第490話 問いかけてくる者への応援コメント
ブランは斧じゃない………………ww
第438話 彼女の望みへの応援コメント
まぁ、望ましくなくても、未来は未来
第376話 賑やかだけど少し寂しいへの応援コメント
良く、アルのことを理解してるサインの種類ww
第361話 荒廃した都への応援コメント
一発目で当たりを引き当てた?
第296話 情報のすり合わせへの応援コメント
先読みの巫女をした後に精霊の国の方に移動して………………いや、でも、そうすると時代が過ぎすぎて王女として嫁に行けないか………………
難しいなー………………
第278話 イメージを重ね合わせるへの応援コメント
体はそのままで、心と記憶だけ過去に遡っていくとかは出来ないのかなー
編集済
第277話 アカツキの期待への応援コメント
まあ、"熟成"を進めるための時間操作なら、まず、下地は出来てないとねー
(゚_゚ )あ、ジャムにしてから、ホワイトリカーと混ぜて、馴染むのを待ったら早くなる?
第276話 実験成果への応援コメント
豆になる前に止める魔法陣も作らないとね
第273話 意外な食の好みへの応援コメント
たちこみご飯………………たけのこの炊き込みご飯がいい………………←ここでアルにリクエストしてどうするww
第271話 ブランの魔力への応援コメント
椅子に座ってるより、寝転がって力を抜いてるほうが動かない方は楽かもしれん………………特に背筋と腹筋と首の筋的に(゚_゚ )
第269話 それぞれの奮闘への応援コメント
一番働いてる人間はいつも休めない(料理作りのせいでww)
第268話 計画を進めるへの応援コメント
悪魔族の希望が、良くも呼び出しやがったな、こんな世界滅んじまえ
だったら叶えられないなー
第267話 お肉は焼くのも揚げるのもいいへの応援コメント
忘れてなかったというか、賑やかさと匂い?ww
第262話 懲りない人への応援コメント
ダンジョンのアイテムにサプライズはいらないということでww
第257話 アカツキの創造能力への応援コメント
]_・)お掃除スライム君………………その数まで作ったところで帰る時間になった予感ww
第238話 精霊の語る神への応援コメント
異物なら、元の場所に元の状態で返すか、元々、入らないように囲えばいいのにねー
第161話 浮沈の記憶への応援コメント
天空の城ラ………………もごもご
第10話 火焔猪の加工への応援コメント
狐の体内燃費が悪い。
第82話 にゃんにゃん食堂への応援コメント
猫と一緒に食事は遠慮するな。いっぱい毛が舞ってる気がするよ。
第16話 ノース国の町〈カント〉への応援コメント
「ブランが興味を持ったようだったので、レイの案内に従って違う屋台に向かうと、何とも言えない食欲をそそる香りが漂っていた」
前の街では、屋台の物なんて食べないと話していたのに、立ち位置変わりすぎじゃない?
第1話 婚約破棄と除籍への応援コメント
文字通り脳が筋肉で出来てるから筋肉しか見てないんでしょうね
第131話 生きるとはへの応援コメント
アカツキは
マヨネーズが来たら唐揚げにマヨネーズで食べたり
タルタルソースを思い出したりしないのかなぁ
第112話 ブランとドラゴンへの応援コメント
アルはマヌケ過ぎるなぁ
アルも此処に永遠に縛り付けられようとしてたのに何故何の感情もなくスルーしていのだろうか
国とは関わらない旅して楽しく生きると全く反対の状態に強制的に縛り付けようとした者に何の感情も抱かないとは異常さが際立つなぁ
第102話 捨て猫≒アカツキへの応援コメント
アルにとってもメリットがあるのではないかな
元の国の探知機が作用しないためアル居場所が不明になるしアルが拠点にこもれば全く煩わされなくなるからなぁ
編集済
第80話 振り回される者の嘆きへの応援コメント
太公国の問題はそちらで解決すれば良い話しで主人公にはいわれの無い事
契約はこ米の生産方法を教えるこでそれ以外についてはこちらに何の責任も無いこと
環境や人材の確保は国側の責任なのだから其処は一切取り合わなければイイ
何を言われても関係のない事については反応しなければ良いだけ
そうでなければいいように使われてしまうだけだなぁ
第65話 ある王女の覚悟への応援コメント
ベンジーに献身させて殺せば良いのでは…
第10話 火焔猪の加工への応援コメント
ブランはどうやって食べるんだろう、アルが鍋から取り分けてあげるのかな?
アルが優秀すぎて、母国(?)のやつらの見る目の無さが際立つ。
第12話 ノース国の入り口の町〈ノルド〉への応援コメント
おジョーちゃん...
第33話 魔の森での採取への応援コメント
ブランかわいい~
第447話 世界は変化し続けるへの応援コメント
「マルクトさん、こっちはホウレンソウクッキーですよ」
>「トラルースさん、
最近こちらのお話に出会って、一気に読んでいます。
素敵なお話をありがとうございます。
第36話 旅立ちへの応援コメント
レイさん初めてでてきたときはノンデリかと思ったけど、蓋を開けてみればいい兄貴分だったなぁ
第15話 新たな出会いへの応援コメント
悪い人ではないんだろうけどノンデリな人だなぁ
明らかになんか訳ありっぽい若者にグイグイ行き過ぎですな
第31話 ショウユの可能性への応援コメント
そういえば東京に馬肉専門の料理店があったなぁ…
第339話 暁の過去への応援コメント
アカツキの婚約者がアテナリヤパターンじゃね?
第215話 魔力性質とルーツへの応援コメント
母親隣国の王女なのもびっくりだし自分の子供じゃないって疑ってたなら公爵が継母とすぐに結婚したのも頷けるな アルには悪いけど
第193話 神と神への応援コメント
アカツキ魔王かよw
第68話 あるダンジョンマスターの日記への応援コメント
アカツキ最低でも270年は1人でダンジョンにいるのか
よく精神狂わなかったな
第14話 甘味は争いの元への応援コメント
いい関係性よな この2人
編集済
第107話 突然の訪問者への応援コメント
主人公含め登場人物全員がめんどくせぇ奴。
会話を聞いているとすごく疲れる。
多分、地の文がほとんどないからだろう
第79話 特殊な国土への応援コメント
以前、どこかのお話で魔力を大量とする兵器を使用した土地が死の土地になったと言う話がありましたが、それの事でしょうかね?
自然的でないのなら、人為的に起こした事象の負債とも思えますね…
第8話 後始末への応援コメント
スカッと爽快な話でした!
犯罪奴隷女の『ちょっと助けなさいよ!』って発言。言いたいことはわかるけどそれが当然かのような終始傲慢な口調。
最近こういうただ『キレてればツンデレでしょ?』みたいな似非ツンデレというかツンデレもどきを他作品でちらほら見かけるのですが普通にザマァして颯爽と去っていくの良きでした!
これくらいのキレ散らかし具合でヒロインやってる作品見るとストレス半端なかったんですが、こちらの話ではバサっと切ってくれたことでなんかこれまでのストレスがようやく解消された気分ですwありがとうございます。
もふもふ教モモさんの出てくる作品からこちらに流れてきたのですがMMOの方も最近始まったダンジョンものの新連載もほのぼの癒される感じで毎日楽しみです。
今後とも応援しています。
第49話 やりすぎ注意への応援コメント
ここ掘れワンワンならぬここだぞコンコン可愛い
第546話 これからも日常は続くへの応援コメント
本編完結、お疲れ様でした。
最後はちょっと切ない感じもあり終わって欲しくない作品の一つでした。
帰還した人達や、アルとブラン。アカツキとリア。皆が何時までも幸せに過ごせるように祈っています。
後日談も楽しみにしています。
作者からの返信
長いお付き合いありがとうございました!
終わってほしくない、と思っていただけるのはとても嬉しいです( *´꒳`* )
今後のアルたちの話もぜひお楽しみに✨
第546話 これからも日常は続くへの応援コメント
あら、かれこれ4年近く。
完結お疲れ様でした。
阿呆な人間達はどうなったやら。
作者からの返信
長いお付き合いありがとうございました!
後日談もぜひお待ちくださいませ(*˙꒳˙* )✨
編集済
第546話 これからも日常は続くへの応援コメント
読んでいて、何となくそんな気がしました。
本編完結、おめでとうございます。
作者からの返信
お祝いありがとうございます!
今後の話もぜひお楽しみくださいませ(*´ㅈ`*)
第546話 これからも日常は続くへの応援コメント
本編完結おめでとうございます!
重なりきってない2人には自分達を見るアル達を微かにでも感じられたのかなあ
お互いに無事なんだと安心できたのならいいなあ
作者からの返信
お祝いありがとうございます!
2人もなんとなく感じられたのではないかと思います。
彼らのことも後日談で書けたらいいなぁと思っていますので、ぜひお待ちくださいませ(*´˘`*)
第546話 これからも日常は続くへの応援コメント
本編完結お疲れ様でした!!😆
ずっと見守ってきたアルとブランの、そして彼らを巡る人々の物語…とても彼ららしくもあり、胸をキュッと締め付けられるような心に残る物語だと感じています(*´ω`*)
これから長く永く続く彼らの日常に平穏のあらんことを、そして後日談の更新をとても楽しみにしています!😄
作者からの返信
お祝いありがとうございます!
素敵なご感想をいただけて嬉しいです( *´꒳`* )
彼らの日常はまだまだ続きます。
今後のアルたちも、ぜひお待ちくださいませ✨
第543話 全力の一撃への応援コメント
慌ただしくも、無事に友を送れたようで何より。
第82話 にゃんにゃん食堂への応援コメント
にゃんにゃん食堂…(・∀・)イイ!!
第539話 見守る者への応援コメント
今までの縁が色々と繋がっていきますね。
第534話 穏やかな気分でへの応援コメント
愛すべきお馬鹿と食いしん坊。
第532話 はじめまして、からへの応援コメント
忘れても忘れてない。愛すべきお馬鹿。
第14話 甘味は争いの元への応援コメント
遠慮のかけらもないのはきついな。
第525話 アカツキの決意への応援コメント
普段は抜けてて馬鹿なことばかりやってるけど、
おもい決断は間違えない漢。
そんな部分にコロッとされちゃったのかな?リアさん。
サクラさんたちも多分、……知っているんだろうな。
第102話 捨て猫≒アカツキへの応援コメント
できることだけ考えたら今のところ作中トップの危険人物だこれ?!
第21話 魔の森ってなに?への応援コメント
ネギマグロホースと見間違えてめっちゃ美味しそうな名前やなっておもっちゃった……
第11話 関所の不穏への応援コメント
変なコメントに自分で書けと思いつつ、楽しんで読ませてもらってます
小説なんて作者の癖を楽しむもんみたいな一面ありますし……
第516話 これからの話への応援コメント
はてさて上手くいきますやら。
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> 明日にでもジェシカにアルたちの伝えて、
アルたちの"方針を"伝えて、とかですかね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正いたしました*ᴗ ᴗ)⁾⁾
上手くいくといいんですけどねぇ(*´・ω・)
第57話 意外に有能なモノたちへの応援コメント
ダンマスなのにままならねー
前世の記憶、知識かうっすらあるのも涙を誘う(あと笑も)
第55話 冗談でも受け入れませんへの応援コメント
お米と水の比率は体積比で1:1.2、重量比で1:1.4。1合は約150gでどんぶり1杯分。
炊き始めは強火で、沸騰して吹き上がりそうになったら中火にして、水分が減りカニ穴になったら最弱に、水蒸気だけになったら火を止めて蒸らしに移行。後はお好きなタイミングでどうぞ。
第512話 にぎやかな宴への応援コメント
あぁ、懐かしい空気ですね…☺️
これから大変な事があっても、後から思い出すのはこんな何気なくて大切な時間だったら良いな…😆
第16話 ノース国の町〈カント〉への応援コメント
美人の圧顔は怖いもんやからね…
第20話 迷いの魔道具への応援コメント
《魔軽銀はほどほどに柔らかくて魔力を通すので使いやすいのだ。ペンとインクでガリガリ刻みつつ魔法陣を描く。》
という部分で、魔軽銀はアルミニウム的な物質だと想像したのですが、『魔力を通すと更に柔らかくなる』などの性質がある、もしくはペンとは名ばかりのほとんど彫刻刀のような物でもなければペン先が潰れそうで気になります。世界観的に金属製のペン先は登場してなさそうだし、羽ペンがすごく高位の魔物の羽製なのかな?
第109話 計画は順調?への応援コメント
だから貴族って嫌い。
第108話 お得情報に注意への応援コメント
チョロい主人公ですね。ここじゃない場所に移転したらいいだけなのに。そもそも魔の森がダンジョンなら近辺諸国にも権利ないんじゃ?ダンジョンに別のダンジョンの支配領域作って文句言われる意味がわからない。お礼になってないし。イラッとくる見た目詐欺爺だわ。
第498話 願いを考えるへの応援コメント
……ブランがお腹いっぱいになる肉の量を考えたら、食べ放題を神に願うのも仕方ないか……?🤔
作者からの返信
ブラックホールのような胃袋を持ってますからね……( ゚∀゚)笑
第65話 ある王女の覚悟への応援コメント
簡単じゃん、王族みんなを犠牲にしたらいいんでないいかな?1人残らず🤔約立たずの傲慢な奴らはイラン・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ
第497話 情報の奔流への応援コメント
とうとうアカツキの世界との繋がりを…!😳
永い時間も、ブランと一緒なら心配ないですね☺️
作者からの返信
ようやくここまで来ました⸜(*´ᗜ`*)⸝
ブランと一緒に過ごすなら、どんなに長くても問題ないです!✨
第496話 対価の提示への応援コメント
重い対価ではありますが、先に明示してくれる分だいぶ親切。
はてさてどうなりますやら。
第492話 導き出す答えへの応援コメント
どちらが本物のブランか?
…正解したあなたには両方とも差し上げます!あと白いブランも!ヽ(=´▽`=)ノ
からのリアの願い…(´;ω;`)
作者からの返信
たくさんのブランを獲得⸜(*´ᗜ`*)⸝笑
リアも色んな思いを抱えてるのです……(っω<`。)
第491話 違いを探るへの応援コメント
泉の女神系の設問ではないのか。
まあ、その場合だとノーヒント回答は元ネタ知らないアルには極めて難しいだろうけど。
作者からの返信
泉の女神の話から発想された試練の可能性は高いですね(๑•᎑•๑)
第494話 神から告げられることへの応援コメント
ブランとずっと一緒だねー
とか言ったら、踏まれそうだww