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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 瘴気に潜む幻影・肆への応援コメント

    つぐなちゃんの千鶴ちゃんに対する思いは複雑ですね。憧憬に似たものもあれば畏れに近いものもありそうです。ただその中で、千鶴ちゃんを導いてやってくれという雅さんの言葉は一つの道標になりそうですね。

    絶対譲らない千鶴ちゃんと意外と強情なつぐなちゃん、毎回板挟みになる柘榴に癒されます(笑

  • 瘴気に潜む幻影・弍への応援コメント

    あまりに不穏! 飲めなかったお酒が死亡フラグに思えて、まさか雅様ここで退場かとドキドキしました。
    雅様は一人で向かうのでしょうかね。せめて義謙さんが一緒なら頼りになるのですが……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここで退場されてしまうと、色々と不都合が笑

    雅と義謙、そして刺客が残した謎の紋所。散りばめた布石は、まもなく回収されます。ぜひお楽しみに!

  • 瘴気に潜む幻影・壱への応援コメント

    おねむな様子のつぐなちゃん可愛い(笑
    熟睡中に襲われなくて良かった。本当の闇はまだ残ったままの不穏な終わり方でしたが……。

    硫化水素は高濃度になるとかえって嗅覚が麻痺するのが怖いですね。有害物を扱う職業柄、私も活性炭の入った防毒マスクを着用することがあります。つぐなちゃん、マスク外したらダメだよ!絶対だよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    色々と疑問が残る幕切れだったと思います。
    というのも、温泉街での騒動はほんの序章に過ぎません。
    雅の語る北の渓谷、通称“骸谷”こそ二章に突入して最初の本舞台であり、いよいよ千鶴達の旅路の芯に迫る内容となっております。

    おっしゃる通り、嗅覚が機能しないということは柘榴の鼻も役に立ちません。寂瑜との一戦が生ぬるく感じられるほどの修羅場となるでしょう。


    本業が繁忙期でなかなか時間が取れずにいますが、更新をお待ちください!

  • 血煙恋慕録・玖への応援コメント

    寂瑜さんの想いは強いものでしたが、どうあっても報われないという絶望とプライドの高さに付け込まれてしまったのでしょうかね。利用されているだけと半ば気付きながらも闇に手を染めるしかないと思い込まされてしまいました。

    仇の一人を討ったところで心は晴れない千鶴ちゃん、一方その頃つぐなちゃんは……? 少々襲われてもぐっすり寝ていそうなんだよな、あの子(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    皮肉な話です。崇高な理念と淡い恋心は歪み、捻じ曲がった感情として都合よく利用されてしまったのですから。
    しかし最後は人しての理性を取り戻し、誇り高い一人の男として信念をかざし刃を振るうことができた。そう考えれば、わずかながらに救いはあったのかもしれません。

    つぐなは……そうですね笑
    相変わらずの抜け具合ですが、次話をお待ちください笑

  • 血煙恋慕録・捌への応援コメント

    まずは寂瑜との決着。異形と化した割には潔く、むしろ誰かに討たれることを望んでいたかのような最期でした。むしろ醜く激しく抵抗して救いがたい末路の方が千鶴ちゃんの気持ちも収まったかもしれません……。

    誤字ではありませんが終盤、義謙さんと思われるところが2ヵ所ほど寂瑜の名前になっているようです。(読解力不足だったらすみません)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘の箇所はやはり誤字でした。早速修正させていただきました。ありがとうございます!

  • 血煙恋慕録・柒への応援コメント

    異形と化した寂瑜さん、大戦犯にふさわしい末路……と思いきや案外しぶとい。
    そして本当の脅威は本松の方に! 宿に残ったつぐなちゃん危うし! でも柘榴もいることだし、本命を仕留めてドヤ顔で千鶴ちゃんを迎えるつぐなちゃんが見てみたい(笑

    ところで「ウツロノハネ」というゲームの主人公の顔と思いつめたような表情が、私がイメージしている千鶴ちゃんにそっくりです。ちょっと体が恵まれすぎていますが、10年後の千鶴ちゃんってことで……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もはや寂瑜の裏切りは明白。それは独りよがりの捻じ曲がった欲望故か、それとも別に動機があるのか。現時点では多くを語れませんが、温泉街で巻き起こっている騒動はそう単純なものではありません。もうじき、その本質を知っていただけることでしょう。

    ウツロハネというタイトルは知らなかったので調べましたが、確かに千鶴と似たものを感じますね笑
    千鶴はもっと小柄で髪も短く衣装もゆったりめですが、まとう雰囲気は非常に近いものがありました。

    ここから更に展開は加速します。ご期待ください!

  • 血煙恋慕録・肆への応援コメント

    義謙さんの言葉も今は千鶴ちゃんに届きませんか。察するに彼も自分の無力さを呪うような悲劇を経験してきたのでしょうね。
    でもこのエピソード、千鶴ちゃんが自分の心と向き合う良いきっかけになるかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただいま最新話を執筆中です。これまで点在していた要素が集約し、サブタイの「血煙恋慕録」の意味をようやく理解していただけると思います。

    今しばらくお待ちください!

  • 血煙恋慕録・参への応援コメント

    おお!?
    義謙さんが手練れなのは承知していましたが、油断していたとはいえ千鶴ちゃんを完封してしまうとは。
    この力は頼もしい限りですが、まだ完全に味方とは言い切れないのが不安を誘います。そしてタイトルの「恋慕録」という部分がずっと気になっております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義謙と雅はまだ不透明な部分が多い存在ですが、徐々に明かされていくことでしょう。

    サブタイトルの「恋慕録」に関しては、もうじきご理解いただけると思います。

    温泉街に到着してからの導入が想定していたよりも長引いてしまったので、近いうちに導入部分のタイトルを変更し、恋慕録にあたる部分と区切りを分かりやすくする予定です。

    あえて一言触れるなら、「人が抱く恋心は時に捻じ曲がり、偽善的な独占欲に変貌してしまう」といったところでしょうか。

  • 血煙恋慕譚・壱への応援コメント

    ははあ、そう来ましたか。これまでの歓待をもって対等の立場としてから本題に入るとは。雅さん、かなりの交渉上手でいらっしゃる。
    回復した千鶴ちゃんの手に絶華が渡れば誰が相手でも……と言いたいところですが、まだ何かありそうなんだよな、この人……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雅の人間性はかなり深く、複雑に造形してあります。今後の挙動もぜひ注目していただきたいところですね。

    「綺麗な花には毒がある」ということわざもあります。まだ底を見せていない雅にも、鋭い棘があるやもしれません・・・

  • 陰陽の邂逅・陸への応援コメント

    はじめまして。企画からきました。

    胡鞠に投げ飛ばしてもらって空中戦とか凄すぎてw でも千鶴の必死さが伝わってくるし、最後の少女との出会いがすごく運命的で胸熱でした!

    作者からの返信

    拙作に目を通していただきありがとうございます!

    読み進めていただけてれば更に魅力的なキャラクターと戦闘シーンをご用意してますので、ぜひ!

  • 温泉街『獄楽』・柒への応援コメント

    雅様、いいキャラしてますね。
    町の人々と親しげに話していたり、新参者に対しても温情のあるお沙汰で場を収めたりと、なかなか慕われていそうです。
    でも千鶴ちゃんを絶華なしで泳がせておくあたり、単純な人物ではない様子。千鶴ちゃんとは腹の探り合いになってしまうかも……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    雅は私自身も非常に気に入っていまして、実は主人公である千鶴よりも早く設定が固まったキャラクターでもあります。
    ようやく登場させられて嬉しい限りです。

    今のところは気さくな印象が強い雅ですが、果たしてそれが本性か否か。

  • 陰陽の邂逅・陸への応援コメント

    ここまでの千鶴がどこか淡々としていた分、攫われかけていた少女との出会いで生じた感情の変化がなおさら引き立ちますね。
    まるで運命の片割れと出会ったかのような劇的な反応が、今後の彼女にどう変化を及ぼすのかが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序章で二人の少女が果たした邂逅は、長く続く物語において重要な伏線となります。

    気軽に読むには少々ハイカロリーな作品ではございますが、様々な属性を持つ魅力的なキャラクターが多数登場するので、読み進めていただければきっと推しも見つかるはずです。

    人物の生々しい心情描写や妖しくも美しい和の世界観、そしてなによりキャラきたー造形に重きをおいた作品ですので、ぜひ今後ともご愛読いただけたら嬉しいです。

  • 陰陽の邂逅・参への応援コメント

    無惨に襲われた村人達の亡骸を見て悲痛そうに顔を歪ませる人間らしい胡鞠と、冷淡にすら感じさせる冷静さで観察に徹している千鶴の姿が対照的で印象に残りますね。

  • 温泉街『獄楽』・参への応援コメント

    この方が雅様でしょうか? 義謙さんもこの方も悪人ではないものの、おそらくは巫神楽が壊滅したことと千鶴ちゃん達の事情を知っている様子。
    その『妙案』とやらには悪い予感しかしません。利用するならせめて絶華は返してあげてほしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さて、なにやら不穏な展開になってきました!
    私自身、ようやく新たな舞台や人物を書けるようになってワクワクが止まりません。

    まだ詳細を語るわけにはいきませんが、ここから目が離せない展開が続きます!

    ご期待ください‼︎

  • 温泉街『獄楽』・弍への応援コメント

    コミュニケーション担当つぐなちゃん、いい仕事してらっしゃる。そろそろ千鶴ちゃんも「あれ? 私のコミュ力、低すぎ……?」と気づいてくれるかもしれません(笑

    さて、止むを得ず絶華を手放した千鶴ちゃんは丸腰で怪異と相対することになるのでしょうか。それこそつぐなちゃんの力が必要になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    姉という拠り所を失った今の千鶴にとっては、全てが色を失い、モノクロの世界に映っています。あるのはいつ燃え盛ってもおかしくない、煮えたぎるような復讐心のみです。
    彼女が真の意味で心を開き自身を見つめ直すことができるのは、まだまだ先になりそうです・・・・・・。

    愛刀を手放すことになった千鶴ですが、少し前に披露した血の刃のように、丸腰でも戦えるのが夜叉たる所以。

    不穏な空気が漂う温泉街、様々な思惑や因果が錯綜する中、果たしてなにが起こるのか。ご期待ください‼︎

  • 温泉街『獄楽』・壱への応援コメント

    むむ?
    千鶴ちゃんが名乗るとは、ちょこっと、ほんのちょっと歩み寄ったようにも思えます。なにしろ最近はツン100%だったので、デレが1%でも入ると嬉しいのです(笑
    義謙さんは信用できそうな人ですが、集落では既に何か起きているようで……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デレと言うべきか、つぐなの天然ぶりを前に気を張り詰めている自分が馬鹿馬鹿しくなったと言うべきか……笑
    なんにせよ、二人の関係性は今後も注目です!

    そして、一つ訂正しました。冒頭の事件性満載の部分は、集落が舞台ではなく千鶴達が今まさに向かっている温泉街の一角での出来事です。描写不足で誤認させてしまい申し訳ございませんでした。

    二章に突入し、最初の舞台は作中にも出ているように温泉街です!
    ここは私の故郷、群馬県は伊香保温泉街から着想を得ています。

    湯煙立ち込める新たな舞台で繰り広がられる群像劇、どうぞご期待ください!

  • 獄楽道中・参への応援コメント

    つぐなちゃんが千鶴ちゃんに異を唱えるどころか譲らないのは、千景姉の代理であるという責任感からしょうかね。今は苛立っている千鶴ちゃんもいずれ理解してくれることでしょう。
    二人の板挟みになって申し訳なさそうなざくろ可愛い(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二人の心情や関係性は物語を通して絶えず書き綴っていく予定です、お楽しみください!
    柘榴もいい味出してますよね笑
    二人と一匹が当面のメインキャラ・メイン視点となります!

  • 陰陽の邂逅・肆への応援コメント

    この女の亡骸は何を示してるのか、気になります!

  • 獄楽道中・壱への応援コメント

    千鶴ちゃんの行き場のない怒りと苛立ちがつぐなちゃんに向かってしまっていますね。本人も八つ当たりだと承知していながら止められないのでしょう。
    廃村での一戦が良いきっかけになるかと思ったのですが、まだまだ和解には遠そうです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、今の千鶴は自制のきかない抜き身の刃のような状態です。

    真に信頼合える関係性を築くのは、まだまだ先になりそうです・・・

  • 少女二人・伍への応援コメント

    ざくろー!!!
    忠犬の犠牲に心を痛めておりましたが、無事で良かった。少女二人が白い巨大犬の背中に乗って駆けるのは画的にも素敵です。
    思いのほか善戦したつぐなちゃんに、千鶴ちゃんも少しずつ心を開きつつありますね。でも素直じゃないからなあ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    柘榴の炎は不滅でしたね。きっとこれからも魔を退け、千鶴の手助けとなるでしょう。

    なんとなく察しがつくかもしれませんが、も◯◯◯姫で描かれているモロとサンの絆が好きで好きで。あとは犬夜叉の雲母と珊瑚など。
    少女と妖の主従関係を超えた深い絆を描きたいという思いから、柘榴という存在は生まれました。

    一章終幕の際に近況ノートでお伝えした通り、現在投稿中の二章からが本番です。一章でキャラクター達が見せた一面は極めて部分的なものです。

    今後は新たな人物の登場に加え、既に登場済みのキャラクター達の成長、龍幻郷という摩訶不思議な舞台の真理に迫る内容となります。

    ご期待ください‼︎

  • 陰陽の邂逅・壱への応援コメント

    企画からお邪魔します!
    のんびり楽しんでみまーす

    作者からの返信

    目を通していただきありがとうございます。

    ハイカロリーな作品ですが、キャラクターの造形や生々しい感情描写には力を入れて執筆しております!

    楽しんでいただけたら幸いです。

  • 少女二人・弐への応援コメント

    千鶴ちゃんとつぐなちゃんを繋ぐ矢印が一方通行なのが辛いですね。千景姉を失った後悔と自責の念の余波がつぐなちゃんに向かってしまっているようにも思えます。二人が心を通わせられる日が来ると良いのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、つぐなは千鶴にとって「自身がそうなるはずだった未来の姿」なんですね。そしてつぐなは千鶴からしてみれば、言わばよそ者です。

    そんな彼女が、自分が望んでも実現しなかった日常を手にすることになった。自身が姉から引き離されて生活する間にも、つぐなは千景を慕い、師弟の絆で結ばれていた。千鶴のはその事実がどうしようもなく受け入れ難く、妬みと嫌悪感を抑えられなくなっています。

    そんな二人の成長や関係性の変化を見守っていただきつつ、新キャラ登場をご期待ください!

  • 無為ちゃんの中に入っていた綴さんが最後の希望を残してくれましたか。
    千景姉の鬼気迫る覚悟と術の描写がお見事でした。その身を賭して生かされた千鶴ちゃん、謎の多いつぐなちゃんと共に皆の無念を晴らさねばなりませんね。

    まずは一章完結お疲れさまでした。次章も楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつも温かいお言葉をいただいていたおかげで、なんとか終幕を書き綴れました。本当にありがとうございました。

    千鶴とつぐな、重すぎる運命を歩む二人の少女の活躍と成長を今後も見守っていただけたらと思います。

    近況ノートでもお伝えした通り、二章では更に魅力的なキャラクター達が多数登場します。
    胡鞠は一度退場してしまいましたが、新たな推しができるよう、キャラクター造形にはより一層力を入れております。

    ご期待ください!

  • 追憶 〜道は違えど・下〜への応援コメント

    コメント失礼します。
    姉妹の強い絆は昏い過去によって結ばれたものだったのですね。かつてはお転婆で表情豊かだった千鶴がまた笑える日が来るといいのですが。
    そんな千鶴とつぐながどう絡んでいくのか楽しみです。ゆっくりですが追わせていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして拙作に目を通していただき、本当にありがとうございます。
    大変励みになります!

    そうですね、姉妹の絆もそうですが、この作品ではキャラクター一人一人のバッボーンと人間性を大切に書き綴っております。それに伴う生々しい感情描写にも力を入れているつもりです。

    つぐなは重要な立ち位置にある人物です。
    ちなみに、次に公開する最新話で第一章は終幕となります。

    ただ読んでいただいた通り文字数も多く、和風の世界観で独特な表現を多用しているため、読者様のご負担はそれなりに高いと思います。どうぞ、ごゆるりと「龍幻記」の世界をご堪能いただけたらと思います。

  • 落日の桃源郷・拾伍への応援コメント

    ご隠居様に化けた妖の目的は、つぐなちゃんを生きたまま攫うことでしたか。
    彼女は導真にとって何らかの利用価値があるのでしょう。千景姉が自責のあまり身代わりになりそうで怖い……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いくつもの思惑と陰謀が錯綜する中、いよいよ大詰めです。

    変貌した無為にも注目していただき、一章終幕をお楽しみください‼︎

  • 陰陽の邂逅・壱への応援コメント

    繊細な描写と物語設定、スピード感などとても素晴らしかったです。引き続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    重厚感のある世界観を意識して執筆しております。
    一気に読み進めるにはハイカロリーすぎる作品なので、ぜひゆっくりと読み進めていただけたらと思います。

  • 陰陽の邂逅・壱への応援コメント

    ふらっと立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます。

    ちょうど第一章が終わるので、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

  • 落日の桃源郷・拾参への応援コメント

    道元お父様は当主としての責任を優先させたのであって、千鶴ちゃんへの愛情を失ったわけではありませんでしたものね。最期まで娘達の無事を願うとは泣けてきます。
    真鶸さんが貴重な時間を稼いでくれましたが、ラスボス導真の追撃を受けることになるのでしょうか……?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    更新が遅れてしまい申し訳ありませんでいた……!

    登場人物はサブキャラまでそれなりに掘り下げて設計しているので、なるべくそれぞれの心情を表現するようにしています。

    予定ではあと二話以内に第一章完結予定です!

  • 落日の桃源郷・拾弍への応援コメント

    ああ、やはり胡鞠ちゃんまで……。
    しかも最大の悲劇がまだ残されているかもしれません。妖どもの最大の標的は千景姉でしょうから……。

    作者からの返信

    お返事が遅れてしまい申し訳ございません!

    もうじき執筆再開するので、今しばらくお待ちください。
    一章終幕なので気合い入れて書きます!

  • 落日の桃源郷・拾壱への応援コメント

    おお!! お待ちしておりました、胡鞠ちゃん回!
    意外にも冷静な戦いぶりにこのまま押し切るかと思いきや、お互いに第二形態を残していたとは次も楽しみです!


    尻尾で鉈を拾う胡鞠ちゃん可愛い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    胡鞠は私自身も非常に気に入ってるキャラではありますが主人公ではないので、ここまで掘り下げて書くか正直迷いました。

    ですが書きたい欲が抑えられず突っ走ってしまいました笑

    筆頭達と凶悪な妖魔との激戦を経て、もうじき一章は終幕です。
    引き続きよろしくお願いします!

  • 落日の桃源郷・拾への応援コメント

    剛羅さんに続いて、胡鞠ちゃんもまた絶体絶命に!
    ここで一度敗れた鎌嚇とはまた厳しい戦いになりそうですが、彼女にはまだ秘めたる力が残されている様子。胡鞠ちゃん化け猫バージョン(仮)に期待しましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実を言うと主人公である千鶴の視点から完全に離れてしまうので、懐刃筆頭達に焦点を当てた内容は省くつもりでした。ですがやはり物語を惜しみなく書き綴りたいという気持ちがどうしても強く、前話の剛羅に引き続き書くことにしました。

    彼らの出自や正体についてはあまり明らかにしていないので、今後紐解かれていくことでしょう。

    化け猫バージョン……な、なんのことでしょう(汗

  • 落日の桃源郷・玖への応援コメント

    やはり剛羅さん、漢だぜ。その生き様も、散り際までもカッコいい。
    惚れた女を道連れにするなど漢が廃るというもの。こうなると胡鞠ちゃんには何としても生き延びてほしいものです。

    一つ誤字報告です。胡鞠ちゃんが鈴に触れたあたりの文は
    動向 ⇒ 瞳孔 と思われます。

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます!

    やっと彼の生き様、そして正体に触れる内容を書くことができました。

    胡鞠については、現在執筆中の次話で詳しく触れていきます。何かと不透明な部分が多かった彼女だけに気になるところも多いと思いますので、どうぞご期待ください!

    誤字の指摘ありがとうございます!
    早速修正させていただきました。

  • 落日の桃源郷・捌への応援コメント

    剛羅さんきたー!! 何だかんだ言って仲良さそうだし、やっぱり胡鞠ちゃんと剛羅さんはセットで運用したいですね。
    この四足獣を滅したところで……という戦況ではありますが、まずは目の前の危難を排してもらいたいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    剛羅さん復活?です。
    ここから戦闘シーンも多めでお送り致します。

    胡鞠の見せ場がやっと回ってくるかも……!?

  • 落日の桃源郷・陸への応援コメント

    始まってしまったか……
    せめてあの人くらいは生き残ってほしいと願いつつ、更新を待つことにします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仕事が繁忙期のため業務量が半端なく、執筆時間をなかなか確保できない日が続いております。

    ですが、せめて年内には第一章まで書ききりたいと思っていますので、更新を待っていただければと思います。

  • 落日の桃源郷・伍への応援コメント

    千景姉、自分を信じることができなかったか……
    真に生き残るべき陽の力は自分ではないと気づいてしまったのは悲しいですね。つぐなちゃんの方が残されても千鶴ちゃんは受け入れられるかどうか。あとは誰が生き残れるのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね・・・・・・。
    どんなに才覚に恵まれようと、責任を果たそうと崇高な志をもっていても、やはり本質は1人の人間の少女であるということです。

    今回は千景が堕ちた原因となる伏線を交えながら、彼女の生々しい深層心理、人間としての弱さを描きました。

    つぐなと千鶴の関係性は、この先大きく変わっていくので見どころです。

    心を鬼にして書いていますので、引き続き見守っていただけたら幸いです。

  • 落日の桃源郷・肆への応援コメント

    千景姉、空恐ろしいほどの覚悟が漏れ出していますが、その憎しみが穢れとなってしまわないかが心配です。
    そして数々の不穏な出来事、この継承の儀が無事に終わる未来が全くもって見えません!

    作者からの返信

    田舎師様、早速のコメントありがとうございます!!

    少々間を空けてしまいましたが、展開の整理がついたので今後はもっと頻繁に更新できると思います。

    今日明日にでも儀式のシーンは書ききれると思いますので、引き続きどうぞよろしくお願い致します。

    今回の儀式シーンを皮切りに激動の展開を迎えるので、読んでいただいた方々の熱が冷めぬうちに、私も全力で綴っていこうと思います。

    また、大変嬉しいお言葉の数々の作品レビュー、本当にありがとうございます。心底、書いていてよかったと思えました。webでは受け入れられずらい文体と作風なので、尚のこと嬉しいです。

    後ほど、近況ノートにて改めてお礼させていただきます。

    田舎師様には嬉しいことに、現在登場しているキャラ達に関するコメントもいただいております。

    多少内容に触れると、現在登場済みのキャラクターは予定している総数の半分にも満たないので、キャラクター造形に重点を置かれる方には今後さらにお楽しみいただけると思います。

    一人一人、生まれから現在軸に至るまで人生そのものを考案して作り上げたので、どうぞご期待ください!!

  • 落日の桃源郷・弍への応援コメント

    アリだーーー!!

    いやすみません。私が大好きなロマンシングサガというゲームで、町じゅうの人にアリが卵を産みつけていて人々がアリの化物に変わってしまうというイベントがあったのです。

    これでは里自体も千鶴ちゃんも千景姉も絶体絶命にしか見えないのですが……!?

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます!

    ロマサガのタイトル名は知っていましたが、そのようなイベントがあったのですね。

    ここで披露した事象は、ある妖魔の妖術によるものなんですね。
    そのような細かい紐解きも今後明らかになります!

    絶対絶命、そうですね、かなり。
    う〜ん言いたいけどそれはできない!

    続きをお待ちください!笑

  • 落日の桃源郷・壱への応援コメント

    千景姉の御仕度を丁寧に丁寧に、描写ばかりでなく敢えて字数をたくさん使って厳かに表現するあたりが凄いですね。自分に足りないのはこういう工夫なのだろうと勉強になります。

    と思ったら胡鞠ちゃんの「なにそれかっこいい!!」
    やっぱりいいなあ、この子。何もかもが不穏ですが、ここで退場するにはあまりに惜しい。どうにかして生き延びてほしいものです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    胡鞠の見せ場はあと数話先になるので、お楽しみに!

    …と言いたいところですが、龍幻記において本筋は第二章からとなっております。
    第一章はその前段階、千鶴を取り巻く現状と人物との絆を描いております。

    特定のキャラに関しては物語を存分に楽しんでいただきたいので明言はしませんが、この作品は和風ダークファンタジーであり、千鶴の復讐心と成長が中心の物語である、とだけお伝えさせていただきます。

    胡鞠については私も初期段階で考案しただけあって思い入れが強いので、以前から申し上げています通り、一章を終えたら胡鞠が懐刃筆頭となるまでを中心に描いた外伝を公開予定です!

  • 蛍夜の契り・下への応援コメント

    普通の姉妹になって穏やかな日常を。何でもない願いのはずなのに、二人の置かれた立場を思えば限りなく重い覚悟ですね。
    しかも里は崩壊を待つばかりという不穏極まりない情勢。この願いが果たされる日は
    果てしなく遠く感じます・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    姉妹の複雑な心情を理解していただき嬉しく思います。

    現在続きを執筆中ですが、なかなかに難航しており公開まで今しばらく時間をいただきます。

    引き続き見守っていただけたら幸いです。

  • 妖渦の狼煙・参への応援コメント

    ひええええ! 道継さん!!
    死体も血の跡も残っていないということは、妖魔に入れ替わられて利用されるのでは? というか既に何人も入れ替わられているとしか・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    申し訳ありません、作品内容に関してのお返事としてはノーコメントです笑

    ですが、そのように推測していただけるようなものを書けてよかったと思いました。

    引き続き、ぜひ!

  • 会合・壱への応援コメント

    寂瑜さん! 続々と魅力のあるキャラクターが出てきますね。軍師タイプの人物は元々好きなのですが、飄々として肝が据わっているのが頼もしい。これで身体能力は最弱だったりして(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キャラクターは今後も続々と登場します。
    一人一人生い立ちからじっくりと考案したので、一癖も二癖もある魅力的なキャラばかりです!

    第二章突入以降が物語の本筋となっていますので、ご期待いただけたらと思います。

    む、鋭いですね笑
    寂瑜に関しては第一章内で過去も言及しているので、ぜひご覧ください!

  • 追憶 〜道は違えど・中〜への応援コメント

    姉妹にはやはり避けられない血の運命が。大好きなお姉ちゃんを傷つけてしまった千鶴ちゃんも、妹に過酷な道を歩ませた千景ちゃんも、その痛みはいかばかりでしょう。
    しかし厳格なお父様も、千鶴ちゃんを処刑などしたくはなかったのでしょう。千景ちゃんの提案に乗って見せたのも、一筋の光明にすがるような気持ちだったのではないかと察します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いやはや、まさしくご明察通りでございます。

    登場人物たちの複雑な感情と葛藤を読み取っていただけて本当に嬉しいです。
    ありがとうございます!

    生々しい感情描写には力を入れて書いているつもりですので、今後もお楽しみいただければと思います。

  • 異邦の巫女・望まぬ再会への応援コメント

    つぐなちゃん、あの時助けた子がドジっ子巫女様に! 胡鞠ちゃんに続いて私に刺さりそうな子がまたしても!

    千景ちゃんと千鶴はお互いを大切に思いつつも、過去の出来事から自分を責めているようですね。何かのきっかけで夜叉の血が目覚めてしまったのでしょうか、そして千景ちゃんが背負う責務とは。どうやら過酷な運命が待っていそうですが、ちかちづ姉妹に幸あらんことを!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    つぐなは物語の中でも非常に重要な位置付けになるので、気に入っていただけて嬉しいです。

    終幕の執筆に少々手間取っていますが、ぜひ更新を楽しみにしていただけたらと思います。

  • 懐刃・壱への応援コメント

    む、会話の中に不穏な言葉が見え隠れしていますね。
    親友同士が刃を交える展開は大好きですが、いずれ胡鞠ちゃんvs千鶴ちゃんなどという対戦カードがありますかどうか。
    剛羅さん、コンプラ縛りだらけの今、その発言はあかん(笑

    作者からの返信

    重ね重ね、コメントいただきありがとうございます。いただいたお言葉の一つ一つが励みなります。

    その辺はなんとも言い難いですが、今後の展開にご期待くださとだけお返しさせていただきます。

    さすがにまずかったですかね?
    彼らの仲ならそういったやり取りは日常茶飯事であるのと、笑いどころも少しは必要かなと思いまして……笑

  • 陰陽の邂逅・陸への応援コメント

    胡鞠ちゃん、まさかのパワータイプ! 腕力だけなら千鶴ちゃんをも上回りそうです。
    さて、千鶴ちゃんは何やら運命の人どころか長い時を経て自らの半身と再会したような感覚ですが、この子は何者なのか。

    あと、失礼ながら誤字かもしれない箇所があったのでご報告を。

    推薦力 ⇒ 推進力

    かと思います。普段はあまり気にしないのですが、緊迫感のある良い場面なので惜しいと思いまして。

    作者からの返信

    田舎師様、引き続きのコメント誠にありがとうございます。

    胡鞠を気に入っていただけようで、自分の娘のことのように嬉しいです。彼女に関してはこれまでの内容でいくつか触れてますが、執筆中の第一章終幕ではまた違う魅力をお届けしますので、ぜひご期待ください。

    また、誤字のご指摘ありがとうございます。
    失礼だなんてとんでもございません。自分では気付かない箇所もあるので非常に救われました。
    さっそく訂正させていただきます。

    引き続き、よろしくお願い致します。

  • 陰陽の邂逅・参への応援コメント

    コメント失礼します。
    冒頭から緊迫感のある戦闘! の中で胡鞠ちゃんの緩さがいい味出してますね。これは推せる予感がします(笑

    作者からの返信

    田舎師様、コメントありがとうございます。

    胡鞠は作中でも特に感情豊かなキャラで、現代風に言うならいわゆる陽キャというやつです笑

    彼女の生い立ちを描いた外伝も公開予定ですので、今後も見守っていただけたら幸いです。

  • 蛍夜の契り・上への応援コメント

    胡鞠と剛羅さんの絡みが読んでいてすごく楽しかったので悲しいですね……早く剛羅さんが回復してまた二人の仲の良い喧嘩を見られることを願っています!

    作者からの返信

    自身が創作した登場人物に対しそのような感情を抱いていただけて、本当に嬉しい限りです。

    第一章が終わり一区切りつきましたら、これまでの登場人物紹介に加え、余裕があれば胡鞠を主人公に据えた外伝を短編で公開予定です。
    どうぞご期待ください。

  • 迷い鴉への応援コメント

    ここのところ不穏な展開が続いていてワクワクしてます!

    寂瑜さんの真意が気になりますが、多分その行動原理はひとえに千景様のためなんですよね。過去編でも思いましたが本当に幸せになってもらいたい……

    そしていつも通り地の文が最高にかっこよくて素敵です。特に最後の鴉のくだりが本当にグッときて、流石は琳堂様とめちゃくちゃ感動しました! 見習いたいです!

    引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    猫石様、いつもご愛読いただき本当にありがとうございます。

    第一章も終幕に突入し、序盤の中では各キャラクターの心情描写やシナリオ構成など、私が特に力を入れて書かせていただいた展開が続きますので、お楽しみいただけているならなによりです。

    今後の展開を最大限お楽しみいただきたいので内容についてはあまり触れませんが、いい意味で期待を裏切れると確信しております。

    何卒、今後とも龍幻記をよろしくお願い致します。

  • 陰陽の邂逅・壱への応援コメント

    イベント参加ありがとうございます

    物語に引き込まれる作品ですね、緻密な描写に構成も上手です!

    ブックマークしときます!

    作者からの返信

    こちらこそ企画に参加させていただきありがとうございました。
    嬉しいお言葉もありがとうございます。

    少しでも長く楽しんでいただけるよう、魅力的な内容を書き続けたいと思います。

  • 会合・弍への応援コメント

    拝読させて頂きました!

    寂瑜さん、前話ではミステリアスな感じの方なのかなと思っていましたが、野心家なところとか、千景様と近付きたいがために打算で動いているところとか、人間味があってすごく素敵です! これは更に沼る予感……

    作者からの返信

    昨日に引き続き嬉しいコメントありがとうございます!

    一章終幕が近いので内容に触れるお返事はできませんが、寂瑜に注目していただいているなら間違いなくお楽しみいただけると思います。

    余談ですが、読み返しいて寂瑜のキャラクター性を鑑みたら某呪詛師の顔と声がちらついてしまいました笑


  • 編集済

    会合・壱への応援コメント

    一話から読み返させてもらっています!
    段々と魅力的な登場人物が増えてきて、読むのがめちゃくちゃ楽しいです。

    今のところ寂瑜さんが最推しかもしれません。
    こういういつも飄々としていて戯けた雰囲気なのに、切れ者で腹の内が読めないタイプのキャラ、最高に刺さる……
    どういったかたちで今後の物語に関わってくるのかとても楽しみです!

    引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    猫石様、いつもご愛読いただき本当にありがとうございます。

    こうして感想だけでなく、キャラクターについてもコメントいただけるだけで大変励みになっております。

    寂喩に関しましては、非常に人間臭さ溢れるキャラクターに仕上がったので、私自身も気に入っております。

    まもなく龍幻記第1章は終幕を迎えます。
    読み応えのある急展開を構想済みですので、お楽しみいただけるかと思います!

    今後もご期待に沿えるような魅力溢れる登場人物と物語を創っていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

  • 今は感情を押し殺しているような千鶴ですが、昔は好奇心旺盛だったんですね……。

    不気味な雰囲気の千鶴が息を呑むほどかっこいいです。完全に私の趣味なんですが、強大な力を手に入れたばかりに自分を失ってしまい、大切な人を傷つけてしまう……みたいな展開がとても好きなので、今回の話は全体的にめちゃくちゃ刺さりました。

    千鶴に何が起こったのか、何故柘榴(最推し)が千鶴に付き纏うようになったのかなど、今後がすごく気になります!

    作者からの返信

    お褒めのお言葉ありがとうございます。

    生々しい心情描写には力を入れているので、そう言っていただけて嬉しいです。

    柘榴の詳細は具体的にいつかは明言しますが、徐々に明らかになります。

    というか、登場キャラは今後増え続けるので、最推し変わる可能性もありますよ・・・・・・‼︎


  • 編集済

    異邦の巫女・望まぬ再会への応援コメント

    はあ、千鶴と千景尊い……。
    姉妹愛というかなんというかもう、語彙力なくなるくらい好きです。
    千鶴の心情描写も本当に最高で是非お手本にさせて頂きたい……。

    二人の過去、ずっと気になっていたので次話が楽しみです!

    作者からの返信

    猫石様、励みになるご感想ありがとうございます!
    今後は姉妹の過去も明らかになり、多数の新キャラも登場します。

    本当にここまで読んでいただいてありがとうございます。

    序盤の設定や世界観を理解していただいている読者様は今後の展開、間違いなくお楽しみいただけると思います。

  • 懐刃・参への応援コメント

    無為ちゃんかわいいな〜と思ってたらまさかロリババアとは……最高です……。

    作者からの返信

    猫石様、ご愛読ありがとうございます!

    ロリババ、いいですよね笑
    私の一番好きなキャラ属性です。

    しかし無為に関しては、そうであってそうでないとだけ言い表しておきます。
    今後の展開にご期待いただけたらと思います!


  • 編集済

    陰陽の邂逅・壱への応援コメント

    冒頭から物語の中に引き込まれました。
    緻密な筆致と妖しくも美しい和の世界観が最高です!

    妖魔や主人公の所属する組織などの設定が作り込まれていて、他作ではモンスターやギルドなど安易に表現されていることも多いため死ぬほど感激しました。尊敬の念が尽きません。

    千鶴と胡鞠のキャラがそれぞれ立っていて、お互いを補い合うような二人の掛け合いがめちゃくちゃ良かったです。
    引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    猫石様、身に余るお言葉ありがとうございます!

    私、腕がないのに無駄にこだわりだけは強いもので...構想にはかなりの時間を使いました。

    現在読んでいただいている龍幻記は、知識経験0の状態で3年前に投稿した駄作をブラッシュアップしたものになります。

    まだまだ冒頭なので、本筋はもう少し先になります。

    遅筆ではございますが、ご期待に添えるよう更に練り上げ書き続けたいと思います。
    引き続きよろしくお願い致します。