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  • すみません。
    書きたくなってしまったので、
    欲しい情報ではないかも知れませんが、、。
    不食の秋山弁護士さんはご存知ですか?
    不食と言う訳ではなく、周りの方のお話を伺う感じでは、Default食べない。と、言うことらしいです。
    “プラーナ”、地球上?宇宙上の愛?を食されているようです。

    断食を詳細に書き綴った実話がありました。
    断食の魅力を初めて知った作品です。
    https://kakuyomu.jp/works/16816452218681730453

    そして、
    解剖の養老猛司さんは、「お金とは抽象である」と、仰られている動画を見ました。

    上記の方々の様に、体験、達観してしまうと、絶対値がずれて、もっと生きやすくなるのでしょうね。
    江戸時代の日本はお金がなくても、幸せに生きている民族だったようです。
    良寛さんなり、小林一三の祖父の時代の話を読むと、その何故?が、分かった様な気がしますが、、。
    意外と日本は明治よりも前の時代のあり方に戻れば貧富の差はあれども、お金等の思考概念に囚われずに、全体的に調和の取れた幸せな環境になるのかも知れませんね。
    昨今、“縄文”、“縄文”と言う言葉を耳にしますが、、。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、秋山さん、存じてます。自分で3日以上断食しましたが、体的にはいくらでもいけそうでした。どんどん体調は良くなります。病気はすべてこれで治るとわたしは思ってます。
    人に尽くしているときは満たされる。これが愛を食べるという事かもしれません。心が満たされれば、お腹は空かない、食べるから反動でお腹がすく、という体験をしました。

  • 私もそう思います。
    昔、個展を開こうと、作品の中心を良寛さんの臨書にしようと決めました。
    残した作品を調べ尽くし、恋仲に合ったと言われる貞心尼と言われる文を見つけるのです。そして、貞心尼さんと良寛さんの出逢えて始めて交わした文を臨書を作品にすることを決め。良寛さんを調べることにしました。図書館にある良寛と付く文字がタイトルの本13冊の本をすべて借り。
    全て読んだ後、貞心尼さんファンの方が書かれた本で、大事なことに気が付きました。
    生きるのに大事なことは、
    お金持ちになることより
    多くの人に愛されること
    愛されるということは、
    自分らしく生きるということだと。
    どうしても、お金の不安はチラつきますが、良き出逢いとは、欲を持たず自分がどうしてもやりたい!そう思って行動した先に待っているものだと、気が付きました。
    お金も好き。心振るわせる出逢いも好き。
    もっと人間は欲張りになっても良い。
    お金だけじゃなく、時間も自由も出逢いも体験も、沢山体験していい!
    心からそう思います。
    目を輝かせて生きている人に沢山出逢えますように!

    作者からの返信

    お金によって人類は支配されてきましたが、お金のない社会はできます。ただしとてものんびりでしょうね。これが縄文回帰なのでしょう。