することなく並行して話を進めたい(互いに裏で何をしているかを描きたい)
     ・勇者サイドは重要だが、長く描けば主人公が2人いると認識される可能性がある
     この2つの理由から、ちょい出しという選択をしました。


     「6人いる……」
     この辺りは流し読みか、離脱されるだろうなと思いながらも描きました。内心「多いよなぁ」とは考えていましたが、丁寧に小出しに彼らを登場させれば、余計に本編が進まなくなると思い諦めました。


     キャラクターが喋る時に開示する
     例え話が非常に分かりやすい! 確かにごちゃごちゃしてますね。上手い具合に修正できたらと思います。


     話数の順番
     上にも書きましたが、なるべく並行して物語を進めたいため、現時点では順番を変える予定はありません。
     読者様に、読みにくさなどを感じさせてしまうのは重々承知しております。ただ、この時点ではまだ「時間」や「時系列」というものを大切にしたいので、このような順番となっています。


     タイトルの意味
     それは全く意図していませんでした。ここまで描いておいて、私も初めての気付きです。


     緋色の眼の異質さ
     色とりどりの目色がある中で、主人公サイドにしか緋眼がいない……と言うのだけでは伝えきれないですね。異質さを際立たせるのも中々難しいです。


     1話の勇者様は2話(1)の勇者のことですよね?
     その通りです。


     プロローグ――あれは2話での出来事なんでしょうか?
     いいえ。あれは別の出来事です。話数で言うと13話(11)。13話(5)がその始まりになります。
     13話(5)〜16話(4)は、ヒロイン視点の序章とも言えるので、プロローグを読んでからこちら(13話(5)〜)を読み1話へ戻っても一応問題ありません。感情移入する先が変わる程度です。多分。


     情報過多
     おっしゃる通りです。私自身その情報をいつ、どこで、どんな風に公開すればよいのか、未だに迷っています。まだまだ話の整理整頓が上手くできません。どうにかしたいです……。


     物語の感想
     「情景描写がとても丁寧で分かりやすい」というお言葉。そして、ユニリスタを中心としたキャラクターのこともしっかりと見てくれたのが嬉しいです。
     特にリンの魅力が伝わったようですね。ドラゴンな彼にも、使い魔としての名前が与えられていますが「自分を犠牲にしても守っちゃう人」らしいものとなってます。


     最後に
     このような自主企画には何度か参加していますが、いつ参加しても、企画主様からの丁寧な感想というのは緊張しますね。「感想や批評をもらいたい! でも結果を見るの怖い!」みたいな。それでも参加するのは、やっぱり声が欲しいからなんですよね。

     自主企画の作成から大変だったと思います。それに加えて、ここまで本気の感想を書いてくださってありがとうございます。この自主企画に参加して良かったです。

     この度は、お忙しい中本当にありがとうございました。

  • プロローグへの応援コメント

    遅くなりましたが、本日から読みます。
    よろしくお願いします!

    風景の描写が素晴らしいですね!
    しっかり情景が思い浮かんできます。
    参考にしたいです😖

    この描写は結末なのか、それとも道中なのか、それともここから始まる物語なのか、楽しみたいと思います!

    作者からの返信

     お忙しい中、読みに来ていただきありがとうございます。

     ここだけはどうしても譲れないこだわりの景色なので、そう言ってもらえて嬉しいです。

     こちらこそ、よろしくお願いします。

  • 1話(3) 「……酷い」への応援コメント

    忌憚のない意見企画より参りました。
    私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
    遅れたこと謝罪いたします。

    ではまず良い点から
    プロローグの悲痛な過去の儀式(ユニリスタと少女)と、本編のトラブルメーカーな魔法使いとしての日常、そして勇者歓迎の喧騒という三層構造が、物語のスケールの大きさと日常のユーモアを同時に示しており、導入として完璧ですね。

    特に、ユニリスタの「問題児」としての描写と、彼を取り巻く冷静沈着なリンと活発なアリアの使い魔コンビのバランスが良く、コメディリリーフとシリアスな過去を持つ主人公というギャップが効いている。極めつけは、人混み対策の「足を引っ掛ける罠」が、正体不明で美しい少女を引きずり出し、「酷い」という一言で衆目を集めてしまう展開は、ユーモラスかつ後の重要人物の登場として強力な引きと感じました。

    改善提案としては
    魔法の原理の明確化で、ユニリスタが操る「灰赤色の光」の魔法が、どういう原理で失敗・成功しているのかを明確にしてもよいかと。彼の魔法と、それに伴う「家屋の損壊」などの苦情が、後のプロローグの儀式で使われた「真名」の力とどのように繋がるのか、読者に意識させるための示唆的な描写(例: 網が粘着性なのは彼の力の制御不足の結果か、など)を加えると、テーマの深みが増すのかなと思います。

    あとは プロローグの少女との儀式が、「何のために行われたのか」、そしてその結果としてユニリスタが「灰赤色の光」や使い魔を得たことと、現在の苦情につながる魔法の性質がどう結びついているのかを、マーシャやユニリスタのセリフで少し匂わせると、物語全体の骨格がよりよくなるかと。

    あくまで参考程度に
    改めて、遅れたことお詫び申し上げます。

    作者からの返信

     謝罪だなんてそんな!
     こっちも大切かもしれませんが、自分の安心安全健康が最優先だと思うので、どうか無理をなさらないでくださいね。


     実は夏頃から書いては消してを繰り返し、お恥ずかしながら、現在更新が止まっている状態です。

     そんな中でのコメント! ありがとうございます!
     とても丁寧な内容から、しっかり読んでくださったんだなと感動しています。

     魔法の原理の明確化ですが、あまり意識したことがありませんでした。描写をすることで、物語に深みが増すだけでなく、人物のこともより知ってもらえそうですね。
     参考にさせていただきます。


     この企画に参加してよかったです。
     本当にありがとうございます。

  • 1話まで拝読させていだだきました。

    展開がめまぐるしく、グイグイと引っ張られる様に楽しく読み進められました。

    その中で気になった点を挙げさせてもらいます。
    人物描写が眼と髪の色だけのことが多く、少し勿体無いなと思いました。

    例えばですが、

    アリアについては黒髪緋眼だけでなく
    ・腰まで伸びる黒髪は光の届かぬ冥府の闇を思わせる漆黒で、緋い瞳は天真爛漫な彼女の表情に対して生気を感じられないミステリアスは輝きを放っている。

    リンについては白髪緋眼だけでなく
    ・逆立つ短髪は闇の中でも映える鮮やかな白。アリアと同様に緋く輝く瞳は力強い光を放ち、逆立つ髪と相待って獰猛な猛獣を連想させる青年だ。

    ルガーノも緑眼だけの描写だったので
    ・幾多の戦場を駆けた歴戦の騎士の風格だ。
    ・若くして騎士団長まで上り詰めた天才だ。

    みたいな感じで人物描写を増やすと良いかもしれません(一話までしか読んでないので、設定と食い違ったらすみません…あくまで一例として見ていただければ…)

    あと、主人公のユニリスタですが緋眼じゃないんですね…タイトルから主人公が緋眼なのかと思ってたので驚きました。
    術式を使う時に緋くなるのですかね? それか使い魔(人形)になるとみんな緋い眼になる?
    その辺の展開も楽しみに、二話以降も読み進めたいと思います。
    (長文感想になってしまって、すみません…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しく読んでいただけたようでよかったです。

    なんて素敵な表現の数々……惚れる。
    描写に関しては、もう少しで一区切りつくので、その時に加筆修正を行う予定です。
    参考にさせていただきますね!

    ユニの灰眼。やはり気になりますか。
    とある方の自主企画に参加した際にも「誤解を招くのでは?」と指摘されています。
    特別隠すことでも無いので、こちらも修正を行う予定です。

    長文の感想とご意見も、とても嬉しいです。
    この先もゆっくり楽しんでくださいね。
    ここまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。

  • 一話を集約すると、魔力を持たない少女ロコが一体何者なのか、ということですよね。そして、彼女の正体を知るためにルーマの森へ向かいます。次が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんな感じです。
    ここだけではありませんが、話をもう少しキュッとまとめて、バッと描けるよう研究中です。

    ゆっくり楽しんでください。

  • 企画へのご参加ありがとうございます。

    ここまで読ませていただきました。

    企画の主旨が作品への意見を言いましょうと言う物なので、ここから少し書かせていただきます。

    感想としては、ここまででちょっとお話が頭に入ってこないなと言う印象でした。

    どのキャラクターの事も分からない状態で、いきなり何か分からないネズミ? を捕まえるところから始まりますが、まるでアニメを6話から見始めたかのように、何だかわからないなと言う状態になってしまいました。

    導入がもう少し世界観に入り込みやすいと読者としては有り難いかな、と思います。


    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     実はそのページ、書いたはいいものの消そうかどうしようかずっと迷っているんですよね……。
     一段落したら読み返して、書き直しか削除か考えようと思います。

     お忙しい中アドバイスをしていただき、ありがとうございました。

  • ロコの指さす先に森。濃霧に覆われた悪の箱庭……ロコ、さてはお主……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はてさて、一体何が待っているのでしょうかね……?


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    バッドエンドは勘弁だぞ主人公!なんとかしてくれ!

    引き込まれる良いエピローグですね!

    作者からの返信

    バッドエンドは辛いですよね。
    なので主人公が何とかすると思います! たぶん……。

  • 読み返し企画より参りました。

    ユニリスタの適当なキャラクターがいい味出してますね。この少女、最初から脅せば詮索を免れたのでは……何か意図があったのでしょうか。

    アドバイス

    第1話あたりに、少し行間が詰まって読みづらい部分がありました。スマホ特有の悩みというか問題点ですが、お手隙の際に少し改行してみてください。スマホユーザーにはその方が親切かもしれませんので……。

    企画への参加ありがとうございました。
    同一作品での再参加もお待ちしております。
    またのご参加お待ちしております。

    作者からの返信


     読み返しありがとうございます。

     >この少女、最初から脅せば詮索を免れたのでは……何か意図があったのでしょうか。

     「少女としては、穏便に事を済ませたかった。けどできないと判断した」。その結果が、この中途半端な脅しです。
     1話(5)から徐々に、そして13話〜16話で全てを明かしますが、彼女には「少女」という存在のまま、ユニリスタ達から離れたい理由がありました。また武器を手に脅していますが、それを振るったところで彼らに敵わないことを、少女は理解しています。それでも武器を向けたのは、ユニリスタ達を守るため、自分に近付けさせないため、そして時間稼ぎです。
     ここまで読んで「え、なに? どういうこと?」と思っていただけたのなら、お時間がある時に1ページめくって見てください。

     アドバイスですが、やっぱりスマホだと読みにくいところありますよね……。検討してみます。

    お忙しい中、感想とアドバイスをしていただき、ありがとうございました。

  • プロローグへの応援コメント

    美しい景色の描写から始まる、突然の謝罪。一瞬で引き込まれる素敵なプロローグでした。
    このあとのお話も楽しみに拝読します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    素敵だなんて、嬉しいです。
    ゆっくりお楽しみください。

  • まだちょっと最初なので、話の部分はあまり見えてきていませんが、
    それぞれのキャラクターがしっかりしていて魅力的ですね。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1話分の中に、キャラクターを入れ過ぎたかな? と心配していた部分もありましたが、そう言っていただけて嬉しいです。
    続き頑張ります。

  • 1話(3) 「……酷い」への応援コメント

    「できればキッカケを教えてほしい!」の自主企画から来ました。

    作品を手に取ったキッカケ
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    ()・ストーリー
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    ()・ネーミングセンス
    ()・その他

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    参考にさせていただきます。

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    セリフが――  ()・多い ()・少ない
    地の文が――  ()・多い ()・少ない
    (⚪︎)・その他

     個人的には一番最初の状況の説明が少なくてどういう世界観なのか場面なのかがパッと掴みにくかった。どのくらいの規模のどんな場所なのかを最初に添えておいてほしい。


    ココが面白い! 魅力的!
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    (⚪︎)・文章力
    ()・ネーミングセンス
    ()・その他

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一番最初って難しいですね。
    情報量を上手く調節しないと、おっしゃる通り「描写不足で状況が分からない」とか「情報が多過ぎて前置きが長く感じる」など、どちらにも転んでしまうので。伝えるって難しい……。
    参考にさせていただきます。

  • わぁ、理不尽。

    作者からの返信

    ほんと、可哀想なくらい理不尽です。


  • 編集済

    1話 問題児の魔法使いへの応援コメント

    自主企画参加ありがとうございます。

    >真っ黒な事
    物理的に物ですと「事」なのですが、現象・状態は「こと」の方が多いです。参考までに。

    >粘着性がある事
    これはもう「こと」が一般的ですね。



    自由研究です。
    >陶器の割れる音がいくつも鳴る。
    三省堂例解小学国語辞典より
    鳴る ①音がする。ひびく。②広く知られる。③張り切る

    もちろん①なのですが、コラムが載ってました。

    そりの鈴が  ○鳴る ○響く ×轟く
    大砲の音が  ×鳴る ○響く ×轟く
    美しい歌声が ×鳴る ○響く ×轟く
    雷鳴が    ×鳴る ×響く ○轟く

    さて、陶器が割れる「音」はどうなんでしょう……使い手の感性次第なのでしょうか。悩みます。答えが出せません。



    >騒音が周囲に響き渡った。
    三省堂例解小学国語辞典より
    騒音 騒がしい音、うるさい音

    轟音かなと考えたのですが、以下
    激しい、とどろくような音

    三省堂てにをは辞典より

    騒音→響くの用例なし

    轟音→響くの用例あり

    騒音→響く はあまり使われないようです。参考までに。




    長くなったのでこんなところでいかがでしょうか。

    作者からの返信

    八幡ヒビキ様
    ご指摘、大変勉強になります。
    少し調べればわかるのに、見落とし多いですね……反省。

    とても助かりました。
    読んでいただいてありがとうございます。

  • 企画に参加いただきありがとうございます。

    取り急ぎここまで読ませていただきました。少しずつにはなると思いますが、じっくり追わせていただきたいと思います。

    作者からの返信

    知己様 読んでいただいてありがとうございます。
    10月からまた頑張れそうです。