第195話、警備報告 『 歩行者誘導 』への応援コメント
新年早々、お疲れ様でした!
今年もどうぞ、よろしくお願いいたします!
作者からの返信
>まめいえ 様
新年、おめでとうございます!
いつもありがとうございます。
取り留めも無いエッセイですが、徒然に書いて参りますので、
宜しくお願い致します☆
第194話、教育現場では…… ②への応援コメント
子供の忘れ物の多さは、親に由来することも多いですよね。
親がチェックしてくれない、声かけしてくれない、一緒に準備してくれないとか。
全部子供任せにしているか、育児放棄しているか。
なのに、文句は言う。困った親が増えました。
作者からの返信
>まめいえ 様
小学校低学年までは、親が一緒に準備するのもアリかと。
しかし、それ以降は自己責任。 『 監督 』するのは親かもしれませんね。
いずれにせよ、学校側に全ての躾を押し付けるのはおかしいです。
第193話、教育現場では……への応援コメント
うちの娘も、タブレットの使い方はびっくりするぐらい上手です。
親の自分も敵わないかもしれません。
でも、PC(とくにブラインドタッチとか、ファイルの階層とか、拡張子が云々とか……)はやっぱり苦手ですね。
夏川さんの出された二つの事例も……おっしゃる通りです。日本はどこへ向かっているのか……心配になります。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます。
私も、親ですからね。 思った事はコメントしますが、私的な常識の範疇を遥かに凌駕する考え方を持たれている方々から『 攻撃 』される事が多々あります。 自分の信念を曲げる事が出来ないタチですので、とことんヤリ合いますが、時々、ふと「 自分の常識って、もしかしたらフツーじゃないの? 」と思う事がありますね……
第192話、メラニーおばさんに会った日への応援コメント
長年続いている蕎麦屋……いいですね。
女将さん、夏川さんのこと覚えているんじゃないでしょうか。
かけソバの味、当時と同じでしたか?
変わらぬ味というのも、当時の記憶を呼び起こしてくれる気がします。
って違う違う。キャラクター論だったのに……すみません!
作者からの返信
>まめいえ 様
多分、忘れてるでしょうね。 20年近く前ですし、通ったのは4~5年の事です。
「 えっと… どちらさんでしたっけ? 」
と返されるのが嫌でしたので。(笑)
味は変わらず、美味しかったですよ~
第190話、『 最終就業業種 』への応援コメント
ほお、警備員ですか。
今日も近所の水道工事の際に、警備員の方が交通整理していました。
そして、ストレスフリーかぁ。羨ましいです。
職場は今日もストレスだらけです。
作者からの返信
>豆家 様
PCが不調で、返信が遅れました……
コイツも、そろそろ買い替えかな。 もう10年ほど使っています。
そう、警備です。
楽しいですよ?
次回、『 現場 』からリポートを、お伝え致しましょう☆
第188話、『 退職 』への応援コメント
夏川さんの考えている「最終就業業種」とは一体……。
どうも、探偵のイメージが強い夏川さんですが、あ、そうそうドラマにも出演されていたし、地下の作業の写真もパッと思い出しました。
たくさんの仕事をされていて、とても自分には真似できないなと思います。
よろしければ、続報、お待ちしております。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます☆
大した職種ではありませんよ? 誰にでも出来る業種です。
まあ、不向きなヒトも、いるかもしれませんが……
業務中の『 面白いネタ 』が拾えましたら、また発表させて頂きますね。(笑)
第186話、空蝉( うつせみ )への応援コメント
そして夏川さんの家の庭の下には、来年、再来年と次生まれてくる蝉が眠っているのですね。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます。
そうなんです。
引っ越して来た当初、庭を全て潰してコンクリートで固め、駐車場にするつもりでしたが、予算の関係上、断念。( 参照:第119話、庭木整理 )
もし駐車場になっていたら、近況ノートにUPしてある画像に映っている蝉たちは、羽化出来なかったワケですから、何か、ある意味、『 縁 』みたいなモノを感じますね。 小さな命たちの声が、経済的理由に比喩されたのでしょうか。(笑)
落ち葉の掃除が手間ですが、これからも季節を感じながら庭を管理して行きますね。
第183話、次代の利器『 生成AI 』への応援コメント
年取ると(自分も含め)新しいものを始めるのに抵抗がありますが、
やってみると意外とできるもので。
夏川さんなら、すぐ使いこなすんじゃないですか? ぜひぜひチャレンジされてみてください!
作者からの返信
>まめいえ 様
ありがとうございます。
現時点では、『 更なる老後 』の楽しみに取っておきます。
おそらく数年先の状況は、劇的に変化している事でしょう。
先駆けした者には、それなりの立ち位置が確保されていると思われますが、今は、私の現状に余裕がありませぬ……
第181話、『 カラ、カラ、カラ、カララララ…… 』への応援コメント
ううっ、今回は耳の痛いお話でした……
気をつけますっ!
作者からの返信
< まめいえ 様 >
おおっと、まめいえ様は『 カラカラ人 』だったのですね?
しかし、マイノリティなアイデンティティに関する心境を正直にココに公表して頂いた訳ですから、SDGsの精神に則って頂けるものと期待しております☆
一回・一日の成果は微々たるもの。
しかし、それが一ヶ月・一年となれば、膨大な節約が期待出来るのです。
例え、1人だけであっても、私がカクヨムに参加した甲斐がありました。
ありがとうございます!
今日から、地球環境維持に貢献する『 チカラ 』が、1人増えるのです☆
第179話、「 おかえり 」への応援コメント
「ただいま」
「おかえり」
そんな何気ないひと言を交わせる幸せ。
ついないがしろにしてしまいがちですが、大切にしなければと改めて思いました。
ありがとうございます。
作者からの返信
>まめいえ 様
人は、独りでは生きて行けないもの……
ある歌詞の、この一行に共感ですよ。
第178話、痛いの、ヤメてね?への応援コメント
歯は大事ですよ、ぜひ定期検診を!
自分も10年ほど前から3ヶ月に1回、検診受けに行ってます!
作者からの返信
>まめいえ 様
こんにちは。
ですね。
これを機に、マメに検診を受けようかと思っております。
第176話、『 夜逃げ屋 』への応援コメント
事実は小説よりも奇なり……これまで自分が生きてきて、まったく関わってこなかった世界がそこに……。
作者からの返信
>まめいえ 様
コメント、ありがとうございます。
平和に過ごしている方にとっては、全く不要な世界……
ナニもご存じなく過ごされているに越したことはありません。
しかし、災いは突如として降り掛かって来るもの。
そうなった時、非日常の世界を知る探偵は、ある意味、頼りになります。 厄介なのは、足元を見て付け込んで来る連中の存在ですね。
今一度、拙作『 探偵日記 』をご覧下さい。(笑)
第175話、思い出を捨てた家への応援コメント
それにしても、夏川さん、いろいろなお仕事というか……なんていうか多くのことに関わってらっしゃるなぁと改めてびっくりします。
僕の中では 探偵と先生……いや、漫画家というイメージが強いんですが……。
いやいや。世の中まだまだ知らない世界だらけ。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます☆
まあ、平和・平凡・実直に過ごしていたいのが本音なのです。
でも、「 やってみたい 」キモチが、「 やってみなきゃ分からんだろうが! 」とムキになってしまう性分が余分なのでしょうね。(笑)
30過ぎからでしょうか… 多分、もう結婚しないだろうから、ヒトの人生の3倍、人生を謳歌したれ! が、指標となってしまいました。 なので、あらゆる事の経験に挑戦しております。
結局、こんな私でも良い、と言うヒトが現れたので結婚しました為、ヒトの人生苦労も3倍、経験するハメになっていますが……
第172話「 え? 入院ですか……? 」②への応援コメント
いやいや無事で何よりでした。
というより……周りの患者さん(「さん」すらつけたくないくらいですけど!)の横暴さと言ったら……いい大人なのに。
こういうときに、本性が現れるといいますか、その人の人間性が出ますねぇ。
そんなふうになりたくないな、と思いました!
作者からの返信
>まめいえ 様
こんにちは。
まあ、半分『 イッちゃっている 』ヒトたちですから、仕方ないですかね。
人間観察がたくさん出来て、それはそれで良かったと思います。
色々な経験をする事が出来ました。(笑)
第171話「 え? 入院ですか……? 」への応援コメント
まあ、無事手術は成功したからこそ、このお話が書けているのでしょうけど、
緊迫感があり、成功を祈りながら読ませていただきました。
闘病日記ではないとのこと。安心します。
やはり健康が一番。早々に発見してくださったお医者様に感謝です。
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ。
そうなんです。
こうして、まめいえ様とお話出来るのも、脳神経内科の先生が見つけて下さったお陰。
退院早々、院長先生には、お礼のお手紙を書きました。
検診に行かなかったら今頃、ドコかで倒れ、葬儀が執り行われていた事でしょう。 私は、強運と、良い縁に恵まれているのでしょうね。
第167話、役者とは、かくありきものへの応援コメント
娘さんと共演……素敵な夢ですね。
その前に奥様とも共演しているとは……恐れ入りました!
もう、なんていうか、すごい! としか言えません!
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ。
妻との『 共演 』は、いわゆる『 その他大勢 』でしたので、映画のスクリーン上では『 米粒状態 』。(笑)
まあ、一日、楽しかったですから良し、としています。
各都道府県に『 フィルムコミッション 』なる組織がある所が多く、これがボランティアエキストラの登録・紹介をしています。 地域によっては産業振興課などが主宰している所もあり、城下町や明治・大正・昭和にかけての有形文化財や町並みがある所は、たいていあります。 撮影隊を受け入れ、町の魅力をスクリーンを通して発信するのが目的。
調べてみて下さい☆
第162話、『 ワカモノ 』2への応援コメント
制服を着用している=その学校の看板を背負っている
という自覚もないのでしょうか。
最近の若いのは……なんていうと老害扱いされるのかもしれませんが、目に余る行為ですね。
いつか天罰がおちるはずです٩(๑`^´๑)۶
作者からの返信
>まめいえ 様
面白半分でやっている行為だとは思いますが、あまりに自分本位だと思いました。自分の家の前や自室では、絶対にしないでしょう。 つまるところ、他人はどうでも良いと思っているところに問題があるかと。
多分、『 掃除 』なる作業を、生まれてこの方、一度もした事がないんじゃないでしょうか? それこそ、自分の部屋も。
第161話、『 ワカモノ 』への応援コメント
そういう輩は筆記試験で落ちるのではないでしょうか。
ただただ不合格を願うのみです。
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ☆
そういう輩に限って、一発合格するんですわ。
回答はマークシートですからね。 しかも、〇か✕の二択。
合格確率は、無勉強でも½( 正確には違いますが… )なんて、やはりおかしいと思います。
シフト休みの本日も、フザケた『 ワカモノ 』に遭遇致しましたので、第2弾として、162話にレポートさせて頂きます。(笑)
第156話、手塚治虫 先生、ご無沙汰しております。への応援コメント
手塚治虫先生と直にお会いして、お言葉いただいてって、それは何事にも変え難い、貴重な体験・思い出ですね。
先生のお言葉、あらゆる創作物に通じるものがあります。4429F また読み返したくなってきました٩( 'ω' )و
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます☆
亡くなられて久しい手塚治虫 先生ですが、今でこそ『 世界の手塚 』…… しかし、私とお会いした頃は、『 ブラック・ジャック 』の人気が出て来た頃で、日本の漫画家を代表される方ではあったものの、いわゆる『 人気漫画家 』でした。
「 あの手塚治虫と会って、しかも師事してたって!? 」
確かに、よく言われます。
今から考えたら貴重な体験をしていたのかもしれませんね。(笑) ある意味、私は運が良かったのかな?
これからも私は、手塚先生とお約束した「 アマチュアにて、自身の描きたいテーマを目指す 」事に主観を置き、創作を続けていきたいと思っています。
『 4429F 』、またお目通し下さいね。
ご返信か、近況ノートに記した記憶がありますが、漫画版『 4429F 』が完成し、編集部への投稿が終わった際、「 友美と言うキャラクターを通し、『 命 』と言うテーマへの着眼も面白いかもね 」と手塚先生から言われて気付いた、『 4429F 』の本当のテーマ……
『 命 』と言うテーマを、常に追い続けておられた手塚先生ならではの発言に起因し、その後に小説として書き起こした続編も含めると、結構な長編作品となりますが、お時間がある時にでも、またお越し下さいね!
第146話、イチゴとウイスキーへの応援コメント
イチゴ、美味しいですよねぇ。
種類によって味がちがうのもまた乙なモノで……✌︎('ω'✌︎ )
ウイスキーに合うのですか。以前夏川さんがお勧めしていた「グレンリベット」(まだ残ってるんです)で試してみたいと思います。
せっかくなので、家族でいちご狩りとか、いかがでしょう( ^ω^ )
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます☆
グレンリベット……!
シングルモルトでは、私的には最高峰と思っている銘柄です。
イチゴとのコラボですか。 う~ん…… スコッチのテイストがシンプル過ぎて、イチゴの酸味が目立ってしまうかも。
逆に、グレンリベットを一口含み、舌の上で堪能した後、イチゴを頬張ってみて下さい。 おそらく酸味は押さえられ、イチゴ自体の甘みが際立つはずです。
お試しあれ☆
いちご狩り…… あまり大量に食べるモノではない気がしまして、行った事は無いですね。(笑)
第145話、最新ヒットはPCからへの応援コメント
「夢は逃げない。自分が夢から逃げているだけ」
という言葉を聞いたことがあります。
挑戦し続けること、踏み出すこと……大事ですよねぇ。
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ。
諦めたら、ソコで終わりですからね。
しかし、描いた夢、そのままのカタチで実らせるのは、ハッキリ申し上げて至難の業かと……
小生である私としては、多少、形・スケールは違っても、描いた夢に限りなく近いモノとして、結果を導きたいと思っております。
第144話、お袋の『 梅 』、開花。への応援コメント
素敵な写真でした!
一輪だけっていうのがまた、風情があっていいなぁと感じました(^^)
作者からの返信
>まめいえ 様
ありがとうございます。
満開の桜も見事で美しいですが、チラホラと咲く梅は、おっしゃる通り風情がありますね。
これで、ウグイスでも鳴いていれば、まんまですが、ウグイスって結構、初夏の頃によく鳴き声を耳にしますね。 最初の頃は『 練習不足 』で、ホントに「 ケキョ・ケッキョ 」とか「 ホ~~ケッ 」とか鳴いています。(笑)
編集済
第142話、彼女たちの、ひと夏の軌跡……への応援コメント
夏川さん、リンクが間違っていると思われます。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883719998
おそらく「my」を抜いた、こちらが正しいかと。
【追記】
早速の修正、ありがとうございました。
これで、みなさんパッとリンクを飛んで読みに行けると思います!
作者からの返信
>まめいえ 様
おおうっ…!
これはご親切にありがとうございます!
いつもは『 ポチッ 』として、確認するのですが、「 夕食の支度が出来たよ~ 」と、階下からの声で、すっ飛んで行きまして…… (笑)
早速、修正しておきました。
ありがとうございました☆
第140話、腱板断裂への応援コメント
ひええええ! それは大変でしたね。
今は3月……よくなっていることを願うばかりです。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます。
現在は、真横まで腕を上げる事が出来るようになりました。
夏までには、バンザイが出来てたらいいな……
第138話、情けない『 ファンタジー 』事情への応援コメント
いろいろ心にぶっ刺さる「アツい」お言葉、ありがとうございました。
都合の良い展開
長いタイトル
会話主体の展開
ですよね、自分が昔から読んでいる(書いているつもりの)小説とはちょっと違う……新しいジャンルの「ライトノベル」と割り切ったほうがいいのでしょう。
テーマ……自分もちゃんと考えないと。
身が引き締まる思いがいたしました。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます。
拙作評論か、どなたかのコメントに記した記憶がありますが、私、異世界モノって…… 実は、キライじゃないんですよ?
何て言うか… 『 想像できる 』キャラ・ストーリー、ってのがヤなんです。(笑)
妙にクールぶった若年層キャラとか、いかにもモンスター出ますよ~ってカンジの風景、貴族だの将軍だの… ロクに調べもしないで設定した世界観とか……
薄っぺらな実態を、さも凄そうに盛り上げている状況がキライ。
なんで逆に『 底辺 』の世界を観ないのか? と思います。 一番、人間臭い、現実感ある世界ですよ。 『 下 』を知らないと、『 上 』なんて理解出来っこないです。
『 見栄 』を張らない創作がスキです。 本質が見えますからね。
私の本質は『 笑い 』です。 だから私の作品にはコメディー要素が多い。
背伸びせず、自然な創作を目指しています。
まめいえさんの作品にも、コメディー要素、多いですよね。
途中までしか拝読しておりませんが、『 怪異M 』、面白いと思います。
また時間を見つけて寄らせて頂きますね。
第117話、『 カツゲン 』への応援コメント
鹿児島でも北海道物産展をよくやっているので、見かけたら買ってみます!
世の中には知らないものがたくさんありますねぇ(^^)
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます。
鹿児島と言えば『 芋焼酎 』。
最近は高級焼酎が流行りのようで、「 森伊蔵 」「 魔王 」「 村尾 」の『 3M 』が、あまりに有名ですね。
特に『 村尾 』は醸造所を近代化せず、1本1本を、同じ蔵人が作るそうで、非常に興味があります。
個人的には、クセのある独特な香りがする芋焼酎よりは、麦焼酎( 神の河とか )の方が好きなんですけどね。(笑)
第108話、このキャラ、誰?への応援コメント
拝見いたしました。
娘さん、小学生だったとは……うちの子と同じじゃないですか!
すごいなぁ、ただただすごいの一言。
……まさか娘さんも漫画家、目指してます?
作者からの返信
>まめいえ 様
ありがとうございます☆
娘は、何~となく漫画家を『 目指してみたい 』ようです。
でも、手塚治虫 先生からも伺った通り、大変なのは分かっていますから「 ヤメとけ 」とは伝えておきました。(笑)
実は、身内に漫画家がいるので、現実は、如実に伝わって来るんです……
『 活〇 〇剣〇〇 』の作画家である『 〇〇 穂〇 』は、私の、母方の従妹です。 小さい頃は、よく実家( 現:私の自宅 )で一日中、絵を描いていました。
第104話、39年前の投稿漫画 選考結果への応援コメント
拝見しました。見開きの表紙もさることながら、ストーリー部分の余白の使い方なんかも、当時としてはかなり大胆なものだったのでは? 同人誌界隈では、割合普通だったのかも知れませんが。
私としては、楽器の演奏ポーズがいささかの狂いのないものばかりな点にこそ、むしろ注目したいですね。テーマがテーマですから、そこは力が入って当然なのでしょうが、楽器のディテールといい、あの当時にここまで"音楽的に正しい"コミックがどれだけ存在したものか。見ていて惚れ惚れしますね。続きも期待してます ^^。エッセイの文章、また修正しておかないと。
作者からの返信
>湾多珠巳 様
ありがとうございます☆
コマ割りについては、当時、手塚 治虫 先生からもコメントを頂きました。
「 通常、コマは四角だけど、君のコマ割りは、四角は一切、無いね。 意図的かい? 」
近年、亡くなられた松本 零士 氏も、四角のコマを使わない方でしたが、私も、漫画を描き始めた頃から、四角のコマ割りはしなかったですね~…… 画面構成のキャパが、いわゆる『 三人称 』のみになってしまうような気がして……
手塚先生には、即答で「 はい 」と答えました。(笑)
演奏ポーズは、楽団で常に見ているので大丈夫でしたが、楽器の描き込みが大変でした。 サックスのように細かいルックスの楽器は、意外と描けます。 何が、一番難しかったかと言うと……
トロンボーンです。
マウスピースから真っすぐ伸びて、平行にUターン、更に、90度にUターンして段々と太くなり、急に、ベルとなるんです。 それを『 持たせる 』んですよ? 難易度レベル、半端なかったですよ。(笑)
エッセイの校正までして頂けるようで、恐縮です。
これからも、宜しくお願い致します。♫
第101話、『 リトグラフ 』への応援コメント
>>……コイツ、それなりに『 手練れ 』だな。貴金属・ブランド・骨董・絵画、それ以外の… それも、リトグラフの美術的価値を見抜くとは、さすがじゃないか。
こういう価値観を共有できる人がいるっていうの、なんか嬉しくなりますね。
売る売らないの話ではなくて、「おっ、お前もわかるのか!」って感じで。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます☆
引っ越しのバタバタが続き、中々にご返信が出来す、申し訳ありません。
『 新居 』で暮らすようになってから、初の返信です。(笑)
回収業者( 買い取り業者 )の人は、やはり金目のモノに対し、『 センサー 』が働くのでしょうか。 プロですねー
感心してしまいます。
第79話、拙作『 萌黄色の五線譜 』に寄せて( 木管編 )への応援コメント
コメント失礼します。
昨今は小編成がむしろ多数派になりそうな趨勢で、どうかするとこういう話もありがちなケースに見えかねないんですが、これってだいぶん前の話ですよね? まあ部員数はともかくとしても、この楽器管理のすごさは何度読んでも耳を疑います 笑。OBOGがそのへんに住んでるんなら、なんでそんな話になるのだろうとも思いますが……。
そこそこ暇にしていて、指導の真似事ぐらいならできる、という元ラッパ吹きなんか、日本中にいくらでも見つかると思うんですが(呼んでくれりゃ私もお手伝いできたと思います w)、かくも世の中とはミスマッチだらけなんですねー。
B♭にE♭が混じると音が荒くなる、とのお話、なるほど、と思いました。一方で、確か英国式ブラスバンドだったかドイツ式ブラスコーアだっか、バリトンもバスもE♭管を意図的に入れて半々にし、バランスを整えている、という話を聞いたことがあります。ただ、それは楽器と指導者が揃ってこその話でしょうし、日本のスタイルだと確かにE♭管というのは扱いが難しいのだろうと思います。
こぼれ話という程度を大きく越えた、ネタもドラマも満載のエピソードでした。同じ話でも、実話として聞くとインパクトが全然違うのはどうしたことでしょう ^^。痛快なお話をありがとうございます。
お騒がせしたスコップエッセイは3/12に公開の予定です。このエッセイのような形でまた追加の関連エピソードなりお書きになられましたら、お知らせいただければ文面も更新しますので、どうぞよろしく。
作者からの返信
>湾多珠巳 様
コメント、有難うございます☆
『 萌黄色の五線譜 』の初掲載自体、6年前ですし、この中学校に赴任したのは、今から22年前の事です。(笑)
E♭の音色ですが、例えば、白米を山盛りにしたご飯を食するに、おかずか、香の物(漬物など)は、やっぱり必要ですよね。
それと同じです。
E♭の音色… 特に、サックスの音質は、まさに『 漬物 』の存在に相当します。
……少しの数なら、絶対的に必要なE♭の音色。
でも、多すぎると、違和感を覚えるようになりますね。
エッセイでの取り上げ、有難うございます。
宜しくお願い致します。
第96話、EV車について考えてみたへの応援コメント
暴走族と聞くとついついバイクを連想してしまいましたが、そっか。
車の暴走族の方が多いかぁ。
もう少し先の未来ではバイクさえも電動になるでしょうね。暴走族もスーッと移動。
作者からの返信
>まめいえ 様
暴走族は、バイクの方が多いと思いますが、バイクも、ガソリンエンジンで走りますからね。 一時、『 族車バイク 』には、ガソリンを売らない風潮がありましたが、セルフの台頭で、それも、うやむやになってしまいました……
暴走族ではなく、最近は『 騒音族 』ですね。
暴走行為を肯定する訳ではありませんが、私が若い頃の族は、コーナーを100キロ切らずに回る為のコーナリングとか、フルターンの練習とかを、人目に付かない港桟橋などでしていました。
現在は、より人目に付く行動を取る事に、全てを懸けているようです。
それでもって「 走りに命を懸けてる」とか、片腹痛いわ!
根性の無いヤツらは、地上から消え失せろ……!
ヨーロッパでは、既に電動バイクが出回っています。
個人的には、アメリカンタイプのバイクと、そのエンジン音が好きなのですが、いずれ消え行く運命でしょう……
第93話、『 遺産 』2への応援コメント
写真拝見いたしましたが、作り物なんですか?
言われないとわかんなかったです!
>>作品は、お袋の『 生きた証 』なのだから……
まさにその通りですね。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつも、コメントをありがとうございます☆
作品を残す( 保護する )のは、『 証 』を残す為……
何とか、綺麗な状態で保存したいものです。
第4話、「 プーチンに、言ったった 」への応援コメント
タイトルに惹かれて読んでみました
心があったかくなりますね!
全話読むね!
作者からの返信
>薄雪姫 様
初めまして☆
ご興味頂き、ありがとうございます。
まあ、エッセイと言うよりか、単なる『 日記 』です。
子育て・趣味・人生論・雑学・世界情勢 etc…
なるべく政治的なコラムは避ける趣向ですが、どうしても『 言いたい事 』があると、叫んでしまいます……
お付き合い、宜しくお願い致します!
第91話、『 二千円札 』への応援コメント
2000円札、懐かしい! (わかる世代です)
もう少ししたら紙幣が刷新されますから、今のお札、数枚は保管しておこうと
今回のお話を読んで思いました!
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ☆
今年、新札がお披露目されますね。
やはり肖像画像で、私的には一番、お札の表に似合うと思う人物は『 伊藤博文 』と『 夏目漱石 』です。
貨幣に限らず、もう二度と手に入らないモノには、それなりの価値が付くのは必然。 コレクション… とまではいかなくても、『 想い出 』と共に、記憶を紐解くアイテムは、あった方が良いと思うのです。
第90話、30年前のイラストへの応援コメント
拝見させていただきました。
ザ・SF! って感じがとても素敵でした。確かに最近は「機器」さらには「AI」を使って何でも作れる時代になりましたね。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもありがとうございます。
そうですね。 おっしゃる通り、AIもありましたね。
思えば、子供の頃、腕時計タイプの『 無線機 』に、相手の顔が映り、話が出来る『 TV電話 』を、未来社会の空想として想像していましたし、そのようなシチュエーションの映像を、映画やTVドラマで観ていました。
現在では、いとも簡単に実現されていますよね。
『 ロボット 』が、ご主人様と会話し、ジョークなどを言っているシーンも記憶にありますが、これが、今で言うAIに相当するのでしょうか。
良いのか、悪いのか……
過去を知らない現代っ子にしてみれば、今が一番良いと思えるのでしょうね。
てか、当たり前の社会生活なんでしょう。
それに伴う新たな『 問題 』・『 悩み 』・『 事件 』も頻発する訳で……
まあ、いつの時代も、ヒトの憂い・煩悩は、尽きる事が無いと言う事です。
第88話、親父が遺した手帳への応援コメント
手帳を通して亡き親父と語り合えるっていいですね(すみません、なんか上手い言葉が出てこなくって)
最近何もかもがデジタル化されていますが、やっぱり直筆。これは無くしてはならないものですね。
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ。
書くことは、ボケ防止にもなるでしょうから良い事だとは思います。
でも、日記を書いていたのは知りませんでした。
あと、その日に買い物をした際のレシートが、手帳に挟んであるのですが( 膨大な枚数 )、自営をしていた訳でもないので、行動としては全く無意味。
集計して、月の支出を記録していた訳でもないので、ホント、意味わかりません。(笑)
編集済
第86話、『 カリラ 12年 』への応援コメント
ほうほう……メモしておきます。
最近あまり飲んでいませんが、棚にウイスキーがあるだけで、ちょっとダンディーな大人になった気分の今日この頃です。
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ。
そうですね。 ウイスキー瓶は、インテリアに良いかと。
アルコール度が高めなので、常温でも傷まないし。
「 へえ~ ウイスキー、飲むんだ? 」
「 うん。 時々ね。 ショットグラス片手に、ゆったりと過ごすのが好きなんだ 」
そんな、何気ない会話も、何かオシャレに聞こえます。(笑)
第79話、拙作『 萌黄色の五線譜 』に寄せて( 木管編 )への応援コメント
前回と今回……まるで映画を見ているかのような展開でした。
演奏者でも指導者でもないですが、ちょっとだけ(ほんのちょっとだけ)吹奏楽と関わりがあるので、情景が目に浮かんできました。
青春ですね。
そして今もなお指導されているのですね。それもまたびっくり!
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます。
毎回、丁寧にお読み頂き、嬉しい限りです。
妻とも楽団で知り合い、結婚しましたからねぇ……(笑)
吹奏楽は、私の人生です。
私の娘の名前は『 文音(あやね)』と言いますが、楽団で知り合った経緯から、妻が『 音 』と言う字を入れました。 『 文 』は、私の第2趣味が小説創作だからです。
音楽は、情操教育の一環でもありますからね。
青春の欠片を、今でも追い続けられている自分は、とても幸せだと思います。
最近、娘も楽団に参加するようになりましたよ。(笑)
第76話、朝の社交場への応援コメント
なんかどっちもどっちですね。
大声老人 と スマホ若者。
現実で大声出すか、ネットの世界で大声出しているかって感じですかね?
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます。
現在、入院している親父の具合により、PCを開く時間が少なくなり、返信が遅れました……
静かにコーヒーを堪能したいシチュエーションだと、若者の方が良いですかね。(笑)
でも、4人席に4人が向かい合って座り、全員が無言でスマホをいじっている姿は、どこか変です。 喫茶店に来ている意味が無い。 ご老人たちと同じく、家でやっていても良いのでは……?
第75話、『 オールド・パー 12年 』への応援コメント
乾杯!
いやいや、まさか自分がウイスキーを買って飲むことになるなんて……。
今まで知らなかった世界に足を踏み入れるって、(この年になっても、いやなったから?)ちょっと怖くて、ちょっとワクワクして、いいですね!
週末、「ザ・グレン・リベット12年」チビチビカッコつけて飲んでます。
素敵な出会いの機会、ありがとうございました!
作者からの返信
>まめいえ 様
こちらこそ、お読み頂きありがとうございます!
『 イイ酒 』、お飲みになっていますねぇ~
世界水準の最高峰、1級品ですよ?
チビチビ、イッて下さい。 ショットグラスにもこだわると、良い酒が、もっと美味しく味わえますよ。(笑)
これからも宜しくです☆
第71話、挿入記述 『 沖縄サンゴ礁 再生プロジェクト 』への応援コメント
スゴい!! 珊瑚って植樹できる種類もあるのですね。辺野古に基地を移設したら、僅かに残った珊瑚も死滅してしまうと思ってましたから、暗闇に一筋光が差した思いです。
夏川先生のスゴいところは、躊躇わず参加されるところですね。勇敢でカッコいいです。先生が反対運動に加われば、もしかして歴史が変わるかも知れませんね。
作者からの返信
>来冬 邦子 様
コメント、ありがとうございます。
国が進めている事ですから、どうにもならないかと。
米国の手前、同調しなくては、国が立ち行かなくなる事でしょうし……
ただ、再生に関しては、誰からも反対される事は無いと思いましたから、参加を致しました。 1人でも多く、現状を知って頂ける事が重要ですね。
サンゴが、地球環境に大いに貢献していた事実は、非常に驚きました。 小さなポリプ( 緑色の部分 )が集合し、群生し、やがて地球環境をも支える大きな存在となっていたのですから。
今、必要なのは、現状の情報を共有した人々の結集です!
第1話、黄色いチューリップへの応援コメント
花が一つ咲いただけで、こんなにあたたかい気持ちになるんですね。植物が大好きなんですが、うっとりしました。とても素敵な第一話ですね。
作者からの返信
>来冬 邦子 様
いらっしゃいませ☆
まさか、第1話からお読み頂けるとは思っていませんでした。
ありがとうございます。
各話は、連動しておりませんので、どこから『 かじって 』頂いても結構です。(笑)
このチューリップは、寝起きの朝、一番で目に飛び込んで来たものですから、とてもよく覚えております。 黄色が、朝の光の中に立っていました。
第70話、『 マッカラン 12年 』への応援コメント
むむむ……またしても惹かれるウイスキーが……。
しかし、「ザ・グレン・リベット12年」を購入した今、まずはそれを味わうことから始めます。
なんだか、ウイスキーの世界は足を踏み入れたら抜け出せない気がしますね。気をつけよう(笑)
作者からの返信
>まめいえ 様
もう遅いですね。 すでに貴殿は、『 命の水 』の魅力に囚われております。(笑)
私の場合、押入れを『 すう~~~… っと 』開けると、ウイスキーの瓶群が鎮座しており、「 さあぁ~て… 今宵は、どれで楽しもうかなぁ~…? 」と、ニヤけつつ、その日によって、違う銘柄の1本をチョイスしております。
なので、数本は並べて置く事を推奨致しますが、『 ザ・グレン・リベット 12年 』と『 マッカラン 12年 』を見比べたら、非常に悩みますね……
なので、箱付きの銘柄は、奥の方に置き、『 出し難くく 』してあります。
週末とか、休日などに「 へっへっへ……! 」と、満悦顔で奥の方から出し、堪能していますね。( 私は、変態か )
編集済
第69話、『 ザ・グレン・リベット 12年 』への応援コメント
普段お酒はほとんど飲まないんですが、夏川さんの文章を読むと、ウイスキーに手をつけたくなってきました。
今回紹介されたもの、絶対次酒屋さんに行ったら探してしまいそうです(^^)
【追記】
今、 ザ・グレン・リベット 12年 を買ってきました!
近所のお店に置いてありました、最後の一本。これから堪能させていただきます!
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます。
今回、ご紹介した『 ザ・グレン・リベット 12年 』ですが、価格的には、そんなに高級な銘柄ではありません。 リーカーショップに行くと、フツーに売っていますので簡単に入手出来ます。 是非、どうぞ☆
ウイスキーは、アルコール度が40度ほどあり、飲みかけでも常温保存が出来ます。 私などのように、チビチビ飲むと、フルボトルなら1年以上はもちますから非常に経済的ですよ。(笑)
グラスは、口径の大きなロックグラス( 底が厚いグラスの方が良いです )がよろしいかと。 香りを楽しめながら飲めますよ。
コンビニで、カチ割氷( 多分、130円くらい )を買って来て、大きめの氷2~3個をグラスに入れ、ウイスキーをグラスの底2cmくらい注ぎます。 ストレートで、少しづつ味わって下さい。
アルコールの刺激がありますが、その内、『 それ 』が楽しくなります。
初めて飲むウイスキーが、スペイサイドのシングルモルトだなんて…… この贅沢者! (笑)
↑上記、【追記】のお返事。
やっべ…! まめいえ 様を、禁断の世界へ誘ってしまったようです。 ご勘弁を……
第56話、制服は必要か?への応援コメント
自由には責任が伴います。
それを分からずに自由だ自由だと主張する人の多いことと言ったら。
自由は制限された中にこそあるのでしょう。
夏川さんの意見に概ね同意です。
作者からの返信
>まめいえ 様
いつもコメント、ありがとうございます。
私なりの持論を展開させて頂きました。
意見は、人それぞれだと思います。 色んな考えがあっても良いかと……
ただ、長年、続けられて来た事は、それなりの理由・結果が付随しています。
その事実を吟味し、発言すべきでしょう。
消し去る事など、誰にでも・今すぐ、出来ますから。
『 自由 』の意味・存在を、履き違えないで欲しいですね。
第55話、遥かなる『 落書き 』への応援コメント
聞いたあの口(くち)の おもかげを
ですかねぇ?
なめた〇〇はじぶんもよくわかんないですが、昔の人は詩人ですね。
作者からの返信
>まめいえ 様
いらっしゃいませ☆ いつもコメント、ありがとうございます!
やはり『 口 』ですかねえ? ここだけ漢字なのは違和感があります。
冒頭、『 僕 』と『 貴女 』は漢字ですが、最初は書き始め( 彫り始め )で、気力があったのでしょうか?(笑)
昔の読み方が存在するのかもしれませんね。 面白いです。
恋は、人を詩人にするそうですよ? 「 恋は盲目 」とも言いますし。
……でも、この『 制作者 』、講義中に彫ったのであれば、全然、講義を聞いていませんよねえ…? 相当な制作時間を要すると思います。
第52話、2021年6月21日への応援コメント
JAZZ好きなので(適当に流して聴く程度ですけど)the good life をapplemusicで調べてみたら、「土岐麻子」さんがヒットしました。
まさか……娘さん? と思って調べてみたらビンゴ。
ちょっと聴いてみます!
作者からの返信
>まめいえ 様
いつも、コメント、ありがとうございます。
そうです。 麻子さんは、土岐さんの娘さんです。 ジャズシンガーで、頑張っていらっしゃいますね。
是非、聴いてみて下さい。
土岐さんの音には、『 ハート 』を感じます。
第51話、セダンが好きだった……への応援コメント
大事に乗ってらっしゃるんですね〜素敵です!
作者からの返信
>まめいえ 様
単なる『 貧乏性 』なのでしょう。(笑)
まあ、お金が無い訳ではないのですが、ホント、乗りたいクルマが無いのです……
第1話、黄色いチューリップへの応援コメント
こんにちは。黄色いチューリップ、いいですね!
我が家には今、白いチューリップが一輪だけ咲いています。
子どもが学校で育て終えた球根を持ち帰ったので、適当に置いておいたら毎年咲くんですよ。
なかなか可憐で気に入っていたのですが、コメント欄見たら……花言葉「失われた愛」なんですね!
なんと~( ;∀;)
作者からの返信
>鐘古こよみ 様
いらしゃいませ☆
お読み頂き、有難う存じます。
花言葉って、すごく沢山あるんですよね。 チューリップ自体の花言葉は『 思いやり 』です。 チューリップと言えば、オランダ。 オランダに古くから伝わる、3人の騎士と美しい少女の話も、この『 思いやり 』が含まれています。
黄色いチューリップには、『 正直 』と言う花言葉もありますし、白いチューリップには、『 新しい愛 』・『 無垢 』と言う花言葉もあります。 『 失われた愛 』が、あまりに有名な為、何かと引き合いに出されますが……
更に、1本だけ贈ると、『 あなたが、私の運命の人です 』の意味を持ち、12本贈ると、『 恋人になって下さい 』となります。
いや~、ロマンチックですね~ (笑)
第40話、沖縄 ~紺碧の果てにある島『 ナガンヌ島 』~への応援コメント
予定通りいかないのも旅行の醍醐味、かと思ったら、
全てが良い方へ向かっていくという……本当、神様っているんですね。
素敵な旅行記、楽しませていただきました!
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます☆
実は、私… 強烈な『 晴れ男 』なんです。
仕事ではなく、プライベートなイベントでは、ほとんど晴れます。(笑)
何度かの沖縄旅行で、4日間の旅行中、1日も本格的な雨が降らなかったのは、初めてでした。 この時期、沖縄地方は、雨か曇りの日が多いんですよ。
しかし、突然に晴れて来たのにはビックリしました。
まさに、奇跡かと思ったくらいでした。
第37話、AIは、人類を駆逐するかへの応援コメント
なるほどー。AIに恋は出来ない……ですか。
そうですね、恋愛って、生殖に繋がる本能であり、文化を形作ってきたヒトのヒトたる由縁だったりしますしねー。
私はちょっと前に自我を持ったAIを主人公に据えた一人称語りの短編【アイ】https://kakuyomu.jp/works/16817330647625286368
って物語を書いたんですよ。内容的には夏川さんのこの文章のアンチテーゼになりそうかな、なんて事も思いますが、ご一読頂けたら幸いにございます。
とある自主企画のお題に応えて書いたものでして、文字数等の制約に収める為にちょっと説明不足の感はあるかも知れませんが、【AIにとっての本能とは何か】みたいな事も考えて書いたような気がします。
作者からの返信
拙作エッセイに来て頂き、ありがとうございます☆
まあ、色々な見方があって良いと思います。
無から生まれる『 愛 』に、私は、ヒトとしての根源を見い出したつもりです。
ご紹介頂いた作品、近々、拝読させて頂きますね。
私にも、アンドロイドを扱った拙作SF、『 マテリアル・ロジッカー 』があります。 少々、ハードボイルドっぽく創作してみました。 宜しければ、ご一読下さいませ。
第2話、『 ちっくん 』への応援コメント
将来有望すぎです(^_^)
はあー可愛いですねえ
ママさんのツッコミがまた(笑)
作者からの返信
>柚子 様
コメント、ありがとうございます。
4~5歳の子供って… 男女の区別なく、ホント、突拍子もない事を言いますよね~
私は結婚が遅く、新婚当初は、子供は作らない( 私は欲しかった )と家内が言い張っていたので、孫がいてもおかしくない年齢なのです。 連れて歩いていると、よく「 可愛い、お孫さんですね 」と言われました。(笑)
今は、家内の方が、娘にベタ惚れですけどね。
頭の構造が、アホな私に似たら困るなと危惧しておりましたが、頭脳明晰な家内に似まして… 今、小学校4年ですが、中学生レベルの勉強をしております。
第9話、『 寝言 』への応援コメント
寝言って面白いですよね〜♪
OLさんみたいな寝言、笑いました。どんな夢を見てるんだw
パパのツッコミが冴え渡ってますね!
私は自分の笑い声で目覚めたことがあります。本当に大きな声で笑っていて、家族を起こしてしまいましたw
作者からの返信
>霧野 様
コメント、ありがとうございます。
「 ダメっ 」と言われた時には、思わず謝ってしまいました……(笑)
最近のは、ムニャムニャと、宇宙語を言ってます。
第1話、黄色いチューリップへの応援コメント
黄色いチューリップ、なんだか元気を貰えますよね! 私も好きです。
でも、花言葉はネガティブなものが多いみたいです。希望のない恋、とか。むかし、知らずに親戚に贈ってしまって「あちゃー!」となったので、妙に憶えています。
ま、綺麗なら花言葉なんて関係無いですけどね。
作者からの返信
>霧野 様
出張先から、スマホでアクセス中です。
お越し頂き、ありがとうございます。
黄色のチューリップには、『名声』と言う花言葉もあります。
ヒサンなのが、白いチューリップで『失われた愛』…
やはり、贈るなら赤でしょう。『愛の告白』、『真実の愛』ですからね。
では、また!
第8話、『 我が追憶のギタリスト 』への応援コメント
他の誰でもなく、夏川さまに、大切なギターを預かっていて欲しかったのでしょうね。弾いてみたら、天国へ音色が届くでしょうか。
作者からの返信
>霧野 様
コメント、ありがとうございます。
あいつは、もう随分と前に亡くなっているのですが、未だ、ふらりと訪れて来るような気がしてなりません……
学生時代が懐かしいです。
第196話、腱板断裂、1年への応援コメント
おお、ものすごい回復力 というか 素晴らしい意志の力!
「病は気から」じゃありませんが、やはりなんとかしてやろうという気持ちが
医者の言葉をも吹き飛ばして、見事に復活を果たしたのですね。
今年はおだやかな一年になりますよう。
作者からの返信
>まめいえ 様
ありがとうございます☆
やってみるものですね。
人間の肉体の『 神秘 』を感じました。(笑)
東洋医学、バンザイ!