75 誤解かもしれないけれどへの応援コメント
巨星炉の運用マニュアルとか出てこないかなー
作者からの返信
そうなったらカワサキ歓喜の舞が見れるかもしれません。が、巨星炉のような気難しい機関は運用ノウハウが秘伝のタレ化していて、まともな文書になってないような気もします。
編集済
65 アキハバラ買い出し紀行への応援コメント
こういう世界だとSF作品はどんなテーマを扱うようになるんでしょうね。劇中の感覚からすれば、21世紀地球が舞台の作品なんて中世かよくて近世くらいの扱いになってそうですし。
作者からの返信
舞台が宇宙なだけなら、かつてSFだったようなものは普通の現代ドラマとかに分類されるんでしょうね。
61 安心してくださいへの応援コメント
>> 『最後はシーノ・ジョーダン』『えっ、なになに、俺!? はいはーい!』
まさかこの子が生き残るとは。
作者からの返信
「なになに、そんなに意外だって? いや、俺もそう思うね! まさかあそこから挽回するなんてね〜」
55 こういう積荷もあるものでへの応援コメント
明太子味のまぐろ、とんかつソース味のまぐろ、サラミ(腸詰め)味のまぐろ、チーズ味のまぐろ、そして大とろ(まぐろ)味のまぐろ……。
作者からの返信
1本10円くらいだとうれしいです。
53 ニューロン・ハックへの応援コメント
睡眠学習は副作用があることに加えて、知識の定着のために復習ドリルをこなすのがめちゃくちゃきつそうですね。これから年齢が上がると、さらに副作用と定着課程がたいへんになって……死んじゃう!
作者からの返信
普通に学習するよりはだいぶ楽になるように見えて、植え付けられた情報が多いと定着の苦労も大きくなるから面倒ですよね。定着まで自動でやってほしいですが、そんなにうまい話はないようです。
編集済
65 アキハバラ買い出し紀行への応援コメント
醤油とニオサジの味が似てる…
オジサンちょっと悲しくなっちゃたなー
流石アキハバラ メイドの伝統は残っていると(笑)
作者からの返信
オジサンは悲しみの味(っ˘ω˘c )
51 良き船乗りの条件への応援コメント
あの缶詰ですよね?(笑) あの缶詰を室内で開缶するとか勇者か! 船外で開けたらどうなるんだろうフリーズドライのようになるのかな、面白そうです
缶のデザイン大幅に変更されて気付けなかったんですね
作者からの返信
あの缶詰ですね。ペンサコラくらい大きい船ならまだ良いですが、小さな船でやられたらテロです。
36 4億5千万人の航宙士への応援コメント
この頃のスペースデブリは取り除かれたのかな
あるいは宇宙船自体に防御機能があり問題ないとか
宇宙進出時代のデブリとかISSのカケラに高値が付いたり
人類初の月面の足跡とか残されていて観光地になってたり
月空洞説とか宇宙人の基地説とか検証されたのか気になりますw
作者からの返信
いろいろな宇宙開発の史跡はあるでしょうが、時間の経過で無くなったり、残っていたとしてもひっそりとした石碑みたいなものが置かれているだけで誰にも顧みられなくなっている、なんてこともありえますね。
月に人類が進出して一般人が当たり前のように行き来するようになれば、学術的な調査はともかく私的に調べに来るマニアックな人たちがいたかも知れません。
編集済
編集済
18 恒星間経済学への応援コメント
オイドクサって御居処臭かな?(笑)
なるほど(^^) 名前の付け方作者さんによって色々あるので、何が元になっているんだろうとあれこれ想像するのも楽しみの一つです
作者からの返信
ググってみて「御居処」という言葉を初めて知りました。日本語が意図せず外国語で面白い響きになってしまうなどはありそうですが、日本語でやらかしてしまいましたね(^o^)
ちなみに18話で出てきた固有名詞の由来ですが、シノクサ(Synoxa)とオイドクサ(Eudoxa)はPirastro社のバイオリン弦の銘柄から拝借しています(ビオラやチェロでも同じ銘柄があると思います)。ドミナント(Dominant)はThomastik-Infeld社の弦です。
38 ソングは途絶えたへの応援コメント
生物学的には絶滅してから復活することができたものの、鯨類の文化を保存できていたわけではないので鯨類社会的には別の種族に変わってしまったも同然なのですね……。
作者からの返信
生物は生まれながらに何をどこまで知っているのか、そんなことが気になります。ホモ・サピエンスが同じ目に遭ったらどうなるでしょうね。
編集済
ユニーは本当に社交的でひと好きのする性格をしていますね。いろいろお土産までもらってきているようですし。そしてこれからは資格勉強編!
※ ここでいう「ひと」には機械知性と有機知性の両方を含む
作者からの返信
ユニーのコミュ力は羨ましいですね。好奇心ドリブンで浮世離れするひともいれば、逆に人とのつながりを手繰り寄せていくタイプもあるようです。
38 ソングは途絶えたへの応援コメント
重力波を感知できる器官を逆手に取って重力を発生させる発想、面白いですね。
しかし、人間の底知れぬ欲望の前には弱き者は絶滅すらさせられてしまう。今のロシアのように感じました...
作者からの返信
生物の体の一部が欲しくて狩られるといえば象牙や犀角が有名ですし、他にもアザラシの一種が油目当ての乱獲で絶滅した例もあるそうです。
一方でパンダのように気に入られすぎて全力で保護される例もありますから、人間がどのように価値を見出すかで生物種の命運を大きく変えてしまう……というところが凄まじいですね。
25 ホモ・サピエンスの観察への応援コメント
セイラの一人称視点で綴られていく物語だったのであまり気が付くことが出来ませんでしたが、彼女は多くの者から見ても暗……もとい物静かでもじゃもじゃ頭のようですね。
作者からの返信
物静かだけど頭の中では結構うるさいタイプですね!
22 愛されるための科学への応援コメント
ユニーは鉱物マニアの市民研究者でもあるのですね。そして彼女の悩みを聞いたことでよりユニーの人物像がくっきりとしてきました。
作者からの返信
ユニーって人間のふりして投稿してるのかAIでも普通に研究を発表することが認められているのか、どっちなんでしょうね。
AIの活動分野が広がり人間の領分が押されてきた段階で何か一悶着あったのかも知れませんがそれも遥かな過去の話です。
編集済
19 価値の結び目でふたりへの応援コメント
ユニーさんのコレクションルームはきれいな石や侘び寂のある枯れ木とかですごいことになっていそうです。
作者からの返信
私もコレクションルームのような部屋が欲しいです。
ユニーがちょっとうらやましいです。
やっぱりコレクションルームというより、惑星間級でいいので航宙船が欲しいです。
16 はじまりの太陽へへの応援コメント
造船所がある場所の方が船の登録とかがやりやすいんですね。
そして海賊たちも、あくまで国の統制下にないというだけっていうのが面白いです。届出をせずに行商するせいで海賊扱いになる商船とか、好奇心の赴くままにどこまでも研究しに行くせいで海賊扱いになる調査船とかもあるのでしょう。
作者からの返信
行政に把握されている船舶よりそうでない船舶の方が多いかも知れませんね。なにしろ宇宙は広くて逃げ場だらけ…。
しかしその行政は正当な存在なのか、その正当性は誰がどのように保証するのか。
そんなことを考えると国家承認のような問題に行き着く気がします…。
宇宙に進出しても人類は大変です。
12 銀の環のステーションへの応援コメント
重水素1.8M㍑ということは、この船のリアクターは核融合だったのですね!
> お小遣い
くるみおばあちゃま……。
作者からの返信
おばあちゃんとか言うとくるみに(ry
編集済
11 もうひとりのクルーへの応援コメント
カワサキ=シノさんはちょっぴり高飛車で、そして思っていたよりずっとお茶目な性格でしたね。
作者からの返信
ちょっと馴れ馴れしいけど、友達にいると楽しいタイプかもですね!
6 ナノマニアとモノマニアへの応援コメント
ナノマシンは単一種類ではたいした意味がなくて、複数種類の組み合わせ方によって効果を抽出するだなんてまるで蛋白質のようですね。蛋白質も生体素材のマイクロマシンだとか分子機械だとか呼ばれることがありますし、複数の蛋白質と多少の構成物質を組み合わせることで機能的な細胞が作り出されるのですから。
作者からの返信
原子分子のサイズに肉薄すればするほど、単体での構造に多様性を確保できる余地は失われ、組み合わせの作用に頼るほかないのかも知れませんね。
5 星の海に浮かぶ庭への応援コメント
植物園まで実装してある航宙船とはすごいですね。
小さくても船体寸法は100m単位の大きさになりそう。
作者からの返信
植物園はぜひとも欲しい施設でした。
船体寸法は大体そのくらいのスケールで間違いないです。
4 私に残されたものへの応援コメント
何となく余ってた役職が船長だったのですね。
船長が必要なくても今まで回ってた汎用船だなんて、とってもアットホームそう!
作者からの返信
クルーが少人数のプライベートシップだとこんな感じでもなんとかなるのかもしれません。社会的にはアウトでしょうけど…
1 砂の星への応援コメント
このもじゃもじゃプラントの設定だけでも白飯食えるな。
上橋先生の「獣の奏者」に出て来る養蜂シーン読んだ時と同じで、未知の世界を疑似体験させてくれるのは良いモノです!
ディセンダー星の設定も面白い。実際問題、高度AIが発達して、人間が思考することをやめてしまうと、いざその基盤が失われた時、取り返すのにどれほどの時間が必要なのかは想像もできないですしね。
アンティキティラ島の人類最古のPCと言われる機械仕掛け様のオーパーツも案外似た経緯かもとか考えると妄想が捗る。笑
作者からの返信
技術の断絶や文明の移り変わりというのは心惹かれるテーマで、
創作と関係なく個人的に調べることも多いです。
現代社会でも企業が廃業することで失われる技術・ノウハウなどがあり、
意外と身近なところでも起きている現象ですが、
人類が歴史を積み上げていくに連れてそのような散逸のドラマも増えていくんだろうな…
などと想像しています。
4 私に残されたものへの応援コメント
初めてコメントします。
スペース・オペラ、開幕。
ああ、確かにSFだ。この展開は嬉しい。
ここまでが謂わば始まりの話。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めて小説を書いたので人から読めるものになっているか不安だったのですが、続きを書く勇気が出てきました。
セイラの旅はまさに始まったばかりですが、よろしくお願いします。
84 消えた緒の先への応援コメント
アンドロイド達も不調って時点でナノマシンかなって思ったけど、よくもまあ初回からこんなに悪辣なモノを作ったもんだ…
作者からの返信
人の心とか無いんか……という感じですね(っ˘ω˘c )