瘴気に潜む幻影・壱への応援コメント
おねむな様子のつぐなちゃん可愛い(笑
熟睡中に襲われなくて良かった。本当の闇はまだ残ったままの不穏な終わり方でしたが……。
硫化水素は高濃度になるとかえって嗅覚が麻痺するのが怖いですね。有害物を扱う職業柄、私も活性炭の入った防毒マスクを着用することがあります。つぐなちゃん、マスク外したらダメだよ!絶対だよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と疑問が残る幕切れだったと思います。
というのも、温泉街での騒動はほんの序章に過ぎません。
雅の語る北の渓谷、通称“骸谷”こそ二章に突入して最初の本舞台であり、いよいよ千鶴達の旅路の芯に迫る内容となっております。
おっしゃる通り、嗅覚が機能しないということは柘榴の鼻も役に立ちません。寂瑜との一戦が生ぬるく感じられるほどの修羅場となるでしょう。
本業が繁忙期でなかなか時間が取れずにいますが、更新をお待ちください!
血煙恋慕録・玖への応援コメント
寂瑜さんの想いは強いものでしたが、どうあっても報われないという絶望とプライドの高さに付け込まれてしまったのでしょうかね。利用されているだけと半ば気付きながらも闇に手を染めるしかないと思い込まされてしまいました。
仇の一人を討ったところで心は晴れない千鶴ちゃん、一方その頃つぐなちゃんは……? 少々襲われてもぐっすり寝ていそうなんだよな、あの子(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皮肉な話です。崇高な理念と淡い恋心は歪み、捻じ曲がった感情として都合よく利用されてしまったのですから。
しかし最後は人しての理性を取り戻し、誇り高い一人の男として信念をかざし刃を振るうことができた。そう考えれば、わずかながらに救いはあったのかもしれません。
つぐなは……そうですね笑
相変わらずの抜け具合ですが、次話をお待ちください笑
血煙恋慕録・柒への応援コメント
異形と化した寂瑜さん、大戦犯にふさわしい末路……と思いきや案外しぶとい。
そして本当の脅威は本松の方に! 宿に残ったつぐなちゃん危うし! でも柘榴もいることだし、本命を仕留めてドヤ顔で千鶴ちゃんを迎えるつぐなちゃんが見てみたい(笑
ところで「ウツロノハネ」というゲームの主人公の顔と思いつめたような表情が、私がイメージしている千鶴ちゃんにそっくりです。ちょっと体が恵まれすぎていますが、10年後の千鶴ちゃんってことで……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もはや寂瑜の裏切りは明白。それは独りよがりの捻じ曲がった欲望故か、それとも別に動機があるのか。現時点では多くを語れませんが、温泉街で巻き起こっている騒動はそう単純なものではありません。もうじき、その本質を知っていただけることでしょう。
ウツロハネというタイトルは知らなかったので調べましたが、確かに千鶴と似たものを感じますね笑
千鶴はもっと小柄で髪も短く衣装もゆったりめですが、まとう雰囲気は非常に近いものがありました。
ここから更に展開は加速します。ご期待ください!
血煙恋慕録・参への応援コメント
おお!?
義謙さんが手練れなのは承知していましたが、油断していたとはいえ千鶴ちゃんを完封してしまうとは。
この力は頼もしい限りですが、まだ完全に味方とは言い切れないのが不安を誘います。そしてタイトルの「恋慕録」という部分がずっと気になっております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
義謙と雅はまだ不透明な部分が多い存在ですが、徐々に明かされていくことでしょう。
サブタイトルの「恋慕録」に関しては、もうじきご理解いただけると思います。
温泉街に到着してからの導入が想定していたよりも長引いてしまったので、近いうちに導入部分のタイトルを変更し、恋慕録にあたる部分と区切りを分かりやすくする予定です。
あえて一言触れるなら、「人が抱く恋心は時に捻じ曲がり、偽善的な独占欲に変貌してしまう」といったところでしょうか。
陰陽の邂逅・陸への応援コメント
ここまでの千鶴がどこか淡々としていた分、攫われかけていた少女との出会いで生じた感情の変化がなおさら引き立ちますね。
まるで運命の片割れと出会ったかのような劇的な反応が、今後の彼女にどう変化を及ぼすのかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序章で二人の少女が果たした邂逅は、長く続く物語において重要な伏線となります。
気軽に読むには少々ハイカロリーな作品ではございますが、様々な属性を持つ魅力的なキャラクターが多数登場するので、読み進めていただければきっと推しも見つかるはずです。
人物の生々しい心情描写や妖しくも美しい和の世界観、そしてなによりキャラきたー造形に重きをおいた作品ですので、ぜひ今後ともご愛読いただけたら嬉しいです。
温泉街『獄楽』・弍への応援コメント
コミュニケーション担当つぐなちゃん、いい仕事してらっしゃる。そろそろ千鶴ちゃんも「あれ? 私のコミュ力、低すぎ……?」と気づいてくれるかもしれません(笑
さて、止むを得ず絶華を手放した千鶴ちゃんは丸腰で怪異と相対することになるのでしょうか。それこそつぐなちゃんの力が必要になりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉という拠り所を失った今の千鶴にとっては、全てが色を失い、モノクロの世界に映っています。あるのはいつ燃え盛ってもおかしくない、煮えたぎるような復讐心のみです。
彼女が真の意味で心を開き自身を見つめ直すことができるのは、まだまだ先になりそうです・・・・・・。
愛刀を手放すことになった千鶴ですが、少し前に披露した血の刃のように、丸腰でも戦えるのが夜叉たる所以。
不穏な空気が漂う温泉街、様々な思惑や因果が錯綜する中、果たしてなにが起こるのか。ご期待ください‼︎
温泉街『獄楽』・壱への応援コメント
むむ?
千鶴ちゃんが名乗るとは、ちょこっと、ほんのちょっと歩み寄ったようにも思えます。なにしろ最近はツン100%だったので、デレが1%でも入ると嬉しいのです(笑
義謙さんは信用できそうな人ですが、集落では既に何か起きているようで……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デレと言うべきか、つぐなの天然ぶりを前に気を張り詰めている自分が馬鹿馬鹿しくなったと言うべきか……笑
なんにせよ、二人の関係性は今後も注目です!
そして、一つ訂正しました。冒頭の事件性満載の部分は、集落が舞台ではなく千鶴達が今まさに向かっている温泉街の一角での出来事です。描写不足で誤認させてしまい申し訳ございませんでした。
二章に突入し、最初の舞台は作中にも出ているように温泉街です!
ここは私の故郷、群馬県は伊香保温泉街から着想を得ています。
湯煙立ち込める新たな舞台で繰り広がられる群像劇、どうぞご期待ください!
少女二人・伍への応援コメント
ざくろー!!!
忠犬の犠牲に心を痛めておりましたが、無事で良かった。少女二人が白い巨大犬の背中に乗って駆けるのは画的にも素敵です。
思いのほか善戦したつぐなちゃんに、千鶴ちゃんも少しずつ心を開きつつありますね。でも素直じゃないからなあ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柘榴の炎は不滅でしたね。きっとこれからも魔を退け、千鶴の手助けとなるでしょう。
なんとなく察しがつくかもしれませんが、も◯◯◯姫で描かれているモロとサンの絆が好きで好きで。あとは犬夜叉の雲母と珊瑚など。
少女と妖の主従関係を超えた深い絆を描きたいという思いから、柘榴という存在は生まれました。
一章終幕の際に近況ノートでお伝えした通り、現在投稿中の二章からが本番です。一章でキャラクター達が見せた一面は極めて部分的なものです。
今後は新たな人物の登場に加え、既に登場済みのキャラクター達の成長、龍幻郷という摩訶不思議な舞台の真理に迫る内容となります。
ご期待ください‼︎
少女二人・弐への応援コメント
千鶴ちゃんとつぐなちゃんを繋ぐ矢印が一方通行なのが辛いですね。千景姉を失った後悔と自責の念の余波がつぐなちゃんに向かってしまっているようにも思えます。二人が心を通わせられる日が来ると良いのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、つぐなは千鶴にとって「自身がそうなるはずだった未来の姿」なんですね。そしてつぐなは千鶴からしてみれば、言わばよそ者です。
そんな彼女が、自分が望んでも実現しなかった日常を手にすることになった。自身が姉から引き離されて生活する間にも、つぐなは千景を慕い、師弟の絆で結ばれていた。千鶴のはその事実がどうしようもなく受け入れ難く、妬みと嫌悪感を抑えられなくなっています。
そんな二人の成長や関係性の変化を見守っていただきつつ、新キャラ登場をご期待ください!
落日の桃源郷・終 〜散桔梗〜への応援コメント
無為ちゃんの中に入っていた綴さんが最後の希望を残してくれましたか。
千景姉の鬼気迫る覚悟と術の描写がお見事でした。その身を賭して生かされた千鶴ちゃん、謎の多いつぐなちゃんと共に皆の無念を晴らさねばなりませんね。
まずは一章完結お疲れさまでした。次章も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも温かいお言葉をいただいていたおかげで、なんとか終幕を書き綴れました。本当にありがとうございました。
千鶴とつぐな、重すぎる運命を歩む二人の少女の活躍と成長を今後も見守っていただけたらと思います。
近況ノートでもお伝えした通り、二章では更に魅力的なキャラクター達が多数登場します。
胡鞠は一度退場してしまいましたが、新たな推しができるよう、キャラクター造形にはより一層力を入れております。
ご期待ください!
追憶 〜道は違えど・下〜への応援コメント
コメント失礼します。
姉妹の強い絆は昏い過去によって結ばれたものだったのですね。かつてはお転婆で表情豊かだった千鶴がまた笑える日が来るといいのですが。
そんな千鶴とつぐながどう絡んでいくのか楽しみです。ゆっくりですが追わせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして拙作に目を通していただき、本当にありがとうございます。
大変励みになります!
そうですね、姉妹の絆もそうですが、この作品ではキャラクター一人一人のバッボーンと人間性を大切に書き綴っております。それに伴う生々しい感情描写にも力を入れているつもりです。
つぐなは重要な立ち位置にある人物です。
ちなみに、次に公開する最新話で第一章は終幕となります。
ただ読んでいただいた通り文字数も多く、和風の世界観で独特な表現を多用しているため、読者様のご負担はそれなりに高いと思います。どうぞ、ごゆるりと「龍幻記」の世界をご堪能いただけたらと思います。
落日の桃源郷・拾への応援コメント
剛羅さんに続いて、胡鞠ちゃんもまた絶体絶命に!
ここで一度敗れた鎌嚇とはまた厳しい戦いになりそうですが、彼女にはまだ秘めたる力が残されている様子。胡鞠ちゃん化け猫バージョン(仮)に期待しましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実を言うと主人公である千鶴の視点から完全に離れてしまうので、懐刃筆頭達に焦点を当てた内容は省くつもりでした。ですがやはり物語を惜しみなく書き綴りたいという気持ちがどうしても強く、前話の剛羅に引き続き書くことにしました。
彼らの出自や正体についてはあまり明らかにしていないので、今後紐解かれていくことでしょう。
化け猫バージョン……な、なんのことでしょう(汗
落日の桃源郷・玖への応援コメント
やはり剛羅さん、漢だぜ。その生き様も、散り際までもカッコいい。
惚れた女を道連れにするなど漢が廃るというもの。こうなると胡鞠ちゃんには何としても生き延びてほしいものです。
一つ誤字報告です。胡鞠ちゃんが鈴に触れたあたりの文は
動向 ⇒ 瞳孔 と思われます。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!
やっと彼の生き様、そして正体に触れる内容を書くことができました。
胡鞠については、現在執筆中の次話で詳しく触れていきます。何かと不透明な部分が多かった彼女だけに気になるところも多いと思いますので、どうぞご期待ください!
誤字の指摘ありがとうございます!
早速修正させていただきました。
落日の桃源郷・伍への応援コメント
千景姉、自分を信じることができなかったか……
真に生き残るべき陽の力は自分ではないと気づいてしまったのは悲しいですね。つぐなちゃんの方が残されても千鶴ちゃんは受け入れられるかどうか。あとは誰が生き残れるのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね・・・・・・。
どんなに才覚に恵まれようと、責任を果たそうと崇高な志をもっていても、やはり本質は1人の人間の少女であるということです。
今回は千景が堕ちた原因となる伏線を交えながら、彼女の生々しい深層心理、人間としての弱さを描きました。
つぐなと千鶴の関係性は、この先大きく変わっていくので見どころです。
心を鬼にして書いていますので、引き続き見守っていただけたら幸いです。
落日の桃源郷・肆への応援コメント
千景姉、空恐ろしいほどの覚悟が漏れ出していますが、その憎しみが穢れとなってしまわないかが心配です。
そして数々の不穏な出来事、この継承の儀が無事に終わる未来が全くもって見えません!
作者からの返信
田舎師様、早速のコメントありがとうございます!!
少々間を空けてしまいましたが、展開の整理がついたので今後はもっと頻繁に更新できると思います。
今日明日にでも儀式のシーンは書ききれると思いますので、引き続きどうぞよろしくお願い致します。
今回の儀式シーンを皮切りに激動の展開を迎えるので、読んでいただいた方々の熱が冷めぬうちに、私も全力で綴っていこうと思います。
また、大変嬉しいお言葉の数々の作品レビュー、本当にありがとうございます。心底、書いていてよかったと思えました。webでは受け入れられずらい文体と作風なので、尚のこと嬉しいです。
後ほど、近況ノートにて改めてお礼させていただきます。
田舎師様には嬉しいことに、現在登場しているキャラ達に関するコメントもいただいております。
多少内容に触れると、現在登場済みのキャラクターは予定している総数の半分にも満たないので、キャラクター造形に重点を置かれる方には今後さらにお楽しみいただけると思います。
一人一人、生まれから現在軸に至るまで人生そのものを考案して作り上げたので、どうぞご期待ください!!
落日の桃源郷・弍への応援コメント
アリだーーー!!
いやすみません。私が大好きなロマンシングサガというゲームで、町じゅうの人にアリが卵を産みつけていて人々がアリの化物に変わってしまうというイベントがあったのです。
これでは里自体も千鶴ちゃんも千景姉も絶体絶命にしか見えないのですが……!?
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
ロマサガのタイトル名は知っていましたが、そのようなイベントがあったのですね。
ここで披露した事象は、ある妖魔の妖術によるものなんですね。
そのような細かい紐解きも今後明らかになります!
絶対絶命、そうですね、かなり。
う〜ん言いたいけどそれはできない!
続きをお待ちください!笑
落日の桃源郷・壱への応援コメント
千景姉の御仕度を丁寧に丁寧に、描写ばかりでなく敢えて字数をたくさん使って厳かに表現するあたりが凄いですね。自分に足りないのはこういう工夫なのだろうと勉強になります。
と思ったら胡鞠ちゃんの「なにそれかっこいい!!」
やっぱりいいなあ、この子。何もかもが不穏ですが、ここで退場するにはあまりに惜しい。どうにかして生き延びてほしいものです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胡鞠の見せ場はあと数話先になるので、お楽しみに!
…と言いたいところですが、龍幻記において本筋は第二章からとなっております。
第一章はその前段階、千鶴を取り巻く現状と人物との絆を描いております。
特定のキャラに関しては物語を存分に楽しんでいただきたいので明言はしませんが、この作品は和風ダークファンタジーであり、千鶴の復讐心と成長が中心の物語である、とだけお伝えさせていただきます。
胡鞠については私も初期段階で考案しただけあって思い入れが強いので、以前から申し上げています通り、一章を終えたら胡鞠が懐刃筆頭となるまでを中心に描いた外伝を公開予定です!
追憶 〜道は違えど・中〜への応援コメント
姉妹にはやはり避けられない血の運命が。大好きなお姉ちゃんを傷つけてしまった千鶴ちゃんも、妹に過酷な道を歩ませた千景ちゃんも、その痛みはいかばかりでしょう。
しかし厳格なお父様も、千鶴ちゃんを処刑などしたくはなかったのでしょう。千景ちゃんの提案に乗って見せたのも、一筋の光明にすがるような気持ちだったのではないかと察します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやはや、まさしくご明察通りでございます。
登場人物たちの複雑な感情と葛藤を読み取っていただけて本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
生々しい感情描写には力を入れて書いているつもりですので、今後もお楽しみいただければと思います。
異邦の巫女・望まぬ再会への応援コメント
つぐなちゃん、あの時助けた子がドジっ子巫女様に! 胡鞠ちゃんに続いて私に刺さりそうな子がまたしても!
千景ちゃんと千鶴はお互いを大切に思いつつも、過去の出来事から自分を責めているようですね。何かのきっかけで夜叉の血が目覚めてしまったのでしょうか、そして千景ちゃんが背負う責務とは。どうやら過酷な運命が待っていそうですが、ちかちづ姉妹に幸あらんことを!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つぐなは物語の中でも非常に重要な位置付けになるので、気に入っていただけて嬉しいです。
終幕の執筆に少々手間取っていますが、ぜひ更新を楽しみにしていただけたらと思います。
陰陽の邂逅・陸への応援コメント
胡鞠ちゃん、まさかのパワータイプ! 腕力だけなら千鶴ちゃんをも上回りそうです。
さて、千鶴ちゃんは何やら運命の人どころか長い時を経て自らの半身と再会したような感覚ですが、この子は何者なのか。
あと、失礼ながら誤字かもしれない箇所があったのでご報告を。
推薦力 ⇒ 推進力
かと思います。普段はあまり気にしないのですが、緊迫感のある良い場面なので惜しいと思いまして。
作者からの返信
田舎師様、引き続きのコメント誠にありがとうございます。
胡鞠を気に入っていただけようで、自分の娘のことのように嬉しいです。彼女に関してはこれまでの内容でいくつか触れてますが、執筆中の第一章終幕ではまた違う魅力をお届けしますので、ぜひご期待ください。
また、誤字のご指摘ありがとうございます。
失礼だなんてとんでもございません。自分では気付かない箇所もあるので非常に救われました。
さっそく訂正させていただきます。
引き続き、よろしくお願い致します。
迷い鴉への応援コメント
ここのところ不穏な展開が続いていてワクワクしてます!
寂瑜さんの真意が気になりますが、多分その行動原理はひとえに千景様のためなんですよね。過去編でも思いましたが本当に幸せになってもらいたい……
そしていつも通り地の文が最高にかっこよくて素敵です。特に最後の鴉のくだりが本当にグッときて、流石は琳堂様とめちゃくちゃ感動しました! 見習いたいです!
引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
猫石様、いつもご愛読いただき本当にありがとうございます。
第一章も終幕に突入し、序盤の中では各キャラクターの心情描写やシナリオ構成など、私が特に力を入れて書かせていただいた展開が続きますので、お楽しみいただけているならなによりです。
今後の展開を最大限お楽しみいただきたいので内容についてはあまり触れませんが、いい意味で期待を裏切れると確信しております。
何卒、今後とも龍幻記をよろしくお願い致します。
編集済
会合・壱への応援コメント
一話から読み返させてもらっています!
段々と魅力的な登場人物が増えてきて、読むのがめちゃくちゃ楽しいです。
今のところ寂瑜さんが最推しかもしれません。
こういういつも飄々としていて戯けた雰囲気なのに、切れ者で腹の内が読めないタイプのキャラ、最高に刺さる……
どういったかたちで今後の物語に関わってくるのかとても楽しみです!
引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
猫石様、いつもご愛読いただき本当にありがとうございます。
こうして感想だけでなく、キャラクターについてもコメントいただけるだけで大変励みになっております。
寂喩に関しましては、非常に人間臭さ溢れるキャラクターに仕上がったので、私自身も気に入っております。
まもなく龍幻記第1章は終幕を迎えます。
読み応えのある急展開を構想済みですので、お楽しみいただけるかと思います!
今後もご期待に沿えるような魅力溢れる登場人物と物語を創っていきますので、どうぞよろしくお願い致します。
追憶 〜道は違えど・上〜 への応援コメント
今は感情を押し殺しているような千鶴ですが、昔は好奇心旺盛だったんですね……。
不気味な雰囲気の千鶴が息を呑むほどかっこいいです。完全に私の趣味なんですが、強大な力を手に入れたばかりに自分を失ってしまい、大切な人を傷つけてしまう……みたいな展開がとても好きなので、今回の話は全体的にめちゃくちゃ刺さりました。
千鶴に何が起こったのか、何故柘榴(最推し)が千鶴に付き纏うようになったのかなど、今後がすごく気になります!
作者からの返信
お褒めのお言葉ありがとうございます。
生々しい心情描写には力を入れているので、そう言っていただけて嬉しいです。
柘榴の詳細は具体的にいつかは明言しますが、徐々に明らかになります。
というか、登場キャラは今後増え続けるので、最推し変わる可能性もありますよ・・・・・・‼︎
編集済
異邦の巫女・望まぬ再会への応援コメント
はあ、千鶴と千景尊い……。
姉妹愛というかなんというかもう、語彙力なくなるくらい好きです。
千鶴の心情描写も本当に最高で是非お手本にさせて頂きたい……。
二人の過去、ずっと気になっていたので次話が楽しみです!
作者からの返信
猫石様、励みになるご感想ありがとうございます!
今後は姉妹の過去も明らかになり、多数の新キャラも登場します。
本当にここまで読んでいただいてありがとうございます。
序盤の設定や世界観を理解していただいている読者様は今後の展開、間違いなくお楽しみいただけると思います。
編集済
陰陽の邂逅・壱への応援コメント
冒頭から物語の中に引き込まれました。
緻密な筆致と妖しくも美しい和の世界観が最高です!
妖魔や主人公の所属する組織などの設定が作り込まれていて、他作ではモンスターやギルドなど安易に表現されていることも多いため死ぬほど感激しました。尊敬の念が尽きません。
千鶴と胡鞠のキャラがそれぞれ立っていて、お互いを補い合うような二人の掛け合いがめちゃくちゃ良かったです。
引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
猫石様、身に余るお言葉ありがとうございます!
私、腕がないのに無駄にこだわりだけは強いもので...構想にはかなりの時間を使いました。
現在読んでいただいている龍幻記は、知識経験0の状態で3年前に投稿した駄作をブラッシュアップしたものになります。
まだまだ冒頭なので、本筋はもう少し先になります。
遅筆ではございますが、ご期待に添えるよう更に練り上げ書き続けたいと思います。
引き続きよろしくお願い致します。
瘴気に潜む幻影・肆への応援コメント
つぐなちゃんの千鶴ちゃんに対する思いは複雑ですね。憧憬に似たものもあれば畏れに近いものもありそうです。ただその中で、千鶴ちゃんを導いてやってくれという雅さんの言葉は一つの道標になりそうですね。
絶対譲らない千鶴ちゃんと意外と強情なつぐなちゃん、毎回板挟みになる柘榴に癒されます(笑