Ⅰ.への応援コメント
地の文の詩的な表現、文体が物語のダークな雰囲気ととてもマッチしていて、読んでいた世界に引き込まれる感覚がとても気持ちよかったです!
また、物語全体が静かに緩やかで、それでいて確実に進んでいく感じもまた、ずっとワクワクしつつも、最後にどう締め括られるのか気になって、いきなり最後を読んでしまいたいような衝動に駆られて読んでてとても面白かったです。
今後もどう話が展開されていくのか、ゆっくりと読んで楽しんでいきたいと思います。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、そして素敵な感想をありがとうございました!
最近はすごく低頻度の更新になってしまっていたので、鈴風さまのおかげで、執筆の元気が出ました(T ^ T)
頑張って更新しようと思います笑笑
ありがとうございます♡
編集済
招待状への応援コメント
こんにちは。こちらから失礼します。
私、宝鈴が6月に立ち上げた
『西洋アンティーク作品集まれ』という自主企画にご参加いただきありがとうございました。
企画に書いたとおり、サイト上にてご紹介とレビュー文を書かせていただきましたので、差し支えなければご確認くださいませ。
http://hourinblaze.com/arbor/project/project02
もし問題や間違いなどありましたら、お手数ですが当方の近況ノート↓にコメント等いただけるとありがたいです。
https://kakuyomu.jp/users/hourinblazecom/news/16816452221411106757
ツイッター@hourinblazecom
企画ご参加ありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは。南雲燦です。
こちらこそ企画に参加させていただき、ありがとうございました ☺︎
色々な作品を読んでいらっしゃる宝鈴さんの素敵な感想と評価をいただけて、とても嬉しいです!サイトの方も拝見させていただきました。色々考えながら書いた甲斐があったなぁと何度も読んで喜んでおります笑
また更新も頑張りたいと思います。ありがとうございました!
南雲燦
編集済
Ⅱ.への応援コメント
南雲さん、こんばんは。
この度は「英国へ愛を込めて/読み合い企画」にご参加くださり、ありがとうございます!
何と言いますか、恐ろしく色気のある物語ですね。R18でもないのに不思議。これほどまでに華麗で含みのある文章は、紙の本でもお目にかかったことはありません。
伯爵(フィオナ)やグレンたちの美しさや狂気が、ページを追う毎にぐわんぐわんと迫って来て、もうトリハダ。殺陣シーンは勿論ですが、ただ紅茶やお酒を飲みながら話し合っているだけのシーンも、凄く雰囲気があって。格好良すぎです。
特に好きだと思ったのは、フィオナが自分を起こしに来たギルバートに「ギルは、私が主人ということを抜きにして、愛していると言えるのか」と問いかけるシーンです。いつも一匹狼にみたく振る舞う彼女が一瞬だけ見せた「脆さ」というギャップにやられました。また、ギルの返事も色っぽいこと……。心底彼女が羨ましいですよ。イケメンばかりに囲まれて💢
それはさておき、「この小説はぜひ最後まで読みたい」と思いました。続きを楽しみにしていますので、どうか更新をよろしくお願いします!!