編集済
第2話転生しちゃったよへの応援コメント
感想失礼します。自分の作品へのいろいろありがとうございました!!
私の大好きな赤ちゃん?物語のおわりには5歳になってるから子供からかな? の話だーとここまで読んでちょっと歓喜してます。
異世界あるあるの凄いことできちゃったり、変な事させられそうになったり?! すごいそういう要素個人的にはgoodです!!
ここまで死んでから転生して、5歳になるまで結構スピード感がある系の話だなーっていう印象が一番強いです!!自分のがゆっくり過ぎるのもあるかも(笑)
まだ14話なので何とか頑張って追いつきたい。応援しています!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴方様の作品は面白いと思います。時間の都合もあり、あまり読めていませんが、また拝読ショット思います。
私も応援しています!
ではよろしくお願いします
<(_ _)>
第5話洗礼の儀 神様と出会うへの応援コメント
いや多いな!目が痛くなるわ!(笑)――確かに、でも、演出ですからね。
作者からの返信
そこら辺は後々修正します。
まだまだ初心者なので、辛口コメントも褒め褒めコメントもお待ちしています!
では<(_ _)>
第4話隣町ダエーワに行きますへの応援コメント
ヒロイン登場ですか? コルジーノ君は空気。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コルジーノ伯爵家の長男は、先に出しておきますが、リディック・コルジーノと言います。
では今後もよろしくお願いします!<(_ _)>
第1話 死亡からの転生への応援コメント
異世界学園モノを読みに来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学園編まだですが、楽しんでいただけると嬉しいです!
学園編まで末永くよろしくお願いします<(_ _)>
第11話 シンはリバーシを売る 帝国潜入まで残り9日への応援コメント
オセロは商標とられているので、定番のリバーシでよいかと。
中世ヨーロッパは娯楽がない頭の悪い受け身の世界だと思われていますが、民衆や子供の間でもちょっとしたもので遊びを考えたりしてますよ。生活に余裕がないから表立って遊ぶことはないですが。囲碁だって4000年の歴史もありますし。
主人公、というか我々が考え付く程度のことは、きっと現地の誰かが考え付いてる筈です。人数の分母が違いますから。
作者からの返信
けろぬら様、初めまして。
コメント誠に感謝いたします。
どちらにするか迷っていたのですが、リバーシにした方がいいですよね。分かりました、修正しておきます。
いえ、決して頭の悪い受け身の世界だとは思っていませんよ。
娯楽が少ないのは、遊戯神がこの世界とは別の世界に出張しているからですよ(本編にも書いていたと思いますが…間違ってたらすみません)
一部の人が思いついていたとしても、商売はしていませんから。
少なくとも、貴族の方々には受けると思います。
すみません。これは私が考えた設定なので、ガバガバかもしれません。
コメント本当にありがとうございました!
<(_ _)>
第8話王様に会いますへの応援コメント
テンプレの回転率が速すぎます。
王族が家臣を増やすのは政的な理由がメインですので、まだ子供、しかも辺境伯家の嫡男に対して貴族籍を別途であたえるのは、辺境伯潰しの意味合いにもなるので場合によっては内乱です。まだ政情について理解していない子供に貴族籍を与えるのは傀儡にする以外の利用価値はありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこら辺の事情?は後ほど出しますので。
もしかしたら、国王様が操られていたりするかも?
楽しみかはわかりませんが、そこら辺は出るまで楽しみにしておいて下さい!
<(_ _)>
第3話5年が経ちましたへの応援コメント
うーん。
ちょっと詰め込み過ぎかな、と思われます。
幼年期の修行と言う名のスキル実験やりながら、魔法なら魔法の説明とかで本人が体験してこれはこーだったのか、とかこうすれば良くなるじゃん、これホントかなぁ~的な主人公主体で動いた何かが欲しいです。
でないと、ここまでガッチリ説明したらこれが世界の不文律で、それ以外はない。それ以外はみとめない。となってしまうので、抑圧された世界を構成するなら良いのだけど…。
やっぱ、修行パート増やしてそれぞれのスキルなりアーツなりを理解して、いずれ発生するであろうテンプレ戦闘とかで、いきなり強魔法とか使っても、この下地があったからと言う下積みが理由に出来ると思われ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身も詰め込みすぎかなとは思ったんですが、やっぱりそうですよね。
修行パートはいずれ出そうと思っていましたけど、早めに出した方がいいですね。(でもどこに入れればいいかが分からない…できればどこに入れた方がいいとか、言ってくださると、本当に助かります!)
ご指摘ありがとうございました!
今後もよろしくお願いします。
<(_ _)>
第5話洗礼の儀 神様と出会うへの応援コメント
いつもこの手のステータスとかで思うんですが、みんなてんこ盛りにしますよね。
でも実際、そんな大量にスキルやらアーツやらを神様から盛り込まれても、使いきれないと思いませんか?
例えば、日常生活で
サッカー、野球、バスケ、バレー、空手、剣道、スケート、ラッパー、登山、トライアスロン、刺繍、カバティのスキルを伸ばす必要があるって言われたらどれもおざなりになって、最終的に1つか2つしか残らないんじゃないかな、と。
スキルの「数は正義」ではない派なので。
あえて言わせてもらえば使ってこそスキル。使いこなせてこそスキル。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初はてんこ盛りですが、物語中盤からは、それを統合して獲得出来るスキルなどもありますので、序盤ほどごちゃごちゃしていないと思います。
まあ一応、最初は数を出しておいて、その後の戦いで活用しようとは思っています。
ご指摘ありがとうございます!
できれば、今後もご指摘頂けると、本当に嬉しいです!
<(_ _)>
第4話隣町ダエーワに行きますへの応援コメント
コルジーノ君は…!?
侯爵家の長男、敵対されたのに絡んできませんでした。
空気扱いはカワイソウだなー(棒読)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今は空気ですが、今後出します。
それまで待っておいてくださると、嬉しいです!
ご指摘?ありがとうございました!<(_ _)>
第2話転生しちゃったよへの応援コメント
首も座ってない赤子だと3~4か月くらいだから肉なんて消化できないもの与えたらダメ絶対!
場合によっては4ぬ可能性。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実ではそうですが、この世界では、首が据わっていない、赤ちゃんでもお肉を消化できるのです!
といっても、そのお肉はとても吸収しやすかった品種なのですが…
ご指摘ありがとうございました!
<(_ _)>
第1話 死亡からの転生への応援コメント
あれ?
幼馴染がお話に絡みそうな雰囲気だったのに転生しちゃいましたか。
作者からの返信
まあ、そこは見なかったことにしておいて下さいよ。(なんか上から目線ですみません)
もしかしたら、幼馴染ちゃんも転生したりするかも…!?
コメントありがとうございました!<(_ _)>
第5話洗礼の儀 神様と出会うへの応援コメント
はじめまして、功野涼しと申します。この度は私の 巧血の乙女~ に☆を贈っていただきありがとうございます。
企画からアドバイスを求められているようですので、私も素人なので、そんな意見もあるんだなぁくらいで聞いてください。
ステータスの細かな設定、スキルの内容も、想像もつかないもの(天災児とか)があり、これからとんでもないことをやってくれそうな予感がします。
強さが裏付けられた状態で戦闘に入るのも問題ないのですが、幼少期のシン君の強さをドーン! と見せて「意味は分からないけどこの子は強い!」と印象づけてから、「実はこんなにスキルを持ってたんだ! スゲー!」ってのもありなのかなと思います。
ありふれた手法ではありますけど、ありふれた手法は効果的とも言えますから、そこに自分のオリジナル(散歩マスターなど)を乗せていくのもありかなと。
長々とすいません。ブックマークさせて頂きましたので、これからも追わせて頂きますね。
よろしくお願いします(^_^)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
アドバイスありがとうございます!私まだ初心者なのでアドバイスやご指摘を頂けるのはとても感謝します。
色々勉強していくので応援よろしくお願いします!
<(_ _)>
第5話洗礼の儀 神様と出会うへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
この話、前のめりになって設定をどかっとだしすぎましたね。
箇条書きのようになっちゃって勿体ないです。
寵愛、能力をまとめて、ひとつふたつに絞る。
実際に作中で使って印象づける、のがイイんじゃないでしょうか? 頑張ってくださいね♪
作者からの返信
コメント、★をありがとうございます!
私にご指摘ありがとうございます。スキルとか技術を使う時には効果などは書いておきます。
もしもこれからこの小説を読んでくださるのなら、応援よろしくお願いします!
<(_ _)>
第8話王様に会いますへの応援コメント
拝読しました。
そうですね。自分のことは棚にあげて言いますが、このジャンルはもはや飽和状態すら超えてそうなジャンルです。しかしその中でも使い古された設定過ぎます(^^)自警団みたいな人から、〇〇のパクリだと言われても、反論出来ないように思います。このジャンルは盗作のオンパレードですが、それでも一割程はオリジナルを含んでおかないと、生き残るのは難しいですよ(^^)
作者からの返信
勉強になりました!
ありがとうございます。
頑張ってオリジナルの設定を作っているのですが、ありふれた設定ですよね。
パクリと言われても、パクリではありません。としか言えないです。自分で設定作っているのに。
頑張って、他の作品にないような展開を作ってみせます!
(だが、自分は初心者)
<(_ _)>
第5話洗礼の儀 神様と出会うへの応援コメント
企画から来ました。
すみません、先の人のコメントにもありますが読んでられません。こういうのが好きな人も居られるでしょうが、自分は読み飛ばしました。ですがここを一回だけ読んで覚えられる人もあまり居ないと思いますので、先々で使用する際は、効果も併記していただけると助かります(^^)
それと、天災児。
年齢と強さが反比例ってことは、年々弱くなるってことですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、修正しようと頑張っているところです。
どこら辺を切ればいいのかあまり分からず、苦戦しています。
出来ればどこから切ればいいのかも教えてくれる助かります。
はい。スキルとか技術を使う時があれば、効果も併記しておきます
年齢と強さが反比例しているというのは、その歳にしては強すぎるという意味があるんです。
まあ、ちょっと使ってみたかっただけです。
決して弱くなるとかそういうことではありません。
これからも頑張っていくので、応援してくださるのなら、応援よろしくお願いします!
<(_ _)>
編集済
第4話隣町ダエーワに行きますへの応援コメント
企画から来ました。
アークカイザー辺境伯家、それほど有名なら、さすがにその御子息に「君」はないんじゃないかなあ(^^)「様」でしょう。
そして666番⁉︎
施設の規模は分かりませんが、ひとり5分としても1時間に12人。これはもう、整理券配って、後日改めての扱いでしょう(^^)
作者からの返信
コメント感謝します。
修正致しました。
施設は東京ドームくらいの広さです。なので一度に60人くらいはできるんです。
番号については、この日実はこれがこれが始まってから5時間以上はたっているんですよ。
計算とかは苦手で細かいことは出来ませんが、これは許してください。東京ドームくらいの広さというのも無茶苦茶だと思いますが、お許しください。
コメントありがとうございました!!
<(_ _)>
第5話洗礼の儀 神様と出会うへの応援コメント
お★様を頂きありがとうございます。
その縁で拝読させていただきました。
で、申し訳ないのですが、自分の事は全部棚上げで、感想です。
はい、しかも重箱の隅を突きます。先にすいません。謝っておきます。
――『いや多いな!目が痛くなるわ!』
はいっ! その通りです!
別作にファンタジーの設定集みたいなのがあって、そちらもかなり参考させて
いただくのですが、この小説内のストーリーが設定集になってしまってる気が。
せっかくのノンストレス、主人公無双の予感のテンポが、滞ってしまいました。
全部発現している能力とはいえ、もう途中からetc…でも良かったのでは?
使う時に『あ、そういえばこんな能力もあったんだ』みたいな
etcから匂わして引っ張り出すみたいな。
と、あくまで個人的に思いました。 以上。
もちろんただのアマチュアの意見なので、こんな考えもあるよ程度に
思ってやってください。
自分なんかは、もう『俺たちに明日はない』のラストのように(古いっ!)
ハチの巣批評を受けそうですが……(汗)
最後になりますが
『天災児の称号』ってナニッ!? って突っ込みいれたくなりました(笑)
字面からしてヤバい奴しか浮かびません(´∀`)
称号とか技術とか考えるの楽しかったんじゃないですか?
とにかく切磋琢磨して楽しく創作していきたいですね。
お互い頑張りましょう! です。
作者からの返信
コメント誠に感謝いたします。
自分設定考えるのが好きで好きなんです。なので設定集を作っても本作でも設定集みたいになってしまうかもしれません。
青田空ノ子さんのご感想をしっかりと受け止め、面白い小説を書いていきたいと思います。
etcなどはまだ使い慣れておりませんがステータスなどでは使っていこうと思います。
ご指摘ありがとうございます。
俺たちに明日はないって
1967年製作のアメリカ映画で世界恐慌時代の実在の銀行強盗であるボニーとクライドの、出会いと逃走を描いた犯罪映画ですよね?
あまり見たことは無いですが知っていますよ。
『天災児』の称号については後に出そうと思っているので読んでくださると嬉しいです。
こちらこそ頑張りましょう!
では引き続きお願いします
<(_ _)>
第8話王様に会いますへの応援コメント
>カイン様、謁見の準備が整いました
改名しちゃう?
作者からの返信
まただー!
すみません……。
また間違えてしまいました……。次こそはこういうことをなくします。
今後とも応援よろしくお願いします。
第7話王都へしゅっぱーつ&とうちゃーくへの応援コメント
>カイン君でいいのかな?
誰それ?
作者からの返信
えっと……思いっきり誤字です。
すみません。
僕はとある小説の書き方を参考にしていて、それの登場人物の名前をそのまま書いてしまったみたいです……。
今すぐ修正致します。
コメントありがとうございました
第2話転生しちゃったよへの応援コメント
>まだ首も据わっていないのに起き上がろうとしたらダメですよ
首も据わってないのなら、座って食事もできないのでは?
作者からの返信
そうですね……。
でも、母上──シンのお母さんが後ろで支えてくれたのです。
(無理矢理感すごいな…)
ご指摘ありがとうございます。
これから、こんなことがあるかもしれませんが、矛盾した文や、おかしな文にならないよう、私も勉強します。
今後ともよろしくお願いします。
(コメントだ、コメントだ、やったぞ!応援もありがとうございます!)
第15話シン1歳 後編・前編への応援コメント
企画からうかがい、拝読しました。
これでもかというテンプレ要素と、すさまじい回収・展開の早さが個性になっていますね。
状況自体が「ボケ」として機能しているので、常識的な読者目線でいちいち「ツッコミ」を入れるようなキャラクターがいれば、おもしろさが際立つと思います。
企画の趣旨に、戦闘シーンを勉強したいとありましたが、ここまで来ると膨大なスキルや技を一切使う間もなく倒してしまう「ワン◯ンマン」的な、ナンセンスオチが似合うような気もしますね……。
なにはともあれ、自分でも楽しんで書くことが最重要ですので、これからも執筆がんばってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンポ良く話を進めたいので、色々努力しています。
必殺・マジ殴りとか憧れますよね。この作品にも入れてみようかなw
アドバイスをありがとうございました!また読んでくださるのなら、これからもよろしくお願いします!