第1話への応援コメント
そんなひどい職場、完全に心身がおかしくなる前に、辞められてよかったです。ギリギリで生きていたときに、一冊の本に救われるなんて、とても胸に刺さりました。それから、日本でも薬をやってる人って身近にいるんだ! とそちらも衝撃でした。
作者からの返信
辞めると言った時は引き留められたのですが、これ以上いたら早死にすると思い断固として意思を曲げませんでした。
前はきつくても仕方がないかと思っていたのに、楽しめるものを見つけたとたん、このままじゃダメだって思えたのだから不思議ですよ。
薬の件は日常会話の中でさらっと出てきて、最初は何の話をしているのかわからなかったのですけど、理解した時は衝撃でした。
脱法だから大丈夫、そんなの気にするなんて真面目だなって言われた時は、この人たちとやっていくのは難しいと痛感しましたよ(-_-;)
第1話への応援コメント
私が勤めている薬局もある意味ブラック企業だと思います。
有給休暇なんてろくに取れないし、理不尽なことも多いです。
見た目には良い会社だと思われているのにも腹が立ちます。(笑)
お仕事を辞めるのには大きな決断がありますからね。でもその判断は間違ってませんでしたね。KAC、おめでとうございます。さすがですね。
作者からの返信
外面だけは良い職場ってありますよね。
そのせいで、大変なのはどこも同じなんて言われることもありますけど、有給をろくに使えないのはおかしいですよ(|||´Д`)
やめて良かったと、心から思っています。
おかげでカクヨムを始められて、KACも楽しむことができましたし。
あいるさんもたくさんのレビュー賞受賞、おめでとうございます。
お互い頑張った甲斐がありましたね(≧∇≦)
第1話への応援コメント
私も似たようなことがありました。
私は学生なのですが、委員会での役割がストレスになってしまったのか頭痛や眠れなくなるなどの事がありました。
そんな時に人生を変えたとまでは言わないけれど、自分にとっていい本に出会えることができました。それのおかげで役割を変わってもらうことができ、頭痛や眠れなくなるなどの事が起こらなくなりました。
本や漫画が理由でも、今の自分にとって「楽しい」「幸せだ」と思えていればいいかなと思います。
作者からの返信
職場にせよ委員会にせよ、ストレスがたまることってありますよね。
頭痛と不眠、さぞ辛かったことでしょう。
そんな時、夢中になれる一冊の本との出会いが、思いがけない救いになりますよね。
楽しい、幸せだと思う気持ちは、生きる上で必要不可欠です(*´▽`)
第1話への応援コメント
私の場合、ブラック企業ではなかったのですが、仕事内容がきつかった事と精神的に辛い事がありました。それでも頑張っていたのですがある日ついに体に限界がきて倒れてしまい、結局辞める事になりました。
漫画の続きが読めなくなるから辞める。それも立派な理由ですよ。心を病んだり倒れたりしたら元も子もないですから。本当に運命の一冊に出会えて良かったですね(^^)
作者からの返信
体力的にも精神的にも、合わないと思う仕事を無理に続けない方がいいのかもしれませんね。
精神的に辛いまま続けるのは、さぞきつかったことでしょう。
たかが漫画、されど漫画。行動理由なんて、そんなものでいいのですよね。
今でもあの時は正しい選択をしたと、心から思っています!(^^)!
第1話への応援コメント
そこで辞めると言う決断が、
生死を分かつ、
命の、精神の、
最後の勝負の時だったのかも。
何か象徴的ですね。
縋れるもの、拠り所、僅かな何かに見いだせる「ナニカ」
それぞれの人が見出した輝きは、
他者では推し量れるものではない気がします。
他の人が、それを些細なものと言ったとしても、
他の人には感じられない輝きを、
見出した人は見ているのかも知れません。
今回のお話しに出て来たそれは、
ステキな出会い何だと思います。
そんなものに出会える事が出来て、
おめでとうございます。
作者からの返信
本当にあの時本に出逢っていなかったら、未だに仕事を続けていたかもしれません。
他人から見ればただの漫画でも、面白い、続きを読んでいきたいと言う気持ちが、人生を変えることだってあるのだと、身をもって知りました。
この出逢いには本当に感謝です。
暖かいお言葉、ありがとうございます(*´▽`)
第1話への応援コメント
前に出てきた貝塚での話ですかね?目の前に自動車学校とかいうロケーションの不思議な話。そんなにヤバいところだったんですか。お兄さんもご一緒だったんでしょうかね。そこまでブラックなところはさすがに想像を超えています。どうしても職場はブラックな要素があるもんなんですがこれはひどいですねえ。
作者からの返信
貝塚のすぐ後に行った職場の話なのですよ。
当時はこれが当たり前だと思っていたのですけど、よく考えたら悪ノリで道交法を破っていますし、賭事なんかもしていました。
今思えばかなりヤバイです(-_-;)
辞めた時は無職になったにも関わらず親から「おめでとう」と言われました。
けど、本当に辞めてよかったです。続けていたら今ごろ、倒れてたかもしれませんもの。
第1話への応援コメント
人は頑張ってはいけないときがある。
間違った方向に行ってしまうとき、がんばりが悪影響になってしまって人生がめちゃくちゃになってしまうとき。
おとなしくやり過ごそうとか、自分だけは大丈夫とか、それはおごりだしカンチガイ。
間違った方向にがんばってはいけない。
人間なのだから、無理は無理。
ラストゲームは
弟ぎみの希望になってくれた作品。
読みましょう。
きっと読みます。
作者からの返信
>人は頑張ってはいけないときがある。
はい、その通りです(≧▽≦)
もちろん頑張ることはいい事ですけど、何事にも限度がありますし、間違った方向に頑張ったらいけませんからね。
昔はそれに気づかずに、まあ大丈夫だろうと医者の言う事を聞いていませんでした。今思えば、愚かな事です(^_^;)
ラストゲーム。本当にその出逢いが、人生を変えてくれました。
今でも大好きな作品です(*´▽`*)
第1話への応援コメント
他人にとっては何でもないようなものであっても、その人にとっては人生を変えるほどの出逢いになるかもしれない。それは本当にそうだなと思います。
友人には、それこそ「推し」のために仕事をしているようなものだと豪語する子もいるくらいですし(笑)
人生は一度きり。よく耳にする言葉ですが、本当にそう思って最良の選択をする人がどれほどいるのかはわかりません。無月弟さまは、なさった一人なのだと思います。
本当に好きなこと、やりたいことはなんなのか、見付けてその為に動くこと。ブラックな職場から逃げることは決して恥でも何でもないのですよね。むしろ、尊いことなんだと思いました。
時折貴作を覗かせて頂きますが、作者さまがそのような境遇におられたことに驚きです。無月弟さまがその職場から逃げなければ、わたしたちは貴作を読むことは出来なかったのですからね。
ありがとうございます!
作者からの返信
「推し」のために仕事をしているようなもの。今ならその気持ちわかります。
楽しいこと、夢中になれる事があるから、仕事だって頑張れるのですよね。だから仕事のせいでそれらを犠牲にしてしまっていたら、いつか壊れてしまうかもしれません。
一冊の本と出逢った事がきっかけで、物事に対する考え方が大きく変わりました。
今では会社を辞めて、本当に良かったと思っています。そのおかげでこうして、たくさんの作品を書いたり読んだりができているのですから(*´▽`*)
大変温かいコメント、ありがとうございます(#^^#)
第1話への応援コメント
ラストゲーム、本当に面白いですよね……って心の中だけで思っていたのですが、コメントを拝見すると意外と知名度の低さに泣けてしまいました。
それを言いたいがためにコメント失礼します。
とある方のエッセイのコメントで赤髪の白雪姫も拝読されているということで、白泉社が好きなんだな、と勝手に思っております。
ちょっと時代が片寄りますが、嘘解きレトリック、マダムプティ、最近のものですとGet Ready?が面白いですよ。
よろしければ参考にしてください(*´-`)
漫画談義だけで失礼します。
作者からの返信
ラストゲームと出逢ったのをきっかけに、白泉社の漫画にハマっていきました。
今では『キミは春に目を醒ます』や『ラストゲーム』と同じ天乃忍先生の『リバースリバース』など、推し作品がたくさんあります(#^^#)
『嘘解きレトリック』、全部は読めていないのですけど、あの独特の雰囲気は読んでいて心地良さを感じます!(^^)!
『Get Ready?』、メイクをテーマにした南マキ先生の漫画ですね。
自分は男なのでメイクに関しては全然知識が無いのですが、だからこそ読んでいてメイクの奥深さが分かり、ここまで物語を広げられるのかと感心しました。
好きな本の事を語るって、いいですよね。それだけでとても楽しい気持ちになります。
素敵な本を進めてくださって、ありがとうございます(≧▽≦)
編集済
第1話への応援コメント
素敵な一冊と出会えて良かったですね。
その出会いがなかったら、ブラック企業を辞める決意が固まらず命がなかったかもしれません。
私もブラック企業ではかり働いていて、人間の怖さを感じます。
パワハラが横行しているので、馬鹿にしたり初対面で怒鳴ってくるおかしな人がたくさんいます。
辞めちゃいけないと思っていましたが、ある日読んだ本に書いてあった『ワクワクのない職場で我慢するな』という言葉で考えが変わりました。
変だな、耐えられないなと思ったら、すぐに決断して転職するようにしたら、ずいぶん楽になりました。
人生を変えた漫画はとても大切な一冊ですね。(*´∀`*)
作者からの返信
馬鹿にしたり初対面で怒鳴ってくるおかしな人、いますよね。
おそらく職場の空気が、それを増長させているのでしょう。馬鹿にしてもいい、怒鳴ってもいいんだって、そんな雰囲気を作ってしまっているのだと思います(>_<)
ブラックの恐ろしい所は、そんなやってはいけない事が当たり前になってしまっていること。その為辛いと思ってしまう自分の方が間違っているなんて勘違いして、辞める決意もできませんから。
『ワクワクのない職場で我慢するな』、いい言葉です。
やっぱり一冊の本との出逢いから、考え方を変えられる事ってありますよね。
人生を変えてくれた本には、いくら感謝しても足りません。今でも大切な一冊です(*´▽`*)
編集済
第1話への応援コメント
好きなものがある。情熱を注げるものがある。それだけで人生が変わるものなんですよね。当時は本当にお辛かっただろう、と思います……。文字にして、こうして伝えてくださってありがとうございます。
私も小説を書くことを楽しいと思って始めた感覚を大事にしよう、と思いました。
そして、ラストゲーム、私も読んでみたくなりました!!
作者からの返信
本当に当時はどん底にいました。何より問題だったのは、そこがどん底だと気づけなかった事です。
だけど一冊の出逢いから、人間って変わっていくものです。もっと続きが読みたい、楽しい事をしたいと言う、欲を持てるようになって本当に良かったですよ(*´▽`*)
ラストゲーム、とっても面白いラブコメなので、お勧めです(#^^#)
第1話への応援コメント
そりゃ会社として破綻してますから辞められて良かったですね。僕もほぼひとり親方状態の所で働いてたことありますけど「他のやつが前借り頼んできたからお前の今月の給料減ってるから」とか他県に仕事に行く前日に「は、その仕事無いなったけど言ってなかったか?」とかなかなか酷かったなぁ。
お医者さんの言葉とラストゲームの存在が救ってくれたんですね。もし、ラストゲームが無かったらこうやって出会う事も無かったかも知れなかったんですね。尊い一冊の出会いに感謝ですね。
作者からの返信
他のやつの前借ともりくぼの小隊さんの給料は関係無いのに。
いったいどういう頭で給与を計算しているのでしょうね(-_-;)
それにホウレンソウもできていません。自分も前に上司が連絡していなかった事があって、なのに「それくらい想定しておかなかったお前が悪い」と言われました。
連絡! ちゃんと連絡してくれないと、こっちは困ります! 他県に行く準備をしていたのに急に中止なんて言われても、迷惑ですよね。
ラストゲームと出逢っていなかったら医者から注意されてもなんとも思わなかったでしょう。その二つがタイミングよく重なってくれたおかげで、会社を辞める決心がつきました。
あの出逢いは、本当に尊いものでしたよ。
第1話への応援コメント
たいへんな経験をなさいましたね。
私も去年の4月に職を離れ、非正規雇用となりました。
経済的な不安はありますが、精神的にはだいぶ救われたようです。
それまでよく悪夢を見たのですが、最近ではすっかり見なくなりました。
きっと精神面が回復したのでしょうね。
お互い小説が当たって、やりたいことと収入とが結びつくようになるといいですね。
夢のような話かもしれませんが、夢を見ていられるうちは、心豊かでいられるような気がします。
作者からの返信
職を失うと言うことは、やっぱり不安ですよね。
だけど収入よりも心を守らないと、いずれは壊れてしまいますから、転職は悪い事ではありませんよ。
自分も昔は悪夢にうなされて、夜中に汗だくで目を醒ました事が何度もあります。
だけどどうせなら、悪夢を見るより受賞や書籍化という夢を追いかけたいですから。その為にはまず、心が豊かでなければいけませんよね(#^^#)
第1話への応援コメント
私も、とある底辺の黒色企業に勤めていた経験者です。
体調不良は肉体的なものではなく精神的なものでした。
ちなみに今は通院中で、体調もかなり改善しました(=^・^=)
一冊の出会いが人生を変える!
素晴らしいストーリーだと思います💛
これからも頑張ってくださいね(=^・^=)
作者からの返信
日々菜さんも、辛い思いをしたのですね。
体力以上に精神を病んだ時の方がきついですよ。家で休んでも、また働きに行かなければいけないと思うと、心は癒されませんから。
だけど、回復されて良かったです。苦しい思いをしてまで続けても、決して幸せにはなれないのですから、転職するにせよ休むにせよ、何かを変えないといけませんよね。
一冊の本に出逢えたおかげで、考え方を変えることができました。
今は自分も誰かの心に響くような物語を作りたいと言う夢を見つけて。あの頃よりもずっと楽しいです(*´▽`*)
第1話への応援コメント
渦中にいると気づけないままのことってありますよね。離れてみると、なぜあそこまで意地になってたのかわからなくなりますけど。とにかく健康は大事ですよー……。
漫画やドラマの続きが楽しみに生きてるのは……ちょっとありますね(笑)
最終回見るまでは死ねないぜ……。
作者からの返信
親から散々辞めろと言われていたのに、当時は何故そんなことを言うのだろうと不思議に思っていました。
今考えると、理由はハッキリしていますね(-_-;)
最終回を見るまで死ねない。本当にそうですよね!(^^)!
生きる理由って、案外そんなものでいいのかもしれません。小さな幸せを味わいたくて、少しだけ頑張っていければそれでいいのです(*´▽`*)
第1話への応援コメント
私の職場もブラック企業……というか、本部の方々の考え方が駄目すぎる件。
愚痴を書き出すと止まらなくなるので書きませんけど、この職場で何度精神ズタズタになったかわかりません💦
生き方を変えてくれる本には、誰もが出会えると思うんです。私も何度か何冊かの本に出会っていますが、巡り合わせって大切でなんとも尊いですね☘
これからも出会いを大切にしていきたいです🌸
作者からの返信
現場の人の訴えなんて、上にはなかなか届かないのですよね(´;ω;`)
こっちは身体だけでなく、心まですり減らしていると言うのに(≧◇≦)
落ち込んだ時、楽しくない時に出会った一冊の本のおかげで、気持ちが前向きになる事ってありますよね。
これからもそんな素敵な本達と、出逢っていきたいです(*´▽`*)
編集済
第1話への応援コメント
よかったぁ。こんな心地よく前向きにしてもらえる文章をストーリーをうみ出せる方が,自由になれて。
L a L a いいですよね。ラブもSFも奥が深くてあたらしくて、はまりました。
同時にリュウも(*'▽'*)
雪女さんの息子さんのお話からハマり、
無月弟さまのページ(ワークスペース?)を、いまうきうき読み廻り中です♪
作者からの返信
たくさん読んでくださって、ありがとうございます(≧▽≦)
LaLaと出会ったことで、人生が変わりました。
世の中にはこんな面白い物語がある。自分もこんな話作りたいって思う気持ちが行動を起こさせ、社畜人生から抜け出す事ができたのです!(^^)!
生き方を変えてくれた、人生のバイブルです(*´▽`)