第2話への応援コメント
感情や関係性を象徴的な表現に昇華させるのすごいうまいっすねぇ……!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。m(__)m
うぉー、めっちゃ巧い冴吹さんにそう言っていただけるとすごく嬉しいです!
ありがとうございます! 励みに頑張ります!
第4話への応援コメント
「色の薄いそれがウーロンハイだったと僕たちが気づいたのは、翌朝のことだった。」
僕「たち」が気付く。
ウーン、本人は二日酔いあたりで気付くけど。明け方までそのまま飲み続けた?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。m(__)m
大人の男女ですのでそれはもう。。。(ご想像にお任せします)
第3話への応援コメント
先生漫画のキャラに告白してるとかありそうw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
素晴らしい推理です!(先生で次の話をこつこつ書いております。そこでこの数字についてはネタばらしを……)
第2話への応援コメント
ひりひりする、それでも最後まで読まずにはいられない、お話でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
こういう娘を幸せにしてあげたい人生でした……。(オタクにやさしいギャル好き)
第1話への応援コメント
タイトルを見てちょっと生々しい話なのかしら?と思ったらこれは…ふふふ。
可愛かったです。二人とも幸せになあれ!
作者からの返信
ありがとうございます!
実はあんまりドギツイの書けないんですよ。(なのでいつもこんな感じになっちゃう)
第1話への応援コメント
肉体ではなく告白経験でしたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。m(__)m
そうですね。なんの経験とまでは書いてない悪質なアプリです……!